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2026-03-02 23:57:13 -06:00
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0,"TEXT_CLSWDK580_02000_SEQ_00","雲霧街のバルトヴューは、再びヌーグルヴィルを狩りにいくようだ。"
1,"TEXT_CLSWDK580_02000_SEQ_01","バルトヴューは、ヌーグルヴィル狩りにいこうとしたが、弓が見当たらず、フィリパレの姿もないようだ。イシュガルドの聖大厩舎付近で「フィリパレ」を探そう。"
2,"TEXT_CLSWDK580_02000_SEQ_02","フィリパレを見つけた。バルトヴューは息子の助言を受け、ヌーグルヴィルを罠で狩ることにするようだ。罠に最適な木材を調べるため、グリダニアの木工師ギルドにいる「ベアティヌ」と話そう。"
3,"TEXT_CLSWDK580_02000_SEQ_03","ベアティヌと話した。ベアティヌから、イシュガルドの木工師ロアトゥロアンを紹介された。クルザス中央高地のアートボルグ砦群にいる「ロアトゥロアン」と話そう。"
4,"TEXT_CLSWDK580_02000_SEQ_04","ロアトゥロンと話した。ロアトゥロアンによると、ドラゴンの罠に最適な木材は<Sheet(ItemHQ,12583,0)/>のようだ。「<Sheet(ItemHQ,12583,0)/>」を3つ製作し、雲霧街の「バルトヴュー」に納品しよう。"
5,"TEXT_CLSWDK580_02000_SEQ_05","<Sheet(ItemHQ,12583,0)/>をバルトヴューに納品した。お互いを思いやるバルトヴューとフィリパレの幸せと、罠の成功を祈りながら、木工師の修行に励もう。
※木工師のレベルが60以上になると、雲霧街のバルトヴューから次の木工師クエストを受注することができます。"
6,"TEXT_CLSWDK580_02000_SEQ_06",""
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24,"TEXT_CLSWDK580_02000_TODO_00","フィリパレを探す"
25,"TEXT_CLSWDK580_02000_TODO_01","木工師ギルドのベアティヌに相談"
26,"TEXT_CLSWDK580_02000_TODO_02","アートボルグ砦群のロアトゥロアンに相談"
27,"TEXT_CLSWDK580_02000_TODO_03","<If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))><Sheet(ItemHQ,12583,0)/>を製作<Else/>イシュガルドのバルトヴューに<Sheet(ItemHQ,12583,0)/>を納品</If>"
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48,"TEXT_CLSWDK580_02000_BARTHOVIEU_000_000","よう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
出る前に、あんたに会えてよかった。
実はこれから、再びヌーグルヴィル狩りに挑むんだ。"
49,"TEXT_CLSWDK580_02000_BARTHOVIEU_000_001","あれから、ずいぶん訓練を積んでな……
あんたが作った弓に相応しい実力を付けたつもりさ。
今度こそ奴を仕留めてやる……じゃあ、行ってくるぜ!"
50,"TEXT_CLSWDK580_02000_BARTHOVIEU_000_002","……と、言いたいところだが、おかしいな。
作ってもらった弓が見当たらねぇうえに、
さっきまで居た息子の姿もない……まさか、あいつ……。"
51,"TEXT_CLSWDK580_02000_BARTHOVIEU_000_003","すまねえが、俺と手分けして「フィリパレ」を探してくれないか?
俺は、この辺りを探してみる。
あんたは「聖大厩舎」の辺りを頼むぜ!"
52,"TEXT_CLSWDK580_02000_BARTHOVIEU_000_005","すまねえが、俺と手分けして「フィリパレ」を探してくれないか?
俺は、この辺りを探してみる。
あんたは「聖大厩舎」の辺りを頼むぜ!"
53,"TEXT_CLSWDK580_02000_PHILIPALLAIS_000_010","なんで、父ちゃんはそこまでして……。
この弓さえなければ……!"
54,"TEXT_CLSWDK580_02000_BARTHOVIEU_000_011","バカ野郎ッ! やはり、お前が持ってたのか!
なんてことするんだ!!"
55,"TEXT_CLSWDK580_02000_PHILIPALLAIS_000_012","何でまた、ヌーグルヴィルと戦おうとするんだ!
……今度こそ……今度こそ、死んじゃうぞ!"
56,"TEXT_CLSWDK580_02000_BARTHOVIEU_000_013","……フィリパレ……お前。
大丈夫、父ちゃんは死んだりするもんか。
安全な場所から、弓を使って戦うんだからな。"
57,"TEXT_CLSWDK580_02000_PHILIPALLAIS_000_014","嘘だっ! この前だって、殺されかけたばかりじゃないか!
僕があの修道士さんに頼んでなかったら、死んでたんだぞ!"
58,"TEXT_CLSWDK580_02000_BARTHOVIEU_000_015","……なんだって?"
59,"TEXT_CLSWDK580_02000_PHILIPALLAIS_000_016","僕が「正教の修道士」さんに頼んでいたんだ。
ドラゴンとの戦いで、怪我人が出るかもしれないから、
助けに行ってほしいって。"
60,"TEXT_CLSWDK580_02000_BARTHOVIEU_000_017","何てこった……どうりで都合よく救助されたわけだ……。
これほど、息子を心配させていたことにも、
気付かなかったなんて……。"
61,"TEXT_CLSWDK580_02000_BARTHOVIEU_000_018","だが、大物を狩らないことには、騎士にはなれない。
お前にいい暮らしをさせて、好きなことをさせてやりたいんだ。
……俺みたいな一兵卒になんて、なってほしくないんだよ!"
62,"TEXT_CLSWDK580_02000_PHILIPALLAIS_000_019","今のままでいい!!
僕は、父ちゃんに死んでほしくないよ……。"
63,"TEXT_CLSWDK580_02000_BARTHOVIEU_000_020","……!!"
64,"TEXT_CLSWDK580_02000_PHILIPALLAIS_000_021","だったら、ヌーグルヴィルと戦う方法を変えればいいんだ。
もっと安全で、もっと確実な方法にさ!"
65,"TEXT_CLSWDK580_02000_BARTHOVIEU_000_022","そんなことできたら、皆がしているさ……。"
66,"TEXT_CLSWDK580_02000_PHILIPALLAIS_000_023","僕はね、野鳥を仕留めるのに罠を使ってるんだ。
だから、父ちゃんも大きな罠を仕掛けて、
動けなくなったヌーグルヴィルを狩ればいい!"
67,"TEXT_CLSWDK580_02000_BARTHOVIEU_000_024","……罠……そうか、罠か……。"
68,"TEXT_CLSWDK580_02000_PHILIPALLAIS_000_025","ねえねえ、木工師さん、
父ちゃんの罠を作るため、木材を用意してくれよ!"
69,"TEXT_CLSWDK580_02000_BARTHOVIEU_000_026","……確かに罠にかけるってのは、妙案かもしれない。
臆病者だと言う奴もいるかもしれんが……
俺は死ぬわけにはいかないんだ。"
70,"TEXT_CLSWDK580_02000_BARTHOVIEU_000_027","こいつを、ひとりぼっちにできない、
……俺と同じ思いをさせたくないんだ。"
71,"TEXT_CLSWDK580_02000_BARTHOVIEU_000_028","すまねぇが、今回もまた力を貸してくれないか?
ドラゴン族の怪力にも折れない木材を、
3つほど、調達してほしいんだ。"
72,"TEXT_CLSWDK580_02000_BARTHOVIEU_000_029","だが、どんな木なら大丈夫なのか見当もつかん。
あんたの師匠にでも知恵を借りて、
どうにか罠の材料となる、木材を見つけてきてくれ!"
73,"TEXT_CLSWDK580_02000_BARTHOVIEU_000_035","暴れるドラゴン族に易々と破壊されるような罠じゃ、
仕掛けるだけ無駄ってもんだ……相当な強度が必要だろう。
あんたの師匠なら、どんな木材がいいかわかるんじゃないか?"
74,"TEXT_CLSWDK580_02000_BEATINE_000_040","なるほど……ドラゴン族を捕らえるための罠ですか……。
フフフ……古びた槍を届けにいったはずが……
思わぬ顧客との出会いがあったようですね。"
75,"TEXT_CLSWDK580_02000_BEATINE_000_041","それなら、クルザス中央高地の「アートボルグ砦群」にいる、
「ロアトゥロアン」という人物に、相談するといいでしょう。
彼はクルザスの地で、植林活動を続ける園芸師……。"
76,"TEXT_CLSWDK580_02000_BEATINE_000_042","簡単に折れぬ粘りがあり、なおかつ寒さに強い……。
この条件を満たす木材を探すなら、
現地の専門家に聞くのが、最適……先生、そう思うんですよ。"
77,"TEXT_CLSWDK580_02000_BEATINE_000_045","クルザス中央高地の「アートボルグ砦群」にいる、
「ロアトゥロアン」なら、きっといい助言をしてくれます。"
78,"TEXT_CLSWDK580_02000_BARTHOVIEU_000_050","粘りがあり、寒さに強い木材か……。
確かに、クルザスで働く園芸師になら、何かわかるかもな。"
79,"TEXT_CLSWDK580_02000_ROITELOIN_000_060","……ふむ、ドラゴン族を捕えるための罠ですか。
それでしたら、「<Sheet(ItemHQ,12583,0)/>」が候補に挙がります。"
80,"TEXT_CLSWDK580_02000_ROITELOIN_100_000","バーチは、木目の美しさこそオークやチークに劣りますが、
強度も粘りも申し分なく、何より水気に強いのです。
寒冷なクルザスで用いる罠には、最適だと思いますよ。"
81,"TEXT_CLSWDK580_02000_BARTHOVIEU_100_010","おぉ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
ドラゴン族の罠となる、木材は見つかったか?"
82,"TEXT_CLSWDK580_02000_BARTHOVIEU_000_070","……この「<Sheet(ItemHQ,12583,0)/>」で罠をつくればいいんだな?
なるほど、確かに簡単には折れそうもない木材だ。
その上、水気にも強いなら、雪や氷もへっちゃらだな!"
83,"TEXT_CLSWDK580_02000_BARTHOVIEU_000_071","無理な注文を聞いてくれて、すまねえな。
相変わらず少ないが、代金を受け取ってくれよ……。
……今度こそ、いい報せを待っていてくれよな!"
84,"TEXT_CLSWDK580_02000_SYSTEM_100_001","(★未使用/削除予定★)"
85,"TEXT_CLSWDK580_02000_SYSTEM_100_002","(★未使用/削除予定★)"
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4 0 TEXT_CLSWDK580_02000_SEQ_00 雲霧街のバルトヴューは、再びヌーグルヴィルを狩りにいくようだ。
5 1 TEXT_CLSWDK580_02000_SEQ_01 バルトヴューは、ヌーグルヴィル狩りにいこうとしたが、弓が見当たらず、フィリパレの姿もないようだ。イシュガルドの聖大厩舎付近で「フィリパレ」を探そう。
6 2 TEXT_CLSWDK580_02000_SEQ_02 フィリパレを見つけた。バルトヴューは息子の助言を受け、ヌーグルヴィルを罠で狩ることにするようだ。罠に最適な木材を調べるため、グリダニアの木工師ギルドにいる「ベアティヌ」と話そう。
7 3 TEXT_CLSWDK580_02000_SEQ_03 ベアティヌと話した。ベアティヌから、イシュガルドの木工師ロアトゥロアンを紹介された。クルザス中央高地のアートボルグ砦群にいる「ロアトゥロアン」と話そう。
8 4 TEXT_CLSWDK580_02000_SEQ_04 ロアトゥロンと話した。ロアトゥロアンによると、ドラゴンの罠に最適な木材は<Sheet(ItemHQ,12583,0)/>のようだ。「<Sheet(ItemHQ,12583,0)/>」を3つ製作し、雲霧街の「バルトヴュー」に納品しよう。
9 5 TEXT_CLSWDK580_02000_SEQ_05 <Sheet(ItemHQ,12583,0)/>をバルトヴューに納品した。お互いを思いやるバルトヴューとフィリパレの幸せと、罠の成功を祈りながら、木工師の修行に励もう。 ※木工師のレベルが60以上になると、雲霧街のバルトヴューから次の木工師クエストを受注することができます。
10 6 TEXT_CLSWDK580_02000_SEQ_06
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30 26 TEXT_CLSWDK580_02000_TODO_02 アートボルグ砦群のロアトゥロアンに相談
31 27 TEXT_CLSWDK580_02000_TODO_03 <If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))><Sheet(ItemHQ,12583,0)/>を製作<Else/>イシュガルドのバルトヴューに<Sheet(ItemHQ,12583,0)/>を納品</If>
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53 49 TEXT_CLSWDK580_02000_BARTHOVIEU_000_001 あれから、ずいぶん訓練を積んでな…… あんたが作った弓に相応しい実力を付けたつもりさ。 今度こそ奴を仕留めてやる……じゃあ、行ってくるぜ!
54 50 TEXT_CLSWDK580_02000_BARTHOVIEU_000_002 ……と、言いたいところだが、おかしいな。 作ってもらった弓が見当たらねぇうえに、 さっきまで居た息子の姿もない……まさか、あいつ……。
55 51 TEXT_CLSWDK580_02000_BARTHOVIEU_000_003 すまねえが、俺と手分けして「フィリパレ」を探してくれないか? 俺は、この辺りを探してみる。 あんたは「聖大厩舎」の辺りを頼むぜ!
56 52 TEXT_CLSWDK580_02000_BARTHOVIEU_000_005 すまねえが、俺と手分けして「フィリパレ」を探してくれないか? 俺は、この辺りを探してみる。 あんたは「聖大厩舎」の辺りを頼むぜ!
57 53 TEXT_CLSWDK580_02000_PHILIPALLAIS_000_010 なんで、父ちゃんはそこまでして……。 この弓さえなければ……!
58 54 TEXT_CLSWDK580_02000_BARTHOVIEU_000_011 バカ野郎ッ! やはり、お前が持ってたのか! なんてことするんだ!!
59 55 TEXT_CLSWDK580_02000_PHILIPALLAIS_000_012 何でまた、ヌーグルヴィルと戦おうとするんだ! ……今度こそ……今度こそ、死んじゃうぞ!
60 56 TEXT_CLSWDK580_02000_BARTHOVIEU_000_013 ……フィリパレ……お前。 大丈夫、父ちゃんは死んだりするもんか。 安全な場所から、弓を使って戦うんだからな。
61 57 TEXT_CLSWDK580_02000_PHILIPALLAIS_000_014 嘘だっ! この前だって、殺されかけたばかりじゃないか! 僕があの修道士さんに頼んでなかったら、死んでたんだぞ!
62 58 TEXT_CLSWDK580_02000_BARTHOVIEU_000_015 ……なんだって?
63 59 TEXT_CLSWDK580_02000_PHILIPALLAIS_000_016 僕が「正教の修道士」さんに頼んでいたんだ。 ドラゴンとの戦いで、怪我人が出るかもしれないから、 助けに行ってほしいって。
64 60 TEXT_CLSWDK580_02000_BARTHOVIEU_000_017 何てこった……どうりで都合よく救助されたわけだ……。 これほど、息子を心配させていたことにも、 気付かなかったなんて……。
65 61 TEXT_CLSWDK580_02000_BARTHOVIEU_000_018 だが、大物を狩らないことには、騎士にはなれない。 お前にいい暮らしをさせて、好きなことをさせてやりたいんだ。 ……俺みたいな一兵卒になんて、なってほしくないんだよ!
66 62 TEXT_CLSWDK580_02000_PHILIPALLAIS_000_019 今のままでいい!! 僕は、父ちゃんに死んでほしくないよ……。
67 63 TEXT_CLSWDK580_02000_BARTHOVIEU_000_020 ……!!
68 64 TEXT_CLSWDK580_02000_PHILIPALLAIS_000_021 だったら、ヌーグルヴィルと戦う方法を変えればいいんだ。 もっと安全で、もっと確実な方法にさ!
69 65 TEXT_CLSWDK580_02000_BARTHOVIEU_000_022 そんなことできたら、皆がしているさ……。
70 66 TEXT_CLSWDK580_02000_PHILIPALLAIS_000_023 僕はね、野鳥を仕留めるのに罠を使ってるんだ。 だから、父ちゃんも大きな罠を仕掛けて、 動けなくなったヌーグルヴィルを狩ればいい!
71 67 TEXT_CLSWDK580_02000_BARTHOVIEU_000_024 ……罠……そうか、罠か……。
72 68 TEXT_CLSWDK580_02000_PHILIPALLAIS_000_025 ねえねえ、木工師さん、 父ちゃんの罠を作るため、木材を用意してくれよ!
73 69 TEXT_CLSWDK580_02000_BARTHOVIEU_000_026 ……確かに罠にかけるってのは、妙案かもしれない。 臆病者だと言う奴もいるかもしれんが…… 俺は死ぬわけにはいかないんだ。
74 70 TEXT_CLSWDK580_02000_BARTHOVIEU_000_027 こいつを、ひとりぼっちにできない、 ……俺と同じ思いをさせたくないんだ。
75 71 TEXT_CLSWDK580_02000_BARTHOVIEU_000_028 すまねぇが、今回もまた力を貸してくれないか? ドラゴン族の怪力にも折れない木材を、 3つほど、調達してほしいんだ。
76 72 TEXT_CLSWDK580_02000_BARTHOVIEU_000_029 だが、どんな木なら大丈夫なのか見当もつかん。 あんたの師匠にでも知恵を借りて、 どうにか罠の材料となる、木材を見つけてきてくれ!
77 73 TEXT_CLSWDK580_02000_BARTHOVIEU_000_035 暴れるドラゴン族に易々と破壊されるような罠じゃ、 仕掛けるだけ無駄ってもんだ……相当な強度が必要だろう。 あんたの師匠なら、どんな木材がいいかわかるんじゃないか?
78 74 TEXT_CLSWDK580_02000_BEATINE_000_040 なるほど……ドラゴン族を捕らえるための罠ですか……。 フフフ……古びた槍を届けにいったはずが…… 思わぬ顧客との出会いがあったようですね。
79 75 TEXT_CLSWDK580_02000_BEATINE_000_041 それなら、クルザス中央高地の「アートボルグ砦群」にいる、 「ロアトゥロアン」という人物に、相談するといいでしょう。 彼はクルザスの地で、植林活動を続ける園芸師……。
80 76 TEXT_CLSWDK580_02000_BEATINE_000_042 簡単に折れぬ粘りがあり、なおかつ寒さに強い……。 この条件を満たす木材を探すなら、 現地の専門家に聞くのが、最適……先生、そう思うんですよ。
81 77 TEXT_CLSWDK580_02000_BEATINE_000_045 クルザス中央高地の「アートボルグ砦群」にいる、 「ロアトゥロアン」なら、きっといい助言をしてくれます。
82 78 TEXT_CLSWDK580_02000_BARTHOVIEU_000_050 粘りがあり、寒さに強い木材か……。 確かに、クルザスで働く園芸師になら、何かわかるかもな。
83 79 TEXT_CLSWDK580_02000_ROITELOIN_000_060 ……ふむ、ドラゴン族を捕えるための罠ですか。 それでしたら、「<Sheet(ItemHQ,12583,0)/>」が候補に挙がります。
84 80 TEXT_CLSWDK580_02000_ROITELOIN_100_000 バーチは、木目の美しさこそオークやチークに劣りますが、 強度も粘りも申し分なく、何より水気に強いのです。 寒冷なクルザスで用いる罠には、最適だと思いますよ。
85 81 TEXT_CLSWDK580_02000_BARTHOVIEU_100_010 おぉ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 ドラゴン族の罠となる、木材は見つかったか?
86 82 TEXT_CLSWDK580_02000_BARTHOVIEU_000_070 ……この「<Sheet(ItemHQ,12583,0)/>」で罠をつくればいいんだな? なるほど、確かに簡単には折れそうもない木材だ。 その上、水気にも強いなら、雪や氷もへっちゃらだな!
87 83 TEXT_CLSWDK580_02000_BARTHOVIEU_000_071 無理な注文を聞いてくれて、すまねえな。 相変わらず少ないが、代金を受け取ってくれよ……。 ……今度こそ、いい報せを待っていてくれよな!
88 84 TEXT_CLSWDK580_02000_SYSTEM_100_001 (★未使用/削除予定★)
89 85 TEXT_CLSWDK580_02000_SYSTEM_100_002 (★未使用/削除予定★)