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int32,str,str
0,"TEXT_BANVAN006_02169_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
ナッキ島のリヌバリは、どうも慌てているようだ。"
1,"TEXT_BANVAN006_02169_SEQ_01","※本クエストには
「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、
 設定されています。
 受注時と同じクラス・ジョブでのみ進行できます。
前回までの冒険録:
リヌバリは、ズンド族との関係をよくするため、冒険者と協力してご馳走を用意し、「オク・グンド・ナッキ」にズンド族を招いて「宴」を開いた。料理の評判もよく、グンド族とズンド族の関係も改善され、宴は大成功をおさめた。しかし、その様子を密かに覗いている者がいたのだった……。
            * * *
「オク・グンド・ナッキ」の存在が、ブンド族に知られてしまったようだ。リヌバリから、ソヌバヌとの寄合に冒険者も参加するよう頼まれた。アバラシア雲海のオク・ズンドにいる「ソヌバヌ」と話そう。"
2,"TEXT_BANVAN006_02169_SEQ_02","ソヌバヌと話し、寄合が行われた。リヌバリは、グンド族とズンド族が一緒に「太陽の舞」を踊って、ブンド族を追い返すという提案をした。冒険者は、ズンド族の前で「太陽の舞」を踊って、彼らに勇気を湧かせる役目を頼まれた。だが、「太陽の舞」を踊るためには、バヌバヌ族の儀礼を受けねばならないらしい。オク・ズンドの入口へ向かった、「リヌバリ」と合流しよう。"
3,"TEXT_BANVAN006_02169_SEQ_03","リヌバリと合流した。儀礼とは、アバラシア雲海に存在するふたつの「始まりの岩」の上で、「踊る」というものだった。まずは、オク・ズンドにあるバヌバヌ族の形をした岩の印の上で、エモート「踊る」をしよう。"
4,"TEXT_BANVAN006_02169_SEQ_04","「始まりの岩」の上で踊った。オク・ズンドの「リヌバリ」に報告しよう。"
5,"TEXT_BANVAN006_02169_SEQ_05","リヌバリに報告した。もうひとつの「始まりの岩」は、ブンド・オク・ベンドにあるようだ。アバラシア雲海のブンド・オク・ベンド前へ向かった「リヌバリ」と合流しよう。"
6,"TEXT_BANVAN006_02169_SEQ_06","リヌバリと合流した。ブンド・オク・ベンドにあるバヌバヌ族の形をした岩の印の上で、エモート「踊る」をしよう。"
7,"TEXT_BANVAN006_02169_SEQ_07","「始まりの岩」の上で踊った。ブンド・オク・ベンド前の「リヌバリ」に報告しよう。"
8,"TEXT_BANVAN006_02169_SEQ_08","リヌバリに報告した。冒険者の魂が始祖たちに示され、儀礼は済んだようだ。オク・ズンドに戻った「リヌバリ」と話そう。"
9,"TEXT_BANVAN006_02169_SEQ_09","リヌバリと話した。冒険者は、リヌバリに振り付けを教えてもらい、ズンド族たちの前で「太陽の舞」を踊った。ズンド族たちは、冒険者の踊りを見て、勇気が湧き上がったようだ。これなら、ブンド族を「太陽の舞」で退けることもできるかもしれない。"
10,"TEXT_BANVAN006_02169_SEQ_10",""
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24,"TEXT_BANVAN006_02169_TODO_00","ソヌバヌと話す"
25,"TEXT_BANVAN006_02169_TODO_01","オク・ズンドの入口のリヌバリと合流"
26,"TEXT_BANVAN006_02169_TODO_02","岩の印の上で「踊る」をする"
27,"TEXT_BANVAN006_02169_TODO_03","オク・ズンドのリヌバリに報告"
28,"TEXT_BANVAN006_02169_TODO_04","ブンド・オク・ベンド前のリヌバリと合流"
29,"TEXT_BANVAN006_02169_TODO_05","岩の印の上で「踊る」をする"
30,"TEXT_BANVAN006_02169_TODO_06","ブンド・オク・ベンド前のリヌバリに報告"
31,"TEXT_BANVAN006_02169_TODO_07","オク・ズンドのリヌバリと話す"
32,"TEXT_BANVAN006_02169_TODO_08",""
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48,"TEXT_BANVAN006_02169_LINUVALI_000_000","大変、大変! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん!
この「オク・グンド・ナッキ」の存在が、
「冷酷なるブンド」にバレてしまいました!"
49,"TEXT_BANVAN006_02169_LINUVALI_000_001","しかも、しかも、ブンドの長老ホヌバヌがやって来て、
「大らかなズンド」に、私たちグンドを差し出せと迫ったのです!"
50,"TEXT_BANVAN006_02169_LINUVALI_000_002","そうしなければ、グンドともどもズンドまでも、
すべて攻め滅ぼすと脅してきたのですよ!"
51,"TEXT_BANVAN006_02169_LINUVALI_000_003","これから、これから、長老さまとの寄合があるので、
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんにも、参加してもらいたいわ。
私は兄と向かうので、「ソヌバヌ」さまのもとへ向かってください。"
52,"TEXT_BANVAN006_02169_LINUVALI_000_005","これから、これから、長老さまとの寄合があるので、
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんにも、参加してもらいたいわ。
私は兄と向かうので、「ソヌバヌ」さまのもとへ向かってください。"
53,"TEXT_BANVAN006_02169_LINUVANU_000_006","ついに、ついに、「冷酷なるブンド」に見つかったか。
俺は妹と向かうから、「ソヌバヌ」さまのもとへ向かってくれ。"
54,"TEXT_BANVAN006_02169_SANUVANU_000_007","やはり、やはり、「冷酷なるブンド」に見つかってしまった。
寄合を始めるので、ソヌバヌさまにご挨拶を。"
55,"TEXT_BANVAN006_02169_LINUVALI_000_010","長老さま……。
私たちグンドのせいで、このような事態になってしまい、
本当に、本当に、申し訳ありません。"
56,"TEXT_BANVAN006_02169_SONUVANU_000_011","あんずるな、あんずるな、我らズンドも、
「冷酷なるブンド」と向き合うべき時がきたのかもしれん。
今こそ、ズンドとグンドが力を合わせて戦うしかなかろう。"
57,"TEXT_BANVAN006_02169_SANUVANU_000_012","恐れながら、恐れながら、長老さま。
我らズンドの村民は皆、ブンドの戦力には勝ち目がないと、
毛玉のように一丸となって戦うことに反対しております。"
58,"TEXT_BANVAN006_02169_SONUVANU_000_013","むう……。
長老とて、村民の意見を無視するわけにはいかん。
困った、困った、まるで霧の中に迷い込んだかのようだ。"
59,"TEXT_BANVAN006_02169_LINUVANU_000_014","……やはり、やはり、それがズンドの本性か。
さっさと我々グンドを差し出すがいい、「臆病なるズンド」よ!"
60,"TEXT_BANVAN006_02169_SANUVANU_000_015","ぬぬぬ! また言うかぁ!
取り消すだぁよ、取り消すだぁよ!!"
61,"TEXT_BANVAN006_02169_LINUVANU_000_016","勝てぬからといって、戦わないのは臆病ではないか!
我々グンドは、再び支配されるくらいなら、
雷雨の如く最後まで戦って、名誉ある死を選ぶっ!!"
62,"TEXT_BANVAN006_02169_LINUVALI_000_017","でも、でも、確かに戦力じゃ勝ち目はないわ……。
だから、私たちグンドと「大らかなズンド」が、
ともに「太陽の舞」を踊り、ブンドを退ければいいのよ!"
63,"TEXT_BANVAN006_02169_LINUVANU_000_018","しかし、しかし、
かつての我々の村「オク・グンド」が攻め込まれたとき、
「太陽の舞」で対抗したが、ブンドには効かなかった。"
64,"TEXT_BANVAN006_02169_LINUVALI_000_019","あの時は、私たちの中にブンドを支持する者がいて、
部族の連帯と力強さを示せなかったからよ。
私たちが一体になれば、きっと成功するはず!"
65,"TEXT_BANVAN006_02169_SANUVANU_000_020","……いいや、いいや、それは無理というもの。
長らく争いを避けてきた我らズンドには恐怖心があって、
「冷酷なるブンド」の前で、堂々と踊ることはできないだぁよ。"
66,"TEXT_BANVAN006_02169_SANUVANU_000_021","我らズンドが畏れ敬う者の「太陽の舞」でも見れば、
乾いた大地が雨水を吸うように、勇気も湧くとは思うが……。"
67,"TEXT_BANVAN006_02169_LINUVALI_000_022","ズンド族が畏れ敬う者……。"
68,"TEXT_BANVAN006_02169_SONUVANU_000_023","おるではないか、目の前に……。
我ら皆が、畏れ敬う雲神さまを鎮めたヒトの勇者こそ、
まさしく、まさしく、我らが畏れ敬う者ではないか?"
69,"TEXT_BANVAN006_02169_LINUVALI_000_024","そうだわ、そうだわ!
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんの踊りをみたら勇気が湧いて、
恐怖を克服することができた!"
70,"TEXT_BANVAN006_02169_LINUVALI_000_025","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん!
ズンド族の前で「太陽の舞」を踊っていただけませんか!"
71,"TEXT_BANVAN006_02169_LINUVALI_000_026","大丈夫、大丈夫、私が振り付けを教えますから。
でも、「太陽の舞」を覚えるには、必要な儀礼があります。
詳しく説明するので、「オク・ズンド」の入口まで来てください!"
72,"TEXT_BANVAN006_02169_LINUVANU_000_027","……やれやれ、やれやれ、我が妹の独擅場だ。
折れた大木のように長老として形無しだが、
ここは、妹に任せるとしよう……。"
73,"TEXT_BANVAN006_02169_LINUVANU_000_030","やれやれ、やれやれ、我が妹の独擅場だ。
折れた大木のように長老として形無しだが、
ここは、妹に任せるとしよう……。"
74,"TEXT_BANVAN006_02169_SONUVANU_000_031","豪猛なるヒトの勇者が踊る「太陽の舞」……。
それは、それは、春の訪れよりも楽しみですな。"
75,"TEXT_BANVAN006_02169_SANUVANU_000_032","やれやれ、やれやれ、
長老さまと村民の間に入る身は、つらいだぁよ。"
76,"TEXT_BANVAN006_02169_LINUVALI_000_040","それでは、それでは、儀礼の説明をしますね。
ここアバラシア雲海には「始まりの岩」と呼ばれる、
偉大なるバヌバヌ族の始祖を象った、ふたつの岩が存在します。"
77,"TEXT_BANVAN006_02169_LINUVALI_000_041","そのふたつの岩、それぞれの上で「踊る」ことで、
始祖に自らの魂を示し、「太陽の舞」を踊ることの許しを得る……
それが、「太陽の舞」の修得に必要とされる通過儀礼なのです。"
78,"TEXT_BANVAN006_02169_LINUVALI_000_042","さあ、さあ、まずは目の前にある、
始祖なる母を象った「始まりの岩」の上に乗ってください。
そして、思い切り「踊る」のです!"
79,"TEXT_BANVAN006_02169_LINUVALI_000_045","さあ、さあ、まずは目の前にある、
始祖なる母を象った「始まりの岩」の上に乗ってください。
そして、思い切り「踊る」のです!"
80,"TEXT_BANVAN006_02169_SYSYTEM_000_048","「始まりの岩」の上で思い切り「踊る」ことで、
バヌバヌ族の始祖に冒険者の魂を示した!"
81,"TEXT_BANVAN006_02169_SYSYTEM_000_049","岩の印の上でエモート「踊る」をして、
バヌバヌ族の始祖に冒険者の魂を示そう。"
82,"TEXT_BANVAN006_02169_LINUVALI_000_050","さすが、さすが、狂い咲いた花のように情熱的な踊りでした。
次は始祖なる父を象った、もうひとつの「始まりの岩」がある、
「ブンド・オク・ベンド」へ向かいましょう。"
83,"TEXT_BANVAN006_02169_LINUVALI_000_060","次は、あの始祖なる父を象った「始まりの岩」の上に乗って、
思い切り、思い切り、踊ってきてください。
遠いけれど、私はここでちゃんと見届けていますよ。"
84,"TEXT_BANVAN006_02169_LINUVALI_000_065","次は、あの始祖なる父を象った「始まりの岩」の上に乗って、
思い切り、思い切り、踊ってきてください。
遠いけれど、私はここでちゃんと見届けていますよ。"
85,"TEXT_BANVAN006_02169_SYSYTEM_000_068","「始まりの岩」の上で思い切り「踊る」ことで、
バヌバヌ族の始祖に冒険者の魂を示した!"
86,"TEXT_BANVAN006_02169_SYSYTEM_000_069","岩の印の上でエモート「踊る」をして、
バヌバヌ族の始祖に冒険者の魂を示そう。"
87,"TEXT_BANVAN006_02169_LINUVALI_000_070","すばらしい、すばらしい!
これで貴方の魂が、偉大なる始祖たちに示されました!
快晴の青空のように、すがすがしい気分でしょう?"
88,"TEXT_BANVAN006_02169_LINUVALI_000_071","フフフ、まだ、実感はないかもしれませんね。
それでは、それでは、「オク・ズンド」に戻りましょう。"
89,"TEXT_BANVAN006_02169_LINUVALI_000_080","通過儀礼を終えた今、「太陽の舞」を踊ることを許されました。
私が振り付けを教えますから、
皆の前で披露して、恐怖を克服させてあげましょう!"
90,"TEXT_BANVAN006_02169_ZUNDUYOUNG02169_000_081","(-ズンド族の若者-)なんて、なんて、力強い!
まるで、すべてを蹴散らす竜巻のような猛々しさだ……!!"
91,"TEXT_BANVAN006_02169_ZUNDUYOUNG02169_000_082","(-ズンド族の若者-)ありがたや、ありがたや!
これが、雲神さまを鎮めたヒトの勇者の「太陽の舞」か!!"
92,"TEXT_BANVAN006_02169_ZUNDUYOUNG02169_000_083","(-ズンド族の若者-)ぬおおおおおっ!
心が、心が、奮い立ってきたぞっ!!"
93,"TEXT_BANVAN006_02169_ZUNDUYOUNG02169_000_084","(-ズンド族の若者-)やろう、やろう!
我らも、踊ってやろうじゃないか!!"
94,"TEXT_BANVAN006_02169_SONUVANU_000_085","天晴れ、天晴れ、素晴らしい舞でした!
迷いの雲は吹き飛び、すっかりと晴れ上がったようだ。"
95,"TEXT_BANVAN006_02169_SONUVANU_000_086","皆の衆、我らズンドはグンドとともに「太陽の舞」を踊り、
「冷酷なるブンド」を退けようぞ!"
96,"TEXT_BANVAN006_02169_LINUVALI_000_087","やったわ、やったわ!
きっと、これでブンドを退けることができます!"
97,"TEXT_BANVAN006_02169_SYSTEM_000_095","エモートアクション「太陽の舞」を覚えた!"
98,"TEXT_BANVAN006_02169_SYSTEM_000_100","「オク・グンド・ナッキ」にて先祖を鮮やかに称えるため、
「グンド族のトーテム」が建てられました!"
99,"TEXT_BANVAN006_02169_SYSTEM_000_200","「バヌバヌ族:鮮やかなグンド」との友好関係が、
「名誉」になりました。
「太陽の舞」を踊ることで、彼らとの結束が固まったようです。"
100,"TEXT_BANVAN006_02169_SYSTEM_000_201","これ以降、オク・グンド・ナッキにいる「ムナバヌ」より、
新たな「友好部族デイリークエスト」を受注することができます。"
101,"TEXT_BANVAN006_02169_SYSTEM_100_300","なお、友好ランクが上がった当日に限り、
「ムナバヌ」から受注できるデイリークエストの数が、
ボーナスとして、3つ追加されています。"
102,"TEXT_BANVAN006_02169_SYSTEM_100_301","友好ランクが上がる前に発行されたデイリークエストを、
すべて受注するとボーナス分が発行され、
受注権のある限り、これを受注することができます。"
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2 #
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4 0 TEXT_BANVAN006_02169_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> ナッキ島のリヌバリは、どうも慌てているようだ。
5 1 TEXT_BANVAN006_02169_SEQ_01 ※本クエストには 「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、  設定されています。  受注時と同じクラス・ジョブでのみ進行できます。 前回までの冒険録: リヌバリは、ズンド族との関係をよくするため、冒険者と協力してご馳走を用意し、「オク・グンド・ナッキ」にズンド族を招いて「宴」を開いた。料理の評判もよく、グンド族とズンド族の関係も改善され、宴は大成功をおさめた。しかし、その様子を密かに覗いている者がいたのだった……。             * * * 「オク・グンド・ナッキ」の存在が、ブンド族に知られてしまったようだ。リヌバリから、ソヌバヌとの寄合に冒険者も参加するよう頼まれた。アバラシア雲海のオク・ズンドにいる「ソヌバヌ」と話そう。
6 2 TEXT_BANVAN006_02169_SEQ_02 ソヌバヌと話し、寄合が行われた。リヌバリは、グンド族とズンド族が一緒に「太陽の舞」を踊って、ブンド族を追い返すという提案をした。冒険者は、ズンド族の前で「太陽の舞」を踊って、彼らに勇気を湧かせる役目を頼まれた。だが、「太陽の舞」を踊るためには、バヌバヌ族の儀礼を受けねばならないらしい。オク・ズンドの入口へ向かった、「リヌバリ」と合流しよう。
7 3 TEXT_BANVAN006_02169_SEQ_03 リヌバリと合流した。儀礼とは、アバラシア雲海に存在するふたつの「始まりの岩」の上で、「踊る」というものだった。まずは、オク・ズンドにあるバヌバヌ族の形をした岩の印の上で、エモート「踊る」をしよう。
8 4 TEXT_BANVAN006_02169_SEQ_04 「始まりの岩」の上で踊った。オク・ズンドの「リヌバリ」に報告しよう。
9 5 TEXT_BANVAN006_02169_SEQ_05 リヌバリに報告した。もうひとつの「始まりの岩」は、ブンド・オク・ベンドにあるようだ。アバラシア雲海のブンド・オク・ベンド前へ向かった「リヌバリ」と合流しよう。
10 6 TEXT_BANVAN006_02169_SEQ_06 リヌバリと合流した。ブンド・オク・ベンドにあるバヌバヌ族の形をした岩の印の上で、エモート「踊る」をしよう。
11 7 TEXT_BANVAN006_02169_SEQ_07 「始まりの岩」の上で踊った。ブンド・オク・ベンド前の「リヌバリ」に報告しよう。
12 8 TEXT_BANVAN006_02169_SEQ_08 リヌバリに報告した。冒険者の魂が始祖たちに示され、儀礼は済んだようだ。オク・ズンドに戻った「リヌバリ」と話そう。
13 9 TEXT_BANVAN006_02169_SEQ_09 リヌバリと話した。冒険者は、リヌバリに振り付けを教えてもらい、ズンド族たちの前で「太陽の舞」を踊った。ズンド族たちは、冒険者の踊りを見て、勇気が湧き上がったようだ。これなら、ブンド族を「太陽の舞」で退けることもできるかもしれない。
14 10 TEXT_BANVAN006_02169_SEQ_10
15 11 TEXT_BANVAN006_02169_SEQ_11
16 12 TEXT_BANVAN006_02169_SEQ_12
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24 20 TEXT_BANVAN006_02169_SEQ_20
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26 22 TEXT_BANVAN006_02169_SEQ_22
27 23 TEXT_BANVAN006_02169_SEQ_23
28 24 TEXT_BANVAN006_02169_TODO_00 ソヌバヌと話す
29 25 TEXT_BANVAN006_02169_TODO_01 オク・ズンドの入口のリヌバリと合流
30 26 TEXT_BANVAN006_02169_TODO_02 岩の印の上で「踊る」をする
31 27 TEXT_BANVAN006_02169_TODO_03 オク・ズンドのリヌバリに報告
32 28 TEXT_BANVAN006_02169_TODO_04 ブンド・オク・ベンド前のリヌバリと合流
33 29 TEXT_BANVAN006_02169_TODO_05 岩の印の上で「踊る」をする
34 30 TEXT_BANVAN006_02169_TODO_06 ブンド・オク・ベンド前のリヌバリに報告
35 31 TEXT_BANVAN006_02169_TODO_07 オク・ズンドのリヌバリと話す
36 32 TEXT_BANVAN006_02169_TODO_08
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38 34 TEXT_BANVAN006_02169_TODO_10
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46 42 TEXT_BANVAN006_02169_TODO_18
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52 48 TEXT_BANVAN006_02169_LINUVALI_000_000 大変、大変! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん! この「オク・グンド・ナッキ」の存在が、 「冷酷なるブンド」にバレてしまいました!
53 49 TEXT_BANVAN006_02169_LINUVALI_000_001 しかも、しかも、ブンドの長老ホヌバヌがやって来て、 「大らかなズンド」に、私たちグンドを差し出せと迫ったのです!
54 50 TEXT_BANVAN006_02169_LINUVALI_000_002 そうしなければ、グンドともどもズンドまでも、 すべて攻め滅ぼすと脅してきたのですよ!
55 51 TEXT_BANVAN006_02169_LINUVALI_000_003 これから、これから、長老さまとの寄合があるので、 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんにも、参加してもらいたいわ。 私は兄と向かうので、「ソヌバヌ」さまのもとへ向かってください。
56 52 TEXT_BANVAN006_02169_LINUVALI_000_005 これから、これから、長老さまとの寄合があるので、 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんにも、参加してもらいたいわ。 私は兄と向かうので、「ソヌバヌ」さまのもとへ向かってください。
57 53 TEXT_BANVAN006_02169_LINUVANU_000_006 ついに、ついに、「冷酷なるブンド」に見つかったか。 俺は妹と向かうから、「ソヌバヌ」さまのもとへ向かってくれ。
58 54 TEXT_BANVAN006_02169_SANUVANU_000_007 やはり、やはり、「冷酷なるブンド」に見つかってしまった。 寄合を始めるので、ソヌバヌさまにご挨拶を。
59 55 TEXT_BANVAN006_02169_LINUVALI_000_010 長老さま……。 私たちグンドのせいで、このような事態になってしまい、 本当に、本当に、申し訳ありません。
60 56 TEXT_BANVAN006_02169_SONUVANU_000_011 あんずるな、あんずるな、我らズンドも、 「冷酷なるブンド」と向き合うべき時がきたのかもしれん。 今こそ、ズンドとグンドが力を合わせて戦うしかなかろう。
61 57 TEXT_BANVAN006_02169_SANUVANU_000_012 恐れながら、恐れながら、長老さま。 我らズンドの村民は皆、ブンドの戦力には勝ち目がないと、 毛玉のように一丸となって戦うことに反対しております。
62 58 TEXT_BANVAN006_02169_SONUVANU_000_013 むう……。 長老とて、村民の意見を無視するわけにはいかん。 困った、困った、まるで霧の中に迷い込んだかのようだ。
63 59 TEXT_BANVAN006_02169_LINUVANU_000_014 ……やはり、やはり、それがズンドの本性か。 さっさと我々グンドを差し出すがいい、「臆病なるズンド」よ!
64 60 TEXT_BANVAN006_02169_SANUVANU_000_015 ぬぬぬ! また言うかぁ! 取り消すだぁよ、取り消すだぁよ!!
65 61 TEXT_BANVAN006_02169_LINUVANU_000_016 勝てぬからといって、戦わないのは臆病ではないか! 我々グンドは、再び支配されるくらいなら、 雷雨の如く最後まで戦って、名誉ある死を選ぶっ!!
66 62 TEXT_BANVAN006_02169_LINUVALI_000_017 でも、でも、確かに戦力じゃ勝ち目はないわ……。 だから、私たちグンドと「大らかなズンド」が、 ともに「太陽の舞」を踊り、ブンドを退ければいいのよ!
67 63 TEXT_BANVAN006_02169_LINUVANU_000_018 しかし、しかし、 かつての我々の村「オク・グンド」が攻め込まれたとき、 「太陽の舞」で対抗したが、ブンドには効かなかった。
68 64 TEXT_BANVAN006_02169_LINUVALI_000_019 あの時は、私たちの中にブンドを支持する者がいて、 部族の連帯と力強さを示せなかったからよ。 私たちが一体になれば、きっと成功するはず!
69 65 TEXT_BANVAN006_02169_SANUVANU_000_020 ……いいや、いいや、それは無理というもの。 長らく争いを避けてきた我らズンドには恐怖心があって、 「冷酷なるブンド」の前で、堂々と踊ることはできないだぁよ。
70 66 TEXT_BANVAN006_02169_SANUVANU_000_021 我らズンドが畏れ敬う者の「太陽の舞」でも見れば、 乾いた大地が雨水を吸うように、勇気も湧くとは思うが……。
71 67 TEXT_BANVAN006_02169_LINUVALI_000_022 ズンド族が畏れ敬う者……。
72 68 TEXT_BANVAN006_02169_SONUVANU_000_023 おるではないか、目の前に……。 我ら皆が、畏れ敬う雲神さまを鎮めたヒトの勇者こそ、 まさしく、まさしく、我らが畏れ敬う者ではないか?
73 69 TEXT_BANVAN006_02169_LINUVALI_000_024 そうだわ、そうだわ! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんの踊りをみたら勇気が湧いて、 恐怖を克服することができた!
74 70 TEXT_BANVAN006_02169_LINUVALI_000_025 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん! ズンド族の前で「太陽の舞」を踊っていただけませんか!
75 71 TEXT_BANVAN006_02169_LINUVALI_000_026 大丈夫、大丈夫、私が振り付けを教えますから。 でも、「太陽の舞」を覚えるには、必要な儀礼があります。 詳しく説明するので、「オク・ズンド」の入口まで来てください!
76 72 TEXT_BANVAN006_02169_LINUVANU_000_027 ……やれやれ、やれやれ、我が妹の独擅場だ。 折れた大木のように長老として形無しだが、 ここは、妹に任せるとしよう……。
77 73 TEXT_BANVAN006_02169_LINUVANU_000_030 やれやれ、やれやれ、我が妹の独擅場だ。 折れた大木のように長老として形無しだが、 ここは、妹に任せるとしよう……。
78 74 TEXT_BANVAN006_02169_SONUVANU_000_031 豪猛なるヒトの勇者が踊る「太陽の舞」……。 それは、それは、春の訪れよりも楽しみですな。
79 75 TEXT_BANVAN006_02169_SANUVANU_000_032 やれやれ、やれやれ、 長老さまと村民の間に入る身は、つらいだぁよ。
80 76 TEXT_BANVAN006_02169_LINUVALI_000_040 それでは、それでは、儀礼の説明をしますね。 ここアバラシア雲海には「始まりの岩」と呼ばれる、 偉大なるバヌバヌ族の始祖を象った、ふたつの岩が存在します。
81 77 TEXT_BANVAN006_02169_LINUVALI_000_041 そのふたつの岩、それぞれの上で「踊る」ことで、 始祖に自らの魂を示し、「太陽の舞」を踊ることの許しを得る…… それが、「太陽の舞」の修得に必要とされる通過儀礼なのです。
82 78 TEXT_BANVAN006_02169_LINUVALI_000_042 さあ、さあ、まずは目の前にある、 始祖なる母を象った「始まりの岩」の上に乗ってください。 そして、思い切り「踊る」のです!
83 79 TEXT_BANVAN006_02169_LINUVALI_000_045 さあ、さあ、まずは目の前にある、 始祖なる母を象った「始まりの岩」の上に乗ってください。 そして、思い切り「踊る」のです!
84 80 TEXT_BANVAN006_02169_SYSYTEM_000_048 「始まりの岩」の上で思い切り「踊る」ことで、 バヌバヌ族の始祖に冒険者の魂を示した!
85 81 TEXT_BANVAN006_02169_SYSYTEM_000_049 岩の印の上でエモート「踊る」をして、 バヌバヌ族の始祖に冒険者の魂を示そう。
86 82 TEXT_BANVAN006_02169_LINUVALI_000_050 さすが、さすが、狂い咲いた花のように情熱的な踊りでした。 次は始祖なる父を象った、もうひとつの「始まりの岩」がある、 「ブンド・オク・ベンド」へ向かいましょう。
87 83 TEXT_BANVAN006_02169_LINUVALI_000_060 次は、あの始祖なる父を象った「始まりの岩」の上に乗って、 思い切り、思い切り、踊ってきてください。 遠いけれど、私はここでちゃんと見届けていますよ。
88 84 TEXT_BANVAN006_02169_LINUVALI_000_065 次は、あの始祖なる父を象った「始まりの岩」の上に乗って、 思い切り、思い切り、踊ってきてください。 遠いけれど、私はここでちゃんと見届けていますよ。
89 85 TEXT_BANVAN006_02169_SYSYTEM_000_068 「始まりの岩」の上で思い切り「踊る」ことで、 バヌバヌ族の始祖に冒険者の魂を示した!
90 86 TEXT_BANVAN006_02169_SYSYTEM_000_069 岩の印の上でエモート「踊る」をして、 バヌバヌ族の始祖に冒険者の魂を示そう。
91 87 TEXT_BANVAN006_02169_LINUVALI_000_070 すばらしい、すばらしい! これで貴方の魂が、偉大なる始祖たちに示されました! 快晴の青空のように、すがすがしい気分でしょう?
92 88 TEXT_BANVAN006_02169_LINUVALI_000_071 フフフ、まだ、実感はないかもしれませんね。 それでは、それでは、「オク・ズンド」に戻りましょう。
93 89 TEXT_BANVAN006_02169_LINUVALI_000_080 通過儀礼を終えた今、「太陽の舞」を踊ることを許されました。 私が振り付けを教えますから、 皆の前で披露して、恐怖を克服させてあげましょう!
94 90 TEXT_BANVAN006_02169_ZUNDUYOUNG02169_000_081 (-ズンド族の若者-)なんて、なんて、力強い! まるで、すべてを蹴散らす竜巻のような猛々しさだ……!!
95 91 TEXT_BANVAN006_02169_ZUNDUYOUNG02169_000_082 (-ズンド族の若者-)ありがたや、ありがたや! これが、雲神さまを鎮めたヒトの勇者の「太陽の舞」か!!
96 92 TEXT_BANVAN006_02169_ZUNDUYOUNG02169_000_083 (-ズンド族の若者-)ぬおおおおおっ! 心が、心が、奮い立ってきたぞっ!!
97 93 TEXT_BANVAN006_02169_ZUNDUYOUNG02169_000_084 (-ズンド族の若者-)やろう、やろう! 我らも、踊ってやろうじゃないか!!
98 94 TEXT_BANVAN006_02169_SONUVANU_000_085 天晴れ、天晴れ、素晴らしい舞でした! 迷いの雲は吹き飛び、すっかりと晴れ上がったようだ。
99 95 TEXT_BANVAN006_02169_SONUVANU_000_086 皆の衆、我らズンドはグンドとともに「太陽の舞」を踊り、 「冷酷なるブンド」を退けようぞ!
100 96 TEXT_BANVAN006_02169_LINUVALI_000_087 やったわ、やったわ! きっと、これでブンドを退けることができます!
101 97 TEXT_BANVAN006_02169_SYSTEM_000_095 エモートアクション「太陽の舞」を覚えた!
102 98 TEXT_BANVAN006_02169_SYSTEM_000_100 「オク・グンド・ナッキ」にて先祖を鮮やかに称えるため、 「グンド族のトーテム」が建てられました!
103 99 TEXT_BANVAN006_02169_SYSTEM_000_200 「バヌバヌ族:鮮やかなグンド」との友好関係が、 「名誉」になりました。 「太陽の舞」を踊ることで、彼らとの結束が固まったようです。
104 100 TEXT_BANVAN006_02169_SYSTEM_000_201 これ以降、オク・グンド・ナッキにいる「ムナバヌ」より、 新たな「友好部族デイリークエスト」を受注することができます。
105 101 TEXT_BANVAN006_02169_SYSTEM_100_300 なお、友好ランクが上がった当日に限り、 「ムナバヌ」から受注できるデイリークエストの数が、 ボーナスとして、3つ追加されています。
106 102 TEXT_BANVAN006_02169_SYSTEM_100_301 友好ランクが上がる前に発行されたデイリークエストを、 すべて受注するとボーナス分が発行され、 受注権のある限り、これを受注することができます。