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int32,str,str
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0,"TEXT_BANALL110_02382_SEQ_00","イディルシャイアのドライドクスは、冒険者に言伝があるようだ。"
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1,"TEXT_BANALL110_02382_SEQ_01","ドライドクスによると、ウデキキが冒険者のことを探していたという。高地ドラヴァニアのヴァスの塚にいる「ウデキキ」と話そう。"
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2,"TEXT_BANALL110_02382_SEQ_02","ウデキキは、ヴァスの冒険者ギルドの取引先を広げたいらしく、モグモグ修復団に興味があるようだ。彼から、モグモグ修復団への仲介を頼まれた。ドラヴァニア雲海のモグモグホームへ向かった「ウデキキ」と合流しよう。"
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3,"TEXT_BANALL110_02382_SEQ_03","ウデキキと合流した。彼はモーグリ族を不思議がりながら、バール・レス広場へ向かった。モグモグ修復団にウデキキを紹介するため、ドラヴァニア雲海のバール・レス広場にいる「団長のモグジン」と話そう。"
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4,"TEXT_BANALL110_02382_SEQ_04","モグジンと話した。ウデキキはモグジンに雑用を頼まれるが、がっかりしながらも、素直に雑用をしにいくのだった。冒険者はタレソンから話を聞くよう頼まれた。バール・レス広場の「タレソン」と話そう。"
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5,"TEXT_BANALL110_02382_SEQ_05","タレソンによると、オル・ディーが竜の咆哮の練習をしているが、一向に上達せず、落ち込んでいるという。冒険者はオル・ディーを励ますよう頼まれた。バール・レス広場の「オル・ディー」と話そう。"
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6,"TEXT_BANALL110_02382_SEQ_06","オル・ディーと話したところ、確かに落ち込んでいるようだ。バール・レス広場の「オル・ディー」にエモート「励ます」をしよう。"
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7,"TEXT_BANALL110_02382_SEQ_07","オル・ディーにエモート「励ます」をしたところ、彼は元気になって咆哮の練習に向かった。バール・レス広場の「タレソン」に報告しよう。"
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8,"TEXT_BANALL110_02382_SEQ_08","タレソンに報告した。彼から、ウデキキの仕事が終わるまで、焚火にあたって休むことを提案された。バール・レス広場の「<Sheet(EObj,2007517,0)/>」で待機しよう。"
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9,"TEXT_BANALL110_02382_SEQ_09","焚火にあたって休んでいたら、ウデキキが仕事を終えてきた。モグジンに報告したところ、ウデキキはモグジンのニセ物を使ったイタズラに、まんまと引っかかった。憤慨するウデキキとモグジンは険悪になるが、そのとき、グリンブルスティの様子がおかしいとオル・ディーが知らせにやってきた。様子を見にいった、ドラヴァニア雲海の白亜の宮殿にいる「団長のモグジン」と話そう。"
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10,"TEXT_BANALL110_02382_SEQ_10","モグジンと話した。グリンブルスティは、誰の言葉も通じないようで、飛び去っていった。負傷した工兵によると、グリンブルスティは、黒い仮面をつけた男に銃で撃たれて、様子がおかしくなったという。バール・レス広場に戻った「団長のモグジン」と話そう。"
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11,"TEXT_BANALL110_02382_SEQ_11","モグジンと話した。彼はグリンブルスティを助けたいようだが、タレソンは仮面の男も追わなければならないと言う。モグジンがこちらをチラ見しているようだが……。"
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12,"TEXT_BANALL110_02382_SEQ_12",""
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13,"TEXT_BANALL110_02382_SEQ_13",""
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14,"TEXT_BANALL110_02382_SEQ_14",""
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15,"TEXT_BANALL110_02382_SEQ_15",""
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16,"TEXT_BANALL110_02382_SEQ_16",""
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17,"TEXT_BANALL110_02382_SEQ_17",""
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18,"TEXT_BANALL110_02382_SEQ_18",""
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19,"TEXT_BANALL110_02382_SEQ_19",""
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20,"TEXT_BANALL110_02382_SEQ_20",""
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21,"TEXT_BANALL110_02382_SEQ_21",""
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22,"TEXT_BANALL110_02382_SEQ_22",""
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23,"TEXT_BANALL110_02382_SEQ_23",""
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24,"TEXT_BANALL110_02382_TODO_00","ヴァスの塚のウデキキと話す"
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25,"TEXT_BANALL110_02382_TODO_01","モグモグホームでウデキキと合流"
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26,"TEXT_BANALL110_02382_TODO_02","団長のモグジンと話す"
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27,"TEXT_BANALL110_02382_TODO_03","タレソンと話す"
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28,"TEXT_BANALL110_02382_TODO_04","オル・ディーと話す"
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29,"TEXT_BANALL110_02382_TODO_05","オル・ディーにエモート「励ます」をする"
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30,"TEXT_BANALL110_02382_TODO_06","タレソンに報告"
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31,"TEXT_BANALL110_02382_TODO_07","<Sheet(EObj,2007517,0)/>で待機"
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32,"TEXT_BANALL110_02382_TODO_08","白亜の宮殿のモグジンと話す"
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33,"TEXT_BANALL110_02382_TODO_09","モグジンと話す"
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34,"TEXT_BANALL110_02382_TODO_10",""
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35,"TEXT_BANALL110_02382_TODO_11",""
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39,"TEXT_BANALL110_02382_TODO_15",""
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40,"TEXT_BANALL110_02382_TODO_16",""
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41,"TEXT_BANALL110_02382_TODO_17",""
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43,"TEXT_BANALL110_02382_TODO_19",""
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44,"TEXT_BANALL110_02382_TODO_20",""
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46,"TEXT_BANALL110_02382_TODO_22",""
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47,"TEXT_BANALL110_02382_TODO_23",""
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48,"TEXT_BANALL110_02382_DRYDOX_000_000","シュコォ……シュコォ……
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ちょうど よかった 冒険者
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グナース族の ウデキキが あなたのことを 探してた。"
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49,"TEXT_BANALL110_02382_DRYDOX_000_001","どうやら 頼みが あるみたい
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ウデキキ なんだか ウズウズしてた
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弟子のため 行ってやってよ ヴァスの塚。"
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50,"TEXT_BANALL110_02382_DRYDOX_000_005","グナース族の ウデキキが あなたのことを 探してた
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||||
弟子のため 行ってやってよ ヴァスの塚。"
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51,"TEXT_BANALL110_02382_UDEKIKI_000_010","シシシシシ……師匠、来てくれてありがとう!
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実はオイラ、さらにギルドの取引先を広げようと思っててさ、
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ヴィゾーヴニルから、面白そうな集団を教えてもらったんだ。"
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52,"TEXT_BANALL110_02382_UDEKIKI_000_011","それは、ドラヴァニア雲海にある、
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モーグリ族っていう種族の集団なんだけど……。"
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53,"TEXT_BANALL110_02382_UDEKIKI_000_012","なんでも、そいつらは、ヒトやドラゴン族と協力して、
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古い宮殿を修復しているそうじゃないか……。
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なんだかオイラたちと気が合いそうだから、会ってみたいんだ。"
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54,"TEXT_BANALL110_02382_UDEKIKI_000_013","師匠も、そこのモーグリ族と交流があるって聞いたよ?
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えーと、なんていう集団だったかな……。"
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55,"TEXT_BANALL110_02382_UDEKIKI_000_014","そうだ、「モグモグ修復団」だ!
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師匠、オイラと一緒にそいつらのところへ行って、
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モーグリ族を紹介してくれないか?"
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56,"TEXT_BANALL110_02382_UDEKIKI_000_015","シシシシシ……やったね!
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もう、塚に不足している物はなくなったけど、
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現状に満足せず、もっと塚を豊かにしていきたいんだ。"
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57,"TEXT_BANALL110_02382_UDEKIKI_000_016","そして、何よりもオイラ……
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また師匠と冒険がしたかったんだよ!
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さあ、まずは「ドラヴァニア雲海」の入口へ向かおう!"
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58,"TEXT_BANALL110_02382_UDEKIKI_000_020","シシシシシ……すごいな!
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オイラ、雲の上なんて初めて来たよ!"
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59,"TEXT_BANALL110_02382_UDEKIKI_000_021","それにしても……モーグリ族って面白いね。
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頭の上についてるのは、いったい何なんだろう?
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……まあいいや、「バール・レス広場」へ向かおうか。"
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60,"TEXT_BANALL110_02382_MOGZIN_000_030","くぽぽ? センセイの弟子を紹介したいくぽ?
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モグの他にも弟子がいたなんて、初耳くぽー。
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ちょーっと、ショックくぽ。"
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61,"TEXT_BANALL110_02382_MOGZIN_000_031","でも、職人じゃないくぽ?
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まあ、人手ならいくらでもほしいくぽ。
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……え? ヒトでもないくぽ?"
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62,"TEXT_BANALL110_02382_MOGZIN_000_032","くぽぽ~!
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見たこともない……竜の眷属……くぽ?"
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63,"TEXT_BANALL110_02382_UDEKIKI_000_033","シシシシシ……オイラは竜の眷属じゃないよ。
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グナース族の冒険者ウデキキだ……。
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なんでもするから、オイラの塚と取引しないか?"
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64,"TEXT_BANALL110_02382_MOGZIN_000_034","何だかよくわからないけど、働いてくれるのはありがたいくぽ。
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職人じゃないなら、ガラクタの仕分けや、クポの実のヘタとり、
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そんな、細々とした雑用を頼みたいくぽ。"
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65,"TEXT_BANALL110_02382_UDEKIKI_000_035","シシシシシ……わ、わかったよ。
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……任せてくれ。"
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66,"TEXT_BANALL110_02382_MOGZIN_000_036","地味な仕事にも素直に応じて、とても真面目そうくぽ。
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仕事が終わったら、ささやかな歓迎をしてあげるくぽ。
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もちろん、モーグリ流くぽ。"
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67,"TEXT_BANALL110_02382_MOGZIN_000_037","そういえば、センセイには、
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オヤカタから話があるみたいだから、聞いてほしいくぽ!
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モグは、歓迎の準備をするくぽぽぽ……。"
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68,"TEXT_BANALL110_02382_UDEKIKI_100_039","シシシシシ……まだ雑用中だよ。
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もう少し、待っててくれ。"
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69,"TEXT_BANALL110_02382_TARRESSON_000_040","冒険者殿は、モーグリ族やドラゴン族だけに留まらず、
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様々な種族から慕われているようじゃな……。
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さすがは、ワシが見込んだだけの者、器が違うわい。"
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70,"TEXT_BANALL110_02382_TARRESSON_000_041","はてさて、そんなお主に頼みたいことがあってのう、
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実は、オル・ディーの奴を励ましてやってほしいのだ。"
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71,"TEXT_BANALL110_02382_TARRESSON_000_042","近頃、奴はグリンブルスティ殿から、
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竜の咆哮を放つための訓練を受けておる。
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||||
だが、一向に咆哮を放つことができず、落ち込んでいるのじゃ。"
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72,"TEXT_BANALL110_02382_TARRESSON_000_043","そもそも、いつぞやに本人が言っていたように、
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オル・ディーが竜の咆哮を放つのは、100年ほど早いらしい。"
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73,"TEXT_BANALL110_02382_TARRESSON_000_044","それでも奴が急ぐのは、モグジンに咆哮を放つ姿を見せたいから。
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最近、モーグリ族が100年も生きられないことを知ったようで、
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||||
親友が生きているうちにと考えてのことらしいの。"
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||||
74,"TEXT_BANALL110_02382_TARRESSON_000_045","モグジンには知られたくないようだから、
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||||
どうか、お主が「オル・ディー」を励ましてやってくれんか?
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||||
ドラゴン族にも一目置かれるお主なら、きっと効果があるはずじゃ。"
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||||
75,"TEXT_BANALL110_02382_TARRESSON_000_048","モグジンには知られたくないようだから、
|
||||
どうか、お主が「オル・ディー」を励ましてやってくれんか?
|
||||
ドラゴン族にも一目置かれるお主なら、きっと効果があるはずじゃ。"
|
||||
76,"TEXT_BANALL110_02382_OHLDEEH_000_050","なんでい、なんでい、<If(PlayerParameter(4))>アネさん<Else/>ダンナ</If>かい!
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しみったれた顔して、どうしたってんでぃ?
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||||
俺っちはいつもどおり、元気だ……ぜぃ……。"
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77,"TEXT_BANALL110_02382_SYSTEM_000_051","どうやら、空元気のようだ……。
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||||
落ち込んでいる「オル・ディー」を「励ます」としよう。"
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78,"TEXT_BANALL110_02382_OHLDEEH_000_055","俺っちはいつもどおり……元気だ……ぜぃ……。"
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79,"TEXT_BANALL110_02382_SYSTEM_000_056","どうやら、空元気のようだ……。
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||||
落ち込んでいる「オル・ディー」を「励ます」としよう。"
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80,"TEXT_BANALL110_02382_OHLDEEH_000_070","なんだってんでい!
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<If(PlayerParameter(4))>アネさん<Else/>ダンナ</If>に励まされると、本当に元気になってきやがったぞ!
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気分も晴れたし、ちょっくら、咆哮の練習でもしてくるぜぃ!"
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81,"TEXT_BANALL110_02382_SYSTEM_000_075","何も反応がない……。
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落ち込んでいる「オル・ディー」を「励ます」としよう。"
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82,"TEXT_BANALL110_02382_TARRESSON_000_080","そうか、そうか、オル・ディーの奴が元気になってよかった。
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やはり、冒険者殿の影響力は種族を越えるようじゃの。
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ジジイの老婆心に付き合ってくれて感謝する。"
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83,"TEXT_BANALL110_02382_TARRESSON_000_081","さて、お主の弟子はまだ仕事が終わってないようだ。
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しばらく、焚火にでもあたって休んでいるといい。"
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84,"TEXT_BANALL110_02382_TARRESSON_000_085","お主の弟子はまだ仕事が終わってないようだ。
|
||||
しばらく、焚火にでもあたって休んでいるといい。"
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||||
85,"TEXT_BANALL110_02382_UDEKIKI_000_090","シシシシシ……ふう、やっと雑用が終わったよ。
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オイラは「職人」ってやつじゃないから……
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ここでは、あんまり役に立てないみたいだ。"
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86,"TEXT_BANALL110_02382_UDEKIKI_000_091","それに、モーグリ族って、ちゃんと仕事してるように見えなくて、
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なんだか……遊んでるみたいなんだ。
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||||
……じゃあ、モグジンに報告するね。"
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87,"TEXT_BANALL110_02382_UDEKIKI_000_092","シシシシシ……頼まれた雑用は済んだよ。"
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||||
88,"TEXT_BANALL110_02382_MOGZIN_000_093","……………………。"
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||||
89,"TEXT_BANALL110_02382_UDEKIKI_000_094","おい、聞いてるのか……?
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||||
ガラクタは仕分けたし、クポの実のヘタも取ったよ……。"
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||||
90,"TEXT_BANALL110_02382_MOGZIN_000_095","イタズラ大成功くぽー!
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||||
それは、モグが作った精巧なニセ物くぽ!"
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||||
91,"TEXT_BANALL110_02382_MOGZIN_000_096","体はモグの抜け毛を植えていて、
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||||
ポンポンにフワフワ浮草を仕込んで浮遊させてるくぽ。"
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||||
92,"TEXT_BANALL110_02382_MOGZIN_100_096","本物のモグとの違いは、手に持ってるハンマーだけだから、
|
||||
みんな、モグと見分けがつかなくて、まんまと引っかかるくぽ!"
|
||||
93,"TEXT_BANALL110_02382_MOGZIN_000_097","ともかく、仕事お疲れさんくぽ!
|
||||
これからも、よろしくお願いするくぽー!"
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||||
94,"TEXT_BANALL110_02382_UDEKIKI_000_098","シシシシシ……なにするんだよ!
|
||||
こっちは真面目に依頼をこなしたのに……
|
||||
ふざけないでくれ!"
|
||||
95,"TEXT_BANALL110_02382_MOGZIN_000_099","そう、カッカしないでほしいくぽ。
|
||||
モーグリ族にとってイタズラは……。"
|
||||
96,"TEXT_BANALL110_02382_UDEKIKI_000_100","シシシシシ……もういい!
|
||||
こんな遊んでるだけの連中とは、取引なんかしたくない!"
|
||||
97,"TEXT_BANALL110_02382_MOGZIN_000_101","そ、それは聞き捨てならないくぽ!
|
||||
モグたちは、本気で宮殿の修復に挑んでいるくぽ!
|
||||
遊んでるだけだなんて……取り消すくぽ!"
|
||||
98,"TEXT_BANALL110_02382_OHLDEEH_000_102","てぇへんだぁ、てぇへんだぁ!
|
||||
グリンブルスティのダンナが、また怒りの咆哮をあげたんでぃ!
|
||||
しかも、様子がおかしくて、工兵が襲われたんでぃ!"
|
||||
99,"TEXT_BANALL110_02382_TARRESSON_000_103","ふうむ、工兵が襲われるとは穏やかではないのう。
|
||||
モグジンよ、ケンカしている場合ではなさそうじゃぞ、
|
||||
冒険者殿も一緒に来てくれ!"
|
||||
100,"TEXT_BANALL110_02382_UDEKIKI_000_104","し、師匠が行くなら、オイラも一緒に行くよ!"
|
||||
101,"TEXT_BANALL110_02382_SYSTEM_100_108","精巧に作られたモグジンのニセ物だ……。
|
||||
よく見ると、古いハンマーを持っている。"
|
||||
102,"TEXT_BANALL110_02382_OHLDEEH_100_109","グリンブルスティのダンナ!
|
||||
どうしたってんでぃ!?"
|
||||
103,"TEXT_BANALL110_02382_TARRESSON_100_110","大丈夫、工兵は気を失っておるだけじゃ。"
|
||||
104,"TEXT_BANALL110_02382_UDEKIKI_100_111","シシシシシ……あ、あのドラゴン族、
|
||||
様子が変だよ。"
|
||||
105,"TEXT_BANALL110_02382_MOGZIN_000_110","グリンブルスティさん、落ち着いてくぽー!"
|
||||
106,"TEXT_BANALL110_02382_OHLDEEH_000_111","グリンブルスティのダンナ!
|
||||
ヒトを襲うなんて、どうしたってんでぃ!?"
|
||||
107,"TEXT_BANALL110_02382_TARRESSON_000_112","むう、これは尋常ではないぞ……。"
|
||||
108,"TEXT_BANALL110_02382_OHLDEEH_000_113","ダンナ、やめてくれーっ!"
|
||||
109,"TEXT_BANALL110_02382_KOUHEI02382_000_114","……た、助かりました。
|
||||
ありがとうございます。"
|
||||
110,"TEXT_BANALL110_02382_MOGZIN_000_115","いったいぜんたい、なにがあったくぽ?"
|
||||
111,"TEXT_BANALL110_02382_KOUHEI02382_000_116","グリンブルスティ殿と、宮殿の修復について話していたところ、
|
||||
黒い仮面をつけた男が現れて、急に攻撃してきたのです。
|
||||
そして、激しい戦闘になり、かの竜は銃で撃たれました。"
|
||||
112,"TEXT_BANALL110_02382_KOUHEI02382_000_117","その後、「仮面の男」は去っていきましたが、
|
||||
グリンブルスティ殿の様子がおかしくなり、襲われた次第です。"
|
||||
113,"TEXT_BANALL110_02382_OHLDEEH_000_118","あんなの、本当のダンナじゃねぇよ!
|
||||
きっと、その「仮面の男」が小細工したに違いねぇ!
|
||||
そいつを見つけ出して、締め上げてやるんでぃ!"
|
||||
114,"TEXT_BANALL110_02382_MOGZIN_000_119","オル・ディー、落ち着くくぽ。
|
||||
それよりも、グリンブルスティさんを探すのが先決くぽ。"
|
||||
115,"TEXT_BANALL110_02382_TARRESSON_000_120","ふむ、その前にバール・レス広場に戻るとしよう。
|
||||
工兵も治療せねばならんしの……。"
|
||||
116,"TEXT_BANALL110_02382_OHLDEEH_000_125","あんなの、本当のダンナじゃねぇよ!
|
||||
きっと、「仮面の男」が小細工したに違いねぇ!"
|
||||
117,"TEXT_BANALL110_02382_TARRESSON_000_126","いったい、グリンブルスティ殿に何が……?"
|
||||
118,"TEXT_BANALL110_02382_UDEKIKI_000_127","シシシシシ……なんだか、大変なことになったね。
|
||||
あのドラゴン族、普通じゃなかったよ……。"
|
||||
119,"TEXT_BANALL110_02382_MOGZIN_000_130","本当にケンカしている場合じゃなくなったくぽ!
|
||||
負傷した工兵さんは大丈夫そうだったけど、
|
||||
飛び去った、グリンブルスティさんを助けてあげたいくぽ!"
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120,"TEXT_BANALL110_02382_OHLDEEH_000_131","そうでい、そうでい、ダンナを探し出して、
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元に戻してやらないと、あのままだなんて、あんまりだぜぃ!"
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121,"TEXT_BANALL110_02382_TARRESSON_000_132","ふうむ……しかし、元凶である「仮面の男」を追って、
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グリンブルスティ殿に何が起こったのかも、突き止めねばのう……。"
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122,"TEXT_BANALL110_02382_MOGZIN_000_133","くぽぽ……どうやら、人手が必要なようくぽ。
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……チラ。"
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