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2026-03-02 23:57:13 -06:00
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0,"TEXT_JOBBLM540_01680_SEQ_00","ミルバネス礼拝堂のラライの元に、情報が入ったようだ。"
1,"TEXT_JOBBLM540_01680_SEQ_01","ラライから、メンディカント269 ダ・ザから手紙があったと聞いた。高地ラノシアのブロンズレイクで、「メンディカント269 ダ・ザ」と話そう。"
2,"TEXT_JOBBLM540_01680_SEQ_02","メンディカント269 ダ・ザから、「まつろわぬ魔道士」を待ち伏せる作戦を提案された。ブロンズレイクの「<Sheet(EObj,2005469,0)/>」で待機しよう。"
3,"TEXT_JOBBLM540_01680_SEQ_03","<Sheet(EObj,2005469,0)/>で待機していると、「まつろわぬ魔道士」の主導者ウォルディーヴが現れ、メンディカント269 ダ・ザを仲間へと勧誘してきた。誘いを断ったメンディカント269 ダ・ザに、ウォルディーヴは部下を差し向けてきた。ブロンズレイクで「まつろわぬ魔道士」の構成員を討伐しよう。"
4,"TEXT_JOBBLM540_01680_SEQ_04","「まつろわぬ魔道士」の構成員を討伐した。ブロンズレイクで「メンディカント269 ダ・ザ」を救助しよう。"
5,"TEXT_JOBBLM540_01680_SEQ_05","メンディカント269 ダ・ザを救助した。そこに到着したザイ・ア・ネルハーに、「まつろわぬ魔道士」の構成員を殺したことを責められ、ラライの元まで来るように言われた。ウルダハに戻り、ミルバネス礼拝堂の「ラライ」と話そう。"
6,"TEXT_JOBBLM540_01680_SEQ_06","ザイ・ア・ネルハーは、冒険者と「まつろわぬ魔道士」が破壊の力をぶつけあうことで、「魔大戦」の再来となってしまうことを危惧していた。ラライは、冒険者ならその心配はないと信頼を寄せ、「まつろわぬ魔道士」に対向するために更なる修練が必要だと説いた。
※黒魔道士のレベルが56以上になると、ミルバネス礼拝堂のラライから、次の黒魔道士クエストを受注することができます。"
7,"TEXT_JOBBLM540_01680_SEQ_07",""
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24,"TEXT_JOBBLM540_01680_TODO_00","ブロンズレイクのメンディカント269 ダ・ザと話す"
25,"TEXT_JOBBLM540_01680_TODO_01","<Sheet(EObj,2005469,0)/>で待機する"
26,"TEXT_JOBBLM540_01680_TODO_02","「まつろわぬ魔道士」の構成員を討伐"
27,"TEXT_JOBBLM540_01680_TODO_03","メンディカント269 ダ・ザを救助する"
28,"TEXT_JOBBLM540_01680_TODO_04","ミルバネス礼拝堂のラライと話す"
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48,"TEXT_JOBBLM540_01680_LALAI_000_000","黒魔道士<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>よ!
なんと、レターモーグリを通じて、
メンディカント269 ダ・ザから、手紙が届きました!"
49,"TEXT_JOBBLM540_01680_LALAI_000_001","まさか、コボルド族から手紙が届くなんて……。
何か起きたに違いありません!"
50,"TEXT_JOBBLM540_01680_LALAI_000_002","あの頭でっかちが、役に立つとは思えませんが……
また喚かれるのも面倒ですので、
私は、ザイ・ア・ネルハーに手紙のことを伝えてきます。"
51,"TEXT_JOBBLM540_01680_LALAI_000_003","手紙には「ブロンズレイクで待つ」と書かれていました。
あなたは、急いで現地に向かってください!"
52,"TEXT_JOBBLM540_01680_LALAI_000_004","私は、ザイ・ア・ネルハーに手紙のことを伝えておきます。
あなたは、急いで「ブロンズレイク」に向かってください!"
53,"TEXT_JOBBLM540_01680_DAZA_000_010","やあ <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/> 久しぶりだーね!
元気そーで なによーり!"
54,"TEXT_JOBBLM540_01680_DAZA_000_011","お話 カザグ・チャーから 聞いたーよ。
なんだーか 事件 おきてーる みたいねー。"
55,"TEXT_JOBBLM540_01680_DAZA_000_012","ぼくーの とこーろにも そいつら きたーよ!
「まつろわぬ魔道士」 言ってーた!
「お前の知識がほしい」 言われーた!"
56,"TEXT_JOBBLM540_01680_DAZA_000_013","考えさせてくーれ 伝えたーら 「また来る」 言われーた。
そこーで まちぶーせ だいさくせーん だーよ!
ぼくー ナイス はんだーん!"
57,"TEXT_JOBBLM540_01680_DAZA_000_014","「ブロンズレイク」の北西でー まちあわーせ したーよ!
ぼくー おとりになるかーら 見張ってーて!
それじゃ いってみよー!"
58,"TEXT_JOBBLM540_01680_DAZA_000_020","あなたーが 「まつろわぬ魔道士」のー
リーダーさん なーの?"
59,"TEXT_JOBBLM540_01680_WALDEVE_000_021","ウォルディーヴという……。
コボルド族の筆頭術士だった「ダ・グ」の血をひく者だな?"
60,"TEXT_JOBBLM540_01680_DAZA_000_022","ダ・グはー ぼくーの ご先祖さまだーよ!
ご先祖さまーを 知ってるーの?"
61,"TEXT_JOBBLM540_01680_WALDEVE_000_023","ククルカの遺した書物を目にする機会があってな……。
そこに研究の同志として、名前があったのだよ。"
62,"TEXT_JOBBLM540_01680_WALDEVE_000_024","そして、その同志に「黒魔法に関する記録を託した」とも。
さあ、お前の持つ黒魔法の知識を、
我々のために教えてもらおうか……!"
63,"TEXT_JOBBLM540_01680_DAZA_000_025","ふーんだ おことわりだーよ!
お前らなんかーに ご先祖さまーの キロクーは
渡さないーぞ!"
64,"TEXT_JOBBLM540_01680_WALDEVE_000_026","それが答えか……。
残念だが、仲間として協力してもらえぬというのなら、
もう用はない……。"
65,"TEXT_JOBBLM540_01680_DAZA_000_027","まーて ウォルディーヴ 逃げるのーか!?"
66,"TEXT_JOBBLM540_01680_WALDEVE_000_028","逃げる……?
これは面白いことを言う……。
大丈夫、お前の相手は彼らが務めてくれる。"
67,"TEXT_JOBBLM540_01680_WALDEVE_000_029","……記録を奪ったら、殺せ。"
68,"TEXT_JOBBLM540_01680_DAZA_000_040","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/> すごいーよ!
あっというまーに たおしちゃったーね!"
69,"TEXT_JOBBLM540_01680_DAZA_000_041","でもー ウォルディーヴ いっちゃーった……。
おびき出す方法 また 考えなきゃーね……。"
70,"TEXT_JOBBLM540_01680_ZHAIANELHAH_000_042","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、ここだったか!
ラライから連絡をもらったんだが、無事だったようだな。"
71,"TEXT_JOBBLM540_01680_ZHAIANELHAH_000_043","こ、これは……。
「まつろわぬ魔道士」の連中か……?"
72,"TEXT_JOBBLM540_01680_ZHAIANELHAH_000_044","なんだ、この惨状は……!
全員、死んでしまっているじゃないか!"
73,"TEXT_JOBBLM540_01680_ZHAIANELHAH_000_045","やっぱり、僕の心配していたとおりじゃないか……。
考えなしに「破壊の力」を使うからだ!"
74,"TEXT_JOBBLM540_01680_ZHAIANELHAH_000_046","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
ラライのところまで来てもらおう……!
君が今回しでかしたことは、決して許されることではない!"
75,"TEXT_JOBBLM540_01680_DAZA_000_047","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/> 威力の制御してたーよ?
こいつら 死んじゃったーの
本当ーに <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の せいなーの?"
76,"TEXT_JOBBLM540_01680_DAZA_000_048","真相 ぼくにーは わからないけーど……
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/> 助けてくれたかーら
ぼくーは 無事だったーよ?"
77,"TEXT_JOBBLM540_01680_DAZA_000_049","だかーら ぼくーは お礼 言うーね。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/> ありがとうだーよ。"
78,"TEXT_JOBBLM540_01680_DAZA_000_050","とりあえーず 「ウルダハ」に戻ったーら?
あのままーじゃ ラライとあのミコッテ族
喧嘩に なっちゃーうよ。"
79,"TEXT_JOBBLM540_01680_DAZA_000_051","とりあえーず 「ウルダハ」に戻ったーら?
あのままーじゃ ラライとあのミコッテ族
喧嘩に なっちゃーうよ。"
80,"TEXT_JOBBLM540_01680_ZHAIANELHAH_000_060","………………来たか。"
81,"TEXT_JOBBLM540_01680_LALAI_000_070","…………<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>よ。
ここで、黙ったままムッスリしてる男について、
説明してもらえますか?"
82,"TEXT_JOBBLM540_01680_LALAI_000_071","やはり、敵は黒魔道士だったのですか……。
「ザルの書」の記述から、黒魔法を修得したのでしょう。"
83,"TEXT_JOBBLM540_01680_LALAI_000_072","しかし、「まつろわぬ魔道士」の構成員が死んでしまったのは、
本当に<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>の……。"
84,"TEXT_JOBBLM540_01680_ZHAIANELHAH_000_073","言い訳など聞きたくない……!
僕は、邪魔をするなと言ったはずだ。"
85,"TEXT_JOBBLM540_01680_ZHAIANELHAH_000_074","同じ黒魔道士と相対してわかっただろう……。
「破壊の力」がぶつかりあえば、結果はどうなるか。"
86,"TEXT_JOBBLM540_01680_ZHAIANELHAH_000_075","強すぎる力がぶつかりあえば、そこには悲劇しか生まれない。
かつて、そうして「魔大戦」が引き起こされたように……!"
87,"TEXT_JOBBLM540_01680_ZHAIANELHAH_000_076","己のふるう力の恐ろしさを、もう一度よく考えるんだな……。"
88,"TEXT_JOBBLM540_01680_LALAI_000_077","「魔大戦」…………。
破壊の力「黒魔法」や、癒やしの力「白魔法」など、
古の魔法がぶつかり合い、世の理を乱した恐ろしき戦い……。"
89,"TEXT_JOBBLM540_01680_LALAI_000_078","古の昔、第六霊災の引き金になったとされる大戦です。
幻術士ギルドに所属するザイ・ア・ネルハーが、
その再来を恐れるのは、仕方のないことでしょう……。"
90,"TEXT_JOBBLM540_01680_LALAI_000_079","しかし、<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>よ!
あなたが、そんな愚かなことをしでかす<If(PlayerParameter(4))>女<Else/>男</If>ではないと、
私は知っています!"
91,"TEXT_JOBBLM540_01680_LALAI_000_080","憎むべきは「黒魔法」ではなく、「まつろわぬ魔道士」たち!
耳を傾けるべきは、ザイ・ア・ネルハーの言葉ではなく、
現場にいた、ダ・ザの信頼の弁です!"
92,"TEXT_JOBBLM540_01680_LALAI_000_081","熟練の冒険者でもある、あなたが力の制御を誤ったとは、
私も思えません……。
敵が死亡してしまったのには、何か別の原因があるはずです!"
93,"TEXT_JOBBLM540_01680_LALAI_000_082","ともかく、敵が黒魔道士の数を増やしているのは事実。
対抗するためには、更なる修練が必要でしょう。"
94,"TEXT_JOBBLM540_01680_LALAI_000_083","……破壊の力を、恐れることはありません。
真の黒魔道士であるあなたなら、きっと制御できるはず。
私は、あなたを信じていますよ。"
95,"TEXT_JOBBLM540_01680_SYSTEM_000_084","(★未使用/削除予定★)"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_JOBBLM540_01680_SEQ_00 ミルバネス礼拝堂のラライの元に、情報が入ったようだ。
5 1 TEXT_JOBBLM540_01680_SEQ_01 ラライから、メンディカント269 ダ・ザから手紙があったと聞いた。高地ラノシアのブロンズレイクで、「メンディカント269 ダ・ザ」と話そう。
6 2 TEXT_JOBBLM540_01680_SEQ_02 メンディカント269 ダ・ザから、「まつろわぬ魔道士」を待ち伏せる作戦を提案された。ブロンズレイクの「<Sheet(EObj,2005469,0)/>」で待機しよう。
7 3 TEXT_JOBBLM540_01680_SEQ_03 <Sheet(EObj,2005469,0)/>で待機していると、「まつろわぬ魔道士」の主導者ウォルディーヴが現れ、メンディカント269 ダ・ザを仲間へと勧誘してきた。誘いを断ったメンディカント269 ダ・ザに、ウォルディーヴは部下を差し向けてきた。ブロンズレイクで「まつろわぬ魔道士」の構成員を討伐しよう。
8 4 TEXT_JOBBLM540_01680_SEQ_04 「まつろわぬ魔道士」の構成員を討伐した。ブロンズレイクで「メンディカント269 ダ・ザ」を救助しよう。
9 5 TEXT_JOBBLM540_01680_SEQ_05 メンディカント269 ダ・ザを救助した。そこに到着したザイ・ア・ネルハーに、「まつろわぬ魔道士」の構成員を殺したことを責められ、ラライの元まで来るように言われた。ウルダハに戻り、ミルバネス礼拝堂の「ラライ」と話そう。
10 6 TEXT_JOBBLM540_01680_SEQ_06 ザイ・ア・ネルハーは、冒険者と「まつろわぬ魔道士」が破壊の力をぶつけあうことで、「魔大戦」の再来となってしまうことを危惧していた。ラライは、冒険者ならその心配はないと信頼を寄せ、「まつろわぬ魔道士」に対向するために更なる修練が必要だと説いた。 ※黒魔道士のレベルが56以上になると、ミルバネス礼拝堂のラライから、次の黒魔道士クエストを受注することができます。
11 7 TEXT_JOBBLM540_01680_SEQ_07
12 8 TEXT_JOBBLM540_01680_SEQ_08
13 9 TEXT_JOBBLM540_01680_SEQ_09
14 10 TEXT_JOBBLM540_01680_SEQ_10
15 11 TEXT_JOBBLM540_01680_SEQ_11
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26 22 TEXT_JOBBLM540_01680_SEQ_22
27 23 TEXT_JOBBLM540_01680_SEQ_23
28 24 TEXT_JOBBLM540_01680_TODO_00 ブロンズレイクのメンディカント269 ダ・ザと話す
29 25 TEXT_JOBBLM540_01680_TODO_01 <Sheet(EObj,2005469,0)/>で待機する
30 26 TEXT_JOBBLM540_01680_TODO_02 「まつろわぬ魔道士」の構成員を討伐
31 27 TEXT_JOBBLM540_01680_TODO_03 メンディカント269 ダ・ザを救助する
32 28 TEXT_JOBBLM540_01680_TODO_04 ミルバネス礼拝堂のラライと話す
33 29 TEXT_JOBBLM540_01680_TODO_05
34 30 TEXT_JOBBLM540_01680_TODO_06
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52 48 TEXT_JOBBLM540_01680_LALAI_000_000 黒魔道士<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>よ! なんと、レターモーグリを通じて、 メンディカント269 ダ・ザから、手紙が届きました!
53 49 TEXT_JOBBLM540_01680_LALAI_000_001 まさか、コボルド族から手紙が届くなんて……。 何か起きたに違いありません!
54 50 TEXT_JOBBLM540_01680_LALAI_000_002 あの頭でっかちが、役に立つとは思えませんが…… また喚かれるのも面倒ですので、 私は、ザイ・ア・ネルハーに手紙のことを伝えてきます。
55 51 TEXT_JOBBLM540_01680_LALAI_000_003 手紙には「ブロンズレイクで待つ」と書かれていました。 あなたは、急いで現地に向かってください!
56 52 TEXT_JOBBLM540_01680_LALAI_000_004 私は、ザイ・ア・ネルハーに手紙のことを伝えておきます。 あなたは、急いで「ブロンズレイク」に向かってください!
57 53 TEXT_JOBBLM540_01680_DAZA_000_010 やあ <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/> 久しぶりだーね! 元気そーで なによーり!
58 54 TEXT_JOBBLM540_01680_DAZA_000_011 お話 カザグ・チャーから 聞いたーよ。 なんだーか 事件 おきてーる みたいねー。
59 55 TEXT_JOBBLM540_01680_DAZA_000_012 ぼくーの とこーろにも そいつら きたーよ! 「まつろわぬ魔道士」 言ってーた! 「お前の知識がほしい」 言われーた!
60 56 TEXT_JOBBLM540_01680_DAZA_000_013 考えさせてくーれ 伝えたーら 「また来る」 言われーた。 そこーで まちぶーせ だいさくせーん だーよ! ぼくー ナイス はんだーん!
61 57 TEXT_JOBBLM540_01680_DAZA_000_014 「ブロンズレイク」の北西でー まちあわーせ したーよ! ぼくー おとりになるかーら 見張ってーて! それじゃ いってみよー!
62 58 TEXT_JOBBLM540_01680_DAZA_000_020 あなたーが 「まつろわぬ魔道士」のー リーダーさん なーの?
63 59 TEXT_JOBBLM540_01680_WALDEVE_000_021 ウォルディーヴという……。 コボルド族の筆頭術士だった「ダ・グ」の血をひく者だな?
64 60 TEXT_JOBBLM540_01680_DAZA_000_022 ダ・グはー ぼくーの ご先祖さまだーよ! ご先祖さまーを 知ってるーの?
65 61 TEXT_JOBBLM540_01680_WALDEVE_000_023 ククルカの遺した書物を目にする機会があってな……。 そこに研究の同志として、名前があったのだよ。
66 62 TEXT_JOBBLM540_01680_WALDEVE_000_024 そして、その同志に「黒魔法に関する記録を託した」とも。 さあ、お前の持つ黒魔法の知識を、 我々のために教えてもらおうか……!
67 63 TEXT_JOBBLM540_01680_DAZA_000_025 ふーんだ おことわりだーよ! お前らなんかーに ご先祖さまーの キロクーは 渡さないーぞ!
68 64 TEXT_JOBBLM540_01680_WALDEVE_000_026 それが答えか……。 残念だが、仲間として協力してもらえぬというのなら、 もう用はない……。
69 65 TEXT_JOBBLM540_01680_DAZA_000_027 まーて ウォルディーヴ 逃げるのーか!?
70 66 TEXT_JOBBLM540_01680_WALDEVE_000_028 逃げる……? これは面白いことを言う……。 大丈夫、お前の相手は彼らが務めてくれる。
71 67 TEXT_JOBBLM540_01680_WALDEVE_000_029 ……記録を奪ったら、殺せ。
72 68 TEXT_JOBBLM540_01680_DAZA_000_040 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/> すごいーよ! あっというまーに たおしちゃったーね!
73 69 TEXT_JOBBLM540_01680_DAZA_000_041 でもー ウォルディーヴ いっちゃーった……。 おびき出す方法 また 考えなきゃーね……。
74 70 TEXT_JOBBLM540_01680_ZHAIANELHAH_000_042 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、ここだったか! ラライから連絡をもらったんだが、無事だったようだな。
75 71 TEXT_JOBBLM540_01680_ZHAIANELHAH_000_043 こ、これは……。 「まつろわぬ魔道士」の連中か……?
76 72 TEXT_JOBBLM540_01680_ZHAIANELHAH_000_044 なんだ、この惨状は……! 全員、死んでしまっているじゃないか!
77 73 TEXT_JOBBLM540_01680_ZHAIANELHAH_000_045 やっぱり、僕の心配していたとおりじゃないか……。 考えなしに「破壊の力」を使うからだ!
78 74 TEXT_JOBBLM540_01680_ZHAIANELHAH_000_046 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 ラライのところまで来てもらおう……! 君が今回しでかしたことは、決して許されることではない!
79 75 TEXT_JOBBLM540_01680_DAZA_000_047 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/> 威力の制御してたーよ? こいつら 死んじゃったーの 本当ーに <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の せいなーの?
80 76 TEXT_JOBBLM540_01680_DAZA_000_048 真相 ぼくにーは わからないけーど…… <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/> 助けてくれたかーら ぼくーは 無事だったーよ?
81 77 TEXT_JOBBLM540_01680_DAZA_000_049 だかーら ぼくーは お礼 言うーね。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/> ありがとうだーよ。
82 78 TEXT_JOBBLM540_01680_DAZA_000_050 とりあえーず 「ウルダハ」に戻ったーら? あのままーじゃ ラライとあのミコッテ族 喧嘩に なっちゃーうよ。
83 79 TEXT_JOBBLM540_01680_DAZA_000_051 とりあえーず 「ウルダハ」に戻ったーら? あのままーじゃ ラライとあのミコッテ族 喧嘩に なっちゃーうよ。
84 80 TEXT_JOBBLM540_01680_ZHAIANELHAH_000_060 ………………来たか。
85 81 TEXT_JOBBLM540_01680_LALAI_000_070 …………<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>よ。 ここで、黙ったままムッスリしてる男について、 説明してもらえますか?
86 82 TEXT_JOBBLM540_01680_LALAI_000_071 やはり、敵は黒魔道士だったのですか……。 「ザルの書」の記述から、黒魔法を修得したのでしょう。
87 83 TEXT_JOBBLM540_01680_LALAI_000_072 しかし、「まつろわぬ魔道士」の構成員が死んでしまったのは、 本当に<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>の……。
88 84 TEXT_JOBBLM540_01680_ZHAIANELHAH_000_073 言い訳など聞きたくない……! 僕は、邪魔をするなと言ったはずだ。
89 85 TEXT_JOBBLM540_01680_ZHAIANELHAH_000_074 同じ黒魔道士と相対してわかっただろう……。 「破壊の力」がぶつかりあえば、結果はどうなるか。
90 86 TEXT_JOBBLM540_01680_ZHAIANELHAH_000_075 強すぎる力がぶつかりあえば、そこには悲劇しか生まれない。 かつて、そうして「魔大戦」が引き起こされたように……!
91 87 TEXT_JOBBLM540_01680_ZHAIANELHAH_000_076 己のふるう力の恐ろしさを、もう一度よく考えるんだな……。
92 88 TEXT_JOBBLM540_01680_LALAI_000_077 「魔大戦」…………。 破壊の力「黒魔法」や、癒やしの力「白魔法」など、 古の魔法がぶつかり合い、世の理を乱した恐ろしき戦い……。
93 89 TEXT_JOBBLM540_01680_LALAI_000_078 古の昔、第六霊災の引き金になったとされる大戦です。 幻術士ギルドに所属するザイ・ア・ネルハーが、 その再来を恐れるのは、仕方のないことでしょう……。
94 90 TEXT_JOBBLM540_01680_LALAI_000_079 しかし、<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>よ! あなたが、そんな愚かなことをしでかす<If(PlayerParameter(4))>女<Else/>男</If>ではないと、 私は知っています!
95 91 TEXT_JOBBLM540_01680_LALAI_000_080 憎むべきは「黒魔法」ではなく、「まつろわぬ魔道士」たち! 耳を傾けるべきは、ザイ・ア・ネルハーの言葉ではなく、 現場にいた、ダ・ザの信頼の弁です!
96 92 TEXT_JOBBLM540_01680_LALAI_000_081 熟練の冒険者でもある、あなたが力の制御を誤ったとは、 私も思えません……。 敵が死亡してしまったのには、何か別の原因があるはずです!
97 93 TEXT_JOBBLM540_01680_LALAI_000_082 ともかく、敵が黒魔道士の数を増やしているのは事実。 対抗するためには、更なる修練が必要でしょう。
98 94 TEXT_JOBBLM540_01680_LALAI_000_083 ……破壊の力を、恐れることはありません。 真の黒魔道士であるあなたなら、きっと制御できるはず。 私は、あなたを信じていますよ。
99 95 TEXT_JOBBLM540_01680_SYSTEM_000_084 (★未使用/削除予定★)