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2026-03-02 23:57:13 -06:00
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0,"TEXT_STMBDA319_02495_SEQ_00","ナマイ村のユウギリは、民の現状を受けとめたようだ。"
1,"TEXT_STMBDA319_02495_SEQ_01","ヤンサの地にたどりついた冒険者たちは、ユウギリとドマ反乱軍に合流した。しかし、ナマイ村のイッセをはじめ、民は戦いを望んでいないようだ。ナマイ村の「<Sheet(EObj,2007838,0)/>」で待機しよう。"
2,"TEXT_STMBDA319_02495_SEQ_02","待機していたところ、帝国軍がやってきて、村人を徴集していった。ナマイ村の「ユウギリ」と話そう。"
3,"TEXT_STMBDA319_02495_SEQ_03","ユウギリとともに、徴集された村人を追うことになった。ナマイ村南の「ユウギリ」と話そう。"
4,"TEXT_STMBDA319_02495_SEQ_04","ユウギリと話し、<Sheet(EventItem,2002068,0)/>をもらった。付近の「ユウギリ」と話し、吹き矢で哨戒中の帝国兵を眠らせよう。"
5,"TEXT_STMBDA319_02495_SEQ_05","哨戒中の帝国兵を眠らせた。無二江流域の「<Sheet(EObj,2007835,0)/>」で見渡し、吹き矢で哨戒中の帝国兵を眠らせよう。"
6,"TEXT_STMBDA319_02495_SEQ_06","哨戒中の帝国兵を眠らせた。ヤンサのカストルム・フルーミニス付近にいる「ユウギリ」と話そう。"
7,"TEXT_STMBDA319_02495_SEQ_07","ユウギリから、基地の入口にいる帝国兵を眠らせるよう頼まれた。ヤンサのカストルム・フルーミニス付近の「<Sheet(EObj,2007915,0)/>」で見渡し、吹き矢で哨戒中の帝国兵を眠らせよう。"
8,"TEXT_STMBDA319_02495_SEQ_08","哨戒中の帝国兵を眠らせた。カストルム・フルーミニス付近の「ユウギリ」と話そう。"
9,"TEXT_STMBDA319_02495_SEQ_09","ユウギリとともに、基地の中を窺ってみることにした。カストルム・フルーミニス付近の「ユウギリ」と再度話そう。"
10,"TEXT_STMBDA319_02495_SEQ_10","ユウギリと、基地の中を覗いた。帝国軍は、兵器の整備という名目で、徴集したドマの民を隔離しようとしているようだ。彼らがメインタワーに移送されてしまうと、救助が困難になる。ユウギリと協力し、その前に助け出そう。"
11,"TEXT_STMBDA319_02495_SEQ_11",""
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48,"TEXT_STMBDA319_02495_LYSE_000_000","……これからどうするか、考えよう。
今のアタシたちにできることは、前にしかないんだから。"
49,"TEXT_STMBDA319_02495_YUGIRI_000_010","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、こんな状況ではあるが……
いや、こんな失意の底だからこそ、
私はどんな形であれ、ドマの解放運動をすすめたいと思う。"
50,"TEXT_STMBDA319_02495_YUGIRI_000_011","ただ、今後の策については、皆と相談せねばなるまい。
一度、烈士庵に戻って…………"
51,"TEXT_STMBDA319_02495_YUGIRI_000_012","ッ……この足音は!
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、リセ、今すぐ物陰に隠れるのだ!"
52,"TEXT_STMBDA319_02495_LYSE_000_020","村の外から、誰か来る……?"
53,"TEXT_STMBDA319_02495_YUGIRI_000_025","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、私の後ろへ。
しばらく身をひそめていてくれ……!"
54,"TEXT_STMBDA319_02495_YUGIRI_000_030","行こう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿。
連れていかれた村民たちは、決して蜂起などしまい……
これは、帝国による故なき狼藉にほかならぬ!"
55,"TEXT_STMBDA319_02495_YUGIRI_000_031","彼らは、南の街道へと抜けたようだ。
急ぎ、追いかけねば……!"
56,"TEXT_STMBDA319_02495_YUGIRI_000_040","待っていたぞ。
戦支度は整っている……貴殿にも、これを。"
57,"TEXT_STMBDA319_02495_YUGIRI_000_041","忍び道具のひとつ、
催眠薬を塗りこんだ「<Sheet(EventItem,2002068,0)/>」だ。"
58,"TEXT_STMBDA319_02495_YUGIRI_000_042","一団は、ここからさらに南下をしたようだが、
道中に見張りの兵を残している。
戦いを仕掛けてもいいが、今は極力、存在を知られたくない。"
59,"TEXT_STMBDA319_02495_YUGIRI_000_043","そこで、この「<Sheet(EventItem,2002068,0)/>」の出番というわけだ。
貴殿ほどの忍びであれば、難なく使いこなせよう。
試しに、こちらへ……。"
60,"TEXT_STMBDA319_02495_YUGIRI_000_044","そこで、この「<Sheet(EventItem,2002068,0)/>」の出番というわけだ。
貴殿ほど戦闘に長けていれば、すぐに使いこなせよう。
試しに、こちらへ……。"
61,"TEXT_STMBDA319_02495_YUGIRI_000_050","ここから、哨戒中の帝国兵が1人見える。
さっそく、渡した吹き矢で、眠らせてみてくれ。"
62,"TEXT_STMBDA319_02495_SYSTEM_000_051","吹き矢による狙撃を開始します。
「哨戒中の帝国兵」を発見したら、ズームをしてから、
<If(Equal(PlayerParameter(80),0))><UIForeground>F20222</UIForeground>左クリック<UIForeground>01</UIForeground><Else/><CommandIcon(15)/>ボタン/<CommandIcon(8)/>ボタン</If>で吹き矢を放ちましょう!"
63,"TEXT_STMBDA319_02495_YUGIRI_000_052","すばらしい腕前だ。
その調子で、ほかの哨戒中の兵も眠らせてくれ。
狙いやすそうな位置を、地図に記しておこう。"
64,"TEXT_STMBDA319_02495_YUGIRI_000_053","私も、別方向から兵を眠らせつつ進もう。
のちほど、河を越えたあたりで合流だ!"
65,"TEXT_STMBDA319_02495_SYSTEM_000_060","哨戒中の帝国兵を眠らせた!
先に進んで、ユウギリと合流しよう。"
66,"TEXT_STMBDA319_02495_SOLDIERA02495_000_070","なんだ、貴様は。
ここは旅人風情が出歩く場所ではない。"
67,"TEXT_STMBDA319_02495_SOLDIERB02495_000_075","用がないなら、すみやかに立ち去れ!"
68,"TEXT_STMBDA319_02495_YUGIRI_000_080","帝国兵に気付かれずに来られたようだな。
よい腕前だ、さすが<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿。"
69,"TEXT_STMBDA319_02495_YUGIRI_000_081","村から徴集された人々は、この先に連れ込まれたようだ。
カストルム・フルーミニス……
かつては帝国軍が主要基地として使っていた場所だ。"
70,"TEXT_STMBDA319_02495_YUGIRI_000_082","しかし、もう10年以上前に、その役目をドマ城郭に譲り、
今は物置同然のはずなのだが……。"
71,"TEXT_STMBDA319_02495_YUGIRI_000_083","ともかく、様子を探るためにも、門番たちを眠らせてしまおう。
もう一度、貴殿の腕前を披露してはくれぬか?
この丘の上からなら、十分に狙えよう。"
72,"TEXT_STMBDA319_02495_YUGIRI_000_085","基地前の門番たちを眠らせてしまおう。
この丘の上から、もう一度、貴殿の腕前を披露してくれぬか?"
73,"TEXT_STMBDA319_02495_SYSTEM_000_090","哨戒中の帝国兵を、すべて眠らせた!"
74,"TEXT_STMBDA319_02495_YUGIRI_000_100","門番たちを眠らせてくれたのだな!
貴殿が忍びの里にあれば、かのオボロとしのぎをけずる、
よい上忍になったであろうに……。"
75,"TEXT_STMBDA319_02495_YUGIRI_000_101","門番たちを眠らせてくれたのだな!
それほどの腕前を見せつけられると、
貴殿が里の忍びでないのが惜しくなるな……。"
76,"TEXT_STMBDA319_02495_YUGIRI_000_102","ともかく、これで基地に近づける。
さっそく、中の様子を窺ってみるとしよう。"
77,"TEXT_STMBDA319_02495_SOLDIERC02495_000_103","(-監視役の十人隊長-)任務、おつかれさまでした!
ほかの村から集められた住民は、すでに奥に。
作業についても通達済みです。"
78,"TEXT_STMBDA319_02495_GARLEANLEADERDOMA_000_104","そうか……。
では、こいつらには私から伝えよう。"
79,"TEXT_STMBDA319_02495_GARLEANLEADERDOMA_000_105","これより、貴様らを、対岸のメインタワーに転送する。"
80,"TEXT_STMBDA319_02495_GARLEANLEADERDOMA_000_106","そこで、兵器の修繕、手入れに従事せよ。
すべて万全の状態にすれば、村に帰してやるぞ。"
81,"TEXT_STMBDA319_02495_VILLAGER02495_000_107","あ、あそこには、多くの魔導兵器があるはず。
ただの農民にすぎない私たちに、そうそう直せるはずがない!"
82,"TEXT_STMBDA319_02495_VILLAGER02495_000_108","それを全部だなんて……何年かかるかわかりません!
いや、本当に終わるかどうかすら……!"
83,"TEXT_STMBDA319_02495_GARLEANLEADERDOMA_000_109","そもそも、あれらの兵器を壊したのは誰だ?
反乱だなんだと企ててきた、貴様らドマ人だろうが!"
84,"TEXT_STMBDA319_02495_GARLEANLEADERDOMA_000_110","わかったら、粛々と働くことだな。
兵器が直らなければ、海賊衆ら野蛮な反乱分子から、
貴様らの故郷を守ってやれないかもしれんぞ?"
85,"TEXT_STMBDA319_02495_GARLEANLEADERDOMA_000_111","こいつらも、奥に連れていけ。
私は、ほかに大事な任務があるゆえ、城に戻る。"
86,"TEXT_STMBDA319_02495_YUGIRI_000_112","おのれ……あれはもはや約定とは呼べぬ!
いくらでも方便を利かせ、
彼らを死ぬまで閉じ込めておけるではないか……!"
87,"TEXT_STMBDA319_02495_YUGIRI_000_113","村人たちがメインタワーに転送されれば、救出は困難となる。
多少無茶でも、今、彼らを助けたい……。"
88,"TEXT_STMBDA319_02495_YUGIRI_000_114","感謝する。
では、このまま救出作戦に移行しよう……!"
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4 0 TEXT_STMBDA319_02495_SEQ_00 ナマイ村のユウギリは、民の現状を受けとめたようだ。
5 1 TEXT_STMBDA319_02495_SEQ_01 ヤンサの地にたどりついた冒険者たちは、ユウギリとドマ反乱軍に合流した。しかし、ナマイ村のイッセをはじめ、民は戦いを望んでいないようだ。ナマイ村の「<Sheet(EObj,2007838,0)/>」で待機しよう。
6 2 TEXT_STMBDA319_02495_SEQ_02 待機していたところ、帝国軍がやってきて、村人を徴集していった。ナマイ村の「ユウギリ」と話そう。
7 3 TEXT_STMBDA319_02495_SEQ_03 ユウギリとともに、徴集された村人を追うことになった。ナマイ村南の「ユウギリ」と話そう。
8 4 TEXT_STMBDA319_02495_SEQ_04 ユウギリと話し、<Sheet(EventItem,2002068,0)/>をもらった。付近の「ユウギリ」と話し、吹き矢で哨戒中の帝国兵を眠らせよう。
9 5 TEXT_STMBDA319_02495_SEQ_05 哨戒中の帝国兵を眠らせた。無二江流域の「<Sheet(EObj,2007835,0)/>」で見渡し、吹き矢で哨戒中の帝国兵を眠らせよう。
10 6 TEXT_STMBDA319_02495_SEQ_06 哨戒中の帝国兵を眠らせた。ヤンサのカストルム・フルーミニス付近にいる「ユウギリ」と話そう。
11 7 TEXT_STMBDA319_02495_SEQ_07 ユウギリから、基地の入口にいる帝国兵を眠らせるよう頼まれた。ヤンサのカストルム・フルーミニス付近の「<Sheet(EObj,2007915,0)/>」で見渡し、吹き矢で哨戒中の帝国兵を眠らせよう。
12 8 TEXT_STMBDA319_02495_SEQ_08 哨戒中の帝国兵を眠らせた。カストルム・フルーミニス付近の「ユウギリ」と話そう。
13 9 TEXT_STMBDA319_02495_SEQ_09 ユウギリとともに、基地の中を窺ってみることにした。カストルム・フルーミニス付近の「ユウギリ」と再度話そう。
14 10 TEXT_STMBDA319_02495_SEQ_10 ユウギリと、基地の中を覗いた。帝国軍は、兵器の整備という名目で、徴集したドマの民を隔離しようとしているようだ。彼らがメインタワーに移送されてしまうと、救助が困難になる。ユウギリと協力し、その前に助け出そう。
15 11 TEXT_STMBDA319_02495_SEQ_11
16 12 TEXT_STMBDA319_02495_SEQ_12
17 13 TEXT_STMBDA319_02495_SEQ_13
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27 23 TEXT_STMBDA319_02495_SEQ_23
28 24 TEXT_STMBDA319_02495_TODO_00 <Sheet(EObj,2007838,0)/>で待機
29 25 TEXT_STMBDA319_02495_TODO_01 ユウギリと話す
30 26 TEXT_STMBDA319_02495_TODO_02 ユウギリと再度話す
31 27 TEXT_STMBDA319_02495_TODO_03 ユウギリと話し、吹き矢で帝国兵を眠らせる
32 28 TEXT_STMBDA319_02495_TODO_04 <Sheet(EObj,2007835,0)/>で見渡し、吹き矢で帝国兵を眠らせる
33 29 TEXT_STMBDA319_02495_TODO_05 ユウギリと話す
34 30 TEXT_STMBDA319_02495_TODO_06 <Sheet(EObj,2007915,0)/>で見渡し、吹き矢で帝国兵を眠らせる
35 31 TEXT_STMBDA319_02495_TODO_07 ユウギリと話す
36 32 TEXT_STMBDA319_02495_TODO_08 ユウギリと再度話す
37 33 TEXT_STMBDA319_02495_TODO_09
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54 50 TEXT_STMBDA319_02495_YUGIRI_000_011 ただ、今後の策については、皆と相談せねばなるまい。 一度、烈士庵に戻って…………
55 51 TEXT_STMBDA319_02495_YUGIRI_000_012 ッ……この足音は! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、リセ、今すぐ物陰に隠れるのだ!
56 52 TEXT_STMBDA319_02495_LYSE_000_020 村の外から、誰か来る……?
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58 54 TEXT_STMBDA319_02495_YUGIRI_000_030 行こう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿。 連れていかれた村民たちは、決して蜂起などしまい…… これは、帝国による故なき狼藉にほかならぬ!
59 55 TEXT_STMBDA319_02495_YUGIRI_000_031 彼らは、南の街道へと抜けたようだ。 急ぎ、追いかけねば……!
60 56 TEXT_STMBDA319_02495_YUGIRI_000_040 待っていたぞ。 戦支度は整っている……貴殿にも、これを。
61 57 TEXT_STMBDA319_02495_YUGIRI_000_041 忍び道具のひとつ、 催眠薬を塗りこんだ「<Sheet(EventItem,2002068,0)/>」だ。
62 58 TEXT_STMBDA319_02495_YUGIRI_000_042 一団は、ここからさらに南下をしたようだが、 道中に見張りの兵を残している。 戦いを仕掛けてもいいが、今は極力、存在を知られたくない。
63 59 TEXT_STMBDA319_02495_YUGIRI_000_043 そこで、この「<Sheet(EventItem,2002068,0)/>」の出番というわけだ。 貴殿ほどの忍びであれば、難なく使いこなせよう。 試しに、こちらへ……。
64 60 TEXT_STMBDA319_02495_YUGIRI_000_044 そこで、この「<Sheet(EventItem,2002068,0)/>」の出番というわけだ。 貴殿ほど戦闘に長けていれば、すぐに使いこなせよう。 試しに、こちらへ……。
65 61 TEXT_STMBDA319_02495_YUGIRI_000_050 ここから、哨戒中の帝国兵が1人見える。 さっそく、渡した吹き矢で、眠らせてみてくれ。
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67 63 TEXT_STMBDA319_02495_YUGIRI_000_052 すばらしい腕前だ。 その調子で、ほかの哨戒中の兵も眠らせてくれ。 狙いやすそうな位置を、地図に記しておこう。
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72 68 TEXT_STMBDA319_02495_YUGIRI_000_080 帝国兵に気付かれずに来られたようだな。 よい腕前だ、さすが<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿。
73 69 TEXT_STMBDA319_02495_YUGIRI_000_081 村から徴集された人々は、この先に連れ込まれたようだ。 カストルム・フルーミニス…… かつては帝国軍が主要基地として使っていた場所だ。
74 70 TEXT_STMBDA319_02495_YUGIRI_000_082 しかし、もう10年以上前に、その役目をドマ城郭に譲り、 今は物置同然のはずなのだが……。
75 71 TEXT_STMBDA319_02495_YUGIRI_000_083 ともかく、様子を探るためにも、門番たちを眠らせてしまおう。 もう一度、貴殿の腕前を披露してはくれぬか? この丘の上からなら、十分に狙えよう。
76 72 TEXT_STMBDA319_02495_YUGIRI_000_085 基地前の門番たちを眠らせてしまおう。 この丘の上から、もう一度、貴殿の腕前を披露してくれぬか?
77 73 TEXT_STMBDA319_02495_SYSTEM_000_090 哨戒中の帝国兵を、すべて眠らせた!
78 74 TEXT_STMBDA319_02495_YUGIRI_000_100 門番たちを眠らせてくれたのだな! 貴殿が忍びの里にあれば、かのオボロとしのぎをけずる、 よい上忍になったであろうに……。
79 75 TEXT_STMBDA319_02495_YUGIRI_000_101 門番たちを眠らせてくれたのだな! それほどの腕前を見せつけられると、 貴殿が里の忍びでないのが惜しくなるな……。
80 76 TEXT_STMBDA319_02495_YUGIRI_000_102 ともかく、これで基地に近づける。 さっそく、中の様子を窺ってみるとしよう。
81 77 TEXT_STMBDA319_02495_SOLDIERC02495_000_103 (-監視役の十人隊長-)任務、おつかれさまでした! ほかの村から集められた住民は、すでに奥に。 作業についても通達済みです。
82 78 TEXT_STMBDA319_02495_GARLEANLEADERDOMA_000_104 そうか……。 では、こいつらには私から伝えよう。
83 79 TEXT_STMBDA319_02495_GARLEANLEADERDOMA_000_105 これより、貴様らを、対岸のメインタワーに転送する。
84 80 TEXT_STMBDA319_02495_GARLEANLEADERDOMA_000_106 そこで、兵器の修繕、手入れに従事せよ。 すべて万全の状態にすれば、村に帰してやるぞ。
85 81 TEXT_STMBDA319_02495_VILLAGER02495_000_107 あ、あそこには、多くの魔導兵器があるはず。 ただの農民にすぎない私たちに、そうそう直せるはずがない!
86 82 TEXT_STMBDA319_02495_VILLAGER02495_000_108 それを全部だなんて……何年かかるかわかりません! いや、本当に終わるかどうかすら……!
87 83 TEXT_STMBDA319_02495_GARLEANLEADERDOMA_000_109 そもそも、あれらの兵器を壊したのは誰だ? 反乱だなんだと企ててきた、貴様らドマ人だろうが!
88 84 TEXT_STMBDA319_02495_GARLEANLEADERDOMA_000_110 わかったら、粛々と働くことだな。 兵器が直らなければ、海賊衆ら野蛮な反乱分子から、 貴様らの故郷を守ってやれないかもしれんぞ?
89 85 TEXT_STMBDA319_02495_GARLEANLEADERDOMA_000_111 こいつらも、奥に連れていけ。 私は、ほかに大事な任務があるゆえ、城に戻る。
90 86 TEXT_STMBDA319_02495_YUGIRI_000_112 おのれ……あれはもはや約定とは呼べぬ! いくらでも方便を利かせ、 彼らを死ぬまで閉じ込めておけるではないか……!
91 87 TEXT_STMBDA319_02495_YUGIRI_000_113 村人たちがメインタワーに転送されれば、救出は困難となる。 多少無茶でも、今、彼らを助けたい……。
92 88 TEXT_STMBDA319_02495_YUGIRI_000_114 感謝する。 では、このまま救出作戦に移行しよう……!