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2026-03-02 23:57:13 -06:00
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0,"TEXT_HEAVNA604_01653_SEQ_00","カーラインカフェのタタルは、何やら話したいことがあるようだ。"
1,"TEXT_HEAVNA604_01653_SEQ_01","タタルは、ヤ・シュトラの回復を待つ間に、彼女への贈り物を用意したいそうだ。その仕上げに使用する品を、受け取ってきてほしいと頼まれた。グリダニアの革細工師ギルドにいる「ゲヴァ」、グリダニアの幻術士ギルドにいる「エ・スミ・ヤン」と話そう。"
2,"TEXT_HEAVNA604_01653_SEQ_02","ふたりのギルドマスターと話し、タタルが依頼した品を受け取った。カーラインカフェのタタルに、「<Sheet(EventItem,2001798,0)/>」と「<Sheet(EventItem,2001799,0)/>」を渡そう。"
3,"TEXT_HEAVNA604_01653_SEQ_03","タタルに受け取った品を渡した。ともにヤ・シュトラの様子を見にいったところ、彼女の意識は回復していた。装いも新たに復帰したヤ・シュトラは、エーテル学の権威であるマトーヤの知恵を借りれば、エーテルラムを完成させられるかもしれないと言う。マトーヤとは、いったい何者だろうか……?"
4,"TEXT_HEAVNA604_01653_SEQ_04",""
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24,"TEXT_HEAVNA604_01653_TODO_00","革細工師ギルドのゲヴァと話す"
25,"TEXT_HEAVNA604_01653_TODO_01","幻術士ギルドのエ・スミ・ヤンと話す"
26,"TEXT_HEAVNA604_01653_TODO_02","タタルに受け取った品を渡す"
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48,"TEXT_HEAVNA604_01653_TATARU_000_000","ヤ・シュトラさんは、旅館「とまり木」のお部屋で、
お休みになっていまっす。
まだ、意識が戻らないようでっすが……。"
49,"TEXT_HEAVNA604_01653_TATARU_000_001","でも、私も精一杯、看病のお手伝いをしてまっすし、
ヤ・ミトラさんや幻術士さんたちも、ついていてくれまっす。
……きっと、きっと大丈夫でっす!"
50,"TEXT_HEAVNA604_01653_TATARU_000_002","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。
ヤ・シュトラさんの意識が戻ったら、
お帰りなさいの贈り物をしたいのでっす。"
51,"TEXT_HEAVNA604_01653_TATARU_000_003","いつか帰ってくると信じて、前々から準備していたのでっす。
ほとんど出来上がっているのでっすが、
最後の仕上げに使うものが、まだ届いていないのでっす。"
52,"TEXT_HEAVNA604_01653_TATARU_000_004","お手数でっすが、「革細工師ギルド」の「ゲヴァ」さんと、
「幻術士ギルド」の「エ・スミ・ヤン」さんから、
依頼しておいた品を貰ってきてほしいのでっす!"
53,"TEXT_HEAVNA604_01653_ALPHINAUD_000_005","私は、これから「不語仙の座卓」に赴いて、
改めて三重の幻術皇の方々にお礼を伝えてくるよ。"
54,"TEXT_HEAVNA604_01653_TATARU_000_006","お手数でっすが、「革細工師ギルド」の「ゲヴァ」さんと、
「幻術士ギルド」の「エ・スミ・ヤン」さんから、
依頼しておいた品を貰ってきてほしいのでっす!"
55,"TEXT_HEAVNA604_01653_YMHITRA_000_007","すぐに宿に戻って、姉の看病をするつもりよ。
学んできた幻術の知識をすべて使ってね。"
56,"TEXT_HEAVNA604_01653_GEVA_000_010","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>じゃないか。
革細工師としての仕事でも探しにきたのか?
……ほう、タタルからの依頼の品を受け取りに?"
57,"TEXT_HEAVNA604_01653_GEVA_000_011","革細工師ギルドに何の用だい?
注文なら、受付のランダルに言っとくれ。
……ほう、タタルからの依頼の品を受け取りに?"
58,"TEXT_HEAVNA604_01653_GEVA_000_012","お客様としての来訪だったのかい。
そりゃ、失礼したね……例の品ならできているよ。
代金は先払いで貰っているから、持って行きな。"
59,"TEXT_HEAVNA604_01653_GEVA_000_013","しかし、タタルの奴、あんな奇妙なキメラ生物の皮革を、
いったいどこで手に入れたのやら……。
注文どおりに加工するのには、苦労させられたよ。"
60,"TEXT_HEAVNA604_01653_GEVA_000_014","しかし、タタルの奴、あんな奇妙なキメラ生物の皮革を、
いったいどこで手に入れたのやら……。
注文どおりに加工するのには、苦労させられたよ。"
61,"TEXT_HEAVNA604_01653_ESUMIYAN_000_020","幻術士<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>ではありませんか。
その後も変わりないようですね。
今日は、いったいどのような御用向きでしょう?"
62,"TEXT_HEAVNA604_01653_ESUMIYAN_000_021","ここは幻術士たちの瞑想の場……。
今日は、いったいどのような御用向きでしょう?"
63,"TEXT_HEAVNA604_01653_ESUMIYAN_000_022","ほう、タタル嬢からの依頼の件ですね?
借り受けた品は、森の清流で清め、
精霊たちの加護を得られるよう、祈りを捧げておきました。"
64,"TEXT_HEAVNA604_01653_ESUMIYAN_000_023","さあ、受け取ってください。
しかし、これを使いこなすのは至難の業ですよ。
幻術士ギルドを束ねる私でさえ、苦労しそうな品ですから。"
65,"TEXT_HEAVNA604_01653_ESUMIYAN_000_024","しかし、これを使いこなすのは至難の業ですよ。
幻術士ギルドを束ねる私でさえ、苦労しそうな品ですから。"
66,"TEXT_HEAVNA604_01653_TATARU_000_030","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん!
お願いした件はどうでっすか?"
67,"TEXT_HEAVNA604_01653_TATARU_000_031","ありがとうございまっす!
さすがは、エオルゼアを代表する革細工師の技でっす!
私が用意しておいた衣装との組み合わせも、ばっちりでっす!"
68,"TEXT_HEAVNA604_01653_TATARU_000_032","それに幻術士ギルドにお願いした物も、
間に合って良かったでっす!"
69,"TEXT_HEAVNA604_01653_TATARU_000_033","これで、贈り物が用意できまっした!
フフフ……きっと喜んでくれまっすよ!
あとは、ヤ・シュトラさんの意識が戻ってくれれば……。"
70,"TEXT_HEAVNA604_01653_TATARU_000_034","ヤ・シュトラさんには、今、
ヤ・ミトラさんがついていてくれてまっす。
私たちも様子を見に行きまっしょう。"
71,"TEXT_HEAVNA604_01653_ALPHINAUD_000_035","カヌ・エ様たち、三重の幻術皇の方々には、
しっかりと礼を伝えてきたよ。
何から何まで、世話になりっぱなしだね。"
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4 0 TEXT_HEAVNA604_01653_SEQ_00 カーラインカフェのタタルは、何やら話したいことがあるようだ。
5 1 TEXT_HEAVNA604_01653_SEQ_01 タタルは、ヤ・シュトラの回復を待つ間に、彼女への贈り物を用意したいそうだ。その仕上げに使用する品を、受け取ってきてほしいと頼まれた。グリダニアの革細工師ギルドにいる「ゲヴァ」、グリダニアの幻術士ギルドにいる「エ・スミ・ヤン」と話そう。
6 2 TEXT_HEAVNA604_01653_SEQ_02 ふたりのギルドマスターと話し、タタルが依頼した品を受け取った。カーラインカフェのタタルに、「<Sheet(EventItem,2001798,0)/>」と「<Sheet(EventItem,2001799,0)/>」を渡そう。
7 3 TEXT_HEAVNA604_01653_SEQ_03 タタルに受け取った品を渡した。ともにヤ・シュトラの様子を見にいったところ、彼女の意識は回復していた。装いも新たに復帰したヤ・シュトラは、エーテル学の権威であるマトーヤの知恵を借りれば、エーテルラムを完成させられるかもしれないと言う。マトーヤとは、いったい何者だろうか……?
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28 24 TEXT_HEAVNA604_01653_TODO_00 革細工師ギルドのゲヴァと話す
29 25 TEXT_HEAVNA604_01653_TODO_01 幻術士ギルドのエ・スミ・ヤンと話す
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57 53 TEXT_HEAVNA604_01653_ALPHINAUD_000_005 私は、これから「不語仙の座卓」に赴いて、 改めて三重の幻術皇の方々にお礼を伝えてくるよ。
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59 55 TEXT_HEAVNA604_01653_YMHITRA_000_007 すぐに宿に戻って、姉の看病をするつもりよ。 学んできた幻術の知識をすべて使ってね。
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62 58 TEXT_HEAVNA604_01653_GEVA_000_012 お客様としての来訪だったのかい。 そりゃ、失礼したね……例の品ならできているよ。 代金は先払いで貰っているから、持って行きな。
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64 60 TEXT_HEAVNA604_01653_GEVA_000_014 しかし、タタルの奴、あんな奇妙なキメラ生物の皮革を、 いったいどこで手に入れたのやら……。 注文どおりに加工するのには、苦労させられたよ。
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66 62 TEXT_HEAVNA604_01653_ESUMIYAN_000_021 ここは幻術士たちの瞑想の場……。 今日は、いったいどのような御用向きでしょう?
67 63 TEXT_HEAVNA604_01653_ESUMIYAN_000_022 ほう、タタル嬢からの依頼の件ですね? 借り受けた品は、森の清流で清め、 精霊たちの加護を得られるよう、祈りを捧げておきました。
68 64 TEXT_HEAVNA604_01653_ESUMIYAN_000_023 さあ、受け取ってください。 しかし、これを使いこなすのは至難の業ですよ。 幻術士ギルドを束ねる私でさえ、苦労しそうな品ですから。
69 65 TEXT_HEAVNA604_01653_ESUMIYAN_000_024 しかし、これを使いこなすのは至難の業ですよ。 幻術士ギルドを束ねる私でさえ、苦労しそうな品ですから。
70 66 TEXT_HEAVNA604_01653_TATARU_000_030 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん! お願いした件はどうでっすか?
71 67 TEXT_HEAVNA604_01653_TATARU_000_031 ありがとうございまっす! さすがは、エオルゼアを代表する革細工師の技でっす! 私が用意しておいた衣装との組み合わせも、ばっちりでっす!
72 68 TEXT_HEAVNA604_01653_TATARU_000_032 それに幻術士ギルドにお願いした物も、 間に合って良かったでっす!
73 69 TEXT_HEAVNA604_01653_TATARU_000_033 これで、贈り物が用意できまっした! フフフ……きっと喜んでくれまっすよ! あとは、ヤ・シュトラさんの意識が戻ってくれれば……。
74 70 TEXT_HEAVNA604_01653_TATARU_000_034 ヤ・シュトラさんには、今、 ヤ・ミトラさんがついていてくれてまっす。 私たちも様子を見に行きまっしょう。
75 71 TEXT_HEAVNA604_01653_ALPHINAUD_000_035 カヌ・エ様たち、三重の幻術皇の方々には、 しっかりと礼を伝えてきたよ。 何から何まで、世話になりっぱなしだね。