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2026-03-02 23:57:13 -06:00
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key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_BANMOG005_02324_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
バール・レス広場の団長のモグジンは、タレソンの話を一緒に聞いてほしいようだ。"
1,"TEXT_BANMOG005_02324_SEQ_01","※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、
 設定されています。
前回までの冒険録:
タレソンから話を聞いていると、オル・ディーがグリンブルスティが怒っていると知らせにやってきた。話を聞くと、グリンブルスティは広場を正しく修復できないと思い、怒っていたという。かの竜に修復可能だと証明するため、モグモグ修復団は広場中央の泉水の修復にとりかかる。問題となるのは、ただひとつ水源の確保。これを、ウェイ・アフの咆哮で、力の弱い湧水のクリスタルを活性化させることで解決する。水源を確保し、修復可能だと示すモグジンを、グリンブルスティは認めるものの、ひとつだけ条件をつける。それは、泉水に備えられていた「友情の証」の石像を修復すること。モグジンはこの条件を挑戦だと受け止め、修復にますます燃えるのだった。
            * * *
モグジンからタレソンの話を一緒に聞くよう頼まれた。バール・レス広場の「タレソン」と話そう。"
2,"TEXT_BANMOG005_02324_SEQ_02","タレソンと話し、補給資材が届いていないことを聞いた。彼はモグジンに資材の回収を命じ、冒険者にはその手助けを頼んできた。ドラヴァニア雲海のアサー天空廊にいる「団長のモグジン」と話そう。"
3,"TEXT_BANMOG005_02324_SEQ_03","モグジンと話した。イタズラで隠された資材を回収しにいく彼に、回収済みの資材を持って帰るよう頼まれた。バール・レス広場の「タレソン」に「<Sheet(EventItem,2001978,0)/>」を渡そう。"
4,"TEXT_BANMOG005_02324_SEQ_04","タレソンに<Sheet(EventItem,2001978,0)/>を渡した。タレソンから、この資材を使い、モーグリ仕様の道具を作ってくれと頼まれた。まずはバール・レス広場の「大食いのモグムリ」に「<Sheet(EventItem,2001978,0)/>」を渡そう。"
5,"TEXT_BANMOG005_02324_SEQ_05","モグムリに<Sheet(EventItem,2001978,0)/>を渡し、<Sheet(Item,15748,0)/>をもらった。「<Sheet(Item,15748,0)/>」をもとに「<Sheet(ItemHQ,15722,0)/>」を製作し、バール・レス広場の「タレソン」に納品しよう。
※「<Sheet(Item,15748,0)/>」を失った場合は、大食いのモグムリに話しかけましょう。材料を入手し、再挑戦が可能になります。"
6,"TEXT_BANMOG005_02324_SEQ_06","<Sheet(ItemHQ,15722,0)/>をタレソンに納品した。納品した部材で試作品を作り、モグジンに試してもらったところ、以前の道具よりも使いやすくなったそうだ。新しい道具に早く慣れるよう、引き続きモグジンたちへの協力と指導を続けていこう。"
7,"TEXT_BANMOG005_02324_SEQ_07",""
8,"TEXT_BANMOG005_02324_SEQ_08",""
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24,"TEXT_BANMOG005_02324_TODO_00","タレソンと話す"
25,"TEXT_BANMOG005_02324_TODO_01","アサー天空廊のモグジンと話す"
26,"TEXT_BANMOG005_02324_TODO_02","タレソンに<Sheet(EventItem,2001978,0)/>を渡す"
27,"TEXT_BANMOG005_02324_TODO_03","大食いのモグムリに<Sheet(EventItem,2001978,0)/>を渡す"
28,"TEXT_BANMOG005_02324_TODO_04","<If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(ItemHQ,15722,0)/>を製作<Else/>タレソンに<Sheet(ItemHQ,15722,0)/>を納品</If>"
29,"TEXT_BANMOG005_02324_TODO_05",""
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48,"TEXT_BANMOG005_02324_MOGZIN_000_000","……くぽぽ……なんでうまくいかないくぽ……。
いや、「意思は岩を砕く」くぽ。
妥協せずやれば、道は開けるはず……くぽ!?"
49,"TEXT_BANMOG005_02324_MOGZIN_000_001","セ、センセイくぽ!?
ちょっと、びっくりしたけど、ちょうどいいくぽ!
オヤカタから話があるらしいから、一緒に聞いてほしいくぽ!"
50,"TEXT_BANMOG005_02324_MOGZIN_000_002","センセイの域までこんなに遠いなんて、思わなかったくぽ。
……いやいや、なんでもないくぽ。
それよりも、オヤカタの話を、一緒に聞くくぽ!"
51,"TEXT_BANMOG005_02324_TARRESSON_000_010","今回の話は、またもやモーグリのイタズラについてじゃ。
神殿騎士団に頼んだ資材が、予定を過ぎても届かん。
おそらく、荷運びを任せたモーグリの仕業じゃろう。"
52,"TEXT_BANMOG005_02324_MOGZIN_000_011","荷運びを頼んだモーグリは、修復団の一員じゃないくぽ。
モグたちがどれくらい困るかわからずに、
いつもの調子でイタズラしたんだと思うくぽ。"
53,"TEXT_BANMOG005_02324_TARRESSON_000_012","ふむ、そういう事情を踏まえた上で、モグジンよ。
お主が輸送担当のモーグリをギャフンと言わせ、
補給物資を回収してくるんじゃ!"
54,"TEXT_BANMOG005_02324_MOGZIN_000_013","がってんくぽ!
「意思は岩を砕く」……。
徹底的に「お話」して、物資を回収してくるくぽ!!"
55,"TEXT_BANMOG005_02324_TARRESSON_000_014","今のモグジンなら大丈夫だろうが、念のためじゃ。
冒険者殿、すまんが手を貸してやってくれんか?
また妥協しそうなら、ポンポンをむしり取る勢いで指導じゃ!"
56,"TEXT_BANMOG005_02324_TARRESSON_000_015","すまんが、モグジンに手を貸してやってくれ。
まあ、今の奴ならそれほど心配はいらんと思うがの。"
57,"TEXT_BANMOG005_02324_TRANSPORTER_000_016","あなたは修復団に協力してるヒトくぽ?
荷物を隠すイタズラして、ごめんなさいくぽ。
とてとて反省してるくぽ……。"
58,"TEXT_BANMOG005_02324_MOGZIN_000_020","センセイ、どうしたくぽ?
もしかして心配して、来てくれたくぽ?"
59,"TEXT_BANMOG005_02324_MOGZIN_000_021","くぽぽ! センセイは心配しすぎくぽ!
モグはちゃんと「お話」して、
もうイタズラしないよう、わかってもらったくぽ!"
60,"TEXT_BANMOG005_02324_MOGZIN_000_022","でも、こういうことができても、仕方ないくぽ。
修復作業に必要な、技術を身につける方が大切くぽ。
なのに最近、ぜんぜん上達しないくぽ……。"
61,"TEXT_BANMOG005_02324_MOGZIN_000_023","ごめんなさい……変なことを言ってしまったくぽ。
「意思は岩を砕く」くぽ!
こんなところで妥協するわけには、いかないくぽ!"
62,"TEXT_BANMOG005_02324_MOGZIN_000_024","それじゃモグは、イタズラで隠された資材を探してくるくぽ。
センセイは、回収済みの資材を持って、
先に帰っていてほしいくぽ。"
63,"TEXT_BANMOG005_02324_MOGZIN_000_025","さ、はやく案内するくぽ!
どこに資材を隠したか、キリキリ教えるくぽ!"
64,"TEXT_BANMOG005_02324_TARRESSON_000_030","戻ってきたか、冒険者殿。
……おや、モグジンが見えんが、どうしたんじゃ?"
65,"TEXT_BANMOG005_02324_TARRESSON_000_031","……ほほう、事情は了解した。
そういう話であれば、残りの資材はモグジンに任せよう。
その代わりではないが、冒険者殿には別に、頼みたいことがある。"
66,"TEXT_BANMOG005_02324_TARRESSON_000_032","モグジンの意識が変わって、奴はずいぶんと腕を上げた。
それに引っ張られ、修復団全体の技量も向上した。
……じゃが、ここのところ伸び悩み始めての。"
67,"TEXT_BANMOG005_02324_TARRESSON_000_033","それとなく、ワシは原因を探っておったんじゃ。
モーグリ族が、あの細腕で、どう作業をしているのか……
観察してひとつの答えが見えてきた。"
68,"TEXT_BANMOG005_02324_TARRESSON_000_034","我ら人が、腕や指先に込める力の具合で加減をするところを、
モーグリ族は、エーテルの力でやっていたんじゃよ。
今使っている道具で、繊細な作業ができんのも道理じゃろう?"
69,"TEXT_BANMOG005_02324_TARRESSON_000_036","そろそろ、話が見えてきたじゃろう。
そう、今回頼んだ資材は、モーグリ仕様の道具を作る材料。
ワシと冒険者殿で、修復団用の新たな道具を作るのじゃ!"
70,"TEXT_BANMOG005_02324_TARRESSON_000_040","お主に任せたいのは、ハンマーの頭部でな。
エーテル伝導率を高めた特性の皇金塊を使って、
モーグリ族の手に馴染む大きさの部材を作ってくれ。"
71,"TEXT_BANMOG005_02324_TARRESSON_000_050","お主に任せたいのは、ハンマーの柄でな。
エーテル伝導率を高めるためのニスを使いながら、
モーグリ族の手に馴染む大きさの部材を作ってくれ。"
72,"TEXT_BANMOG005_02324_TARRESSON_000_060","お主に任せたいのは、仕上げに使うニスでな。
エーテル伝導率を高めるために、柄に塗布するための、
特製のニスを作ってくれ。"
73,"TEXT_BANMOG005_02324_TARRESSON_000_061","まずはこの資材を「モグムリ」に預けて、
それから必要となる分の素材を受けとっておくれ。
モグジンたちのため、よろしく頼むぞ。"
74,"TEXT_BANMOG005_02324_TARRESSON_000_062","「<Sheet(ItemHQ,15722,0)/>」を製作してくれんかの。
残りの部材は、ワシらが用意しておこう。
よろしく頼むぞ、冒険者殿。"
75,"TEXT_BANMOG005_02324_MOGMUL_000_070","資材管理は大変で、おなかが減る仕事くぽ。
だから、モグへのクポの実の支給量を、増やすべきくぽ。
……で、冒険者さんはモグになんの御用くぽ?"
76,"TEXT_BANMOG005_02324_MOGMUL_000_071","これは……届いてなかった資材くぽ!
ここから、仕事に必要な素材がほしいくぽ?
どうぞ、どうぞ、そういうことならいくらでも持っていくくぽ!"
77,"TEXT_BANMOG005_02324_MOGMUL_000_072","もしかして素材が足らなくなったくぽ?
そういうときは、いつでも言ってほしいくぽ!
……ついでに、モグへの差し入れも、いつでもいいくぽ!"
78,"TEXT_BANMOG005_02324_MOGMUL_100_072","冒険者さんは、いつもすごいものをつくるくぽ!
これでモグへの差し入れもくれたら完璧くぽ!"
79,"TEXT_BANMOG005_02324_TARRESSON_000_080","「<Sheet(ItemHQ,15722,0)/>」はできたかの?
お主のことじゃ。
完璧な物を出してくると、ワシは信じておるぞ?"
80,"TEXT_BANMOG005_02324_TARRESSON_000_081","ふむ、この品質……さすがは冒険者殿じゃな!
お主の部材と、ワシらが用意した部材を合わせれば、
立派なモーグリ用の道具ができるじゃろうて!"
81,"TEXT_BANMOG005_02324_TARRESSON_000_082","……ファッファッファッ! 試作品の完成じゃ!!
これだけ楽しい製作は、久しぶりだのう。
若返った気分じゃわい。"
82,"TEXT_BANMOG005_02324_MOGZIN_000_083","ただいまくぽ~♪
無事、残りの資材を回収してきたくぽ!
……なんかオヤカタが楽しそうだけど、なにかあったくぽ?"
83,"TEXT_BANMOG005_02324_TARRESSON_000_084","おお、モグジンや。
これはちょうどいいところに……。
ちょいと、こちらへ来てくれんかの?"
84,"TEXT_BANMOG005_02324_MOGZIN_000_085","オ、オヤカタの顔が、悪巧みしてるときと同じくぽ!
そういう顔をされると、近づきにくいくぽ。
……チラ。"
85,"TEXT_BANMOG005_02324_MOGZIN_000_086","セ、センセイに助けを拒否されたくぽ……ッ!
こうなったら仕方ないくぽ。
このモグジン、覚悟を決めて行くくぽ!"
86,"TEXT_BANMOG005_02324_MOGZIN_000_087","オ、オヤカタ……センセイ……。
このハンマー、いったいどうしたくぽ?"
87,"TEXT_BANMOG005_02324_TARRESSON_000_088","冒険者殿とワシが製作した新型の試作品じゃ!
モーグリ族が扱いやすいよう改良してみたんじゃが……
持ってみた感じはどうじゃ? しっくりくるか?"
88,"TEXT_BANMOG005_02324_MOGZIN_000_089","とってもしっくり、手に馴染むくぽ!
申し訳ないけど、前の道具とは段違いくぽ!
この道具なら、どんなものでも簡単に修復できそうくぽ!!"
89,"TEXT_BANMOG005_02324_TARRESSON_000_090","そうか、そうか、そいつはよかった。
実際に試してみんと、正確にはわからんが、
おそらくお主の悩みも、これで解決するじゃろ。"
90,"TEXT_BANMOG005_02324_MOGZIN_000_091","もしかして……モグがさっぱり上達しないから、
わざわざ道具を作ってくれたくぽ?"
91,"TEXT_BANMOG005_02324_TARRESSON_000_092","ワシらが何のためにここにいると、思っておるんじゃ!
お主らの技術を上達させるため、手助けするのは当然よ。
……礼はいらんから、早く上手くなれ。"
92,"TEXT_BANMOG005_02324_MOGZIN_000_093","……わかったくぽ!
モグたち、今まで以上に頑張って、腕を磨くくぽ!
だからこれからも、技術指導をよろしくお願いするくぽ!!"
93,"TEXT_BANMOG005_02324_SYSTEM_000_500","冒険者とタレソンの試作品を元に、
モグモグ修復団の道具が更新されました!"
94,"TEXT_BANMOG005_02324_SYSTEM_000_200","「モーグリ族:モグモグ修復団」との友好関係が、
「敬意」になりました。
修復を手伝う冒険者を、彼らは尊敬しているようです。"
95,"TEXT_BANMOG005_02324_SYSTEM_000_201","これ以降、バール・レス広場にいる「お利口のモグエク」より、
新たな「友好部族デイリークエスト」を受注することができます。"
96,"TEXT_BANMOG005_02324_SYSTEM_100_202","さらに、「モーグリ族:モグモグ修復団」の、
「友好部族デイリークエスト」で獲得できる経験値に、
ボーナスが付加されます!"
97,"TEXT_BANMOG005_02324_SYSTEM_000_203","なお、友好ランクが上がった当日に限り、
「お利口のモグエク」から受注できるデイリークエストの数が、
ボーナスとして、3つ追加されています。"
98,"TEXT_BANMOG005_02324_SYSTEM_000_204","友好ランクが上がる前に発行されたデイリークエストを、
すべて受注するとボーナス分が発行され、
受注権のある限り、これを受注することができます。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_BANMOG005_02324_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> バール・レス広場の団長のモグジンは、タレソンの話を一緒に聞いてほしいようだ。
5 1 TEXT_BANMOG005_02324_SEQ_01 ※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、  設定されています。 前回までの冒険録: タレソンから話を聞いていると、オル・ディーがグリンブルスティが怒っていると知らせにやってきた。話を聞くと、グリンブルスティは広場を正しく修復できないと思い、怒っていたという。かの竜に修復可能だと証明するため、モグモグ修復団は広場中央の泉水の修復にとりかかる。問題となるのは、ただひとつ水源の確保。これを、ウェイ・アフの咆哮で、力の弱い湧水のクリスタルを活性化させることで解決する。水源を確保し、修復可能だと示すモグジンを、グリンブルスティは認めるものの、ひとつだけ条件をつける。それは、泉水に備えられていた「友情の証」の石像を修復すること。モグジンはこの条件を挑戦だと受け止め、修復にますます燃えるのだった。             * * * モグジンからタレソンの話を一緒に聞くよう頼まれた。バール・レス広場の「タレソン」と話そう。
6 2 TEXT_BANMOG005_02324_SEQ_02 タレソンと話し、補給資材が届いていないことを聞いた。彼はモグジンに資材の回収を命じ、冒険者にはその手助けを頼んできた。ドラヴァニア雲海のアサー天空廊にいる「団長のモグジン」と話そう。
7 3 TEXT_BANMOG005_02324_SEQ_03 モグジンと話した。イタズラで隠された資材を回収しにいく彼に、回収済みの資材を持って帰るよう頼まれた。バール・レス広場の「タレソン」に「<Sheet(EventItem,2001978,0)/>」を渡そう。
8 4 TEXT_BANMOG005_02324_SEQ_04 タレソンに<Sheet(EventItem,2001978,0)/>を渡した。タレソンから、この資材を使い、モーグリ仕様の道具を作ってくれと頼まれた。まずはバール・レス広場の「大食いのモグムリ」に「<Sheet(EventItem,2001978,0)/>」を渡そう。
9 5 TEXT_BANMOG005_02324_SEQ_05 モグムリに<Sheet(EventItem,2001978,0)/>を渡し、<Sheet(Item,15748,0)/>をもらった。「<Sheet(Item,15748,0)/>」をもとに「<Sheet(ItemHQ,15722,0)/>」を製作し、バール・レス広場の「タレソン」に納品しよう。 ※「<Sheet(Item,15748,0)/>」を失った場合は、大食いのモグムリに話しかけましょう。材料を入手し、再挑戦が可能になります。
10 6 TEXT_BANMOG005_02324_SEQ_06 <Sheet(ItemHQ,15722,0)/>をタレソンに納品した。納品した部材で試作品を作り、モグジンに試してもらったところ、以前の道具よりも使いやすくなったそうだ。新しい道具に早く慣れるよう、引き続きモグジンたちへの協力と指導を続けていこう。
11 7 TEXT_BANMOG005_02324_SEQ_07
12 8 TEXT_BANMOG005_02324_SEQ_08
13 9 TEXT_BANMOG005_02324_SEQ_09
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26 22 TEXT_BANMOG005_02324_SEQ_22
27 23 TEXT_BANMOG005_02324_SEQ_23
28 24 TEXT_BANMOG005_02324_TODO_00 タレソンと話す
29 25 TEXT_BANMOG005_02324_TODO_01 アサー天空廊のモグジンと話す
30 26 TEXT_BANMOG005_02324_TODO_02 タレソンに<Sheet(EventItem,2001978,0)/>を渡す
31 27 TEXT_BANMOG005_02324_TODO_03 大食いのモグムリに<Sheet(EventItem,2001978,0)/>を渡す
32 28 TEXT_BANMOG005_02324_TODO_04 <If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(ItemHQ,15722,0)/>を製作<Else/>タレソンに<Sheet(ItemHQ,15722,0)/>を納品</If>
33 29 TEXT_BANMOG005_02324_TODO_05
34 30 TEXT_BANMOG005_02324_TODO_06
35 31 TEXT_BANMOG005_02324_TODO_07
36 32 TEXT_BANMOG005_02324_TODO_08
37 33 TEXT_BANMOG005_02324_TODO_09
38 34 TEXT_BANMOG005_02324_TODO_10
39 35 TEXT_BANMOG005_02324_TODO_11
40 36 TEXT_BANMOG005_02324_TODO_12
41 37 TEXT_BANMOG005_02324_TODO_13
42 38 TEXT_BANMOG005_02324_TODO_14
43 39 TEXT_BANMOG005_02324_TODO_15
44 40 TEXT_BANMOG005_02324_TODO_16
45 41 TEXT_BANMOG005_02324_TODO_17
46 42 TEXT_BANMOG005_02324_TODO_18
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52 48 TEXT_BANMOG005_02324_MOGZIN_000_000 ……くぽぽ……なんでうまくいかないくぽ……。 いや、「意思は岩を砕く」くぽ。 妥協せずやれば、道は開けるはず……くぽ!?
53 49 TEXT_BANMOG005_02324_MOGZIN_000_001 セ、センセイくぽ!? ちょっと、びっくりしたけど、ちょうどいいくぽ! オヤカタから話があるらしいから、一緒に聞いてほしいくぽ!
54 50 TEXT_BANMOG005_02324_MOGZIN_000_002 センセイの域までこんなに遠いなんて、思わなかったくぽ。 ……いやいや、なんでもないくぽ。 それよりも、オヤカタの話を、一緒に聞くくぽ!
55 51 TEXT_BANMOG005_02324_TARRESSON_000_010 今回の話は、またもやモーグリのイタズラについてじゃ。 神殿騎士団に頼んだ資材が、予定を過ぎても届かん。 おそらく、荷運びを任せたモーグリの仕業じゃろう。
56 52 TEXT_BANMOG005_02324_MOGZIN_000_011 荷運びを頼んだモーグリは、修復団の一員じゃないくぽ。 モグたちがどれくらい困るかわからずに、 いつもの調子でイタズラしたんだと思うくぽ。
57 53 TEXT_BANMOG005_02324_TARRESSON_000_012 ふむ、そういう事情を踏まえた上で、モグジンよ。 お主が輸送担当のモーグリをギャフンと言わせ、 補給物資を回収してくるんじゃ!
58 54 TEXT_BANMOG005_02324_MOGZIN_000_013 がってんくぽ! 「意思は岩を砕く」……。 徹底的に「お話」して、物資を回収してくるくぽ!!
59 55 TEXT_BANMOG005_02324_TARRESSON_000_014 今のモグジンなら大丈夫だろうが、念のためじゃ。 冒険者殿、すまんが手を貸してやってくれんか? また妥協しそうなら、ポンポンをむしり取る勢いで指導じゃ!
60 56 TEXT_BANMOG005_02324_TARRESSON_000_015 すまんが、モグジンに手を貸してやってくれ。 まあ、今の奴ならそれほど心配はいらんと思うがの。
61 57 TEXT_BANMOG005_02324_TRANSPORTER_000_016 あなたは修復団に協力してるヒトくぽ? 荷物を隠すイタズラして、ごめんなさいくぽ。 とてとて反省してるくぽ……。
62 58 TEXT_BANMOG005_02324_MOGZIN_000_020 センセイ、どうしたくぽ? もしかして心配して、来てくれたくぽ?
63 59 TEXT_BANMOG005_02324_MOGZIN_000_021 くぽぽ! センセイは心配しすぎくぽ! モグはちゃんと「お話」して、 もうイタズラしないよう、わかってもらったくぽ!
64 60 TEXT_BANMOG005_02324_MOGZIN_000_022 でも、こういうことができても、仕方ないくぽ。 修復作業に必要な、技術を身につける方が大切くぽ。 なのに最近、ぜんぜん上達しないくぽ……。
65 61 TEXT_BANMOG005_02324_MOGZIN_000_023 ごめんなさい……変なことを言ってしまったくぽ。 「意思は岩を砕く」くぽ! こんなところで妥協するわけには、いかないくぽ!
66 62 TEXT_BANMOG005_02324_MOGZIN_000_024 それじゃモグは、イタズラで隠された資材を探してくるくぽ。 センセイは、回収済みの資材を持って、 先に帰っていてほしいくぽ。
67 63 TEXT_BANMOG005_02324_MOGZIN_000_025 さ、はやく案内するくぽ! どこに資材を隠したか、キリキリ教えるくぽ!
68 64 TEXT_BANMOG005_02324_TARRESSON_000_030 戻ってきたか、冒険者殿。 ……おや、モグジンが見えんが、どうしたんじゃ?
69 65 TEXT_BANMOG005_02324_TARRESSON_000_031 ……ほほう、事情は了解した。 そういう話であれば、残りの資材はモグジンに任せよう。 その代わりではないが、冒険者殿には別に、頼みたいことがある。
70 66 TEXT_BANMOG005_02324_TARRESSON_000_032 モグジンの意識が変わって、奴はずいぶんと腕を上げた。 それに引っ張られ、修復団全体の技量も向上した。 ……じゃが、ここのところ伸び悩み始めての。
71 67 TEXT_BANMOG005_02324_TARRESSON_000_033 それとなく、ワシは原因を探っておったんじゃ。 モーグリ族が、あの細腕で、どう作業をしているのか…… 観察してひとつの答えが見えてきた。
72 68 TEXT_BANMOG005_02324_TARRESSON_000_034 我ら人が、腕や指先に込める力の具合で加減をするところを、 モーグリ族は、エーテルの力でやっていたんじゃよ。 今使っている道具で、繊細な作業ができんのも道理じゃろう?
73 69 TEXT_BANMOG005_02324_TARRESSON_000_036 そろそろ、話が見えてきたじゃろう。 そう、今回頼んだ資材は、モーグリ仕様の道具を作る材料。 ワシと冒険者殿で、修復団用の新たな道具を作るのじゃ!
74 70 TEXT_BANMOG005_02324_TARRESSON_000_040 お主に任せたいのは、ハンマーの頭部でな。 エーテル伝導率を高めた特性の皇金塊を使って、 モーグリ族の手に馴染む大きさの部材を作ってくれ。
75 71 TEXT_BANMOG005_02324_TARRESSON_000_050 お主に任せたいのは、ハンマーの柄でな。 エーテル伝導率を高めるためのニスを使いながら、 モーグリ族の手に馴染む大きさの部材を作ってくれ。
76 72 TEXT_BANMOG005_02324_TARRESSON_000_060 お主に任せたいのは、仕上げに使うニスでな。 エーテル伝導率を高めるために、柄に塗布するための、 特製のニスを作ってくれ。
77 73 TEXT_BANMOG005_02324_TARRESSON_000_061 まずはこの資材を「モグムリ」に預けて、 それから必要となる分の素材を受けとっておくれ。 モグジンたちのため、よろしく頼むぞ。
78 74 TEXT_BANMOG005_02324_TARRESSON_000_062 「<Sheet(ItemHQ,15722,0)/>」を製作してくれんかの。 残りの部材は、ワシらが用意しておこう。 よろしく頼むぞ、冒険者殿。
79 75 TEXT_BANMOG005_02324_MOGMUL_000_070 資材管理は大変で、おなかが減る仕事くぽ。 だから、モグへのクポの実の支給量を、増やすべきくぽ。 ……で、冒険者さんはモグになんの御用くぽ?
80 76 TEXT_BANMOG005_02324_MOGMUL_000_071 これは……届いてなかった資材くぽ! ここから、仕事に必要な素材がほしいくぽ? どうぞ、どうぞ、そういうことならいくらでも持っていくくぽ!
81 77 TEXT_BANMOG005_02324_MOGMUL_000_072 もしかして素材が足らなくなったくぽ? そういうときは、いつでも言ってほしいくぽ! ……ついでに、モグへの差し入れも、いつでもいいくぽ!
82 78 TEXT_BANMOG005_02324_MOGMUL_100_072 冒険者さんは、いつもすごいものをつくるくぽ! これでモグへの差し入れもくれたら完璧くぽ!
83 79 TEXT_BANMOG005_02324_TARRESSON_000_080 「<Sheet(ItemHQ,15722,0)/>」はできたかの? お主のことじゃ。 完璧な物を出してくると、ワシは信じておるぞ?
84 80 TEXT_BANMOG005_02324_TARRESSON_000_081 ふむ、この品質……さすがは冒険者殿じゃな! お主の部材と、ワシらが用意した部材を合わせれば、 立派なモーグリ用の道具ができるじゃろうて!
85 81 TEXT_BANMOG005_02324_TARRESSON_000_082 ……ファッファッファッ! 試作品の完成じゃ!! これだけ楽しい製作は、久しぶりだのう。 若返った気分じゃわい。
86 82 TEXT_BANMOG005_02324_MOGZIN_000_083 ただいまくぽ~♪ 無事、残りの資材を回収してきたくぽ! ……なんかオヤカタが楽しそうだけど、なにかあったくぽ?
87 83 TEXT_BANMOG005_02324_TARRESSON_000_084 おお、モグジンや。 これはちょうどいいところに……。 ちょいと、こちらへ来てくれんかの?
88 84 TEXT_BANMOG005_02324_MOGZIN_000_085 オ、オヤカタの顔が、悪巧みしてるときと同じくぽ! そういう顔をされると、近づきにくいくぽ。 ……チラ。
89 85 TEXT_BANMOG005_02324_MOGZIN_000_086 セ、センセイに助けを拒否されたくぽ……ッ! こうなったら仕方ないくぽ。 このモグジン、覚悟を決めて行くくぽ!
90 86 TEXT_BANMOG005_02324_MOGZIN_000_087 オ、オヤカタ……センセイ……。 このハンマー、いったいどうしたくぽ?
91 87 TEXT_BANMOG005_02324_TARRESSON_000_088 冒険者殿とワシが製作した新型の試作品じゃ! モーグリ族が扱いやすいよう改良してみたんじゃが…… 持ってみた感じはどうじゃ? しっくりくるか?
92 88 TEXT_BANMOG005_02324_MOGZIN_000_089 とってもしっくり、手に馴染むくぽ! 申し訳ないけど、前の道具とは段違いくぽ! この道具なら、どんなものでも簡単に修復できそうくぽ!!
93 89 TEXT_BANMOG005_02324_TARRESSON_000_090 そうか、そうか、そいつはよかった。 実際に試してみんと、正確にはわからんが、 おそらくお主の悩みも、これで解決するじゃろ。
94 90 TEXT_BANMOG005_02324_MOGZIN_000_091 もしかして……モグがさっぱり上達しないから、 わざわざ道具を作ってくれたくぽ?
95 91 TEXT_BANMOG005_02324_TARRESSON_000_092 ワシらが何のためにここにいると、思っておるんじゃ! お主らの技術を上達させるため、手助けするのは当然よ。 ……礼はいらんから、早く上手くなれ。
96 92 TEXT_BANMOG005_02324_MOGZIN_000_093 ……わかったくぽ! モグたち、今まで以上に頑張って、腕を磨くくぽ! だからこれからも、技術指導をよろしくお願いするくぽ!!
97 93 TEXT_BANMOG005_02324_SYSTEM_000_500 冒険者とタレソンの試作品を元に、 モグモグ修復団の道具が更新されました!
98 94 TEXT_BANMOG005_02324_SYSTEM_000_200 「モーグリ族:モグモグ修復団」との友好関係が、 「敬意」になりました。 修復を手伝う冒険者を、彼らは尊敬しているようです。
99 95 TEXT_BANMOG005_02324_SYSTEM_000_201 これ以降、バール・レス広場にいる「お利口のモグエク」より、 新たな「友好部族デイリークエスト」を受注することができます。
100 96 TEXT_BANMOG005_02324_SYSTEM_100_202 さらに、「モーグリ族:モグモグ修復団」の、 「友好部族デイリークエスト」で獲得できる経験値に、 ボーナスが付加されます!
101 97 TEXT_BANMOG005_02324_SYSTEM_000_203 なお、友好ランクが上がった当日に限り、 「お利口のモグエク」から受注できるデイリークエストの数が、 ボーナスとして、3つ追加されています。
102 98 TEXT_BANMOG005_02324_SYSTEM_000_204 友好ランクが上がる前に発行されたデイリークエストを、 すべて受注するとボーナス分が発行され、 受注権のある限り、これを受注することができます。