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int32,str,str
0,"TEXT_CLSTAN600_02079_SEQ_00","宝杖通りのエルドは、大きな目標があるようだ。
<UIForeground>F201F4</UIForeground><UIGlow>F201F5</UIGlow>このクエストのコンプリートに必要な納品物を製作するためには、「革細工秘伝書:第3巻」の修得が必要です。<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>"
1,"TEXT_CLSTAN600_02079_SEQ_01","エルドは神殿騎士団への納入を狙っているようだ。革鎧の事情を調べるため、グリダニアの革細工師ギルドにいる「ゲヴァ」に「<Sheet(EventItem,2001716,0)/>」を渡そう。"
2,"TEXT_CLSTAN600_02079_SEQ_02","ゲヴァに<Sheet(EventItem,2001716,0)/>を渡して、革鎧の事情を聞いた。宝杖通りの「エルド」に報告しよう。"
3,"TEXT_CLSTAN600_02079_SEQ_03","エルドに報告した。エルドの祖父が、かつて神殿騎士団に革鎧を売り込んで失敗したと判明して、神殿騎士団に売り込む革鎧の製作を頼まれた。「<Sheet(Item,12999,0)/>」を製作して、宝杖通りの「エルド」に納品しよう。
<UIForeground>F201F4</UIForeground><UIGlow>F201F5</UIGlow>「<Sheet(Item,12999,0)/>」を製作するためには、「革細工秘伝書:第3巻」の修得が必要です。<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>"
4,"TEXT_CLSTAN600_02079_SEQ_04","<Sheet(Item,12999,0)/>をエルドに納品した。エルドは、売込みへの決意を新たにした。イシュガルドのライトフェザー闘技場前にいる「オルテフォシェル」と話そう。"
5,"TEXT_CLSTAN600_02079_SEQ_05","オルテフォシェルと話した。エルドの売り込みで、見事に神殿騎士団への納入を勝ち取って、祖父の雪辱を果たした。宝杖通りの「エルド」と話そう。"
6,"TEXT_CLSTAN600_02079_SEQ_06","エルドと話した。エルドは、これから事業を世界に展開していくため、冒険者の名を冠した大工房を立ち上げた。彼女たちの活躍に負けぬよう、革細工師の腕を振るい、世界で活躍していこう。
※以下の条件を満たすと、革細工師ギルドのゲヴァから、新たなクラスクエストを受注することができます。
1.「メインクエスト:竜詩戦争 戦後編」の、
 「宿命の果て」を完了する。"
7,"TEXT_CLSTAN600_02079_SEQ_07",""
8,"TEXT_CLSTAN600_02079_SEQ_08",""
9,"TEXT_CLSTAN600_02079_SEQ_09",""
10,"TEXT_CLSTAN600_02079_SEQ_10",""
11,"TEXT_CLSTAN600_02079_SEQ_11",""
12,"TEXT_CLSTAN600_02079_SEQ_12",""
13,"TEXT_CLSTAN600_02079_SEQ_13",""
14,"TEXT_CLSTAN600_02079_SEQ_14",""
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20,"TEXT_CLSTAN600_02079_SEQ_20",""
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22,"TEXT_CLSTAN600_02079_SEQ_22",""
23,"TEXT_CLSTAN600_02079_SEQ_23",""
24,"TEXT_CLSTAN600_02079_TODO_00","革細工師ギルドのゲヴァに<Sheet(EventItem,2001716,0)/>を渡す"
25,"TEXT_CLSTAN600_02079_TODO_01","イシュガルドのエルドに報告"
26,"TEXT_CLSTAN600_02079_TODO_02","<If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))><Sheet(Item,12999,0)/>を製作<Else/>エルドに<Sheet(Item,12999,0)/>を納品</If>"
27,"TEXT_CLSTAN600_02079_TODO_03","ライトフェザー闘技場前のオルテフォシェルと話す"
28,"TEXT_CLSTAN600_02079_TODO_04","宝杖通りのエルドに報告"
29,"TEXT_CLSTAN600_02079_TODO_05",""
30,"TEXT_CLSTAN600_02079_TODO_06",""
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48,"TEXT_CLSTAN600_02079_ELDE_000_000","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、お疲れさまです!
おかげさまで、事業も拡大できそうで、万事順調ですよ!"
49,"TEXT_CLSTAN600_02079_ORTEFAUCHEL_000_001","本当、あれよあれよという間に、
あんたの商売もデッカくなったな。
……次の目標はあるのかい?"
50,"TEXT_CLSTAN600_02079_ELDE_000_002","次は、前代未聞の大口受注を目指します。
これまで教皇庁専属の職人のみで作られてきた……
神殿騎士団への、防具の納入です!"
51,"TEXT_CLSTAN600_02079_ORTEFAUCHEL_000_003","ほう……そういや神殿騎士団で、
機動力のある軽装騎兵隊を新設しようって動きがあったな。
その装備を、どうしたものかと揉めていたはずだ。"
52,"TEXT_CLSTAN600_02079_ELDE_000_004","そ、それ……とんでもない商機じゃないですか!
……って、オルテフォシェルさん、
何でそんなこと知ってるんですか?"
53,"TEXT_CLSTAN600_02079_ELDE_100_004","そういえば、いつも、この辺りで時間を潰しているご様子。
……いったい、何者です?"
54,"TEXT_CLSTAN600_02079_ORTEFAUCHEL_000_005","……あぁ、これでも俺は、神殿騎士なのさ。"
55,"TEXT_CLSTAN600_02079_ORTEFAUCHEL_100_005","もっとも、カミさんとのケンカの末に、
ここで買ったカバンのプレゼントの健闘もむなしく、
家を追い出されて安宿を渡り歩いている、流浪の身だがね。"
56,"TEXT_CLSTAN600_02079_ORTEFAUCHEL_000_006","ちなみに騎士団内での担当は、兵站部門……。
件の軽装騎兵隊の装備についても、あれこれやってるんだが、
革鎧を推す俺の意見が、なかなか通らなくてなぁ……。"
57,"TEXT_CLSTAN600_02079_ORTEFAUCHEL_100_006","神殿騎士団は、昔から板金鎧や鎖帷子を使ってきてるもんで、
伝統に反する革鎧には抵抗があるんだろう。"
58,"TEXT_CLSTAN600_02079_ELDE_000_007","でも、グリダニアの鬼哭隊や神勇隊は、
革鎧を採用している訳ですし、利点があるはずですよね?
その辺りを調べれば、勝算があるかも……。"
59,"TEXT_CLSTAN600_02079_ELDE_000_008","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、
この手紙を、革細工師ギルドのゲヴァさんに渡して、
革鎧の売り込み方について相談してきてもらえませんか?"
60,"TEXT_CLSTAN600_02079_ELDE_000_009","私は、オルテフォシェルさんと、
神殿騎士団の方に、革鎧を見てもらう方法を考えてみます。"
61,"TEXT_CLSTAN600_02079_ELDE_000_010","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、
その手紙を、革細工師ギルドのゲヴァさんに渡して、
革鎧の売り込み方について相談してきてもらえませんか?"
62,"TEXT_CLSTAN600_02079_GEVA_000_020","あら、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
皇都からの無茶な注文が来てないから、
うまくやっているとは思っていたけど……どうだったの?"
63,"TEXT_CLSTAN600_02079_GEVA_000_021","……へぇ、いつの間にか大事になったものね。
神殿騎士団に革鎧を売り込もうとは……。"
64,"TEXT_CLSTAN600_02079_GEVA_000_022","あんたもわかってるとは思うけど、
革鎧の利点は、軽さとしなやかさよ。
でも、それを金属鎧に慣れた者に説いたって無駄……。"
65,"TEXT_CLSTAN600_02079_GEVA_000_023","鎧ってのは、命を預ける装備なんだから、
頑丈さを示さなければ、誰にも納得してはもらえないもの。"
66,"TEXT_CLSTAN600_02079_GEVA_000_024","……こんな昔話があるわ。
先々代のギルドマスターの時代、山の都から、
「シセロワ」という名の職人が訪れたことがあるそうよ。"
67,"TEXT_CLSTAN600_02079_GEVA_000_025","先々代も舌を巻く技術を持っていた彼が、森を訪れた理由……。
それは、巨獣の一撃にも耐える頑丈な革鎧を作る、
新たな製法を見つけるためだったと言うわ。"
68,"TEXT_CLSTAN600_02079_GEVA_000_026","シセロワと先々代は、互いの知識を合わせ、
それまでにない強度を誇る、革鎧の作り方を見出した。
神勇隊や鬼哭隊の鎧も、その製法で作られているの。"
69,"TEXT_CLSTAN600_02079_GEVA_100_027","むろん、ここで技を磨いたあんたも、
彼らが編み出したその技術を、すでに継承している……。
後は良い革を見極め、精魂込めて作るだけよ。"
70,"TEXT_CLSTAN600_02079_GEVA_000_030","ここで技を磨いたあんたも、
彼らが編み出したその技術を、すでに継承している……。
後は良い革を見極め、精魂込めて作るだけよ。"
71,"TEXT_CLSTAN600_02079_ELDE_000_040","おかえりなさい!
みんなで会議をしていたところなんです!"
72,"TEXT_CLSTAN600_02079_ORTEFAUCHEL_000_041","……同僚に軽くあたってみたんだが、
やはり、板金鎧や鎖帷子を支持する声が大きかったな。
革鎧を検討した前例もあるようだが、結局、却下されていた。"
73,"TEXT_CLSTAN600_02079_GERHARDT_000_042","伝統にこだわる気持ちはわからんでもないが、
霊災以降、クルザスの環境は大きく変わったろう?
変えなければならないことも、あるだろうに。"
74,"TEXT_CLSTAN600_02079_GERHARDT_000_043","(★未使用/削除予定★)"
75,"TEXT_CLSTAN600_02079_ORTEFAUCHEL_100_043","……確かに霊災以降、寒冷化が進んでいる。
金属が冷えるってんで、鎧の下に厚着をする連中も多いな。
革鎧の暖かさを、利点のひとつとして押すこともできそうだ。"
76,"TEXT_CLSTAN600_02079_ELDE_000_044","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんは、
ゲヴァさんから、何か情報を得られました?"
77,"TEXT_CLSTAN600_02079_ORTEFAUCHEL_000_045","……ふむ、どんな利点を並べたてたところで、
脆い鎧に意味はないか。
だが、巨獣の一撃にも耐える革鎧なんて作れるのか?"
78,"TEXT_CLSTAN600_02079_GERHARDT_000_046","ほう……イシュガルド出身の職人と、
グリダニアの職人が、協力して編み出した製法か……。
神勇隊や鬼哭隊での、使用実績というのもウリになるな。"
79,"TEXT_CLSTAN600_02079_ELDE_000_047","……ち、ちょっと待ってください。
その職人の名前は?"
80,"TEXT_CLSTAN600_02079_GERHARDT_000_048","シセロワだと……!?
なんたる偶然……その職人は、エルドのご祖父だぞ!"
81,"TEXT_CLSTAN600_02079_ORTEFAUCHEL_000_049","その名には、俺も覚えがある……騎士団の記録で見たんだ。
革鎧の採用を訴えたものの、却下された職人の名としてな。
……その失敗の後、グリダニアで修行をしたってことか。"
82,"TEXT_CLSTAN600_02079_ELDE_000_050","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、絶対に契約を取りましょう!"
83,"TEXT_CLSTAN600_02079_ELDE_100_051","祖父が残していた、唯一のメモにあった革鎧……。
私には、とても手が出せないものと思っていたけれど、
あなたなら、きっと!"
84,"TEXT_CLSTAN600_02079_ELDE_101_051","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんが受け継いだ最高の技で、
どうか、「<Sheet(Item,12999,0)/>」を!
……そして、祖父が果たせなかった夢を、私たちの手で!"
85,"TEXT_CLSTAN600_02079_GERHARDT_100_055","ガハハハ!
これは見物だ、ワシも楽しみにしているぞ!"
86,"TEXT_CLSTAN600_02079_SYSTEM_900_000","「<Sheet(Item,12999,0)/>」を製作するためには、
「革細工秘伝書:第3巻」の修得が必要です。"
87,"TEXT_CLSTAN600_02079_ORTEFAUCHEL_100_055","……こりゃ、世代を越えた再戦だな。"
88,"TEXT_CLSTAN600_02079_GERHARDT_100_060","今、会議をしているところだ。"
89,"TEXT_CLSTAN600_02079_ELDE_000_060","どうでしょうか、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん……。
「<Sheet(Item,12999,0)/>」は、
完成しそうですか?"
90,"TEXT_CLSTAN600_02079_ELDE_000_061","……なんて素晴らしい革鎧!
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんの念入りな仕上げを見ると、
革細工師だった祖父の品と、同じぬくもりを感じます。"
91,"TEXT_CLSTAN600_02079_ELDE_000_062","祖父は天才と謳われ、画期的な品を数多く作っていたのに、
それを売り込む商才がまるでなかったのです。
……結局、不遇のまま亡くなりました。"
92,"TEXT_CLSTAN600_02079_ELDE_000_063","必要とする人に届かなければ、どんな良品も意味がありません。
私には、祖父のような才能はなかったけれど……
別の形で人々の役に立ちたいと思ったんです。"
93,"TEXT_CLSTAN600_02079_ELDE_000_064","私の夢は、もっと事業を拡大し、
あなたのような職人の品を、世界中の人に届けること……。"
94,"TEXT_CLSTAN600_02079_ELDE_100_064","祖父の果たせなかった、
神殿騎士団への納入を果たすことで、その夢に近づきます!
さぁ、いよいよ大勝負……!"
95,"TEXT_CLSTAN600_02079_ELDE_000_065","私はオルテフォシェルさんと一緒に、
品評会が行われる「ライトフェザー闘技場」へ向かいます。
そこで合流しましょう!"
96,"TEXT_CLSTAN600_02079_ELDE_000_066","(★未使用/削除予定★)"
97,"TEXT_CLSTAN600_02079_ELDE_000_090","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、
売り込みは、商人である私に任せてください!"
98,"TEXT_CLSTAN600_02079_ORTEFAUCHEL_000_091","俺は着替えてから「ライトフェザー闘技場」へ行く。
あんたも向かってくれ。"
99,"TEXT_CLSTAN600_02079_ORTEFAUCHEL_000_095","どうだ、これがあんたが作った勝負の革鎧だ!
よし、世代を越えた再戦を始めよう。
品評会が行われるのは、闘技場の中だ。"
100,"TEXT_CLSTAN600_02079_ORTEFAUCHEL_000_096","(★未使用/削除予定★)"
101,"TEXT_CLSTAN600_02079_ELDE_000_097","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、
売り込みは、商人である私に任せてください!"
102,"TEXT_CLSTAN600_02079_HANDELOUP_000_070","……確かに、気候の激変により、前線は対応に難渋している。
冷え切った金属は、凍傷の原因ともなるからな……。
とはいえ、革製の防具には、強度を不安視する声も多いのだ。"
103,"TEXT_CLSTAN600_02079_ORTEFAUCHEL_000_071","……その心配は、御無用。"
104,"TEXT_CLSTAN600_02079_ORTEFAUCHEL_000_072","いかがでしょう?"
105,"TEXT_CLSTAN600_02079_HANDELOUP_000_073","ほう……!
革鎧に対する認識を、改めなければなるまいな。
奇襲や偵察任務で、命を預けるには充分だ。"
106,"TEXT_CLSTAN600_02079_HANDELOUP_000_074","次期制式装備としての採用を前提に、商談を進めよう。
教皇庁お抱えの職人以外に、装備を依頼するのは初のこと。
故に手続きには時間がかかろうが、よろしく頼むぞ。"
107,"TEXT_CLSTAN600_02079_ELDE_000_075","はい、全力で取り組みます!"
108,"TEXT_CLSTAN600_02079_HANDELOUP_000_076","ところで、この素晴らしい革鎧を製作した職人は、
どんな人物なのか?"
109,"TEXT_CLSTAN600_02079_ELDE_000_077","エオルゼアいちの革細工師……
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>です!"
110,"TEXT_CLSTAN600_02079_HANDELOUP_000_078","名高い冒険者とは知っていたが、
まさかこれほどの腕を持つ職人でもあったとはな。
その技術に敬意を表して、その名を皆に広めておこう。"
111,"TEXT_CLSTAN600_02079_ELDE_000_079","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、ありがとう!
あなたのおかげで、また一歩、夢に近づきました!"
112,"TEXT_CLSTAN600_02079_ELDE_000_080","さあ、店に戻りましょう!
これから、忙しくなりますよ!"
113,"TEXT_CLSTAN600_02079_ELDE_100_101","みなさん、ありがとうございました!"
114,"TEXT_CLSTAN600_02079_GERHARDT_000_100","それにしても、なんと素晴らしい巡り合わせか!
シセロワの技が、グリダニアに伝わって成熟し、
それを受け継いだ冒険者の手により、皇都で花開くとはな!"
115,"TEXT_CLSTAN600_02079_ELDE_000_101","私の夢はまだまだこれからです……
この事業を、世界中に広げたいと思っているんですから!"
116,"TEXT_CLSTAN600_02079_GERHARDT_000_102","ガハハハ!
ウチの倉庫を、大工房に改装する準備を急がにゃならんな。"
117,"TEXT_CLSTAN600_02079_ELDE_000_103","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、本当にありがとうございました。
あなたが、イシュガルドに戻してくれたお祖父さんの技を、
必ず、ウチの職人さんたちに伝えてみせます!"
118,"TEXT_CLSTAN600_02079_ORTEFAUCHEL_000_104","神殿騎士団の連中も、大騒ぎしていたぞ。
その革鎧を仕立てた職人の名を教えてくれってな。"
119,"TEXT_CLSTAN600_02079_ELDE_000_105","名前……そうだわ!"
120,"TEXT_CLSTAN600_02079_ELDE_000_106","新しく設立する大工房の看板には、
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんの名前を掲げさせてもらいますよ!
新ブランド「<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>」の誕生です!!"
121,"TEXT_CLSTAN600_02079_GERHARDT_100_110","歴史的な快挙だった……。
これも、あんたの腕があってこそだ!"
122,"TEXT_CLSTAN600_02079_SYSTEM_000_500","「革細工師」の物語が、ひとつの区切りを迎えました!
次の「革細工師」のクラスクエストを開始するためには、
以下の条件を満たす必要があります。"
123,"TEXT_CLSTAN600_02079_SYSTEM_000_501","1.「メインクエスト:竜詩戦争 戦後編」の、
 「宿命の果て」を完了する。"
124,"TEXT_CLSTAN600_02079_SYSTEM_000_502","条件を満たし、革細工師ギルドの「ゲヴァ」に話しかけ、
新たなクラスクエストを開始しましょう!"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_CLSTAN600_02079_SEQ_00 宝杖通りのエルドは、大きな目標があるようだ。 <UIForeground>F201F4</UIForeground><UIGlow>F201F5</UIGlow>このクエストのコンプリートに必要な納品物を製作するためには、「革細工秘伝書:第3巻」の修得が必要です。<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
5 1 TEXT_CLSTAN600_02079_SEQ_01 エルドは神殿騎士団への納入を狙っているようだ。革鎧の事情を調べるため、グリダニアの革細工師ギルドにいる「ゲヴァ」に「<Sheet(EventItem,2001716,0)/>」を渡そう。
6 2 TEXT_CLSTAN600_02079_SEQ_02 ゲヴァに<Sheet(EventItem,2001716,0)/>を渡して、革鎧の事情を聞いた。宝杖通りの「エルド」に報告しよう。
7 3 TEXT_CLSTAN600_02079_SEQ_03 エルドに報告した。エルドの祖父が、かつて神殿騎士団に革鎧を売り込んで失敗したと判明して、神殿騎士団に売り込む革鎧の製作を頼まれた。「<Sheet(Item,12999,0)/>」を製作して、宝杖通りの「エルド」に納品しよう。 <UIForeground>F201F4</UIForeground><UIGlow>F201F5</UIGlow>「<Sheet(Item,12999,0)/>」を製作するためには、「革細工秘伝書:第3巻」の修得が必要です。<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
8 4 TEXT_CLSTAN600_02079_SEQ_04 <Sheet(Item,12999,0)/>をエルドに納品した。エルドは、売込みへの決意を新たにした。イシュガルドのライトフェザー闘技場前にいる「オルテフォシェル」と話そう。
9 5 TEXT_CLSTAN600_02079_SEQ_05 オルテフォシェルと話した。エルドの売り込みで、見事に神殿騎士団への納入を勝ち取って、祖父の雪辱を果たした。宝杖通りの「エルド」と話そう。
10 6 TEXT_CLSTAN600_02079_SEQ_06 エルドと話した。エルドは、これから事業を世界に展開していくため、冒険者の名を冠した大工房を立ち上げた。彼女たちの活躍に負けぬよう、革細工師の腕を振るい、世界で活躍していこう。 ※以下の条件を満たすと、革細工師ギルドのゲヴァから、新たなクラスクエストを受注することができます。 1.「メインクエスト:竜詩戦争 戦後編」の、  「宿命の果て」を完了する。
11 7 TEXT_CLSTAN600_02079_SEQ_07
12 8 TEXT_CLSTAN600_02079_SEQ_08
13 9 TEXT_CLSTAN600_02079_SEQ_09
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21 17 TEXT_CLSTAN600_02079_SEQ_17
22 18 TEXT_CLSTAN600_02079_SEQ_18
23 19 TEXT_CLSTAN600_02079_SEQ_19
24 20 TEXT_CLSTAN600_02079_SEQ_20
25 21 TEXT_CLSTAN600_02079_SEQ_21
26 22 TEXT_CLSTAN600_02079_SEQ_22
27 23 TEXT_CLSTAN600_02079_SEQ_23
28 24 TEXT_CLSTAN600_02079_TODO_00 革細工師ギルドのゲヴァに<Sheet(EventItem,2001716,0)/>を渡す
29 25 TEXT_CLSTAN600_02079_TODO_01 イシュガルドのエルドに報告
30 26 TEXT_CLSTAN600_02079_TODO_02 <If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))><Sheet(Item,12999,0)/>を製作<Else/>エルドに<Sheet(Item,12999,0)/>を納品</If>
31 27 TEXT_CLSTAN600_02079_TODO_03 ライトフェザー闘技場前のオルテフォシェルと話す
32 28 TEXT_CLSTAN600_02079_TODO_04 宝杖通りのエルドに報告
33 29 TEXT_CLSTAN600_02079_TODO_05
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52 48 TEXT_CLSTAN600_02079_ELDE_000_000 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、お疲れさまです! おかげさまで、事業も拡大できそうで、万事順調ですよ!
53 49 TEXT_CLSTAN600_02079_ORTEFAUCHEL_000_001 本当、あれよあれよという間に、 あんたの商売もデッカくなったな。 ……次の目標はあるのかい?
54 50 TEXT_CLSTAN600_02079_ELDE_000_002 次は、前代未聞の大口受注を目指します。 これまで教皇庁専属の職人のみで作られてきた…… 神殿騎士団への、防具の納入です!
55 51 TEXT_CLSTAN600_02079_ORTEFAUCHEL_000_003 ほう……そういや神殿騎士団で、 機動力のある軽装騎兵隊を新設しようって動きがあったな。 その装備を、どうしたものかと揉めていたはずだ。
56 52 TEXT_CLSTAN600_02079_ELDE_000_004 そ、それ……とんでもない商機じゃないですか! ……って、オルテフォシェルさん、 何でそんなこと知ってるんですか?
57 53 TEXT_CLSTAN600_02079_ELDE_100_004 そういえば、いつも、この辺りで時間を潰しているご様子。 ……いったい、何者です?
58 54 TEXT_CLSTAN600_02079_ORTEFAUCHEL_000_005 ……あぁ、これでも俺は、神殿騎士なのさ。
59 55 TEXT_CLSTAN600_02079_ORTEFAUCHEL_100_005 もっとも、カミさんとのケンカの末に、 ここで買ったカバンのプレゼントの健闘もむなしく、 家を追い出されて安宿を渡り歩いている、流浪の身だがね。
60 56 TEXT_CLSTAN600_02079_ORTEFAUCHEL_000_006 ちなみに騎士団内での担当は、兵站部門……。 件の軽装騎兵隊の装備についても、あれこれやってるんだが、 革鎧を推す俺の意見が、なかなか通らなくてなぁ……。
61 57 TEXT_CLSTAN600_02079_ORTEFAUCHEL_100_006 神殿騎士団は、昔から板金鎧や鎖帷子を使ってきてるもんで、 伝統に反する革鎧には抵抗があるんだろう。
62 58 TEXT_CLSTAN600_02079_ELDE_000_007 でも、グリダニアの鬼哭隊や神勇隊は、 革鎧を採用している訳ですし、利点があるはずですよね? その辺りを調べれば、勝算があるかも……。
63 59 TEXT_CLSTAN600_02079_ELDE_000_008 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、 この手紙を、革細工師ギルドのゲヴァさんに渡して、 革鎧の売り込み方について相談してきてもらえませんか?
64 60 TEXT_CLSTAN600_02079_ELDE_000_009 私は、オルテフォシェルさんと、 神殿騎士団の方に、革鎧を見てもらう方法を考えてみます。
65 61 TEXT_CLSTAN600_02079_ELDE_000_010 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、 その手紙を、革細工師ギルドのゲヴァさんに渡して、 革鎧の売り込み方について相談してきてもらえませんか?
66 62 TEXT_CLSTAN600_02079_GEVA_000_020 あら、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 皇都からの無茶な注文が来てないから、 うまくやっているとは思っていたけど……どうだったの?
67 63 TEXT_CLSTAN600_02079_GEVA_000_021 ……へぇ、いつの間にか大事になったものね。 神殿騎士団に革鎧を売り込もうとは……。
68 64 TEXT_CLSTAN600_02079_GEVA_000_022 あんたもわかってるとは思うけど、 革鎧の利点は、軽さとしなやかさよ。 でも、それを金属鎧に慣れた者に説いたって無駄……。
69 65 TEXT_CLSTAN600_02079_GEVA_000_023 鎧ってのは、命を預ける装備なんだから、 頑丈さを示さなければ、誰にも納得してはもらえないもの。
70 66 TEXT_CLSTAN600_02079_GEVA_000_024 ……こんな昔話があるわ。 先々代のギルドマスターの時代、山の都から、 「シセロワ」という名の職人が訪れたことがあるそうよ。
71 67 TEXT_CLSTAN600_02079_GEVA_000_025 先々代も舌を巻く技術を持っていた彼が、森を訪れた理由……。 それは、巨獣の一撃にも耐える頑丈な革鎧を作る、 新たな製法を見つけるためだったと言うわ。
72 68 TEXT_CLSTAN600_02079_GEVA_000_026 シセロワと先々代は、互いの知識を合わせ、 それまでにない強度を誇る、革鎧の作り方を見出した。 神勇隊や鬼哭隊の鎧も、その製法で作られているの。
73 69 TEXT_CLSTAN600_02079_GEVA_100_027 むろん、ここで技を磨いたあんたも、 彼らが編み出したその技術を、すでに継承している……。 後は良い革を見極め、精魂込めて作るだけよ。
74 70 TEXT_CLSTAN600_02079_GEVA_000_030 ここで技を磨いたあんたも、 彼らが編み出したその技術を、すでに継承している……。 後は良い革を見極め、精魂込めて作るだけよ。
75 71 TEXT_CLSTAN600_02079_ELDE_000_040 おかえりなさい! みんなで会議をしていたところなんです!
76 72 TEXT_CLSTAN600_02079_ORTEFAUCHEL_000_041 ……同僚に軽くあたってみたんだが、 やはり、板金鎧や鎖帷子を支持する声が大きかったな。 革鎧を検討した前例もあるようだが、結局、却下されていた。
77 73 TEXT_CLSTAN600_02079_GERHARDT_000_042 伝統にこだわる気持ちはわからんでもないが、 霊災以降、クルザスの環境は大きく変わったろう? 変えなければならないことも、あるだろうに。
78 74 TEXT_CLSTAN600_02079_GERHARDT_000_043 (★未使用/削除予定★)
79 75 TEXT_CLSTAN600_02079_ORTEFAUCHEL_100_043 ……確かに霊災以降、寒冷化が進んでいる。 金属が冷えるってんで、鎧の下に厚着をする連中も多いな。 革鎧の暖かさを、利点のひとつとして押すこともできそうだ。
80 76 TEXT_CLSTAN600_02079_ELDE_000_044 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんは、 ゲヴァさんから、何か情報を得られました?
81 77 TEXT_CLSTAN600_02079_ORTEFAUCHEL_000_045 ……ふむ、どんな利点を並べたてたところで、 脆い鎧に意味はないか。 だが、巨獣の一撃にも耐える革鎧なんて作れるのか?
82 78 TEXT_CLSTAN600_02079_GERHARDT_000_046 ほう……イシュガルド出身の職人と、 グリダニアの職人が、協力して編み出した製法か……。 神勇隊や鬼哭隊での、使用実績というのもウリになるな。
83 79 TEXT_CLSTAN600_02079_ELDE_000_047 ……ち、ちょっと待ってください。 その職人の名前は?
84 80 TEXT_CLSTAN600_02079_GERHARDT_000_048 シセロワだと……!? なんたる偶然……その職人は、エルドのご祖父だぞ!
85 81 TEXT_CLSTAN600_02079_ORTEFAUCHEL_000_049 その名には、俺も覚えがある……騎士団の記録で見たんだ。 革鎧の採用を訴えたものの、却下された職人の名としてな。 ……その失敗の後、グリダニアで修行をしたってことか。
86 82 TEXT_CLSTAN600_02079_ELDE_000_050 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、絶対に契約を取りましょう!
87 83 TEXT_CLSTAN600_02079_ELDE_100_051 祖父が残していた、唯一のメモにあった革鎧……。 私には、とても手が出せないものと思っていたけれど、 あなたなら、きっと!
88 84 TEXT_CLSTAN600_02079_ELDE_101_051 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんが受け継いだ最高の技で、 どうか、「<Sheet(Item,12999,0)/>」を! ……そして、祖父が果たせなかった夢を、私たちの手で!
89 85 TEXT_CLSTAN600_02079_GERHARDT_100_055 ガハハハ! これは見物だ、ワシも楽しみにしているぞ!
90 86 TEXT_CLSTAN600_02079_SYSTEM_900_000 「<Sheet(Item,12999,0)/>」を製作するためには、 「革細工秘伝書:第3巻」の修得が必要です。
91 87 TEXT_CLSTAN600_02079_ORTEFAUCHEL_100_055 ……こりゃ、世代を越えた再戦だな。
92 88 TEXT_CLSTAN600_02079_GERHARDT_100_060 今、会議をしているところだ。
93 89 TEXT_CLSTAN600_02079_ELDE_000_060 どうでしょうか、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん……。 「<Sheet(Item,12999,0)/>」は、 完成しそうですか?
94 90 TEXT_CLSTAN600_02079_ELDE_000_061 ……なんて素晴らしい革鎧! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんの念入りな仕上げを見ると、 革細工師だった祖父の品と、同じぬくもりを感じます。
95 91 TEXT_CLSTAN600_02079_ELDE_000_062 祖父は天才と謳われ、画期的な品を数多く作っていたのに、 それを売り込む商才がまるでなかったのです。 ……結局、不遇のまま亡くなりました。
96 92 TEXT_CLSTAN600_02079_ELDE_000_063 必要とする人に届かなければ、どんな良品も意味がありません。 私には、祖父のような才能はなかったけれど…… 別の形で人々の役に立ちたいと思ったんです。
97 93 TEXT_CLSTAN600_02079_ELDE_000_064 私の夢は、もっと事業を拡大し、 あなたのような職人の品を、世界中の人に届けること……。
98 94 TEXT_CLSTAN600_02079_ELDE_100_064 祖父の果たせなかった、 神殿騎士団への納入を果たすことで、その夢に近づきます! さぁ、いよいよ大勝負……!
99 95 TEXT_CLSTAN600_02079_ELDE_000_065 私はオルテフォシェルさんと一緒に、 品評会が行われる「ライトフェザー闘技場」へ向かいます。 そこで合流しましょう!
100 96 TEXT_CLSTAN600_02079_ELDE_000_066 (★未使用/削除予定★)
101 97 TEXT_CLSTAN600_02079_ELDE_000_090 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、 売り込みは、商人である私に任せてください!
102 98 TEXT_CLSTAN600_02079_ORTEFAUCHEL_000_091 俺は着替えてから「ライトフェザー闘技場」へ行く。 あんたも向かってくれ。
103 99 TEXT_CLSTAN600_02079_ORTEFAUCHEL_000_095 どうだ、これがあんたが作った勝負の革鎧だ! よし、世代を越えた再戦を始めよう。 品評会が行われるのは、闘技場の中だ。
104 100 TEXT_CLSTAN600_02079_ORTEFAUCHEL_000_096 (★未使用/削除予定★)
105 101 TEXT_CLSTAN600_02079_ELDE_000_097 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、 売り込みは、商人である私に任せてください!
106 102 TEXT_CLSTAN600_02079_HANDELOUP_000_070 ……確かに、気候の激変により、前線は対応に難渋している。 冷え切った金属は、凍傷の原因ともなるからな……。 とはいえ、革製の防具には、強度を不安視する声も多いのだ。
107 103 TEXT_CLSTAN600_02079_ORTEFAUCHEL_000_071 ……その心配は、御無用。
108 104 TEXT_CLSTAN600_02079_ORTEFAUCHEL_000_072 いかがでしょう?
109 105 TEXT_CLSTAN600_02079_HANDELOUP_000_073 ほう……! 革鎧に対する認識を、改めなければなるまいな。 奇襲や偵察任務で、命を預けるには充分だ。
110 106 TEXT_CLSTAN600_02079_HANDELOUP_000_074 次期制式装備としての採用を前提に、商談を進めよう。 教皇庁お抱えの職人以外に、装備を依頼するのは初のこと。 故に手続きには時間がかかろうが、よろしく頼むぞ。
111 107 TEXT_CLSTAN600_02079_ELDE_000_075 はい、全力で取り組みます!
112 108 TEXT_CLSTAN600_02079_HANDELOUP_000_076 ところで、この素晴らしい革鎧を製作した職人は、 どんな人物なのか?
113 109 TEXT_CLSTAN600_02079_ELDE_000_077 エオルゼアいちの革細工師…… <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>です!
114 110 TEXT_CLSTAN600_02079_HANDELOUP_000_078 名高い冒険者とは知っていたが、 まさかこれほどの腕を持つ職人でもあったとはな。 その技術に敬意を表して、その名を皆に広めておこう。
115 111 TEXT_CLSTAN600_02079_ELDE_000_079 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、ありがとう! あなたのおかげで、また一歩、夢に近づきました!
116 112 TEXT_CLSTAN600_02079_ELDE_000_080 さあ、店に戻りましょう! これから、忙しくなりますよ!
117 113 TEXT_CLSTAN600_02079_ELDE_100_101 みなさん、ありがとうございました!
118 114 TEXT_CLSTAN600_02079_GERHARDT_000_100 それにしても、なんと素晴らしい巡り合わせか! シセロワの技が、グリダニアに伝わって成熟し、 それを受け継いだ冒険者の手により、皇都で花開くとはな!
119 115 TEXT_CLSTAN600_02079_ELDE_000_101 私の夢はまだまだこれからです…… この事業を、世界中に広げたいと思っているんですから!
120 116 TEXT_CLSTAN600_02079_GERHARDT_000_102 ガハハハ! ウチの倉庫を、大工房に改装する準備を急がにゃならんな。
121 117 TEXT_CLSTAN600_02079_ELDE_000_103 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、本当にありがとうございました。 あなたが、イシュガルドに戻してくれたお祖父さんの技を、 必ず、ウチの職人さんたちに伝えてみせます!
122 118 TEXT_CLSTAN600_02079_ORTEFAUCHEL_000_104 神殿騎士団の連中も、大騒ぎしていたぞ。 その革鎧を仕立てた職人の名を教えてくれってな。
123 119 TEXT_CLSTAN600_02079_ELDE_000_105 名前……そうだわ!
124 120 TEXT_CLSTAN600_02079_ELDE_000_106 新しく設立する大工房の看板には、 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんの名前を掲げさせてもらいますよ! 新ブランド「<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>」の誕生です!!
125 121 TEXT_CLSTAN600_02079_GERHARDT_100_110 歴史的な快挙だった……。 これも、あんたの腕があってこそだ!
126 122 TEXT_CLSTAN600_02079_SYSTEM_000_500 「革細工師」の物語が、ひとつの区切りを迎えました! 次の「革細工師」のクラスクエストを開始するためには、 以下の条件を満たす必要があります。
127 123 TEXT_CLSTAN600_02079_SYSTEM_000_501 1.「メインクエスト:竜詩戦争 戦後編」の、  「宿命の果て」を完了する。
128 124 TEXT_CLSTAN600_02079_SYSTEM_000_502 条件を満たし、革細工師ギルドの「ゲヴァ」に話しかけ、 新たなクラスクエストを開始しましょう!