mirror of
https://github.com/xivapi/ffxiv-datamining.git
synced 2026-07-29 04:59:11 +00:00
ac666f0f6d
* submodules * 7.45 p1 * 7.45 p2
278 lines
24 KiB
CSV
278 lines
24 KiB
CSV
key,0,1
|
||
#,,
|
||
int32,str,str
|
||
0,"TEXT_BANMOG007_02326_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
|
||
バール・レス広場の団長のモグジンは、自分の話をみんなに聞いてほしいようだ。"
|
||
1,"TEXT_BANMOG007_02326_SEQ_01","※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、
|
||
設定されています。
|
||
|
||
前回までの冒険録:
|
||
タレソンから、「友情の証」たる石像の修復にとりかかることを聞いた冒険者とモグジン。その場にいたオル・ディーの言葉から、一同は異端者から押収した彫像を見本に、修復することを決めた。冒険者はイシュガルドへ向かい、アンドゥルーから彫像を受け取るのだが、その際にタレソンの正体を聞かされる。タレソンは前ゼーメル伯爵、タレソン・ド・ゼーメルだった。己の心情を吐露するタレソンに頼まれ、石像の修復を手伝う冒険者。そのおかげか、モグジンたちは見事に石像を修復した。頃合いよく、様子を見に来たグリンブルスティは、石像をかつての「友情の証」とよく似ていると言い、ついにモグジンたちを認める。しかし、その様子に、モグジンは妥協したと感じるのだった……。
|
||
* * *
|
||
モグジンから自分の話をみんなと一緒に聞くよう頼まれた。バール・レス広場の「タレソン」と話そう。"
|
||
2,"TEXT_BANMOG007_02326_SEQ_02","タレソン、オル・ディーと一緒に、モグジンの話を聞いた。モグジンは、「友情の証」について、グリンブルスティが「妥協」した部分を直すと言う。「妥協」の原因を調べるため、高地ドラヴァニアの不浄の三塔にいる「ヴィゾーヴニル」と話そう。"
|
||
3,"TEXT_BANMOG007_02326_SEQ_03","ヴィゾーヴニルから、グリンブルスティの話を聞いた。話によると、グリンブルスティは広場の建築に協力していたそうだ。また、ヴィゾーヴニルの言葉から、撤去したガレキを調べることになった。バール・レス広場の「団長のモグジン」と話そう。"
|
||
4,"TEXT_BANMOG007_02326_SEQ_04","モグジンと話した。バール・レス広場の「<Sheet(EObj,2007201,0)/>」を調べよう。"
|
||
5,"TEXT_BANMOG007_02326_SEQ_05","<Sheet(EObj,2007201,0)/>を調べ、文字らしきものが刻まれた<Sheet(EventItem,2001981,0)/>を見つけた。バール・レス広場の「団長のモグジン」に「<Sheet(EventItem,2001981,0)/>」を2個渡そう。"
|
||
6,"TEXT_BANMOG007_02326_SEQ_06","モグジンに<Sheet(EventItem,2001981,0)/>を渡した。タレソンが自分の見つけた破片と合わせ、刻まれた文字を解読してみると、広場の製作者らしき人とドラゴン族とモーグリ族の名前が書かれていた。「友情の証」とは、石像だけではなく、製作者の銘板も含めるのだと考えた一同は、銘板の製作にとりかかる。バール・レス広場の「団長のモグジン」と話そう。"
|
||
7,"TEXT_BANMOG007_02326_SEQ_07","モグジンから銘板の仕上げを頼まれた。彼自身は「イタズラ」の準備をするらしいが……。素材をもらうため、バール・レス広場の「大食いのモグムリ」と話そう。"
|
||
8,"TEXT_BANMOG007_02326_SEQ_08","モグムリから素材を受けとった。「<Sheet(Item,15750,0)/>」をもとに「<Sheet(ItemHQ,15724,0)/>」を製作し、バール・レス広場の「タレソン」に納品しよう。
|
||
|
||
※「<Sheet(Item,15750,0)/>」を失った場合は、大食いのモグムリに話しかけましょう。材料を入手し、再挑戦が可能になります。"
|
||
9,"TEXT_BANMOG007_02326_SEQ_09","冒険者とタレソンが銘板の仕上げを終えると、ちょうどよくモグジンの「イタズラ」も準備が終わり、共に設置にとりかかる。そうして完成したものは、人とドラゴンの石像に加え、モーグリの石像と銘板を備えた「友情の証」であった。オル・ディーとウェイ・アフに促されてやってきたグリンブルスティは、「友情の証」を見ると大笑い。今度こそ、妥協なくモグジンたちを認めた。「意思は岩を砕く」の言葉通りにやり抜いたモグジンは、広場の修復の完了を宣言するのだった。"
|
||
10,"TEXT_BANMOG007_02326_SEQ_10",""
|
||
11,"TEXT_BANMOG007_02326_SEQ_11",""
|
||
12,"TEXT_BANMOG007_02326_SEQ_12",""
|
||
13,"TEXT_BANMOG007_02326_SEQ_13",""
|
||
14,"TEXT_BANMOG007_02326_SEQ_14",""
|
||
15,"TEXT_BANMOG007_02326_SEQ_15",""
|
||
16,"TEXT_BANMOG007_02326_SEQ_16",""
|
||
17,"TEXT_BANMOG007_02326_SEQ_17",""
|
||
18,"TEXT_BANMOG007_02326_SEQ_18",""
|
||
19,"TEXT_BANMOG007_02326_SEQ_19",""
|
||
20,"TEXT_BANMOG007_02326_SEQ_20",""
|
||
21,"TEXT_BANMOG007_02326_SEQ_21",""
|
||
22,"TEXT_BANMOG007_02326_SEQ_22",""
|
||
23,"TEXT_BANMOG007_02326_SEQ_23",""
|
||
24,"TEXT_BANMOG007_02326_TODO_00","タレソンと話す"
|
||
25,"TEXT_BANMOG007_02326_TODO_01","不浄の三塔のヴィゾーヴニルと話す"
|
||
26,"TEXT_BANMOG007_02326_TODO_02","バール・レス広場の団長のモグジンと話す"
|
||
27,"TEXT_BANMOG007_02326_TODO_03","<Sheet(EObj,2007201,0)/>を調べる"
|
||
28,"TEXT_BANMOG007_02326_TODO_04","団長のモグジンに<Sheet(EventItem,2001981,0)/>を渡す"
|
||
29,"TEXT_BANMOG007_02326_TODO_05","団長のモグジンと話す"
|
||
30,"TEXT_BANMOG007_02326_TODO_06","大食いのモグムリと話す"
|
||
31,"TEXT_BANMOG007_02326_TODO_07","<If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(ItemHQ,15724,0)/>を製作<Else/>タレソンに<Sheet(ItemHQ,15724,0)/>を納品</If>"
|
||
32,"TEXT_BANMOG007_02326_TODO_08",""
|
||
33,"TEXT_BANMOG007_02326_TODO_09",""
|
||
34,"TEXT_BANMOG007_02326_TODO_10",""
|
||
35,"TEXT_BANMOG007_02326_TODO_11",""
|
||
36,"TEXT_BANMOG007_02326_TODO_12",""
|
||
37,"TEXT_BANMOG007_02326_TODO_13",""
|
||
38,"TEXT_BANMOG007_02326_TODO_14",""
|
||
39,"TEXT_BANMOG007_02326_TODO_15",""
|
||
40,"TEXT_BANMOG007_02326_TODO_16",""
|
||
41,"TEXT_BANMOG007_02326_TODO_17",""
|
||
42,"TEXT_BANMOG007_02326_TODO_18",""
|
||
43,"TEXT_BANMOG007_02326_TODO_19",""
|
||
44,"TEXT_BANMOG007_02326_TODO_20",""
|
||
45,"TEXT_BANMOG007_02326_TODO_21",""
|
||
46,"TEXT_BANMOG007_02326_TODO_22",""
|
||
47,"TEXT_BANMOG007_02326_TODO_23",""
|
||
48,"TEXT_BANMOG007_02326_MOGZIN_000_000","センセイ、待っていたくぽ。
|
||
今回はモグから、みんなにお話があるくぽ。
|
||
ひとまず、オヤカタに声をかけてほしいくぽ。"
|
||
49,"TEXT_BANMOG007_02326_MOGZIN_000_001","今回はモグからお話があるくぽ。
|
||
ひとまず、オヤカタに声をかけてほしいくぽ。"
|
||
50,"TEXT_BANMOG007_02326_TARRESSON_000_010","冒険者殿、お主も聞いたようじゃな。
|
||
モグジンから、皆に話したいことがあるそうじゃが……。
|
||
……おっと、オル・ディーも来たようじゃの。"
|
||
51,"TEXT_BANMOG007_02326_OHLDEEH_000_011","なんでえ、また俺っちを呼び出して、何の話だ?
|
||
広場もずいぶん綺麗になったみてぇだし、
|
||
完成祝いの宴会でも開こうってのかい?"
|
||
52,"TEXT_BANMOG007_02326_TARRESSON_000_012","宴会はさておき、残った細かい仕上げも、そろそろ終わる。
|
||
「友情の証」たる石像も完成し、大きな問題は残っておらん。
|
||
はてさて、何を今さら話し合おうというのやら……。"
|
||
53,"TEXT_BANMOG007_02326_MOGZIN_000_013","そうやって、モグを試すのはやめてほしいくぽ。
|
||
まだ石像の修復が終わっていないって、
|
||
オヤカタもセンセイも、わかっているはずくぽ!"
|
||
54,"TEXT_BANMOG007_02326_OHLDEEH_000_014","ちょいと待ちな、グリンブルスティのダンナは、
|
||
「ヒトとドラゴン」の石像を認めたんじゃねぇのかい?
|
||
モグエクもモグムリも、そう言って喜んでいたぜぃ。"
|
||
55,"TEXT_BANMOG007_02326_MOGZIN_000_015","……グリンブルスティさんは「妥協」しただけくぽ。
|
||
モグたちを認めはしたけど、一言も褒めなかったくぽ。
|
||
きっと、この石像には満足できない理由があるくぽ!"
|
||
56,"TEXT_BANMOG007_02326_MOGZIN_000_016","モグは……このままは嫌くぽ!
|
||
「意思は岩を砕く」……
|
||
妥協して、詰めの甘い仕事はしたくないくぽ!"
|
||
57,"TEXT_BANMOG007_02326_TARRESSON_000_017","ファッファッファッ! よう言った、モグジン!
|
||
それこそが「職人魂」というものよ!
|
||
まったくここまで成長するとは思わんかった、のう冒険者殿?"
|
||
58,"TEXT_BANMOG007_02326_MOGZIN_000_018","オ、オヤカタ……。
|
||
センセイ……。"
|
||
59,"TEXT_BANMOG007_02326_MOGZIN_000_019","と、というわけで、石像の仕上げについて相談するくぽ!
|
||
グリンブルスティさんが「妥協」した部分を直して、
|
||
今度こそ石像を完璧に修復するくぽ!"
|
||
60,"TEXT_BANMOG007_02326_OHLDEEH_000_020","でもよ、ダンナは石像のどこが気にくわなかったんだ?
|
||
そこがわからないと、直しようもねぇだろう?"
|
||
61,"TEXT_BANMOG007_02326_TARRESSON_000_021","グリンブルスティ殿の様子からして、
|
||
「ヒトとドラゴン」という題材が間違っていたとも思えん。
|
||
……となると、細部の形かのう?"
|
||
62,"TEXT_BANMOG007_02326_MOGZIN_000_022","でも、グリンブルスティさんは「よく似ている」と言ってたくぽ。
|
||
デキの問題では、ない気がするくぽ……。"
|
||
63,"TEXT_BANMOG007_02326_TARRESSON_000_024","……そもそもの話じゃが、
|
||
グリンブルスティ殿は、なぜ石像の修復を要求した?"
|
||
64,"TEXT_BANMOG007_02326_OHLDEEH_000_025","そりゃあ、おめぇ……なんでだろうな?
|
||
……考えてみれば俺っち、ダンナについちゃあ、
|
||
千年前から生きる古き翼ってぇこと以外、なにも知らねぇ。"
|
||
65,"TEXT_BANMOG007_02326_MOGZIN_000_026","……ポンポン捻っても答えは出ないし、
|
||
グリンブルスティさんのことを調べてみるくぽ。
|
||
「妥協」した部分について、なにかわかるかもしれないくぽ。"
|
||
66,"TEXT_BANMOG007_02326_OHLDEEH_000_027","じゃあ、まずは千年前を知る、別の古き翼に話を聞こうぜぃ。
|
||
そいつが一番、確実ってなもんでぃ!"
|
||
67,"TEXT_BANMOG007_02326_TARRESSON_000_028","ふむ……オル・ディーには、
|
||
話を聞けそうなドラゴン族にアテがあるようじゃの?"
|
||
68,"TEXT_BANMOG007_02326_OHLDEEH_000_029","おう! ヴェズルフェルニルのオヤジなら、紹介できるぜぃ!
|
||
あとは、白き翼ヴィゾーヴニルも、話を聞いてくれそうだな。
|
||
ただ、俺っち雲海の底まで行ったことがねぇんだよ……。"
|
||
69,"TEXT_BANMOG007_02326_MOGZIN_000_030","センセイは「ヴィゾーヴニル」さんと知り合いくぽ?
|
||
なら、モグと一緒に話を聞きにいくくぽ!
|
||
ヴェズルフェルニルさんは、オヤカタとオル・ディーにお任せくぽ!"
|
||
70,"TEXT_BANMOG007_02326_MOGZIN_000_031","それじゃあ、調査開始くぽ!"
|
||
71,"TEXT_BANMOG007_02326_VIDOFNIR_000_040","よく来た、猛きヒトの子よ。
|
||
モーグリ族を連れて訪れるとは、珍しいことがあったものだな。"
|
||
72,"TEXT_BANMOG007_02326_VIDOFNIR_000_041","ふうむ……事情はわかった……。
|
||
お前たちが修復しているという広場の建設にあたっては、
|
||
グリンブルスティも、力を貸しておってな……。"
|
||
73,"TEXT_BANMOG007_02326_MOGZIN_000_042","グリンブルスティさんが、広場の建築を手伝ったくぽ!?
|
||
でも広場を埋めたのは、自分だって言ってたくぽ。
|
||
どうしてそんなことをしたくぽ?"
|
||
74,"TEXT_BANMOG007_02326_VIDOFNIR_000_043","ヒトの裏切りに怒り狂う兄弟たちに、配慮したのであろう。
|
||
かの翼は、犠牲となった七大天竜、ラタトスクの直系なのだ……。
|
||
己が関わったヒトとの「友情の証」を、放置するわけにはいかぬ。"
|
||
75,"TEXT_BANMOG007_02326_VIDOFNIR_000_045","……吾輩が語れるのは、この程度のこと。
|
||
グリンブルスティの「妥協」が、何を示すのかまでは知らぬ。
|
||
あるいは、ヤツ自身にも見えておらぬのかもしれんな。"
|
||
76,"TEXT_BANMOG007_02326_VIDOFNIR_000_046","その答えを示すのは、千年の昔に砕かれた本物の石像のみ。
|
||
今となっては、残っておらぬだろうが……。"
|
||
77,"TEXT_BANMOG007_02326_MOGZIN_000_047","そんな……本物の石像はもう壊れちゃってるくぽ!
|
||
……でも、砕かれた石像の破片は、どこにいったくぽ?"
|
||
78,"TEXT_BANMOG007_02326_MOGZIN_000_048","……ハッ! センセイ、すぐに雲海に戻るくぽ!
|
||
広場を掘り出したときに、まとめて捨てたガレキがあるくぽ!
|
||
その中に「本物の石像」の破片があるかもしれないくぽ!!"
|
||
79,"TEXT_BANMOG007_02326_OHLDEEH_000_049","なんでえ、なんでえ、<If(PlayerParameter(4))>アネさん<Else/>ダンナ</If>たちも来たのかよ。"
|
||
80,"TEXT_BANMOG007_02326_TARRESSON_000_050","状態が良いものは、石材として再利用したが、
|
||
残りはこうして、まとめて捨てておいたんじゃ。
|
||
……しっかり調べておけばよかったわい。"
|
||
81,"TEXT_BANMOG007_02326_VIDOFNIR_000_051","それにしても、猛きヒトの子は、
|
||
戦人の爪牙のみならず、職人の指まで合わせ持つか。
|
||
我が竜の瞳ですら、お前の底を計ることはできぬようだな。"
|
||
82,"TEXT_BANMOG007_02326_MOGZIN_000_060","センセイ、ここがガレキを捨てた場所くぽ。
|
||
オヤカタとオル・ディーも来てるから、
|
||
一緒に調べてみるくぽ!"
|
||
83,"TEXT_BANMOG007_02326_TARRESSON_000_061","お主たちも同じ結論に辿り着いたようじゃの。
|
||
ワシらも、ヴェズルフェルニル殿の話を聞いて、
|
||
本物の石像の破片がないか、探しにきたのじゃよ。"
|
||
84,"TEXT_BANMOG007_02326_MOGZIN_000_062","なんだか答えに近づいている気がするくぽ!
|
||
みんな、頑張って破片を探すくぽ!"
|
||
85,"TEXT_BANMOG007_02326_MOGZIN_000_063","センセイ、<Sheet(EObj,2007201,0)/>を一緒に調べてほしいくぽ!
|
||
石像の破片を見つけて、「妥協」の理由を調べるくぽ!
|
||
「意思は岩を砕く」……絶対に見つけ出すくぽ!!"
|
||
86,"TEXT_BANMOG007_02326_SYSTEM_000_070","どれも無関係のガレキのようだ……。
|
||
ほかの場所を調べてみよう。"
|
||
87,"TEXT_BANMOG007_02326_MOGZIN_000_080","センセイ、調べた結果はどうくぽ?
|
||
<Sheet(EObj,2007201,0)/>から、何か見つかったくぽ?"
|
||
88,"TEXT_BANMOG007_02326_MOGZIN_000_081","むむむ……この破片くぽ?
|
||
ヒトの文字っぽいのが刻まれてるけど、
|
||
これはなんて読めばいいくぽ?"
|
||
89,"TEXT_BANMOG007_02326_TARRESSON_000_082","モグジン、冒険者殿。
|
||
そちらの首尾はどうじゃ?"
|
||
90,"TEXT_BANMOG007_02326_MOGZIN_000_083","くぽぽー! センセイが、<Sheet(EObj,2007201,0)/>から、
|
||
ヒトの文字っぽいのが刻まれた欠片を見つけたくぽ。"
|
||
91,"TEXT_BANMOG007_02326_TARRESSON_000_084","……その破片、ワシにも見せてもらえんか?
|
||
ワシとオル・ディーも、似た破片を拾ってのう。
|
||
合わせてみてみれば、なにかわかるかもしれん。"
|
||
92,"TEXT_BANMOG007_02326_TARRESSON_000_085","ふむ……こうか……いや、これをこう組み合わせれば……。
|
||
ずいぶんと摩耗して、判別しにくくなってはおるが、
|
||
どうにか文字を読めそうじゃな。"
|
||
93,"TEXT_BANMOG007_02326_OHLDEEH_000_086","おうおうおう、勿体ぶってねぇで、はやく読んでくんな!
|
||
なんて書いてあるんでぃ!?"
|
||
94,"TEXT_BANMOG007_02326_TARRESSON_000_087","ええい、焦るでない、オル・ディー!
|
||
読みあげるから、黙って聞いておれぃ!
|
||
なになに……。"
|
||
95,"TEXT_BANMOG007_02326_TARRESSON_000_088","「友情の証として、ここに我らの名を刻む。
|
||
マランシュ・ド・フォールショル グリンブルスティ モグゴン」"
|
||
96,"TEXT_BANMOG007_02326_TARRESSON_000_089","刻まれておるのは人と、ドラゴン族、
|
||
そしてモーグリ族の名前じゃな……。
|
||
おそらく、広場の建築に関わった者たちの名前じゃろう。"
|
||
97,"TEXT_BANMOG007_02326_OHLDEEH_000_090","なんでえ、千年前のモーグリ族にも、
|
||
モグジンみてぇな職人がいたってことかよ!
|
||
あの広場がほかの遺跡と毛色が違うのも、合点がいったぜぃ!"
|
||
98,"TEXT_BANMOG007_02326_MOGZIN_000_091","……あれ、それじゃあ、
|
||
「友情の証」に足りなかったものって……。"
|
||
99,"TEXT_BANMOG007_02326_TARRESSON_000_092","うむ、この破片から察するに、
|
||
製作者の名前が刻まれた「銘板」を含めて、
|
||
「友情の証」たる石像だったのじゃろうて。"
|
||
100,"TEXT_BANMOG007_02326_MOGZIN_000_093","くぽぽ……ようやく「妥協」した部分がわかったくぽ!
|
||
すぐに「銘板」の製作にとりかかるくぽ!"
|
||
101,"TEXT_BANMOG007_02326_TARRESSON_000_094","ワシの記憶が正しければ、あの名前は……。
|
||
家の者に記録を調べるよう、頼んでおくとするかの。"
|
||
102,"TEXT_BANMOG007_02326_OHLDEEH_000_095","「妥協」した部分がわかって、俺っちもほっとしたってもんよ!
|
||
俺っちはこの後、グリンブルスティのダンナを呼びにいくから、
|
||
ヒトの<If(PlayerParameter(4))>アネさん<Else/>ダンナ</If>は、銘板の製作を頼んだぜい!"
|
||
103,"TEXT_BANMOG007_02326_MOGZIN_000_100","それじゃあ、銘板製作を始めるくぽ!
|
||
センセイにも、ぜひ手伝ってほしいくぽ!"
|
||
104,"TEXT_BANMOG007_02326_MOGZIN_000_110","センセイには最後の仕上げを、お願いするくぽ!
|
||
取付用の金具を製作して、銘板につけてほしいくぽ!
|
||
これはセンセイにしか頼めないくぽ!"
|
||
105,"TEXT_BANMOG007_02326_MOGZIN_000_120","センセイには最後の仕上げを、お願いするくぽ!
|
||
研磨布紙を製作して、銘板をキレイに磨いてほしいくぽ!
|
||
これはセンセイにしか頼めないくぽ!"
|
||
106,"TEXT_BANMOG007_02326_MOGZIN_000_130","センセイには最後の仕上げを、お願いするくぽ!
|
||
染料を製作して、彫った名前に墨入れしてほしいくぽ!
|
||
これはセンセイにしか頼めないくぽ!"
|
||
107,"TEXT_BANMOG007_02326_MOGZIN_000_140","センセイには最後の仕上げを、お願いするくぽ!
|
||
これはセンセイにしか頼めないくぽ!"
|
||
108,"TEXT_BANMOG007_02326_MOGZIN_000_150","センセイは、モーグリ族とヒトの出会いから、
|
||
この修復の終わりまで、ずっと力を貸してくれたくぽ。
|
||
モグたち、センセイがいなければ、ここまでやれなかったくぽ。"
|
||
109,"TEXT_BANMOG007_02326_MOGZIN_000_151","そんなセンセイだから、仕上げをお願いするくぽ!
|
||
むしろ、センセイじゃなければダメくぽ!"
|
||
110,"TEXT_BANMOG007_02326_MOGZIN_000_152","素材はいつもみたいに「モグムリ」からもらって、
|
||
「<Sheet(ItemHQ,15724,0)/>」が完成したら、オヤカタに渡してほしいくぽ!"
|
||
111,"TEXT_BANMOG007_02326_MOGZIN_000_153","……モグが何をするか、くぽ?
|
||
モグはちょっと思いついたことがあるくぽ。
|
||
センセイが、仕上げをしている間、準備するくぽ!"
|
||
112,"TEXT_BANMOG007_02326_MOGZIN_000_154","何をするか、気になるくぽ? 気になるくぽ!?
|
||
くぽぽー♪ モーグリがすることなんて、
|
||
とっても楽しい「イタズラ」に決まってるくぽー!"
|
||
113,"TEXT_BANMOG007_02326_TARRESSON_000_155","冒険者殿、まずは「<Sheet(ItemHQ,15724,0)/>」を頼む。
|
||
しかし、モグジンの奴め。
|
||
この期に及んで「イタズラ」とは、何をする気やら……。"
|
||
114,"TEXT_BANMOG007_02326_MOGMUL_000_160","モグジンから、話は聞いているくぽ!
|
||
この素材を、どうぞ受けとってほしいくぽ!
|
||
お腹が減ったけど、修復団全員で銘板製作頑張るくぽー!"
|
||
115,"TEXT_BANMOG007_02326_MOGMUL_000_161","くぽ? 素材が足りなかったくぽ?
|
||
とっても大事な銘板製作に、出し惜しみはしないくぽ!
|
||
ついでに作業後のご飯も、食べ惜しみしないくぽー!"
|
||
116,"TEXT_BANMOG007_02326_MOGMUL_100_161","冒険者さんの作品は、涙が出るほどすごいくぽ!
|
||
モグは感動のあまりに、作業後のご飯を、
|
||
涙が出るほど食べるくぽー!"
|
||
117,"TEXT_BANMOG007_02326_TARRESSON_000_170","「<Sheet(ItemHQ,15724,0)/>」は製作できたかの?
|
||
長かったこの広場の修復も、これで最後だ。
|
||
最後に相応しい物を頼むぞ?"
|
||
118,"TEXT_BANMOG007_02326_TARRESSON_000_171","……ふむ、やはり冒険者殿は素晴らしい物を製作する。
|
||
銘板の方は、モーグリたちが作り終えたところだ。
|
||
あとはこの部材を使って、仕上げるだけじゃな!"
|
||
119,"TEXT_BANMOG007_02326_MOGZIN_000_300","「イタズラ」の準備、完了くぽ!
|
||
センセイが作った部材を使って、銘板を仕上げて、
|
||
石像の台座に取り付けちゃうくぽー!"
|
||
120,"TEXT_BANMOG007_02326_MOGZIN_000_301","(-「友情の証」の銘板-)過去と未来、ふたつの友情の証として、ここに名を刻む"
|
||
121,"TEXT_BANMOG007_02326_MOGZIN_100_301","(-「友情の証」の銘板-)モグジン <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>
|
||
タレソン オル・ディー
|
||
マランシュ・ド・フォールショル グリンブルスティ モグゴン"
|
||
122,"TEXT_BANMOG007_02326_COLORDRAGON_000_302","オル・ディーとウェイ・アフに迫られて、
|
||
何事かと様子を見にきてみれば……。"
|
||
123,"TEXT_BANMOG007_02326_COLORDRAGON_000_303","はーっはっはっはっはっ!"
|
||
124,"TEXT_BANMOG007_02326_COLORDRAGON_000_304","石像を仕上げ、銘板を据えたときのことを思い出したぞ。
|
||
この「友情の証」を見て、モグゴンの奴は怒っておったわ。
|
||
「モグの像がないくぽ! 不公平くぽ!」とな。"
|
||
125,"TEXT_BANMOG007_02326_MOGZIN_000_305","モグモグ修復団の「友情の証」はどうくぽ?
|
||
思わず笑っちゃう「イタズラ」だったくぽ?"
|
||
126,"TEXT_BANMOG007_02326_COLORDRAGON_000_306","……見事な「イタズラ」であり、「友情の証」であった。
|
||
モグジンと、モグモグ修復団よ。
|
||
先に空を征く者として、後に続く貴様らに感謝を!"
|
||
127,"TEXT_BANMOG007_02326_MOGZIN_000_307","グリンブルスティさんは「妥協」なしで、認めてくれたくぽ。
|
||
「意思は岩を砕く」……モグたちは、岩を砕いたくぽ!
|
||
今度こそ、本当に、修復完了くぽーッ!!"
|
||
128,"TEXT_BANMOG007_02326_SYSTEM_000_200","「モーグリ族:モグモグ修復団」との友好関係が、
|
||
「誓約」になりました。
|
||
冒険者の指導を、モグモグ修復団はずっと忘れないでしょう!"
|
||
129,"TEXT_BANMOG007_02326_SYSTEM_000_201","これ以降、「モーグリ族:モグモグ修復団」の、
|
||
「友好部族デイリークエスト」で獲得できる経験値と報酬に、
|
||
いっそうのボーナスが付加されます!"
|
||
130,"TEXT_BANMOG007_02326_SYSTEM_000_202","また、「大食いのモグムリ」より、
|
||
「友好関係:誓約」の商品を購入できるようになりました。
|
||
今後の冒険に役立てましょう!"
|
||
131,"TEXT_BANMOG007_02326_SYSTEM_000_210","エモートアクション「モグモグダンス」を覚えた!"
|
||
132,"TEXT_BANMOG007_02326_MOGZIN_000_032","(★未使用/削除予定★)"
|