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0,"TEXT_HEAVNE103_02343_SEQ_00","神意の地のアルフィノは、雪原に立ち尽くしている。"
1,"TEXT_HEAVNE103_02343_SEQ_01","アルフィノから、アイメリクに報告することを提案された。イシュガルドの神殿騎士団本部にいる「アイメリク」と話そう。"
2,"TEXT_HEAVNE103_02343_SEQ_02","アイメリクに報告し、アリゼーを見舞った。「暁の血盟」の仲間たちとも協力し、アシエンが手を引く、召喚用クリスタルの流通を食い止めることになった。神殿騎士団本部の「アルフィノ」と話そう。"
3,"TEXT_HEAVNE103_02343_SEQ_03","アルフィノと話し、着替えたアリゼーとも合流した。ベスパーベイの「砂の家」に向かおう。"
4,"TEXT_HEAVNE103_02343_SEQ_04","砂の家に入り、ウリエンジェと話した。彼の話によると、コボルド族に蛮神「タイタン」再召喚の兆候があるらしい。外地ラノシアのキャンプ・オーバールックにいる「ブルーエイディン少甲佐」と話そう。"
5,"TEXT_HEAVNE103_02343_SEQ_05","ブルーエイディン少甲佐と話した。どうやら、すでにコボルド族絡みの問題が起きているようだ。協力の要請を受け、問題解決にあたろう。"
6,"TEXT_HEAVNE103_02343_SEQ_06",""
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24,"TEXT_HEAVNE103_02343_TODO_00","神殿騎士団本部のアイメリクと話す"
25,"TEXT_HEAVNE103_02343_TODO_01","アルフィノと話す"
26,"TEXT_HEAVNE103_02343_TODO_02","ベスパーベイの砂の家へ向かう"
27,"TEXT_HEAVNE103_02343_TODO_03","キャンプ・オーバールックのブルーエイディン少甲佐と話す"
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48,"TEXT_HEAVNE103_02343_CAVALRYA02342_000_000","任務、大変おつかれさまでした!
我々も帰還し、エドモン様にご報告いたします。"
49,"TEXT_HEAVNE103_02343_CAVALRYB02342_000_005","ああ……!
無事、見知った場所に戻ってこられましたッ!
しばらく、イクサル族の相手は御免ですね……。"
50,"TEXT_HEAVNE103_02343_ALPHINAUD_000_010","すまない、ここで考えに耽るべきではないな。
フォルタン家への報告は騎兵たちに頼むとして、
我々は、アイメリク卿のもとに向かわないかい?"
51,"TEXT_HEAVNE103_02343_ALPHINAUD_000_011","事の顛末を、彼も気にかけているだろうし……
どうしても、アリゼーの容体が気になるんだ。"
52,"TEXT_HEAVNE103_02343_ALPHINAUD_000_012","もちろん、休息をとりながらでいい。
「神殿騎士団本部」に行ってみよう。"
53,"TEXT_HEAVNE103_02343_ALPHINAUD_000_020","さあ、アイメリク卿に報告しよう。
アリゼーも、快方に向かっているといいが……。"
54,"TEXT_HEAVNE103_02343_AYMERIC_000_030","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、帰還したのか!
では、作戦は無事に……?"
55,"TEXT_HEAVNE103_02343_AYMERIC_000_031","……そうか、よかった。
蛮神「ガルーダ」の再召喚を阻止してくれたこと、
イシュガルドの一員としても、深く感謝しよう。"
56,"TEXT_HEAVNE103_02343_AYMERIC_000_032","こちらではその間に、
タタル嬢の要請を受けた、ヤ・シュトラ殿が面会にきた。
今は、皆でアリゼー殿を看ているよ。"
57,"TEXT_HEAVNE103_02343_AYMERIC_000_033","治療の合間に、君たちが以前、
闇の戦士と相対したときの話を聞かせてもらった。
残念ながら、それを活かした情報収集には至っていないが……。"
58,"TEXT_HEAVNE103_02343_AYMERIC_000_034","何にせよ、まずはアリゼー殿の病室に行こう。
……大丈夫、彼女はとても強かった。
さすがはアルフィノ殿の妹君、といったところかな。"
59,"TEXT_HEAVNE103_02343_ALPHINAUD_000_040","君にとって、アリゼーと話すのは、
「カルテノー戦没者追悼式典」で顔を合わせたとき以来かい?"
60,"TEXT_HEAVNE103_02343_ALPHINAUD_000_041","……あれも、ずいぶん昔のことになったものだね。
改めて、妹のことをよろしく頼む。"
61,"TEXT_HEAVNE103_02343_ALPHINAUD_000_042","双子とはいえ……
アリゼーと行動をともにするのは久々だ。
君にとっては、どうなんだい?"
62,"TEXT_HEAVNE103_02343_ALPHINAUD_000_043","……実のところ、君とアリゼーが、
第七霊災についての調査をしていたことは知っているんだ。"
63,"TEXT_HEAVNE103_02343_ALPHINAUD_000_044","そして、彼女がその調査の合間に、家の者にも詳細を告げず、
エオルゼアのあちこちを放浪していたこともね。
恐らく、彼女なりの道を模索し続けていたのだろう。"
64,"TEXT_HEAVNE103_02343_ALPHINAUD_000_045","あまり大きな声では言えないが……
君とアリゼーは、蛮神「バハムート」の調査を進めていたね。"
65,"TEXT_HEAVNE103_02343_ALPHINAUD_000_046","家の者から受けた報告によると、
彼女はその調査の合間に、行き先も告げず、
エオルゼアのあちこちを放浪していたようなんだ。"
66,"TEXT_HEAVNE103_02343_ALPHINAUD_000_047","恐らく、彼女なりの道を模索し続けていたのだろう。
……その道が、まさかここで交わるとは思いもよらなかったよ。"
67,"TEXT_HEAVNE103_02343_ALPHINAUD_000_048","アリゼーと行動をともにするのは、
私も、あの蛮神「バハムート」を巡る冒険のとき以来だ。"
68,"TEXT_HEAVNE103_02343_ALPHINAUD_000_049","彼女はあれから、己の目でエオルゼアを見たいと言って、
各地を放浪していたからね……。
親しい従者ですら、行き先は聞いていなかったらしい。"
69,"TEXT_HEAVNE103_02343_ALPHINAUD_000_050","……おや?
つまり彼女は旅先でも、英雄、つまり君についての噂を、
気にかけていたというわけか…………なるほど。"
70,"TEXT_HEAVNE103_02343_ALISAIE_000_051","ごめんなさい、待たせたわね。"
71,"TEXT_HEAVNE103_02343_ALISAIE_000_052","おかげさまで、こっちは準備バッチリよ。
いつでも出発できるわ。"
72,"TEXT_HEAVNE103_02343_ALPHINAUD_000_053","ふむ、さすがはタタル……。
これなら、君と見間違えられることもなくなりそうだ。"
73,"TEXT_HEAVNE103_02343_ALISAIE_000_054","ええ、まったく大助かりよ。
お父様とお母様ときたら、何歳になっても、
私たちに似た服ばかり寄越すんだから。"
74,"TEXT_HEAVNE103_02343_ALISAIE_000_055","そのせいもあって、在学中は大変だったわ。
アルフィノを慕う子が、私を本人だと勘違いしたときなんか……"
75,"TEXT_HEAVNE103_02343_ALPHINAUD_000_056","ま、待ってくれ……!
その話を<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の前ですることはないだろう。"
76,"TEXT_HEAVNE103_02343_ALISAIE_000_057","改めて、今回の任務に同行させてもらうわ。
よろしくね、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。"
77,"TEXT_HEAVNE103_02343_ALISAIE_000_058","あなたと直接的な面識はないに等しかったけど、
活躍の噂は、常々聞いていたわ。
この旅で、いろいろと学ばせてちょうだい。"
78,"TEXT_HEAVNE103_02343_ALISAIE_000_059","第七霊災の真実を求める旅も、まだ終わってはいないけれど、
こちらの都合を顧みずにあなたを借りていくほど、
私も考えなしではないつもりよ。"
79,"TEXT_HEAVNE103_02343_ALISAIE_000_060","あなたと、かの大迷宮に挑むためにも、
今は闇の戦士の問題解決に、全力で協力させてもらうわ。"
80,"TEXT_HEAVNE103_02343_ALISAIE_000_061","本当は、まだ合流するつもりじゃなかったんだけどね。
旅立つ前に、あなたに話したこと……
私もエオルゼアの剣になりたいって目標が、道半ばだから。"
81,"TEXT_HEAVNE103_02343_ALISAIE_000_062","それでも、全力は尽くすわ。
また、近くでいろいろと学ばせてちょうだい。"
82,"TEXT_HEAVNE103_02343_Q1_000_063","アリゼーに何と言う?"
83,"TEXT_HEAVNE103_02343_A1_000_064","こちらこそ、よろしく!"
84,"TEXT_HEAVNE103_02343_A1_000_065","ほかにもどこかで縁がなかった?"
85,"TEXT_HEAVNE103_02343_A1_000_066","お手並み拝見だ"
86,"TEXT_HEAVNE103_02343_ALPHINAUD_000_067","そういえば……
ウルダハの「戦勝祝賀会」から逃げるためのキャリッジは、
君が手配してくれたのかい?"
87,"TEXT_HEAVNE103_02343_ALPHINAUD_000_068","確か、ルヴェユール家の子女から頼まれたと、
同乗した商人が言っていたと思うのだが……。"
88,"TEXT_HEAVNE103_02343_ALISAIE_000_069","ああ、偶然、きな臭いことになってるって知ったからね。
知っていて見過ごすのもなんだし。
……今回は私が助けてもらったから、貸し借りはチャラよ。"
89,"TEXT_HEAVNE103_02343_ALPHINAUD_000_070","……やはり君は変わったよ、アリゼー。
その様子だと、君の中で、
エオルゼアは守るに足るものだと判断されたのかな。"
90,"TEXT_HEAVNE103_02343_ALISAIE_000_071","私の力でエオルゼアを守ることができると思えるほど、
もう身の程知らずじゃないわ。
戦う意味にも、絶対の真理が見いだせたわけじゃない。"
91,"TEXT_HEAVNE103_02343_ALISAIE_000_072","ただ、私は、今日を後悔しないためにここに来た。
今はそれがすべてよ。"
92,"TEXT_HEAVNE103_02343_ALPHINAUD_000_073","……十分な返事だよ。
それでは、「砂の家」へと出発することにしよう。
ウリエンジェから、蛮神召喚についての動向を聞くんだ。"
93,"TEXT_HEAVNE103_02343_ALPHINAUD_000_080","邪魔をするよ、ウリエンジェ。"
94,"TEXT_HEAVNE103_02343_URIANGER_000_081","これは……。
知の神サリャクも預かり知らぬ……数奇な来訪者……。
私に、何か御用でしょうか……?"
95,"TEXT_HEAVNE103_02343_ALPHINAUD_000_082","以前、闇の戦士に出会ったことについては、
君も報告を受けているだろう?
それに関して、新たな動きがあったんだ。"
96,"TEXT_HEAVNE103_02343_URIANGER_000_083","事情は承知いたしました……。
確かに、ここのところいくつかの蛮神が再召喚され、
何者かに討伐されているのは、私も知るところ……。"
97,"TEXT_HEAVNE103_02343_URIANGER_000_084","そして、蛮族たちの神降ろしへの熱が、
以前より増しているのも、事実でしょう……。"
98,"TEXT_HEAVNE103_02343_ALPHINAUD_000_085","我々のすべきことは、ふたつ……。
神降ろしに使われるクリスタルの供給を絶つことと、
それまで蛮神召喚を食い止めることだ。"
99,"TEXT_HEAVNE103_02343_ALPHINAUD_000_086","闇の戦士とアシエンも、恐らく次の計画を進めているはず。
ウリエンジェ、何か手がかりになる情報を知らないかい?"
100,"TEXT_HEAVNE103_02343_URIANGER_000_087","運命は……手繰る者の手中に舞い込まん……。
まさに今しがた、神降ろしの兆候があるとの報告を、
受けたところです……。"
101,"TEXT_HEAVNE103_02343_URIANGER_000_088","外地ラノシアにて、
蛮神「タイタン」の信徒たるコボルド族が、
活動を盛んにしているとのこと……。"
102,"TEXT_HEAVNE103_02343_URIANGER_000_089","先の話に添うのであれば……
アシエンの後押しを受けた可能性が否めない……。
……向かってみては、いかがでしょうか?"
103,"TEXT_HEAVNE103_02343_ALPHINAUD_000_090","それは……確かに調査の必要がありそうだ。
あの辺りだと、キャンプ・オーバールックの黒渦団に、
詳しい事情を聞いてみるのが早いか……。"
104,"TEXT_HEAVNE103_02343_ALPHINAUD_000_091","情報に感謝するよ。
引き続き、君も調査にあたってもらえるかい?"
105,"TEXT_HEAVNE103_02343_URIANGER_000_092","ええ、もちろんです……。"
106,"TEXT_HEAVNE103_02343_ALISAIE_000_093","……ところでウリエンジェ。
あなた、私たちに何か隠していることはない?"
107,"TEXT_HEAVNE103_02343_ALPHINAUD_000_094","アリゼー?
それは、どういう……。"
108,"TEXT_HEAVNE103_02343_ALISAIE_000_095","単に、ウリエンジェにしては話が簡潔だってだけよ。
特に言うべきことがないなら、それでいいわ。"
109,"TEXT_HEAVNE103_02343_ALISAIE_000_096","私からも、ひとつ調べ物を頼んでいい?
闇の戦士が言っていたという、
「世界の統合」について、具体的なことが知りたいの。"
110,"TEXT_HEAVNE103_02343_ALISAIE_000_097","あなたなら、調べる当てがあるんじゃない?
たとえば、そう……偽典「ゲルンの託宣」とかね。"
111,"TEXT_HEAVNE103_02343_URIANGER_000_098","…………承知いたしました。"
112,"TEXT_HEAVNE103_02343_ALISAIE_000_099","それじゃ、行きましょ。
キャンプ・オーバールックだったわよね。"
113,"TEXT_HEAVNE103_02343_URIANGER_000_105","調査は、よしなに進めておきましょう……。
アリゼー様とアルフィノ様のこと、
よろしくお願いいたします……。"
114,"TEXT_HEAVNE103_02343_ALPHINAUD_000_110","ここを仕切る黒渦団の部隊長から話を聞いてみよう。
神降ろしの動きはあってほしくないが、
闇の戦士たちに繋がる情報は、得たいところだ……。"
115,"TEXT_HEAVNE103_02343_ALISAIE_000_115","……ちょっと臭いわね。
硫黄の匂いだと思っておくけれど。"
116,"TEXT_HEAVNE103_02343_BLOEIDIN_000_119","チッ、このまま事が大きくなったら、兵力がたりんぞ……。
軍令部に増援要請をしておくか……?"
117,"TEXT_HEAVNE103_02343_BLOEIDIN_000_120","んおっ、何の用だ?
生憎だが立て込んでてな、要件なら後にしてくれ。"
118,"TEXT_HEAVNE103_02343_BLOEIDIN_000_121","なに、「暁の血盟」だと……?
そうか、コボルド族の動向を知って駆け付けてくれたんだな!
がっはっは、そいつは百人力だぜ!"
119,"TEXT_HEAVNE103_02343_BLOEIDIN_000_122","まさに今、連中のことで問題発生中だ。
頼む、お前も手を貸してくれ!"
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4 0 TEXT_HEAVNE103_02343_SEQ_00 神意の地のアルフィノは、雪原に立ち尽くしている。
5 1 TEXT_HEAVNE103_02343_SEQ_01 アルフィノから、アイメリクに報告することを提案された。イシュガルドの神殿騎士団本部にいる「アイメリク」と話そう。
6 2 TEXT_HEAVNE103_02343_SEQ_02 アイメリクに報告し、アリゼーを見舞った。「暁の血盟」の仲間たちとも協力し、アシエンが手を引く、召喚用クリスタルの流通を食い止めることになった。神殿騎士団本部の「アルフィノ」と話そう。
7 3 TEXT_HEAVNE103_02343_SEQ_03 アルフィノと話し、着替えたアリゼーとも合流した。ベスパーベイの「砂の家」に向かおう。
8 4 TEXT_HEAVNE103_02343_SEQ_04 砂の家に入り、ウリエンジェと話した。彼の話によると、コボルド族に蛮神「タイタン」再召喚の兆候があるらしい。外地ラノシアのキャンプ・オーバールックにいる「ブルーエイディン少甲佐」と話そう。
9 5 TEXT_HEAVNE103_02343_SEQ_05 ブルーエイディン少甲佐と話した。どうやら、すでにコボルド族絡みの問題が起きているようだ。協力の要請を受け、問題解決にあたろう。
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28 24 TEXT_HEAVNE103_02343_TODO_00 神殿騎士団本部のアイメリクと話す
29 25 TEXT_HEAVNE103_02343_TODO_01 アルフィノと話す
30 26 TEXT_HEAVNE103_02343_TODO_02 ベスパーベイの砂の家へ向かう
31 27 TEXT_HEAVNE103_02343_TODO_03 キャンプ・オーバールックのブルーエイディン少甲佐と話す
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52 48 TEXT_HEAVNE103_02343_CAVALRYA02342_000_000 任務、大変おつかれさまでした! 我々も帰還し、エドモン様にご報告いたします。
53 49 TEXT_HEAVNE103_02343_CAVALRYB02342_000_005 ああ……! 無事、見知った場所に戻ってこられましたッ! しばらく、イクサル族の相手は御免ですね……。
54 50 TEXT_HEAVNE103_02343_ALPHINAUD_000_010 すまない、ここで考えに耽るべきではないな。 フォルタン家への報告は騎兵たちに頼むとして、 我々は、アイメリク卿のもとに向かわないかい?
55 51 TEXT_HEAVNE103_02343_ALPHINAUD_000_011 事の顛末を、彼も気にかけているだろうし…… どうしても、アリゼーの容体が気になるんだ。
56 52 TEXT_HEAVNE103_02343_ALPHINAUD_000_012 もちろん、休息をとりながらでいい。 「神殿騎士団本部」に行ってみよう。
57 53 TEXT_HEAVNE103_02343_ALPHINAUD_000_020 さあ、アイメリク卿に報告しよう。 アリゼーも、快方に向かっているといいが……。
58 54 TEXT_HEAVNE103_02343_AYMERIC_000_030 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、帰還したのか! では、作戦は無事に……?
59 55 TEXT_HEAVNE103_02343_AYMERIC_000_031 ……そうか、よかった。 蛮神「ガルーダ」の再召喚を阻止してくれたこと、 イシュガルドの一員としても、深く感謝しよう。
60 56 TEXT_HEAVNE103_02343_AYMERIC_000_032 こちらではその間に、 タタル嬢の要請を受けた、ヤ・シュトラ殿が面会にきた。 今は、皆でアリゼー殿を看ているよ。
61 57 TEXT_HEAVNE103_02343_AYMERIC_000_033 治療の合間に、君たちが以前、 闇の戦士と相対したときの話を聞かせてもらった。 残念ながら、それを活かした情報収集には至っていないが……。
62 58 TEXT_HEAVNE103_02343_AYMERIC_000_034 何にせよ、まずはアリゼー殿の病室に行こう。 ……大丈夫、彼女はとても強かった。 さすがはアルフィノ殿の妹君、といったところかな。
63 59 TEXT_HEAVNE103_02343_ALPHINAUD_000_040 君にとって、アリゼーと話すのは、 「カルテノー戦没者追悼式典」で顔を合わせたとき以来かい?
64 60 TEXT_HEAVNE103_02343_ALPHINAUD_000_041 ……あれも、ずいぶん昔のことになったものだね。 改めて、妹のことをよろしく頼む。
65 61 TEXT_HEAVNE103_02343_ALPHINAUD_000_042 双子とはいえ…… アリゼーと行動をともにするのは久々だ。 君にとっては、どうなんだい?
66 62 TEXT_HEAVNE103_02343_ALPHINAUD_000_043 ……実のところ、君とアリゼーが、 第七霊災についての調査をしていたことは知っているんだ。
67 63 TEXT_HEAVNE103_02343_ALPHINAUD_000_044 そして、彼女がその調査の合間に、家の者にも詳細を告げず、 エオルゼアのあちこちを放浪していたこともね。 恐らく、彼女なりの道を模索し続けていたのだろう。
68 64 TEXT_HEAVNE103_02343_ALPHINAUD_000_045 あまり大きな声では言えないが…… 君とアリゼーは、蛮神「バハムート」の調査を進めていたね。
69 65 TEXT_HEAVNE103_02343_ALPHINAUD_000_046 家の者から受けた報告によると、 彼女はその調査の合間に、行き先も告げず、 エオルゼアのあちこちを放浪していたようなんだ。
70 66 TEXT_HEAVNE103_02343_ALPHINAUD_000_047 恐らく、彼女なりの道を模索し続けていたのだろう。 ……その道が、まさかここで交わるとは思いもよらなかったよ。
71 67 TEXT_HEAVNE103_02343_ALPHINAUD_000_048 アリゼーと行動をともにするのは、 私も、あの蛮神「バハムート」を巡る冒険のとき以来だ。
72 68 TEXT_HEAVNE103_02343_ALPHINAUD_000_049 彼女はあれから、己の目でエオルゼアを見たいと言って、 各地を放浪していたからね……。 親しい従者ですら、行き先は聞いていなかったらしい。
73 69 TEXT_HEAVNE103_02343_ALPHINAUD_000_050 ……おや? つまり彼女は旅先でも、英雄、つまり君についての噂を、 気にかけていたというわけか…………なるほど。
74 70 TEXT_HEAVNE103_02343_ALISAIE_000_051 ごめんなさい、待たせたわね。
75 71 TEXT_HEAVNE103_02343_ALISAIE_000_052 おかげさまで、こっちは準備バッチリよ。 いつでも出発できるわ。
76 72 TEXT_HEAVNE103_02343_ALPHINAUD_000_053 ふむ、さすがはタタル……。 これなら、君と見間違えられることもなくなりそうだ。
77 73 TEXT_HEAVNE103_02343_ALISAIE_000_054 ええ、まったく大助かりよ。 お父様とお母様ときたら、何歳になっても、 私たちに似た服ばかり寄越すんだから。
78 74 TEXT_HEAVNE103_02343_ALISAIE_000_055 そのせいもあって、在学中は大変だったわ。 アルフィノを慕う子が、私を本人だと勘違いしたときなんか……
79 75 TEXT_HEAVNE103_02343_ALPHINAUD_000_056 ま、待ってくれ……! その話を<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の前ですることはないだろう。
80 76 TEXT_HEAVNE103_02343_ALISAIE_000_057 改めて、今回の任務に同行させてもらうわ。 よろしくね、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
81 77 TEXT_HEAVNE103_02343_ALISAIE_000_058 あなたと直接的な面識はないに等しかったけど、 活躍の噂は、常々聞いていたわ。 この旅で、いろいろと学ばせてちょうだい。
82 78 TEXT_HEAVNE103_02343_ALISAIE_000_059 第七霊災の真実を求める旅も、まだ終わってはいないけれど、 こちらの都合を顧みずにあなたを借りていくほど、 私も考えなしではないつもりよ。
83 79 TEXT_HEAVNE103_02343_ALISAIE_000_060 あなたと、かの大迷宮に挑むためにも、 今は闇の戦士の問題解決に、全力で協力させてもらうわ。
84 80 TEXT_HEAVNE103_02343_ALISAIE_000_061 本当は、まだ合流するつもりじゃなかったんだけどね。 旅立つ前に、あなたに話したこと…… 私もエオルゼアの剣になりたいって目標が、道半ばだから。
85 81 TEXT_HEAVNE103_02343_ALISAIE_000_062 それでも、全力は尽くすわ。 また、近くでいろいろと学ばせてちょうだい。
86 82 TEXT_HEAVNE103_02343_Q1_000_063 アリゼーに何と言う?
87 83 TEXT_HEAVNE103_02343_A1_000_064 こちらこそ、よろしく!
88 84 TEXT_HEAVNE103_02343_A1_000_065 ほかにもどこかで縁がなかった?
89 85 TEXT_HEAVNE103_02343_A1_000_066 お手並み拝見だ
90 86 TEXT_HEAVNE103_02343_ALPHINAUD_000_067 そういえば…… ウルダハの「戦勝祝賀会」から逃げるためのキャリッジは、 君が手配してくれたのかい?
91 87 TEXT_HEAVNE103_02343_ALPHINAUD_000_068 確か、ルヴェユール家の子女から頼まれたと、 同乗した商人が言っていたと思うのだが……。
92 88 TEXT_HEAVNE103_02343_ALISAIE_000_069 ああ、偶然、きな臭いことになってるって知ったからね。 知っていて見過ごすのもなんだし。 ……今回は私が助けてもらったから、貸し借りはチャラよ。
93 89 TEXT_HEAVNE103_02343_ALPHINAUD_000_070 ……やはり君は変わったよ、アリゼー。 その様子だと、君の中で、 エオルゼアは守るに足るものだと判断されたのかな。
94 90 TEXT_HEAVNE103_02343_ALISAIE_000_071 私の力でエオルゼアを守ることができると思えるほど、 もう身の程知らずじゃないわ。 戦う意味にも、絶対の真理が見いだせたわけじゃない。
95 91 TEXT_HEAVNE103_02343_ALISAIE_000_072 ただ、私は、今日を後悔しないためにここに来た。 今はそれがすべてよ。
96 92 TEXT_HEAVNE103_02343_ALPHINAUD_000_073 ……十分な返事だよ。 それでは、「砂の家」へと出発することにしよう。 ウリエンジェから、蛮神召喚についての動向を聞くんだ。
97 93 TEXT_HEAVNE103_02343_ALPHINAUD_000_080 邪魔をするよ、ウリエンジェ。
98 94 TEXT_HEAVNE103_02343_URIANGER_000_081 これは……。 知の神サリャクも預かり知らぬ……数奇な来訪者……。 私に、何か御用でしょうか……?
99 95 TEXT_HEAVNE103_02343_ALPHINAUD_000_082 以前、闇の戦士に出会ったことについては、 君も報告を受けているだろう? それに関して、新たな動きがあったんだ。
100 96 TEXT_HEAVNE103_02343_URIANGER_000_083 事情は承知いたしました……。 確かに、ここのところいくつかの蛮神が再召喚され、 何者かに討伐されているのは、私も知るところ……。
101 97 TEXT_HEAVNE103_02343_URIANGER_000_084 そして、蛮族たちの神降ろしへの熱が、 以前より増しているのも、事実でしょう……。
102 98 TEXT_HEAVNE103_02343_ALPHINAUD_000_085 我々のすべきことは、ふたつ……。 神降ろしに使われるクリスタルの供給を絶つことと、 それまで蛮神召喚を食い止めることだ。
103 99 TEXT_HEAVNE103_02343_ALPHINAUD_000_086 闇の戦士とアシエンも、恐らく次の計画を進めているはず。 ウリエンジェ、何か手がかりになる情報を知らないかい?
104 100 TEXT_HEAVNE103_02343_URIANGER_000_087 運命は……手繰る者の手中に舞い込まん……。 まさに今しがた、神降ろしの兆候があるとの報告を、 受けたところです……。
105 101 TEXT_HEAVNE103_02343_URIANGER_000_088 外地ラノシアにて、 蛮神「タイタン」の信徒たるコボルド族が、 活動を盛んにしているとのこと……。
106 102 TEXT_HEAVNE103_02343_URIANGER_000_089 先の話に添うのであれば…… アシエンの後押しを受けた可能性が否めない……。 ……向かってみては、いかがでしょうか?
107 103 TEXT_HEAVNE103_02343_ALPHINAUD_000_090 それは……確かに調査の必要がありそうだ。 あの辺りだと、キャンプ・オーバールックの黒渦団に、 詳しい事情を聞いてみるのが早いか……。
108 104 TEXT_HEAVNE103_02343_ALPHINAUD_000_091 情報に感謝するよ。 引き続き、君も調査にあたってもらえるかい?
109 105 TEXT_HEAVNE103_02343_URIANGER_000_092 ええ、もちろんです……。
110 106 TEXT_HEAVNE103_02343_ALISAIE_000_093 ……ところでウリエンジェ。 あなた、私たちに何か隠していることはない?
111 107 TEXT_HEAVNE103_02343_ALPHINAUD_000_094 アリゼー? それは、どういう……。
112 108 TEXT_HEAVNE103_02343_ALISAIE_000_095 単に、ウリエンジェにしては話が簡潔だってだけよ。 特に言うべきことがないなら、それでいいわ。
113 109 TEXT_HEAVNE103_02343_ALISAIE_000_096 私からも、ひとつ調べ物を頼んでいい? 闇の戦士が言っていたという、 「世界の統合」について、具体的なことが知りたいの。
114 110 TEXT_HEAVNE103_02343_ALISAIE_000_097 あなたなら、調べる当てがあるんじゃない? たとえば、そう……偽典「ゲルンの託宣」とかね。
115 111 TEXT_HEAVNE103_02343_URIANGER_000_098 …………承知いたしました。
116 112 TEXT_HEAVNE103_02343_ALISAIE_000_099 それじゃ、行きましょ。 キャンプ・オーバールックだったわよね。
117 113 TEXT_HEAVNE103_02343_URIANGER_000_105 調査は、よしなに進めておきましょう……。 アリゼー様とアルフィノ様のこと、 よろしくお願いいたします……。
118 114 TEXT_HEAVNE103_02343_ALPHINAUD_000_110 ここを仕切る黒渦団の部隊長から話を聞いてみよう。 神降ろしの動きはあってほしくないが、 闇の戦士たちに繋がる情報は、得たいところだ……。
119 115 TEXT_HEAVNE103_02343_ALISAIE_000_115 ……ちょっと臭いわね。 硫黄の匂いだと思っておくけれど。
120 116 TEXT_HEAVNE103_02343_BLOEIDIN_000_119 チッ、このまま事が大きくなったら、兵力がたりんぞ……。 軍令部に増援要請をしておくか……?
121 117 TEXT_HEAVNE103_02343_BLOEIDIN_000_120 んおっ、何の用だ? 生憎だが立て込んでてな、要件なら後にしてくれ。
122 118 TEXT_HEAVNE103_02343_BLOEIDIN_000_121 なに、「暁の血盟」だと……? そうか、コボルド族の動向を知って駆け付けてくれたんだな! がっはっは、そいつは百人力だぜ!
123 119 TEXT_HEAVNE103_02343_BLOEIDIN_000_122 まさに今、連中のことで問題発生中だ。 頼む、お前も手を貸してくれ!