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0,"TEXT_HEAVNZ120_01769_SEQ_00","聖フィネア連隊の露営地のドミニアクは、サントレルモのことが気がかりのようだ。"
1,"TEXT_HEAVNZ120_01769_SEQ_01","ドミニアクから、サントレルモのことを気にかけるよう頼まれた。聖フィネア連隊の露営地北にいる「サントレルモ」と話そう。"
2,"TEXT_HEAVNZ120_01769_SEQ_02","サントレルモから、「<Sheet(EObj,2006013,0)/>」を調べるよう頼まれた。聖フィネア連隊の露営地北の「<Sheet(EObj,2006013,0)/>」を調べよう。"
3,"TEXT_HEAVNZ120_01769_SEQ_03","<Sheet(EObj,2006013,0)/>を調べたが、特に変わった様子はないようだ。聖フィネア連隊の露営地北の「サントレルモ」に報告しよう。"
4,"TEXT_HEAVNZ120_01769_SEQ_04","サントレルモと話し、ドラゴン族が現れるのを待つことになった。聖フィネア連隊の露営地北の「<Sheet(EObj,2006014,0)/>」で待機し、ドラゴン族が現れたら討伐しよう。"
5,"TEXT_HEAVNZ120_01769_SEQ_05","ついに、死体におびき寄せられた本物のドラゴン族「ワイバーン」を倒した。聖フィネア連隊の露営地北の「サントレルモ」に報告しよう。"
6,"TEXT_HEAVNZ120_01769_SEQ_06","サントレルモから、ドミニアクに戦果を伝えるよう頼まれた。聖フィネア連隊の露営地の「ドミニアク」に報告しよう。"
7,"TEXT_HEAVNZ120_01769_SEQ_07","ドミニアクに戦果を報告したところ、サントレルモの様子を見てくるよう頼まれた。聖フィネア連隊の露営地の「サントレルモ」と話そう。"
8,"TEXT_HEAVNZ120_01769_SEQ_08","サントレルモから、<Sheet(EObj,2006015,0)/>の検分を頼まれた。聖フィネア連隊の露営地の「<Sheet(EObj,2006015,0)/>」を調べよう。"
9,"TEXT_HEAVNZ120_01769_SEQ_09","<Sheet(EObj,2006015,0)/>を調べ、今までにオトリに使った眷属の鱗を発見した。発見した「<Sheet(EventItem,2001746,0)/>」と「<Sheet(EventItem,2001747,0)/>」を、サントレルモに渡そう。"
10,"TEXT_HEAVNZ120_01769_SEQ_10","発見した眷属の鱗をサントレルモに渡した。それを見た彼は、いままでの自分を顧みて、これからは人々を守るために戦っていこうと決意したようだ。聖フィネア連隊の露営地の「ドミニアク」に報告しよう。"
11,"TEXT_HEAVNZ120_01769_SEQ_11","ドミニアクにサントレルモのことを報告した。ドミニアクが功績を求めるのは、アイメリクのためだけではなく、サントレルモのような若者のためでもあるようだ。その思いに応えるためにも、またドミニアクに力を貸そう。"
12,"TEXT_HEAVNZ120_01769_SEQ_12",""
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24,"TEXT_HEAVNZ120_01769_TODO_00","サントレルモと話す"
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26,"TEXT_HEAVNZ120_01769_TODO_02","サントレルモに報告"
27,"TEXT_HEAVNZ120_01769_TODO_03","<Sheet(EObj,2006014,0)/>で待機しドラゴン族が現れたら討伐"
28,"TEXT_HEAVNZ120_01769_TODO_04","サントレルモに報告"
29,"TEXT_HEAVNZ120_01769_TODO_05","ドミニアクに報告"
30,"TEXT_HEAVNZ120_01769_TODO_06","サントレルモと話す"
31,"TEXT_HEAVNZ120_01769_TODO_07","<Sheet(EObj,2006015,0)/>を調べる"
32,"TEXT_HEAVNZ120_01769_TODO_08","サントレルモに<Sheet(EventItem,2001746,0)/>と<Sheet(EventItem,2001747,0)/>を渡す"
33,"TEXT_HEAVNZ120_01769_TODO_09","ドミニアクに報告"
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48,"TEXT_HEAVNZ120_01769_DOMINIAC_000_000","ああ、冒険者殿か。
貴公が倒してくれたエイビスの死体を使い、
上位のドラゴン族を狙う準備が整ったところだが……。"
49,"TEXT_HEAVNZ120_01769_DOMINIAC_000_001","しかし、サントレルモの様子が気になるな……。
話を聞いてやりたいのだが、私には何も話してくれぬ。"
50,"TEXT_HEAVNZ120_01769_DOMINIAC_000_002","上官には話しづらいこともあろうが、
ともに作戦を進めてきた貴公なら、あるいは……。
すまぬが、気にかけてやってくれぬか?"
51,"TEXT_HEAVNZ120_01769_DOMINIAC_000_003","「サントレルモ」は、露営地の北で、
準備を完了させて貴公を待っているはずだ。
委細、お任せするゆえ、よろしく頼む。"
52,"TEXT_HEAVNZ120_01769_DOMINIAC_000_013","「サントレルモ」は、露営地の北で、
準備を完了させて貴公を待っているはずだ。
委細、お任せするゆえ、よろしく頼む。"
53,"TEXT_HEAVNZ120_01769_SAINTRELMAUX_000_010","……やあ、冒険者さん。
見てのとおり、今回はまだ死体を持ち去られていないよ。"
54,"TEXT_HEAVNZ120_01769_SAINTRELMAUX_000_011","話したいこと? そんなものは何もないよ。
日がな、こうして竜の眷属の死体をみつめながら、
彼らのことばかり考えてるだけさ。"
55,"TEXT_HEAVNZ120_01769_SAINTRELMAUX_000_012","エイビスは、眷属としてはかなり上位の存在。
それを回収に来るとすれば、本物のドラゴン族だろう。
知恵も回るし、慎重に行動するはずだ。"
56,"TEXT_HEAVNZ120_01769_SAINTRELMAUX_000_013","だからさ、準備は万全にしておきたいんだ。
そうだ、君の眼から見て問題がないか、
「<Sheet(EObj,2006013,0)/>」を調べてくれないか?"
57,"TEXT_HEAVNZ120_01769_SAINTRELMAUX_000_020","だから、準備は万全にしておきたいんだ。
君の眼から見て問題がないか、
「<Sheet(EObj,2006013,0)/>」を調べてくれないか?"
58,"TEXT_HEAVNZ120_01769_SAINTRELMAUX_000_030","……そう、問題はないか。
君が太鼓判を押してくれるなら、安心できるね。"
59,"TEXT_HEAVNZ120_01769_SAINTRELMAUX_000_031","じゃ、上位のドラゴン族がやってくるのを待とう。
悪いが、しばらくつき合ってくれ。"
60,"TEXT_HEAVNZ120_01769_SAINTRELMAUX_000_040","じゃ、上位のドラゴン族がやってくるのを待とう。
悪いが、しばらくつき合ってくれ。"
61,"TEXT_HEAVNZ120_01769_SAINTRELMAUX_000_050","……すごい。
今のはワイバーン……正真正銘、本物のドラゴン族だ。"
62,"TEXT_HEAVNZ120_01769_SAINTRELMAUX_000_051","齢を重ね、雲海の上まで軽々と飛翔できるドラゴン族。
滅多にお目にかかれない大物だ……。
回収するまえに少し調べておこう。"
63,"TEXT_HEAVNZ120_01769_SAINTRELMAUX_000_052","いつもどおり、君は「ドミニアク」さんに報告してくれ。
僕たちは、仕留めたワイバーンを、露営地まで運んでおくよ。"
64,"TEXT_HEAVNZ120_01769_SAINTRELMAUX_000_063","いつもどおり、君は「ドミニアク」さんに報告してくれ。
僕たちは、仕留めたワイバーンを、露営地まで運んでおくよ。"
65,"TEXT_HEAVNZ120_01769_DOMINIAC_000_060","帰還を待ちわびていたぞ、冒険者殿!
さあ、首尾を聞かせていただこう。"
66,"TEXT_HEAVNZ120_01769_DOMINIAC_000_061","なんと、ワイバーンを仕留めたと!?
ありがとう、すべては貴公の協力のおかげだ。"
67,"TEXT_HEAVNZ120_01769_DOMINIAC_000_062","さて、そろそろ「サントレルモ」も戻ってきただろう。
申し訳ないが、問題なく帰還したか、
確認してきてくれないか?"
68,"TEXT_HEAVNZ120_01769_DOMINIAC_000_072","さて、そろそろ「サントレルモ」も戻ってきただろう。
申し訳ないが、問題なく帰還したか、
確認してきてくれないか?"
69,"TEXT_HEAVNZ120_01769_SAINTRELMAUX_000_070","やあ、冒険者さん。
報告は終わったみたいだね。
僕らは、今さっき帰還したところさ。"
70,"TEXT_HEAVNZ120_01769_SAINTRELMAUX_000_071","これから、死体の検分をしようと思っていたんだが、
よければ手伝ってくれないか?
君は「<Sheet(EObj,2006015,0)/>」を頼むよ。"
71,"TEXT_HEAVNZ120_01769_SAINTRELMAUX_000_080","これから、死体の検分をしようと思っていたんだが、
よければ手伝ってくれないか?
君は「<Sheet(EObj,2006015,0)/>」を頼むよ。"
72,"TEXT_HEAVNZ120_01769_SYSTEM_000_085","<Sheet(EObj,2006015,0)/>から、
「<Sheet(EventItem,2001746,0)/>」と「<Sheet(EventItem,2001747,0)/>」を見つけた……。"
73,"TEXT_HEAVNZ120_01769_SAINTRELMAUX_000_090","検分は終わったみたいだね。
何か見つかったかい?"
74,"TEXT_HEAVNZ120_01769_SAINTRELMAUX_000_091","これは……以前に、オトリに使った眷属の鱗か?
ワイバーンの爪の間から見つかっただって?"
75,"TEXT_HEAVNZ120_01769_SAINTRELMAUX_000_092","まさか、放棄しておいた下位眷属の死体を、
ワイバーンが回収して、運び去っていたというのか?
散っていった仲間の死体を弔うために!?"
76,"TEXT_HEAVNZ120_01769_SAINTRELMAUX_000_093","奴らにも、「仲間の死を悼む心」があるというのか……。
そうか……「絆」か……。"
77,"TEXT_HEAVNZ120_01769_SAINTRELMAUX_000_094","……僕は今まで、環境に甘えて生きてきた。
だが、家が没落して、いろんな人に裏切られた。
そして、温かな環境を壊した周囲を疎んだ。"
78,"TEXT_HEAVNZ120_01769_SAINTRELMAUX_000_095","だが、疎むべきは周囲ではなく自分自身だった。
だから、下の者にも、上の者にも、捨てられたんだ。"
79,"TEXT_HEAVNZ120_01769_SAINTRELMAUX_000_096","(-サントレルモの部下-)……なぜ私が、すべてを失った貴方に、
今も従っていると思っておられるのですか。"
80,"TEXT_HEAVNZ120_01769_SAINTRELMAUX_000_097","(-サントレルモの部下-)確かに貴方は、爵位を失いました。
しかし、私が仕えているのは、「家」ではなく「貴方」です。
最後まで貴方のお供をさせてください。"
81,"TEXT_HEAVNZ120_01769_SAINTRELMAUX_000_098","……お前は、馬鹿真面目なだけだと思っていたよ。
でも……これも「絆」だったんだな。"
82,"TEXT_HEAVNZ120_01769_SAINTRELMAUX_000_099","……ここに来たのは、死に場所を求めたからだ。
そうだ、これまでの僕は、今ここで死のう。"
83,"TEXT_HEAVNZ120_01769_SAINTRELMAUX_000_100","そして、今度は守るために生きよう。
地位や名誉じゃなくて、自分を慕ってくれる人のため。
仲間を、イシュガルドの民を守るために!"
84,"TEXT_HEAVNZ120_01769_SAINTRELMAUX_000_101","……この意思は、今度家族の墓前で誓うことにするよ。
これまでは、合わせる顔がないから避けていたんだけどね。
ドラゴン族だって死を悼んでるんだ、僕にだってできるはずさ。"
85,"TEXT_HEAVNZ120_01769_SAINTRELMAUX_000_105","君には、本当にお世話になったね。
ありがとう、冒険者さん。
次に会うときには、あっと驚くほど成長しておくよ!"
86,"TEXT_HEAVNZ120_01769_DOMINIAC_000_200","冒険者殿、どこか嬉しそうな顔をされているな。
サントレルモに何かあったか?"
87,"TEXT_HEAVNZ120_01769_DOMINIAC_000_201","そうか、サントレルモが……。
ありがとう、貴公のおかげだな。"
88,"TEXT_HEAVNZ120_01769_DOMINIAC_000_202","作戦の方も、貴公のおかげで十全に進んでいる。
このままいけば、いずれワイバーンに留まらず、
名のあるドラゴン族を釣ることも夢ではない。"
89,"TEXT_HEAVNZ120_01769_DOMINIAC_000_203","功績を上げれば、皇都を守るアイメリクの助けになろう。
だが、それだけではないはずだ。"
90,"TEXT_HEAVNZ120_01769_DOMINIAC_000_204","サントレルモのような才ある若者に、
武勲を挙げさせ、出世の道を作ることにも繋がる。
アイメリクの志を支える、若い人材こそが必要なのだからな。"
91,"TEXT_HEAVNZ120_01769_DOMINIAC_000_205","貴公には、このまま連隊の一員になってほしいが、
冒険者を一所に留め置くことはできんか……。
せめてまた、その力を貸してくれ!"
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4 0 TEXT_HEAVNZ120_01769_SEQ_00 聖フィネア連隊の露営地のドミニアクは、サントレルモのことが気がかりのようだ。
5 1 TEXT_HEAVNZ120_01769_SEQ_01 ドミニアクから、サントレルモのことを気にかけるよう頼まれた。聖フィネア連隊の露営地北にいる「サントレルモ」と話そう。
6 2 TEXT_HEAVNZ120_01769_SEQ_02 サントレルモから、「<Sheet(EObj,2006013,0)/>」を調べるよう頼まれた。聖フィネア連隊の露営地北の「<Sheet(EObj,2006013,0)/>」を調べよう。
7 3 TEXT_HEAVNZ120_01769_SEQ_03 <Sheet(EObj,2006013,0)/>を調べたが、特に変わった様子はないようだ。聖フィネア連隊の露営地北の「サントレルモ」に報告しよう。
8 4 TEXT_HEAVNZ120_01769_SEQ_04 サントレルモと話し、ドラゴン族が現れるのを待つことになった。聖フィネア連隊の露営地北の「<Sheet(EObj,2006014,0)/>」で待機し、ドラゴン族が現れたら討伐しよう。
9 5 TEXT_HEAVNZ120_01769_SEQ_05 ついに、死体におびき寄せられた本物のドラゴン族「ワイバーン」を倒した。聖フィネア連隊の露営地北の「サントレルモ」に報告しよう。
10 6 TEXT_HEAVNZ120_01769_SEQ_06 サントレルモから、ドミニアクに戦果を伝えるよう頼まれた。聖フィネア連隊の露営地の「ドミニアク」に報告しよう。
11 7 TEXT_HEAVNZ120_01769_SEQ_07 ドミニアクに戦果を報告したところ、サントレルモの様子を見てくるよう頼まれた。聖フィネア連隊の露営地の「サントレルモ」と話そう。
12 8 TEXT_HEAVNZ120_01769_SEQ_08 サントレルモから、<Sheet(EObj,2006015,0)/>の検分を頼まれた。聖フィネア連隊の露営地の「<Sheet(EObj,2006015,0)/>」を調べよう。
13 9 TEXT_HEAVNZ120_01769_SEQ_09 <Sheet(EObj,2006015,0)/>を調べ、今までにオトリに使った眷属の鱗を発見した。発見した「<Sheet(EventItem,2001746,0)/>」と「<Sheet(EventItem,2001747,0)/>」を、サントレルモに渡そう。
14 10 TEXT_HEAVNZ120_01769_SEQ_10 発見した眷属の鱗をサントレルモに渡した。それを見た彼は、いままでの自分を顧みて、これからは人々を守るために戦っていこうと決意したようだ。聖フィネア連隊の露営地の「ドミニアク」に報告しよう。
15 11 TEXT_HEAVNZ120_01769_SEQ_11 ドミニアクにサントレルモのことを報告した。ドミニアクが功績を求めるのは、アイメリクのためだけではなく、サントレルモのような若者のためでもあるようだ。その思いに応えるためにも、またドミニアクに力を貸そう。
16 12 TEXT_HEAVNZ120_01769_SEQ_12
17 13 TEXT_HEAVNZ120_01769_SEQ_13
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28 24 TEXT_HEAVNZ120_01769_TODO_00 サントレルモと話す
29 25 TEXT_HEAVNZ120_01769_TODO_01 <Sheet(EObj,2006013,0)/>を調べる
30 26 TEXT_HEAVNZ120_01769_TODO_02 サントレルモに報告
31 27 TEXT_HEAVNZ120_01769_TODO_03 <Sheet(EObj,2006014,0)/>で待機しドラゴン族が現れたら討伐
32 28 TEXT_HEAVNZ120_01769_TODO_04 サントレルモに報告
33 29 TEXT_HEAVNZ120_01769_TODO_05 ドミニアクに報告
34 30 TEXT_HEAVNZ120_01769_TODO_06 サントレルモと話す
35 31 TEXT_HEAVNZ120_01769_TODO_07 <Sheet(EObj,2006015,0)/>を調べる
36 32 TEXT_HEAVNZ120_01769_TODO_08 サントレルモに<Sheet(EventItem,2001746,0)/>と<Sheet(EventItem,2001747,0)/>を渡す
37 33 TEXT_HEAVNZ120_01769_TODO_09 ドミニアクに報告
38 34 TEXT_HEAVNZ120_01769_TODO_10
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52 48 TEXT_HEAVNZ120_01769_DOMINIAC_000_000 ああ、冒険者殿か。 貴公が倒してくれたエイビスの死体を使い、 上位のドラゴン族を狙う準備が整ったところだが……。
53 49 TEXT_HEAVNZ120_01769_DOMINIAC_000_001 しかし、サントレルモの様子が気になるな……。 話を聞いてやりたいのだが、私には何も話してくれぬ。
54 50 TEXT_HEAVNZ120_01769_DOMINIAC_000_002 上官には話しづらいこともあろうが、 ともに作戦を進めてきた貴公なら、あるいは……。 すまぬが、気にかけてやってくれぬか?
55 51 TEXT_HEAVNZ120_01769_DOMINIAC_000_003 「サントレルモ」は、露営地の北で、 準備を完了させて貴公を待っているはずだ。 委細、お任せするゆえ、よろしく頼む。
56 52 TEXT_HEAVNZ120_01769_DOMINIAC_000_013 「サントレルモ」は、露営地の北で、 準備を完了させて貴公を待っているはずだ。 委細、お任せするゆえ、よろしく頼む。
57 53 TEXT_HEAVNZ120_01769_SAINTRELMAUX_000_010 ……やあ、冒険者さん。 見てのとおり、今回はまだ死体を持ち去られていないよ。
58 54 TEXT_HEAVNZ120_01769_SAINTRELMAUX_000_011 話したいこと? そんなものは何もないよ。 日がな、こうして竜の眷属の死体をみつめながら、 彼らのことばかり考えてるだけさ。
59 55 TEXT_HEAVNZ120_01769_SAINTRELMAUX_000_012 エイビスは、眷属としてはかなり上位の存在。 それを回収に来るとすれば、本物のドラゴン族だろう。 知恵も回るし、慎重に行動するはずだ。
60 56 TEXT_HEAVNZ120_01769_SAINTRELMAUX_000_013 だからさ、準備は万全にしておきたいんだ。 そうだ、君の眼から見て問題がないか、 「<Sheet(EObj,2006013,0)/>」を調べてくれないか?
61 57 TEXT_HEAVNZ120_01769_SAINTRELMAUX_000_020 だから、準備は万全にしておきたいんだ。 君の眼から見て問題がないか、 「<Sheet(EObj,2006013,0)/>」を調べてくれないか?
62 58 TEXT_HEAVNZ120_01769_SAINTRELMAUX_000_030 ……そう、問題はないか。 君が太鼓判を押してくれるなら、安心できるね。
63 59 TEXT_HEAVNZ120_01769_SAINTRELMAUX_000_031 じゃ、上位のドラゴン族がやってくるのを待とう。 悪いが、しばらくつき合ってくれ。
64 60 TEXT_HEAVNZ120_01769_SAINTRELMAUX_000_040 じゃ、上位のドラゴン族がやってくるのを待とう。 悪いが、しばらくつき合ってくれ。
65 61 TEXT_HEAVNZ120_01769_SAINTRELMAUX_000_050 ……すごい。 今のはワイバーン……正真正銘、本物のドラゴン族だ。
66 62 TEXT_HEAVNZ120_01769_SAINTRELMAUX_000_051 齢を重ね、雲海の上まで軽々と飛翔できるドラゴン族。 滅多にお目にかかれない大物だ……。 回収するまえに少し調べておこう。
67 63 TEXT_HEAVNZ120_01769_SAINTRELMAUX_000_052 いつもどおり、君は「ドミニアク」さんに報告してくれ。 僕たちは、仕留めたワイバーンを、露営地まで運んでおくよ。
68 64 TEXT_HEAVNZ120_01769_SAINTRELMAUX_000_063 いつもどおり、君は「ドミニアク」さんに報告してくれ。 僕たちは、仕留めたワイバーンを、露営地まで運んでおくよ。
69 65 TEXT_HEAVNZ120_01769_DOMINIAC_000_060 帰還を待ちわびていたぞ、冒険者殿! さあ、首尾を聞かせていただこう。
70 66 TEXT_HEAVNZ120_01769_DOMINIAC_000_061 なんと、ワイバーンを仕留めたと!? ありがとう、すべては貴公の協力のおかげだ。
71 67 TEXT_HEAVNZ120_01769_DOMINIAC_000_062 さて、そろそろ「サントレルモ」も戻ってきただろう。 申し訳ないが、問題なく帰還したか、 確認してきてくれないか?
72 68 TEXT_HEAVNZ120_01769_DOMINIAC_000_072 さて、そろそろ「サントレルモ」も戻ってきただろう。 申し訳ないが、問題なく帰還したか、 確認してきてくれないか?
73 69 TEXT_HEAVNZ120_01769_SAINTRELMAUX_000_070 やあ、冒険者さん。 報告は終わったみたいだね。 僕らは、今さっき帰還したところさ。
74 70 TEXT_HEAVNZ120_01769_SAINTRELMAUX_000_071 これから、死体の検分をしようと思っていたんだが、 よければ手伝ってくれないか? 君は「<Sheet(EObj,2006015,0)/>」を頼むよ。
75 71 TEXT_HEAVNZ120_01769_SAINTRELMAUX_000_080 これから、死体の検分をしようと思っていたんだが、 よければ手伝ってくれないか? 君は「<Sheet(EObj,2006015,0)/>」を頼むよ。
76 72 TEXT_HEAVNZ120_01769_SYSTEM_000_085 <Sheet(EObj,2006015,0)/>から、 「<Sheet(EventItem,2001746,0)/>」と「<Sheet(EventItem,2001747,0)/>」を見つけた……。
77 73 TEXT_HEAVNZ120_01769_SAINTRELMAUX_000_090 検分は終わったみたいだね。 何か見つかったかい?
78 74 TEXT_HEAVNZ120_01769_SAINTRELMAUX_000_091 これは……以前に、オトリに使った眷属の鱗か? ワイバーンの爪の間から見つかっただって?
79 75 TEXT_HEAVNZ120_01769_SAINTRELMAUX_000_092 まさか、放棄しておいた下位眷属の死体を、 ワイバーンが回収して、運び去っていたというのか? 散っていった仲間の死体を弔うために!?
80 76 TEXT_HEAVNZ120_01769_SAINTRELMAUX_000_093 奴らにも、「仲間の死を悼む心」があるというのか……。 そうか……「絆」か……。
81 77 TEXT_HEAVNZ120_01769_SAINTRELMAUX_000_094 ……僕は今まで、環境に甘えて生きてきた。 だが、家が没落して、いろんな人に裏切られた。 そして、温かな環境を壊した周囲を疎んだ。
82 78 TEXT_HEAVNZ120_01769_SAINTRELMAUX_000_095 だが、疎むべきは周囲ではなく自分自身だった。 だから、下の者にも、上の者にも、捨てられたんだ。
83 79 TEXT_HEAVNZ120_01769_SAINTRELMAUX_000_096 (-サントレルモの部下-)……なぜ私が、すべてを失った貴方に、 今も従っていると思っておられるのですか。
84 80 TEXT_HEAVNZ120_01769_SAINTRELMAUX_000_097 (-サントレルモの部下-)確かに貴方は、爵位を失いました。 しかし、私が仕えているのは、「家」ではなく「貴方」です。 最後まで貴方のお供をさせてください。
85 81 TEXT_HEAVNZ120_01769_SAINTRELMAUX_000_098 ……お前は、馬鹿真面目なだけだと思っていたよ。 でも……これも「絆」だったんだな。
86 82 TEXT_HEAVNZ120_01769_SAINTRELMAUX_000_099 ……ここに来たのは、死に場所を求めたからだ。 そうだ、これまでの僕は、今ここで死のう。
87 83 TEXT_HEAVNZ120_01769_SAINTRELMAUX_000_100 そして、今度は守るために生きよう。 地位や名誉じゃなくて、自分を慕ってくれる人のため。 仲間を、イシュガルドの民を守るために!
88 84 TEXT_HEAVNZ120_01769_SAINTRELMAUX_000_101 ……この意思は、今度家族の墓前で誓うことにするよ。 これまでは、合わせる顔がないから避けていたんだけどね。 ドラゴン族だって死を悼んでるんだ、僕にだってできるはずさ。
89 85 TEXT_HEAVNZ120_01769_SAINTRELMAUX_000_105 君には、本当にお世話になったね。 ありがとう、冒険者さん。 次に会うときには、あっと驚くほど成長しておくよ!
90 86 TEXT_HEAVNZ120_01769_DOMINIAC_000_200 冒険者殿、どこか嬉しそうな顔をされているな。 サントレルモに何かあったか?
91 87 TEXT_HEAVNZ120_01769_DOMINIAC_000_201 そうか、サントレルモが……。 ありがとう、貴公のおかげだな。
92 88 TEXT_HEAVNZ120_01769_DOMINIAC_000_202 作戦の方も、貴公のおかげで十全に進んでいる。 このままいけば、いずれワイバーンに留まらず、 名のあるドラゴン族を釣ることも夢ではない。
93 89 TEXT_HEAVNZ120_01769_DOMINIAC_000_203 功績を上げれば、皇都を守るアイメリクの助けになろう。 だが、それだけではないはずだ。
94 90 TEXT_HEAVNZ120_01769_DOMINIAC_000_204 サントレルモのような才ある若者に、 武勲を挙げさせ、出世の道を作ることにも繋がる。 アイメリクの志を支える、若い人材こそが必要なのだからな。
95 91 TEXT_HEAVNZ120_01769_DOMINIAC_000_205 貴公には、このまま連隊の一員になってほしいが、 冒険者を一所に留め置くことはできんか……。 せめてまた、その力を貸してくれ!