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2026-03-02 23:57:13 -06:00
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0,"TEXT_JOBDRK450_02057_SEQ_00","雲霧街のフレイは、冒険者の訪れを待っているようだ。"
1,"TEXT_JOBDRK450_02057_SEQ_01","フレイと再会し、さらなる儀式に挑むことになった。低地ラノシアのモラビー造船廠で「フレイ」と合流しよう。"
2,"TEXT_JOBDRK450_02057_SEQ_02","フレイと合流したが、強引な交易商人に仕事を頼まれてしまった。低地ラノシアのソルトストランドにいる「フレイ」と話そう。"
3,"TEXT_JOBDRK450_02057_SEQ_03","フレイとともに、キキルン族から<Sheet(EventItem,2001813,0)/>を取り戻した。ソルトストランドの「フレイ」と話そう。"
4,"TEXT_JOBDRK450_02057_SEQ_04","フレイから、先に戻るようにと言われた。モラビー造船廠の「強引な交易商人」に「<Sheet(EventItem,2001813,0)/>」を渡そう。"
5,"TEXT_JOBDRK450_02057_SEQ_05","強引な交易商人に、<Sheet(EventItem,2001813,0)/>を渡した。交易商人の横暴な態度に怒り、フレイがどこかへ行ってしまった。モラビー造船廠で「フレイ」を探そう。"
6,"TEXT_JOBDRK450_02057_SEQ_06","フレイを探し出し、儀式をすることを望まれた。モラビー造船廠の「フレイ」に交感しよう。"
7,"TEXT_JOBDRK450_02057_SEQ_07","フレイに交感したところ、声が聞こえた。その声の主を本当に護りたいと思うなら、自分とともにエオルゼアを出ようと、フレイは言った。彼は、いつもの場所で冒険者を待つそうだが……。
※暗黒騎士のレベルが50以上になると、雲霧街のフレイから次の暗黒騎士クエストを受注することができます。"
8,"TEXT_JOBDRK450_02057_SEQ_08",""
9,"TEXT_JOBDRK450_02057_SEQ_09",""
10,"TEXT_JOBDRK450_02057_SEQ_10",""
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24,"TEXT_JOBDRK450_02057_TODO_00","モラビー造船廠でフレイと合流"
25,"TEXT_JOBDRK450_02057_TODO_01","ソルトストランドのフレイと話す"
26,"TEXT_JOBDRK450_02057_TODO_02","フレイと話す"
27,"TEXT_JOBDRK450_02057_TODO_03","強引な交易商人に<Sheet(EventItem,2001813,0)/>を渡す"
28,"TEXT_JOBDRK450_02057_TODO_04","フレイを探す"
29,"TEXT_JOBDRK450_02057_TODO_05","フレイに交感する"
30,"TEXT_JOBDRK450_02057_TODO_06",""
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48,"TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_000","また会えましたね、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
前回の儀式で君に言ったこと、
あれから僕も、考え直してみたんです。"
49,"TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_001","君の護るべき「誰か」について、わかっていることは少ない。
これでは、ひとりのために他を切り捨てろなんて言われても、
腑に落ちるはずがありませんよね。"
50,"TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_002","だったら、やはり儀式を重ねて、
少しでも「声」の主について理解していくべきです。"
51,"TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_003","そして君が、何よりもそれを護りたいと思えたとき、
「誰か」と真に心が繋がり、正体が掴めるに違いありません。
ねえ、そうです、だから、諦めずに儀式を…………"
52,"TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_004","…………っ。
すみません、最近少し、具合が悪くて……。"
53,"TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_005","でも大丈夫、ただの疲れです。
そんなことよりも、次なる儀式を行うために、
君の実力を見させてください。"
54,"TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_006","今回は、少し気分を変えましょうか。
低地ラノシアの「モラビー造船廠」で、お待ちしています……。"
55,"TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_010","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……。
君は、海を見て何を思い出しますか。"
56,"TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_011","誘っておいてなんですが、僕は海にいい印象がないんです。
前に話した、君に似た人との旅の最中、
恐ろしい体験をしたもので……。"
57,"TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_012","……あのころ、僕と<If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>はもうずいぶん遠くなっていて、
どんなに叫んでも、船に乗り込む<If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>を止められなかった。
船は僕らを乗せて、沖へ沖へと進んでいく……。"
58,"TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_013","まるで、自ら死ににいくようなものでした。
<If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>は、僕にとって唯一の護るべき人だったのに、
<If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>には、僕の言葉だけが届かなかった……だから僕は……"
59,"TEXT_JOBDRK450_02057_MERCHANT02057_000_014","(-????-)そこをどうにか、頼みますよォ~。
黒渦団は強いんでしょう?
困ってる人を、助けてくれるんでしょう?"
60,"TEXT_JOBDRK450_02057_STYRNLONA_000_015","で、ですからッ!
黒渦団は、黒渦団の役目をもって、皆様に貢献しております。
盗まれた商品の奪還ならば、イエロージャケットに……"
61,"TEXT_JOBDRK450_02057_MERCHANT02057_000_016","ダメダメ、あいつらときたら、
忙しいとか言って、何でも後回しにするんです。
ほ~ら~、代わりにチョチョイとやってくださいよォ!"
62,"TEXT_JOBDRK450_02057_STYRNLONA_000_017","あ、あなたは!
<If(GreaterThan(PlayerParameter(52),0))><If(LessThan(PlayerParameter(52),127))><Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/><If(GreaterThan(PlayerParameter(52),0))><Sheet(GCRankLimsaMaleText,PlayerParameter(52),0)/><Else/></If><Else/><Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様</If><Else/><Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様</If>ではありませんか!"
63,"TEXT_JOBDRK450_02057_STYRNLONA_000_018","蛮神「リヴァイアサン」討伐の件では、
大変お世話になりましたッ!
あなたの勇敢な戦いに、どれほどの民が救われたことか……。"
64,"TEXT_JOBDRK450_02057_MERCHANT02057_000_019","ヒョエエ~~!?
もしかして、こちらさん、
蛮神殺しって噂の冒険者さんですかい!?"
65,"TEXT_JOBDRK450_02057_MERCHANT02057_000_020","こりゃあ、天の助け!
ねえ英雄さん、ワタクシ、すごく困ってるんですよォ。"
66,"TEXT_JOBDRK450_02057_MERCHANT02057_000_021","というのも、こっすいキキルン族に、
商品を根こそぎ盗まれましてね?
このままじゃ、明日から路頭に迷うしか……ヨヨヨ……。"
67,"TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_022","……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
この前僕が言ったこと、忘れてませんよね。
大事な目的があるのだから、余計な人助けはよせ、と。"
68,"TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_023","放っておいても、イエロージャケットなりが解決する件です。
それよりも君は、儀式をするために強敵を倒し……"
69,"TEXT_JOBDRK450_02057_MERCHANT02057_000_024","英雄さん、見捨てないでくださいよォ!
み~んなにタライ回されて、あなたしか頼れないんですって!"
70,"TEXT_JOBDRK450_02057_Q1_000_025","商品を取り返しに行く?"
71,"TEXT_JOBDRK450_02057_A1_000_026","……わかった"
72,"TEXT_JOBDRK450_02057_A1_000_027","それはできない"
73,"TEXT_JOBDRK450_02057_MERCHANT02057_000_030","ヒャアア~、それでこその英雄さんだ!
ヨッ! <If(PlayerParameter(4))>姐さん!<Else/>いい男!</If>"
74,"TEXT_JOBDRK450_02057_MERCHANT02057_000_031","ワタクシの荷物を盗んだキキルン族は、
ここいらの野盗キキルンどもの元締めみたいな奴でして、
そりゃあもう、手強いって噂です。"
75,"TEXT_JOBDRK450_02057_MERCHANT02057_000_032","奴らの根城は、南西の「ソルトストランド」!
いっちょ乗り込んで、キキルン族をなぎ倒し、
哀れな商人の荷物を取り戻してくださいませェ~!"
76,"TEXT_JOBDRK450_02057_MERCHANT02057_000_035","まァまァ、つれないことをおっしゃらず。
今、そっちの覆面さんが、「強敵と戦いたい」ってなことを、
おっしゃいませんでしたか?"
77,"TEXT_JOBDRK450_02057_MERCHANT02057_000_036","幸いにも、ワタクシの荷物を盗んだキキルン族は、
ここいらの野盗キキルンどもの元締めみたいな奴でして、
そりゃあもう、手強いって噂されてるんですよォ!"
78,"TEXT_JOBDRK450_02057_MERCHANT02057_000_037","奴らの根城は、南西の「ソルトストランド」!
いっちょ乗り込んで、キキルン族をなぎ倒し、
哀れな商人の荷物を取り戻してくださいませェ~!"
79,"TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_040","……こんなの、「暗黒騎士」の役目でもなんでもないよ。
僕も行くから、とっとと片付けましょう。"
80,"TEXT_JOBDRK450_02057_STYRNLONA_000_050","面倒事に巻き込んでしまったようで、申し訳ございません。
どうぞ、無理はなさらずに……。"
81,"TEXT_JOBDRK450_02057_MERCHANT02057_000_055","奴らの根城は、南西の「ソルトストランド」!
いっちょ乗り込んで、キキルン族をなぎ倒し、
哀れな商人の荷物を取り戻してくださいませェ~!"
82,"TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_060","この先がキキルン族の根城です。
盗まれた商品も、そこにあるでしょう……。"
83,"TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_061","せめて、この戦いで、君の実力を見させてもらいます。
そうでもなければ、本当に君が戦う意味がない……。"
84,"TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_070","ハァ……ハァ……ッ……。
商品は、取り返すことができましたね……。
君は、それを、あの商人に…………。"
85,"TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_071","僕は……すみません……疲れがまた…………。
あとから追っていきますから、先に戻っていてください……。"
86,"TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_072","ああ……エーテルが底をつく……。
このままじゃ……もう…………。"
87,"TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_080","君は、「<Sheet(EventItem,2001813,0)/>」を商人のところへ……。
僕は、あとから追っていきますから…………。"
88,"TEXT_JOBDRK450_02057_MERCHANT02057_000_090","おお、お待ちしておりましたよォ!
ワタクシの商品は!?
もちろん無事に取り返せましたよね!?"
89,"TEXT_JOBDRK450_02057_MERCHANT02057_000_091","これは確かに、キキルン族に盗まれたワタクシの商品!
ありがたや、ありがたや……!
さっそく、中身がそろっているか確認いたしますねェ!"
90,"TEXT_JOBDRK450_02057_MERCHANT02057_000_092","ハァ……。
こりゃ、ダメダメですなァ……。"
91,"TEXT_JOBDRK450_02057_MERCHANT02057_000_093","箱の中身はそろっちゃいますが、
キキルンどもが汚い手で引っ掻き回したせいで、
どいつもこいつも、売り物になんてなりませんよォ……。"
92,"TEXT_JOBDRK450_02057_MERCHANT02057_000_094","はてさて、困った……。
命の次に大事な商品がおじゃんとなった今、
ワタクシはどうして生きれば…………ハッ!"
93,"TEXT_JOBDRK450_02057_MERCHANT02057_000_095","そうだ、そうですよォ、英雄さん!
あなたなら、代わりに売れそうなもののひとつくらい、
ササッと用意できるんじゃないですか?"
94,"TEXT_JOBDRK450_02057_MERCHANT02057_000_096","猛獣の肉でも、遺跡に残された骨董品でもいい。
あっ、蛮神の一部なんてのはどうです!?
ワタクシ、こう見えて多様なお客を抱えておりまして……"
95,"TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_097","ふざけるなッ!!!!"
96,"TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_098","英雄、英雄って、都合よく肩書きで呼ぶな!
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>だって人だ……
戦えば傷つくし、傷がつけば痛いんだ。"
97,"TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_099","痛くて、苦しくて、嫌な思いだっていっぱいして、
それでもお前たちが頼るから、戦ってるんだよッ!"
98,"TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_100","今回だけじゃない……
あのときだって、そうだった。
大海嘯を繰る蛮神を相手に、孤独な船上で戦わされたんだ!"
99,"TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_101","お前らはッ……お前らは、僕らを置いてどこへ行った!?
選ばれた者しか戦えないって言葉を盾に、
どれだけ僕らを犠牲にしたッ!?"
100,"TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_102","お前らが、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>を奪ってくんだ……。
だからいつまでも、<If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>は答えに辿りつけない。
本当の「暗黒騎士」になることができないんだ……ッ!"
101,"TEXT_JOBDRK450_02057_MERCHANT02057_000_103","ヒェェ、おっかない……!
何が何だかわかりませんが、あんなに怒らなくたってェ!"
102,"TEXT_JOBDRK450_02057_STYRNLONA_000_104","あの方、船上で蛮神と戦ったと言っていましたが……
もしや、あなたとともに蛮神「リヴァイアサン」を退けた、
お仲間だったのでしょうか?"
103,"TEXT_JOBDRK450_02057_STYRNLONA_000_105","だとしたら、気付かずに失礼いたしました。
蛮神を討つお役目、どれほど重責であったことでしょう……。"
104,"TEXT_JOBDRK450_02057_MERCHANT02057_000_110","まったく、なんであんなに怒られなきゃならんのです?
もういいです、あとのことは自分でどうにかしますよォ!"
105,"TEXT_JOBDRK450_02057_STYRNLONA_000_115","蛮神「リヴァイアサン」討伐作戦へのご案内は、
私が担当させていただきました。
しかし、あのような方はいらっしゃったでしょうか……?"
106,"TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_110","ごめん、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……。
取り乱して、つい余計なことを言った。"
107,"TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_100_110","そうでなくとも、「暗黒騎士」の指導者らしいことは、
どんどんできなくなってきてるって、わかっています。
疑いますよね、僕のこと……。"
108,"TEXT_JOBDRK450_02057_Q2_000_111","何と声をかける?"
109,"TEXT_JOBDRK450_02057_A2_000_112","あの声の主は、本当に存在する<If(PlayerParameter(4))>の<Else/>のか</If>?"
110,"TEXT_JOBDRK450_02057_A2_000_113","本当の暗黒騎士になれない?"
111,"TEXT_JOBDRK450_02057_A2_000_114","怒ってくれて、ありがとう!"
112,"TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_120","存在するよ……。
今だって、君が見つけてくれるのを待っているんです。
……お願いだから、いないなんて、言わないで。"
113,"TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_121","でも、僕が嘘をついていたのも本当だ。
……僕は、「声」の主が誰であるか知っています。"
114,"TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_122","ただし、その答えを僕から教えることはできないんだ。
君自身が、あの「声」の主を……
君にとっての最も「弱き者」を見つけなければ意味がない。"
115,"TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_123","だから、ねえ……もう一度、儀式を…………。"
116,"TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_125","……君は、確かに「暗黒騎士」だ。
その身にまとった「暗黒」の力も、
鍛錬で身に着けてきた技も、偽物なんかじゃない……。"
117,"TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_126","でも、皇都で娘さんを助けにいくとき、
僕が語った「暗黒騎士の最初の課題」を覚えていますか?"
118,"TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_127","君はまだ、その課題を乗り越えていないんだ……。
僕が、君に「暗黒」の力を授けられる理由だって、
紐解けちゃいないでしょう……?"
119,"TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_128","すべては、あの「声」の主にたどり着けたらわかることです。
だから、ねえ……もう一度、儀式を…………。"
120,"TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_130","…………っ!
あ、あたりまえじゃないですか……!
あんなの怒ります……今までだって、怒ってました……!"
121,"TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_131","僕に感謝を言うくらいなら、君が怒ればよかったんです。
そんなに誰にでも優しいから、
あの「声」の主だって、すねて出てこないんじゃないですか!?"
122,"TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_132","本当に、もう……君って人は…………。
「暗黒騎士」に向いているんだか、いないんだか……。"
123,"TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_133","……でも、そんな君だからこそ「声」の主を見つけてほしいんだ。
大事なことは何ひとつ明かせない、不誠実な僕ですが、
この気持ちだけは真実なんです……だから、儀式を…………。"
124,"TEXT_JOBDRK450_02057_SYSTEM_000_140","胸を焼くような思いとともに、「声」が脳裏に響いてくる……。"
125,"TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_141","(-????-)…………声が聞こえる。
誰かが助けを求める声だ……。
なんて……やかましいんだろう………。"
126,"TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_142","(-????-)彼らの声に、自分の声はかき消されてしまう……。
この痛みを……怒りを……悲しみを……
どうやったら伝えられる……?"
127,"TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_143","(-????-)…………ああ、そうだ。
自分の声でだめなら、他人の声を使えばいい……。
その声も届かないなら、同じ痛みをもって、伝えればいい……。"
128,"TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_144","(-????-)そうでしょう……?
待っていて………………"
129,"TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_145","ねえ……
<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>…………。"
130,"TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_146","……「声」は、聞こえたみたいですね。"
131,"TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_147","君が何を聞き、何を思ったかは、あえて問いません。
ただ、今度こそ、護るべき「誰か」のために、
すべてを捨てる覚悟ができたなら……"
132,"TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_148","英雄として築いた地位や名声、居場所を捨てても、
それを護りたいと思えたならば、
僕と一緒に、このエオルゼアを出てください。"
133,"TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_149","この地では、君はたったひとりを護る存在にはなれない。
離れてこそ……本当の「暗黒騎士」としての物語がはじまるんだ。"
134,"TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_150","……君を、いつもの場所で待っています。
ただ、僕にはあまり時間がないらしい……。
遠くない再会を願っていますよ。"
135,"TEXT_JOBDRK450_02057_QIB_001_TODO_1","商品奪還のため、キキルン族を倒せ!"
136,"TEXT_JOBDRK450_02057_QIB_001_TODO_2","奪われた商品を奪還しろ!"
137,"TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_BATTLETALK_01","かなりの多勢ですね……。
盗人キキルンを倒してから、荷物を取り返しましょう……。"
138,"TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_BATTLETALK_03","(★未使用/削除予定★)"
139,"TEXT_JOBDRK450_02057_BOSS_BATTLETALK_01","これこれ、ぜーんぶ、ヨヨルンの!
ものども、こいつを追い返すっちゃ!"
140,"TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_BATTLETALK_04","お見事です、あとは商品の回収だけだ。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、お願いできますか……?"
141,"TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_BATTLETALK_05","その木箱に、商品が入ってるようですね。
よし……これでどうにか………………ウッ……。"
142,"TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_BATTLETALK_02","ハァ……ハァ……。
だめだ、体がもう……うまく動かない……!"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_JOBDRK450_02057_SEQ_00 雲霧街のフレイは、冒険者の訪れを待っているようだ。
5 1 TEXT_JOBDRK450_02057_SEQ_01 フレイと再会し、さらなる儀式に挑むことになった。低地ラノシアのモラビー造船廠で「フレイ」と合流しよう。
6 2 TEXT_JOBDRK450_02057_SEQ_02 フレイと合流したが、強引な交易商人に仕事を頼まれてしまった。低地ラノシアのソルトストランドにいる「フレイ」と話そう。
7 3 TEXT_JOBDRK450_02057_SEQ_03 フレイとともに、キキルン族から<Sheet(EventItem,2001813,0)/>を取り戻した。ソルトストランドの「フレイ」と話そう。
8 4 TEXT_JOBDRK450_02057_SEQ_04 フレイから、先に戻るようにと言われた。モラビー造船廠の「強引な交易商人」に「<Sheet(EventItem,2001813,0)/>」を渡そう。
9 5 TEXT_JOBDRK450_02057_SEQ_05 強引な交易商人に、<Sheet(EventItem,2001813,0)/>を渡した。交易商人の横暴な態度に怒り、フレイがどこかへ行ってしまった。モラビー造船廠で「フレイ」を探そう。
10 6 TEXT_JOBDRK450_02057_SEQ_06 フレイを探し出し、儀式をすることを望まれた。モラビー造船廠の「フレイ」に交感しよう。
11 7 TEXT_JOBDRK450_02057_SEQ_07 フレイに交感したところ、声が聞こえた。その声の主を本当に護りたいと思うなら、自分とともにエオルゼアを出ようと、フレイは言った。彼は、いつもの場所で冒険者を待つそうだが……。 ※暗黒騎士のレベルが50以上になると、雲霧街のフレイから次の暗黒騎士クエストを受注することができます。
12 8 TEXT_JOBDRK450_02057_SEQ_08
13 9 TEXT_JOBDRK450_02057_SEQ_09
14 10 TEXT_JOBDRK450_02057_SEQ_10
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27 23 TEXT_JOBDRK450_02057_SEQ_23
28 24 TEXT_JOBDRK450_02057_TODO_00 モラビー造船廠でフレイと合流
29 25 TEXT_JOBDRK450_02057_TODO_01 ソルトストランドのフレイと話す
30 26 TEXT_JOBDRK450_02057_TODO_02 フレイと話す
31 27 TEXT_JOBDRK450_02057_TODO_03 強引な交易商人に<Sheet(EventItem,2001813,0)/>を渡す
32 28 TEXT_JOBDRK450_02057_TODO_04 フレイを探す
33 29 TEXT_JOBDRK450_02057_TODO_05 フレイに交感する
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52 48 TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_000 また会えましたね、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 前回の儀式で君に言ったこと、 あれから僕も、考え直してみたんです。
53 49 TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_001 君の護るべき「誰か」について、わかっていることは少ない。 これでは、ひとりのために他を切り捨てろなんて言われても、 腑に落ちるはずがありませんよね。
54 50 TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_002 だったら、やはり儀式を重ねて、 少しでも「声」の主について理解していくべきです。
55 51 TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_003 そして君が、何よりもそれを護りたいと思えたとき、 「誰か」と真に心が繋がり、正体が掴めるに違いありません。 ねえ、そうです、だから、諦めずに儀式を…………
56 52 TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_004 …………っ。 すみません、最近少し、具合が悪くて……。
57 53 TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_005 でも大丈夫、ただの疲れです。 そんなことよりも、次なる儀式を行うために、 君の実力を見させてください。
58 54 TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_006 今回は、少し気分を変えましょうか。 低地ラノシアの「モラビー造船廠」で、お待ちしています……。
59 55 TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_010 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……。 君は、海を見て何を思い出しますか。
60 56 TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_011 誘っておいてなんですが、僕は海にいい印象がないんです。 前に話した、君に似た人との旅の最中、 恐ろしい体験をしたもので……。
61 57 TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_012 ……あのころ、僕と<If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>はもうずいぶん遠くなっていて、 どんなに叫んでも、船に乗り込む<If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>を止められなかった。 船は僕らを乗せて、沖へ沖へと進んでいく……。
62 58 TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_013 まるで、自ら死ににいくようなものでした。 <If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>は、僕にとって唯一の護るべき人だったのに、 <If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>には、僕の言葉だけが届かなかった……だから僕は……
63 59 TEXT_JOBDRK450_02057_MERCHANT02057_000_014 (-????-)そこをどうにか、頼みますよォ~。 黒渦団は強いんでしょう? 困ってる人を、助けてくれるんでしょう?
64 60 TEXT_JOBDRK450_02057_STYRNLONA_000_015 で、ですからッ! 黒渦団は、黒渦団の役目をもって、皆様に貢献しております。 盗まれた商品の奪還ならば、イエロージャケットに……
65 61 TEXT_JOBDRK450_02057_MERCHANT02057_000_016 ダメダメ、あいつらときたら、 忙しいとか言って、何でも後回しにするんです。 ほ~ら~、代わりにチョチョイとやってくださいよォ!
66 62 TEXT_JOBDRK450_02057_STYRNLONA_000_017 あ、あなたは! <If(GreaterThan(PlayerParameter(52),0))><If(LessThan(PlayerParameter(52),127))><Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/><If(GreaterThan(PlayerParameter(52),0))><Sheet(GCRankLimsaMaleText,PlayerParameter(52),0)/><Else/></If><Else/><Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様</If><Else/><Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様</If>ではありませんか!
67 63 TEXT_JOBDRK450_02057_STYRNLONA_000_018 蛮神「リヴァイアサン」討伐の件では、 大変お世話になりましたッ! あなたの勇敢な戦いに、どれほどの民が救われたことか……。
68 64 TEXT_JOBDRK450_02057_MERCHANT02057_000_019 ヒョエエ~~!? もしかして、こちらさん、 蛮神殺しって噂の冒険者さんですかい!?
69 65 TEXT_JOBDRK450_02057_MERCHANT02057_000_020 こりゃあ、天の助け! ねえ英雄さん、ワタクシ、すごく困ってるんですよォ。
70 66 TEXT_JOBDRK450_02057_MERCHANT02057_000_021 というのも、こっすいキキルン族に、 商品を根こそぎ盗まれましてね? このままじゃ、明日から路頭に迷うしか……ヨヨヨ……。
71 67 TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_022 ……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 この前僕が言ったこと、忘れてませんよね。 大事な目的があるのだから、余計な人助けはよせ、と。
72 68 TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_023 放っておいても、イエロージャケットなりが解決する件です。 それよりも君は、儀式をするために強敵を倒し……
73 69 TEXT_JOBDRK450_02057_MERCHANT02057_000_024 英雄さん、見捨てないでくださいよォ! み~んなにタライ回されて、あなたしか頼れないんですって!
74 70 TEXT_JOBDRK450_02057_Q1_000_025 商品を取り返しに行く?
75 71 TEXT_JOBDRK450_02057_A1_000_026 ……わかった
76 72 TEXT_JOBDRK450_02057_A1_000_027 それはできない
77 73 TEXT_JOBDRK450_02057_MERCHANT02057_000_030 ヒャアア~、それでこその英雄さんだ! ヨッ! <If(PlayerParameter(4))>姐さん!<Else/>いい男!</If>
78 74 TEXT_JOBDRK450_02057_MERCHANT02057_000_031 ワタクシの荷物を盗んだキキルン族は、 ここいらの野盗キキルンどもの元締めみたいな奴でして、 そりゃあもう、手強いって噂です。
79 75 TEXT_JOBDRK450_02057_MERCHANT02057_000_032 奴らの根城は、南西の「ソルトストランド」! いっちょ乗り込んで、キキルン族をなぎ倒し、 哀れな商人の荷物を取り戻してくださいませェ~!
80 76 TEXT_JOBDRK450_02057_MERCHANT02057_000_035 まァまァ、つれないことをおっしゃらず。 今、そっちの覆面さんが、「強敵と戦いたい」ってなことを、 おっしゃいませんでしたか?
81 77 TEXT_JOBDRK450_02057_MERCHANT02057_000_036 幸いにも、ワタクシの荷物を盗んだキキルン族は、 ここいらの野盗キキルンどもの元締めみたいな奴でして、 そりゃあもう、手強いって噂されてるんですよォ!
82 78 TEXT_JOBDRK450_02057_MERCHANT02057_000_037 奴らの根城は、南西の「ソルトストランド」! いっちょ乗り込んで、キキルン族をなぎ倒し、 哀れな商人の荷物を取り戻してくださいませェ~!
83 79 TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_040 ……こんなの、「暗黒騎士」の役目でもなんでもないよ。 僕も行くから、とっとと片付けましょう。
84 80 TEXT_JOBDRK450_02057_STYRNLONA_000_050 面倒事に巻き込んでしまったようで、申し訳ございません。 どうぞ、無理はなさらずに……。
85 81 TEXT_JOBDRK450_02057_MERCHANT02057_000_055 奴らの根城は、南西の「ソルトストランド」! いっちょ乗り込んで、キキルン族をなぎ倒し、 哀れな商人の荷物を取り戻してくださいませェ~!
86 82 TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_060 この先がキキルン族の根城です。 盗まれた商品も、そこにあるでしょう……。
87 83 TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_061 せめて、この戦いで、君の実力を見させてもらいます。 そうでもなければ、本当に君が戦う意味がない……。
88 84 TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_070 ハァ……ハァ……ッ……。 商品は、取り返すことができましたね……。 君は、それを、あの商人に…………。
89 85 TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_071 僕は……すみません……疲れがまた…………。 あとから追っていきますから、先に戻っていてください……。
90 86 TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_072 ああ……エーテルが底をつく……。 このままじゃ……もう…………。
91 87 TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_080 君は、「<Sheet(EventItem,2001813,0)/>」を商人のところへ……。 僕は、あとから追っていきますから…………。
92 88 TEXT_JOBDRK450_02057_MERCHANT02057_000_090 おお、お待ちしておりましたよォ! ワタクシの商品は!? もちろん無事に取り返せましたよね!?
93 89 TEXT_JOBDRK450_02057_MERCHANT02057_000_091 これは確かに、キキルン族に盗まれたワタクシの商品! ありがたや、ありがたや……! さっそく、中身がそろっているか確認いたしますねェ!
94 90 TEXT_JOBDRK450_02057_MERCHANT02057_000_092 ハァ……。 こりゃ、ダメダメですなァ……。
95 91 TEXT_JOBDRK450_02057_MERCHANT02057_000_093 箱の中身はそろっちゃいますが、 キキルンどもが汚い手で引っ掻き回したせいで、 どいつもこいつも、売り物になんてなりませんよォ……。
96 92 TEXT_JOBDRK450_02057_MERCHANT02057_000_094 はてさて、困った……。 命の次に大事な商品がおじゃんとなった今、 ワタクシはどうして生きれば…………ハッ!
97 93 TEXT_JOBDRK450_02057_MERCHANT02057_000_095 そうだ、そうですよォ、英雄さん! あなたなら、代わりに売れそうなもののひとつくらい、 ササッと用意できるんじゃないですか?
98 94 TEXT_JOBDRK450_02057_MERCHANT02057_000_096 猛獣の肉でも、遺跡に残された骨董品でもいい。 あっ、蛮神の一部なんてのはどうです!? ワタクシ、こう見えて多様なお客を抱えておりまして……
99 95 TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_097 ふざけるなッ!!!!
100 96 TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_098 英雄、英雄って、都合よく肩書きで呼ぶな! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>だって人だ…… 戦えば傷つくし、傷がつけば痛いんだ。
101 97 TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_099 痛くて、苦しくて、嫌な思いだっていっぱいして、 それでもお前たちが頼るから、戦ってるんだよッ!
102 98 TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_100 今回だけじゃない…… あのときだって、そうだった。 大海嘯を繰る蛮神を相手に、孤独な船上で戦わされたんだ!
103 99 TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_101 お前らはッ……お前らは、僕らを置いてどこへ行った!? 選ばれた者しか戦えないって言葉を盾に、 どれだけ僕らを犠牲にしたッ!?
104 100 TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_102 お前らが、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>を奪ってくんだ……。 だからいつまでも、<If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>は答えに辿りつけない。 本当の「暗黒騎士」になることができないんだ……ッ!
105 101 TEXT_JOBDRK450_02057_MERCHANT02057_000_103 ヒェェ、おっかない……! 何が何だかわかりませんが、あんなに怒らなくたってェ!
106 102 TEXT_JOBDRK450_02057_STYRNLONA_000_104 あの方、船上で蛮神と戦ったと言っていましたが…… もしや、あなたとともに蛮神「リヴァイアサン」を退けた、 お仲間だったのでしょうか?
107 103 TEXT_JOBDRK450_02057_STYRNLONA_000_105 だとしたら、気付かずに失礼いたしました。 蛮神を討つお役目、どれほど重責であったことでしょう……。
108 104 TEXT_JOBDRK450_02057_MERCHANT02057_000_110 まったく、なんであんなに怒られなきゃならんのです? もういいです、あとのことは自分でどうにかしますよォ!
109 105 TEXT_JOBDRK450_02057_STYRNLONA_000_115 蛮神「リヴァイアサン」討伐作戦へのご案内は、 私が担当させていただきました。 しかし、あのような方はいらっしゃったでしょうか……?
110 106 TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_110 ごめん、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……。 取り乱して、つい余計なことを言った。
111 107 TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_100_110 そうでなくとも、「暗黒騎士」の指導者らしいことは、 どんどんできなくなってきてるって、わかっています。 疑いますよね、僕のこと……。
112 108 TEXT_JOBDRK450_02057_Q2_000_111 何と声をかける?
113 109 TEXT_JOBDRK450_02057_A2_000_112 あの声の主は、本当に存在する<If(PlayerParameter(4))>の<Else/>のか</If>?
114 110 TEXT_JOBDRK450_02057_A2_000_113 本当の暗黒騎士になれない?
115 111 TEXT_JOBDRK450_02057_A2_000_114 怒ってくれて、ありがとう!
116 112 TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_120 存在するよ……。 今だって、君が見つけてくれるのを待っているんです。 ……お願いだから、いないなんて、言わないで。
117 113 TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_121 でも、僕が嘘をついていたのも本当だ。 ……僕は、「声」の主が誰であるか知っています。
118 114 TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_122 ただし、その答えを僕から教えることはできないんだ。 君自身が、あの「声」の主を…… 君にとっての最も「弱き者」を見つけなければ意味がない。
119 115 TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_123 だから、ねえ……もう一度、儀式を…………。
120 116 TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_125 ……君は、確かに「暗黒騎士」だ。 その身にまとった「暗黒」の力も、 鍛錬で身に着けてきた技も、偽物なんかじゃない……。
121 117 TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_126 でも、皇都で娘さんを助けにいくとき、 僕が語った「暗黒騎士の最初の課題」を覚えていますか?
122 118 TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_127 君はまだ、その課題を乗り越えていないんだ……。 僕が、君に「暗黒」の力を授けられる理由だって、 紐解けちゃいないでしょう……?
123 119 TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_128 すべては、あの「声」の主にたどり着けたらわかることです。 だから、ねえ……もう一度、儀式を…………。
124 120 TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_130 …………っ! あ、あたりまえじゃないですか……! あんなの怒ります……今までだって、怒ってました……!
125 121 TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_131 僕に感謝を言うくらいなら、君が怒ればよかったんです。 そんなに誰にでも優しいから、 あの「声」の主だって、すねて出てこないんじゃないですか!?
126 122 TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_132 本当に、もう……君って人は…………。 「暗黒騎士」に向いているんだか、いないんだか……。
127 123 TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_133 ……でも、そんな君だからこそ「声」の主を見つけてほしいんだ。 大事なことは何ひとつ明かせない、不誠実な僕ですが、 この気持ちだけは真実なんです……だから、儀式を…………。
128 124 TEXT_JOBDRK450_02057_SYSTEM_000_140 胸を焼くような思いとともに、「声」が脳裏に響いてくる……。
129 125 TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_141 (-????-)…………声が聞こえる。 誰かが助けを求める声だ……。 なんて……やかましいんだろう………。
130 126 TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_142 (-????-)彼らの声に、自分の声はかき消されてしまう……。 この痛みを……怒りを……悲しみを…… どうやったら伝えられる……?
131 127 TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_143 (-????-)…………ああ、そうだ。 自分の声でだめなら、他人の声を使えばいい……。 その声も届かないなら、同じ痛みをもって、伝えればいい……。
132 128 TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_144 (-????-)そうでしょう……? 待っていて………………
133 129 TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_145 ねえ…… <Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>…………。
134 130 TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_146 ……「声」は、聞こえたみたいですね。
135 131 TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_147 君が何を聞き、何を思ったかは、あえて問いません。 ただ、今度こそ、護るべき「誰か」のために、 すべてを捨てる覚悟ができたなら……
136 132 TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_148 英雄として築いた地位や名声、居場所を捨てても、 それを護りたいと思えたならば、 僕と一緒に、このエオルゼアを出てください。
137 133 TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_149 この地では、君はたったひとりを護る存在にはなれない。 離れてこそ……本当の「暗黒騎士」としての物語がはじまるんだ。
138 134 TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_150 ……君を、いつもの場所で待っています。 ただ、僕にはあまり時間がないらしい……。 遠くない再会を願っていますよ。
139 135 TEXT_JOBDRK450_02057_QIB_001_TODO_1 商品奪還のため、キキルン族を倒せ!
140 136 TEXT_JOBDRK450_02057_QIB_001_TODO_2 奪われた商品を奪還しろ!
141 137 TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_BATTLETALK_01 かなりの多勢ですね……。 盗人キキルンを倒してから、荷物を取り返しましょう……。
142 138 TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_BATTLETALK_03 (★未使用/削除予定★)
143 139 TEXT_JOBDRK450_02057_BOSS_BATTLETALK_01 これこれ、ぜーんぶ、ヨヨルンの! ものども、こいつを追い返すっちゃ!
144 140 TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_BATTLETALK_04 お見事です、あとは商品の回収だけだ。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、お願いできますか……?
145 141 TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_BATTLETALK_05 その木箱に、商品が入ってるようですね。 よし……これでどうにか………………ウッ……。
146 142 TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_BATTLETALK_02 ハァ……ハァ……。 だめだ、体がもう……うまく動かない……!