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2026-03-02 23:57:13 -06:00
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0,"TEXT_BANVAN604_02200_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
ナッキ島のムナバヌは、悩みごとを抱えているようだ。"
1,"TEXT_BANVAN604_02200_SEQ_01","※本クエストには
「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、
 設定されています。
 受注時と同じクラス・ジョブでのみ進行できます。
ムナバヌから、グンド族に危機が迫っていると聞かされた。ナッキ島の「群雲のリヌバヌ」と話そう。"
2,"TEXT_BANVAN604_02200_SEQ_02","リヌバヌから、狩人を脅すブンド族の暴漢を追い払うよう頼まれた。ナッキ島の「商人のルナバヌ」に話しかけ、サヌワに騎乗しよう。"
3,"TEXT_BANVAN604_02200_SEQ_03","サヌワに騎乗した状態で、ブルーウィンドウにいる「ブンド族の暴漢」に「突風」を使おう。
※ナッキ島の「商人のルナバヌ」に話しかけると「サヌワ」に騎乗できます。"
4,"TEXT_BANVAN604_02200_SEQ_04","ブンド族の暴漢に突風を使ったが、暴漢は諦めていないようだ。ブルーウィンドウの「ブンド族の暴漢」に「突風」を再度使おう。"
5,"TEXT_BANVAN604_02200_SEQ_05","ブンド族の暴漢に再び「突風」を使ったが、暴漢は懲りていないようだ。オク・ブンド・ヴァナの「ブンド族の暴漢」に「突風」をさらに使おう。"
6,"TEXT_BANVAN604_02200_SEQ_06","さらに突風を浴びせ、ブンド族の暴漢を撤退させた。ナッキ島の「群雲のリヌバヌ」に報告しよう。"
7,"TEXT_BANVAN604_02200_SEQ_07","リヌバヌに報告し、感謝された。グンド族が、ブンド族の「太陽の舞」を見てもひるまない強さを身につけるまで、引き続き協力をしていこう。"
8,"TEXT_BANVAN604_02200_SEQ_08",""
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24,"TEXT_BANVAN604_02200_TODO_00","群雲のリヌバヌと話す"
25,"TEXT_BANVAN604_02200_TODO_01","商人のルナバヌと話す"
26,"TEXT_BANVAN604_02200_TODO_02","サヌワに騎乗してブンド族の暴漢に突風を使う"
27,"TEXT_BANVAN604_02200_TODO_03","サヌワに騎乗してブンド族の暴漢に突風を再度使う"
28,"TEXT_BANVAN604_02200_TODO_04","サヌワに騎乗してブンド族の暴漢に突風をさらに使う"
29,"TEXT_BANVAN604_02200_TODO_05","群雲のリヌバヌに報告"
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48,"TEXT_BANVAN604_02200_02200_MUNAVANU_000_001","こまった、こまった、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。
私たちは、立ちこめる濃霧のように深く悩んでいるのです。"
49,"TEXT_BANVAN604_02200_02200_MUNAVANU_000_002","どうか我らグンドに迫る危機に対処するため、
リヌバヌさまに、声をかけてはいただけないでしょうか?"
50,"TEXT_BANVAN604_02200_02200_MUNAVANU_000_010","(★未使用/削除予定★)"
51,"TEXT_BANVAN604_02200_02200_LINUVANU_000_020","おのれ、おのれ、「冷酷なるブンド」どもめ!
グンドの狩人たちを脅し、追い散らすとは何事か!
俺の心は、沸き立つ雲のように怒りに満ちているぞ!"
52,"TEXT_BANVAN604_02200_02200_LINUVANU_000_021","頼む、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>よ。
「ブンド族の暴漢」を追い散らしてきてはくれぬか?"
53,"TEXT_BANVAN604_02200_02200_LINUVANU_000_022","商人のルナバヌに声をかければ、サヌワを貸してくれるだろう。
「ブンド族の暴漢」にサヌワの「突風」を浴びせ、
確実に吹き飛ばしてきてくれ!"
54,"TEXT_BANVAN604_02200_02200_LINUVANU_000_025","商人のルナバヌに声をかければ、サヌワを貸してくれるだろう。
「ブンド族の暴漢」にサヌワの「突風」を浴びせ、
確実に吹き飛ばしてきてくれ!"
55,"TEXT_BANVAN604_02200_02200_LUNAVANU_000_030","これは、これは、サヌワがご入り用ですと?
それでは、私が丹精込めて育てたサヌワをお貸ししましょう。
吹き荒れる台風の如き、「突風」を吹くことができますよ!"
56,"TEXT_BANVAN604_02200_02200_VUNDU02200_000_031","どうだ、どうだ、吾輩の「太陽の舞」は!
怖れおののけ、ぬはははははは!"
57,"TEXT_BANVAN604_02200_02200_VUNDU02200_000_032","ぶはっ!
きさま、きさま、吾輩の「太陽の舞」を邪魔するか!
だが、これしきで吾輩は止められぬぞ……!"
58,"TEXT_BANVAN604_02200_02200_VUNDU02200_000_040","こ、今度は、耐えてみせるぞ。
根を張る大木のように、動くものかっ!"
59,"TEXT_BANVAN604_02200_02200_VUNDU02200_000_041","もふぁっ!?
ぐぬぬ、ぐぬぬ、またしても……!
それでも吾輩は懲りぬ、諦めぬ!"
60,"TEXT_BANVAN604_02200_02200_VUNDU02200_000_050","踊る、踊るぞ!
ぬおおおおおおおおお……!"
61,"TEXT_BANVAN604_02200_02200_VUNDU02200_000_051","ぶほっ!!!
ま、参った、参った……!
これでは舞を続けられん……退散だっ!"
62,"TEXT_BANVAN604_02200_02200_LINUVANU_000_060","よくぞ、よくぞ、戻られた!
荒くれた「ブンド族の暴漢」といえど、
「突風」には耐えきることができなかったようだな!"
63,"TEXT_BANVAN604_02200_02200_LINUVANU_000_061","これで、安心して狩りに専念できるというものだろう。
しかし、あの程度の「太陽の舞」で逃げ出すことがないよう、
狩人たちを、しっかり鍛えることも必要だな……。"
64,"TEXT_BANVAN604_02200_02200_LINUVANU_000_062","俺たちは、お主を見習って、
竜巻のような強さを身に付けなければならない。
そのことを教えてくれたこと、感謝させてもらうぞ!"
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6 2 TEXT_BANVAN604_02200_SEQ_02 リヌバヌから、狩人を脅すブンド族の暴漢を追い払うよう頼まれた。ナッキ島の「商人のルナバヌ」に話しかけ、サヌワに騎乗しよう。
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8 4 TEXT_BANVAN604_02200_SEQ_04 ブンド族の暴漢に突風を使ったが、暴漢は諦めていないようだ。ブルーウィンドウの「ブンド族の暴漢」に「突風」を再度使おう。
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