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0,"TEXT_HEAVNY203_02116_SEQ_00","石の家のウヌクアルハイは、冒険者に蛮神問題に関する依頼をしたいようだ。"
1,"TEXT_HEAVNY203_02116_SEQ_01","ウヌクアルハイから、再召喚された武神「ラーヴァナ」の討伐を頼まれ、<Sheet(EventItem,2001811,0)/>を受け取った。武神の闘技場に近づくため、高地ドラヴァニアのヴァスの塚にいる「ストーリーテラー」と話そう。"
2,"TEXT_HEAVNY203_02116_SEQ_02","ストーリーテラーと話した。高地ドラヴァニアの武神穴にある「グナース・エーテライト」に触れよう。"
3,"TEXT_HEAVNY203_02116_SEQ_03","グナース・エーテライトに触れた。仲間とともに、再召喚された武神「ラーヴァナ」を倒そう!
※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。"
4,"TEXT_HEAVNY203_02116_SEQ_04","再召喚された武神「ラーヴァナ」を討伐した。ヴァスの塚にいる「ストーリーテラー」に報告しよう。"
5,"TEXT_HEAVNY203_02116_SEQ_05","ストーリーテラーに報告した。石の家の「ウヌクアルハイ」にも報告しよう。"
6,"TEXT_HEAVNY203_02116_SEQ_06","ウヌクアルハイに武神「ラーヴァナ」討伐の状況を報告した。極まりし武神「ラーヴァナ」のエーテルは、無事に大地に還元されたようだ。"
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24,"TEXT_HEAVNY203_02116_TODO_00","ヴァスの塚のストーリーテラーと話す"
25,"TEXT_HEAVNY203_02116_TODO_01","武神穴のグナース・エーテライトに触れる"
26,"TEXT_HEAVNY203_02116_TODO_02","「極ラーヴァナ討滅戦」を攻略"
27,"TEXT_HEAVNY203_02116_TODO_03","ヴァスの塚のストーリーテラーに報告"
28,"TEXT_HEAVNY203_02116_TODO_04","石の家のウヌクアルハイに報告"
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48,"TEXT_HEAVNY203_02116_UNUKALHAI_000_000","極まりし蛮神のうち、
武神「ラーヴァナ」は大地の脅威となる相手……。"
49,"TEXT_HEAVNY203_02116_UNUKALHAI_000_001","かの蛮神は、闘技場に籠もり瞑想し、
信徒であるグナース族の祈りの力を集めている様子。
近づくのは、容易ではありません。"
50,"TEXT_HEAVNY203_02116_UNUKALHAI_000_002","「ヴァスの塚」の長、「ストーリーテラー」に相談し、
武神の闘技場に近づく算段を見出すのです。"
51,"TEXT_HEAVNY203_02116_UNUKALHAI_000_003","それから……この「<Sheet(EventItem,2001811,0)/>」をお持ちください。
きっと、役に立つはずですから……。"
52,"TEXT_HEAVNY203_02116_UNUKALHAI_000_014","かの蛮神は、闘技場に籠もり瞑想し、
信徒であるグナース族の祈りの力を集めている様子。
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53,"TEXT_HEAVNY203_02116_UNUKALHAI_000_015","「ヴァスの塚」の長、「ストーリーテラー」に相談し、
武神の闘技場に近づく算段を見出すのです。"
54,"TEXT_HEAVNY203_02116_STORYTELLER_000_010","シシシシシ……ヒトの狩人ではないか。
……ふむ、またも「神」を狩るつもりとは、何と剛毅なこと。"
55,"TEXT_HEAVNY203_02116_STORYTELLER_000_011","しかし「分かたれし者」は、神狩る狩人を歓迎しよう。
「繋がりし者」たちは、「神」に捧げる供物を集めんと、
日ごと勢いを増し、我々も困り果てておるゆえな。"
56,"TEXT_HEAVNY203_02116_STORYTELLER_000_012","なるほど、武神の闘技場に赴きたい……と。
なれば、「グナースの塚」にある「武神穴」に征くがいい。
かの地に秘匿されし「グナース・エーテライト」を利用するのだ。"
57,"TEXT_HEAVNY203_02116_STORYTELLER_000_013","だが、「繋がりし者」は、結界を張り巡らせているとも聞く。
魔を破る方法なくば、エーテライトは利用できぬかもしれんぞ……
…………シシシシシ。"
58,"TEXT_HEAVNY203_02116_STORYTELLER_000_021","武神の闘技場に赴きたい……と。
なれば、「グナースの塚」にある「武神穴」に征くがいい。
かの地に秘匿されし「グナース・エーテライト」を利用するのだ。"
59,"TEXT_HEAVNY203_02116_SYSTEM_000_020","破魔石により、グナース・エーテライトの結界が解かれた!
<Sheet(EventItem,2001811,0)/>は、砕け散った……。"
60,"TEXT_HEAVNY203_02116_STORYTELLER_000_030","シシシシシ……またも「神」狩りを成すとは!
狩人の力、見事なりと称えねばなるまい!"
61,"TEXT_HEAVNY203_02116_STORYTELLER_000_031","これで「繋がりし者」たちも、
神降ろしの愚行を、止めてくれると良いのだが……。"
62,"TEXT_HEAVNY203_02116_STORYTELLER_000_032","シシシシシ……ところで狩人よ。
いかにして「グナース・エーテライト」の結界を破ったのだ?"
63,"TEXT_HEAVNY203_02116_STORYTELLER_000_033","「<Sheet(EventItem,2001811,0)/>」とな……!?
かつて「分かたれし者」となる前、「繋ぎ止めし者」の記憶に、
そのような物があったことを覚えておるぞ。"
64,"TEXT_HEAVNY203_02116_STORYTELLER_000_034","だが、それは何十、何百の世代をさかのぼる古きもの……。
古の「繋ぎ止めし者」が、何者かからそのような呪具を、
見せられた記憶があるのだ……。"
65,"TEXT_HEAVNY203_02116_STORYTELLER_000_035","……ウヌクアルハイなる者から、受け取ったと?
シシシシシ……その者の名は、古き記憶にもない。"
66,"TEXT_HEAVNY203_02116_STORYTELLER_000_036","なんとも不可思議な話だ……。
ヒトの中にも、「繋ぎ止めし者」のように、
連綿と古き記憶を持つ者がいるというのか?"
67,"TEXT_HEAVNY203_02116_STORYTELLER_000_042","なんとも不可思議な話だ……。
ヒトの中にも、「繋ぎ止めし者」のように、
連綿と古き記憶を持つ者がいるというのか?"
68,"TEXT_HEAVNY203_02116_UNUKALHAI_500_050","おつかれさまでした。
極まりし武神「ラーヴァナ」のエーテルが、
ドラヴァニアの大地へと還元されるのを観測できましたよ。"
69,"TEXT_HEAVNY203_02116_UNUKALHAI_600_050","さあ次は、極まりし雲神「ビスマルク」です。"
70,"TEXT_HEAVNY203_02116_UNUKALHAI_600_051","かの蛮神は、雲海を遊弋して場所が定まらない……。
討滅も一筋縄ではいかないでしょう。"
71,"TEXT_HEAVNY203_02116_UNUKALHAI_110_050","極まりし雲神「ビスマルク」に続き、
武神「ラーヴァナ」のエーテルもまた、還元されたようですね。"
72,"TEXT_HEAVNY203_02116_UNUKALHAI_110_051","感謝しますよ、光の戦士……。
雲神と武神を放置すれば、
必ずや、霊災級の災いへと発展していたことでしょう。"
73,"TEXT_HEAVNY203_02116_UNUKALHAI_110_052","……なぜなら、これらの蛮神は、
どちらも「魔大陸」へと飛翔する力を秘めていたのですから。"
74,"TEXT_HEAVNY203_02116_UNUKALHAI_110_053","蛮神たちは、未だ微睡みの内にある闘神を喰らうことで、
さらなる力を得ようとしていた……。
……僕には、それがわかるのです。"
75,"TEXT_HEAVNY203_02116_UNUKALHAI_110_054","なぜ、蛮神の思考がわかるのか疑問ですか?
それが、僕にあたえられた異能だからですよ。"
76,"TEXT_HEAVNY203_02116_UNUKALHAI_110_055","フフフ、貴方も「超える力」とは何なのかを理解しないまま、
異能の力を利用しているではありませんか。
それと同じことです……。"
77,"TEXT_HEAVNY203_02116_UNUKALHAI_110_056","神々に愛されし地、エオルゼア……。
その神々とは、善なるものか悪なるものか。
……フフフ、果たしてどちらなのでしょうかね。"
78,"TEXT_HEAVNY203_02116_UNUKALHAI_110_057","さて、僕はこのまま「石の家」に残り、
ウリエンジェと協力して「三闘神」について調べておきます。
何かあればお声がけします……また、お会いしましょう。"
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5 1 TEXT_HEAVNY203_02116_SEQ_01 ウヌクアルハイから、再召喚された武神「ラーヴァナ」の討伐を頼まれ、<Sheet(EventItem,2001811,0)/>を受け取った。武神の闘技場に近づくため、高地ドラヴァニアのヴァスの塚にいる「ストーリーテラー」と話そう。
6 2 TEXT_HEAVNY203_02116_SEQ_02 ストーリーテラーと話した。高地ドラヴァニアの武神穴にある「グナース・エーテライト」に触れよう。
7 3 TEXT_HEAVNY203_02116_SEQ_03 グナース・エーテライトに触れた。仲間とともに、再召喚された武神「ラーヴァナ」を倒そう! ※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。
8 4 TEXT_HEAVNY203_02116_SEQ_04 再召喚された武神「ラーヴァナ」を討伐した。ヴァスの塚にいる「ストーリーテラー」に報告しよう。
9 5 TEXT_HEAVNY203_02116_SEQ_05 ストーリーテラーに報告した。石の家の「ウヌクアルハイ」にも報告しよう。
10 6 TEXT_HEAVNY203_02116_SEQ_06 ウヌクアルハイに武神「ラーヴァナ」討伐の状況を報告した。極まりし武神「ラーヴァナ」のエーテルは、無事に大地に還元されたようだ。
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31 27 TEXT_HEAVNY203_02116_TODO_03 ヴァスの塚のストーリーテラーに報告
32 28 TEXT_HEAVNY203_02116_TODO_04 石の家のウヌクアルハイに報告
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58 54 TEXT_HEAVNY203_02116_STORYTELLER_000_010 シシシシシ……ヒトの狩人ではないか。 ……ふむ、またも「神」を狩るつもりとは、何と剛毅なこと。
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60 56 TEXT_HEAVNY203_02116_STORYTELLER_000_012 なるほど、武神の闘技場に赴きたい……と。 なれば、「グナースの塚」にある「武神穴」に征くがいい。 かの地に秘匿されし「グナース・エーテライト」を利用するのだ。
61 57 TEXT_HEAVNY203_02116_STORYTELLER_000_013 だが、「繋がりし者」は、結界を張り巡らせているとも聞く。 魔を破る方法なくば、エーテライトは利用できぬかもしれんぞ…… …………シシシシシ。
62 58 TEXT_HEAVNY203_02116_STORYTELLER_000_021 武神の闘技場に赴きたい……と。 なれば、「グナースの塚」にある「武神穴」に征くがいい。 かの地に秘匿されし「グナース・エーテライト」を利用するのだ。
63 59 TEXT_HEAVNY203_02116_SYSTEM_000_020 破魔石により、グナース・エーテライトの結界が解かれた! <Sheet(EventItem,2001811,0)/>は、砕け散った……。
64 60 TEXT_HEAVNY203_02116_STORYTELLER_000_030 シシシシシ……またも「神」狩りを成すとは! 狩人の力、見事なりと称えねばなるまい!
65 61 TEXT_HEAVNY203_02116_STORYTELLER_000_031 これで「繋がりし者」たちも、 神降ろしの愚行を、止めてくれると良いのだが……。
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67 63 TEXT_HEAVNY203_02116_STORYTELLER_000_033 「<Sheet(EventItem,2001811,0)/>」とな……!? かつて「分かたれし者」となる前、「繋ぎ止めし者」の記憶に、 そのような物があったことを覚えておるぞ。
68 64 TEXT_HEAVNY203_02116_STORYTELLER_000_034 だが、それは何十、何百の世代をさかのぼる古きもの……。 古の「繋ぎ止めし者」が、何者かからそのような呪具を、 見せられた記憶があるのだ……。
69 65 TEXT_HEAVNY203_02116_STORYTELLER_000_035 ……ウヌクアルハイなる者から、受け取ったと? シシシシシ……その者の名は、古き記憶にもない。
70 66 TEXT_HEAVNY203_02116_STORYTELLER_000_036 なんとも不可思議な話だ……。 ヒトの中にも、「繋ぎ止めし者」のように、 連綿と古き記憶を持つ者がいるというのか?
71 67 TEXT_HEAVNY203_02116_STORYTELLER_000_042 なんとも不可思議な話だ……。 ヒトの中にも、「繋ぎ止めし者」のように、 連綿と古き記憶を持つ者がいるというのか?
72 68 TEXT_HEAVNY203_02116_UNUKALHAI_500_050 おつかれさまでした。 極まりし武神「ラーヴァナ」のエーテルが、 ドラヴァニアの大地へと還元されるのを観測できましたよ。
73 69 TEXT_HEAVNY203_02116_UNUKALHAI_600_050 さあ次は、極まりし雲神「ビスマルク」です。
74 70 TEXT_HEAVNY203_02116_UNUKALHAI_600_051 かの蛮神は、雲海を遊弋して場所が定まらない……。 討滅も一筋縄ではいかないでしょう。
75 71 TEXT_HEAVNY203_02116_UNUKALHAI_110_050 極まりし雲神「ビスマルク」に続き、 武神「ラーヴァナ」のエーテルもまた、還元されたようですね。
76 72 TEXT_HEAVNY203_02116_UNUKALHAI_110_051 感謝しますよ、光の戦士……。 雲神と武神を放置すれば、 必ずや、霊災級の災いへと発展していたことでしょう。
77 73 TEXT_HEAVNY203_02116_UNUKALHAI_110_052 ……なぜなら、これらの蛮神は、 どちらも「魔大陸」へと飛翔する力を秘めていたのですから。
78 74 TEXT_HEAVNY203_02116_UNUKALHAI_110_053 蛮神たちは、未だ微睡みの内にある闘神を喰らうことで、 さらなる力を得ようとしていた……。 ……僕には、それがわかるのです。
79 75 TEXT_HEAVNY203_02116_UNUKALHAI_110_054 なぜ、蛮神の思考がわかるのか疑問ですか? それが、僕にあたえられた異能だからですよ。
80 76 TEXT_HEAVNY203_02116_UNUKALHAI_110_055 フフフ、貴方も「超える力」とは何なのかを理解しないまま、 異能の力を利用しているではありませんか。 それと同じことです……。
81 77 TEXT_HEAVNY203_02116_UNUKALHAI_110_056 神々に愛されし地、エオルゼア……。 その神々とは、善なるものか悪なるものか。 ……フフフ、果たしてどちらなのでしょうかね。
82 78 TEXT_HEAVNY203_02116_UNUKALHAI_110_057 さて、僕はこのまま「石の家」に残り、 ウリエンジェと協力して「三闘神」について調べておきます。 何かあればお声がけします……また、お会いしましょう。