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2026-03-02 23:57:13 -06:00
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commit ac666f0f6d
20466 changed files with 2114776 additions and 13938 deletions
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key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_SUBFST980_01670_SEQ_00","ハーストミルのジャルザーンは、何やら悩んでいるようだ。"
1,"TEXT_SUBFST980_01670_SEQ_01","ジャルザーンは、『ゾディアックマイスター』の称号を勝手に名乗っているゲロルトから、称号を取り返したいようだ。しかし、ゲロルトはヤカン作りに夢中で、話を聞こうとしないらしい。ハーストミルの「ゲロルト」に事情を聞いてみよう。"
2,"TEXT_SUBFST980_01670_SEQ_02","ゲロルトと話した。ゲロルトが人生を賭けているヤカン作りに協力することになった。ヤカンに輝きをあたえるため、「<Sheet(Item,7883,0)/>」を50個入手し、ハーストミルの「ゲロルト」に渡そう。"
3,"TEXT_SUBFST980_01670_SEQ_03","ゲロルトに「<Sheet(Item,7883,0)/>」を渡した。冒険者の協力によって、「特別なヤカン」が完成した。しかし、その様子を見ていたジャルザーンによれば、そのヤカンは本物ではないという。どうやら、ジャルザーンもヤカン作りに協力するようだ。ヤカンにさらなる輝きをあたえるため、「<Sheet(Item,6268,0)/>」を10個入手し、ハーストミルの「ジャルザーン」に渡そう。"
4,"TEXT_SUBFST980_01670_SEQ_04","ジャルザーンに「<Sheet(Item,6268,0)/>」を渡した。冒険者の協力によって、「アルティメットケトル・ゼニス」が完成した。しかし、その様子を見ていたドレイクの発言に動揺したふたりは、ヤカンにさらなる磨きをかけるという。ヤカンに真なる輝きをあたえるため、「極イフリート討滅戦」を攻略して「<Sheet(EventItem,2001942,0)/>」を、「極ガルーダ討滅戦」を攻略して「<Sheet(EventItem,2001943,0)/>」を、「極タイタン討滅戦」を攻略して「<Sheet(EventItem,2001944,0)/>」を、それぞれ入手しよう。"
5,"TEXT_SUBFST980_01670_SEQ_05","ゲロルトから依頼された品をすべて集めた。ハーストミルの「ゲロルト」に渡そう。"
6,"TEXT_SUBFST980_01670_SEQ_06","ゲロルトに依頼された品を渡した。冒険者の協力によって、エオルゼア最強のヤカン「アルティメットケトル・ネクサス」が完成した。だが、ゲロルトの納品が遅かったことで、人生を賭けたヤカン作りは失敗に終わり、『ゾディアックマイスター』の称号を賭けた勝負も有耶無耶になってしまった。まだまだ、このふたりとの付き合いは長そうだ……。"
7,"TEXT_SUBFST980_01670_SEQ_07",""
8,"TEXT_SUBFST980_01670_SEQ_08",""
9,"TEXT_SUBFST980_01670_SEQ_09",""
10,"TEXT_SUBFST980_01670_SEQ_10",""
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23,"TEXT_SUBFST980_01670_SEQ_23",""
24,"TEXT_SUBFST980_01670_TODO_00","ゲロルトと話す"
25,"TEXT_SUBFST980_01670_TODO_01","ゲロルトに<Sheet(Item,7883,0)/>を渡す"
26,"TEXT_SUBFST980_01670_TODO_02","ジャルザーンに<Sheet(Item,6268,0)/>を渡す"
27,"TEXT_SUBFST980_01670_TODO_03","極イフリートを倒して<Sheet(EventItem,2001942,0)/>を入手"
28,"TEXT_SUBFST980_01670_TODO_04","極ガルーダを倒して<Sheet(EventItem,2001943,0)/>を入手"
29,"TEXT_SUBFST980_01670_TODO_05","極タイタンを倒して<Sheet(EventItem,2001944,0)/>を入手"
30,"TEXT_SUBFST980_01670_TODO_06","ゲロルトに依頼品を渡す"
31,"TEXT_SUBFST980_01670_TODO_07",""
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48,"TEXT_SUBFST980_01670_JALZAHN_000_000","……まったく、ゲロルトめ。
どうすれば、奴から称号を取り返せるのか……。"
49,"TEXT_SUBFST980_01670_JALZAHN_000_001","おお、お主か!
すまん、考え事をしておったのだ。"
50,"TEXT_SUBFST980_01670_JALZAHN_000_002","覚えておろう……。
先の「ゾディアックウェポン・ゼータ」の創造過程で勃発した、
私とゲロルトの血で血を洗う争いを!"
51,"TEXT_SUBFST980_01670_JALZAHN_000_003","「黄道十二文書:霊獄」を記した我が一族の開祖、
ウルタラムの血を引く私と、武器を打っただけのゲロルト……。
どちらが『ゾディアックマイスター』の称号に相応しいか!"
52,"TEXT_SUBFST980_01670_JALZAHN_000_004","私にこそ相応しいこの称号を、
ゲロルトが勝手に名乗り始めてからというもの、
それを取り返すため、幾度となく奴を説得してきた……。"
53,"TEXT_SUBFST980_01670_JALZAHN_000_010","だが、当のゲロルトは相変わらずヤカン作りに夢中……
話にならず困っていてな。"
54,"TEXT_SUBFST980_01670_JALZAHN_000_015","だが、当のゲロルトは相変わらずヤカン作りに夢中……
それに、どこに行っているのか近ごろよく外出していて、
話にならず困っていてな。"
55,"TEXT_SUBFST980_01670_JALZAHN_000_020","どうやら、今作っているヤカンは、特に念を入れているらしく、
説得しようにも、決着のための勝負を持ちかけようにも、
それどころではないとの一点張りで、埒があかん……。"
56,"TEXT_SUBFST980_01670_JALZAHN_000_021","……待てよ、私からは無理でも、
あの時立ち会ったお主の言葉であれば、
ゲロルトも話を聞くかもしれんな……。"
57,"TEXT_SUBFST980_01670_JALZAHN_000_022","頼む、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>よ。
どうかお主からも、奴を説得してもらえないだろうか!"
58,"TEXT_SUBFST980_01670_GEROLT_000_030","もう少しだ、このヤカンさえ完成すれば…………。
……ん、なんだ、テメェか。"
59,"TEXT_SUBFST980_01670_GEROLT_100_030","残念だが、オレは今、猛烈に忙しい!
何か用なら、ドレイクのヤツに……。"
60,"TEXT_SUBFST980_01670_GEROLT_100_031","「アニマウェポン」の話か?
残念だが、オレは今、猛烈に忙しい!
何か用なら、ドレイクのヤツに……。"
61,"TEXT_SUBFST980_01670_GEROLT_000_031","……なに、ジジイが称号を返せだと?
あの野郎、まだそんなこと言ってんのか。
『ゾディアックマイスター』の称号はオレのもンだろうに……。"
62,"TEXT_SUBFST980_01670_GEROLT_000_032","っと、それどころじゃねェ!
オレは、今打っているこのヤカンに、人生を賭けているンだ!"
63,"TEXT_SUBFST980_01670_GEROLT_000_033","ある人物から発注を受けた「特別なヤカン」……。
これが認められれば、オレはこんな生活を抜け出して、
かつての栄光を取り戻すことができる!"
64,"TEXT_SUBFST980_01670_GEROLT_000_034","そうだ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>
このヤカンを完成させるために力を貸してくれねェか?
コイツが片付けば、ジジイとの勝負でも何でもしてやるからよ。"
65,"TEXT_SUBFST980_01670_GEROLT_100_034","ともに「ゾディアックウェポン」を再創造した仲だろう!?
な、頼む、手伝ってくれ!"
66,"TEXT_SUBFST980_01670_GEROLT_100_035","ともに「ゾディアックウェポン」を再創造して、
さらに「アニマウェポン」を作ってる仲だろう!?
な、頼む、手伝ってくれ!"
67,"TEXT_SUBFST980_01670_GEROLT_000_035","ありがてェ!
ヤカンはまもなく完成するが、どうにも仕上げが物足りなくてな。
何か光沢を出す素材を探していたンだが……。"
68,"TEXT_SUBFST980_01670_GEROLT_000_036","……ヘヘッ、テメェを見て思い出したぜ。
以前「ゾディアックウェポン」を作っている過程で、
「<Sheet(Item,7883,0)/>」ってヤツを使ったはずだ。"
69,"TEXT_SUBFST980_01670_GEROLT_000_037","あれはたしか、光を変容させる性質があるダークマターの一種。
表面加工に使えば上手くいくかもしれん!"
70,"TEXT_SUBFST980_01670_GEROLT_000_038","よし、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
「<Sheet(Item,7883,0)/>」を50個ほど持ってきてくれねェか!
期待して待ってるぜ!"
71,"TEXT_SUBFST980_01670_GEROLT_000_040","おう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
「<Sheet(Item,7883,0)/>」を50個ほど持ってきてくれねェか!"
72,"TEXT_SUBFST980_01670_GEROLT_000_050","……たしかに受け取った!
よし、こいつで…………。"
73,"TEXT_SUBFST980_01670_GEROLT_000_060","で、できたぜ……。
どうだ、手に持って、その完成度を見やがれ!"
74,"TEXT_SUBFST980_01670_GEROLT_000_061","それが、オレが魂を込めて打った「究極のヤカン」だ……!
どうだ、最高の出来だろう!"
75,"TEXT_SUBFST980_01670_GEROLT_000_065","そのヤカンなら、極上のマルドティーを、
1分で沸かすことができるだろうぜ!"
76,"TEXT_SUBFST980_01670_JALZAHN_000_070","なんということだ……そんなもんを作るために、
名誉ある称号についての話を聞かなかったというのか……。"
77,"TEXT_SUBFST980_01670_GEROLT_000_075","ジジイ……!?
そんなもんとはなんだ、このヤカンにはなぁ……!"
78,"TEXT_SUBFST980_01670_JALZAHN_000_080","……ふむ、人生を賭けた最高のヤカンか。"
79,"TEXT_SUBFST980_01670_JALZAHN_000_081","たしかに、そのヤカンは素晴らしい。
そこいらのものとは違う輝きを放っているようだ。"
80,"TEXT_SUBFST980_01670_JALZAHN_000_082","だが、「ゾディアックウェポン」を再創造した今ならわかる。
…………その輝きが「偽物」だと!"
81,"TEXT_SUBFST980_01670_GEROLT_000_095","な、なンだと……!?"
82,"TEXT_SUBFST980_01670_JALZAHN_000_100","一流の武具職人だったお主なら、わかっているはずだ!
このヤカンは「究極」を名乗るに相応しくはない!!"
83,"TEXT_SUBFST980_01670_GEROLT_000_105","ジ、ジジイ…………。"
84,"TEXT_SUBFST980_01670_JALZAHN_000_110","ふふふ、お主との付き合いも、だてに長くはないからな。
お主の心の僅かな隙間くらい見抜ける……。
人生を賭けるような大一番、なぜ私に相談せんのだ。"
85,"TEXT_SUBFST980_01670_JALZAHN_000_111","ゲロルトよ、究極のヤカンを目指すというのなら、
一切の妥協を許さず、徹底的に突き詰めろ!
そのために、私も協力しよう!"
86,"TEXT_SUBFST980_01670_GEROLT_000_112","ジャルザーン、テメェというヤツは……。
……ありがとうよ。"
87,"TEXT_SUBFST980_01670_JALZAHN_000_113","なに、ともに戦った仲ではないか。
その代わり、お主が真に満足するヤカンが完成した時……
その時こそ、称号を賭けて、私との勝負を受けてもらうぞ!"
88,"TEXT_SUBFST980_01670_GEROLT_000_114","ああ、約束するぜ……!"
89,"TEXT_SUBFST980_01670_JALZAHN_000_115","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>よ、霊薬だ……!
「<Sheet(Item,6268,0)/>」を手に入れてくるのだ!"
90,"TEXT_SUBFST980_01670_JALZAHN_000_116","かつて、私が作った「<Sheet(Item,6268,0)/>」……。
あれが10個ほどあれば、私の錬金術を以って、
このヤカンに究極の輝きをあたえてみせる!"
91,"TEXT_SUBFST980_01670_JALZAHN_000_120","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>よ、霊薬だ……!
「<Sheet(Item,6268,0)/>」を10個ほど手に入れてくるのだ!"
92,"TEXT_SUBFST980_01670_JALZAHN_000_130","……うむ、たしかに受け取ったぞ!
ふふ、こんなところで私の発明が役立つとはな!
いくぞ、今こそ、私の錬金術で……!"
93,"TEXT_SUBFST980_01670_JALZAHN_000_140","で、できたぞ……。
どうだ、手に持って、その完成度を見るといい!"
94,"TEXT_SUBFST980_01670_JALZAHN_000_145","それが、一流の武具職人と一流の錬金術師の渾身の作……!
名付けて「アルティメットケトル・ゼニス」だ!"
95,"TEXT_SUBFST980_01670_GEROLT_000_150","ぬおおおお! こ、これが至天の輝きッ!
そのヤカンなら、極上のマルドティーを、
30秒で沸かすことができるだろうぜ!"
96,"TEXT_SUBFST980_01670_DRAKE_000_160","……あの、お師匠様。
盛り上がっているところ、すみません。"
97,"TEXT_SUBFST980_01670_DRAKE_000_161","先日、グリダニアの紫檀商店街から発注のあったヤカンですが、
先ほど商品を出荷しておきました。"
98,"TEXT_SUBFST980_01670_DRAKE_000_162","ただ、納期が短かったもので、
数を揃えるのを優先してしまって……"
99,"TEXT_SUBFST980_01670_DRAKE_000_165","極上のマルドティーを、20秒で沸かす程度の品質で精一杯でした。
先方にはご満足いただけたのですが、
己の不甲斐なさを反省するばかりです……。"
100,"TEXT_SUBFST980_01670_DRAKE_000_166","さて、次に作るのは、ロウェナ商会に出荷する武具ですよね?
これも最近は発注数が少なくなってきましたねぇ……。"
101,"TEXT_SUBFST980_01670_DRAKE_000_167","あ、盛り上がっているところ、失礼しました。"
102,"TEXT_SUBFST980_01670_GEROLT_000_170","よ、よし!
ここ、これでようやく、基礎となるヤカンができたな!"
103,"TEXT_SUBFST980_01670_JALZAHN_000_175","そそそ、そうだとも!
ここ、これからが本番なのだから!"
104,"TEXT_SUBFST980_01670_GEROLT_000_180","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……!
「アルティメットケトル・ゼニス」に、最後の磨きをかけるぞ!"
105,"TEXT_SUBFST980_01670_JALZAHN_000_190","だが、真なる輝きを求めるとなると……。
……危険だが、「アレ」を作るしかないか。"
106,"TEXT_SUBFST980_01670_JALZAHN_000_191","私が錬金術で、究極の疑似魂魄霊薬を作る。
そして、これを「アルティメットケトル・ゼニス」で煮詰める!
問題は、霊薬の沸点の高さだ!"
107,"TEXT_SUBFST980_01670_JALZAHN_000_192","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
私とゲロルトが準備をしている間、
お主には、仕上げのための素材を用意してもらいたい。"
108,"TEXT_SUBFST980_01670_JALZAHN_000_193","必要なのは、地獄の業火の如き炎と、
炎を維持するための烈風……。
それに、炉を作るための黄土だ。"
109,"TEXT_SUBFST980_01670_GEROLT_000_194","つまり、「<Sheet(EventItem,2001942,0)/>」と、
「<Sheet(EventItem,2001943,0)/>」、「<Sheet(EventItem,2001944,0)/>」を、
それぞれ用意しろってことか……。"
110,"TEXT_SUBFST980_01670_JALZAHN_000_195","頼んだぞ、盟友<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>よ!
真なる輝きのために!"
111,"TEXT_SUBFST980_01670_GEROLT_000_200","どうだ、「<Sheet(EventItem,2001942,0)/>」と、
「<Sheet(EventItem,2001943,0)/>」、「<Sheet(EventItem,2001944,0)/>」……。
それぞれ、用意はできそうか?"
112,"TEXT_SUBFST980_01670_GEROLT_000_215","ヘヘッ、オレのために蛮神と戦ってくれるとはよ……。
し、心配し……いや、なんだ……やっぱりテメェは最高だ!
それじゃ、気合い入れていくぜッ……!"
113,"TEXT_SUBFST980_01670_GEROLT_000_220","で、できたぞ……。
今度こそ、最高の……「究極のヤカン」の完成だ!
どうだ、手に持って、その完成度を確かめてくれ!"
114,"TEXT_SUBFST980_01670_GEROLT_000_225","それこそ、エオルゼア最強のヤカン……!!
名付けて「アルティメットケトル・ネクサス」だ!!"
115,"TEXT_SUBFST980_01670_JALZAHN_000_230","な、なんというまばゆい輝きなのだ!
そのヤカンなら、極上のマルドティーを、
10秒……いや、5秒で沸かすこともできるだろう!"
116,"TEXT_SUBFST980_01670_GEROLT_000_240","ありがとうよ、ふたりとも……。
コイツを納品すれば、
オレは、かつての栄光を取り戻すことができる。"
117,"TEXT_SUBFST980_01670_JALZAHN_000_245","ふふ、エオルゼア随一の武具職人の本領発揮というわけか。
ならば、『ゾディアックマイスター』の称号を賭けて、
全力で戦ってもらうぞ!"
118,"TEXT_SUBFST980_01670_GEROLT_000_250","ああ、受けて立つぜ!"
119,"TEXT_SUBFST980_01670_DRAKE_000_260","……あの、お師匠様。
盛り上がっているところ、すみません。"
120,"TEXT_SUBFST980_01670_DRAKE_000_261","お師匠様の作ったそのヤカンなんですが、
気になって発注書を調べたところ、
納期を大幅に過ぎてしまって、発注取り消しになってますよ。"
121,"TEXT_SUBFST980_01670_GEROLT_000_265","……え?"
122,"TEXT_SUBFST980_01670_JALZAHN_000_270","ゲロルト……。
お主、その発注をいつ受けた?"
123,"TEXT_SUBFST980_01670_DRAKE_000_280","……2年前です。"
124,"TEXT_SUBFST980_01670_GEROLT_000_290","ンン!? え、ええええ!?
せ、せっかく作ったってのに……発注取り消し……!?
10億ギルの報酬が……オレの借金返済の夢がッ!"
125,"TEXT_SUBFST980_01670_JALZAHN_000_295","……なっ!? 人生を賭けているというから協力してみれば、
結局、借金絡みの案件だったとは!
クズはどこまでもクズか……呆れてものも言えん……。"
126,"TEXT_SUBFST980_01670_GEROLT_000_300","ああン!? 何だとクソジジイ!
テメェが「ゾディアックウェポン」の話を持ってくるまでは、
しっかり覚えてたンだ。"
127,"TEXT_SUBFST980_01670_GEROLT_000_301","つまりは、テメェのせいだ!
『ゾディアックマイスター』の称号は絶対に返さないからな!
デェッ嫌いだ、バーーーーーーーッカ!!"
128,"TEXT_SUBFST980_01670_JALZAHN_000_305","なな、何だとこの野郎!
頭皮が死んでいるとは思っていたが、頭の中まで腐っていたとは!
その称号、開祖のために絶対に取り返してみせるぞ!!"
129,"TEXT_SUBFST980_01670_DRAKE_000_310","お師匠様ったら…………。"
130,"TEXT_SUBFST980_01670_DRAKE_000_311","冒険者さん、こちらのヤカンは不良在庫になってしまいました。
せめて、お師匠様に付き合っていただいたお礼に、
受け取っていただけませんか?"
131,"TEXT_SUBFST980_01670_DRAKE_000_312","あと、あなた方とお師匠様の作品を見ていましたので、
もし必要でしたらヤカンを複製いたしますよ。
その時は、私までお声がけくださいね。"
132,"TEXT_SUBFST980_01670_SYSTEM_000_900","ドレイクから、「ヤカン」を購入できるようになりました!"
133,"TEXT_SUBFST980_01670_JALZAHN_000_210","(★未使用/削除予定★)"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_SUBFST980_01670_SEQ_00 ハーストミルのジャルザーンは、何やら悩んでいるようだ。
5 1 TEXT_SUBFST980_01670_SEQ_01 ジャルザーンは、『ゾディアックマイスター』の称号を勝手に名乗っているゲロルトから、称号を取り返したいようだ。しかし、ゲロルトはヤカン作りに夢中で、話を聞こうとしないらしい。ハーストミルの「ゲロルト」に事情を聞いてみよう。
6 2 TEXT_SUBFST980_01670_SEQ_02 ゲロルトと話した。ゲロルトが人生を賭けているヤカン作りに協力することになった。ヤカンに輝きをあたえるため、「<Sheet(Item,7883,0)/>」を50個入手し、ハーストミルの「ゲロルト」に渡そう。
7 3 TEXT_SUBFST980_01670_SEQ_03 ゲロルトに「<Sheet(Item,7883,0)/>」を渡した。冒険者の協力によって、「特別なヤカン」が完成した。しかし、その様子を見ていたジャルザーンによれば、そのヤカンは本物ではないという。どうやら、ジャルザーンもヤカン作りに協力するようだ。ヤカンにさらなる輝きをあたえるため、「<Sheet(Item,6268,0)/>」を10個入手し、ハーストミルの「ジャルザーン」に渡そう。
8 4 TEXT_SUBFST980_01670_SEQ_04 ジャルザーンに「<Sheet(Item,6268,0)/>」を渡した。冒険者の協力によって、「アルティメットケトル・ゼニス」が完成した。しかし、その様子を見ていたドレイクの発言に動揺したふたりは、ヤカンにさらなる磨きをかけるという。ヤカンに真なる輝きをあたえるため、「極イフリート討滅戦」を攻略して「<Sheet(EventItem,2001942,0)/>」を、「極ガルーダ討滅戦」を攻略して「<Sheet(EventItem,2001943,0)/>」を、「極タイタン討滅戦」を攻略して「<Sheet(EventItem,2001944,0)/>」を、それぞれ入手しよう。
9 5 TEXT_SUBFST980_01670_SEQ_05 ゲロルトから依頼された品をすべて集めた。ハーストミルの「ゲロルト」に渡そう。
10 6 TEXT_SUBFST980_01670_SEQ_06 ゲロルトに依頼された品を渡した。冒険者の協力によって、エオルゼア最強のヤカン「アルティメットケトル・ネクサス」が完成した。だが、ゲロルトの納品が遅かったことで、人生を賭けたヤカン作りは失敗に終わり、『ゾディアックマイスター』の称号を賭けた勝負も有耶無耶になってしまった。まだまだ、このふたりとの付き合いは長そうだ……。
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28 24 TEXT_SUBFST980_01670_TODO_00 ゲロルトと話す
29 25 TEXT_SUBFST980_01670_TODO_01 ゲロルトに<Sheet(Item,7883,0)/>を渡す
30 26 TEXT_SUBFST980_01670_TODO_02 ジャルザーンに<Sheet(Item,6268,0)/>を渡す
31 27 TEXT_SUBFST980_01670_TODO_03 極イフリートを倒して<Sheet(EventItem,2001942,0)/>を入手
32 28 TEXT_SUBFST980_01670_TODO_04 極ガルーダを倒して<Sheet(EventItem,2001943,0)/>を入手
33 29 TEXT_SUBFST980_01670_TODO_05 極タイタンを倒して<Sheet(EventItem,2001944,0)/>を入手
34 30 TEXT_SUBFST980_01670_TODO_06 ゲロルトに依頼品を渡す
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51 47 TEXT_SUBFST980_01670_TODO_23
52 48 TEXT_SUBFST980_01670_JALZAHN_000_000 ……まったく、ゲロルトめ。 どうすれば、奴から称号を取り返せるのか……。
53 49 TEXT_SUBFST980_01670_JALZAHN_000_001 おお、お主か! すまん、考え事をしておったのだ。
54 50 TEXT_SUBFST980_01670_JALZAHN_000_002 覚えておろう……。 先の「ゾディアックウェポン・ゼータ」の創造過程で勃発した、 私とゲロルトの血で血を洗う争いを!
55 51 TEXT_SUBFST980_01670_JALZAHN_000_003 「黄道十二文書:霊獄」を記した我が一族の開祖、 ウルタラムの血を引く私と、武器を打っただけのゲロルト……。 どちらが『ゾディアックマイスター』の称号に相応しいか!
56 52 TEXT_SUBFST980_01670_JALZAHN_000_004 私にこそ相応しいこの称号を、 ゲロルトが勝手に名乗り始めてからというもの、 それを取り返すため、幾度となく奴を説得してきた……。
57 53 TEXT_SUBFST980_01670_JALZAHN_000_010 だが、当のゲロルトは相変わらずヤカン作りに夢中…… 話にならず困っていてな。
58 54 TEXT_SUBFST980_01670_JALZAHN_000_015 だが、当のゲロルトは相変わらずヤカン作りに夢中…… それに、どこに行っているのか近ごろよく外出していて、 話にならず困っていてな。
59 55 TEXT_SUBFST980_01670_JALZAHN_000_020 どうやら、今作っているヤカンは、特に念を入れているらしく、 説得しようにも、決着のための勝負を持ちかけようにも、 それどころではないとの一点張りで、埒があかん……。
60 56 TEXT_SUBFST980_01670_JALZAHN_000_021 ……待てよ、私からは無理でも、 あの時立ち会ったお主の言葉であれば、 ゲロルトも話を聞くかもしれんな……。
61 57 TEXT_SUBFST980_01670_JALZAHN_000_022 頼む、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>よ。 どうかお主からも、奴を説得してもらえないだろうか!
62 58 TEXT_SUBFST980_01670_GEROLT_000_030 もう少しだ、このヤカンさえ完成すれば…………。 ……ん、なんだ、テメェか。
63 59 TEXT_SUBFST980_01670_GEROLT_100_030 残念だが、オレは今、猛烈に忙しい! 何か用なら、ドレイクのヤツに……。
64 60 TEXT_SUBFST980_01670_GEROLT_100_031 「アニマウェポン」の話か? 残念だが、オレは今、猛烈に忙しい! 何か用なら、ドレイクのヤツに……。
65 61 TEXT_SUBFST980_01670_GEROLT_000_031 ……なに、ジジイが称号を返せだと? あの野郎、まだそんなこと言ってんのか。 『ゾディアックマイスター』の称号はオレのもンだろうに……。
66 62 TEXT_SUBFST980_01670_GEROLT_000_032 っと、それどころじゃねェ! オレは、今打っているこのヤカンに、人生を賭けているンだ!
67 63 TEXT_SUBFST980_01670_GEROLT_000_033 ある人物から発注を受けた「特別なヤカン」……。 これが認められれば、オレはこんな生活を抜け出して、 かつての栄光を取り戻すことができる!
68 64 TEXT_SUBFST980_01670_GEROLT_000_034 そうだ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>! このヤカンを完成させるために力を貸してくれねェか? コイツが片付けば、ジジイとの勝負でも何でもしてやるからよ。
69 65 TEXT_SUBFST980_01670_GEROLT_100_034 ともに「ゾディアックウェポン」を再創造した仲だろう!? な、頼む、手伝ってくれ!
70 66 TEXT_SUBFST980_01670_GEROLT_100_035 ともに「ゾディアックウェポン」を再創造して、 さらに「アニマウェポン」を作ってる仲だろう!? な、頼む、手伝ってくれ!
71 67 TEXT_SUBFST980_01670_GEROLT_000_035 ありがてェ! ヤカンはまもなく完成するが、どうにも仕上げが物足りなくてな。 何か光沢を出す素材を探していたンだが……。
72 68 TEXT_SUBFST980_01670_GEROLT_000_036 ……ヘヘッ、テメェを見て思い出したぜ。 以前「ゾディアックウェポン」を作っている過程で、 「<Sheet(Item,7883,0)/>」ってヤツを使ったはずだ。
73 69 TEXT_SUBFST980_01670_GEROLT_000_037 あれはたしか、光を変容させる性質があるダークマターの一種。 表面加工に使えば上手くいくかもしれん!
74 70 TEXT_SUBFST980_01670_GEROLT_000_038 よし、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 「<Sheet(Item,7883,0)/>」を50個ほど持ってきてくれねェか! 期待して待ってるぜ!
75 71 TEXT_SUBFST980_01670_GEROLT_000_040 おう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 「<Sheet(Item,7883,0)/>」を50個ほど持ってきてくれねェか!
76 72 TEXT_SUBFST980_01670_GEROLT_000_050 ……たしかに受け取った! よし、こいつで…………。
77 73 TEXT_SUBFST980_01670_GEROLT_000_060 で、できたぜ……。 どうだ、手に持って、その完成度を見やがれ!
78 74 TEXT_SUBFST980_01670_GEROLT_000_061 それが、オレが魂を込めて打った「究極のヤカン」だ……! どうだ、最高の出来だろう!
79 75 TEXT_SUBFST980_01670_GEROLT_000_065 そのヤカンなら、極上のマルドティーを、 1分で沸かすことができるだろうぜ!
80 76 TEXT_SUBFST980_01670_JALZAHN_000_070 なんということだ……そんなもんを作るために、 名誉ある称号についての話を聞かなかったというのか……。
81 77 TEXT_SUBFST980_01670_GEROLT_000_075 ジジイ……!? そんなもんとはなんだ、このヤカンにはなぁ……!
82 78 TEXT_SUBFST980_01670_JALZAHN_000_080 ……ふむ、人生を賭けた最高のヤカンか。
83 79 TEXT_SUBFST980_01670_JALZAHN_000_081 たしかに、そのヤカンは素晴らしい。 そこいらのものとは違う輝きを放っているようだ。
84 80 TEXT_SUBFST980_01670_JALZAHN_000_082 だが、「ゾディアックウェポン」を再創造した今ならわかる。 …………その輝きが「偽物」だと!
85 81 TEXT_SUBFST980_01670_GEROLT_000_095 な、なンだと……!?
86 82 TEXT_SUBFST980_01670_JALZAHN_000_100 一流の武具職人だったお主なら、わかっているはずだ! このヤカンは「究極」を名乗るに相応しくはない!!
87 83 TEXT_SUBFST980_01670_GEROLT_000_105 ジ、ジジイ…………。
88 84 TEXT_SUBFST980_01670_JALZAHN_000_110 ふふふ、お主との付き合いも、だてに長くはないからな。 お主の心の僅かな隙間くらい見抜ける……。 人生を賭けるような大一番、なぜ私に相談せんのだ。
89 85 TEXT_SUBFST980_01670_JALZAHN_000_111 ゲロルトよ、究極のヤカンを目指すというのなら、 一切の妥協を許さず、徹底的に突き詰めろ! そのために、私も協力しよう!
90 86 TEXT_SUBFST980_01670_GEROLT_000_112 ジャルザーン、テメェというヤツは……。 ……ありがとうよ。
91 87 TEXT_SUBFST980_01670_JALZAHN_000_113 なに、ともに戦った仲ではないか。 その代わり、お主が真に満足するヤカンが完成した時…… その時こそ、称号を賭けて、私との勝負を受けてもらうぞ!
92 88 TEXT_SUBFST980_01670_GEROLT_000_114 ああ、約束するぜ……!
93 89 TEXT_SUBFST980_01670_JALZAHN_000_115 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>よ、霊薬だ……! 「<Sheet(Item,6268,0)/>」を手に入れてくるのだ!
94 90 TEXT_SUBFST980_01670_JALZAHN_000_116 かつて、私が作った「<Sheet(Item,6268,0)/>」……。 あれが10個ほどあれば、私の錬金術を以って、 このヤカンに究極の輝きをあたえてみせる!
95 91 TEXT_SUBFST980_01670_JALZAHN_000_120 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>よ、霊薬だ……! 「<Sheet(Item,6268,0)/>」を10個ほど手に入れてくるのだ!
96 92 TEXT_SUBFST980_01670_JALZAHN_000_130 ……うむ、たしかに受け取ったぞ! ふふ、こんなところで私の発明が役立つとはな! いくぞ、今こそ、私の錬金術で……!
97 93 TEXT_SUBFST980_01670_JALZAHN_000_140 で、できたぞ……。 どうだ、手に持って、その完成度を見るといい!
98 94 TEXT_SUBFST980_01670_JALZAHN_000_145 それが、一流の武具職人と一流の錬金術師の渾身の作……! 名付けて「アルティメットケトル・ゼニス」だ!
99 95 TEXT_SUBFST980_01670_GEROLT_000_150 ぬおおおお! こ、これが至天の輝きッ! そのヤカンなら、極上のマルドティーを、 30秒で沸かすことができるだろうぜ!
100 96 TEXT_SUBFST980_01670_DRAKE_000_160 ……あの、お師匠様。 盛り上がっているところ、すみません。
101 97 TEXT_SUBFST980_01670_DRAKE_000_161 先日、グリダニアの紫檀商店街から発注のあったヤカンですが、 先ほど商品を出荷しておきました。
102 98 TEXT_SUBFST980_01670_DRAKE_000_162 ただ、納期が短かったもので、 数を揃えるのを優先してしまって……
103 99 TEXT_SUBFST980_01670_DRAKE_000_165 極上のマルドティーを、20秒で沸かす程度の品質で精一杯でした。 先方にはご満足いただけたのですが、 己の不甲斐なさを反省するばかりです……。
104 100 TEXT_SUBFST980_01670_DRAKE_000_166 さて、次に作るのは、ロウェナ商会に出荷する武具ですよね? これも最近は発注数が少なくなってきましたねぇ……。
105 101 TEXT_SUBFST980_01670_DRAKE_000_167 あ、盛り上がっているところ、失礼しました。
106 102 TEXT_SUBFST980_01670_GEROLT_000_170 よ、よし! ここ、これでようやく、基礎となるヤカンができたな!
107 103 TEXT_SUBFST980_01670_JALZAHN_000_175 そそそ、そうだとも! ここ、これからが本番なのだから!
108 104 TEXT_SUBFST980_01670_GEROLT_000_180 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……! 「アルティメットケトル・ゼニス」に、最後の磨きをかけるぞ!
109 105 TEXT_SUBFST980_01670_JALZAHN_000_190 だが、真なる輝きを求めるとなると……。 ……危険だが、「アレ」を作るしかないか。
110 106 TEXT_SUBFST980_01670_JALZAHN_000_191 私が錬金術で、究極の疑似魂魄霊薬を作る。 そして、これを「アルティメットケトル・ゼニス」で煮詰める! 問題は、霊薬の沸点の高さだ!
111 107 TEXT_SUBFST980_01670_JALZAHN_000_192 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 私とゲロルトが準備をしている間、 お主には、仕上げのための素材を用意してもらいたい。
112 108 TEXT_SUBFST980_01670_JALZAHN_000_193 必要なのは、地獄の業火の如き炎と、 炎を維持するための烈風……。 それに、炉を作るための黄土だ。
113 109 TEXT_SUBFST980_01670_GEROLT_000_194 つまり、「<Sheet(EventItem,2001942,0)/>」と、 「<Sheet(EventItem,2001943,0)/>」、「<Sheet(EventItem,2001944,0)/>」を、 それぞれ用意しろってことか……。
114 110 TEXT_SUBFST980_01670_JALZAHN_000_195 頼んだぞ、盟友<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>よ! 真なる輝きのために!
115 111 TEXT_SUBFST980_01670_GEROLT_000_200 どうだ、「<Sheet(EventItem,2001942,0)/>」と、 「<Sheet(EventItem,2001943,0)/>」、「<Sheet(EventItem,2001944,0)/>」……。 それぞれ、用意はできそうか?
116 112 TEXT_SUBFST980_01670_GEROLT_000_215 ヘヘッ、オレのために蛮神と戦ってくれるとはよ……。 し、心配し……いや、なんだ……やっぱりテメェは最高だ! それじゃ、気合い入れていくぜッ……!
117 113 TEXT_SUBFST980_01670_GEROLT_000_220 で、できたぞ……。 今度こそ、最高の……「究極のヤカン」の完成だ! どうだ、手に持って、その完成度を確かめてくれ!
118 114 TEXT_SUBFST980_01670_GEROLT_000_225 それこそ、エオルゼア最強のヤカン……!! 名付けて「アルティメットケトル・ネクサス」だ!!
119 115 TEXT_SUBFST980_01670_JALZAHN_000_230 な、なんというまばゆい輝きなのだ! そのヤカンなら、極上のマルドティーを、 10秒……いや、5秒で沸かすこともできるだろう!
120 116 TEXT_SUBFST980_01670_GEROLT_000_240 ありがとうよ、ふたりとも……。 コイツを納品すれば、 オレは、かつての栄光を取り戻すことができる。
121 117 TEXT_SUBFST980_01670_JALZAHN_000_245 ふふ、エオルゼア随一の武具職人の本領発揮というわけか。 ならば、『ゾディアックマイスター』の称号を賭けて、 全力で戦ってもらうぞ!
122 118 TEXT_SUBFST980_01670_GEROLT_000_250 ああ、受けて立つぜ!
123 119 TEXT_SUBFST980_01670_DRAKE_000_260 ……あの、お師匠様。 盛り上がっているところ、すみません。
124 120 TEXT_SUBFST980_01670_DRAKE_000_261 お師匠様の作ったそのヤカンなんですが、 気になって発注書を調べたところ、 納期を大幅に過ぎてしまって、発注取り消しになってますよ。
125 121 TEXT_SUBFST980_01670_GEROLT_000_265 ……え?
126 122 TEXT_SUBFST980_01670_JALZAHN_000_270 ゲロルト……。 お主、その発注をいつ受けた?
127 123 TEXT_SUBFST980_01670_DRAKE_000_280 ……2年前です。
128 124 TEXT_SUBFST980_01670_GEROLT_000_290 ンン!? え、ええええ!? せ、せっかく作ったってのに……発注取り消し……!? 10億ギルの報酬が……オレの借金返済の夢がッ!
129 125 TEXT_SUBFST980_01670_JALZAHN_000_295 ……なっ!? 人生を賭けているというから協力してみれば、 結局、借金絡みの案件だったとは! クズはどこまでもクズか……呆れてものも言えん……。
130 126 TEXT_SUBFST980_01670_GEROLT_000_300 ああン!? 何だとクソジジイ! テメェが「ゾディアックウェポン」の話を持ってくるまでは、 しっかり覚えてたンだ。
131 127 TEXT_SUBFST980_01670_GEROLT_000_301 つまりは、テメェのせいだ! 『ゾディアックマイスター』の称号は絶対に返さないからな! デェッ嫌いだ、バーーーーーーーッカ!!
132 128 TEXT_SUBFST980_01670_JALZAHN_000_305 なな、何だとこの野郎! 頭皮が死んでいるとは思っていたが、頭の中まで腐っていたとは! その称号、開祖のために絶対に取り返してみせるぞ!!
133 129 TEXT_SUBFST980_01670_DRAKE_000_310 お師匠様ったら…………。
134 130 TEXT_SUBFST980_01670_DRAKE_000_311 冒険者さん、こちらのヤカンは不良在庫になってしまいました。 せめて、お師匠様に付き合っていただいたお礼に、 受け取っていただけませんか?
135 131 TEXT_SUBFST980_01670_DRAKE_000_312 あと、あなた方とお師匠様の作品を見ていましたので、 もし必要でしたらヤカンを複製いたしますよ。 その時は、私までお声がけくださいね。
136 132 TEXT_SUBFST980_01670_SYSTEM_000_900 ドレイクから、「ヤカン」を購入できるようになりました!
137 133 TEXT_SUBFST980_01670_JALZAHN_000_210 (★未使用/削除予定★)