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0,"TEXT_HEAVNZ711_01915_SEQ_00","オク・ズンドのグヌバヌは、儀式を通過する方法をさらに思案しているようだ。"
1,"TEXT_HEAVNZ711_01915_SEQ_01","グヌバヌのために、サヌワを捕まえることになった。アバラシア雲海のブルーウィンドウにいる「グヌバヌ」と話そう。"
2,"TEXT_HEAVNZ711_01915_SEQ_02","グヌバヌから、<Sheet(EventItem,2001761,0)/>を預かった。ブルーウィンドウの「訓練されたサヌワ」に「<Sheet(EventItem,2001761,0)/>」を使おう。"
3,"TEXT_HEAVNZ711_01915_SEQ_03","訓練されたサヌワに手綱を掛けた。ブルーウィンドウの「サヌワ」を鎮めて、グヌバヌが騎乗できるようにしよう。"
4,"TEXT_HEAVNZ711_01915_SEQ_04","訓練されたサヌワを鎮めた。ブルーウィンドウにいる「グヌバヌ」に報告しよう。"
5,"TEXT_HEAVNZ711_01915_SEQ_05","グヌバヌに報告したところ、怯えて走り去ってしまった。オク・ズンドに戻って、「グヌバヌ」と話そう。"
6,"TEXT_HEAVNZ711_01915_SEQ_06","グヌバヌから、逃げたことを謝罪された。彼ははアヌバヌに、サヌワを手懐ける方法を冒険者に教えた心こそが「価値ある品」だと説明した。しかし、やはりアヌバヌは認めてくれないようだ……。"
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24,"TEXT_HEAVNZ711_01915_TODO_00","グヌバヌと話す"
25,"TEXT_HEAVNZ711_01915_TODO_01","訓練されたサヌワに<Sheet(EventItem,2001761,0)/>を使う"
26,"TEXT_HEAVNZ711_01915_TODO_02","訓練されたサヌワを鎮める"
27,"TEXT_HEAVNZ711_01915_TODO_03","グヌバヌに報告"
28,"TEXT_HEAVNZ711_01915_TODO_04","グヌバヌと話す"
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48,"TEXT_HEAVNZ711_01915_GUNUVANU_000_000","さてと、さてと、次はどうしようかなぁ。
ほかに思いつくのは、兄さんの真似をすることだけ……
アレをやるのは嫌だけど、こうなったら仕方ないぞ……。"
49,"TEXT_HEAVNZ711_01915_GUNUVANU_000_001","……兄さんはね、僕らバヌバヌ族がよく乗る「サヌワ」の、
すばらしい騎乗術を披露したんだぞ。"
50,"TEXT_HEAVNZ711_01915_GUNUVANU_000_002","僕だって……ふ、二重の虹くらい見事な騎乗術を持ってるぞ。
ただ、自分の「サヌワ」を持ってないんだ……。
だって、だって、捕まえるのが大変なんだもん!"
51,"TEXT_HEAVNZ711_01915_GUNUVANU_000_003","あなたに「サヌワ」を捕まえてもらうくらいなら、
司祭さまも許してくれるはずだぞ。
必要な道具は持っていくから、ブンド族の集落の方へ来てね~。"
52,"TEXT_HEAVNZ711_01915_SYSTEM_000_000","「サヌワ」は、こちらを鋭く睨んでいる……。"
53,"TEXT_HEAVNZ711_01915_GUNUVANU_000_010","どうも、どうも!
サヌワの捕獲に必要な道具を持ってきたぞ。
じゃ~ん、「<Sheet(EventItem,2001761,0)/>」だぁ~!"
54,"TEXT_HEAVNZ711_01915_GUNUVANU_000_011","野生の「サヌワ」を乗りこなすのは難しいんだぞ。
だから、すでに訓練されたヤツに手綱を掛けてもらって、
気ままな風のように、自由に乗りこなすんだぞ!"
55,"TEXT_HEAVNZ711_01915_GUNUVANU_000_012","騎乗術を披露するときに、
乗ってるのが誰の「サヌワ」かなんて、関係ないでしょ?
大丈夫、大丈夫、この計画は完璧だぞぉ!"
56,"TEXT_HEAVNZ711_01915_GUNUVANU_000_013","ほら、誰かが訓練したサヌワが、あそこにいるぞ!
さっそく「<Sheet(EventItem,2001761,0)/>」を掛けてきてよ。
……む、難しかったら、諦めてもいいけどね?"
57,"TEXT_HEAVNZ711_01915_GUNUVANU_000_020","野生の「サヌワ」を乗りこなすのは難しいんだぞ。
だから、すでに訓練されたヤツに手綱をかけてもらって、
気ままな風のように、自由に乗りこなすんだぞ!"
58,"TEXT_HEAVNZ711_01915_VANUMOBA01915_000_025","ちょっと、うちの子に何をするの!?"
59,"TEXT_HEAVNZ711_01915_BALOON_000_025","あっち行って!"
60,"TEXT_HEAVNZ711_01915_SYSTEM_000_026","「サヌワ」は、落ち着いたようだ。
これなら、グヌバヌが騎乗できるかもしれない……。"
61,"TEXT_HEAVNZ711_01915_GUNUVANU_000_030","どうだい、どうだい?
怖くて目をつぶってたけど、「サヌワ」に手綱はかけられた?
季節の変わり目の風くらい荒れてて、無理だったでしょ?"
62,"TEXT_HEAVNZ711_01915_GUNUVANU_000_031","……えっ!
「サヌワ」に手綱を掛けて落ち着かせたの!?
もう乗っても大丈夫ってこと!?"
63,"TEXT_HEAVNZ711_01915_GUNUVANU_000_032","えっと、えっと……
ち、ちょっと、心の準備をするから待つんだぞ。
訓練された「サヌワ」なら……こ、怖くないんだぞ……。"
64,"TEXT_HEAVNZ711_01915_GUNUVANU_000_033","……やっぱり、やっぱり、無理なんだぞぉ~!
「サヌワ」の牙、すっごく怖いんだぞぉぉぉぉぉ~!!"
65,"TEXT_HEAVNZ711_01915_GUNUVANU_000_040","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、逃げちゃって悪かったぞ。
儀式の方は……平気、平気、大丈夫。
司祭さまに、僕がうまく言ってみせるんだぞ!"
66,"TEXT_HEAVNZ711_01915_GUNUVANU_000_041","……えへんっ!
どうも、どうも、司祭さま。
今度の今度こそ「価値ある品」を献上しにきたんだぞ!"
67,"TEXT_HEAVNZ711_01915_AANUVANU_000_042","これは、これは、グヌバヌよ。
……何も持っていないようだが、何を献上すると言うのだ?"
68,"TEXT_HEAVNZ711_01915_GUNUVANU_000_043","わたくし、こちらの<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>に、
「サヌワ」を手懐ける方法を教えてさしあげたんだぞ!"
69,"TEXT_HEAVNZ711_01915_GUNUVANU_100_043","旅のヒトに、果てなき空ほど寛大に知恵を貸す、
やさしい、やさしい、グヌバヌの「心」!
これこそ「価値ある品」なんだぞ!"
70,"TEXT_HEAVNZ711_01915_AANUVANU_000_044","むむむ……この、馬鹿もんッ!
形がない「心」なぞ、どうやって献上するのだ!?
そんなものは、認められん!!"
71,"TEXT_HEAVNZ711_01915_GUNUVANU_000_045","そんな、そんな、形がなきゃ献上できないなんて!
はじめて聞いたオキテだし、失敗をしたわけじゃないから、
失格にはなりませんよね?"
72,"TEXT_HEAVNZ711_01915_GUNUVANU_000_046","はぁ……口ばかりが沸き立つ雲のごとき、グヌバヌよ……。
確かに、お主の言うとおりではあるが……
もう、次が本当に最後だからな。"
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4 0 TEXT_HEAVNZ711_01915_SEQ_00 オク・ズンドのグヌバヌは、儀式を通過する方法をさらに思案しているようだ。
5 1 TEXT_HEAVNZ711_01915_SEQ_01 グヌバヌのために、サヌワを捕まえることになった。アバラシア雲海のブルーウィンドウにいる「グヌバヌ」と話そう。
6 2 TEXT_HEAVNZ711_01915_SEQ_02 グヌバヌから、<Sheet(EventItem,2001761,0)/>を預かった。ブルーウィンドウの「訓練されたサヌワ」に「<Sheet(EventItem,2001761,0)/>」を使おう。
7 3 TEXT_HEAVNZ711_01915_SEQ_03 訓練されたサヌワに手綱を掛けた。ブルーウィンドウの「サヌワ」を鎮めて、グヌバヌが騎乗できるようにしよう。
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54 50 TEXT_HEAVNZ711_01915_GUNUVANU_000_002 僕だって……ふ、二重の虹くらい見事な騎乗術を持ってるぞ。 ただ、自分の「サヌワ」を持ってないんだ……。 だって、だって、捕まえるのが大変なんだもん!
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