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key,0,1
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#,,
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int32,str,str
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0,"TEXT_BANGNA602_02277_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
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ヴァスの塚のサーチャーは、何やら困り果てているようだ。"
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1,"TEXT_BANGNA602_02277_SEQ_01","※本クエストには
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「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、
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設定されています。
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受注時と同じクラス・ジョブでのみ進行できます。
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サーチャーから、不浄の三塔のドラゴン族へ届け物を頼まれた。「ウーム・アラ」という名のドラゴン族宛てだが、ドラゴン族は見分けがつかないという。黄色い鱗のドラゴン族すべてに「ウーム・アラ」かと確認する必要がありそうだ。チャットの会話モードを「Say」モードにして、キーボードやソフトウェアキーボードで『ウーム・アラ』を含む言葉を入力し、不浄の三塔付近にいる「黄色い鱗のドラゴン族」たちに、ウーム・アラかと確認しよう。"
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2,"TEXT_BANGNA602_02277_SEQ_02","黄色い鱗のドラゴン族たちに「ウーム・アラ」かと確認したが、見つからなかった。どうやら、「ウーム・アラ」は、気高く、高貴で、崇高なドラゴン族のようだ。不浄の三塔付近の高い所にいる「黄色い鱗のドラゴン族」にチャットの「Say」モードで『ウーム・アラ』と入力し、ウーム・アラかと確認しよう。"
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3,"TEXT_BANGNA602_02277_SEQ_03","ウーム・アラであることを確認できた。不浄の三塔のウーム・アラと名乗る「黄色い鱗のドラゴン族」に「<Sheet(EventItem,2001968,0)/>」を渡そう。"
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4,"TEXT_BANGNA602_02277_SEQ_04","ウーム・アラに<Sheet(EventItem,2001968,0)/>を渡した。ヴァスの塚の「サーチャー」に報告しよう。"
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5,"TEXT_BANGNA602_02277_SEQ_05","サーチャーに報告した。ドラゴン族が、グナース族を見分けられないことについて、おかしな話だろうと同意を求められてしまった。"
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6,"TEXT_BANGNA602_02277_SEQ_06",""
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7,"TEXT_BANGNA602_02277_SEQ_07",""
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8,"TEXT_BANGNA602_02277_SEQ_08",""
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9,"TEXT_BANGNA602_02277_SEQ_09",""
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10,"TEXT_BANGNA602_02277_SEQ_10",""
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11,"TEXT_BANGNA602_02277_SEQ_11",""
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12,"TEXT_BANGNA602_02277_SEQ_12",""
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13,"TEXT_BANGNA602_02277_SEQ_13",""
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14,"TEXT_BANGNA602_02277_SEQ_14",""
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15,"TEXT_BANGNA602_02277_SEQ_15",""
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16,"TEXT_BANGNA602_02277_SEQ_16",""
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17,"TEXT_BANGNA602_02277_SEQ_17",""
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18,"TEXT_BANGNA602_02277_SEQ_18",""
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19,"TEXT_BANGNA602_02277_SEQ_19",""
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20,"TEXT_BANGNA602_02277_SEQ_20",""
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21,"TEXT_BANGNA602_02277_SEQ_21",""
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22,"TEXT_BANGNA602_02277_SEQ_22",""
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23,"TEXT_BANGNA602_02277_SEQ_23",""
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24,"TEXT_BANGNA602_02277_TODO_00","チャットの「Say」モードで『ウーム・アラ』と入力し
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黄色い鱗のドラゴン族にウーム・アラか確認する"
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25,"TEXT_BANGNA602_02277_TODO_01","チャットの「Say」モードで『ウーム・アラ』と入力し
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黄色い鱗のドラゴン族にウーム・アラか確認する"
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26,"TEXT_BANGNA602_02277_TODO_02","黄色い鱗のドラゴン族に<Sheet(EventItem,2001968,0)/>を渡す"
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27,"TEXT_BANGNA602_02277_TODO_03","サーチャーに報告"
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28,"TEXT_BANGNA602_02277_TODO_04",""
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29,"TEXT_BANGNA602_02277_TODO_05",""
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30,"TEXT_BANGNA602_02277_TODO_06",""
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31,"TEXT_BANGNA602_02277_TODO_07",""
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32,"TEXT_BANGNA602_02277_TODO_08",""
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33,"TEXT_BANGNA602_02277_TODO_09",""
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34,"TEXT_BANGNA602_02277_TODO_10",""
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35,"TEXT_BANGNA602_02277_TODO_11",""
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36,"TEXT_BANGNA602_02277_TODO_12",""
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37,"TEXT_BANGNA602_02277_TODO_13",""
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38,"TEXT_BANGNA602_02277_TODO_14",""
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39,"TEXT_BANGNA602_02277_TODO_15",""
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40,"TEXT_BANGNA602_02277_TODO_16",""
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41,"TEXT_BANGNA602_02277_TODO_17",""
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42,"TEXT_BANGNA602_02277_TODO_18",""
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43,"TEXT_BANGNA602_02277_TODO_19",""
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44,"TEXT_BANGNA602_02277_TODO_20",""
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45,"TEXT_BANGNA602_02277_TODO_21",""
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46,"TEXT_BANGNA602_02277_TODO_22",""
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47,"TEXT_BANGNA602_02277_TODO_23",""
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48,"TEXT_BANGNA602_02277_SEARCHER_000_000","シシシシシ……うーむ、どうしたものか……。
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おお、よく来たヒトの冒険者よ。
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ちょっと、困った事案が発生していてな。"
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49,"TEXT_BANGNA602_02277_SEARCHER_000_001","「ウーム・アラ」という名のドラゴン族に、
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依頼された荷物を届けたいのだが……
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ドラゴン族はすべて同じに見えてしまい、見分けがつかんのだ。"
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50,"TEXT_BANGNA602_02277_SEARCHER_000_002","混乱した同胞が放棄してしまったので、キミに頼みたい。
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不浄の三塔にいる「黄色い鱗のドラゴン族」に、
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片っ端から、「ウーム・アラ」かと確認してほしい。"
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51,"TEXT_BANGNA602_02277_SEARCHER_000_003","そして、ウーム・アラを見つけたら、
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この「<Sheet(EventItem,2001968,0)/>」を渡してもらいたいのだ。
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不躾な願いで申し訳ないが、どうか頼む。"
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52,"TEXT_BANGNA602_02277_DRAGONA02277_000_010","小さきヒトよ……我に何用だ?"
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53,"TEXT_BANGNA602_02277_SYSTEM_000_011","チャットの会話モードを「Say」モードにして、
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キーボードやソフトウェアキーボードで『ウーム・アラ』を含む、
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好きな言葉を入力し、ウーム・アラかと確認しましょう。"
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54,"TEXT_BANGNA602_02277_SYSTEM_000_012","ウーム・アラ"
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55,"TEXT_BANGNA602_02277_DRAGONA02277_000_013","違う……我はウーム・アラではない。
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彼の竜は、我よりずっと気高き存在なり。"
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56,"TEXT_BANGNA602_02277_DRAGONA02277_000_015","ウーム・アラは、我よりずっと気高き存在なり。"
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57,"TEXT_BANGNA602_02277_DRAGONB02277_000_020","なんと、ヒトではないか……どうしたというのだ?"
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58,"TEXT_BANGNA602_02277_DRAGONB02277_000_021","私はウーム・アラではないが……
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あの高貴な竜に間違われるとは……光栄だ。"
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59,"TEXT_BANGNA602_02277_DRAGONB02277_000_025","ウーム・アラのような、
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高貴な竜に間違われるとは……光栄だ。"
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60,"TEXT_BANGNA602_02277_DRAGONC02277_000_030","どうしたんだい? なんか用かい?"
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61,"TEXT_BANGNA602_02277_DRAGONC02277_000_031","これは傑作だね……私がウーム・アラに見えるのかい?
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あれは、もっと崇高な竜だよ。"
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62,"TEXT_BANGNA602_02277_DRAGONC02277_000_035","ウーム・アラは、もっと崇高な竜だよ。"
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63,"TEXT_BANGNA602_02277_OOMALA_100_038","ヒトの子よ……何用だ?"
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64,"TEXT_BANGNA602_02277_OOMALA_100_039","いかにも……余がウーム・アラなり。"
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65,"TEXT_BANGNA602_02277_OOMALA_000_040","……してヒトの子よ、何用だというのだ?"
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66,"TEXT_BANGNA602_02277_OOMALA_000_041","ご苦労であった、感謝いたす……。
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ここだけの話だが……これは「虫除けの香」である。
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実はノミに悩まされていてな、人知れず処理したかったのだ。"
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67,"TEXT_BANGNA602_02277_OOMALA_100_042","余は、気高く、高貴で、崇高な竜とされている。
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本来、ノミがつくなど、あってはならぬこと……。
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ふう……皆が思い描く「余」を保つのも大変である……。"
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68,"TEXT_BANGNA602_02277_OOMALA_000_045","皆が思い描く「余」を保つのも大変である……。"
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69,"TEXT_BANGNA602_02277_SEARCHER_000_050","シシシシシ……届けてくれたのだな、助かったぞ。
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ドラゴン族は、本当に見分けがつかんから困る。"
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70,"TEXT_BANGNA602_02277_SEARCHER_000_051","だが、ドラゴン族からすると、
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我々グナース族の見分けがつかんという……
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おかしな話だ、こんなにも皆、違うというのに……な?"
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