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0,"TEXT_BANALL110_02382_SEQ_00","イディルシャイアのドライドクスは、冒険者に言伝があるようだ。"
1,"TEXT_BANALL110_02382_SEQ_01","ドライドクスによると、ウデキキが冒険者のことを探していたという。高地ドラヴァニアのヴァスの塚にいる「ウデキキ」と話そう。"
2,"TEXT_BANALL110_02382_SEQ_02","ウデキキは、ヴァスの冒険者ギルドの取引先を広げたいらしく、モグモグ修復団に興味があるようだ。彼から、モグモグ修復団への仲介を頼まれた。ドラヴァニア雲海のモグモグホームへ向かった「ウデキキ」と合流しよう。"
3,"TEXT_BANALL110_02382_SEQ_03","ウデキキと合流した。彼はモーグリ族を不思議がりながら、バール・レス広場へ向かった。モグモグ修復団にウデキキを紹介するため、ドラヴァニア雲海のバール・レス広場にいる「団長のモグジン」と話そう。"
4,"TEXT_BANALL110_02382_SEQ_04","モグジンと話した。ウデキキはモグジンに雑用を頼まれるが、がっかりしながらも、素直に雑用をしにいくのだった。冒険者はタレソンから話を聞くよう頼まれた。バール・レス広場の「タレソン」と話そう。"
5,"TEXT_BANALL110_02382_SEQ_05","タレソンによると、オル・ディーが竜の咆哮の練習をしているが、一向に上達せず、落ち込んでいるという。冒険者はオル・ディーを励ますよう頼まれた。バール・レス広場の「オル・ディー」と話そう。"
6,"TEXT_BANALL110_02382_SEQ_06","オル・ディーと話したところ、確かに落ち込んでいるようだ。バール・レス広場の「オル・ディー」にエモート「励ます」をしよう。"
7,"TEXT_BANALL110_02382_SEQ_07","オル・ディーにエモート「励ます」をしたところ、彼は元気になって咆哮の練習に向かった。バール・レス広場の「タレソン」に報告しよう。"
8,"TEXT_BANALL110_02382_SEQ_08","タレソンに報告した。彼から、ウデキキの仕事が終わるまで、焚火にあたって休むことを提案された。バール・レス広場の「<Sheet(EObj,2007517,0)/>」で待機しよう。"
9,"TEXT_BANALL110_02382_SEQ_09","焚火にあたって休んでいたら、ウデキキが仕事を終えてきた。モグジンに報告したところ、ウデキキはモグジンのニセ物を使ったイタズラに、まんまと引っかかった。憤慨するウデキキとモグジンは険悪になるが、そのとき、グリンブルスティの様子がおかしいとオル・ディーが知らせにやってきた。様子を見にいった、ドラヴァニア雲海の白亜の宮殿にいる「団長のモグジン」と話そう。"
10,"TEXT_BANALL110_02382_SEQ_10","モグジンと話した。グリンブルスティは、誰の言葉も通じないようで、飛び去っていった。負傷した工兵によると、グリンブルスティは、黒い仮面をつけた男に銃で撃たれて、様子がおかしくなったという。バール・レス広場に戻った「団長のモグジン」と話そう。"
11,"TEXT_BANALL110_02382_SEQ_11","モグジンと話した。彼はグリンブルスティを助けたいようだが、タレソンは仮面の男も追わなければならないと言う。モグジンがこちらをチラ見しているようだが……。"
12,"TEXT_BANALL110_02382_SEQ_12",""
13,"TEXT_BANALL110_02382_SEQ_13",""
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24,"TEXT_BANALL110_02382_TODO_00","ヴァスの塚のウデキキと話す"
25,"TEXT_BANALL110_02382_TODO_01","モグモグホームでウデキキと合流"
26,"TEXT_BANALL110_02382_TODO_02","団長のモグジンと話す"
27,"TEXT_BANALL110_02382_TODO_03","タレソンと話す"
28,"TEXT_BANALL110_02382_TODO_04","オル・ディーと話す"
29,"TEXT_BANALL110_02382_TODO_05","オル・ディーにエモート「励ます」をする"
30,"TEXT_BANALL110_02382_TODO_06","タレソンに報告"
31,"TEXT_BANALL110_02382_TODO_07","<Sheet(EObj,2007517,0)/>で待機"
32,"TEXT_BANALL110_02382_TODO_08","白亜の宮殿のモグジンと話す"
33,"TEXT_BANALL110_02382_TODO_09","モグジンと話す"
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48,"TEXT_BANALL110_02382_DRYDOX_000_000","シュコォ……シュコォ……
ちょうど よかった 冒険者
グナース族の ウデキキが あなたのことを 探してた。"
49,"TEXT_BANALL110_02382_DRYDOX_000_001","どうやら 頼みが あるみたい
ウデキキ なんだか ウズウズしてた
弟子のため 行ってやってよ ヴァスの塚。"
50,"TEXT_BANALL110_02382_DRYDOX_000_005","グナース族の ウデキキが あなたのことを 探してた
弟子のため 行ってやってよ ヴァスの塚。"
51,"TEXT_BANALL110_02382_UDEKIKI_000_010","シシシシシ……師匠、来てくれてありがとう!
実はオイラ、さらにギルドの取引先を広げようと思っててさ、
ヴィゾーヴニルから、面白そうな集団を教えてもらったんだ。"
52,"TEXT_BANALL110_02382_UDEKIKI_000_011","それは、ドラヴァニア雲海にある、
モーグリ族っていう種族の集団なんだけど……。"
53,"TEXT_BANALL110_02382_UDEKIKI_000_012","なんでも、そいつらは、ヒトやドラゴン族と協力して、
古い宮殿を修復しているそうじゃないか……。
なんだかオイラたちと気が合いそうだから、会ってみたいんだ。"
54,"TEXT_BANALL110_02382_UDEKIKI_000_013","師匠も、そこのモーグリ族と交流があるって聞いたよ?
えーと、なんていう集団だったかな……。"
55,"TEXT_BANALL110_02382_UDEKIKI_000_014","そうだ、「モグモグ修復団」だ!
師匠、オイラと一緒にそいつらのところへ行って、
モーグリ族を紹介してくれないか?"
56,"TEXT_BANALL110_02382_UDEKIKI_000_015","シシシシシ……やったね!
もう、塚に不足している物はなくなったけど、
現状に満足せず、もっと塚を豊かにしていきたいんだ。"
57,"TEXT_BANALL110_02382_UDEKIKI_000_016","そして、何よりもオイラ……
また師匠と冒険がしたかったんだよ!
さあ、まずは「ドラヴァニア雲海」の入口へ向かおう!"
58,"TEXT_BANALL110_02382_UDEKIKI_000_020","シシシシシ……すごいな!
オイラ、雲の上なんて初めて来たよ!"
59,"TEXT_BANALL110_02382_UDEKIKI_000_021","それにしても……モーグリ族って面白いね。
頭の上についてるのは、いったい何なんだろう?
……まあいいや、「バール・レス広場」へ向かおうか。"
60,"TEXT_BANALL110_02382_MOGZIN_000_030","くぽぽ? センセイの弟子を紹介したいくぽ?
モグの他にも弟子がいたなんて、初耳くぽー。
ちょーっと、ショックくぽ。"
61,"TEXT_BANALL110_02382_MOGZIN_000_031","でも、職人じゃないくぽ?
まあ、人手ならいくらでもほしいくぽ。
……え? ヒトでもないくぽ?"
62,"TEXT_BANALL110_02382_MOGZIN_000_032","くぽぽ~!
見たこともない……竜の眷属……くぽ?"
63,"TEXT_BANALL110_02382_UDEKIKI_000_033","シシシシシ……オイラは竜の眷属じゃないよ。
グナース族の冒険者ウデキキだ……。
なんでもするから、オイラの塚と取引しないか?"
64,"TEXT_BANALL110_02382_MOGZIN_000_034","何だかよくわからないけど、働いてくれるのはありがたいくぽ。
職人じゃないなら、ガラクタの仕分けや、クポの実のヘタとり、
そんな、細々とした雑用を頼みたいくぽ。"
65,"TEXT_BANALL110_02382_UDEKIKI_000_035","シシシシシ……わ、わかったよ。
……任せてくれ。"
66,"TEXT_BANALL110_02382_MOGZIN_000_036","地味な仕事にも素直に応じて、とても真面目そうくぽ。
仕事が終わったら、ささやかな歓迎をしてあげるくぽ。
もちろん、モーグリ流くぽ。"
67,"TEXT_BANALL110_02382_MOGZIN_000_037","そういえば、センセイには、
オヤカタから話があるみたいだから、聞いてほしいくぽ!
モグは、歓迎の準備をするくぽぽぽ……。"
68,"TEXT_BANALL110_02382_UDEKIKI_100_039","シシシシシ……まだ雑用中だよ。
もう少し、待っててくれ。"
69,"TEXT_BANALL110_02382_TARRESSON_000_040","冒険者殿は、モーグリ族やドラゴン族だけに留まらず、
様々な種族から慕われているようじゃな……。
さすがは、ワシが見込んだだけの者、器が違うわい。"
70,"TEXT_BANALL110_02382_TARRESSON_000_041","はてさて、そんなお主に頼みたいことがあってのう、
実は、オル・ディーの奴を励ましてやってほしいのだ。"
71,"TEXT_BANALL110_02382_TARRESSON_000_042","近頃、奴はグリンブルスティ殿から、
竜の咆哮を放つための訓練を受けておる。
だが、一向に咆哮を放つことができず、落ち込んでいるのじゃ。"
72,"TEXT_BANALL110_02382_TARRESSON_000_043","そもそも、いつぞやに本人が言っていたように、
オル・ディーが竜の咆哮を放つのは、100年ほど早いらしい。"
73,"TEXT_BANALL110_02382_TARRESSON_000_044","それでも奴が急ぐのは、モグジンに咆哮を放つ姿を見せたいから。
最近、モーグリ族が100年も生きられないことを知ったようで、
親友が生きているうちにと考えてのことらしいの。"
74,"TEXT_BANALL110_02382_TARRESSON_000_045","モグジンには知られたくないようだから、
どうか、お主が「オル・ディー」を励ましてやってくれんか?
ドラゴン族にも一目置かれるお主なら、きっと効果があるはずじゃ。"
75,"TEXT_BANALL110_02382_TARRESSON_000_048","モグジンには知られたくないようだから、
どうか、お主が「オル・ディー」を励ましてやってくれんか?
ドラゴン族にも一目置かれるお主なら、きっと効果があるはずじゃ。"
76,"TEXT_BANALL110_02382_OHLDEEH_000_050","なんでい、なんでい、<If(PlayerParameter(4))>アネさん<Else/>ダンナ</If>かい!
しみったれた顔して、どうしたってんでぃ?
俺っちはいつもどおり、元気だ……ぜぃ……。"
77,"TEXT_BANALL110_02382_SYSTEM_000_051","どうやら、空元気のようだ……。
落ち込んでいる「オル・ディー」を「励ます」としよう。"
78,"TEXT_BANALL110_02382_OHLDEEH_000_055","俺っちはいつもどおり……元気だ……ぜぃ……。"
79,"TEXT_BANALL110_02382_SYSTEM_000_056","どうやら、空元気のようだ……。
落ち込んでいる「オル・ディー」を「励ます」としよう。"
80,"TEXT_BANALL110_02382_OHLDEEH_000_070","なんだってんでい!
<If(PlayerParameter(4))>アネさん<Else/>ダンナ</If>に励まされると、本当に元気になってきやがったぞ!
気分も晴れたし、ちょっくら、咆哮の練習でもしてくるぜぃ!"
81,"TEXT_BANALL110_02382_SYSTEM_000_075","何も反応がない……。
落ち込んでいる「オル・ディー」を「励ます」としよう。"
82,"TEXT_BANALL110_02382_TARRESSON_000_080","そうか、そうか、オル・ディーの奴が元気になってよかった。
やはり、冒険者殿の影響力は種族を越えるようじゃの。
ジジイの老婆心に付き合ってくれて感謝する。"
83,"TEXT_BANALL110_02382_TARRESSON_000_081","さて、お主の弟子はまだ仕事が終わってないようだ。
しばらく、焚火にでもあたって休んでいるといい。"
84,"TEXT_BANALL110_02382_TARRESSON_000_085","お主の弟子はまだ仕事が終わってないようだ。
しばらく、焚火にでもあたって休んでいるといい。"
85,"TEXT_BANALL110_02382_UDEKIKI_000_090","シシシシシ……ふう、やっと雑用が終わったよ。
オイラは「職人」ってやつじゃないから……
ここでは、あんまり役に立てないみたいだ。"
86,"TEXT_BANALL110_02382_UDEKIKI_000_091","それに、モーグリ族って、ちゃんと仕事してるように見えなくて、
なんだか……遊んでるみたいなんだ。
……じゃあ、モグジンに報告するね。"
87,"TEXT_BANALL110_02382_UDEKIKI_000_092","シシシシシ……頼まれた雑用は済んだよ。"
88,"TEXT_BANALL110_02382_MOGZIN_000_093","……………………。"
89,"TEXT_BANALL110_02382_UDEKIKI_000_094","おい、聞いてるのか……?
ガラクタは仕分けたし、クポの実のヘタも取ったよ……。"
90,"TEXT_BANALL110_02382_MOGZIN_000_095","イタズラ大成功くぽー!
それは、モグが作った精巧なニセ物くぽ!"
91,"TEXT_BANALL110_02382_MOGZIN_000_096","体はモグの抜け毛を植えていて、
ポンポンにフワフワ浮草を仕込んで浮遊させてるくぽ。"
92,"TEXT_BANALL110_02382_MOGZIN_100_096","本物のモグとの違いは、手に持ってるハンマーだけだから、
みんな、モグと見分けがつかなくて、まんまと引っかかるくぽ!"
93,"TEXT_BANALL110_02382_MOGZIN_000_097","ともかく、仕事お疲れさんくぽ!
これからも、よろしくお願いするくぽー!"
94,"TEXT_BANALL110_02382_UDEKIKI_000_098","シシシシシ……なにするんだよ!
こっちは真面目に依頼をこなしたのに……
ふざけないでくれ!"
95,"TEXT_BANALL110_02382_MOGZIN_000_099","そう、カッカしないでほしいくぽ。
モーグリ族にとってイタズラは……。"
96,"TEXT_BANALL110_02382_UDEKIKI_000_100","シシシシシ……もういい!
こんな遊んでるだけの連中とは、取引なんかしたくない!"
97,"TEXT_BANALL110_02382_MOGZIN_000_101","そ、それは聞き捨てならないくぽ!
モグたちは、本気で宮殿の修復に挑んでいるくぽ!
遊んでるだけだなんて……取り消すくぽ!"
98,"TEXT_BANALL110_02382_OHLDEEH_000_102","てぇへんだぁ、てぇへんだぁ!
グリンブルスティのダンナが、また怒りの咆哮をあげたんでぃ!
しかも、様子がおかしくて、工兵が襲われたんでぃ!"
99,"TEXT_BANALL110_02382_TARRESSON_000_103","ふうむ、工兵が襲われるとは穏やかではないのう。
モグジンよ、ケンカしている場合ではなさそうじゃぞ、
冒険者殿も一緒に来てくれ!"
100,"TEXT_BANALL110_02382_UDEKIKI_000_104","し、師匠が行くなら、オイラも一緒に行くよ!"
101,"TEXT_BANALL110_02382_SYSTEM_100_108","精巧に作られたモグジンのニセ物だ……。
よく見ると、古いハンマーを持っている。"
102,"TEXT_BANALL110_02382_OHLDEEH_100_109","グリンブルスティのダンナ!
どうしたってんでぃ!?"
103,"TEXT_BANALL110_02382_TARRESSON_100_110","大丈夫、工兵は気を失っておるだけじゃ。"
104,"TEXT_BANALL110_02382_UDEKIKI_100_111","シシシシシ……あ、あのドラゴン族、
様子が変だよ。"
105,"TEXT_BANALL110_02382_MOGZIN_000_110","グリンブルスティさん、落ち着いてくぽー!"
106,"TEXT_BANALL110_02382_OHLDEEH_000_111","グリンブルスティのダンナ!
ヒトを襲うなんて、どうしたってんでぃ!?"
107,"TEXT_BANALL110_02382_TARRESSON_000_112","むう、これは尋常ではないぞ……。"
108,"TEXT_BANALL110_02382_OHLDEEH_000_113","ダンナ、やめてくれーっ!"
109,"TEXT_BANALL110_02382_KOUHEI02382_000_114","……た、助かりました。
ありがとうございます。"
110,"TEXT_BANALL110_02382_MOGZIN_000_115","いったいぜんたい、なにがあったくぽ?"
111,"TEXT_BANALL110_02382_KOUHEI02382_000_116","グリンブルスティ殿と、宮殿の修復について話していたところ、
黒い仮面をつけた男が現れて、急に攻撃してきたのです。
そして、激しい戦闘になり、かの竜は銃で撃たれました。"
112,"TEXT_BANALL110_02382_KOUHEI02382_000_117","その後、「仮面の男」は去っていきましたが、
グリンブルスティ殿の様子がおかしくなり、襲われた次第です。"
113,"TEXT_BANALL110_02382_OHLDEEH_000_118","あんなの、本当のダンナじゃねぇよ!
きっと、その「仮面の男」が小細工したに違いねぇ!
そいつを見つけ出して、締め上げてやるんでぃ!"
114,"TEXT_BANALL110_02382_MOGZIN_000_119","オル・ディー、落ち着くくぽ。
それよりも、グリンブルスティさんを探すのが先決くぽ。"
115,"TEXT_BANALL110_02382_TARRESSON_000_120","ふむ、その前にバール・レス広場に戻るとしよう。
工兵も治療せねばならんしの……。"
116,"TEXT_BANALL110_02382_OHLDEEH_000_125","あんなの、本当のダンナじゃねぇよ!
きっと、「仮面の男」が小細工したに違いねぇ!"
117,"TEXT_BANALL110_02382_TARRESSON_000_126","いったい、グリンブルスティ殿に何が……?"
118,"TEXT_BANALL110_02382_UDEKIKI_000_127","シシシシシ……なんだか、大変なことになったね。
あのドラゴン族、普通じゃなかったよ……。"
119,"TEXT_BANALL110_02382_MOGZIN_000_130","本当にケンカしている場合じゃなくなったくぽ!
負傷した工兵さんは大丈夫そうだったけど、
飛び去った、グリンブルスティさんを助けてあげたいくぽ!"
120,"TEXT_BANALL110_02382_OHLDEEH_000_131","そうでい、そうでい、ダンナを探し出して、
元に戻してやらないと、あのままだなんて、あんまりだぜぃ!"
121,"TEXT_BANALL110_02382_TARRESSON_000_132","ふうむ……しかし、元凶である「仮面の男」を追って、
グリンブルスティ殿に何が起こったのかも、突き止めねばのう……。"
122,"TEXT_BANALL110_02382_MOGZIN_000_133","くぽぽ……どうやら、人手が必要なようくぽ。
……チラ。"
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4 0 TEXT_BANALL110_02382_SEQ_00 イディルシャイアのドライドクスは、冒険者に言伝があるようだ。
5 1 TEXT_BANALL110_02382_SEQ_01 ドライドクスによると、ウデキキが冒険者のことを探していたという。高地ドラヴァニアのヴァスの塚にいる「ウデキキ」と話そう。
6 2 TEXT_BANALL110_02382_SEQ_02 ウデキキは、ヴァスの冒険者ギルドの取引先を広げたいらしく、モグモグ修復団に興味があるようだ。彼から、モグモグ修復団への仲介を頼まれた。ドラヴァニア雲海のモグモグホームへ向かった「ウデキキ」と合流しよう。
7 3 TEXT_BANALL110_02382_SEQ_03 ウデキキと合流した。彼はモーグリ族を不思議がりながら、バール・レス広場へ向かった。モグモグ修復団にウデキキを紹介するため、ドラヴァニア雲海のバール・レス広場にいる「団長のモグジン」と話そう。
8 4 TEXT_BANALL110_02382_SEQ_04 モグジンと話した。ウデキキはモグジンに雑用を頼まれるが、がっかりしながらも、素直に雑用をしにいくのだった。冒険者はタレソンから話を聞くよう頼まれた。バール・レス広場の「タレソン」と話そう。
9 5 TEXT_BANALL110_02382_SEQ_05 タレソンによると、オル・ディーが竜の咆哮の練習をしているが、一向に上達せず、落ち込んでいるという。冒険者はオル・ディーを励ますよう頼まれた。バール・レス広場の「オル・ディー」と話そう。
10 6 TEXT_BANALL110_02382_SEQ_06 オル・ディーと話したところ、確かに落ち込んでいるようだ。バール・レス広場の「オル・ディー」にエモート「励ます」をしよう。
11 7 TEXT_BANALL110_02382_SEQ_07 オル・ディーにエモート「励ます」をしたところ、彼は元気になって咆哮の練習に向かった。バール・レス広場の「タレソン」に報告しよう。
12 8 TEXT_BANALL110_02382_SEQ_08 タレソンに報告した。彼から、ウデキキの仕事が終わるまで、焚火にあたって休むことを提案された。バール・レス広場の「<Sheet(EObj,2007517,0)/>」で待機しよう。
13 9 TEXT_BANALL110_02382_SEQ_09 焚火にあたって休んでいたら、ウデキキが仕事を終えてきた。モグジンに報告したところ、ウデキキはモグジンのニセ物を使ったイタズラに、まんまと引っかかった。憤慨するウデキキとモグジンは険悪になるが、そのとき、グリンブルスティの様子がおかしいとオル・ディーが知らせにやってきた。様子を見にいった、ドラヴァニア雲海の白亜の宮殿にいる「団長のモグジン」と話そう。
14 10 TEXT_BANALL110_02382_SEQ_10 モグジンと話した。グリンブルスティは、誰の言葉も通じないようで、飛び去っていった。負傷した工兵によると、グリンブルスティは、黒い仮面をつけた男に銃で撃たれて、様子がおかしくなったという。バール・レス広場に戻った「団長のモグジン」と話そう。
15 11 TEXT_BANALL110_02382_SEQ_11 モグジンと話した。彼はグリンブルスティを助けたいようだが、タレソンは仮面の男も追わなければならないと言う。モグジンがこちらをチラ見しているようだが……。
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26 22 TEXT_BANALL110_02382_SEQ_22
27 23 TEXT_BANALL110_02382_SEQ_23
28 24 TEXT_BANALL110_02382_TODO_00 ヴァスの塚のウデキキと話す
29 25 TEXT_BANALL110_02382_TODO_01 モグモグホームでウデキキと合流
30 26 TEXT_BANALL110_02382_TODO_02 団長のモグジンと話す
31 27 TEXT_BANALL110_02382_TODO_03 タレソンと話す
32 28 TEXT_BANALL110_02382_TODO_04 オル・ディーと話す
33 29 TEXT_BANALL110_02382_TODO_05 オル・ディーにエモート「励ます」をする
34 30 TEXT_BANALL110_02382_TODO_06 タレソンに報告
35 31 TEXT_BANALL110_02382_TODO_07 <Sheet(EObj,2007517,0)/>で待機
36 32 TEXT_BANALL110_02382_TODO_08 白亜の宮殿のモグジンと話す
37 33 TEXT_BANALL110_02382_TODO_09 モグジンと話す
38 34 TEXT_BANALL110_02382_TODO_10
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51 47 TEXT_BANALL110_02382_TODO_23
52 48 TEXT_BANALL110_02382_DRYDOX_000_000 シュコォ……シュコォ…… ちょうど よかった 冒険者 グナース族の ウデキキが あなたのことを 探してた。
53 49 TEXT_BANALL110_02382_DRYDOX_000_001 どうやら 頼みが あるみたい ウデキキ なんだか ウズウズしてた 弟子のため 行ってやってよ ヴァスの塚。
54 50 TEXT_BANALL110_02382_DRYDOX_000_005 グナース族の ウデキキが あなたのことを 探してた 弟子のため 行ってやってよ ヴァスの塚。
55 51 TEXT_BANALL110_02382_UDEKIKI_000_010 シシシシシ……師匠、来てくれてありがとう! 実はオイラ、さらにギルドの取引先を広げようと思っててさ、 ヴィゾーヴニルから、面白そうな集団を教えてもらったんだ。
56 52 TEXT_BANALL110_02382_UDEKIKI_000_011 それは、ドラヴァニア雲海にある、 モーグリ族っていう種族の集団なんだけど……。
57 53 TEXT_BANALL110_02382_UDEKIKI_000_012 なんでも、そいつらは、ヒトやドラゴン族と協力して、 古い宮殿を修復しているそうじゃないか……。 なんだかオイラたちと気が合いそうだから、会ってみたいんだ。
58 54 TEXT_BANALL110_02382_UDEKIKI_000_013 師匠も、そこのモーグリ族と交流があるって聞いたよ? えーと、なんていう集団だったかな……。
59 55 TEXT_BANALL110_02382_UDEKIKI_000_014 そうだ、「モグモグ修復団」だ! 師匠、オイラと一緒にそいつらのところへ行って、 モーグリ族を紹介してくれないか?
60 56 TEXT_BANALL110_02382_UDEKIKI_000_015 シシシシシ……やったね! もう、塚に不足している物はなくなったけど、 現状に満足せず、もっと塚を豊かにしていきたいんだ。
61 57 TEXT_BANALL110_02382_UDEKIKI_000_016 そして、何よりもオイラ…… また師匠と冒険がしたかったんだよ! さあ、まずは「ドラヴァニア雲海」の入口へ向かおう!
62 58 TEXT_BANALL110_02382_UDEKIKI_000_020 シシシシシ……すごいな! オイラ、雲の上なんて初めて来たよ!
63 59 TEXT_BANALL110_02382_UDEKIKI_000_021 それにしても……モーグリ族って面白いね。 頭の上についてるのは、いったい何なんだろう? ……まあいいや、「バール・レス広場」へ向かおうか。
64 60 TEXT_BANALL110_02382_MOGZIN_000_030 くぽぽ? センセイの弟子を紹介したいくぽ? モグの他にも弟子がいたなんて、初耳くぽー。 ちょーっと、ショックくぽ。
65 61 TEXT_BANALL110_02382_MOGZIN_000_031 でも、職人じゃないくぽ? まあ、人手ならいくらでもほしいくぽ。 ……え? ヒトでもないくぽ?
66 62 TEXT_BANALL110_02382_MOGZIN_000_032 くぽぽ~! 見たこともない……竜の眷属……くぽ?
67 63 TEXT_BANALL110_02382_UDEKIKI_000_033 シシシシシ……オイラは竜の眷属じゃないよ。 グナース族の冒険者ウデキキだ……。 なんでもするから、オイラの塚と取引しないか?
68 64 TEXT_BANALL110_02382_MOGZIN_000_034 何だかよくわからないけど、働いてくれるのはありがたいくぽ。 職人じゃないなら、ガラクタの仕分けや、クポの実のヘタとり、 そんな、細々とした雑用を頼みたいくぽ。
69 65 TEXT_BANALL110_02382_UDEKIKI_000_035 シシシシシ……わ、わかったよ。 ……任せてくれ。
70 66 TEXT_BANALL110_02382_MOGZIN_000_036 地味な仕事にも素直に応じて、とても真面目そうくぽ。 仕事が終わったら、ささやかな歓迎をしてあげるくぽ。 もちろん、モーグリ流くぽ。
71 67 TEXT_BANALL110_02382_MOGZIN_000_037 そういえば、センセイには、 オヤカタから話があるみたいだから、聞いてほしいくぽ! モグは、歓迎の準備をするくぽぽぽ……。
72 68 TEXT_BANALL110_02382_UDEKIKI_100_039 シシシシシ……まだ雑用中だよ。 もう少し、待っててくれ。
73 69 TEXT_BANALL110_02382_TARRESSON_000_040 冒険者殿は、モーグリ族やドラゴン族だけに留まらず、 様々な種族から慕われているようじゃな……。 さすがは、ワシが見込んだだけの者、器が違うわい。
74 70 TEXT_BANALL110_02382_TARRESSON_000_041 はてさて、そんなお主に頼みたいことがあってのう、 実は、オル・ディーの奴を励ましてやってほしいのだ。
75 71 TEXT_BANALL110_02382_TARRESSON_000_042 近頃、奴はグリンブルスティ殿から、 竜の咆哮を放つための訓練を受けておる。 だが、一向に咆哮を放つことができず、落ち込んでいるのじゃ。
76 72 TEXT_BANALL110_02382_TARRESSON_000_043 そもそも、いつぞやに本人が言っていたように、 オル・ディーが竜の咆哮を放つのは、100年ほど早いらしい。
77 73 TEXT_BANALL110_02382_TARRESSON_000_044 それでも奴が急ぐのは、モグジンに咆哮を放つ姿を見せたいから。 最近、モーグリ族が100年も生きられないことを知ったようで、 親友が生きているうちにと考えてのことらしいの。
78 74 TEXT_BANALL110_02382_TARRESSON_000_045 モグジンには知られたくないようだから、 どうか、お主が「オル・ディー」を励ましてやってくれんか? ドラゴン族にも一目置かれるお主なら、きっと効果があるはずじゃ。
79 75 TEXT_BANALL110_02382_TARRESSON_000_048 モグジンには知られたくないようだから、 どうか、お主が「オル・ディー」を励ましてやってくれんか? ドラゴン族にも一目置かれるお主なら、きっと効果があるはずじゃ。
80 76 TEXT_BANALL110_02382_OHLDEEH_000_050 なんでい、なんでい、<If(PlayerParameter(4))>アネさん<Else/>ダンナ</If>かい! しみったれた顔して、どうしたってんでぃ? 俺っちはいつもどおり、元気だ……ぜぃ……。
81 77 TEXT_BANALL110_02382_SYSTEM_000_051 どうやら、空元気のようだ……。 落ち込んでいる「オル・ディー」を「励ます」としよう。
82 78 TEXT_BANALL110_02382_OHLDEEH_000_055 俺っちはいつもどおり……元気だ……ぜぃ……。
83 79 TEXT_BANALL110_02382_SYSTEM_000_056 どうやら、空元気のようだ……。 落ち込んでいる「オル・ディー」を「励ます」としよう。
84 80 TEXT_BANALL110_02382_OHLDEEH_000_070 なんだってんでい! <If(PlayerParameter(4))>アネさん<Else/>ダンナ</If>に励まされると、本当に元気になってきやがったぞ! 気分も晴れたし、ちょっくら、咆哮の練習でもしてくるぜぃ!
85 81 TEXT_BANALL110_02382_SYSTEM_000_075 何も反応がない……。 落ち込んでいる「オル・ディー」を「励ます」としよう。
86 82 TEXT_BANALL110_02382_TARRESSON_000_080 そうか、そうか、オル・ディーの奴が元気になってよかった。 やはり、冒険者殿の影響力は種族を越えるようじゃの。 ジジイの老婆心に付き合ってくれて感謝する。
87 83 TEXT_BANALL110_02382_TARRESSON_000_081 さて、お主の弟子はまだ仕事が終わってないようだ。 しばらく、焚火にでもあたって休んでいるといい。
88 84 TEXT_BANALL110_02382_TARRESSON_000_085 お主の弟子はまだ仕事が終わってないようだ。 しばらく、焚火にでもあたって休んでいるといい。
89 85 TEXT_BANALL110_02382_UDEKIKI_000_090 シシシシシ……ふう、やっと雑用が終わったよ。 オイラは「職人」ってやつじゃないから…… ここでは、あんまり役に立てないみたいだ。
90 86 TEXT_BANALL110_02382_UDEKIKI_000_091 それに、モーグリ族って、ちゃんと仕事してるように見えなくて、 なんだか……遊んでるみたいなんだ。 ……じゃあ、モグジンに報告するね。
91 87 TEXT_BANALL110_02382_UDEKIKI_000_092 シシシシシ……頼まれた雑用は済んだよ。
92 88 TEXT_BANALL110_02382_MOGZIN_000_093 ……………………。
93 89 TEXT_BANALL110_02382_UDEKIKI_000_094 おい、聞いてるのか……? ガラクタは仕分けたし、クポの実のヘタも取ったよ……。
94 90 TEXT_BANALL110_02382_MOGZIN_000_095 イタズラ大成功くぽー! それは、モグが作った精巧なニセ物くぽ!
95 91 TEXT_BANALL110_02382_MOGZIN_000_096 体はモグの抜け毛を植えていて、 ポンポンにフワフワ浮草を仕込んで浮遊させてるくぽ。
96 92 TEXT_BANALL110_02382_MOGZIN_100_096 本物のモグとの違いは、手に持ってるハンマーだけだから、 みんな、モグと見分けがつかなくて、まんまと引っかかるくぽ!
97 93 TEXT_BANALL110_02382_MOGZIN_000_097 ともかく、仕事お疲れさんくぽ! これからも、よろしくお願いするくぽー!
98 94 TEXT_BANALL110_02382_UDEKIKI_000_098 シシシシシ……なにするんだよ! こっちは真面目に依頼をこなしたのに…… ふざけないでくれ!
99 95 TEXT_BANALL110_02382_MOGZIN_000_099 そう、カッカしないでほしいくぽ。 モーグリ族にとってイタズラは……。
100 96 TEXT_BANALL110_02382_UDEKIKI_000_100 シシシシシ……もういい! こんな遊んでるだけの連中とは、取引なんかしたくない!
101 97 TEXT_BANALL110_02382_MOGZIN_000_101 そ、それは聞き捨てならないくぽ! モグたちは、本気で宮殿の修復に挑んでいるくぽ! 遊んでるだけだなんて……取り消すくぽ!
102 98 TEXT_BANALL110_02382_OHLDEEH_000_102 てぇへんだぁ、てぇへんだぁ! グリンブルスティのダンナが、また怒りの咆哮をあげたんでぃ! しかも、様子がおかしくて、工兵が襲われたんでぃ!
103 99 TEXT_BANALL110_02382_TARRESSON_000_103 ふうむ、工兵が襲われるとは穏やかではないのう。 モグジンよ、ケンカしている場合ではなさそうじゃぞ、 冒険者殿も一緒に来てくれ!
104 100 TEXT_BANALL110_02382_UDEKIKI_000_104 し、師匠が行くなら、オイラも一緒に行くよ!
105 101 TEXT_BANALL110_02382_SYSTEM_100_108 精巧に作られたモグジンのニセ物だ……。 よく見ると、古いハンマーを持っている。
106 102 TEXT_BANALL110_02382_OHLDEEH_100_109 グリンブルスティのダンナ! どうしたってんでぃ!?
107 103 TEXT_BANALL110_02382_TARRESSON_100_110 大丈夫、工兵は気を失っておるだけじゃ。
108 104 TEXT_BANALL110_02382_UDEKIKI_100_111 シシシシシ……あ、あのドラゴン族、 様子が変だよ。
109 105 TEXT_BANALL110_02382_MOGZIN_000_110 グリンブルスティさん、落ち着いてくぽー!
110 106 TEXT_BANALL110_02382_OHLDEEH_000_111 グリンブルスティのダンナ! ヒトを襲うなんて、どうしたってんでぃ!?
111 107 TEXT_BANALL110_02382_TARRESSON_000_112 むう、これは尋常ではないぞ……。
112 108 TEXT_BANALL110_02382_OHLDEEH_000_113 ダンナ、やめてくれーっ!
113 109 TEXT_BANALL110_02382_KOUHEI02382_000_114 ……た、助かりました。 ありがとうございます。
114 110 TEXT_BANALL110_02382_MOGZIN_000_115 いったいぜんたい、なにがあったくぽ?
115 111 TEXT_BANALL110_02382_KOUHEI02382_000_116 グリンブルスティ殿と、宮殿の修復について話していたところ、 黒い仮面をつけた男が現れて、急に攻撃してきたのです。 そして、激しい戦闘になり、かの竜は銃で撃たれました。
116 112 TEXT_BANALL110_02382_KOUHEI02382_000_117 その後、「仮面の男」は去っていきましたが、 グリンブルスティ殿の様子がおかしくなり、襲われた次第です。
117 113 TEXT_BANALL110_02382_OHLDEEH_000_118 あんなの、本当のダンナじゃねぇよ! きっと、その「仮面の男」が小細工したに違いねぇ! そいつを見つけ出して、締め上げてやるんでぃ!
118 114 TEXT_BANALL110_02382_MOGZIN_000_119 オル・ディー、落ち着くくぽ。 それよりも、グリンブルスティさんを探すのが先決くぽ。
119 115 TEXT_BANALL110_02382_TARRESSON_000_120 ふむ、その前にバール・レス広場に戻るとしよう。 工兵も治療せねばならんしの……。
120 116 TEXT_BANALL110_02382_OHLDEEH_000_125 あんなの、本当のダンナじゃねぇよ! きっと、「仮面の男」が小細工したに違いねぇ!
121 117 TEXT_BANALL110_02382_TARRESSON_000_126 いったい、グリンブルスティ殿に何が……?
122 118 TEXT_BANALL110_02382_UDEKIKI_000_127 シシシシシ……なんだか、大変なことになったね。 あのドラゴン族、普通じゃなかったよ……。
123 119 TEXT_BANALL110_02382_MOGZIN_000_130 本当にケンカしている場合じゃなくなったくぽ! 負傷した工兵さんは大丈夫そうだったけど、 飛び去った、グリンブルスティさんを助けてあげたいくぽ!
124 120 TEXT_BANALL110_02382_OHLDEEH_000_131 そうでい、そうでい、ダンナを探し出して、 元に戻してやらないと、あのままだなんて、あんまりだぜぃ!
125 121 TEXT_BANALL110_02382_TARRESSON_000_132 ふうむ……しかし、元凶である「仮面の男」を追って、 グリンブルスティ殿に何が起こったのかも、突き止めねばのう……。
126 122 TEXT_BANALL110_02382_MOGZIN_000_133 くぽぽ……どうやら、人手が必要なようくぽ。 ……チラ。