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0,"TEXT_HEAVNA602_01651_SEQ_00","忘れられた騎士亭のタタルは、冒険者に確認したいことがあるようだ。"
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1,"TEXT_HEAVNA602_01651_SEQ_01","タタルは、賢人たちと別れたシラディハ水道の捜索を、ピピンに頼んでいたようだ。その報告を聞くため、ウルダハの不滅隊:作戦本部にいる「ピピン」と話そう。"
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2,"TEXT_HEAVNA602_01651_SEQ_02","ピピンと話した。不滅隊は、シラディハ水道でヤ・シュトラの杖を発見していた。ウリエンジェは、ヤ・シュトラが禁呪であるエンシェント・テレポを使って転移したことを見抜いた。現場でエーテル痕を調べ、転移先の手がかりを得たい。中央ザナラーンのシラディハ遺跡で「ウリエンジェ」と話そう。"
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3,"TEXT_HEAVNA602_01651_SEQ_03","ウリエンジェの調べによると、ヤ・シュトラは黒衣森の地脈を彷徨っている可能性が高いようだ。彼女を助けるため、カヌ・エ・センナの協力を仰ぐことになった。グリダニアの豊穣神祭壇にいる「アルフィノ」と話そう。"
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4,"TEXT_HEAVNA602_01651_SEQ_04","アルフィノと話した。はたして、カヌ・エ・センナの力を借りることができるだろうか?"
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24,"TEXT_HEAVNA602_01651_TODO_00","不滅隊:作戦本部のピピンと話す"
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25,"TEXT_HEAVNA602_01651_TODO_01","シラディハ遺跡のウリエンジェと話す"
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26,"TEXT_HEAVNA602_01651_TODO_02","グリダニアのアルフィノと話す"
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27,"TEXT_HEAVNA602_01651_TODO_03",""
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48,"TEXT_HEAVNA602_01651_TATARU_000_000","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。
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先日の「戦勝祝賀会」から脱出したとき、
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「シラディハ水道」を利用したそうでっすね?"
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49,"TEXT_HEAVNA602_01651_TATARU_000_001","その話を聞いた私は、
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不滅隊のピピン・タルピン少闘将に連絡して、
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地下水道の徹底的な捜索を、お願いしていたのでっす。"
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50,"TEXT_HEAVNA602_01651_ALPHINAUD_000_002","なるほど……君が最後まで一緒だったのは、
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ミンフィリア、ヤ・シュトラ、サンクレッドの3人だったね?"
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51,"TEXT_HEAVNA602_01651_ALPHINAUD_000_003","もしかして、彼らの行方がわかったのかい?"
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52,"TEXT_HEAVNA602_01651_TATARU_000_004","まだわからないでっす……。
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でも、「ピピン・タルピン少闘将」から報告があるので、
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不滅隊の作戦本部まで来てほしいと連絡があったのでっす!"
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53,"TEXT_HEAVNA602_01651_ALPHINAUD_000_005","なんらかの手がかりを掴んだということか……。
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よし、すぐに皆で「ウルダハ」に向かおう!
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ウリエンジェにも、来てもらわなくてはね。"
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54,"TEXT_HEAVNA602_01651_TATARU_000_005","はいでっす!"
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55,"TEXT_HEAVNA602_01651_ALPHINAUD_100_006","タタルがいてくれて助かるよ。
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地道な仕事だけれど、彼女の情報支援があればこそ、
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私たちも動けるのだから。"
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56,"TEXT_HEAVNA602_01651_URIANGER_000_007","忽然と消えたる同志たちの行方……
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必ずや、見つけ出さねばなりません。"
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57,"TEXT_HEAVNA602_01651_ALPHINAUD_000_006","(★未使用/削除予定★)"
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58,"TEXT_HEAVNA602_01651_TATARU_000_008","(★未使用/削除予定★)"
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59,"TEXT_HEAVNA602_01651_ALPHINAUD_000_010","ご協力感謝します、ピピン少闘将。"
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60,"TEXT_HEAVNA602_01651_PIPPIN_000_011","水くさいことを言う。
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君たちは、義父やナナモ様を救ってくれた恩人だ。
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これくらいのことは、協力のうちにも入らんさ。"
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61,"TEXT_HEAVNA602_01651_TATARU_000_012","そ、それで、捜索の結果はどうでっすか?"
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62,"TEXT_HEAVNA602_01651_PIPPIN_000_013","うむ、タタル女史からの要請を受け、
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不滅隊で「シラディハ水道」の大規模な捜索を行った。
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ところが、地下の一区画が、丸ごとつぶれていてね。"
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63,"TEXT_HEAVNA602_01651_PIPPIN_000_014","そこで、アマジナ鉱山社にも協力を依頼し、
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瓦礫の撤去を行ったが……。
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見つかったのは、青い制服姿の遺体だけだった。"
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64,"TEXT_HEAVNA602_01651_ALPHINAUD_000_015","クリスタルブレイブの追っ手たちか……。"
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65,"TEXT_HEAVNA602_01651_PIPPIN_000_016","一方で賢人たちの遺体は発見されていない。
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唯一、現場で見つかったのが……これだ。"
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66,"TEXT_HEAVNA602_01651_TATARU_000_017","ヤ・シュトラさんの杖でっす!"
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67,"TEXT_HEAVNA602_01651_PIPPIN_000_018","やはりそうか……。"
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68,"TEXT_HEAVNA602_01651_URIANGER_000_019","失礼、ピピン殿……
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その杖を貸していただけますか?"
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69,"TEXT_HEAVNA602_01651_URIANGER_000_020","このエーテル痕は……やはり……。
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僅かにですが、特殊な魔法を使用した痕跡が残っています。"
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70,"TEXT_HEAVNA602_01651_ALPHINAUD_000_021","特殊な魔法……?"
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71,"TEXT_HEAVNA602_01651_URIANGER_000_022","えぇ、シャーレアンに伝わる禁術のひとつ……
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古の強制転送魔法「エンシェント・テレポ」。
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テレポの原形にして、地脈利用の先駆けとなった偉大な魔法です。"
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72,"TEXT_HEAVNA602_01651_URIANGER_000_023","瞬時に肉体をエーテル化して強制的に地脈に乗せるため、
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長い詠唱を必要とせず、転送を成し遂げる。
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たとえ、戦いの最中であったとしても……。"
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73,"TEXT_HEAVNA602_01651_ALPHINAUD_000_024","ヤ・シュトラは、その魔法で逃げ延びたということか!
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これは朗報だぞ!"
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74,"TEXT_HEAVNA602_01651_URIANGER_000_025","……事は、そう簡単ではありません。
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なぜ、この優れた魔法が禁術とされたのか……。"
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75,"TEXT_HEAVNA602_01651_URIANGER_000_026","それは、術者の制御が完全には行き届かぬゆえ……。
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見知らぬ土地であっても、運良く流れ着くこともあれば、
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永遠に地脈を彷徨うことになることも……。"
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76,"TEXT_HEAVNA602_01651_TATARU_000_027","そ、そんな……。
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じゃあ、ヤ・シュトラさんは……。"
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77,"TEXT_HEAVNA602_01651_URIANGER_000_028","まずは、彼女がどの方角へと流されたのか、
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大まかにでも知ることが先決……。
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エーテル痕を頼りに、転送魔法の始点から探り出しましょう。"
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78,"TEXT_HEAVNA602_01651_ALPHINAUD_000_029","……わかった。
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では、水道の出口に当たる「シラディハ遺跡」に向かおう。
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ピピン少闘将、情報の提供、ありがとうございました。"
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79,"TEXT_HEAVNA602_01651_PIPPIN_000_030","お仲間が無事に見つかることを願っている。"
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80,"TEXT_HEAVNA602_01651_PIPPIN_000_031","義父が復権してから、こちらもバタバタしていてね。
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これくらいの協力しかできずに申し訳ない。
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また、何かあれば連絡してくれ。"
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81,"TEXT_HEAVNA602_01651_ALPHINAUD_000_032","ここに来ると、嫌でも思い出すよ。
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あの日の出来事をね……。"
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82,"TEXT_HEAVNA602_01651_TATARU_000_033","遺体が見つからなかったってことは、
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やっぱり、希望があるってことでっすよね?"
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83,"TEXT_HEAVNA602_01651_URIANGER_000_040","それでは、エーテル痕を探すとしましょう。
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かなりの時間が経過していますが、
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微かな痕跡ならば、見つけることも適いましょう……。"
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84,"TEXT_HEAVNA602_01651_URIANGER_000_041","捉えました……。
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大規模な破壊魔法のあと、確かに強制転送したようです。
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転送痕跡は、北東へと続いています……。"
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85,"TEXT_HEAVNA602_01651_URIANGER_000_042","この地脈の流れが行き着く先は……
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精霊と樹冠に抱かれし、黒き森……。"
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86,"TEXT_HEAVNA602_01651_ALPHINAUD_000_043","黒衣森かっ!"
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87,"TEXT_HEAVNA602_01651_URIANGER_000_044","えぇ、おそらく。
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しかし、双蛇党からはヤ・シュトラ嬢を発見したとの情報は、
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寄せられてはおりません……すなわち…………。"
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88,"TEXT_HEAVNA602_01651_ALPHINAUD_000_045","くっ……まだ、黒衣森を巡る地脈の中を、
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彷徨い続けている可能性が高いということか……。"
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89,"TEXT_HEAVNA602_01651_URIANGER_000_046","地脈とは、大地を巡るエーテルの奔流。
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その中に留まり続ければ、魂を形作るエーテルが溶け、
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やがて自我を失うのは必定……急がねばなりません。"
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90,"TEXT_HEAVNA602_01651_ALPHINAUD_000_047","よし、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、タタル。
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グリダニアに向かい、カヌ・エ様に協力を仰ごう。
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ウリエンジェ、君は引き続き、ほかの面々の捜索を続けてくれ。"
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91,"TEXT_HEAVNA602_01651_ALPHINAUD_000_050","黒衣森の地脈を探るには、
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精霊と対話できる角尊の協力が不可欠だ。
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力を貸してくれるといいのだが……。"
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92,"TEXT_HEAVNA602_01651_TATARU_000_051","ヤ・シュトラさん……
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必ず見つけ出してみせるでっす!"
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