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2026-03-02 23:57:13 -06:00
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0,"TEXT_HEAVNA610_01659_SEQ_00","イディルシャイアのヤ・シュトラは、マトーヤの洞窟に向けて出発したいようだ。"
1,"TEXT_HEAVNA610_01659_SEQ_01","ヤ・シュトラと話し、マトーヤの洞窟に出発することになった。シャーレアン学士街を南に抜け、崖下の隠れた場所を目指せばいいらしい。低地ドラヴァニアのマトーヤの洞窟付近にいる「ヤ・シュトラ」と話そう。"
2,"TEXT_HEAVNA610_01659_SEQ_02","ヤ・シュトラに言われた場所へやって来たが、洞窟の入口が見当たらない。「<Sheet(EObj,2005532,0)/>」を調べて、魔法仕掛けの罠が発動したら、これを排除しよう。"
3,"TEXT_HEAVNA610_01659_SEQ_03","<Sheet(EObj,2005532,0)/>に触れたところ、<Sheet(BNpcName,3908,0)/>に襲われたので退けた。マトーヤの洞窟付近の「ヤ・シュトラ」と話そう。"
4,"TEXT_HEAVNA610_01659_SEQ_04","ヤ・シュトラによって、マトーヤの洞窟の入口が開かれた。洞窟の中には、シャーレアンの誇るエーテル学の権威、マトーヤがいた。小言を言い合いつつも、再会を喜んでいる様子の、ヤ・シュトラとマトーヤ。マトーヤに魔大陸の話をすると、手を貸す気になってくれたようだ。"
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24,"TEXT_HEAVNA610_01659_TODO_00","マトーヤの洞窟付近のヤ・シュトラと話す"
25,"TEXT_HEAVNA610_01659_TODO_01","<Sheet(EObj,2005532,0)/>を調べて罠が発動したら排除"
26,"TEXT_HEAVNA610_01659_TODO_02","ヤ・シュトラと話す"
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48,"TEXT_HEAVNA610_01659_YSHTOLA_000_000","「マトーヤ」が住んでいるのは、
低地ドラヴァニアの南部にある洞窟……。
一見するとわかりにくい場所だから、私が先導するわ。"
49,"TEXT_HEAVNA610_01659_YSHTOLA_000_001","このまま道なりに、サリャク河の西岸を南へ進み、
崖下に隠れた場所まで進みましょう。"
50,"TEXT_HEAVNA610_01659_YSHTOLA_000_002","……ただし、廃墟と化したシャーレアンの都には、
どんな魔物が入り込んでいるかわからないわ。
油断せずに行くわよ。"
51,"TEXT_HEAVNA610_01659_ALPHINAUD_000_003","こちらの出発準備は完了さ。
さあ、マトーヤ老を訪ねにいこうじゃないか。"
52,"TEXT_HEAVNA610_01659_YSHTOLA_000_010","ここが「マトーヤの洞窟」の入口よ。
……洞窟があるようには見えないですって?
まぁ、見てのお楽しみってところかしら。"
53,"TEXT_HEAVNA610_01659_YSHTOLA_000_011","ところで、戦いの準備はいい?
前にも言ったけど、マトーヤはかなりの頑固者なの。"
54,"TEXT_HEAVNA610_01659_YSHTOLA_000_012","エーテル学の知識は海よりも深く、
魔法の扱いに関しても、精通している。
そんな人物が、度を超して偏屈だったらどうなるか……。"
55,"TEXT_HEAVNA610_01659_YSHTOLA_000_013","来訪者を追い返すための、魔法仕掛けの罠くらい、
たっぷり用意していることは想像に難くないわ。
ひとまず、奥の壁を触ってみて?"
56,"TEXT_HEAVNA610_01659_ALPHINAUD_000_014","薬草や香草の類いが植えられているようだね。
よく手入れされているようだが、洞窟はどこなんだ?"
57,"TEXT_HEAVNA610_01659_YSHTOLA_000_015","ひとまず、奥の壁を触ってみて?"
58,"TEXT_HEAVNA610_01659_BALLOON_100_015","マトーヤ様を守るケロ!"
59,"TEXT_HEAVNA610_01659_YSHTOLA_000_020","やっぱりね……。
ふふふ、ごめんなさい、怒らないで。
この程度の使い魔なら、簡単に倒せると思っていたのよ。"
60,"TEXT_HEAVNA610_01659_YSHTOLA_000_021","さあ、門番役の使い魔たちも排除したことだし、
「マトーヤ」に会いに行きましょう。"
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4 0 TEXT_HEAVNA610_01659_SEQ_00 イディルシャイアのヤ・シュトラは、マトーヤの洞窟に向けて出発したいようだ。
5 1 TEXT_HEAVNA610_01659_SEQ_01 ヤ・シュトラと話し、マトーヤの洞窟に出発することになった。シャーレアン学士街を南に抜け、崖下の隠れた場所を目指せばいいらしい。低地ドラヴァニアのマトーヤの洞窟付近にいる「ヤ・シュトラ」と話そう。
6 2 TEXT_HEAVNA610_01659_SEQ_02 ヤ・シュトラに言われた場所へやって来たが、洞窟の入口が見当たらない。「<Sheet(EObj,2005532,0)/>」を調べて、魔法仕掛けの罠が発動したら、これを排除しよう。
7 3 TEXT_HEAVNA610_01659_SEQ_03 <Sheet(EObj,2005532,0)/>に触れたところ、<Sheet(BNpcName,3908,0)/>に襲われたので退けた。マトーヤの洞窟付近の「ヤ・シュトラ」と話そう。
8 4 TEXT_HEAVNA610_01659_SEQ_04 ヤ・シュトラによって、マトーヤの洞窟の入口が開かれた。洞窟の中には、シャーレアンの誇るエーテル学の権威、マトーヤがいた。小言を言い合いつつも、再会を喜んでいる様子の、ヤ・シュトラとマトーヤ。マトーヤに魔大陸の話をすると、手を貸す気になってくれたようだ。
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28 24 TEXT_HEAVNA610_01659_TODO_00 マトーヤの洞窟付近のヤ・シュトラと話す
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30 26 TEXT_HEAVNA610_01659_TODO_02 ヤ・シュトラと話す
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52 48 TEXT_HEAVNA610_01659_YSHTOLA_000_000 「マトーヤ」が住んでいるのは、 低地ドラヴァニアの南部にある洞窟……。 一見するとわかりにくい場所だから、私が先導するわ。
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64 60 TEXT_HEAVNA610_01659_YSHTOLA_000_021 さあ、門番役の使い魔たちも排除したことだし、 「マトーヤ」に会いに行きましょう。