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40TEXT_BANMOG007_02326_SEQ_00<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> バール・レス広場の団長のモグジンは、自分の話をみんなに聞いてほしいようだ。
51TEXT_BANMOG007_02326_SEQ_01※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、  設定されています。 前回までの冒険録: タレソンから、「友情の証」たる石像の修復にとりかかることを聞いた冒険者とモグジン。その場にいたオル・ディーの言葉から、一同は異端者から押収した彫像を見本に、修復することを決めた。冒険者はイシュガルドへ向かい、アンドゥルーから彫像を受け取るのだが、その際にタレソンの正体を聞かされる。タレソンは前ゼーメル伯爵、タレソン・ド・ゼーメルだった。己の心情を吐露するタレソンに頼まれ、石像の修復を手伝う冒険者。そのおかげか、モグジンたちは見事に石像を修復した。頃合いよく、様子を見に来たグリンブルスティは、石像をかつての「友情の証」とよく似ていると言い、ついにモグジンたちを認める。しかし、その様子に、モグジンは妥協したと感じるのだった……。             * * * モグジンから自分の話をみんなと一緒に聞くよう頼まれた。バール・レス広場の「タレソン」と話そう。
62TEXT_BANMOG007_02326_SEQ_02タレソン、オル・ディーと一緒に、モグジンの話を聞いた。モグジンは、「友情の証」について、グリンブルスティが「妥協」した部分を直すと言う。「妥協」の原因を調べるため、高地ドラヴァニアの不浄の三塔にいる「ヴィゾーヴニル」と話そう。
73TEXT_BANMOG007_02326_SEQ_03ヴィゾーヴニルから、グリンブルスティの話を聞いた。話によると、グリンブルスティは広場の建築に協力していたそうだ。また、ヴィゾーヴニルの言葉から、撤去したガレキを調べることになった。バール・レス広場の「団長のモグジン」と話そう。
84TEXT_BANMOG007_02326_SEQ_04モグジンと話した。バール・レス広場の「<Sheet(EObj,2007201,0)/>」を調べよう。
95TEXT_BANMOG007_02326_SEQ_05<Sheet(EObj,2007201,0)/>を調べ、文字らしきものが刻まれた<Sheet(EventItem,2001981,0)/>を見つけた。バール・レス広場の「団長のモグジン」に「<Sheet(EventItem,2001981,0)/>」を2個渡そう。
106TEXT_BANMOG007_02326_SEQ_06モグジンに<Sheet(EventItem,2001981,0)/>を渡した。タレソンが自分の見つけた破片と合わせ、刻まれた文字を解読してみると、広場の製作者らしき人とドラゴン族とモーグリ族の名前が書かれていた。「友情の証」とは、石像だけではなく、製作者の銘板も含めるのだと考えた一同は、銘板の製作にとりかかる。バール・レス広場の「団長のモグジン」と話そう。
117TEXT_BANMOG007_02326_SEQ_07モグジンから銘板の仕上げを頼まれた。彼自身は「イタズラ」の準備をするらしいが……。素材をもらうため、バール・レス広場の「大食いのモグムリ」と話そう。
128TEXT_BANMOG007_02326_SEQ_08モグムリから素材を受けとった。「<Sheet(Item,15750,0)/>」をもとに「<Sheet(ItemHQ,15724,0)/>」を製作し、バール・レス広場の「タレソン」に納品しよう。 ※「<Sheet(Item,15750,0)/>」を失った場合は、大食いのモグムリに話しかけましょう。材料を入手し、再挑戦が可能になります。
139TEXT_BANMOG007_02326_SEQ_09冒険者とタレソンが銘板の仕上げを終えると、ちょうどよくモグジンの「イタズラ」も準備が終わり、共に設置にとりかかる。そうして完成したものは、人とドラゴンの石像に加え、モーグリの石像と銘板を備えた「友情の証」であった。オル・ディーとウェイ・アフに促されてやってきたグリンブルスティは、「友情の証」を見ると大笑い。今度こそ、妥協なくモグジンたちを認めた。「意思は岩を砕く」の言葉通りにやり抜いたモグジンは、広場の修復の完了を宣言するのだった。
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2824TEXT_BANMOG007_02326_TODO_00タレソンと話す
2925TEXT_BANMOG007_02326_TODO_01不浄の三塔のヴィゾーヴニルと話す
3026TEXT_BANMOG007_02326_TODO_02バール・レス広場の団長のモグジンと話す
3127TEXT_BANMOG007_02326_TODO_03<Sheet(EObj,2007201,0)/>を調べる
3228TEXT_BANMOG007_02326_TODO_04団長のモグジンに<Sheet(EventItem,2001981,0)/>を渡す
3329TEXT_BANMOG007_02326_TODO_05団長のモグジンと話す
3430TEXT_BANMOG007_02326_TODO_06大食いのモグムリと話す
3531TEXT_BANMOG007_02326_TODO_07<If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(ItemHQ,15724,0)/>を製作<Else/>タレソンに<Sheet(ItemHQ,15724,0)/>を納品</If>
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5248TEXT_BANMOG007_02326_MOGZIN_000_000センセイ、待っていたくぽ。 今回はモグから、みんなにお話があるくぽ。 ひとまず、オヤカタに声をかけてほしいくぽ。
5349TEXT_BANMOG007_02326_MOGZIN_000_001今回はモグからお話があるくぽ。 ひとまず、オヤカタに声をかけてほしいくぽ。
5450TEXT_BANMOG007_02326_TARRESSON_000_010冒険者殿、お主も聞いたようじゃな。 モグジンから、皆に話したいことがあるそうじゃが……。 ……おっと、オル・ディーも来たようじゃの。
5551TEXT_BANMOG007_02326_OHLDEEH_000_011なんでえ、また俺っちを呼び出して、何の話だ? 広場もずいぶん綺麗になったみてぇだし、 完成祝いの宴会でも開こうってのかい?
5652TEXT_BANMOG007_02326_TARRESSON_000_012宴会はさておき、残った細かい仕上げも、そろそろ終わる。 「友情の証」たる石像も完成し、大きな問題は残っておらん。 はてさて、何を今さら話し合おうというのやら……。
5753TEXT_BANMOG007_02326_MOGZIN_000_013そうやって、モグを試すのはやめてほしいくぽ。 まだ石像の修復が終わっていないって、 オヤカタもセンセイも、わかっているはずくぽ!
5854TEXT_BANMOG007_02326_OHLDEEH_000_014ちょいと待ちな、グリンブルスティのダンナは、 「ヒトとドラゴン」の石像を認めたんじゃねぇのかい? モグエクもモグムリも、そう言って喜んでいたぜぃ。
5955TEXT_BANMOG007_02326_MOGZIN_000_015……グリンブルスティさんは「妥協」しただけくぽ。 モグたちを認めはしたけど、一言も褒めなかったくぽ。 きっと、この石像には満足できない理由があるくぽ!
6056TEXT_BANMOG007_02326_MOGZIN_000_016モグは……このままは嫌くぽ! 「意思は岩を砕く」…… 妥協して、詰めの甘い仕事はしたくないくぽ!
6157TEXT_BANMOG007_02326_TARRESSON_000_017ファッファッファッ! よう言った、モグジン! それこそが「職人魂」というものよ! まったくここまで成長するとは思わんかった、のう冒険者殿?
6258TEXT_BANMOG007_02326_MOGZIN_000_018オ、オヤカタ……。 センセイ……。
6359TEXT_BANMOG007_02326_MOGZIN_000_019と、というわけで、石像の仕上げについて相談するくぽ! グリンブルスティさんが「妥協」した部分を直して、 今度こそ石像を完璧に修復するくぽ!
6460TEXT_BANMOG007_02326_OHLDEEH_000_020でもよ、ダンナは石像のどこが気にくわなかったんだ? そこがわからないと、直しようもねぇだろう?
6561TEXT_BANMOG007_02326_TARRESSON_000_021グリンブルスティ殿の様子からして、 「ヒトとドラゴン」という題材が間違っていたとも思えん。 ……となると、細部の形かのう?
6662TEXT_BANMOG007_02326_MOGZIN_000_022でも、グリンブルスティさんは「よく似ている」と言ってたくぽ。 デキの問題では、ない気がするくぽ……。
6763TEXT_BANMOG007_02326_TARRESSON_000_024……そもそもの話じゃが、 グリンブルスティ殿は、なぜ石像の修復を要求した?
6864TEXT_BANMOG007_02326_OHLDEEH_000_025そりゃあ、おめぇ……なんでだろうな? ……考えてみれば俺っち、ダンナについちゃあ、 千年前から生きる古き翼ってぇこと以外、なにも知らねぇ。
6965TEXT_BANMOG007_02326_MOGZIN_000_026……ポンポン捻っても答えは出ないし、 グリンブルスティさんのことを調べてみるくぽ。 「妥協」した部分について、なにかわかるかもしれないくぽ。
7066TEXT_BANMOG007_02326_OHLDEEH_000_027じゃあ、まずは千年前を知る、別の古き翼に話を聞こうぜぃ。 そいつが一番、確実ってなもんでぃ!
7167TEXT_BANMOG007_02326_TARRESSON_000_028ふむ……オル・ディーには、 話を聞けそうなドラゴン族にアテがあるようじゃの?
7268TEXT_BANMOG007_02326_OHLDEEH_000_029おう! ヴェズルフェルニルのオヤジなら、紹介できるぜぃ! あとは、白き翼ヴィゾーヴニルも、話を聞いてくれそうだな。 ただ、俺っち雲海の底まで行ったことがねぇんだよ……。
7369TEXT_BANMOG007_02326_MOGZIN_000_030センセイは「ヴィゾーヴニル」さんと知り合いくぽ? なら、モグと一緒に話を聞きにいくくぽ! ヴェズルフェルニルさんは、オヤカタとオル・ディーにお任せくぽ!
7470TEXT_BANMOG007_02326_MOGZIN_000_031それじゃあ、調査開始くぽ!
7571TEXT_BANMOG007_02326_VIDOFNIR_000_040よく来た、猛きヒトの子よ。 モーグリ族を連れて訪れるとは、珍しいことがあったものだな。
7672TEXT_BANMOG007_02326_VIDOFNIR_000_041ふうむ……事情はわかった……。 お前たちが修復しているという広場の建設にあたっては、 グリンブルスティも、力を貸しておってな……。
7773TEXT_BANMOG007_02326_MOGZIN_000_042グリンブルスティさんが、広場の建築を手伝ったくぽ!? でも広場を埋めたのは、自分だって言ってたくぽ。 どうしてそんなことをしたくぽ?
7874TEXT_BANMOG007_02326_VIDOFNIR_000_043ヒトの裏切りに怒り狂う兄弟たちに、配慮したのであろう。 かの翼は、犠牲となった七大天竜、ラタトスクの直系なのだ……。 己が関わったヒトとの「友情の証」を、放置するわけにはいかぬ。
7975TEXT_BANMOG007_02326_VIDOFNIR_000_045……吾輩が語れるのは、この程度のこと。 グリンブルスティの「妥協」が、何を示すのかまでは知らぬ。 あるいは、ヤツ自身にも見えておらぬのかもしれんな。
8076TEXT_BANMOG007_02326_VIDOFNIR_000_046その答えを示すのは、千年の昔に砕かれた本物の石像のみ。 今となっては、残っておらぬだろうが……。
8177TEXT_BANMOG007_02326_MOGZIN_000_047そんな……本物の石像はもう壊れちゃってるくぽ! ……でも、砕かれた石像の破片は、どこにいったくぽ?
8278TEXT_BANMOG007_02326_MOGZIN_000_048……ハッ! センセイ、すぐに雲海に戻るくぽ! 広場を掘り出したときに、まとめて捨てたガレキがあるくぽ! その中に「本物の石像」の破片があるかもしれないくぽ!!
8379TEXT_BANMOG007_02326_OHLDEEH_000_049なんでえ、なんでえ、<If(PlayerParameter(4))>アネさん<Else/>ダンナ</If>たちも来たのかよ。
8480TEXT_BANMOG007_02326_TARRESSON_000_050状態が良いものは、石材として再利用したが、 残りはこうして、まとめて捨てておいたんじゃ。 ……しっかり調べておけばよかったわい。
8581TEXT_BANMOG007_02326_VIDOFNIR_000_051それにしても、猛きヒトの子は、 戦人の爪牙のみならず、職人の指まで合わせ持つか。 我が竜の瞳ですら、お前の底を計ることはできぬようだな。
8682TEXT_BANMOG007_02326_MOGZIN_000_060センセイ、ここがガレキを捨てた場所くぽ。 オヤカタとオル・ディーも来てるから、 一緒に調べてみるくぽ!
8783TEXT_BANMOG007_02326_TARRESSON_000_061お主たちも同じ結論に辿り着いたようじゃの。 ワシらも、ヴェズルフェルニル殿の話を聞いて、 本物の石像の破片がないか、探しにきたのじゃよ。
8884TEXT_BANMOG007_02326_MOGZIN_000_062なんだか答えに近づいている気がするくぽ! みんな、頑張って破片を探すくぽ!
8985TEXT_BANMOG007_02326_MOGZIN_000_063センセイ、<Sheet(EObj,2007201,0)/>を一緒に調べてほしいくぽ! 石像の破片を見つけて、「妥協」の理由を調べるくぽ! 「意思は岩を砕く」……絶対に見つけ出すくぽ!!
9086TEXT_BANMOG007_02326_SYSTEM_000_070どれも無関係のガレキのようだ……。 ほかの場所を調べてみよう。
9187TEXT_BANMOG007_02326_MOGZIN_000_080センセイ、調べた結果はどうくぽ? <Sheet(EObj,2007201,0)/>から、何か見つかったくぽ?
9288TEXT_BANMOG007_02326_MOGZIN_000_081むむむ……この破片くぽ? ヒトの文字っぽいのが刻まれてるけど、 これはなんて読めばいいくぽ?
9389TEXT_BANMOG007_02326_TARRESSON_000_082モグジン、冒険者殿。 そちらの首尾はどうじゃ?
9490TEXT_BANMOG007_02326_MOGZIN_000_083くぽぽー! センセイが、<Sheet(EObj,2007201,0)/>から、 ヒトの文字っぽいのが刻まれた欠片を見つけたくぽ。
9591TEXT_BANMOG007_02326_TARRESSON_000_084……その破片、ワシにも見せてもらえんか? ワシとオル・ディーも、似た破片を拾ってのう。 合わせてみてみれば、なにかわかるかもしれん。
9692TEXT_BANMOG007_02326_TARRESSON_000_085ふむ……こうか……いや、これをこう組み合わせれば……。 ずいぶんと摩耗して、判別しにくくなってはおるが、 どうにか文字を読めそうじゃな。
9793TEXT_BANMOG007_02326_OHLDEEH_000_086おうおうおう、勿体ぶってねぇで、はやく読んでくんな! なんて書いてあるんでぃ!?
9894TEXT_BANMOG007_02326_TARRESSON_000_087ええい、焦るでない、オル・ディー! 読みあげるから、黙って聞いておれぃ! なになに……。
9995TEXT_BANMOG007_02326_TARRESSON_000_088「友情の証として、ここに我らの名を刻む。  マランシュ・ド・フォールショル グリンブルスティ モグゴン」
10096TEXT_BANMOG007_02326_TARRESSON_000_089刻まれておるのは人と、ドラゴン族、 そしてモーグリ族の名前じゃな……。 おそらく、広場の建築に関わった者たちの名前じゃろう。
10197TEXT_BANMOG007_02326_OHLDEEH_000_090なんでえ、千年前のモーグリ族にも、 モグジンみてぇな職人がいたってことかよ! あの広場がほかの遺跡と毛色が違うのも、合点がいったぜぃ!
10298TEXT_BANMOG007_02326_MOGZIN_000_091……あれ、それじゃあ、 「友情の証」に足りなかったものって……。
10399TEXT_BANMOG007_02326_TARRESSON_000_092うむ、この破片から察するに、 製作者の名前が刻まれた「銘板」を含めて、 「友情の証」たる石像だったのじゃろうて。
104100TEXT_BANMOG007_02326_MOGZIN_000_093くぽぽ……ようやく「妥協」した部分がわかったくぽ! すぐに「銘板」の製作にとりかかるくぽ!
105101TEXT_BANMOG007_02326_TARRESSON_000_094ワシの記憶が正しければ、あの名前は……。 家の者に記録を調べるよう、頼んでおくとするかの。
106102TEXT_BANMOG007_02326_OHLDEEH_000_095「妥協」した部分がわかって、俺っちもほっとしたってもんよ! 俺っちはこの後、グリンブルスティのダンナを呼びにいくから、 ヒトの<If(PlayerParameter(4))>アネさん<Else/>ダンナ</If>は、銘板の製作を頼んだぜい!
107103TEXT_BANMOG007_02326_MOGZIN_000_100それじゃあ、銘板製作を始めるくぽ! センセイにも、ぜひ手伝ってほしいくぽ!
108104TEXT_BANMOG007_02326_MOGZIN_000_110センセイには最後の仕上げを、お願いするくぽ! 取付用の金具を製作して、銘板につけてほしいくぽ! これはセンセイにしか頼めないくぽ!
109105TEXT_BANMOG007_02326_MOGZIN_000_120センセイには最後の仕上げを、お願いするくぽ! 研磨布紙を製作して、銘板をキレイに磨いてほしいくぽ! これはセンセイにしか頼めないくぽ!
110106TEXT_BANMOG007_02326_MOGZIN_000_130センセイには最後の仕上げを、お願いするくぽ! 染料を製作して、彫った名前に墨入れしてほしいくぽ! これはセンセイにしか頼めないくぽ!
111107TEXT_BANMOG007_02326_MOGZIN_000_140センセイには最後の仕上げを、お願いするくぽ! これはセンセイにしか頼めないくぽ!
112108TEXT_BANMOG007_02326_MOGZIN_000_150センセイは、モーグリ族とヒトの出会いから、 この修復の終わりまで、ずっと力を貸してくれたくぽ。 モグたち、センセイがいなければ、ここまでやれなかったくぽ。
113109TEXT_BANMOG007_02326_MOGZIN_000_151そんなセンセイだから、仕上げをお願いするくぽ! むしろ、センセイじゃなければダメくぽ!
114110TEXT_BANMOG007_02326_MOGZIN_000_152素材はいつもみたいに「モグムリ」からもらって、 「<Sheet(ItemHQ,15724,0)/>」が完成したら、オヤカタに渡してほしいくぽ!
115111TEXT_BANMOG007_02326_MOGZIN_000_153……モグが何をするか、くぽ? モグはちょっと思いついたことがあるくぽ。 センセイが、仕上げをしている間、準備するくぽ!
116112TEXT_BANMOG007_02326_MOGZIN_000_154何をするか、気になるくぽ? 気になるくぽ!? くぽぽー♪ モーグリがすることなんて、 とっても楽しい「イタズラ」に決まってるくぽー!
117113TEXT_BANMOG007_02326_TARRESSON_000_155冒険者殿、まずは「<Sheet(ItemHQ,15724,0)/>」を頼む。 しかし、モグジンの奴め。 この期に及んで「イタズラ」とは、何をする気やら……。
118114TEXT_BANMOG007_02326_MOGMUL_000_160モグジンから、話は聞いているくぽ! この素材を、どうぞ受けとってほしいくぽ! お腹が減ったけど、修復団全員で銘板製作頑張るくぽー!
119115TEXT_BANMOG007_02326_MOGMUL_000_161くぽ? 素材が足りなかったくぽ? とっても大事な銘板製作に、出し惜しみはしないくぽ! ついでに作業後のご飯も、食べ惜しみしないくぽー!
120116TEXT_BANMOG007_02326_MOGMUL_100_161冒険者さんの作品は、涙が出るほどすごいくぽ! モグは感動のあまりに、作業後のご飯を、 涙が出るほど食べるくぽー!
121117TEXT_BANMOG007_02326_TARRESSON_000_170「<Sheet(ItemHQ,15724,0)/>」は製作できたかの? 長かったこの広場の修復も、これで最後だ。 最後に相応しい物を頼むぞ?
122118TEXT_BANMOG007_02326_TARRESSON_000_171……ふむ、やはり冒険者殿は素晴らしい物を製作する。 銘板の方は、モーグリたちが作り終えたところだ。 あとはこの部材を使って、仕上げるだけじゃな!
123119TEXT_BANMOG007_02326_MOGZIN_000_300「イタズラ」の準備、完了くぽ! センセイが作った部材を使って、銘板を仕上げて、 石像の台座に取り付けちゃうくぽー!
124120TEXT_BANMOG007_02326_MOGZIN_000_301(-「友情の証」の銘板-)過去と未来、ふたつの友情の証として、ここに名を刻む
125121TEXT_BANMOG007_02326_MOGZIN_100_301(-「友情の証」の銘板-)モグジン <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/> タレソン オル・ディー マランシュ・ド・フォールショル グリンブルスティ モグゴン
126122TEXT_BANMOG007_02326_COLORDRAGON_000_302オル・ディーとウェイ・アフに迫られて、 何事かと様子を見にきてみれば……。
127123TEXT_BANMOG007_02326_COLORDRAGON_000_303はーっはっはっはっはっ!
128124TEXT_BANMOG007_02326_COLORDRAGON_000_304石像を仕上げ、銘板を据えたときのことを思い出したぞ。 この「友情の証」を見て、モグゴンの奴は怒っておったわ。 「モグの像がないくぽ! 不公平くぽ!」とな。
129125TEXT_BANMOG007_02326_MOGZIN_000_305モグモグ修復団の「友情の証」はどうくぽ? 思わず笑っちゃう「イタズラ」だったくぽ?
130126TEXT_BANMOG007_02326_COLORDRAGON_000_306……見事な「イタズラ」であり、「友情の証」であった。 モグジンと、モグモグ修復団よ。 先に空を征く者として、後に続く貴様らに感謝を!
131127TEXT_BANMOG007_02326_MOGZIN_000_307グリンブルスティさんは「妥協」なしで、認めてくれたくぽ。 「意思は岩を砕く」……モグたちは、岩を砕いたくぽ! 今度こそ、本当に、修復完了くぽーッ!!
132128TEXT_BANMOG007_02326_SYSTEM_000_200「モーグリ族:モグモグ修復団」との友好関係が、 「誓約」になりました。 冒険者の指導を、モグモグ修復団はずっと忘れないでしょう!
133129TEXT_BANMOG007_02326_SYSTEM_000_201これ以降、「モーグリ族:モグモグ修復団」の、 「友好部族デイリークエスト」で獲得できる経験値と報酬に、 いっそうのボーナスが付加されます!
134130TEXT_BANMOG007_02326_SYSTEM_000_202また、「大食いのモグムリ」より、 「友好関係:誓約」の商品を購入できるようになりました。 今後の冒険に役立てましょう!
135131TEXT_BANMOG007_02326_SYSTEM_000_210エモートアクション「モグモグダンス」を覚えた!
136132TEXT_BANMOG007_02326_MOGZIN_000_032(★未使用/削除予定★)