mirror of
https://github.com/xivapi/ffxiv-datamining.git
synced 2026-10-02 01:25:20 +00:00
@@ -0,0 +1,100 @@
|
||||
key,0,1
|
||||
#,,
|
||||
int32,str,str
|
||||
0,"TEXT_HEAVNZ702_01906_SEQ_00","雲霧街のブリクトは、沈んだ顔をしている。"
|
||||
1,"TEXT_HEAVNZ702_01906_SEQ_01","ブリクトによると、盗人少女のオゾリーが、路上で凍え死んでいたらしい。イシュガルドの「忘れられた騎士亭」や「雲霧街」で、彼女の死の手がかりになるものを探そう。"
|
||||
2,"TEXT_HEAVNZ702_01906_SEQ_02","忘れられた騎士亭と雲霧街で、オゾリーの死の手がかりを得た。雲霧街の「ブリクト」に報告しよう。"
|
||||
3,"TEXT_HEAVNZ702_01906_SEQ_03","ブリクトから、オゾリーの弔いを頼まれた。彼女が焦がれていたアバラシア雲海のキャンプ・クラウドトップにある「<Sheet(EObj,2006255,0)/>」に、「<Sheet(EventItem,2001809,0)/>」を置こう。"
|
||||
4,"TEXT_HEAVNZ702_01906_SEQ_04","キャンプ・クラウドトップに<Sheet(EventItem,2001809,0)/>を置いた。雲霧街の「ブリクト」に報告しよう。"
|
||||
5,"TEXT_HEAVNZ702_01906_SEQ_05","ブリクトによると、イシュガルドにはまだ多くの歪みと悲しみが満ちているという。だが彼は、いつかかならずその悲しみも終わるだろうと希望を持っていた。"
|
||||
6,"TEXT_HEAVNZ702_01906_SEQ_06",""
|
||||
7,"TEXT_HEAVNZ702_01906_SEQ_07",""
|
||||
8,"TEXT_HEAVNZ702_01906_SEQ_08",""
|
||||
9,"TEXT_HEAVNZ702_01906_SEQ_09",""
|
||||
10,"TEXT_HEAVNZ702_01906_SEQ_10",""
|
||||
11,"TEXT_HEAVNZ702_01906_SEQ_11",""
|
||||
12,"TEXT_HEAVNZ702_01906_SEQ_12",""
|
||||
13,"TEXT_HEAVNZ702_01906_SEQ_13",""
|
||||
14,"TEXT_HEAVNZ702_01906_SEQ_14",""
|
||||
15,"TEXT_HEAVNZ702_01906_SEQ_15",""
|
||||
16,"TEXT_HEAVNZ702_01906_SEQ_16",""
|
||||
17,"TEXT_HEAVNZ702_01906_SEQ_17",""
|
||||
18,"TEXT_HEAVNZ702_01906_SEQ_18",""
|
||||
19,"TEXT_HEAVNZ702_01906_SEQ_19",""
|
||||
20,"TEXT_HEAVNZ702_01906_SEQ_20",""
|
||||
21,"TEXT_HEAVNZ702_01906_SEQ_21",""
|
||||
22,"TEXT_HEAVNZ702_01906_SEQ_22",""
|
||||
23,"TEXT_HEAVNZ702_01906_SEQ_23",""
|
||||
24,"TEXT_HEAVNZ702_01906_TODO_00","酔っ払った騎兵と話す"
|
||||
25,"TEXT_HEAVNZ702_01906_TODO_01","オゾリーの荷物置き場を探す"
|
||||
26,"TEXT_HEAVNZ702_01906_TODO_02","ブリクトに報告"
|
||||
27,"TEXT_HEAVNZ702_01906_TODO_03","キャンプ・クラウドトップの<Sheet(EObj,2006255,0)/>に<Sheet(EventItem,2001809,0)/>を置く"
|
||||
28,"TEXT_HEAVNZ702_01906_TODO_04","雲霧街のブリクトに報告"
|
||||
29,"TEXT_HEAVNZ702_01906_TODO_05",""
|
||||
30,"TEXT_HEAVNZ702_01906_TODO_06",""
|
||||
31,"TEXT_HEAVNZ702_01906_TODO_07",""
|
||||
32,"TEXT_HEAVNZ702_01906_TODO_08",""
|
||||
33,"TEXT_HEAVNZ702_01906_TODO_09",""
|
||||
34,"TEXT_HEAVNZ702_01906_TODO_10",""
|
||||
35,"TEXT_HEAVNZ702_01906_TODO_11",""
|
||||
36,"TEXT_HEAVNZ702_01906_TODO_12",""
|
||||
37,"TEXT_HEAVNZ702_01906_TODO_13",""
|
||||
38,"TEXT_HEAVNZ702_01906_TODO_14",""
|
||||
39,"TEXT_HEAVNZ702_01906_TODO_15",""
|
||||
40,"TEXT_HEAVNZ702_01906_TODO_16",""
|
||||
41,"TEXT_HEAVNZ702_01906_TODO_17",""
|
||||
42,"TEXT_HEAVNZ702_01906_TODO_18",""
|
||||
43,"TEXT_HEAVNZ702_01906_TODO_19",""
|
||||
44,"TEXT_HEAVNZ702_01906_TODO_20",""
|
||||
45,"TEXT_HEAVNZ702_01906_TODO_21",""
|
||||
46,"TEXT_HEAVNZ702_01906_TODO_22",""
|
||||
47,"TEXT_HEAVNZ702_01906_TODO_23",""
|
||||
48,"TEXT_HEAVNZ702_01906_BRICTT_000_000","冒険者よ、覚えておるかの。
|
||||
以前、オゾリーという盗人少女がおっただろう?
|
||||
……可哀想なことに、今朝がた、路上で凍え死んでおったよ。"
|
||||
49,"TEXT_HEAVNZ702_01906_BRICTT_000_001","しかし、どうも不可解だと思ってしまっての……。
|
||||
褒められた行為ではないにしろ、盗みの技術はある子だった。"
|
||||
50,"TEXT_HEAVNZ702_01906_BRICTT_000_002","だったら、一夜の暖を取るぐらいの薪は買えたはずなんだが……。
|
||||
なぜ、それをしなかったのだろうか?"
|
||||
51,"TEXT_HEAVNZ702_01906_BRICTT_000_003","お前さん、悪いが……あの子が居座っていた酒場や、
|
||||
荷物置き場を調べて、死の手がかりを探してもらえんか?
|
||||
……どうにも不憫での。"
|
||||
52,"TEXT_HEAVNZ702_01906_BRICTT_000_010","お前さん、悪いが……あの子が居座っていた酒場や、
|
||||
荷物置き場を調べて、死の手がかりを探してもらえんか?
|
||||
……どうにも不憫での。"
|
||||
53,"TEXT_HEAVNZ702_01906_DRUNKENSOLDIER01905_000_020","……盗人少女? 確か、一度話したことがあるな。
|
||||
その時は、そんな名で呼ばれてなかったけどさ。"
|
||||
54,"TEXT_HEAVNZ702_01906_DRUNKENSOLDIER01905_000_021","俺がキャンプ・クラウドトップから戻ったばかりで、
|
||||
あっちがいかに暇かを、愚痴ってたときだったかな?
|
||||
急に話に食いついてきたんだ。"
|
||||
55,"TEXT_HEAVNZ702_01906_DRUNKENSOLDIER01905_000_022","暇な時は畑を耕してたとか、他愛もないことを話してたが、
|
||||
いろいろ聞いてくるから面倒になっちまってな。
|
||||
適当に話を切ったのさ。"
|
||||
56,"TEXT_HEAVNZ702_01906_DRUNKENSOLDIER01905_000_025","暇な時は畑を耕してたとか、他愛もないことを話してたが、
|
||||
いろいろ聞いてくるから面倒になっちまってな。
|
||||
適当に話を切ったのさ。"
|
||||
57,"TEXT_HEAVNZ702_01906_SYSTEM_000_030","「<Sheet(EventItem,2001809,0)/>」を見つけた。
|
||||
中には、小銭と、よれよれの紙切れが入っている……。
|
||||
紙切れは、アバラシア雲海での任務の徴募のチラシのようだ。"
|
||||
58,"TEXT_HEAVNZ702_01906_BRICTT_000_040","……そうか、手間をかけさせたの。
|
||||
あの子は、アバラシア雲海に、
|
||||
行きたかっただけなのかもしれぬな……。"
|
||||
59,"TEXT_HEAVNZ702_01906_BRICTT_000_041","ドラゴン族に両親を殺されていることもあってか、
|
||||
先の襲撃でも尋常じゃなく怯えておった。
|
||||
……ドラゴン族の居ないかの地に、憧れを抱いていたのだろう。"
|
||||
60,"TEXT_HEAVNZ702_01906_BRICTT_000_042","いくら資金を貯めておっても、凍え死んだら何もならんのに……。
|
||||
……少女の願いを聞いてやることもできないとは、
|
||||
つくづく無力だと感じてしまうの……。"
|
||||
61,"TEXT_HEAVNZ702_01906_BRICTT_000_043","お前さん、その「<Sheet(EventItem,2001809,0)/>」を、
|
||||
キャンプ・クラウドトップに持っていき、
|
||||
あの子を弔ってやってくれんか……。"
|
||||
62,"TEXT_HEAVNZ702_01906_BRICTT_100_043","お前さん、その「<Sheet(EventItem,2001809,0)/>」を、
|
||||
キャンプ・クラウドトップに持っていき、
|
||||
あの子を弔ってやってくれんか……。"
|
||||
63,"TEXT_HEAVNZ702_01906_SYSTEM_100_050","<Sheet(EventItem,2001809,0)/>を置いた。
|
||||
少女の笑い声が聞こえた気がした……。"
|
||||
64,"TEXT_HEAVNZ702_01906_BRICTT_000_050","弔ってくれたか……ありがとう。
|
||||
あの子も、少しはうかばれるだろう。"
|
||||
65,"TEXT_HEAVNZ702_01906_BRICTT_000_051","この国はまだ、多くの歪みと悲しみに満ちている。
|
||||
だが、いつか必ず雪解けがやってくるはずだ。
|
||||
……そう信じておるよ。"
|
||||
|
Reference in New Issue
Block a user