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0,"TEXT_BANGNA601_02276_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
ヴァスの塚のサーチャーは、冒険者に縋りたいようだ。"
1,"TEXT_BANGNA601_02276_SEQ_01","※本クエストには
「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、
 設定されています。
 受注時と同じクラス・ジョブでのみ進行できます。
サーチャーから、不浄の三塔のドラゴン族に寄生する、ノミの駆除を頼まれた。コンガマトーに乗って、悩めるドラゴン族に虫除けの香を散布すればいいようだ。コンガマトーに騎乗するため、ヴァスの塚の「ムシカイ」と話そう。"
2,"TEXT_BANGNA601_02276_SEQ_02","ムシカイと話し、コンガマトーに騎乗した。コンガマトーに騎乗した状態で、不浄の三塔にある「<Sheet(EObj,2006938,0)/>」3ヶ所で「散布」を使おう。
※ヴァスの塚にいる「ムシカイ」に話しかけると「コンガマトー」に騎乗できます。"
3,"TEXT_BANGNA601_02276_SEQ_03","悩めるドラゴン族に寄生するノミを駆除した。ヴァスの塚の「サーチャー」に報告しよう。"
4,"TEXT_BANGNA601_02276_SEQ_04","サーチャーに報告した。グナース族は本能的にドラゴン族を怖れるが、その呪縛から解放されるために必要なのは、少しの勇気らしい。"
5,"TEXT_BANGNA601_02276_SEQ_05",""
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24,"TEXT_BANGNA601_02276_TODO_00","ムシカイと話す"
25,"TEXT_BANGNA601_02276_TODO_01","コンガマトーに騎乗して<Sheet(EObj,2006938,0)/>で散布を使う"
26,"TEXT_BANGNA601_02276_TODO_02","サーチャーに報告"
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48,"TEXT_BANGNA601_02276_SEARCHER_000_000","シシシシシ……ヒトの冒険者よ、
ドラゴン族と取引するとは、未だに信じられんが、
不浄の三塔から、切実な依頼が来ている。"
49,"TEXT_BANGNA601_02276_SEARCHER_000_001","意外にも、不浄の三塔のドラゴン族たちは、
寄生虫「フリー」……つまりノミに悩まされているのだという。
こういうときこそ、我々の虫除けの香の出番だ。"
50,"TEXT_BANGNA601_02276_SEARCHER_000_002","だが、ドラゴン族に接近することになるので、
同胞は恐れて、あまりやりたがらない……。
ヒトの冒険者よ、ぜひ力を貸してくれ。"
51,"TEXT_BANGNA601_02276_SEARCHER_000_003","「ムシカイ」からコンガマトーを借り、不浄の三塔へ向かうのだ。
そして、「悩めるドラゴン族」3体に対して、
虫除けの香を「散布」してやるのだ……頼んだぞ!"
52,"TEXT_BANGNA601_02276_SEARCHER_000_004","(★未使用/削除予定★)"
53,"TEXT_BANGNA601_02276_MUSHIKAI_100_010","シシシシシ……コンガマトーは恋してる。
今か、今かとアンタのことを待っていたのだ。
虫除けの香を装填したから、一緒に「散布」してやってくれ。"
54,"TEXT_BANGNA601_02276_MUSHIKAI_100_015","シシシシシ……コンガマトーから降りたのか。
何度でも乗れるが……コイツをあまり弄ばないでくれ。"
55,"TEXT_BANGNA601_02276_AKINDO_000_010","(★未使用/削除予定★)"
56,"TEXT_BANGNA601_02276_AKINDO_000_015","(★未使用/削除予定★)"
57,"TEXT_BANGNA601_02276_DRAGONA02276_000_020","ああ……痒みが治まった。
仲間の竜に頼んで、ブレスで虫を焼き払ってもいいのだが、
少々、熱すぎるのでな……助かったぞ、小さきヒトよ。"
58,"TEXT_BANGNA601_02276_DRAGONB02276_000_021","ふう……助かったぞ。
我らはこの巨体ゆえに、痒いところに手が届かんのだ。"
59,"TEXT_BANGNA601_02276_DRAGONC02276_000_022","すまない……ヒトと仲が良かった頃は、
この塔も清潔で、ノミなど入り込む余地も無かったのだがな。"
60,"TEXT_BANGNA601_02276_DRAGONA02276_100_025","ううむ……。
我だけでなく、仲間も痒そうにしているようだ……。"
61,"TEXT_BANGNA601_02276_DRAGONB02276_100_026","ふう……。
この巨体も、こういうときは不便でならん……。"
62,"TEXT_BANGNA601_02276_DRAGONC02276_100_027","ああ……不覚。
まさか、ノミにつかれるとはな……。"
63,"TEXT_BANGNA601_02276_DRAGONA02276_100_020","痒みが治まった。
仲間の竜に頼んで、ブレスで虫を焼き払ってもいいのだが、
少々、熱すぎるのでな……助かったぞ、小さきヒトよ。"
64,"TEXT_BANGNA601_02276_DRAGONB02276_100_021","助かったぞ。
我らはこの巨体ゆえに、痒いところに手が届かんのだ。"
65,"TEXT_BANGNA601_02276_DRAGONC02276_100_022","ヒトと仲が良かった頃は、
この塔も清潔で、ノミなど入り込む余地も無かったのだがな。"
66,"TEXT_BANGNA601_02276_SYSTEM_100_100","悩めるドラゴン族が痒そうにしている……。
「ムシカイ」に話しかけてコンガマトーに騎乗し、
「散布」を使ってノミを駆除しよう。"
67,"TEXT_BANGNA601_02276_SEARCHER_000_030","シシシシシ……やってくれたか、恩に着るぞ。
我々は本能的にドラゴン族をひどく怖れる。
ドラゴン族に食われてきた、古からの記憶がそうさせるようだ。"
68,"TEXT_BANGNA601_02276_SEARCHER_000_031","だが、「分かたれ」た我々は、
そんな呪縛からも、解放されなければならない。
そのために必要なのは、つまるところ……少しの勇気だろう。"
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6 2 TEXT_BANGNA601_02276_SEQ_02 ムシカイと話し、コンガマトーに騎乗した。コンガマトーに騎乗した状態で、不浄の三塔にある「<Sheet(EObj,2006938,0)/>」3ヶ所で「散布」を使おう。 ※ヴァスの塚にいる「ムシカイ」に話しかけると「コンガマトー」に騎乗できます。
7 3 TEXT_BANGNA601_02276_SEQ_03 悩めるドラゴン族に寄生するノミを駆除した。ヴァスの塚の「サーチャー」に報告しよう。
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55 51 TEXT_BANGNA601_02276_SEARCHER_000_003 「ムシカイ」からコンガマトーを借り、不浄の三塔へ向かうのだ。 そして、「悩めるドラゴン族」3体に対して、 虫除けの香を「散布」してやるのだ……頼んだぞ!
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61 57 TEXT_BANGNA601_02276_DRAGONA02276_000_020 ああ……痒みが治まった。 仲間の竜に頼んで、ブレスで虫を焼き払ってもいいのだが、 少々、熱すぎるのでな……助かったぞ、小さきヒトよ。
62 58 TEXT_BANGNA601_02276_DRAGONB02276_000_021 ふう……助かったぞ。 我らはこの巨体ゆえに、痒いところに手が届かんのだ。
63 59 TEXT_BANGNA601_02276_DRAGONC02276_000_022 すまない……ヒトと仲が良かった頃は、 この塔も清潔で、ノミなど入り込む余地も無かったのだがな。
64 60 TEXT_BANGNA601_02276_DRAGONA02276_100_025 ううむ……。 我だけでなく、仲間も痒そうにしているようだ……。
65 61 TEXT_BANGNA601_02276_DRAGONB02276_100_026 ふう……。 この巨体も、こういうときは不便でならん……。
66 62 TEXT_BANGNA601_02276_DRAGONC02276_100_027 ああ……不覚。 まさか、ノミにつかれるとはな……。
67 63 TEXT_BANGNA601_02276_DRAGONA02276_100_020 痒みが治まった。 仲間の竜に頼んで、ブレスで虫を焼き払ってもいいのだが、 少々、熱すぎるのでな……助かったぞ、小さきヒトよ。
68 64 TEXT_BANGNA601_02276_DRAGONB02276_100_021 助かったぞ。 我らはこの巨体ゆえに、痒いところに手が届かんのだ。
69 65 TEXT_BANGNA601_02276_DRAGONC02276_100_022 ヒトと仲が良かった頃は、 この塔も清潔で、ノミなど入り込む余地も無かったのだがな。
70 66 TEXT_BANGNA601_02276_SYSTEM_100_100 悩めるドラゴン族が痒そうにしている……。 「ムシカイ」に話しかけてコンガマトーに騎乗し、 「散布」を使ってノミを駆除しよう。
71 67 TEXT_BANGNA601_02276_SEARCHER_000_030 シシシシシ……やってくれたか、恩に着るぞ。 我々は本能的にドラゴン族をひどく怖れる。 ドラゴン族に食われてきた、古からの記憶がそうさせるようだ。
72 68 TEXT_BANGNA601_02276_SEARCHER_000_031 だが、「分かたれ」た我々は、 そんな呪縛からも、解放されなければならない。 そのために必要なのは、つまるところ……少しの勇気だろう。