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@@ -0,0 +1,277 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_BANMOG007_02326_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
バール・レス広場の団長のモグジンは、自分の話をみんなに聞いてほしいようだ。"
1,"TEXT_BANMOG007_02326_SEQ_01","※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、
 設定されています。
前回までの冒険録:
タレソンから、「友情の証」たる石像の修復にとりかかることを聞いた冒険者とモグジン。その場にいたオル・ディーの言葉から、一同は異端者から押収した彫像を見本に、修復することを決めた。冒険者はイシュガルドへ向かい、アンドゥルーから彫像を受け取るのだが、その際にタレソンの正体を聞かされる。タレソンは前ゼーメル伯爵、タレソン・ド・ゼーメルだった。己の心情を吐露するタレソンに頼まれ、石像の修復を手伝う冒険者。そのおかげか、モグジンたちは見事に石像を修復した。頃合いよく、様子を見に来たグリンブルスティは、石像をかつての「友情の証」とよく似ていると言い、ついにモグジンたちを認める。しかし、その様子に、モグジンは妥協したと感じるのだった……。
            * * *
モグジンから自分の話をみんなと一緒に聞くよう頼まれた。バール・レス広場の「タレソン」と話そう。"
2,"TEXT_BANMOG007_02326_SEQ_02","タレソン、オル・ディーと一緒に、モグジンの話を聞いた。モグジンは、「友情の証」について、グリンブルスティが「妥協」した部分を直すと言う。「妥協」の原因を調べるため、高地ドラヴァニアの不浄の三塔にいる「ヴィゾーヴニル」と話そう。"
3,"TEXT_BANMOG007_02326_SEQ_03","ヴィゾーヴニルから、グリンブルスティの話を聞いた。話によると、グリンブルスティは広場の建築に協力していたそうだ。また、ヴィゾーヴニルの言葉から、撤去したガレキを調べることになった。バール・レス広場の「団長のモグジン」と話そう。"
4,"TEXT_BANMOG007_02326_SEQ_04","モグジンと話した。バール・レス広場の「<Sheet(EObj,2007201,0)/>」を調べよう。"
5,"TEXT_BANMOG007_02326_SEQ_05","<Sheet(EObj,2007201,0)/>を調べ、文字らしきものが刻まれた<Sheet(EventItem,2001981,0)/>を見つけた。バール・レス広場の「団長のモグジン」に「<Sheet(EventItem,2001981,0)/>」を2個渡そう。"
6,"TEXT_BANMOG007_02326_SEQ_06","モグジンに<Sheet(EventItem,2001981,0)/>を渡した。タレソンが自分の見つけた破片と合わせ、刻まれた文字を解読してみると、広場の製作者らしき人とドラゴン族とモーグリ族の名前が書かれていた。「友情の証」とは、石像だけではなく、製作者の銘板も含めるのだと考えた一同は、銘板の製作にとりかかる。バール・レス広場の「団長のモグジン」と話そう。"
7,"TEXT_BANMOG007_02326_SEQ_07","モグジンから銘板の仕上げを頼まれた。彼自身は「イタズラ」の準備をするらしいが……。素材をもらうため、バール・レス広場の「大食いのモグムリ」と話そう。"
8,"TEXT_BANMOG007_02326_SEQ_08","モグムリから素材を受けとった。「<Sheet(Item,15750,0)/>」をもとに「<Sheet(ItemHQ,15724,0)/>」を製作し、バール・レス広場の「タレソン」に納品しよう。
※「<Sheet(Item,15750,0)/>」を失った場合は、大食いのモグムリに話しかけましょう。材料を入手し、再挑戦が可能になります。"
9,"TEXT_BANMOG007_02326_SEQ_09","冒険者とタレソンが銘板の仕上げを終えると、ちょうどよくモグジンの「イタズラ」も準備が終わり、共に設置にとりかかる。そうして完成したものは、人とドラゴンの石像に加え、モーグリの石像と銘板を備えた「友情の証」であった。オル・ディーとウェイ・アフに促されてやってきたグリンブルスティは、「友情の証」を見ると大笑い。今度こそ、妥協なくモグジンたちを認めた。「意思は岩を砕く」の言葉通りにやり抜いたモグジンは、広場の修復の完了を宣言するのだった。"
10,"TEXT_BANMOG007_02326_SEQ_10",""
11,"TEXT_BANMOG007_02326_SEQ_11",""
12,"TEXT_BANMOG007_02326_SEQ_12",""
13,"TEXT_BANMOG007_02326_SEQ_13",""
14,"TEXT_BANMOG007_02326_SEQ_14",""
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16,"TEXT_BANMOG007_02326_SEQ_16",""
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21,"TEXT_BANMOG007_02326_SEQ_21",""
22,"TEXT_BANMOG007_02326_SEQ_22",""
23,"TEXT_BANMOG007_02326_SEQ_23",""
24,"TEXT_BANMOG007_02326_TODO_00","タレソンと話す"
25,"TEXT_BANMOG007_02326_TODO_01","不浄の三塔のヴィゾーヴニルと話す"
26,"TEXT_BANMOG007_02326_TODO_02","バール・レス広場の団長のモグジンと話す"
27,"TEXT_BANMOG007_02326_TODO_03","<Sheet(EObj,2007201,0)/>を調べる"
28,"TEXT_BANMOG007_02326_TODO_04","団長のモグジンに<Sheet(EventItem,2001981,0)/>を渡す"
29,"TEXT_BANMOG007_02326_TODO_05","団長のモグジンと話す"
30,"TEXT_BANMOG007_02326_TODO_06","大食いのモグムリと話す"
31,"TEXT_BANMOG007_02326_TODO_07","<If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(ItemHQ,15724,0)/>を製作<Else/>タレソンに<Sheet(ItemHQ,15724,0)/>を納品</If>"
32,"TEXT_BANMOG007_02326_TODO_08",""
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48,"TEXT_BANMOG007_02326_MOGZIN_000_000","センセイ、待っていたくぽ。
今回はモグから、みんなにお話があるくぽ。
ひとまず、オヤカタに声をかけてほしいくぽ。"
49,"TEXT_BANMOG007_02326_MOGZIN_000_001","今回はモグからお話があるくぽ。
ひとまず、オヤカタに声をかけてほしいくぽ。"
50,"TEXT_BANMOG007_02326_TARRESSON_000_010","冒険者殿、お主も聞いたようじゃな。
モグジンから、皆に話したいことがあるそうじゃが……。
……おっと、オル・ディーも来たようじゃの。"
51,"TEXT_BANMOG007_02326_OHLDEEH_000_011","なんでえ、また俺っちを呼び出して、何の話だ?
広場もずいぶん綺麗になったみてぇだし、
完成祝いの宴会でも開こうってのかい?"
52,"TEXT_BANMOG007_02326_TARRESSON_000_012","宴会はさておき、残った細かい仕上げも、そろそろ終わる。
「友情の証」たる石像も完成し、大きな問題は残っておらん。
はてさて、何を今さら話し合おうというのやら……。"
53,"TEXT_BANMOG007_02326_MOGZIN_000_013","そうやって、モグを試すのはやめてほしいくぽ。
まだ石像の修復が終わっていないって、
オヤカタもセンセイも、わかっているはずくぽ!"
54,"TEXT_BANMOG007_02326_OHLDEEH_000_014","ちょいと待ちな、グリンブルスティのダンナは、
「ヒトとドラゴン」の石像を認めたんじゃねぇのかい?
モグエクもモグムリも、そう言って喜んでいたぜぃ。"
55,"TEXT_BANMOG007_02326_MOGZIN_000_015","……グリンブルスティさんは「妥協」しただけくぽ。
モグたちを認めはしたけど、一言も褒めなかったくぽ。
きっと、この石像には満足できない理由があるくぽ!"
56,"TEXT_BANMOG007_02326_MOGZIN_000_016","モグは……このままは嫌くぽ!
「意思は岩を砕く」……
妥協して、詰めの甘い仕事はしたくないくぽ!"
57,"TEXT_BANMOG007_02326_TARRESSON_000_017","ファッファッファッ! よう言った、モグジン!
それこそが「職人魂」というものよ!
まったくここまで成長するとは思わんかった、のう冒険者殿?"
58,"TEXT_BANMOG007_02326_MOGZIN_000_018","オ、オヤカタ……。
センセイ……。"
59,"TEXT_BANMOG007_02326_MOGZIN_000_019","と、というわけで、石像の仕上げについて相談するくぽ!
グリンブルスティさんが「妥協」した部分を直して、
今度こそ石像を完璧に修復するくぽ!"
60,"TEXT_BANMOG007_02326_OHLDEEH_000_020","でもよ、ダンナは石像のどこが気にくわなかったんだ?
そこがわからないと、直しようもねぇだろう?"
61,"TEXT_BANMOG007_02326_TARRESSON_000_021","グリンブルスティ殿の様子からして、
「ヒトとドラゴン」という題材が間違っていたとも思えん。
……となると、細部の形かのう?"
62,"TEXT_BANMOG007_02326_MOGZIN_000_022","でも、グリンブルスティさんは「よく似ている」と言ってたくぽ。
デキの問題では、ない気がするくぽ……。"
63,"TEXT_BANMOG007_02326_TARRESSON_000_024","……そもそもの話じゃが、
グリンブルスティ殿は、なぜ石像の修復を要求した?"
64,"TEXT_BANMOG007_02326_OHLDEEH_000_025","そりゃあ、おめぇ……なんでだろうな?
……考えてみれば俺っち、ダンナについちゃあ、
千年前から生きる古き翼ってぇこと以外、なにも知らねぇ。"
65,"TEXT_BANMOG007_02326_MOGZIN_000_026","……ポンポン捻っても答えは出ないし、
グリンブルスティさんのことを調べてみるくぽ。
「妥協」した部分について、なにかわかるかもしれないくぽ。"
66,"TEXT_BANMOG007_02326_OHLDEEH_000_027","じゃあ、まずは千年前を知る、別の古き翼に話を聞こうぜぃ。
そいつが一番、確実ってなもんでぃ!"
67,"TEXT_BANMOG007_02326_TARRESSON_000_028","ふむ……オル・ディーには、
話を聞けそうなドラゴン族にアテがあるようじゃの?"
68,"TEXT_BANMOG007_02326_OHLDEEH_000_029","おう! ヴェズルフェルニルのオヤジなら、紹介できるぜぃ!
あとは、白き翼ヴィゾーヴニルも、話を聞いてくれそうだな。
ただ、俺っち雲海の底まで行ったことがねぇんだよ……。"
69,"TEXT_BANMOG007_02326_MOGZIN_000_030","センセイは「ヴィゾーヴニル」さんと知り合いくぽ?
なら、モグと一緒に話を聞きにいくくぽ!
ヴェズルフェルニルさんは、オヤカタとオル・ディーにお任せくぽ!"
70,"TEXT_BANMOG007_02326_MOGZIN_000_031","それじゃあ、調査開始くぽ!"
71,"TEXT_BANMOG007_02326_VIDOFNIR_000_040","よく来た、猛きヒトの子よ。
モーグリ族を連れて訪れるとは、珍しいことがあったものだな。"
72,"TEXT_BANMOG007_02326_VIDOFNIR_000_041","ふうむ……事情はわかった……。
お前たちが修復しているという広場の建設にあたっては、
グリンブルスティも、力を貸しておってな……。"
73,"TEXT_BANMOG007_02326_MOGZIN_000_042","グリンブルスティさんが、広場の建築を手伝ったくぽ!?
でも広場を埋めたのは、自分だって言ってたくぽ。
どうしてそんなことをしたくぽ?"
74,"TEXT_BANMOG007_02326_VIDOFNIR_000_043","ヒトの裏切りに怒り狂う兄弟たちに、配慮したのであろう。
かの翼は、犠牲となった七大天竜、ラタトスクの直系なのだ……。
己が関わったヒトとの「友情の証」を、放置するわけにはいかぬ。"
75,"TEXT_BANMOG007_02326_VIDOFNIR_000_045","……吾輩が語れるのは、この程度のこと。
グリンブルスティの「妥協」が、何を示すのかまでは知らぬ。
あるいは、ヤツ自身にも見えておらぬのかもしれんな。"
76,"TEXT_BANMOG007_02326_VIDOFNIR_000_046","その答えを示すのは、千年の昔に砕かれた本物の石像のみ。
今となっては、残っておらぬだろうが……。"
77,"TEXT_BANMOG007_02326_MOGZIN_000_047","そんな……本物の石像はもう壊れちゃってるくぽ!
……でも、砕かれた石像の破片は、どこにいったくぽ?"
78,"TEXT_BANMOG007_02326_MOGZIN_000_048","……ハッ! センセイ、すぐに雲海に戻るくぽ!
広場を掘り出したときに、まとめて捨てたガレキがあるくぽ!
その中に「本物の石像」の破片があるかもしれないくぽ!!"
79,"TEXT_BANMOG007_02326_OHLDEEH_000_049","なんでえ、なんでえ、<If(PlayerParameter(4))>アネさん<Else/>ダンナ</If>たちも来たのかよ。"
80,"TEXT_BANMOG007_02326_TARRESSON_000_050","状態が良いものは、石材として再利用したが、
残りはこうして、まとめて捨てておいたんじゃ。
……しっかり調べておけばよかったわい。"
81,"TEXT_BANMOG007_02326_VIDOFNIR_000_051","それにしても、猛きヒトの子は、
戦人の爪牙のみならず、職人の指まで合わせ持つか。
我が竜の瞳ですら、お前の底を計ることはできぬようだな。"
82,"TEXT_BANMOG007_02326_MOGZIN_000_060","センセイ、ここがガレキを捨てた場所くぽ。
オヤカタとオル・ディーも来てるから、
一緒に調べてみるくぽ!"
83,"TEXT_BANMOG007_02326_TARRESSON_000_061","お主たちも同じ結論に辿り着いたようじゃの。
ワシらも、ヴェズルフェルニル殿の話を聞いて、
本物の石像の破片がないか、探しにきたのじゃよ。"
84,"TEXT_BANMOG007_02326_MOGZIN_000_062","なんだか答えに近づいている気がするくぽ!
みんな、頑張って破片を探すくぽ!"
85,"TEXT_BANMOG007_02326_MOGZIN_000_063","センセイ、<Sheet(EObj,2007201,0)/>を一緒に調べてほしいくぽ!
石像の破片を見つけて、「妥協」の理由を調べるくぽ!
「意思は岩を砕く」……絶対に見つけ出すくぽ!!"
86,"TEXT_BANMOG007_02326_SYSTEM_000_070","どれも無関係のガレキのようだ……。
ほかの場所を調べてみよう。"
87,"TEXT_BANMOG007_02326_MOGZIN_000_080","センセイ、調べた結果はどうくぽ?
<Sheet(EObj,2007201,0)/>から、何か見つかったくぽ?"
88,"TEXT_BANMOG007_02326_MOGZIN_000_081","むむむ……この破片くぽ?
ヒトの文字っぽいのが刻まれてるけど、
これはなんて読めばいいくぽ?"
89,"TEXT_BANMOG007_02326_TARRESSON_000_082","モグジン、冒険者殿。
そちらの首尾はどうじゃ?"
90,"TEXT_BANMOG007_02326_MOGZIN_000_083","くぽぽー! センセイが、<Sheet(EObj,2007201,0)/>から、
ヒトの文字っぽいのが刻まれた欠片を見つけたくぽ。"
91,"TEXT_BANMOG007_02326_TARRESSON_000_084","……その破片、ワシにも見せてもらえんか?
ワシとオル・ディーも、似た破片を拾ってのう。
合わせてみてみれば、なにかわかるかもしれん。"
92,"TEXT_BANMOG007_02326_TARRESSON_000_085","ふむ……こうか……いや、これをこう組み合わせれば……。
ずいぶんと摩耗して、判別しにくくなってはおるが、
どうにか文字を読めそうじゃな。"
93,"TEXT_BANMOG007_02326_OHLDEEH_000_086","おうおうおう、勿体ぶってねぇで、はやく読んでくんな!
なんて書いてあるんでぃ!?"
94,"TEXT_BANMOG007_02326_TARRESSON_000_087","ええい、焦るでない、オル・ディー!
読みあげるから、黙って聞いておれぃ!
なになに……。"
95,"TEXT_BANMOG007_02326_TARRESSON_000_088","「友情の証として、ここに我らの名を刻む。
 マランシュ・ド・フォールショル グリンブルスティ モグゴン」"
96,"TEXT_BANMOG007_02326_TARRESSON_000_089","刻まれておるのは人と、ドラゴン族、
そしてモーグリ族の名前じゃな……。
おそらく、広場の建築に関わった者たちの名前じゃろう。"
97,"TEXT_BANMOG007_02326_OHLDEEH_000_090","なんでえ、千年前のモーグリ族にも、
モグジンみてぇな職人がいたってことかよ!
あの広場がほかの遺跡と毛色が違うのも、合点がいったぜぃ!"
98,"TEXT_BANMOG007_02326_MOGZIN_000_091","……あれ、それじゃあ、
「友情の証」に足りなかったものって……。"
99,"TEXT_BANMOG007_02326_TARRESSON_000_092","うむ、この破片から察するに、
製作者の名前が刻まれた「銘板」を含めて、
「友情の証」たる石像だったのじゃろうて。"
100,"TEXT_BANMOG007_02326_MOGZIN_000_093","くぽぽ……ようやく「妥協」した部分がわかったくぽ!
すぐに「銘板」の製作にとりかかるくぽ!"
101,"TEXT_BANMOG007_02326_TARRESSON_000_094","ワシの記憶が正しければ、あの名前は……。
家の者に記録を調べるよう、頼んでおくとするかの。"
102,"TEXT_BANMOG007_02326_OHLDEEH_000_095","「妥協」した部分がわかって、俺っちもほっとしたってもんよ!
俺っちはこの後、グリンブルスティのダンナを呼びにいくから、
ヒトの<If(PlayerParameter(4))>アネさん<Else/>ダンナ</If>は、銘板の製作を頼んだぜい!"
103,"TEXT_BANMOG007_02326_MOGZIN_000_100","それじゃあ、銘板製作を始めるくぽ!
センセイにも、ぜひ手伝ってほしいくぽ!"
104,"TEXT_BANMOG007_02326_MOGZIN_000_110","センセイには最後の仕上げを、お願いするくぽ!
取付用の金具を製作して、銘板につけてほしいくぽ!
これはセンセイにしか頼めないくぽ!"
105,"TEXT_BANMOG007_02326_MOGZIN_000_120","センセイには最後の仕上げを、お願いするくぽ!
研磨布紙を製作して、銘板をキレイに磨いてほしいくぽ!
これはセンセイにしか頼めないくぽ!"
106,"TEXT_BANMOG007_02326_MOGZIN_000_130","センセイには最後の仕上げを、お願いするくぽ!
染料を製作して、彫った名前に墨入れしてほしいくぽ!
これはセンセイにしか頼めないくぽ!"
107,"TEXT_BANMOG007_02326_MOGZIN_000_140","センセイには最後の仕上げを、お願いするくぽ!
これはセンセイにしか頼めないくぽ!"
108,"TEXT_BANMOG007_02326_MOGZIN_000_150","センセイは、モーグリ族とヒトの出会いから、
この修復の終わりまで、ずっと力を貸してくれたくぽ。
モグたち、センセイがいなければ、ここまでやれなかったくぽ。"
109,"TEXT_BANMOG007_02326_MOGZIN_000_151","そんなセンセイだから、仕上げをお願いするくぽ!
むしろ、センセイじゃなければダメくぽ!"
110,"TEXT_BANMOG007_02326_MOGZIN_000_152","素材はいつもみたいに「モグムリ」からもらって、
「<Sheet(ItemHQ,15724,0)/>」が完成したら、オヤカタに渡してほしいくぽ!"
111,"TEXT_BANMOG007_02326_MOGZIN_000_153","……モグが何をするか、くぽ?
モグはちょっと思いついたことがあるくぽ。
センセイが、仕上げをしている間、準備するくぽ!"
112,"TEXT_BANMOG007_02326_MOGZIN_000_154","何をするか、気になるくぽ? 気になるくぽ!?
くぽぽー♪ モーグリがすることなんて、
とっても楽しい「イタズラ」に決まってるくぽー!"
113,"TEXT_BANMOG007_02326_TARRESSON_000_155","冒険者殿、まずは「<Sheet(ItemHQ,15724,0)/>」を頼む。
しかし、モグジンの奴め。
この期に及んで「イタズラ」とは、何をする気やら……。"
114,"TEXT_BANMOG007_02326_MOGMUL_000_160","モグジンから、話は聞いているくぽ!
この素材を、どうぞ受けとってほしいくぽ!
お腹が減ったけど、修復団全員で銘板製作頑張るくぽー!"
115,"TEXT_BANMOG007_02326_MOGMUL_000_161","くぽ? 素材が足りなかったくぽ?
とっても大事な銘板製作に、出し惜しみはしないくぽ!
ついでに作業後のご飯も、食べ惜しみしないくぽー!"
116,"TEXT_BANMOG007_02326_MOGMUL_100_161","冒険者さんの作品は、涙が出るほどすごいくぽ!
モグは感動のあまりに、作業後のご飯を、
涙が出るほど食べるくぽー!"
117,"TEXT_BANMOG007_02326_TARRESSON_000_170","「<Sheet(ItemHQ,15724,0)/>」は製作できたかの?
長かったこの広場の修復も、これで最後だ。
最後に相応しい物を頼むぞ?"
118,"TEXT_BANMOG007_02326_TARRESSON_000_171","……ふむ、やはり冒険者殿は素晴らしい物を製作する。
銘板の方は、モーグリたちが作り終えたところだ。
あとはこの部材を使って、仕上げるだけじゃな!"
119,"TEXT_BANMOG007_02326_MOGZIN_000_300","「イタズラ」の準備、完了くぽ!
センセイが作った部材を使って、銘板を仕上げて、
石像の台座に取り付けちゃうくぽー!"
120,"TEXT_BANMOG007_02326_MOGZIN_000_301","(-「友情の証」の銘板-)過去と未来、ふたつの友情の証として、ここに名を刻む"
121,"TEXT_BANMOG007_02326_MOGZIN_100_301","(-「友情の証」の銘板-)モグジン <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>
タレソン オル・ディー
マランシュ・ド・フォールショル グリンブルスティ モグゴン"
122,"TEXT_BANMOG007_02326_COLORDRAGON_000_302","オル・ディーとウェイ・アフに迫られて、
何事かと様子を見にきてみれば……。"
123,"TEXT_BANMOG007_02326_COLORDRAGON_000_303","はーっはっはっはっはっ!"
124,"TEXT_BANMOG007_02326_COLORDRAGON_000_304","石像を仕上げ、銘板を据えたときのことを思い出したぞ。
この「友情の証」を見て、モグゴンの奴は怒っておったわ。
「モグの像がないくぽ! 不公平くぽ!」とな。"
125,"TEXT_BANMOG007_02326_MOGZIN_000_305","モグモグ修復団の「友情の証」はどうくぽ?
思わず笑っちゃう「イタズラ」だったくぽ?"
126,"TEXT_BANMOG007_02326_COLORDRAGON_000_306","……見事な「イタズラ」であり、「友情の証」であった。
モグジンと、モグモグ修復団よ。
先に空を征く者として、後に続く貴様らに感謝を!"
127,"TEXT_BANMOG007_02326_MOGZIN_000_307","グリンブルスティさんは「妥協」なしで、認めてくれたくぽ。
「意思は岩を砕く」……モグたちは、岩を砕いたくぽ!
今度こそ、本当に、修復完了くぽーッ!!"
128,"TEXT_BANMOG007_02326_SYSTEM_000_200","「モーグリ族:モグモグ修復団」との友好関係が、
「誓約」になりました。
冒険者の指導を、モグモグ修復団はずっと忘れないでしょう!"
129,"TEXT_BANMOG007_02326_SYSTEM_000_201","これ以降、「モーグリ族:モグモグ修復団」の、
「友好部族デイリークエスト」で獲得できる経験値と報酬に、
いっそうのボーナスが付加されます!"
130,"TEXT_BANMOG007_02326_SYSTEM_000_202","また、「大食いのモグムリ」より、
「友好関係:誓約」の商品を購入できるようになりました。
今後の冒険に役立てましょう!"
131,"TEXT_BANMOG007_02326_SYSTEM_000_210","エモートアクション「モグモグダンス」を覚えた!"
132,"TEXT_BANMOG007_02326_MOGZIN_000_032","(★未使用/削除予定★)"
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4 0 TEXT_BANMOG007_02326_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> バール・レス広場の団長のモグジンは、自分の話をみんなに聞いてほしいようだ。
5 1 TEXT_BANMOG007_02326_SEQ_01 ※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、  設定されています。 前回までの冒険録: タレソンから、「友情の証」たる石像の修復にとりかかることを聞いた冒険者とモグジン。その場にいたオル・ディーの言葉から、一同は異端者から押収した彫像を見本に、修復することを決めた。冒険者はイシュガルドへ向かい、アンドゥルーから彫像を受け取るのだが、その際にタレソンの正体を聞かされる。タレソンは前ゼーメル伯爵、タレソン・ド・ゼーメルだった。己の心情を吐露するタレソンに頼まれ、石像の修復を手伝う冒険者。そのおかげか、モグジンたちは見事に石像を修復した。頃合いよく、様子を見に来たグリンブルスティは、石像をかつての「友情の証」とよく似ていると言い、ついにモグジンたちを認める。しかし、その様子に、モグジンは妥協したと感じるのだった……。             * * * モグジンから自分の話をみんなと一緒に聞くよう頼まれた。バール・レス広場の「タレソン」と話そう。
6 2 TEXT_BANMOG007_02326_SEQ_02 タレソン、オル・ディーと一緒に、モグジンの話を聞いた。モグジンは、「友情の証」について、グリンブルスティが「妥協」した部分を直すと言う。「妥協」の原因を調べるため、高地ドラヴァニアの不浄の三塔にいる「ヴィゾーヴニル」と話そう。
7 3 TEXT_BANMOG007_02326_SEQ_03 ヴィゾーヴニルから、グリンブルスティの話を聞いた。話によると、グリンブルスティは広場の建築に協力していたそうだ。また、ヴィゾーヴニルの言葉から、撤去したガレキを調べることになった。バール・レス広場の「団長のモグジン」と話そう。
8 4 TEXT_BANMOG007_02326_SEQ_04 モグジンと話した。バール・レス広場の「<Sheet(EObj,2007201,0)/>」を調べよう。
9 5 TEXT_BANMOG007_02326_SEQ_05 <Sheet(EObj,2007201,0)/>を調べ、文字らしきものが刻まれた<Sheet(EventItem,2001981,0)/>を見つけた。バール・レス広場の「団長のモグジン」に「<Sheet(EventItem,2001981,0)/>」を2個渡そう。
10 6 TEXT_BANMOG007_02326_SEQ_06 モグジンに<Sheet(EventItem,2001981,0)/>を渡した。タレソンが自分の見つけた破片と合わせ、刻まれた文字を解読してみると、広場の製作者らしき人とドラゴン族とモーグリ族の名前が書かれていた。「友情の証」とは、石像だけではなく、製作者の銘板も含めるのだと考えた一同は、銘板の製作にとりかかる。バール・レス広場の「団長のモグジン」と話そう。
11 7 TEXT_BANMOG007_02326_SEQ_07 モグジンから銘板の仕上げを頼まれた。彼自身は「イタズラ」の準備をするらしいが……。素材をもらうため、バール・レス広場の「大食いのモグムリ」と話そう。
12 8 TEXT_BANMOG007_02326_SEQ_08 モグムリから素材を受けとった。「<Sheet(Item,15750,0)/>」をもとに「<Sheet(ItemHQ,15724,0)/>」を製作し、バール・レス広場の「タレソン」に納品しよう。 ※「<Sheet(Item,15750,0)/>」を失った場合は、大食いのモグムリに話しかけましょう。材料を入手し、再挑戦が可能になります。
13 9 TEXT_BANMOG007_02326_SEQ_09 冒険者とタレソンが銘板の仕上げを終えると、ちょうどよくモグジンの「イタズラ」も準備が終わり、共に設置にとりかかる。そうして完成したものは、人とドラゴンの石像に加え、モーグリの石像と銘板を備えた「友情の証」であった。オル・ディーとウェイ・アフに促されてやってきたグリンブルスティは、「友情の証」を見ると大笑い。今度こそ、妥協なくモグジンたちを認めた。「意思は岩を砕く」の言葉通りにやり抜いたモグジンは、広場の修復の完了を宣言するのだった。
14 10 TEXT_BANMOG007_02326_SEQ_10
15 11 TEXT_BANMOG007_02326_SEQ_11
16 12 TEXT_BANMOG007_02326_SEQ_12
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21 17 TEXT_BANMOG007_02326_SEQ_17
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26 22 TEXT_BANMOG007_02326_SEQ_22
27 23 TEXT_BANMOG007_02326_SEQ_23
28 24 TEXT_BANMOG007_02326_TODO_00 タレソンと話す
29 25 TEXT_BANMOG007_02326_TODO_01 不浄の三塔のヴィゾーヴニルと話す
30 26 TEXT_BANMOG007_02326_TODO_02 バール・レス広場の団長のモグジンと話す
31 27 TEXT_BANMOG007_02326_TODO_03 <Sheet(EObj,2007201,0)/>を調べる
32 28 TEXT_BANMOG007_02326_TODO_04 団長のモグジンに<Sheet(EventItem,2001981,0)/>を渡す
33 29 TEXT_BANMOG007_02326_TODO_05 団長のモグジンと話す
34 30 TEXT_BANMOG007_02326_TODO_06 大食いのモグムリと話す
35 31 TEXT_BANMOG007_02326_TODO_07 <If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(ItemHQ,15724,0)/>を製作<Else/>タレソンに<Sheet(ItemHQ,15724,0)/>を納品</If>
36 32 TEXT_BANMOG007_02326_TODO_08
37 33 TEXT_BANMOG007_02326_TODO_09
38 34 TEXT_BANMOG007_02326_TODO_10
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51 47 TEXT_BANMOG007_02326_TODO_23
52 48 TEXT_BANMOG007_02326_MOGZIN_000_000 センセイ、待っていたくぽ。 今回はモグから、みんなにお話があるくぽ。 ひとまず、オヤカタに声をかけてほしいくぽ。
53 49 TEXT_BANMOG007_02326_MOGZIN_000_001 今回はモグからお話があるくぽ。 ひとまず、オヤカタに声をかけてほしいくぽ。
54 50 TEXT_BANMOG007_02326_TARRESSON_000_010 冒険者殿、お主も聞いたようじゃな。 モグジンから、皆に話したいことがあるそうじゃが……。 ……おっと、オル・ディーも来たようじゃの。
55 51 TEXT_BANMOG007_02326_OHLDEEH_000_011 なんでえ、また俺っちを呼び出して、何の話だ? 広場もずいぶん綺麗になったみてぇだし、 完成祝いの宴会でも開こうってのかい?
56 52 TEXT_BANMOG007_02326_TARRESSON_000_012 宴会はさておき、残った細かい仕上げも、そろそろ終わる。 「友情の証」たる石像も完成し、大きな問題は残っておらん。 はてさて、何を今さら話し合おうというのやら……。
57 53 TEXT_BANMOG007_02326_MOGZIN_000_013 そうやって、モグを試すのはやめてほしいくぽ。 まだ石像の修復が終わっていないって、 オヤカタもセンセイも、わかっているはずくぽ!
58 54 TEXT_BANMOG007_02326_OHLDEEH_000_014 ちょいと待ちな、グリンブルスティのダンナは、 「ヒトとドラゴン」の石像を認めたんじゃねぇのかい? モグエクもモグムリも、そう言って喜んでいたぜぃ。
59 55 TEXT_BANMOG007_02326_MOGZIN_000_015 ……グリンブルスティさんは「妥協」しただけくぽ。 モグたちを認めはしたけど、一言も褒めなかったくぽ。 きっと、この石像には満足できない理由があるくぽ!
60 56 TEXT_BANMOG007_02326_MOGZIN_000_016 モグは……このままは嫌くぽ! 「意思は岩を砕く」…… 妥協して、詰めの甘い仕事はしたくないくぽ!
61 57 TEXT_BANMOG007_02326_TARRESSON_000_017 ファッファッファッ! よう言った、モグジン! それこそが「職人魂」というものよ! まったくここまで成長するとは思わんかった、のう冒険者殿?
62 58 TEXT_BANMOG007_02326_MOGZIN_000_018 オ、オヤカタ……。 センセイ……。
63 59 TEXT_BANMOG007_02326_MOGZIN_000_019 と、というわけで、石像の仕上げについて相談するくぽ! グリンブルスティさんが「妥協」した部分を直して、 今度こそ石像を完璧に修復するくぽ!
64 60 TEXT_BANMOG007_02326_OHLDEEH_000_020 でもよ、ダンナは石像のどこが気にくわなかったんだ? そこがわからないと、直しようもねぇだろう?
65 61 TEXT_BANMOG007_02326_TARRESSON_000_021 グリンブルスティ殿の様子からして、 「ヒトとドラゴン」という題材が間違っていたとも思えん。 ……となると、細部の形かのう?
66 62 TEXT_BANMOG007_02326_MOGZIN_000_022 でも、グリンブルスティさんは「よく似ている」と言ってたくぽ。 デキの問題では、ない気がするくぽ……。
67 63 TEXT_BANMOG007_02326_TARRESSON_000_024 ……そもそもの話じゃが、 グリンブルスティ殿は、なぜ石像の修復を要求した?
68 64 TEXT_BANMOG007_02326_OHLDEEH_000_025 そりゃあ、おめぇ……なんでだろうな? ……考えてみれば俺っち、ダンナについちゃあ、 千年前から生きる古き翼ってぇこと以外、なにも知らねぇ。
69 65 TEXT_BANMOG007_02326_MOGZIN_000_026 ……ポンポン捻っても答えは出ないし、 グリンブルスティさんのことを調べてみるくぽ。 「妥協」した部分について、なにかわかるかもしれないくぽ。
70 66 TEXT_BANMOG007_02326_OHLDEEH_000_027 じゃあ、まずは千年前を知る、別の古き翼に話を聞こうぜぃ。 そいつが一番、確実ってなもんでぃ!
71 67 TEXT_BANMOG007_02326_TARRESSON_000_028 ふむ……オル・ディーには、 話を聞けそうなドラゴン族にアテがあるようじゃの?
72 68 TEXT_BANMOG007_02326_OHLDEEH_000_029 おう! ヴェズルフェルニルのオヤジなら、紹介できるぜぃ! あとは、白き翼ヴィゾーヴニルも、話を聞いてくれそうだな。 ただ、俺っち雲海の底まで行ったことがねぇんだよ……。
73 69 TEXT_BANMOG007_02326_MOGZIN_000_030 センセイは「ヴィゾーヴニル」さんと知り合いくぽ? なら、モグと一緒に話を聞きにいくくぽ! ヴェズルフェルニルさんは、オヤカタとオル・ディーにお任せくぽ!
74 70 TEXT_BANMOG007_02326_MOGZIN_000_031 それじゃあ、調査開始くぽ!
75 71 TEXT_BANMOG007_02326_VIDOFNIR_000_040 よく来た、猛きヒトの子よ。 モーグリ族を連れて訪れるとは、珍しいことがあったものだな。
76 72 TEXT_BANMOG007_02326_VIDOFNIR_000_041 ふうむ……事情はわかった……。 お前たちが修復しているという広場の建設にあたっては、 グリンブルスティも、力を貸しておってな……。
77 73 TEXT_BANMOG007_02326_MOGZIN_000_042 グリンブルスティさんが、広場の建築を手伝ったくぽ!? でも広場を埋めたのは、自分だって言ってたくぽ。 どうしてそんなことをしたくぽ?
78 74 TEXT_BANMOG007_02326_VIDOFNIR_000_043 ヒトの裏切りに怒り狂う兄弟たちに、配慮したのであろう。 かの翼は、犠牲となった七大天竜、ラタトスクの直系なのだ……。 己が関わったヒトとの「友情の証」を、放置するわけにはいかぬ。
79 75 TEXT_BANMOG007_02326_VIDOFNIR_000_045 ……吾輩が語れるのは、この程度のこと。 グリンブルスティの「妥協」が、何を示すのかまでは知らぬ。 あるいは、ヤツ自身にも見えておらぬのかもしれんな。
80 76 TEXT_BANMOG007_02326_VIDOFNIR_000_046 その答えを示すのは、千年の昔に砕かれた本物の石像のみ。 今となっては、残っておらぬだろうが……。
81 77 TEXT_BANMOG007_02326_MOGZIN_000_047 そんな……本物の石像はもう壊れちゃってるくぽ! ……でも、砕かれた石像の破片は、どこにいったくぽ?
82 78 TEXT_BANMOG007_02326_MOGZIN_000_048 ……ハッ! センセイ、すぐに雲海に戻るくぽ! 広場を掘り出したときに、まとめて捨てたガレキがあるくぽ! その中に「本物の石像」の破片があるかもしれないくぽ!!
83 79 TEXT_BANMOG007_02326_OHLDEEH_000_049 なんでえ、なんでえ、<If(PlayerParameter(4))>アネさん<Else/>ダンナ</If>たちも来たのかよ。
84 80 TEXT_BANMOG007_02326_TARRESSON_000_050 状態が良いものは、石材として再利用したが、 残りはこうして、まとめて捨てておいたんじゃ。 ……しっかり調べておけばよかったわい。
85 81 TEXT_BANMOG007_02326_VIDOFNIR_000_051 それにしても、猛きヒトの子は、 戦人の爪牙のみならず、職人の指まで合わせ持つか。 我が竜の瞳ですら、お前の底を計ることはできぬようだな。
86 82 TEXT_BANMOG007_02326_MOGZIN_000_060 センセイ、ここがガレキを捨てた場所くぽ。 オヤカタとオル・ディーも来てるから、 一緒に調べてみるくぽ!
87 83 TEXT_BANMOG007_02326_TARRESSON_000_061 お主たちも同じ結論に辿り着いたようじゃの。 ワシらも、ヴェズルフェルニル殿の話を聞いて、 本物の石像の破片がないか、探しにきたのじゃよ。
88 84 TEXT_BANMOG007_02326_MOGZIN_000_062 なんだか答えに近づいている気がするくぽ! みんな、頑張って破片を探すくぽ!
89 85 TEXT_BANMOG007_02326_MOGZIN_000_063 センセイ、<Sheet(EObj,2007201,0)/>を一緒に調べてほしいくぽ! 石像の破片を見つけて、「妥協」の理由を調べるくぽ! 「意思は岩を砕く」……絶対に見つけ出すくぽ!!
90 86 TEXT_BANMOG007_02326_SYSTEM_000_070 どれも無関係のガレキのようだ……。 ほかの場所を調べてみよう。
91 87 TEXT_BANMOG007_02326_MOGZIN_000_080 センセイ、調べた結果はどうくぽ? <Sheet(EObj,2007201,0)/>から、何か見つかったくぽ?
92 88 TEXT_BANMOG007_02326_MOGZIN_000_081 むむむ……この破片くぽ? ヒトの文字っぽいのが刻まれてるけど、 これはなんて読めばいいくぽ?
93 89 TEXT_BANMOG007_02326_TARRESSON_000_082 モグジン、冒険者殿。 そちらの首尾はどうじゃ?
94 90 TEXT_BANMOG007_02326_MOGZIN_000_083 くぽぽー! センセイが、<Sheet(EObj,2007201,0)/>から、 ヒトの文字っぽいのが刻まれた欠片を見つけたくぽ。
95 91 TEXT_BANMOG007_02326_TARRESSON_000_084 ……その破片、ワシにも見せてもらえんか? ワシとオル・ディーも、似た破片を拾ってのう。 合わせてみてみれば、なにかわかるかもしれん。
96 92 TEXT_BANMOG007_02326_TARRESSON_000_085 ふむ……こうか……いや、これをこう組み合わせれば……。 ずいぶんと摩耗して、判別しにくくなってはおるが、 どうにか文字を読めそうじゃな。
97 93 TEXT_BANMOG007_02326_OHLDEEH_000_086 おうおうおう、勿体ぶってねぇで、はやく読んでくんな! なんて書いてあるんでぃ!?
98 94 TEXT_BANMOG007_02326_TARRESSON_000_087 ええい、焦るでない、オル・ディー! 読みあげるから、黙って聞いておれぃ! なになに……。
99 95 TEXT_BANMOG007_02326_TARRESSON_000_088 「友情の証として、ここに我らの名を刻む。  マランシュ・ド・フォールショル グリンブルスティ モグゴン」
100 96 TEXT_BANMOG007_02326_TARRESSON_000_089 刻まれておるのは人と、ドラゴン族、 そしてモーグリ族の名前じゃな……。 おそらく、広場の建築に関わった者たちの名前じゃろう。
101 97 TEXT_BANMOG007_02326_OHLDEEH_000_090 なんでえ、千年前のモーグリ族にも、 モグジンみてぇな職人がいたってことかよ! あの広場がほかの遺跡と毛色が違うのも、合点がいったぜぃ!
102 98 TEXT_BANMOG007_02326_MOGZIN_000_091 ……あれ、それじゃあ、 「友情の証」に足りなかったものって……。
103 99 TEXT_BANMOG007_02326_TARRESSON_000_092 うむ、この破片から察するに、 製作者の名前が刻まれた「銘板」を含めて、 「友情の証」たる石像だったのじゃろうて。
104 100 TEXT_BANMOG007_02326_MOGZIN_000_093 くぽぽ……ようやく「妥協」した部分がわかったくぽ! すぐに「銘板」の製作にとりかかるくぽ!
105 101 TEXT_BANMOG007_02326_TARRESSON_000_094 ワシの記憶が正しければ、あの名前は……。 家の者に記録を調べるよう、頼んでおくとするかの。
106 102 TEXT_BANMOG007_02326_OHLDEEH_000_095 「妥協」した部分がわかって、俺っちもほっとしたってもんよ! 俺っちはこの後、グリンブルスティのダンナを呼びにいくから、 ヒトの<If(PlayerParameter(4))>アネさん<Else/>ダンナ</If>は、銘板の製作を頼んだぜい!
107 103 TEXT_BANMOG007_02326_MOGZIN_000_100 それじゃあ、銘板製作を始めるくぽ! センセイにも、ぜひ手伝ってほしいくぽ!
108 104 TEXT_BANMOG007_02326_MOGZIN_000_110 センセイには最後の仕上げを、お願いするくぽ! 取付用の金具を製作して、銘板につけてほしいくぽ! これはセンセイにしか頼めないくぽ!
109 105 TEXT_BANMOG007_02326_MOGZIN_000_120 センセイには最後の仕上げを、お願いするくぽ! 研磨布紙を製作して、銘板をキレイに磨いてほしいくぽ! これはセンセイにしか頼めないくぽ!
110 106 TEXT_BANMOG007_02326_MOGZIN_000_130 センセイには最後の仕上げを、お願いするくぽ! 染料を製作して、彫った名前に墨入れしてほしいくぽ! これはセンセイにしか頼めないくぽ!
111 107 TEXT_BANMOG007_02326_MOGZIN_000_140 センセイには最後の仕上げを、お願いするくぽ! これはセンセイにしか頼めないくぽ!
112 108 TEXT_BANMOG007_02326_MOGZIN_000_150 センセイは、モーグリ族とヒトの出会いから、 この修復の終わりまで、ずっと力を貸してくれたくぽ。 モグたち、センセイがいなければ、ここまでやれなかったくぽ。
113 109 TEXT_BANMOG007_02326_MOGZIN_000_151 そんなセンセイだから、仕上げをお願いするくぽ! むしろ、センセイじゃなければダメくぽ!
114 110 TEXT_BANMOG007_02326_MOGZIN_000_152 素材はいつもみたいに「モグムリ」からもらって、 「<Sheet(ItemHQ,15724,0)/>」が完成したら、オヤカタに渡してほしいくぽ!
115 111 TEXT_BANMOG007_02326_MOGZIN_000_153 ……モグが何をするか、くぽ? モグはちょっと思いついたことがあるくぽ。 センセイが、仕上げをしている間、準備するくぽ!
116 112 TEXT_BANMOG007_02326_MOGZIN_000_154 何をするか、気になるくぽ? 気になるくぽ!? くぽぽー♪ モーグリがすることなんて、 とっても楽しい「イタズラ」に決まってるくぽー!
117 113 TEXT_BANMOG007_02326_TARRESSON_000_155 冒険者殿、まずは「<Sheet(ItemHQ,15724,0)/>」を頼む。 しかし、モグジンの奴め。 この期に及んで「イタズラ」とは、何をする気やら……。
118 114 TEXT_BANMOG007_02326_MOGMUL_000_160 モグジンから、話は聞いているくぽ! この素材を、どうぞ受けとってほしいくぽ! お腹が減ったけど、修復団全員で銘板製作頑張るくぽー!
119 115 TEXT_BANMOG007_02326_MOGMUL_000_161 くぽ? 素材が足りなかったくぽ? とっても大事な銘板製作に、出し惜しみはしないくぽ! ついでに作業後のご飯も、食べ惜しみしないくぽー!
120 116 TEXT_BANMOG007_02326_MOGMUL_100_161 冒険者さんの作品は、涙が出るほどすごいくぽ! モグは感動のあまりに、作業後のご飯を、 涙が出るほど食べるくぽー!
121 117 TEXT_BANMOG007_02326_TARRESSON_000_170 「<Sheet(ItemHQ,15724,0)/>」は製作できたかの? 長かったこの広場の修復も、これで最後だ。 最後に相応しい物を頼むぞ?
122 118 TEXT_BANMOG007_02326_TARRESSON_000_171 ……ふむ、やはり冒険者殿は素晴らしい物を製作する。 銘板の方は、モーグリたちが作り終えたところだ。 あとはこの部材を使って、仕上げるだけじゃな!
123 119 TEXT_BANMOG007_02326_MOGZIN_000_300 「イタズラ」の準備、完了くぽ! センセイが作った部材を使って、銘板を仕上げて、 石像の台座に取り付けちゃうくぽー!
124 120 TEXT_BANMOG007_02326_MOGZIN_000_301 (-「友情の証」の銘板-)過去と未来、ふたつの友情の証として、ここに名を刻む
125 121 TEXT_BANMOG007_02326_MOGZIN_100_301 (-「友情の証」の銘板-)モグジン <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/> タレソン オル・ディー マランシュ・ド・フォールショル グリンブルスティ モグゴン
126 122 TEXT_BANMOG007_02326_COLORDRAGON_000_302 オル・ディーとウェイ・アフに迫られて、 何事かと様子を見にきてみれば……。
127 123 TEXT_BANMOG007_02326_COLORDRAGON_000_303 はーっはっはっはっはっ!
128 124 TEXT_BANMOG007_02326_COLORDRAGON_000_304 石像を仕上げ、銘板を据えたときのことを思い出したぞ。 この「友情の証」を見て、モグゴンの奴は怒っておったわ。 「モグの像がないくぽ! 不公平くぽ!」とな。
129 125 TEXT_BANMOG007_02326_MOGZIN_000_305 モグモグ修復団の「友情の証」はどうくぽ? 思わず笑っちゃう「イタズラ」だったくぽ?
130 126 TEXT_BANMOG007_02326_COLORDRAGON_000_306 ……見事な「イタズラ」であり、「友情の証」であった。 モグジンと、モグモグ修復団よ。 先に空を征く者として、後に続く貴様らに感謝を!
131 127 TEXT_BANMOG007_02326_MOGZIN_000_307 グリンブルスティさんは「妥協」なしで、認めてくれたくぽ。 「意思は岩を砕く」……モグたちは、岩を砕いたくぽ! 今度こそ、本当に、修復完了くぽーッ!!
132 128 TEXT_BANMOG007_02326_SYSTEM_000_200 「モーグリ族:モグモグ修復団」との友好関係が、 「誓約」になりました。 冒険者の指導を、モグモグ修復団はずっと忘れないでしょう!
133 129 TEXT_BANMOG007_02326_SYSTEM_000_201 これ以降、「モーグリ族:モグモグ修復団」の、 「友好部族デイリークエスト」で獲得できる経験値と報酬に、 いっそうのボーナスが付加されます!
134 130 TEXT_BANMOG007_02326_SYSTEM_000_202 また、「大食いのモグムリ」より、 「友好関係:誓約」の商品を購入できるようになりました。 今後の冒険に役立てましょう!
135 131 TEXT_BANMOG007_02326_SYSTEM_000_210 エモートアクション「モグモグダンス」を覚えた!
136 132 TEXT_BANMOG007_02326_MOGZIN_000_032 (★未使用/削除予定★)