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xiashtra ac666f0f6d 7.45 (#98)
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40TEXT_HEAVNA604_01653_SEQ_00カーラインカフェのタタルは、何やら話したいことがあるようだ。
51TEXT_HEAVNA604_01653_SEQ_01タタルは、ヤ・シュトラの回復を待つ間に、彼女への贈り物を用意したいそうだ。その仕上げに使用する品を、受け取ってきてほしいと頼まれた。グリダニアの革細工師ギルドにいる「ゲヴァ」、グリダニアの幻術士ギルドにいる「エ・スミ・ヤン」と話そう。
62TEXT_HEAVNA604_01653_SEQ_02ふたりのギルドマスターと話し、タタルが依頼した品を受け取った。カーラインカフェのタタルに、「<Sheet(EventItem,2001798,0)/>」と「<Sheet(EventItem,2001799,0)/>」を渡そう。
73TEXT_HEAVNA604_01653_SEQ_03タタルに受け取った品を渡した。ともにヤ・シュトラの様子を見にいったところ、彼女の意識は回復していた。装いも新たに復帰したヤ・シュトラは、エーテル学の権威であるマトーヤの知恵を借りれば、エーテルラムを完成させられるかもしれないと言う。マトーヤとは、いったい何者だろうか……?
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2824TEXT_HEAVNA604_01653_TODO_00革細工師ギルドのゲヴァと話す
2925TEXT_HEAVNA604_01653_TODO_01幻術士ギルドのエ・スミ・ヤンと話す
3026TEXT_HEAVNA604_01653_TODO_02タタルに受け取った品を渡す
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5248TEXT_HEAVNA604_01653_TATARU_000_000ヤ・シュトラさんは、旅館「とまり木」のお部屋で、 お休みになっていまっす。 まだ、意識が戻らないようでっすが……。
5349TEXT_HEAVNA604_01653_TATARU_000_001でも、私も精一杯、看病のお手伝いをしてまっすし、 ヤ・ミトラさんや幻術士さんたちも、ついていてくれまっす。 ……きっと、きっと大丈夫でっす!
5450TEXT_HEAVNA604_01653_TATARU_000_002<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。 ヤ・シュトラさんの意識が戻ったら、 お帰りなさいの贈り物をしたいのでっす。
5551TEXT_HEAVNA604_01653_TATARU_000_003いつか帰ってくると信じて、前々から準備していたのでっす。 ほとんど出来上がっているのでっすが、 最後の仕上げに使うものが、まだ届いていないのでっす。
5652TEXT_HEAVNA604_01653_TATARU_000_004お手数でっすが、「革細工師ギルド」の「ゲヴァ」さんと、 「幻術士ギルド」の「エ・スミ・ヤン」さんから、 依頼しておいた品を貰ってきてほしいのでっす!
5753TEXT_HEAVNA604_01653_ALPHINAUD_000_005私は、これから「不語仙の座卓」に赴いて、 改めて三重の幻術皇の方々にお礼を伝えてくるよ。
5854TEXT_HEAVNA604_01653_TATARU_000_006お手数でっすが、「革細工師ギルド」の「ゲヴァ」さんと、 「幻術士ギルド」の「エ・スミ・ヤン」さんから、 依頼しておいた品を貰ってきてほしいのでっす!
5955TEXT_HEAVNA604_01653_YMHITRA_000_007すぐに宿に戻って、姉の看病をするつもりよ。 学んできた幻術の知識をすべて使ってね。
6056TEXT_HEAVNA604_01653_GEVA_000_010<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>じゃないか。 革細工師としての仕事でも探しにきたのか? ……ほう、タタルからの依頼の品を受け取りに?
6157TEXT_HEAVNA604_01653_GEVA_000_011革細工師ギルドに何の用だい? 注文なら、受付のランダルに言っとくれ。 ……ほう、タタルからの依頼の品を受け取りに?
6258TEXT_HEAVNA604_01653_GEVA_000_012お客様としての来訪だったのかい。 そりゃ、失礼したね……例の品ならできているよ。 代金は先払いで貰っているから、持って行きな。
6359TEXT_HEAVNA604_01653_GEVA_000_013しかし、タタルの奴、あんな奇妙なキメラ生物の皮革を、 いったいどこで手に入れたのやら……。 注文どおりに加工するのには、苦労させられたよ。
6460TEXT_HEAVNA604_01653_GEVA_000_014しかし、タタルの奴、あんな奇妙なキメラ生物の皮革を、 いったいどこで手に入れたのやら……。 注文どおりに加工するのには、苦労させられたよ。
6561TEXT_HEAVNA604_01653_ESUMIYAN_000_020幻術士<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>ではありませんか。 その後も変わりないようですね。 今日は、いったいどのような御用向きでしょう?
6662TEXT_HEAVNA604_01653_ESUMIYAN_000_021ここは幻術士たちの瞑想の場……。 今日は、いったいどのような御用向きでしょう?
6763TEXT_HEAVNA604_01653_ESUMIYAN_000_022ほう、タタル嬢からの依頼の件ですね? 借り受けた品は、森の清流で清め、 精霊たちの加護を得られるよう、祈りを捧げておきました。
6864TEXT_HEAVNA604_01653_ESUMIYAN_000_023さあ、受け取ってください。 しかし、これを使いこなすのは至難の業ですよ。 幻術士ギルドを束ねる私でさえ、苦労しそうな品ですから。
6965TEXT_HEAVNA604_01653_ESUMIYAN_000_024しかし、これを使いこなすのは至難の業ですよ。 幻術士ギルドを束ねる私でさえ、苦労しそうな品ですから。
7066TEXT_HEAVNA604_01653_TATARU_000_030<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん! お願いした件はどうでっすか?
7167TEXT_HEAVNA604_01653_TATARU_000_031ありがとうございまっす! さすがは、エオルゼアを代表する革細工師の技でっす! 私が用意しておいた衣装との組み合わせも、ばっちりでっす!
7268TEXT_HEAVNA604_01653_TATARU_000_032それに幻術士ギルドにお願いした物も、 間に合って良かったでっす!
7369TEXT_HEAVNA604_01653_TATARU_000_033これで、贈り物が用意できまっした! フフフ……きっと喜んでくれまっすよ! あとは、ヤ・シュトラさんの意識が戻ってくれれば……。
7470TEXT_HEAVNA604_01653_TATARU_000_034ヤ・シュトラさんには、今、 ヤ・ミトラさんがついていてくれてまっす。 私たちも様子を見に行きまっしょう。
7571TEXT_HEAVNA604_01653_ALPHINAUD_000_035カヌ・エ様たち、三重の幻術皇の方々には、 しっかりと礼を伝えてきたよ。 何から何まで、世話になりっぱなしだね。