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2026-03-02 23:57:13 -06:00
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#,,
int32,str,str
0,"TEXT_JOBWHM501_01719_SEQ_00","キャンプ・トランキルのラヤ・オ・センナは、冒険者に話があるようだ。"
1,"TEXT_JOBWHM501_01719_SEQ_01","前回までの冒険録:
白魔道士の力を得て、角尊ラヤ・オ・センナとア・ルン・センナと共に、冒険者は、長老の木に宿る大精霊を鎮める「鎮撫の儀」を執り行う。一時蘇ったア・トワ・カントの力も借りて、一同は、大精霊を鎮めることに成功するのだった。
            * * *
ラヤ・オ・センナから危険な事実が明らかになったと伝えられた。中央森林のエバーシェイドにある長老の木で「ラヤ・オ・センナ」と話そう。"
2,"TEXT_JOBWHM501_01719_SEQ_02","黒衣森に流れ込む「不浄なるもの」があると聞いた。北部森林のフォールゴウドで、ア・トワ・カントの従者の情報を集めよう。"
3,"TEXT_JOBWHM501_01719_SEQ_03","従者はすでに亡くなっており、その孫がア・トワの墓標を守っているらしい。北部森林のプラウドクリークで孫の「エシヴァ」を探そう。"
4,"TEXT_JOBWHM501_01719_SEQ_04","エシヴァを襲っていた魔物を討伐した。プラウドクリークの「エシヴァ」に「<Sheet(EventItem,2001686,0)/>」を渡そう。"
5,"TEXT_JOBWHM501_01719_SEQ_05","エシヴァに<Sheet(EventItem,2001686,0)/>を渡した。長老の木の「ラヤ・オ・センナ」と話そう。"
6,"TEXT_JOBWHM501_01719_SEQ_06","ラヤ・オ・センナたちと話した。長老の木の「エシヴァ」と話そう。"
7,"TEXT_JOBWHM501_01719_SEQ_07","エシヴァから今後の相談をしたいと言われた。フォールゴウドの「エシヴァ」と話そう。"
8,"TEXT_JOBWHM501_01719_SEQ_08","エシヴァと話した。浄化の旅に備え、力を蓄えておこう。
※白魔道士のレベルが52以上になると、フォールゴウドのエシヴァから、次の白魔道士クエストを受注することができます。"
9,"TEXT_JOBWHM501_01719_SEQ_09",""
10,"TEXT_JOBWHM501_01719_SEQ_10",""
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23,"TEXT_JOBWHM501_01719_SEQ_23",""
24,"TEXT_JOBWHM501_01719_TODO_00","長老の木のラヤ・オ・センナと話す"
25,"TEXT_JOBWHM501_01719_TODO_01","フォールゴウドで従者の情報を集める"
26,"TEXT_JOBWHM501_01719_TODO_02","エシヴァを探す"
27,"TEXT_JOBWHM501_01719_TODO_03","エシヴァに<Sheet(EventItem,2001686,0)/>を渡す"
28,"TEXT_JOBWHM501_01719_TODO_04","長老の木のラヤ・オ・センナと話す"
29,"TEXT_JOBWHM501_01719_TODO_05","エシヴァと話す"
30,"TEXT_JOBWHM501_01719_TODO_06","フォールゴウドのエシヴァと話す"
31,"TEXT_JOBWHM501_01719_TODO_07",""
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48,"TEXT_JOBWHM501_01719_RAYAOSENNA_000_000","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、いいところに来たわね……。
あんたの力が必要なの……。"
49,"TEXT_JOBWHM501_01719_RAYAOSENNA_000_001","とても危険な事実が明らかになったわ……。
今すぐ、長老の木に来てくれないかしら。
詳しい話は、向こうでするから……頼んだわよ。"
50,"TEXT_JOBWHM501_01719_RAYAOSENNA_000_002","とても危険な事実が明らかになったわ……。
今すぐ、長老の木に来てくれないかしら。
詳しい話は、向こうでするから……頼んだわよ。"
51,"TEXT_JOBWHM501_01719_ARUHNSENNA_000_010","来てくれてありがとう……。
僕たちだけじゃ、どうしていいかわからなくて。"
52,"TEXT_JOBWHM501_01719_RAYAOSENNA_000_020","……大精霊の様子はどう?"
53,"TEXT_JOBWHM501_01719_ARUHNSENNA_000_021","変わらない……。
同じ答えを、繰り返し告げているばかりだよ。"
54,"TEXT_JOBWHM501_01719_RAYAOSENNA_000_022","そう……。
やっぱり、対話だけで解決策を探るのは難しそうね。"
55,"TEXT_JOBWHM501_01719_RAYAOSENNA_000_023","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、ア・トワ様の力を借りて、
「長老の木」に宿る大精霊を鎮めたことは覚えているわね?"
56,"TEXT_JOBWHM501_01719_RAYAOSENNA_000_024","その後、正気を取り戻した大精霊と、対話をつづけていたの。
ところが最近になって、同じ言葉を繰り返すようになった……。
……「不浄なるものが流れ込み、森を蝕みつつある」ってね。"
57,"TEXT_JOBWHM501_01719_ARUHNSENNA_000_025","エ・スミ・ヤンにも調べてもらったんだけど……
どうやら、ア・トワ様が生きていた時代にも、
大精霊がこういう反応を示したことがあったようなんだ。"
58,"TEXT_JOBWHM501_01719_ARUHNSENNA_000_026","もしかして、ア・トワ様が生前に行っていた癒しの旅は、
「不浄なるもの」から、森を守るためだったのかもしれない。"
59,"TEXT_JOBWHM501_01719_RAYAOSENNA_000_027","ただ、ア・トワ様の旅に関する詳細な記録は、
碩老樹瞑想窟にも、残されていないらしいのよ……。
なんでも、同行していた「従者」が管理しているんだとか……。"
60,"TEXT_JOBWHM501_01719_RAYAOSENNA_000_029","そこで、あんたにお願いよ!
その従者を探し、この「<Sheet(EventItem,2001686,0)/>」を渡してほしいの。
ここへ来てもらうように書いておいたから。"
61,"TEXT_JOBWHM501_01719_RAYAOSENNA_000_030","旅から帰郷した従者は、ア・トワ様の墓標を管理するため、
「フォールゴウド」で暮らしているらしいわ。"
62,"TEXT_JOBWHM501_01719_RAYAOSENNA_000_031","まずは、「フォールゴウド」の人たちに、
従者の居場所を聞いてみて!
よろしくね……!"
63,"TEXT_JOBWHM501_01719_RAYAOSENNA_000_035","「不浄なるもの」をどうにかしないと……。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、頼んだわよ……!"
64,"TEXT_JOBWHM501_01719_ARUHNSENNA_000_036","大精霊が、こんな反応を示すなんて……。
「不浄なるもの」を早く取り除かないと……。"
65,"TEXT_JOBWHM501_01719_RAYAOSENNA_000_037","まずは、「フォールゴウド」の人たちに、
従者の居場所を聞いてみて!
よろしくね……!"
66,"TEXT_JOBWHM501_01719_THIERRAND_000_050","……残念ながら、お探しの方はすでに亡くなられております。
彼の孫の「エシヴァ」が、お祖父様の役目を引き継いで、
ア・トワ様の墓標を管理していますよ。"
67,"TEXT_JOBWHM501_01719_THIERRAND_000_051","墓標は、黒衣森の「プラウドクリーク」にありまして。
先代から引き継いだ大切な役目とはいえ、
魔物も徘徊している場所なので、心配ですよ……。"
68,"TEXT_JOBWHM501_01719_SOMERHILD_000_055","……ア・トワ様の従者ねえ。
確かに、お墓を管理している方がいるって聞いたことがあるわ。
でも、若い女性だったような……。"
69,"TEXT_JOBWHM501_01719_AELUUIN_000_060","……ア・トワ様の従者の方?
その方でしたら、数年前に亡くなってしまいましてね……。
亡くなる直前まで、ア・トワ様の墓標を気にしてました。"
70,"TEXT_JOBWHM501_01719_THIERRAND_000_061","墓標の管理は、孫の「エシヴァ」が引き継いだのですが、
なんでも、先日墓標が野盗に荒らされてしまったとか。
最近は、墓標の手入れに余念がないようですよ。"
71,"TEXT_JOBWHM501_01719_THIERRAND_000_052","墓標は、黒衣森の「プラウドクリーク」にありまして。
先代から引き継いだ大切な役目とはいえ、
魔物も徘徊している場所なので、心配ですよ……。"
72,"TEXT_JOBWHM501_01719_SOMERHILD_000_056","……ア・トワ様の従者ねえ。
確かにお墓を管理している方がいるって聞いたことがあるわ。
でも、若い女性だったような……。"
73,"TEXT_JOBWHM501_01719_THIERRAND_000_062","墓標の管理は、孫の「エシヴァ」が引き継いだのですが、
なんでも、先日墓標が野盗に荒らされてしまったとか。
最近は、墓標の手入れに余念がないようですよ。"
74,"TEXT_JOBWHM501_01719_ESCHIVA_000_070","ありがとうございます……!
墓標の手入れに夢中で、背後の警戒を怠っていました……。"
75,"TEXT_JOBWHM501_01719_ESCHIVA_000_071","あなたは、旅のお方ですか?
……えっ!
角尊がア・トワ様の従者を探している……?"
76,"TEXT_JOBWHM501_01719_ESCHIVA_000_072","…………それは、数年前に亡くなった私の祖父です。
しかし、今ごろになって、角尊様が何のご用ですか?"
77,"TEXT_JOBWHM501_01719_ESCHIVA_000_080","……祖父が亡くなってからは、
私が後を継いで、ア・トワ様の墓標を管理してます。
用件でしたら、私が承りましょう……。"
78,"TEXT_JOBWHM501_01719_ESCHIVA_000_081","……これは!
この手紙に書かれていたことは本当なのですか?
黒衣森が、「不浄なるもの」の脅威にさらされているなんて。"
79,"TEXT_JOBWHM501_01719_ESCHIVA_000_082","ご推察のとおりです……。
ア・トワ様の旅は、各地の「不浄なるもの」を浄化し、
取り除くためのものでした……。"
80,"TEXT_JOBWHM501_01719_ESCHIVA_000_084","「不浄なるもの」とは、何らかの原因により穢れたエーテル。
直接、その原因を探し出して浄化しないかぎり、
完全に取り除くことはできません……。"
81,"TEXT_JOBWHM501_01719_ESCHIVA_000_085","……でも、かつてのア・トワ様のように、
「不浄なるもの」を浄化する旅に出向く勇気を、
今の角尊が持てるのならば……。"
82,"TEXT_JOBWHM501_01719_ESCHIVA_000_086","この話を、角尊の前で説明しなければいけませんね……。
亡くなった祖父に代わり、私が「長老の木」まで出向きます。"
83,"TEXT_JOBWHM501_01719_ARUHNSENNA_000_090","浄化の旅なんて、そんな……。"
84,"TEXT_JOBWHM501_01719_RAYAOSENNA_000_095","現代の角尊が、どのような答えを出すのか……。
私は…………。"
85,"TEXT_JOBWHM501_01719_RAYAOSENNA_000_100","エシヴァを探してきてくれてありがとう。
話は、彼女から聞いたわ……。"
86,"TEXT_JOBWHM501_01719_ARUHNSENNA_000_101","「不浄なるもの」の脅威にさらされた森を守るには、
その根源を探し出して、浄化するしかない。
そういうことだね……?"
87,"TEXT_JOBWHM501_01719_ESCHIVA_000_102","だからこそ、ア・トワ様は角尊として生まれながら、
森を出て世界を旅するという選択をなさったのです。"
88,"TEXT_JOBWHM501_01719_RAYAOSENNA_000_103","でも、それはア・トワ様だからできたことよ。
森の掟によって、特別な使命を帯びてるあたしたちは、
そう簡単に、森の外へ行くことは……。"
89,"TEXT_JOBWHM501_01719_ARUHNSENNA_000_104","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……。
君の力を、黒衣森を救うために貸してもらえないかな?"
90,"TEXT_JOBWHM501_01719_ARUHNSENNA_000_105","冒険者である君なら、森の掟にしばられることなく、
世界を巡ることができるだろう……?"
91,"TEXT_JOBWHM501_01719_ESCHIVA_000_106","角尊ともあろうお方が、
森の危機を、一介の冒険者に託すとおっしゃるのですか!?"
92,"TEXT_JOBWHM501_01719_RAYAOSENNA_000_107","この<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>は、ただの冒険者じゃないわ。
ソウルクリスタルとともに、ア・トワ様の意志を受け継いだ……
あたしたちとおなじ、正統な白魔道士なの。"
93,"TEXT_JOBWHM501_01719_RAYAOSENNA_000_108","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>なら、浄化を行うこともできるはずよ。
あたしからも、お願いできないかしら……?"
94,"TEXT_JOBWHM501_01719_ESCHIVA_000_109","ア・トワ様の正統な後継者……。
そんな人がいたなんて……。"
95,"TEXT_JOBWHM501_01719_ESCHIVA_000_110","……お願いがあります。
私の祖父は、ア・トワ様に従い、浄化の手助けをするという、
その使命を誇りに思い、命を賭して、旅に同行していました。"
96,"TEXT_JOBWHM501_01719_ESCHIVA_000_111","私も、多少の武の心得はあります。
どうか、旅の同行者として加えてはもらえませんか?
祖父の孫として、私もそれに倣いたいのです……。"
97,"TEXT_JOBWHM501_01719_RAYAOSENNA_000_112","……ずいぶんと唐突な申し出じゃない。
「祖父に倣いたい」っていう気持ちだけで、
危険な旅に挑むつもり?"
98,"TEXT_JOBWHM501_01719_ESCHIVA_000_113","…………危険や苦難は覚悟のうえ。
森に迫る危機を知ったいま、ただ救いを待つのではなく、
自分にできる全力を尽くしたいのです。"
99,"TEXT_JOBWHM501_01719_RAYAOSENNA_000_114","自分にできる全力、ね……。"
100,"TEXT_JOBWHM501_01719_RAYAOSENNA_000_115","……そうね、実際、協力の申し出はとてもありがたいわ。
では、エシヴァ……
どうか、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の力になってあげて。"
101,"TEXT_JOBWHM501_01719_RAYAOSENNA_000_116","黒衣森の命運を、あなたたちに託すわ……!
必ずや、成し遂げて戻ってきてちょうだい。"
102,"TEXT_JOBWHM501_01719_ARUHNSENNA_000_120","僕たちは、みだりに黒衣森を離れることはできない。
冒険者だけが頼りなんだ……。"
103,"TEXT_JOBWHM501_01719_RAYAOSENNA_000_125","黒衣森の命運を、あなたたちに託すわ……!
必ずや、成し遂げて戻ってきてちょうだい。"
104,"TEXT_JOBWHM501_01719_ESCHIVA_000_140","……旅の計画について話し合いたいので、
「フォールゴウド」まで来てくださいますか。
私も準備をしてまいります。"
105,"TEXT_JOBWHM501_01719_ESCHIVA_000_150","いらっしゃいましたか……。
それにしても、なんと嘆かわしい……!
……森の危機を他者に委ねるなど、それでも角尊でしょうか。"
106,"TEXT_JOBWHM501_01719_ESCHIVA_000_151","私は、黒衣森のために苦難の旅にでたア・トワ様の旅の話を、
祖父から、ずっと聞かされて育ちました……。"
107,"TEXT_JOBWHM501_01719_ESCHIVA_000_152","幼心ながら、その勇敢さに心打たれたものです。
あのふたりのように慣習などに囚われ、
行動すら起こせない人たちを、角尊とは認めたくありません!"
108,"TEXT_JOBWHM501_01719_ESCHIVA_000_153","あなたのような白魔道士がいてくれてよかった……。
ア・トワ様から意志を託されたあなたなら、
あんな角尊よりも、はるかに信用できます。"
109,"TEXT_JOBWHM501_01719_ESCHIVA_000_154","さすがに、このまま闇雲に出発というわけにはいきませんね。
祖父が遺した、ア・トワ様の旅の記録を読み返してみます。
きっと、今回の旅の手がかりが見つかるでしょう!"
110,"TEXT_JOBWHM501_01719_ESCHIVA_000_155","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん……。
過酷な旅となるでしょうし、充分な旅の備えをお願いします。
準備が整ったら、またここに来てください。"
111,"TEXT_JOBWHM501_01719_SYSTEM_000_156","「白魔道士」の新たなジョブクエストが開始されました。
次のクエストは「レベル52」以上で、
フォールゴウドのエシヴァから受注可能です。"
112,"TEXT_JOBWHM501_01719_SYSTEM_000_157","今後の「白魔道士」のジョブクエスト受注条件は、
コンプリート後のジャーナルで確認できます。"
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2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_JOBWHM501_01719_SEQ_00 キャンプ・トランキルのラヤ・オ・センナは、冒険者に話があるようだ。
5 1 TEXT_JOBWHM501_01719_SEQ_01 前回までの冒険録: 白魔道士の力を得て、角尊ラヤ・オ・センナとア・ルン・センナと共に、冒険者は、長老の木に宿る大精霊を鎮める「鎮撫の儀」を執り行う。一時蘇ったア・トワ・カントの力も借りて、一同は、大精霊を鎮めることに成功するのだった。             * * * ラヤ・オ・センナから危険な事実が明らかになったと伝えられた。中央森林のエバーシェイドにある長老の木で「ラヤ・オ・センナ」と話そう。
6 2 TEXT_JOBWHM501_01719_SEQ_02 黒衣森に流れ込む「不浄なるもの」があると聞いた。北部森林のフォールゴウドで、ア・トワ・カントの従者の情報を集めよう。
7 3 TEXT_JOBWHM501_01719_SEQ_03 従者はすでに亡くなっており、その孫がア・トワの墓標を守っているらしい。北部森林のプラウドクリークで孫の「エシヴァ」を探そう。
8 4 TEXT_JOBWHM501_01719_SEQ_04 エシヴァを襲っていた魔物を討伐した。プラウドクリークの「エシヴァ」に「<Sheet(EventItem,2001686,0)/>」を渡そう。
9 5 TEXT_JOBWHM501_01719_SEQ_05 エシヴァに<Sheet(EventItem,2001686,0)/>を渡した。長老の木の「ラヤ・オ・センナ」と話そう。
10 6 TEXT_JOBWHM501_01719_SEQ_06 ラヤ・オ・センナたちと話した。長老の木の「エシヴァ」と話そう。
11 7 TEXT_JOBWHM501_01719_SEQ_07 エシヴァから今後の相談をしたいと言われた。フォールゴウドの「エシヴァ」と話そう。
12 8 TEXT_JOBWHM501_01719_SEQ_08 エシヴァと話した。浄化の旅に備え、力を蓄えておこう。 ※白魔道士のレベルが52以上になると、フォールゴウドのエシヴァから、次の白魔道士クエストを受注することができます。
13 9 TEXT_JOBWHM501_01719_SEQ_09
14 10 TEXT_JOBWHM501_01719_SEQ_10
15 11 TEXT_JOBWHM501_01719_SEQ_11
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27 23 TEXT_JOBWHM501_01719_SEQ_23
28 24 TEXT_JOBWHM501_01719_TODO_00 長老の木のラヤ・オ・センナと話す
29 25 TEXT_JOBWHM501_01719_TODO_01 フォールゴウドで従者の情報を集める
30 26 TEXT_JOBWHM501_01719_TODO_02 エシヴァを探す
31 27 TEXT_JOBWHM501_01719_TODO_03 エシヴァに<Sheet(EventItem,2001686,0)/>を渡す
32 28 TEXT_JOBWHM501_01719_TODO_04 長老の木のラヤ・オ・センナと話す
33 29 TEXT_JOBWHM501_01719_TODO_05 エシヴァと話す
34 30 TEXT_JOBWHM501_01719_TODO_06 フォールゴウドのエシヴァと話す
35 31 TEXT_JOBWHM501_01719_TODO_07
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52 48 TEXT_JOBWHM501_01719_RAYAOSENNA_000_000 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、いいところに来たわね……。 あんたの力が必要なの……。
53 49 TEXT_JOBWHM501_01719_RAYAOSENNA_000_001 とても危険な事実が明らかになったわ……。 今すぐ、長老の木に来てくれないかしら。 詳しい話は、向こうでするから……頼んだわよ。
54 50 TEXT_JOBWHM501_01719_RAYAOSENNA_000_002 とても危険な事実が明らかになったわ……。 今すぐ、長老の木に来てくれないかしら。 詳しい話は、向こうでするから……頼んだわよ。
55 51 TEXT_JOBWHM501_01719_ARUHNSENNA_000_010 来てくれてありがとう……。 僕たちだけじゃ、どうしていいかわからなくて。
56 52 TEXT_JOBWHM501_01719_RAYAOSENNA_000_020 ……大精霊の様子はどう?
57 53 TEXT_JOBWHM501_01719_ARUHNSENNA_000_021 変わらない……。 同じ答えを、繰り返し告げているばかりだよ。
58 54 TEXT_JOBWHM501_01719_RAYAOSENNA_000_022 そう……。 やっぱり、対話だけで解決策を探るのは難しそうね。
59 55 TEXT_JOBWHM501_01719_RAYAOSENNA_000_023 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、ア・トワ様の力を借りて、 「長老の木」に宿る大精霊を鎮めたことは覚えているわね?
60 56 TEXT_JOBWHM501_01719_RAYAOSENNA_000_024 その後、正気を取り戻した大精霊と、対話をつづけていたの。 ところが最近になって、同じ言葉を繰り返すようになった……。 ……「不浄なるものが流れ込み、森を蝕みつつある」ってね。
61 57 TEXT_JOBWHM501_01719_ARUHNSENNA_000_025 エ・スミ・ヤンにも調べてもらったんだけど…… どうやら、ア・トワ様が生きていた時代にも、 大精霊がこういう反応を示したことがあったようなんだ。
62 58 TEXT_JOBWHM501_01719_ARUHNSENNA_000_026 もしかして、ア・トワ様が生前に行っていた癒しの旅は、 「不浄なるもの」から、森を守るためだったのかもしれない。
63 59 TEXT_JOBWHM501_01719_RAYAOSENNA_000_027 ただ、ア・トワ様の旅に関する詳細な記録は、 碩老樹瞑想窟にも、残されていないらしいのよ……。 なんでも、同行していた「従者」が管理しているんだとか……。
64 60 TEXT_JOBWHM501_01719_RAYAOSENNA_000_029 そこで、あんたにお願いよ! その従者を探し、この「<Sheet(EventItem,2001686,0)/>」を渡してほしいの。 ここへ来てもらうように書いておいたから。
65 61 TEXT_JOBWHM501_01719_RAYAOSENNA_000_030 旅から帰郷した従者は、ア・トワ様の墓標を管理するため、 「フォールゴウド」で暮らしているらしいわ。
66 62 TEXT_JOBWHM501_01719_RAYAOSENNA_000_031 まずは、「フォールゴウド」の人たちに、 従者の居場所を聞いてみて! よろしくね……!
67 63 TEXT_JOBWHM501_01719_RAYAOSENNA_000_035 「不浄なるもの」をどうにかしないと……。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、頼んだわよ……!
68 64 TEXT_JOBWHM501_01719_ARUHNSENNA_000_036 大精霊が、こんな反応を示すなんて……。 「不浄なるもの」を早く取り除かないと……。
69 65 TEXT_JOBWHM501_01719_RAYAOSENNA_000_037 まずは、「フォールゴウド」の人たちに、 従者の居場所を聞いてみて! よろしくね……!
70 66 TEXT_JOBWHM501_01719_THIERRAND_000_050 ……残念ながら、お探しの方はすでに亡くなられております。 彼の孫の「エシヴァ」が、お祖父様の役目を引き継いで、 ア・トワ様の墓標を管理していますよ。
71 67 TEXT_JOBWHM501_01719_THIERRAND_000_051 墓標は、黒衣森の「プラウドクリーク」にありまして。 先代から引き継いだ大切な役目とはいえ、 魔物も徘徊している場所なので、心配ですよ……。
72 68 TEXT_JOBWHM501_01719_SOMERHILD_000_055 ……ア・トワ様の従者ねえ。 確かに、お墓を管理している方がいるって聞いたことがあるわ。 でも、若い女性だったような……。
73 69 TEXT_JOBWHM501_01719_AELUUIN_000_060 ……ア・トワ様の従者の方? その方でしたら、数年前に亡くなってしまいましてね……。 亡くなる直前まで、ア・トワ様の墓標を気にしてました。
74 70 TEXT_JOBWHM501_01719_THIERRAND_000_061 墓標の管理は、孫の「エシヴァ」が引き継いだのですが、 なんでも、先日墓標が野盗に荒らされてしまったとか。 最近は、墓標の手入れに余念がないようですよ。
75 71 TEXT_JOBWHM501_01719_THIERRAND_000_052 墓標は、黒衣森の「プラウドクリーク」にありまして。 先代から引き継いだ大切な役目とはいえ、 魔物も徘徊している場所なので、心配ですよ……。
76 72 TEXT_JOBWHM501_01719_SOMERHILD_000_056 ……ア・トワ様の従者ねえ。 確かにお墓を管理している方がいるって聞いたことがあるわ。 でも、若い女性だったような……。
77 73 TEXT_JOBWHM501_01719_THIERRAND_000_062 墓標の管理は、孫の「エシヴァ」が引き継いだのですが、 なんでも、先日墓標が野盗に荒らされてしまったとか。 最近は、墓標の手入れに余念がないようですよ。
78 74 TEXT_JOBWHM501_01719_ESCHIVA_000_070 ありがとうございます……! 墓標の手入れに夢中で、背後の警戒を怠っていました……。
79 75 TEXT_JOBWHM501_01719_ESCHIVA_000_071 あなたは、旅のお方ですか? ……えっ! 角尊がア・トワ様の従者を探している……?
80 76 TEXT_JOBWHM501_01719_ESCHIVA_000_072 …………それは、数年前に亡くなった私の祖父です。 しかし、今ごろになって、角尊様が何のご用ですか?
81 77 TEXT_JOBWHM501_01719_ESCHIVA_000_080 ……祖父が亡くなってからは、 私が後を継いで、ア・トワ様の墓標を管理してます。 用件でしたら、私が承りましょう……。
82 78 TEXT_JOBWHM501_01719_ESCHIVA_000_081 ……これは! この手紙に書かれていたことは本当なのですか? 黒衣森が、「不浄なるもの」の脅威にさらされているなんて。
83 79 TEXT_JOBWHM501_01719_ESCHIVA_000_082 ご推察のとおりです……。 ア・トワ様の旅は、各地の「不浄なるもの」を浄化し、 取り除くためのものでした……。
84 80 TEXT_JOBWHM501_01719_ESCHIVA_000_084 「不浄なるもの」とは、何らかの原因により穢れたエーテル。 直接、その原因を探し出して浄化しないかぎり、 完全に取り除くことはできません……。
85 81 TEXT_JOBWHM501_01719_ESCHIVA_000_085 ……でも、かつてのア・トワ様のように、 「不浄なるもの」を浄化する旅に出向く勇気を、 今の角尊が持てるのならば……。
86 82 TEXT_JOBWHM501_01719_ESCHIVA_000_086 この話を、角尊の前で説明しなければいけませんね……。 亡くなった祖父に代わり、私が「長老の木」まで出向きます。
87 83 TEXT_JOBWHM501_01719_ARUHNSENNA_000_090 浄化の旅なんて、そんな……。
88 84 TEXT_JOBWHM501_01719_RAYAOSENNA_000_095 現代の角尊が、どのような答えを出すのか……。 私は…………。
89 85 TEXT_JOBWHM501_01719_RAYAOSENNA_000_100 エシヴァを探してきてくれてありがとう。 話は、彼女から聞いたわ……。
90 86 TEXT_JOBWHM501_01719_ARUHNSENNA_000_101 「不浄なるもの」の脅威にさらされた森を守るには、 その根源を探し出して、浄化するしかない。 そういうことだね……?
91 87 TEXT_JOBWHM501_01719_ESCHIVA_000_102 だからこそ、ア・トワ様は角尊として生まれながら、 森を出て世界を旅するという選択をなさったのです。
92 88 TEXT_JOBWHM501_01719_RAYAOSENNA_000_103 でも、それはア・トワ様だからできたことよ。 森の掟によって、特別な使命を帯びてるあたしたちは、 そう簡単に、森の外へ行くことは……。
93 89 TEXT_JOBWHM501_01719_ARUHNSENNA_000_104 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……。 君の力を、黒衣森を救うために貸してもらえないかな?
94 90 TEXT_JOBWHM501_01719_ARUHNSENNA_000_105 冒険者である君なら、森の掟にしばられることなく、 世界を巡ることができるだろう……?
95 91 TEXT_JOBWHM501_01719_ESCHIVA_000_106 角尊ともあろうお方が、 森の危機を、一介の冒険者に託すとおっしゃるのですか!?
96 92 TEXT_JOBWHM501_01719_RAYAOSENNA_000_107 この<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>は、ただの冒険者じゃないわ。 ソウルクリスタルとともに、ア・トワ様の意志を受け継いだ…… あたしたちとおなじ、正統な白魔道士なの。
97 93 TEXT_JOBWHM501_01719_RAYAOSENNA_000_108 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>なら、浄化を行うこともできるはずよ。 あたしからも、お願いできないかしら……?
98 94 TEXT_JOBWHM501_01719_ESCHIVA_000_109 ア・トワ様の正統な後継者……。 そんな人がいたなんて……。
99 95 TEXT_JOBWHM501_01719_ESCHIVA_000_110 ……お願いがあります。 私の祖父は、ア・トワ様に従い、浄化の手助けをするという、 その使命を誇りに思い、命を賭して、旅に同行していました。
100 96 TEXT_JOBWHM501_01719_ESCHIVA_000_111 私も、多少の武の心得はあります。 どうか、旅の同行者として加えてはもらえませんか? 祖父の孫として、私もそれに倣いたいのです……。
101 97 TEXT_JOBWHM501_01719_RAYAOSENNA_000_112 ……ずいぶんと唐突な申し出じゃない。 「祖父に倣いたい」っていう気持ちだけで、 危険な旅に挑むつもり?
102 98 TEXT_JOBWHM501_01719_ESCHIVA_000_113 …………危険や苦難は覚悟のうえ。 森に迫る危機を知ったいま、ただ救いを待つのではなく、 自分にできる全力を尽くしたいのです。
103 99 TEXT_JOBWHM501_01719_RAYAOSENNA_000_114 自分にできる全力、ね……。
104 100 TEXT_JOBWHM501_01719_RAYAOSENNA_000_115 ……そうね、実際、協力の申し出はとてもありがたいわ。 では、エシヴァ…… どうか、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の力になってあげて。
105 101 TEXT_JOBWHM501_01719_RAYAOSENNA_000_116 黒衣森の命運を、あなたたちに託すわ……! 必ずや、成し遂げて戻ってきてちょうだい。
106 102 TEXT_JOBWHM501_01719_ARUHNSENNA_000_120 僕たちは、みだりに黒衣森を離れることはできない。 冒険者だけが頼りなんだ……。
107 103 TEXT_JOBWHM501_01719_RAYAOSENNA_000_125 黒衣森の命運を、あなたたちに託すわ……! 必ずや、成し遂げて戻ってきてちょうだい。
108 104 TEXT_JOBWHM501_01719_ESCHIVA_000_140 ……旅の計画について話し合いたいので、 「フォールゴウド」まで来てくださいますか。 私も準備をしてまいります。
109 105 TEXT_JOBWHM501_01719_ESCHIVA_000_150 いらっしゃいましたか……。 それにしても、なんと嘆かわしい……! ……森の危機を他者に委ねるなど、それでも角尊でしょうか。
110 106 TEXT_JOBWHM501_01719_ESCHIVA_000_151 私は、黒衣森のために苦難の旅にでたア・トワ様の旅の話を、 祖父から、ずっと聞かされて育ちました……。
111 107 TEXT_JOBWHM501_01719_ESCHIVA_000_152 幼心ながら、その勇敢さに心打たれたものです。 あのふたりのように慣習などに囚われ、 行動すら起こせない人たちを、角尊とは認めたくありません!
112 108 TEXT_JOBWHM501_01719_ESCHIVA_000_153 あなたのような白魔道士がいてくれてよかった……。 ア・トワ様から意志を託されたあなたなら、 あんな角尊よりも、はるかに信用できます。
113 109 TEXT_JOBWHM501_01719_ESCHIVA_000_154 さすがに、このまま闇雲に出発というわけにはいきませんね。 祖父が遺した、ア・トワ様の旅の記録を読み返してみます。 きっと、今回の旅の手がかりが見つかるでしょう!
114 110 TEXT_JOBWHM501_01719_ESCHIVA_000_155 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん……。 過酷な旅となるでしょうし、充分な旅の備えをお願いします。 準備が整ったら、またここに来てください。
115 111 TEXT_JOBWHM501_01719_SYSTEM_000_156 「白魔道士」の新たなジョブクエストが開始されました。 次のクエストは「レベル52」以上で、 フォールゴウドのエシヴァから受注可能です。
116 112 TEXT_JOBWHM501_01719_SYSTEM_000_157 今後の「白魔道士」のジョブクエスト受注条件は、 コンプリート後のジャーナルで確認できます。