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0,"TEXT_JOBBRD600_01718_SEQ_00","モグモグホームのサンソン大牙士は、ギドゥロの行方がわからず悲しみに暮れているようだ。"
1,"TEXT_JOBBRD600_01718_SEQ_01","ギドゥロの行方はわからぬままだが、サンソン大牙士は3人だけで探しに行くと言って、「終焉の戦歌」がある東の雲海にあたるアバラシア雲海へと向かうため、飛空艇の要請をすべく、グリダニアへと戻っていった。モグチャは、密かにギドゥロを発見していたらしい。ドラヴァニア雲海のソーム・アル山頂で「ギドゥロ」に「<Sheet(EventItem,2001766,0)/>」を渡そう。"
2,"TEXT_JOBBRD600_01718_SEQ_02","ギドゥロに<Sheet(EventItem,2001766,0)/>を渡した。ギドゥロは、旅に加わる資格がないと言って去っていってしまった。グリダニアのグリダニア・ランディングで「サンソン大牙士」と話そう。"
3,"TEXT_JOBBRD600_01718_SEQ_03","サンソン大牙士と話した。アバラシア雲海のモック・ウーグル島で「サンソン大牙士」と話そう。"
4,"TEXT_JOBBRD600_01718_SEQ_04","サンソン大牙士と話した。モグチャは、恐ろしい気配を感じているらしい。モック・ウーグル島の「サンソン大牙士」と話そう。"
5,"TEXT_JOBBRD600_01718_SEQ_05","サンソン大牙士が触れた石には、<Sheet(BNpcName,4239,0)/>が封印されていた。探し求めていた「終焉の戦歌」が、魔物の歌声であったことを知り、絶望するサンソン大牙士。しかし、そこにギドゥロが現れ、サンソン大牙士を勇気づけ、みなで、<Sheet(BNpcName,4239,0)/>を討伐し、再び封印した。グリダニアに戻るため、モック・ウーグル島の「サンソン大牙士」と話そう。"
6,"TEXT_JOBBRD600_01718_SEQ_06","サンソン大牙士から、ジェアンテルへ旅の報告を頼まれた。南部森林のクォーリーミルの西にいる「ジェアンテル」と話そう。"
7,"TEXT_JOBBRD600_01718_SEQ_07","ジェアンテルに旅の報告をした。ジェアンテルは、冒険者を、吟遊詩人として素晴らしい経験をしたと称えるのだった。
※以下の条件を満たすと、クォーリーミルの西にいるジェアンテルから、新たなジョブクエストを受注することができます。
1.「メインクエスト:竜詩戦争 戦後編」の、
 「宿命の果て」を完了する。"
8,"TEXT_JOBBRD600_01718_SEQ_08",""
9,"TEXT_JOBBRD600_01718_SEQ_09",""
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23,"TEXT_JOBBRD600_01718_SEQ_23",""
24,"TEXT_JOBBRD600_01718_TODO_00","ギドゥロに<Sheet(EventItem,2001766,0)/>を渡す"
25,"TEXT_JOBBRD600_01718_TODO_01","グリダニア・ランディングのサンソン大牙士と話す"
26,"TEXT_JOBBRD600_01718_TODO_02","サンソン大牙士と話す"
27,"TEXT_JOBBRD600_01718_TODO_03","サンソン大牙士と再度話す"
28,"TEXT_JOBBRD600_01718_TODO_04","サンソン大牙士ともう一度話す"
29,"TEXT_JOBBRD600_01718_TODO_05","クォーリーミルの西にいるジェアンテルと話す"
30,"TEXT_JOBBRD600_01718_TODO_06",""
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48,"TEXT_JOBBRD600_01718_MOGTA_000_000","ギドゥロって、すごい吟遊詩人なのくぽね~。"
49,"TEXT_JOBBRD600_01718_SANSON_000_005","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん……。
モグチャの協力のもと、あちこち探してみたのですが、
結局、ギドゥロは見つかりませんでした……。"
50,"TEXT_JOBBRD600_01718_SANSON_000_006","きっと、どこかへ去っていってしまったのでしょう……。
あいつは……もう仲間じゃないんです……。"
51,"TEXT_JOBBRD600_01718_SANSON_000_007","モグリン様の許可は得られていませんが、
こうなれば、3人だけで探しに行きましょう……!"
52,"TEXT_JOBBRD600_01718_MOGTA_000_008","仕方ないくぽね……
「終焉の戦歌」は、東の雲海にあると伝えられているくぽ。
ここ以外の雲海に、心当たりはないくぽ?"
53,"TEXT_JOBBRD600_01718_Q1_000_000","ほかの雲海を知っている?"
54,"TEXT_JOBBRD600_01718_A1_000_000","アバラシア雲海という地域がある"
55,"TEXT_JOBBRD600_01718_A1_000_001","イシュガルドの民が進出している雲海がある"
56,"TEXT_JOBBRD600_01718_SANSON_000_009","なるほど……そのような場所が……!
そうとなれば、足を用意せねばなりませんね。
雲海となると、空を翔る手段が必要ですから……。"
57,"TEXT_JOBBRD600_01718_SANSON_000_010","情報を得たという名目で、俺は一度、グリダニアに戻ります。
双蛇党に飛空艇を手配するように、要請を出してみますね!
「グリダニア・ランディング」で待っています!"
58,"TEXT_JOBBRD600_01718_MOGTA_000_011","……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、ないしょ話があるくぽ。
実は、モグはもうギドゥロを見つけたのくぽ……。"
59,"TEXT_JOBBRD600_01718_MOGTA_000_012","サンソンに見せる顔なんてねぇ……って言って、隠れてるくぽ。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>から、予定を伝えてあげてほしいくぽ。
それと……これを持っていくくぽ。"
60,"TEXT_JOBBRD600_01718_MOGTA_000_013","それは、サンソンがいつも書いてるメモくぽ。
ギドゥロは意地っ張りだから、必要だと思ったら渡すくぽ。
たぶん「ソーム・アル山頂」から雲海を眺めてるはずくぽ!"
61,"TEXT_JOBBRD600_01718_MOGTA_000_015","それは、サンソンがいつも書いてるメモくぽ。
ギドゥロは意地っ張りだから、必要だと思ったら渡すくぽ。
たぶん「ソーム・アル山頂」から雲海を眺めてるはずくぽ!"
62,"TEXT_JOBBRD600_01718_GUYDELOT_000_020","ゲッ……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>じゃねぇか!
さては、モグチャの野郎、チクりやがったな……!"
63,"TEXT_JOBBRD600_01718_GUYDELOT_000_030","……ンだよ、これ、サンソンのメモじゃねぇか。
こんなに、びっしり……戦歌のことばっか書いてよぉ。
どんだけ戦歌が好きなんだよ、あいつ……。"
64,"TEXT_JOBBRD600_01718_GUYDELOT_000_031","……テイルフェザーで、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>に言われて、
考えたんだ……。"
65,"TEXT_JOBBRD600_01718_GUYDELOT_000_032","サンソンは、自分で歌えねぇくせに戦歌を探してるだろ?
なんでだろうって考えてみたんだけどよ……。
むしろ歌えねぇからこそ、新しい戦歌を探してるのかなって。"
66,"TEXT_JOBBRD600_01718_GUYDELOT_000_033","それって、本当に戦歌が好きじゃねぇとできねぇよな。
なのに俺ぁ、お偉方に尻尾振るためだなんて……。
ひでぇこと、言ったよな……。"
67,"TEXT_JOBBRD600_01718_GUYDELOT_000_035","結局、一番「粋」じゃねぇのは、俺だったってことさ……。
サンソンに、合わせる顔がねぇよ。"
68,"TEXT_JOBBRD600_01718_GUYDELOT_000_036","……そうか、アバラシア雲海へ行くのか。
がんばってくれや……俺ぁ、行く資格ねぇよ……。"
69,"TEXT_JOBBRD600_01718_GUYDELOT_000_037","俺ぁ、吟遊詩人として、自分を見つめなおしてんだ。
今はとても、力にはなれそうもねぇ……。
「グリダニア・ランディング」には、お前だけで向かってくれ。"
70,"TEXT_JOBBRD600_01718_MOGTA_000_040","……!!
モグは、幻術で隠れてるくぽ!
話しかけちゃ駄目くぽ!"
71,"TEXT_JOBBRD600_01718_SANSON_000_045","なんとか、双蛇党の協力を取り付けることができました!
さあ、アバラシア雲海へ出発しましょう!"
72,"TEXT_JOBBRD600_01718_MOGTA_000_046","くぽぽ~! ドキドキしてきたくぽ!
なんだか、飛空艇の方から、
素敵な音楽が聞こえてきたような気もしてきたくぽ!"
73,"TEXT_JOBBRD600_01718_MOGTA_000_047","さあ、「終焉の戦歌」を探しに出発くぽ~!"
74,"TEXT_JOBBRD600_01718_Q2_000_000","「アバラシア雲海」へ移動しますか?"
75,"TEXT_JOBBRD600_01718_A2_000_000","はい"
76,"TEXT_JOBBRD600_01718_A2_000_001","いいえ"
77,"TEXT_JOBBRD600_01718_Q3_000_000","「グリダニア・ランディング」へ移動しますか?"
78,"TEXT_JOBBRD600_01718_A3_000_000","はい"
79,"TEXT_JOBBRD600_01718_A3_000_001","いいえ"
80,"TEXT_JOBBRD600_01718_SANSON_000_050","なんとか、双蛇党の協力を取り付けることができました!
さあ、アバラシア雲海へ出発しましょう!"
81,"TEXT_JOBBRD600_01718_MOGTA_000_050","ぶるぶる……なんだか、寒気がするくぽ。
怪しさ満載くぽ……。"
82,"TEXT_JOBBRD600_01718_SANSON_000_055","モグチャは、この島から、恐ろしい気配を感じたようです。
まるで、何かが封じられてるようだと……。
それが「終焉の戦歌」なのかもしれません……!"
83,"TEXT_JOBBRD600_01718_SANSON_000_056","何より、この島にはドラヴァニア雲海で見た、
モーグリ族の集落と、同じ意匠が散見されます……!
徹底的に探索してみましょう!"
84,"TEXT_JOBBRD600_01718_SANSON_000_500","……ここの石、すごく気になるんですよね。
なんだか、俺が求めるものがある……そんな気がする……。"
85,"TEXT_JOBBRD600_01718_SANSON_000_501","「終焉の戦歌」は、ここに封印されている……。
そうだ、絶対にそうだ……!!"
86,"TEXT_JOBBRD600_01718_MOGTA_000_502","くぽぽ……あの石の模様……。
どーっかで見覚えがあるくぽ……。"
87,"TEXT_JOBBRD600_01718_MOGTA_000_503","……くぽ! 思い出したくぽ! それは封印の要石くぽ!
何かよくない者が封じられてるくぽ!
さ、さ、触っちゃダメくぽー!"
88,"TEXT_JOBBRD600_01718_LIGEIA_000_504","♪ああ 長き夜は空に解かれた ありがとう愚かな人……
 いいわ 貴方の夢を覗きこんであげる 私の歌で輪廻を"
89,"TEXT_JOBBRD600_01718_LIGEIA_000_505","♪はるか昔 3000年前 白き妖精の住処と同じ
 私の歌で 愛を届ける すべてに等しく 大きな愛を
 わからぬならば 亡者となるだけ 私の歌で永遠を"
90,"TEXT_JOBBRD600_01718_SANSON_000_506","な、なんだ……!
頭の奥底に響く、魂を引き裂くような歌声は……!"
91,"TEXT_JOBBRD600_01718_MOGTA_000_507","「空の地にひびく歌声、円と広がり、近づく者を破壊せん」……
もしかして、この集落を滅ぼした魔物が歌った歌が……
それが「終焉の戦歌」くぽ!?"
92,"TEXT_JOBBRD600_01718_MOGTA_000_508","で、でも、これは……歌じゃないくぽ!
歌はもっと、心がポカポカするものくぽ!!
こんなの、こんなの……ただの金切り声くぽーーーッ!!"
93,"TEXT_JOBBRD600_01718_SANSON_000_509","俺が求めた「終焉の戦歌」なんて、なかったんだ……。
これが、俺の旅の結末……か……。"
94,"TEXT_JOBBRD600_01718_SANSON_000_510","無いものを求め、あなたたちを巻き込んだ俺は愚か者だ……。
だから、あの魔物は俺が……刺し違えてでも倒します!
あなたたちは逃げてください!!"
95,"TEXT_JOBBRD600_01718_GUYDELOT_000_511","(-聞き覚えのある声-)「終焉の戦歌」はない、だって……?"
96,"TEXT_JOBBRD600_01718_GUYDELOT_000_512","ハッ……お前って、無粋な奴!"
97,"TEXT_JOBBRD600_01718_SANSON_000_513","ギ、ギ、ギドゥロ!?
な……なんでアンタがここにいるんだ!?"
98,"TEXT_JOBBRD600_01718_GUYDELOT_000_514","言うことなすこと、ぜんぶ無粋なやつだな……。
だが、バカ正直でまっすぐで……捨て置けねぇ!!"
99,"TEXT_JOBBRD600_01718_GUYDELOT_000_515","いいかぁ頭でっかち、俺ぁ一度しか言わねぇぞ!
戦歌ってのは、仲間に対する激励の気持ちで奏でるんだ!"
100,"TEXT_JOBBRD600_01718_GUYDELOT_000_516","俺ぁ、ひとに歌わされるより、自分で歌を創る方が好きでね!
この場所に「終焉の戦歌」があると言い伝えられてんなら、
その歌を……伝説を、俺たちが創るんだ!!"
101,"TEXT_JOBBRD600_01718_SANSON_000_517","……そうだな。
それじゃあ、師団長にはこう報告しよう……。
俺たちが見つけた「終焉の戦歌」は、伝説の化け物を倒したと!"
102,"TEXT_JOBBRD600_01718_GUYDELOT_000_518","そいつぁ粋だぜ!
さぁ、伝説の化け物を討つ仲間は4人……
俺たちの「終焉の戦歌」は……四重奏だ!!"
103,"TEXT_JOBBRD600_01718_MOGTA_000_070","ふぅ……とんでもない目にあったくぽ。
でも、これで封印も元どおりくぽ~!"
104,"TEXT_JOBBRD600_01718_SANSON_000_071","……飛空艇に忍び込んでいただと!
ずっと、姿を現さないで……その間、俺がどれだけ……!"
105,"TEXT_JOBBRD600_01718_GUYDELOT_000_072","お前がどんだけ働いたかは、このメモで読ませてもらったぜ。
こんな大量に書き溜めやがって……。"
106,"TEXT_JOBBRD600_01718_SANSON_000_073","なっ、それをどこで……!
返せ、それは双蛇党へ報告書を作るためのものだ!!"
107,"TEXT_JOBBRD600_01718_GUYDELOT_000_074","もう、いらねぇだろ……?
俺たちは、俺たちだけの「終焉の戦歌」を創りあげた!
報告書には、そう書くんだからよ。"
108,"TEXT_JOBBRD600_01718_SANSON_000_075","確かにそうだが……
しかし、そんな報告書では、上層部は納得しないだろう……。
何かしらの成果を報告せねば……。"
109,"TEXT_JOBBRD600_01718_SANSON_000_076","そうか……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんが、
旅の中で会得した技を報告すれば、充分な成果になるはず!"
110,"TEXT_JOBBRD600_01718_GUYDELOT_000_077","……お前ね、さっきの発言の後に、そういうこと言うか?
本当、粋じゃねぇよなぁ……。"
111,"TEXT_JOBBRD600_01718_MOGTA_000_078","くぽぽ~! モグは戻ったらみんなに言ってやるくぽ!
4人だけの「終焉の戦歌」を創りあげたって自慢するくぽ!"
112,"TEXT_JOBBRD600_01718_GUYDELOT_000_079","俺ぁ頭下げて、神勇隊に戻してもらう……。
そんで腕を上げて、ジェアンテルの爺さんのことも、
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>のことも、俺ぁ越えてみせる!"
113,"TEXT_JOBBRD600_01718_SANSON_000_080","…………頼むぞ。
新部隊を創設するときには、アンタの力が必要になるはずだ。"
114,"TEXT_JOBBRD600_01718_MOGTA_000_081","ギドゥロたちの部隊ができたら、モグにも教えるくぽ!
そしたら、グリダニアに遊びに行くくぽ~!"
115,"TEXT_JOBBRD600_01718_SANSON_000_082","ああ、必ず伝えよう……。"
116,"TEXT_JOBBRD600_01718_GUYDELOT_000_083","さーて、飛空艇に乗って、帰るとすっかね……。"
117,"TEXT_JOBBRD600_01718_MOGTA_000_090","ギドゥロたちの部隊ができたら、モグにも教えるくぽ!
そしたら、グリダニアに遊びに行くくぽ~!"
118,"TEXT_JOBBRD600_01718_GUYDELOT_000_091","さーて、飛空艇に乗って、帰るとすっかね……。"
119,"TEXT_JOBBRD600_01718_SANSON_000_095","戻ったら、俺たちはそれぞれの部隊に報告をします。
ジェアンテルさんが、とても心配していました……。
旅の報告をしていただけるとありがたいです。"
120,"TEXT_JOBBRD600_01718_SANSON_000_096","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん……
本当にありがとうございました……。
また、必ず会いましょう……!"
121,"TEXT_JOBBRD600_01718_MOGTA_000_100","ギドゥロとサンソンは、自分たちの部隊に戻ったくぽ。
「ジェアンテル」さんに、よろしく伝えてほしいそうくぽ!
モグは、少し観光していくくぽ~。"
122,"TEXT_JOBBRD600_01718_JEHANTEL_000_105","……そうか、皆、それぞれ得たものがあったんだね。
サンソンの構想が実現に向けて動き出したとき、
ひと働きしてやらねばなるまいな。"
123,"TEXT_JOBBRD600_01718_JEHANTEL_000_106","お主も、吟遊詩人として素晴らしい経験をしたようだ。
ふふふ……この老骨の目にも、
お主が、さらなる高みへと至ったのがよくわかるぞ……!"
124,"TEXT_JOBBRD600_01718_SYSTEM_000_500","「吟遊詩人」の物語が、ひとつの区切りを迎えました!
次の「吟遊詩人」のジョブクエストを開始するためには、
以下の条件を満たす必要があります。"
125,"TEXT_JOBBRD600_01718_SYSTEM_000_501","1.「メインクエスト:竜詩戦争 戦後編」の、
 「宿命の果て」を完了する。"
126,"TEXT_JOBBRD600_01718_SYSTEM_000_502","条件を満たし、クォーリーミルの西にいる、
「ジェアンテル」に話しかけ、
新たなジョブクエストを開始しましょう!"
127,"TEXT_JOBBRD600_01718_QIB_001_TODO_1","リゲイアーを倒せ!"
128,"TEXT_JOBBRD600_01718_QIB_001_LIGEIA_BATTLETALK_00","♪愚かな人 可愛い人 あなたは私の虜
 お眠りなさい 私の歌で永遠に"
129,"TEXT_JOBBRD600_01718_QIB_001_SANSON_BATTLETALK_01","この化け物め……!
眠りにつくのは、アンタの方です!"
130,"TEXT_JOBBRD600_01718_QIB_001_GUYDELOT_BATTLETALK_02","キーキー、喚いてんじゃねぇよ……。
俺が、本物の戦歌を聴かせてやらぁ!"
131,"TEXT_JOBBRD600_01718_QIB_001_LIGEIA_BATTLETALK_03","♪安らぎを拒む 安寧を望まぬ あなたは愛を隠すから
 抱きしめてあげましょう 私の歌で接吻を"
132,"TEXT_JOBBRD600_01718_QIB_001_SANSON_BATTLETALK_04","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん! 気をつけてください!"
133,"TEXT_JOBBRD600_01718_QIB_001_GUYDELOT_BATTLETALK_05","なーんか、ヤバイ攻撃きそうだぜッ!"
134,"TEXT_JOBBRD600_01718_QIB_001_LIGEIA_BATTLETALK_06","♪私の愛を拒むふり 駆け引きで口づけをかわす
 傷ついた心を届けましょう 私の歌を世界に"
135,"TEXT_JOBBRD600_01718_QIB_001_SANSON_BATTLETALK_07","みなさん、注意してください!
何か、しかけてくる!"
136,"TEXT_JOBBRD600_01718_QIB_001_GUYDELOT_BATTLETALK_08","魔物の歌なんざ、これ以上、聴きたかぁねぇんだよ!!"
137,"TEXT_JOBBRD600_01718_QIB_001_LIGEIA_BATTLETALK_09","♪愛の駆け引きで あなたと狂いましょう
 表も裏も あなたに捧げる詩篇 私の歌で最期を"
138,"TEXT_JOBBRD600_01718_QIB_001_MOGTA_BATTLETALK_10","くぽぽ! もう少しくぽ!"
139,"TEXT_JOBBRD600_01718_QIB_001_GUYDELOT_BATTLETALK_11","さぁ、俺たちの「終焉の戦歌」……その身で受けやがれ!"
140,"TEXT_JOBBRD600_01718_QIB_001_SANSON_BATTLETALK_DEAD","そんな……。
耐え切れなかった……!"
141,"TEXT_JOBBRD600_01718_QIB_001_GUYDELOT_BATTLETALK_DEAD","カッコ悪ぃな、俺……すまねぇ……!"
142,"TEXT_JOBBRD600_01718_QIB_001_MOGTA_BATTLETALK_DEAD","もう、限界くぽ……。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_JOBBRD600_01718_SEQ_00 モグモグホームのサンソン大牙士は、ギドゥロの行方がわからず悲しみに暮れているようだ。
5 1 TEXT_JOBBRD600_01718_SEQ_01 ギドゥロの行方はわからぬままだが、サンソン大牙士は3人だけで探しに行くと言って、「終焉の戦歌」がある東の雲海にあたるアバラシア雲海へと向かうため、飛空艇の要請をすべく、グリダニアへと戻っていった。モグチャは、密かにギドゥロを発見していたらしい。ドラヴァニア雲海のソーム・アル山頂で「ギドゥロ」に「<Sheet(EventItem,2001766,0)/>」を渡そう。
6 2 TEXT_JOBBRD600_01718_SEQ_02 ギドゥロに<Sheet(EventItem,2001766,0)/>を渡した。ギドゥロは、旅に加わる資格がないと言って去っていってしまった。グリダニアのグリダニア・ランディングで「サンソン大牙士」と話そう。
7 3 TEXT_JOBBRD600_01718_SEQ_03 サンソン大牙士と話した。アバラシア雲海のモック・ウーグル島で「サンソン大牙士」と話そう。
8 4 TEXT_JOBBRD600_01718_SEQ_04 サンソン大牙士と話した。モグチャは、恐ろしい気配を感じているらしい。モック・ウーグル島の「サンソン大牙士」と話そう。
9 5 TEXT_JOBBRD600_01718_SEQ_05 サンソン大牙士が触れた石には、<Sheet(BNpcName,4239,0)/>が封印されていた。探し求めていた「終焉の戦歌」が、魔物の歌声であったことを知り、絶望するサンソン大牙士。しかし、そこにギドゥロが現れ、サンソン大牙士を勇気づけ、みなで、<Sheet(BNpcName,4239,0)/>を討伐し、再び封印した。グリダニアに戻るため、モック・ウーグル島の「サンソン大牙士」と話そう。
10 6 TEXT_JOBBRD600_01718_SEQ_06 サンソン大牙士から、ジェアンテルへ旅の報告を頼まれた。南部森林のクォーリーミルの西にいる「ジェアンテル」と話そう。
11 7 TEXT_JOBBRD600_01718_SEQ_07 ジェアンテルに旅の報告をした。ジェアンテルは、冒険者を、吟遊詩人として素晴らしい経験をしたと称えるのだった。 ※以下の条件を満たすと、クォーリーミルの西にいるジェアンテルから、新たなジョブクエストを受注することができます。 1.「メインクエスト:竜詩戦争 戦後編」の、  「宿命の果て」を完了する。
12 8 TEXT_JOBBRD600_01718_SEQ_08
13 9 TEXT_JOBBRD600_01718_SEQ_09
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27 23 TEXT_JOBBRD600_01718_SEQ_23
28 24 TEXT_JOBBRD600_01718_TODO_00 ギドゥロに<Sheet(EventItem,2001766,0)/>を渡す
29 25 TEXT_JOBBRD600_01718_TODO_01 グリダニア・ランディングのサンソン大牙士と話す
30 26 TEXT_JOBBRD600_01718_TODO_02 サンソン大牙士と話す
31 27 TEXT_JOBBRD600_01718_TODO_03 サンソン大牙士と再度話す
32 28 TEXT_JOBBRD600_01718_TODO_04 サンソン大牙士ともう一度話す
33 29 TEXT_JOBBRD600_01718_TODO_05 クォーリーミルの西にいるジェアンテルと話す
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52 48 TEXT_JOBBRD600_01718_MOGTA_000_000 ギドゥロって、すごい吟遊詩人なのくぽね~。
53 49 TEXT_JOBBRD600_01718_SANSON_000_005 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん……。 モグチャの協力のもと、あちこち探してみたのですが、 結局、ギドゥロは見つかりませんでした……。
54 50 TEXT_JOBBRD600_01718_SANSON_000_006 きっと、どこかへ去っていってしまったのでしょう……。 あいつは……もう仲間じゃないんです……。
55 51 TEXT_JOBBRD600_01718_SANSON_000_007 モグリン様の許可は得られていませんが、 こうなれば、3人だけで探しに行きましょう……!
56 52 TEXT_JOBBRD600_01718_MOGTA_000_008 仕方ないくぽね…… 「終焉の戦歌」は、東の雲海にあると伝えられているくぽ。 ここ以外の雲海に、心当たりはないくぽ?
57 53 TEXT_JOBBRD600_01718_Q1_000_000 ほかの雲海を知っている?
58 54 TEXT_JOBBRD600_01718_A1_000_000 アバラシア雲海という地域がある
59 55 TEXT_JOBBRD600_01718_A1_000_001 イシュガルドの民が進出している雲海がある
60 56 TEXT_JOBBRD600_01718_SANSON_000_009 なるほど……そのような場所が……! そうとなれば、足を用意せねばなりませんね。 雲海となると、空を翔る手段が必要ですから……。
61 57 TEXT_JOBBRD600_01718_SANSON_000_010 情報を得たという名目で、俺は一度、グリダニアに戻ります。 双蛇党に飛空艇を手配するように、要請を出してみますね! 「グリダニア・ランディング」で待っています!
62 58 TEXT_JOBBRD600_01718_MOGTA_000_011 ……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、ないしょ話があるくぽ。 実は、モグはもうギドゥロを見つけたのくぽ……。
63 59 TEXT_JOBBRD600_01718_MOGTA_000_012 サンソンに見せる顔なんてねぇ……って言って、隠れてるくぽ。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>から、予定を伝えてあげてほしいくぽ。 それと……これを持っていくくぽ。
64 60 TEXT_JOBBRD600_01718_MOGTA_000_013 それは、サンソンがいつも書いてるメモくぽ。 ギドゥロは意地っ張りだから、必要だと思ったら渡すくぽ。 たぶん「ソーム・アル山頂」から雲海を眺めてるはずくぽ!
65 61 TEXT_JOBBRD600_01718_MOGTA_000_015 それは、サンソンがいつも書いてるメモくぽ。 ギドゥロは意地っ張りだから、必要だと思ったら渡すくぽ。 たぶん「ソーム・アル山頂」から雲海を眺めてるはずくぽ!
66 62 TEXT_JOBBRD600_01718_GUYDELOT_000_020 ゲッ……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>じゃねぇか! さては、モグチャの野郎、チクりやがったな……!
67 63 TEXT_JOBBRD600_01718_GUYDELOT_000_030 ……ンだよ、これ、サンソンのメモじゃねぇか。 こんなに、びっしり……戦歌のことばっか書いてよぉ。 どんだけ戦歌が好きなんだよ、あいつ……。
68 64 TEXT_JOBBRD600_01718_GUYDELOT_000_031 ……テイルフェザーで、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>に言われて、 考えたんだ……。
69 65 TEXT_JOBBRD600_01718_GUYDELOT_000_032 サンソンは、自分で歌えねぇくせに戦歌を探してるだろ? なんでだろうって考えてみたんだけどよ……。 むしろ歌えねぇからこそ、新しい戦歌を探してるのかなって。
70 66 TEXT_JOBBRD600_01718_GUYDELOT_000_033 それって、本当に戦歌が好きじゃねぇとできねぇよな。 なのに俺ぁ、お偉方に尻尾振るためだなんて……。 ひでぇこと、言ったよな……。
71 67 TEXT_JOBBRD600_01718_GUYDELOT_000_035 結局、一番「粋」じゃねぇのは、俺だったってことさ……。 サンソンに、合わせる顔がねぇよ。
72 68 TEXT_JOBBRD600_01718_GUYDELOT_000_036 ……そうか、アバラシア雲海へ行くのか。 がんばってくれや……俺ぁ、行く資格ねぇよ……。
73 69 TEXT_JOBBRD600_01718_GUYDELOT_000_037 俺ぁ、吟遊詩人として、自分を見つめなおしてんだ。 今はとても、力にはなれそうもねぇ……。 「グリダニア・ランディング」には、お前だけで向かってくれ。
74 70 TEXT_JOBBRD600_01718_MOGTA_000_040 ……!! モグは、幻術で隠れてるくぽ! 話しかけちゃ駄目くぽ!
75 71 TEXT_JOBBRD600_01718_SANSON_000_045 なんとか、双蛇党の協力を取り付けることができました! さあ、アバラシア雲海へ出発しましょう!
76 72 TEXT_JOBBRD600_01718_MOGTA_000_046 くぽぽ~! ドキドキしてきたくぽ! なんだか、飛空艇の方から、 素敵な音楽が聞こえてきたような気もしてきたくぽ!
77 73 TEXT_JOBBRD600_01718_MOGTA_000_047 さあ、「終焉の戦歌」を探しに出発くぽ~!
78 74 TEXT_JOBBRD600_01718_Q2_000_000 「アバラシア雲海」へ移動しますか?
79 75 TEXT_JOBBRD600_01718_A2_000_000 はい
80 76 TEXT_JOBBRD600_01718_A2_000_001 いいえ
81 77 TEXT_JOBBRD600_01718_Q3_000_000 「グリダニア・ランディング」へ移動しますか?
82 78 TEXT_JOBBRD600_01718_A3_000_000 はい
83 79 TEXT_JOBBRD600_01718_A3_000_001 いいえ
84 80 TEXT_JOBBRD600_01718_SANSON_000_050 なんとか、双蛇党の協力を取り付けることができました! さあ、アバラシア雲海へ出発しましょう!
85 81 TEXT_JOBBRD600_01718_MOGTA_000_050 ぶるぶる……なんだか、寒気がするくぽ。 怪しさ満載くぽ……。
86 82 TEXT_JOBBRD600_01718_SANSON_000_055 モグチャは、この島から、恐ろしい気配を感じたようです。 まるで、何かが封じられてるようだと……。 それが「終焉の戦歌」なのかもしれません……!
87 83 TEXT_JOBBRD600_01718_SANSON_000_056 何より、この島にはドラヴァニア雲海で見た、 モーグリ族の集落と、同じ意匠が散見されます……! 徹底的に探索してみましょう!
88 84 TEXT_JOBBRD600_01718_SANSON_000_500 ……ここの石、すごく気になるんですよね。 なんだか、俺が求めるものがある……そんな気がする……。
89 85 TEXT_JOBBRD600_01718_SANSON_000_501 「終焉の戦歌」は、ここに封印されている……。 そうだ、絶対にそうだ……!!
90 86 TEXT_JOBBRD600_01718_MOGTA_000_502 くぽぽ……あの石の模様……。 どーっかで見覚えがあるくぽ……。
91 87 TEXT_JOBBRD600_01718_MOGTA_000_503 ……くぽ! 思い出したくぽ! それは封印の要石くぽ! 何かよくない者が封じられてるくぽ! さ、さ、触っちゃダメくぽー!
92 88 TEXT_JOBBRD600_01718_LIGEIA_000_504 ♪ああ 長き夜は空に解かれた ありがとう愚かな人……  いいわ 貴方の夢を覗きこんであげる 私の歌で輪廻を
93 89 TEXT_JOBBRD600_01718_LIGEIA_000_505 ♪はるか昔 3000年前 白き妖精の住処と同じ  私の歌で 愛を届ける すべてに等しく 大きな愛を  わからぬならば 亡者となるだけ 私の歌で永遠を
94 90 TEXT_JOBBRD600_01718_SANSON_000_506 な、なんだ……! 頭の奥底に響く、魂を引き裂くような歌声は……!
95 91 TEXT_JOBBRD600_01718_MOGTA_000_507 「空の地にひびく歌声、円と広がり、近づく者を破壊せん」…… もしかして、この集落を滅ぼした魔物が歌った歌が…… それが「終焉の戦歌」くぽ!?
96 92 TEXT_JOBBRD600_01718_MOGTA_000_508 で、でも、これは……歌じゃないくぽ! 歌はもっと、心がポカポカするものくぽ!! こんなの、こんなの……ただの金切り声くぽーーーッ!!
97 93 TEXT_JOBBRD600_01718_SANSON_000_509 俺が求めた「終焉の戦歌」なんて、なかったんだ……。 これが、俺の旅の結末……か……。
98 94 TEXT_JOBBRD600_01718_SANSON_000_510 無いものを求め、あなたたちを巻き込んだ俺は愚か者だ……。 だから、あの魔物は俺が……刺し違えてでも倒します! あなたたちは逃げてください!!
99 95 TEXT_JOBBRD600_01718_GUYDELOT_000_511 (-聞き覚えのある声-)「終焉の戦歌」はない、だって……?
100 96 TEXT_JOBBRD600_01718_GUYDELOT_000_512 ハッ……お前って、無粋な奴!
101 97 TEXT_JOBBRD600_01718_SANSON_000_513 ギ、ギ、ギドゥロ!? な……なんでアンタがここにいるんだ!?
102 98 TEXT_JOBBRD600_01718_GUYDELOT_000_514 言うことなすこと、ぜんぶ無粋なやつだな……。 だが、バカ正直でまっすぐで……捨て置けねぇ!!
103 99 TEXT_JOBBRD600_01718_GUYDELOT_000_515 いいかぁ頭でっかち、俺ぁ一度しか言わねぇぞ! 戦歌ってのは、仲間に対する激励の気持ちで奏でるんだ!
104 100 TEXT_JOBBRD600_01718_GUYDELOT_000_516 俺ぁ、ひとに歌わされるより、自分で歌を創る方が好きでね! この場所に「終焉の戦歌」があると言い伝えられてんなら、 その歌を……伝説を、俺たちが創るんだ!!
105 101 TEXT_JOBBRD600_01718_SANSON_000_517 ……そうだな。 それじゃあ、師団長にはこう報告しよう……。 俺たちが見つけた「終焉の戦歌」は、伝説の化け物を倒したと!
106 102 TEXT_JOBBRD600_01718_GUYDELOT_000_518 そいつぁ粋だぜ! さぁ、伝説の化け物を討つ仲間は4人…… 俺たちの「終焉の戦歌」は……四重奏だ!!
107 103 TEXT_JOBBRD600_01718_MOGTA_000_070 ふぅ……とんでもない目にあったくぽ。 でも、これで封印も元どおりくぽ~!
108 104 TEXT_JOBBRD600_01718_SANSON_000_071 ……飛空艇に忍び込んでいただと! ずっと、姿を現さないで……その間、俺がどれだけ……!
109 105 TEXT_JOBBRD600_01718_GUYDELOT_000_072 お前がどんだけ働いたかは、このメモで読ませてもらったぜ。 こんな大量に書き溜めやがって……。
110 106 TEXT_JOBBRD600_01718_SANSON_000_073 なっ、それをどこで……! 返せ、それは双蛇党へ報告書を作るためのものだ!!
111 107 TEXT_JOBBRD600_01718_GUYDELOT_000_074 もう、いらねぇだろ……? 俺たちは、俺たちだけの「終焉の戦歌」を創りあげた! 報告書には、そう書くんだからよ。
112 108 TEXT_JOBBRD600_01718_SANSON_000_075 確かにそうだが…… しかし、そんな報告書では、上層部は納得しないだろう……。 何かしらの成果を報告せねば……。
113 109 TEXT_JOBBRD600_01718_SANSON_000_076 そうか……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんが、 旅の中で会得した技を報告すれば、充分な成果になるはず!
114 110 TEXT_JOBBRD600_01718_GUYDELOT_000_077 ……お前ね、さっきの発言の後に、そういうこと言うか? 本当、粋じゃねぇよなぁ……。
115 111 TEXT_JOBBRD600_01718_MOGTA_000_078 くぽぽ~! モグは戻ったらみんなに言ってやるくぽ! 4人だけの「終焉の戦歌」を創りあげたって自慢するくぽ!
116 112 TEXT_JOBBRD600_01718_GUYDELOT_000_079 俺ぁ頭下げて、神勇隊に戻してもらう……。 そんで腕を上げて、ジェアンテルの爺さんのことも、 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>のことも、俺ぁ越えてみせる!
117 113 TEXT_JOBBRD600_01718_SANSON_000_080 …………頼むぞ。 新部隊を創設するときには、アンタの力が必要になるはずだ。
118 114 TEXT_JOBBRD600_01718_MOGTA_000_081 ギドゥロたちの部隊ができたら、モグにも教えるくぽ! そしたら、グリダニアに遊びに行くくぽ~!
119 115 TEXT_JOBBRD600_01718_SANSON_000_082 ああ、必ず伝えよう……。
120 116 TEXT_JOBBRD600_01718_GUYDELOT_000_083 さーて、飛空艇に乗って、帰るとすっかね……。
121 117 TEXT_JOBBRD600_01718_MOGTA_000_090 ギドゥロたちの部隊ができたら、モグにも教えるくぽ! そしたら、グリダニアに遊びに行くくぽ~!
122 118 TEXT_JOBBRD600_01718_GUYDELOT_000_091 さーて、飛空艇に乗って、帰るとすっかね……。
123 119 TEXT_JOBBRD600_01718_SANSON_000_095 戻ったら、俺たちはそれぞれの部隊に報告をします。 ジェアンテルさんが、とても心配していました……。 旅の報告をしていただけるとありがたいです。
124 120 TEXT_JOBBRD600_01718_SANSON_000_096 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん…… 本当にありがとうございました……。 また、必ず会いましょう……!
125 121 TEXT_JOBBRD600_01718_MOGTA_000_100 ギドゥロとサンソンは、自分たちの部隊に戻ったくぽ。 「ジェアンテル」さんに、よろしく伝えてほしいそうくぽ! モグは、少し観光していくくぽ~。
126 122 TEXT_JOBBRD600_01718_JEHANTEL_000_105 ……そうか、皆、それぞれ得たものがあったんだね。 サンソンの構想が実現に向けて動き出したとき、 ひと働きしてやらねばなるまいな。
127 123 TEXT_JOBBRD600_01718_JEHANTEL_000_106 お主も、吟遊詩人として素晴らしい経験をしたようだ。 ふふふ……この老骨の目にも、 お主が、さらなる高みへと至ったのがよくわかるぞ……!
128 124 TEXT_JOBBRD600_01718_SYSTEM_000_500 「吟遊詩人」の物語が、ひとつの区切りを迎えました! 次の「吟遊詩人」のジョブクエストを開始するためには、 以下の条件を満たす必要があります。
129 125 TEXT_JOBBRD600_01718_SYSTEM_000_501 1.「メインクエスト:竜詩戦争 戦後編」の、  「宿命の果て」を完了する。
130 126 TEXT_JOBBRD600_01718_SYSTEM_000_502 条件を満たし、クォーリーミルの西にいる、 「ジェアンテル」に話しかけ、 新たなジョブクエストを開始しましょう!
131 127 TEXT_JOBBRD600_01718_QIB_001_TODO_1 リゲイアーを倒せ!
132 128 TEXT_JOBBRD600_01718_QIB_001_LIGEIA_BATTLETALK_00 ♪愚かな人 可愛い人 あなたは私の虜  お眠りなさい 私の歌で永遠に
133 129 TEXT_JOBBRD600_01718_QIB_001_SANSON_BATTLETALK_01 この化け物め……! 眠りにつくのは、アンタの方です!
134 130 TEXT_JOBBRD600_01718_QIB_001_GUYDELOT_BATTLETALK_02 キーキー、喚いてんじゃねぇよ……。 俺が、本物の戦歌を聴かせてやらぁ!
135 131 TEXT_JOBBRD600_01718_QIB_001_LIGEIA_BATTLETALK_03 ♪安らぎを拒む 安寧を望まぬ あなたは愛を隠すから  抱きしめてあげましょう 私の歌で接吻を
136 132 TEXT_JOBBRD600_01718_QIB_001_SANSON_BATTLETALK_04 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん! 気をつけてください!
137 133 TEXT_JOBBRD600_01718_QIB_001_GUYDELOT_BATTLETALK_05 なーんか、ヤバイ攻撃きそうだぜッ!
138 134 TEXT_JOBBRD600_01718_QIB_001_LIGEIA_BATTLETALK_06 ♪私の愛を拒むふり 駆け引きで口づけをかわす  傷ついた心を届けましょう 私の歌を世界に
139 135 TEXT_JOBBRD600_01718_QIB_001_SANSON_BATTLETALK_07 みなさん、注意してください! 何か、しかけてくる!
140 136 TEXT_JOBBRD600_01718_QIB_001_GUYDELOT_BATTLETALK_08 魔物の歌なんざ、これ以上、聴きたかぁねぇんだよ!!
141 137 TEXT_JOBBRD600_01718_QIB_001_LIGEIA_BATTLETALK_09 ♪愛の駆け引きで あなたと狂いましょう  表も裏も あなたに捧げる詩篇 私の歌で最期を
142 138 TEXT_JOBBRD600_01718_QIB_001_MOGTA_BATTLETALK_10 くぽぽ! もう少しくぽ!
143 139 TEXT_JOBBRD600_01718_QIB_001_GUYDELOT_BATTLETALK_11 さぁ、俺たちの「終焉の戦歌」……その身で受けやがれ!
144 140 TEXT_JOBBRD600_01718_QIB_001_SANSON_BATTLETALK_DEAD そんな……。 耐え切れなかった……!
145 141 TEXT_JOBBRD600_01718_QIB_001_GUYDELOT_BATTLETALK_DEAD カッコ悪ぃな、俺……すまねぇ……!
146 142 TEXT_JOBBRD600_01718_QIB_001_MOGTA_BATTLETALK_DEAD もう、限界くぽ……。