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#,,
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int32,str,str
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0,"TEXT_HEAVNA604_01653_SEQ_00","カーラインカフェのタタルは、何やら話したいことがあるようだ。"
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1,"TEXT_HEAVNA604_01653_SEQ_01","タタルは、ヤ・シュトラの回復を待つ間に、彼女への贈り物を用意したいそうだ。その仕上げに使用する品を、受け取ってきてほしいと頼まれた。グリダニアの革細工師ギルドにいる「ゲヴァ」、グリダニアの幻術士ギルドにいる「エ・スミ・ヤン」と話そう。"
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2,"TEXT_HEAVNA604_01653_SEQ_02","ふたりのギルドマスターと話し、タタルが依頼した品を受け取った。カーラインカフェのタタルに、「<Sheet(EventItem,2001798,0)/>」と「<Sheet(EventItem,2001799,0)/>」を渡そう。"
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3,"TEXT_HEAVNA604_01653_SEQ_03","タタルに受け取った品を渡した。ともにヤ・シュトラの様子を見にいったところ、彼女の意識は回復していた。装いも新たに復帰したヤ・シュトラは、エーテル学の権威であるマトーヤの知恵を借りれば、エーテルラムを完成させられるかもしれないと言う。マトーヤとは、いったい何者だろうか……?"
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4,"TEXT_HEAVNA604_01653_SEQ_04",""
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5,"TEXT_HEAVNA604_01653_SEQ_05",""
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8,"TEXT_HEAVNA604_01653_SEQ_08",""
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10,"TEXT_HEAVNA604_01653_SEQ_10",""
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11,"TEXT_HEAVNA604_01653_SEQ_11",""
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23,"TEXT_HEAVNA604_01653_SEQ_23",""
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24,"TEXT_HEAVNA604_01653_TODO_00","革細工師ギルドのゲヴァと話す"
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25,"TEXT_HEAVNA604_01653_TODO_01","幻術士ギルドのエ・スミ・ヤンと話す"
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26,"TEXT_HEAVNA604_01653_TODO_02","タタルに受け取った品を渡す"
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27,"TEXT_HEAVNA604_01653_TODO_03",""
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47,"TEXT_HEAVNA604_01653_TODO_23",""
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48,"TEXT_HEAVNA604_01653_TATARU_000_000","ヤ・シュトラさんは、旅館「とまり木」のお部屋で、
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お休みになっていまっす。
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まだ、意識が戻らないようでっすが……。"
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49,"TEXT_HEAVNA604_01653_TATARU_000_001","でも、私も精一杯、看病のお手伝いをしてまっすし、
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ヤ・ミトラさんや幻術士さんたちも、ついていてくれまっす。
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……きっと、きっと大丈夫でっす!"
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50,"TEXT_HEAVNA604_01653_TATARU_000_002","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。
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ヤ・シュトラさんの意識が戻ったら、
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お帰りなさいの贈り物をしたいのでっす。"
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51,"TEXT_HEAVNA604_01653_TATARU_000_003","いつか帰ってくると信じて、前々から準備していたのでっす。
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ほとんど出来上がっているのでっすが、
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最後の仕上げに使うものが、まだ届いていないのでっす。"
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52,"TEXT_HEAVNA604_01653_TATARU_000_004","お手数でっすが、「革細工師ギルド」の「ゲヴァ」さんと、
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「幻術士ギルド」の「エ・スミ・ヤン」さんから、
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依頼しておいた品を貰ってきてほしいのでっす!"
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53,"TEXT_HEAVNA604_01653_ALPHINAUD_000_005","私は、これから「不語仙の座卓」に赴いて、
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改めて三重の幻術皇の方々にお礼を伝えてくるよ。"
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54,"TEXT_HEAVNA604_01653_TATARU_000_006","お手数でっすが、「革細工師ギルド」の「ゲヴァ」さんと、
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「幻術士ギルド」の「エ・スミ・ヤン」さんから、
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依頼しておいた品を貰ってきてほしいのでっす!"
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55,"TEXT_HEAVNA604_01653_YMHITRA_000_007","すぐに宿に戻って、姉の看病をするつもりよ。
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学んできた幻術の知識をすべて使ってね。"
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56,"TEXT_HEAVNA604_01653_GEVA_000_010","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>じゃないか。
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革細工師としての仕事でも探しにきたのか?
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……ほう、タタルからの依頼の品を受け取りに?"
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57,"TEXT_HEAVNA604_01653_GEVA_000_011","革細工師ギルドに何の用だい?
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注文なら、受付のランダルに言っとくれ。
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……ほう、タタルからの依頼の品を受け取りに?"
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58,"TEXT_HEAVNA604_01653_GEVA_000_012","お客様としての来訪だったのかい。
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そりゃ、失礼したね……例の品ならできているよ。
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代金は先払いで貰っているから、持って行きな。"
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59,"TEXT_HEAVNA604_01653_GEVA_000_013","しかし、タタルの奴、あんな奇妙なキメラ生物の皮革を、
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いったいどこで手に入れたのやら……。
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注文どおりに加工するのには、苦労させられたよ。"
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60,"TEXT_HEAVNA604_01653_GEVA_000_014","しかし、タタルの奴、あんな奇妙なキメラ生物の皮革を、
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いったいどこで手に入れたのやら……。
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注文どおりに加工するのには、苦労させられたよ。"
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61,"TEXT_HEAVNA604_01653_ESUMIYAN_000_020","幻術士<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>ではありませんか。
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その後も変わりないようですね。
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今日は、いったいどのような御用向きでしょう?"
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62,"TEXT_HEAVNA604_01653_ESUMIYAN_000_021","ここは幻術士たちの瞑想の場……。
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今日は、いったいどのような御用向きでしょう?"
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63,"TEXT_HEAVNA604_01653_ESUMIYAN_000_022","ほう、タタル嬢からの依頼の件ですね?
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借り受けた品は、森の清流で清め、
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精霊たちの加護を得られるよう、祈りを捧げておきました。"
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64,"TEXT_HEAVNA604_01653_ESUMIYAN_000_023","さあ、受け取ってください。
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しかし、これを使いこなすのは至難の業ですよ。
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幻術士ギルドを束ねる私でさえ、苦労しそうな品ですから。"
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65,"TEXT_HEAVNA604_01653_ESUMIYAN_000_024","しかし、これを使いこなすのは至難の業ですよ。
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幻術士ギルドを束ねる私でさえ、苦労しそうな品ですから。"
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66,"TEXT_HEAVNA604_01653_TATARU_000_030","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん!
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お願いした件はどうでっすか?"
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67,"TEXT_HEAVNA604_01653_TATARU_000_031","ありがとうございまっす!
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さすがは、エオルゼアを代表する革細工師の技でっす!
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私が用意しておいた衣装との組み合わせも、ばっちりでっす!"
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68,"TEXT_HEAVNA604_01653_TATARU_000_032","それに幻術士ギルドにお願いした物も、
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間に合って良かったでっす!"
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69,"TEXT_HEAVNA604_01653_TATARU_000_033","これで、贈り物が用意できまっした!
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フフフ……きっと喜んでくれまっすよ!
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あとは、ヤ・シュトラさんの意識が戻ってくれれば……。"
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70,"TEXT_HEAVNA604_01653_TATARU_000_034","ヤ・シュトラさんには、今、
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ヤ・ミトラさんがついていてくれてまっす。
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私たちも様子を見に行きまっしょう。"
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71,"TEXT_HEAVNA604_01653_ALPHINAUD_000_035","カヌ・エ様たち、三重の幻術皇の方々には、
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しっかりと礼を伝えてきたよ。
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何から何まで、世話になりっぱなしだね。"
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