mirror of
https://github.com/xivapi/ffxiv-datamining.git
synced 2026-07-29 04:59:11 +00:00
ac666f0f6d
* submodules * 7.45 p1 * 7.45 p2
118 lines
8.0 KiB
CSV
118 lines
8.0 KiB
CSV
key,0,1
|
|
#,,
|
|
int32,str,str
|
|
0,"TEXT_HEAVNA604_01653_SEQ_00","カーラインカフェのタタルは、何やら話したいことがあるようだ。"
|
|
1,"TEXT_HEAVNA604_01653_SEQ_01","タタルは、ヤ・シュトラの回復を待つ間に、彼女への贈り物を用意したいそうだ。その仕上げに使用する品を、受け取ってきてほしいと頼まれた。グリダニアの革細工師ギルドにいる「ゲヴァ」、グリダニアの幻術士ギルドにいる「エ・スミ・ヤン」と話そう。"
|
|
2,"TEXT_HEAVNA604_01653_SEQ_02","ふたりのギルドマスターと話し、タタルが依頼した品を受け取った。カーラインカフェのタタルに、「<Sheet(EventItem,2001798,0)/>」と「<Sheet(EventItem,2001799,0)/>」を渡そう。"
|
|
3,"TEXT_HEAVNA604_01653_SEQ_03","タタルに受け取った品を渡した。ともにヤ・シュトラの様子を見にいったところ、彼女の意識は回復していた。装いも新たに復帰したヤ・シュトラは、エーテル学の権威であるマトーヤの知恵を借りれば、エーテルラムを完成させられるかもしれないと言う。マトーヤとは、いったい何者だろうか……?"
|
|
4,"TEXT_HEAVNA604_01653_SEQ_04",""
|
|
5,"TEXT_HEAVNA604_01653_SEQ_05",""
|
|
6,"TEXT_HEAVNA604_01653_SEQ_06",""
|
|
7,"TEXT_HEAVNA604_01653_SEQ_07",""
|
|
8,"TEXT_HEAVNA604_01653_SEQ_08",""
|
|
9,"TEXT_HEAVNA604_01653_SEQ_09",""
|
|
10,"TEXT_HEAVNA604_01653_SEQ_10",""
|
|
11,"TEXT_HEAVNA604_01653_SEQ_11",""
|
|
12,"TEXT_HEAVNA604_01653_SEQ_12",""
|
|
13,"TEXT_HEAVNA604_01653_SEQ_13",""
|
|
14,"TEXT_HEAVNA604_01653_SEQ_14",""
|
|
15,"TEXT_HEAVNA604_01653_SEQ_15",""
|
|
16,"TEXT_HEAVNA604_01653_SEQ_16",""
|
|
17,"TEXT_HEAVNA604_01653_SEQ_17",""
|
|
18,"TEXT_HEAVNA604_01653_SEQ_18",""
|
|
19,"TEXT_HEAVNA604_01653_SEQ_19",""
|
|
20,"TEXT_HEAVNA604_01653_SEQ_20",""
|
|
21,"TEXT_HEAVNA604_01653_SEQ_21",""
|
|
22,"TEXT_HEAVNA604_01653_SEQ_22",""
|
|
23,"TEXT_HEAVNA604_01653_SEQ_23",""
|
|
24,"TEXT_HEAVNA604_01653_TODO_00","革細工師ギルドのゲヴァと話す"
|
|
25,"TEXT_HEAVNA604_01653_TODO_01","幻術士ギルドのエ・スミ・ヤンと話す"
|
|
26,"TEXT_HEAVNA604_01653_TODO_02","タタルに受け取った品を渡す"
|
|
27,"TEXT_HEAVNA604_01653_TODO_03",""
|
|
28,"TEXT_HEAVNA604_01653_TODO_04",""
|
|
29,"TEXT_HEAVNA604_01653_TODO_05",""
|
|
30,"TEXT_HEAVNA604_01653_TODO_06",""
|
|
31,"TEXT_HEAVNA604_01653_TODO_07",""
|
|
32,"TEXT_HEAVNA604_01653_TODO_08",""
|
|
33,"TEXT_HEAVNA604_01653_TODO_09",""
|
|
34,"TEXT_HEAVNA604_01653_TODO_10",""
|
|
35,"TEXT_HEAVNA604_01653_TODO_11",""
|
|
36,"TEXT_HEAVNA604_01653_TODO_12",""
|
|
37,"TEXT_HEAVNA604_01653_TODO_13",""
|
|
38,"TEXT_HEAVNA604_01653_TODO_14",""
|
|
39,"TEXT_HEAVNA604_01653_TODO_15",""
|
|
40,"TEXT_HEAVNA604_01653_TODO_16",""
|
|
41,"TEXT_HEAVNA604_01653_TODO_17",""
|
|
42,"TEXT_HEAVNA604_01653_TODO_18",""
|
|
43,"TEXT_HEAVNA604_01653_TODO_19",""
|
|
44,"TEXT_HEAVNA604_01653_TODO_20",""
|
|
45,"TEXT_HEAVNA604_01653_TODO_21",""
|
|
46,"TEXT_HEAVNA604_01653_TODO_22",""
|
|
47,"TEXT_HEAVNA604_01653_TODO_23",""
|
|
48,"TEXT_HEAVNA604_01653_TATARU_000_000","ヤ・シュトラさんは、旅館「とまり木」のお部屋で、
|
|
お休みになっていまっす。
|
|
まだ、意識が戻らないようでっすが……。"
|
|
49,"TEXT_HEAVNA604_01653_TATARU_000_001","でも、私も精一杯、看病のお手伝いをしてまっすし、
|
|
ヤ・ミトラさんや幻術士さんたちも、ついていてくれまっす。
|
|
……きっと、きっと大丈夫でっす!"
|
|
50,"TEXT_HEAVNA604_01653_TATARU_000_002","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。
|
|
ヤ・シュトラさんの意識が戻ったら、
|
|
お帰りなさいの贈り物をしたいのでっす。"
|
|
51,"TEXT_HEAVNA604_01653_TATARU_000_003","いつか帰ってくると信じて、前々から準備していたのでっす。
|
|
ほとんど出来上がっているのでっすが、
|
|
最後の仕上げに使うものが、まだ届いていないのでっす。"
|
|
52,"TEXT_HEAVNA604_01653_TATARU_000_004","お手数でっすが、「革細工師ギルド」の「ゲヴァ」さんと、
|
|
「幻術士ギルド」の「エ・スミ・ヤン」さんから、
|
|
依頼しておいた品を貰ってきてほしいのでっす!"
|
|
53,"TEXT_HEAVNA604_01653_ALPHINAUD_000_005","私は、これから「不語仙の座卓」に赴いて、
|
|
改めて三重の幻術皇の方々にお礼を伝えてくるよ。"
|
|
54,"TEXT_HEAVNA604_01653_TATARU_000_006","お手数でっすが、「革細工師ギルド」の「ゲヴァ」さんと、
|
|
「幻術士ギルド」の「エ・スミ・ヤン」さんから、
|
|
依頼しておいた品を貰ってきてほしいのでっす!"
|
|
55,"TEXT_HEAVNA604_01653_YMHITRA_000_007","すぐに宿に戻って、姉の看病をするつもりよ。
|
|
学んできた幻術の知識をすべて使ってね。"
|
|
56,"TEXT_HEAVNA604_01653_GEVA_000_010","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>じゃないか。
|
|
革細工師としての仕事でも探しにきたのか?
|
|
……ほう、タタルからの依頼の品を受け取りに?"
|
|
57,"TEXT_HEAVNA604_01653_GEVA_000_011","革細工師ギルドに何の用だい?
|
|
注文なら、受付のランダルに言っとくれ。
|
|
……ほう、タタルからの依頼の品を受け取りに?"
|
|
58,"TEXT_HEAVNA604_01653_GEVA_000_012","お客様としての来訪だったのかい。
|
|
そりゃ、失礼したね……例の品ならできているよ。
|
|
代金は先払いで貰っているから、持って行きな。"
|
|
59,"TEXT_HEAVNA604_01653_GEVA_000_013","しかし、タタルの奴、あんな奇妙なキメラ生物の皮革を、
|
|
いったいどこで手に入れたのやら……。
|
|
注文どおりに加工するのには、苦労させられたよ。"
|
|
60,"TEXT_HEAVNA604_01653_GEVA_000_014","しかし、タタルの奴、あんな奇妙なキメラ生物の皮革を、
|
|
いったいどこで手に入れたのやら……。
|
|
注文どおりに加工するのには、苦労させられたよ。"
|
|
61,"TEXT_HEAVNA604_01653_ESUMIYAN_000_020","幻術士<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>ではありませんか。
|
|
その後も変わりないようですね。
|
|
今日は、いったいどのような御用向きでしょう?"
|
|
62,"TEXT_HEAVNA604_01653_ESUMIYAN_000_021","ここは幻術士たちの瞑想の場……。
|
|
今日は、いったいどのような御用向きでしょう?"
|
|
63,"TEXT_HEAVNA604_01653_ESUMIYAN_000_022","ほう、タタル嬢からの依頼の件ですね?
|
|
借り受けた品は、森の清流で清め、
|
|
精霊たちの加護を得られるよう、祈りを捧げておきました。"
|
|
64,"TEXT_HEAVNA604_01653_ESUMIYAN_000_023","さあ、受け取ってください。
|
|
しかし、これを使いこなすのは至難の業ですよ。
|
|
幻術士ギルドを束ねる私でさえ、苦労しそうな品ですから。"
|
|
65,"TEXT_HEAVNA604_01653_ESUMIYAN_000_024","しかし、これを使いこなすのは至難の業ですよ。
|
|
幻術士ギルドを束ねる私でさえ、苦労しそうな品ですから。"
|
|
66,"TEXT_HEAVNA604_01653_TATARU_000_030","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん!
|
|
お願いした件はどうでっすか?"
|
|
67,"TEXT_HEAVNA604_01653_TATARU_000_031","ありがとうございまっす!
|
|
さすがは、エオルゼアを代表する革細工師の技でっす!
|
|
私が用意しておいた衣装との組み合わせも、ばっちりでっす!"
|
|
68,"TEXT_HEAVNA604_01653_TATARU_000_032","それに幻術士ギルドにお願いした物も、
|
|
間に合って良かったでっす!"
|
|
69,"TEXT_HEAVNA604_01653_TATARU_000_033","これで、贈り物が用意できまっした!
|
|
フフフ……きっと喜んでくれまっすよ!
|
|
あとは、ヤ・シュトラさんの意識が戻ってくれれば……。"
|
|
70,"TEXT_HEAVNA604_01653_TATARU_000_034","ヤ・シュトラさんには、今、
|
|
ヤ・ミトラさんがついていてくれてまっす。
|
|
私たちも様子を見に行きまっしょう。"
|
|
71,"TEXT_HEAVNA604_01653_ALPHINAUD_000_035","カヌ・エ様たち、三重の幻術皇の方々には、
|
|
しっかりと礼を伝えてきたよ。
|
|
何から何まで、世話になりっぱなしだね。"
|