* submodules

* 7.45 p1

* 7.45 p2
This commit is contained in:
xiashtra
2026-03-02 23:57:13 -06:00
committed by GitHub
parent 0f8a1d3fc3
commit ac666f0f6d
20466 changed files with 2114776 additions and 13938 deletions
+175
View File
@@ -0,0 +1,175 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_JOBBLM601_02588_SEQ_00","ミルバネス礼拝堂のラライは、冒険者と試したいことがあるようだ。"
1,"TEXT_JOBBLM601_02588_SEQ_01","前回までの冒険録:
ククルカ・タタルカが記した、2冊の書物。このうちの「ザルの書」が魔道士ウォルディーヴに盗まれるという事件が起きる。冒険者は、ザイ・ア・ネルハー、ラライ、黒魔法に関わる獣人たちと協力して、ウォルディーヴが結成した黒魔道士集団「まつろわぬ魔道士」を壊滅させることに成功。書物は、ラライの管理下に置かれることになったのだった。
            * * *
ククルカの記した「ナルの書」と「ザルの書」から、新たな呪文が見つかったらしい。呪文を試すため、南ザナラーンのナルの祠で「ラライ」と合流しよう。"
2,"TEXT_JOBBLM601_02588_SEQ_02","呪文を唱えることによって、ナル神の像が持つ水瓶から光が溢れ出た。光は、ラライの身体を乗っ取り、自らを2300年前の黒魔法の開祖「シャトト」の記憶だと名乗る。シャトトは冒険者の力を認めたようだ。南ザナラーンに戻ろう。"
3,"TEXT_JOBBLM601_02588_SEQ_03","シャトトは「星降りの刻」が迫っていると告げて眠りについた。ミルバネス礼拝堂に戻り、「ラライ」と話そう。"
4,"TEXT_JOBBLM601_02588_SEQ_04","ラライは、シャトトが何故記憶を残したのか調べるという。彼女が口にした「星降りの刻」とは何なのだろう……。
※黒魔道士のレベルが63以上になると、ミルバネス礼拝堂のラライから、次の黒魔道士クエストを受注することができます。"
5,"TEXT_JOBBLM601_02588_SEQ_05",""
6,"TEXT_JOBBLM601_02588_SEQ_06",""
7,"TEXT_JOBBLM601_02588_SEQ_07",""
8,"TEXT_JOBBLM601_02588_SEQ_08",""
9,"TEXT_JOBBLM601_02588_SEQ_09",""
10,"TEXT_JOBBLM601_02588_SEQ_10",""
11,"TEXT_JOBBLM601_02588_SEQ_11",""
12,"TEXT_JOBBLM601_02588_SEQ_12",""
13,"TEXT_JOBBLM601_02588_SEQ_13",""
14,"TEXT_JOBBLM601_02588_SEQ_14",""
15,"TEXT_JOBBLM601_02588_SEQ_15",""
16,"TEXT_JOBBLM601_02588_SEQ_16",""
17,"TEXT_JOBBLM601_02588_SEQ_17",""
18,"TEXT_JOBBLM601_02588_SEQ_18",""
19,"TEXT_JOBBLM601_02588_SEQ_19",""
20,"TEXT_JOBBLM601_02588_SEQ_20",""
21,"TEXT_JOBBLM601_02588_SEQ_21",""
22,"TEXT_JOBBLM601_02588_SEQ_22",""
23,"TEXT_JOBBLM601_02588_SEQ_23",""
24,"TEXT_JOBBLM601_02588_TODO_00","ナルの祠のラライと合流"
25,"TEXT_JOBBLM601_02588_TODO_01","ナルの祠のラライと合流"
26,"TEXT_JOBBLM601_02588_TODO_02","ミルバネス礼拝堂のラライと話す"
27,"TEXT_JOBBLM601_02588_TODO_03",""
28,"TEXT_JOBBLM601_02588_TODO_04",""
29,"TEXT_JOBBLM601_02588_TODO_05",""
30,"TEXT_JOBBLM601_02588_TODO_06",""
31,"TEXT_JOBBLM601_02588_TODO_07",""
32,"TEXT_JOBBLM601_02588_TODO_08",""
33,"TEXT_JOBBLM601_02588_TODO_09",""
34,"TEXT_JOBBLM601_02588_TODO_10",""
35,"TEXT_JOBBLM601_02588_TODO_11",""
36,"TEXT_JOBBLM601_02588_TODO_12",""
37,"TEXT_JOBBLM601_02588_TODO_13",""
38,"TEXT_JOBBLM601_02588_TODO_14",""
39,"TEXT_JOBBLM601_02588_TODO_15",""
40,"TEXT_JOBBLM601_02588_TODO_16",""
41,"TEXT_JOBBLM601_02588_TODO_17",""
42,"TEXT_JOBBLM601_02588_TODO_18",""
43,"TEXT_JOBBLM601_02588_TODO_19",""
44,"TEXT_JOBBLM601_02588_TODO_20",""
45,"TEXT_JOBBLM601_02588_TODO_21",""
46,"TEXT_JOBBLM601_02588_TODO_22",""
47,"TEXT_JOBBLM601_02588_TODO_23",""
48,"TEXT_JOBBLM601_02588_LALAI_000_000","黒魔道士<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>。
私を訪ねてきてくださったことに感謝します。
ちょうど、あなたの手を借りたかったのですよ!"
49,"TEXT_JOBBLM601_02588_LALAI_000_001","我が師ククルカ様が記せし、ふたつの魔道書。
「ナルの書」と「ザルの書」は、長い時を経て、
ふたたび、一箇所に収まることとなりました……。"
50,"TEXT_JOBBLM601_02588_LALAI_000_002","それによって、ひとつの秘密が浮かび上がったのです。
「ナルの書」と「ザルの書」には、ふたつが揃うことによって、
初めて読み解ける暗号が隠されていたのですよ……!"
51,"TEXT_JOBBLM601_02588_LALAI_000_003","暗号で隠されていたのは、謎の「呪文」……。
「次代の黒魔道士よ、ナルの祠にてこの呪文を唱えよ」
という一文とともに記されていたのですが、その効果は不明です。"
52,"TEXT_JOBBLM601_02588_LALAI_000_004","ククルカ様が、こうまで厳重に隠していた呪文……。
どんな魔法が発動するのか、ぜひとも試してみねば!"
53,"TEXT_JOBBLM601_02588_LALAI_000_050","さあ、指示のとおり、「ナルの祠」に向かいましょう!
どんな呪文なのか、恥ずかしながら私ワクワクしています!"
54,"TEXT_JOBBLM601_02588_LALAI_000_100","……それでは、お願いします。
「ナルの書」と「ザルの書」に隠されし呪文を、
あなたの力で解き放ってください……!"
55,"TEXT_JOBBLM601_02588_LALAI_000_101","さあ、ククルカ様が記した呪文を心で念じるのです。
「記憶よ その輝きを現世に示せ」と……!"
56,"TEXT_JOBBLM601_02588_LALAI_000_102","な、なんです、この光は……!"
57,"TEXT_JOBBLM601_02588_SHATOTTO_000_103","(-????-)……あなたは、違う……破壊を成すべき人……。
導き手に相応しきは、あちらの女性か……。"
58,"TEXT_JOBBLM601_02588_LALAI_000_104","あ、あら……?
確かに今、奇妙な光が私にぶつかってきたのに……。
何事もない……ですね。"
59,"TEXT_JOBBLM601_02588_LALAI_000_105","…………いえ……違う?
な、なんですか、これ……。
変です…………身体の内側から、声が…………。"
60,"TEXT_JOBBLM601_02588_LALAI_000_106","(-ラライ?-)…………ふむ、肉体の感覚は、2300年ぶりですね。
ククルカの試みを信じて、正解でした。"
61,"TEXT_JOBBLM601_02588_LALAI_000_107","(-ラライ?-)……突然、何を言い出したのかとお思いでしょう。
ですが、貴方ほどの黒魔道士なら感じませんか……?
この身体の本来の持ち主である女性と「私」が、違う者だと。"
62,"TEXT_JOBBLM601_02588_LALAI_000_108","(-シャトト-)二千と三百年の昔、黒魔法を生み出したる魔道士シャトト。
私は、破壊の開祖たるシャトトの「記憶」……。
現世の導き手となるため、私は……。"
63,"TEXT_JOBBLM601_02588_LALAI_000_109","(-シャトト-)………………ふむう。
頭が微妙に重い……視界が妙に狭い……。
率直に申し上げますと、帽子が、邪魔……。"
64,"TEXT_JOBBLM601_02588_SHATOTTO_000_110","お待たせいたしました……。
現代に生きる、破壊を為すべき黒魔道士よ。
改めて、古の都マハの黒魔道士「シャトト」と申します。"
65,"TEXT_JOBBLM601_02588_SHATOTTO_000_111","と言っても、私はその「記憶」の残滓に過ぎませんが……。
それでも、黒魔法が2300年の後に受け継がれていること、
黒魔法の開祖の「記憶」として、嬉しく思いますわ。"
66,"TEXT_JOBBLM601_02588_SHATOTTO_000_112","さあ、それでは、挨拶もすんだことですし……。
あなたの破壊の力を、私に見せてくださいませんか?
……この私との、戦いを以って!"
67,"TEXT_JOBBLM601_02588_SHATOTTO_000_113","急でごめんなさい、でも、時間がないのですよ。
迫る「星降りの刻」に立ち向かえる黒魔道士なのか……!
このシャトト自ら、見極めさせていただきます!"
68,"TEXT_JOBBLM601_02588_SHATOTTO_000_140","……ふう、急な戦闘にも関わらず、見事な戦いぶりでした。
あなたは黒魔道士として、素晴らしい素質を持っていますね。
これなら、迫る「星降りの刻」にも対抗できる……。"
69,"TEXT_JOBBLM601_02588_SHATOTTO_000_141","突然の無礼を許してください……。
私の本体……シャトトが2300年前に体系化させた、黒魔法。
その力が、どれほど継承されているのか確かめたかったのです。"
70,"TEXT_JOBBLM601_02588_SHATOTTO_000_142","……ですが、少々無茶が過ぎたようですね。
これ以上の活動は、この身体に負担がかかりすぎる。
互いのエーテルが馴染むまで、長時間の活動は厳しいか……。"
71,"TEXT_JOBBLM601_02588_SHATOTTO_000_143","すみませんが、私はしばし眠らねばなりません……。
貴方こそ、「星降りの刻」に立ち向かい破壊を成すべき人。
どうか、その力を更に鍛えておいてください。"
72,"TEXT_JOBBLM601_02588_SHATOTTO_000_144","「星降りの刻」は、もうすぐそこ……。
私も、なるべく早く、ふたたび目覚めますので……。
どうか……力を蓄えて、おいて……。"
73,"TEXT_JOBBLM601_02588_SHATOTTO_000_145","(-ラライ-)…………あら? 私はこれまで何を……。"
74,"TEXT_JOBBLM601_02588_SHATOTTO_000_146","(-ラライ-)この、身体に残る疲労感は……。
それに、どうして帽子が脱げているのでしょう。
いったい、私の身に何が起きたのです……?"
75,"TEXT_JOBBLM601_02588_LALAI_000_147","……なんとも信じがたい話ですが、事実なのでしょうね。
この身体の内側に、何か別の存在が同居しているのを、
確かに感じますから……。"
76,"TEXT_JOBBLM601_02588_LALAI_000_148","第五星暦に存在した魔法都市「マハ」において、
黒魔法を生み出した開祖……それが「シャトト」様です。
そんな伝説のお方の記憶が、まさか私の身体に……。"
77,"TEXT_JOBBLM601_02588_LALAI_000_149","…………………………。"
78,"TEXT_JOBBLM601_02588_LALAI_000_150","……駄目ですね。
シャトト様に問いかけてみても、お返事はありません。
どうやら、本当に眠っておられるようです。"
79,"TEXT_JOBBLM601_02588_LALAI_000_151","何が起きているのか、わからないことだらけですが、
ひとまず、「ミルバネス礼拝堂」に戻りましょう……。
一度、落ち着いて状況を整理させてください。"
80,"TEXT_JOBBLM601_02588_LALAI_000_160","ウルダハに戻る間も、何度か呼びかけてみましたが、
シャトト様から応答はありませんでした……。"
81,"TEXT_JOBBLM601_02588_LALAI_000_161","我が師ククルカ様が記した呪文によって、
シャトト様の記憶が目覚めたということは……。
此度の一件には、ククルカ様も関わっているのでしょう。"
82,"TEXT_JOBBLM601_02588_LALAI_000_162","となると、事態の手がかりは、
呪文が隠されていた「ナルの書」と「ザルの書」……。
それに、シャトト様の記憶が眠っていたナル神の像もですね。"
83,"TEXT_JOBBLM601_02588_LALAI_000_163","……私は、それらを調べて状況の把握に努めます。
何か、ただならぬことが起きる予感がしてなりません……。"
84,"TEXT_JOBBLM601_02588_LALAI_000_164","シャトト様は、何故、後世に記憶を残されたのでしょう。
口にしておられたという「星降りの刻」とはいったい……。
……何が起きてもいいよう、どうか修行をお願いします。"
85,"TEXT_JOBBLM601_02588_SYSTEM_000_200","「黒魔道士」の新たなジョブクエストが開始されました。
次のクエストは「レベル63」以上で、
ミルバネス礼拝堂のラライから受注可能です。"
86,"TEXT_JOBBLM601_02588_SYSTEM_000_201","今後の「黒魔道士」のジョブクエスト受注条件は、
コンプリート後のジャーナルで確認できます。"
87,"TEXT_JOBBLM601_02588_QIB_001_TODO_1","シャトトを倒し、実力を示せ"
88,"TEXT_JOBBLM601_02588_SHATOTO_BATTLETALK_001_001","さぁ、あなたの破壊の力を見せるのです!"
89,"TEXT_JOBBLM601_02588_SHATOTO_BATTLETALK_002_001","余興はここまで! 少し激しくいきますよ!"
90,"TEXT_JOBBLM601_02588_SHATOTO_BATTLETALK_002_002","<Sheet(BNpcName,6658,0)/>より……来たれ、我が使い魔たちよ!"
91,"TEXT_JOBBLM601_02588_SHATOTO_BATTLETALK_003_001","あなたの力、こんなものではないでしょう?
その魂に秘められた破壊の力を示すのです!"
92,"TEXT_JOBBLM601_02588_SHATOTO_BATTLETALK_003_002","この程度の<Sheet(BNpcName,6658,0)/>とゴーレムなど、簡単に破壊してもらわねば!"
93,"TEXT_JOBBLM601_02588_SHATOTO_BATTLETALK_004_001","よろしい……本物の黒魔法というものを見せてあげましょう。"
94,"TEXT_JOBBLM601_02588_SHATOTO_BATTLETALK_004_002","さぁ、急がなければ、消し炭になりますよ……?"
95,"TEXT_JOBBLM601_02588_SHATOTO_BATTLETALK_004_003","もっと、もっと魔力を高めるのです!
なにもかも薙ぎ払う、破壊の魔力を!!"
96,"TEXT_JOBBLM601_02588_SHATOTO_BATTLETALK_005_001","(★未使用/削除予定★)"
97,"TEXT_JOBBLM601_02588_SHATOTO_BATTLETALK_000_100","(★未使用/削除予定★)"
98,"TEXT_JOBBLM601_02588_SHATOTO_BATTLETALK_FIRE_001","(★未使用/削除予定★)"
99,"TEXT_JOBBLM601_02588_SHATOTO_BATTLETALK_FIRE_002","(★未使用/削除予定★)"
100,"TEXT_JOBBLM601_02588_SHATOTO_BATTLETALK_FIRE_003","(★未使用/削除予定★)"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_JOBBLM601_02588_SEQ_00 ミルバネス礼拝堂のラライは、冒険者と試したいことがあるようだ。
5 1 TEXT_JOBBLM601_02588_SEQ_01 前回までの冒険録: ククルカ・タタルカが記した、2冊の書物。このうちの「ザルの書」が魔道士ウォルディーヴに盗まれるという事件が起きる。冒険者は、ザイ・ア・ネルハー、ラライ、黒魔法に関わる獣人たちと協力して、ウォルディーヴが結成した黒魔道士集団「まつろわぬ魔道士」を壊滅させることに成功。書物は、ラライの管理下に置かれることになったのだった。             * * * ククルカの記した「ナルの書」と「ザルの書」から、新たな呪文が見つかったらしい。呪文を試すため、南ザナラーンのナルの祠で「ラライ」と合流しよう。
6 2 TEXT_JOBBLM601_02588_SEQ_02 呪文を唱えることによって、ナル神の像が持つ水瓶から光が溢れ出た。光は、ラライの身体を乗っ取り、自らを2300年前の黒魔法の開祖「シャトト」の記憶だと名乗る。シャトトは冒険者の力を認めたようだ。南ザナラーンに戻ろう。
7 3 TEXT_JOBBLM601_02588_SEQ_03 シャトトは「星降りの刻」が迫っていると告げて眠りについた。ミルバネス礼拝堂に戻り、「ラライ」と話そう。
8 4 TEXT_JOBBLM601_02588_SEQ_04 ラライは、シャトトが何故記憶を残したのか調べるという。彼女が口にした「星降りの刻」とは何なのだろう……。 ※黒魔道士のレベルが63以上になると、ミルバネス礼拝堂のラライから、次の黒魔道士クエストを受注することができます。
9 5 TEXT_JOBBLM601_02588_SEQ_05
10 6 TEXT_JOBBLM601_02588_SEQ_06
11 7 TEXT_JOBBLM601_02588_SEQ_07
12 8 TEXT_JOBBLM601_02588_SEQ_08
13 9 TEXT_JOBBLM601_02588_SEQ_09
14 10 TEXT_JOBBLM601_02588_SEQ_10
15 11 TEXT_JOBBLM601_02588_SEQ_11
16 12 TEXT_JOBBLM601_02588_SEQ_12
17 13 TEXT_JOBBLM601_02588_SEQ_13
18 14 TEXT_JOBBLM601_02588_SEQ_14
19 15 TEXT_JOBBLM601_02588_SEQ_15
20 16 TEXT_JOBBLM601_02588_SEQ_16
21 17 TEXT_JOBBLM601_02588_SEQ_17
22 18 TEXT_JOBBLM601_02588_SEQ_18
23 19 TEXT_JOBBLM601_02588_SEQ_19
24 20 TEXT_JOBBLM601_02588_SEQ_20
25 21 TEXT_JOBBLM601_02588_SEQ_21
26 22 TEXT_JOBBLM601_02588_SEQ_22
27 23 TEXT_JOBBLM601_02588_SEQ_23
28 24 TEXT_JOBBLM601_02588_TODO_00 ナルの祠のラライと合流
29 25 TEXT_JOBBLM601_02588_TODO_01 ナルの祠のラライと合流
30 26 TEXT_JOBBLM601_02588_TODO_02 ミルバネス礼拝堂のラライと話す
31 27 TEXT_JOBBLM601_02588_TODO_03
32 28 TEXT_JOBBLM601_02588_TODO_04
33 29 TEXT_JOBBLM601_02588_TODO_05
34 30 TEXT_JOBBLM601_02588_TODO_06
35 31 TEXT_JOBBLM601_02588_TODO_07
36 32 TEXT_JOBBLM601_02588_TODO_08
37 33 TEXT_JOBBLM601_02588_TODO_09
38 34 TEXT_JOBBLM601_02588_TODO_10
39 35 TEXT_JOBBLM601_02588_TODO_11
40 36 TEXT_JOBBLM601_02588_TODO_12
41 37 TEXT_JOBBLM601_02588_TODO_13
42 38 TEXT_JOBBLM601_02588_TODO_14
43 39 TEXT_JOBBLM601_02588_TODO_15
44 40 TEXT_JOBBLM601_02588_TODO_16
45 41 TEXT_JOBBLM601_02588_TODO_17
46 42 TEXT_JOBBLM601_02588_TODO_18
47 43 TEXT_JOBBLM601_02588_TODO_19
48 44 TEXT_JOBBLM601_02588_TODO_20
49 45 TEXT_JOBBLM601_02588_TODO_21
50 46 TEXT_JOBBLM601_02588_TODO_22
51 47 TEXT_JOBBLM601_02588_TODO_23
52 48 TEXT_JOBBLM601_02588_LALAI_000_000 黒魔道士<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>。 私を訪ねてきてくださったことに感謝します。 ちょうど、あなたの手を借りたかったのですよ!
53 49 TEXT_JOBBLM601_02588_LALAI_000_001 我が師ククルカ様が記せし、ふたつの魔道書。 「ナルの書」と「ザルの書」は、長い時を経て、 ふたたび、一箇所に収まることとなりました……。
54 50 TEXT_JOBBLM601_02588_LALAI_000_002 それによって、ひとつの秘密が浮かび上がったのです。 「ナルの書」と「ザルの書」には、ふたつが揃うことによって、 初めて読み解ける暗号が隠されていたのですよ……!
55 51 TEXT_JOBBLM601_02588_LALAI_000_003 暗号で隠されていたのは、謎の「呪文」……。 「次代の黒魔道士よ、ナルの祠にてこの呪文を唱えよ」 という一文とともに記されていたのですが、その効果は不明です。
56 52 TEXT_JOBBLM601_02588_LALAI_000_004 ククルカ様が、こうまで厳重に隠していた呪文……。 どんな魔法が発動するのか、ぜひとも試してみねば!
57 53 TEXT_JOBBLM601_02588_LALAI_000_050 さあ、指示のとおり、「ナルの祠」に向かいましょう! どんな呪文なのか、恥ずかしながら私ワクワクしています!
58 54 TEXT_JOBBLM601_02588_LALAI_000_100 ……それでは、お願いします。 「ナルの書」と「ザルの書」に隠されし呪文を、 あなたの力で解き放ってください……!
59 55 TEXT_JOBBLM601_02588_LALAI_000_101 さあ、ククルカ様が記した呪文を心で念じるのです。 「記憶よ その輝きを現世に示せ」と……!
60 56 TEXT_JOBBLM601_02588_LALAI_000_102 な、なんです、この光は……!
61 57 TEXT_JOBBLM601_02588_SHATOTTO_000_103 (-????-)……あなたは、違う……破壊を成すべき人……。 導き手に相応しきは、あちらの女性か……。
62 58 TEXT_JOBBLM601_02588_LALAI_000_104 あ、あら……? 確かに今、奇妙な光が私にぶつかってきたのに……。 何事もない……ですね。
63 59 TEXT_JOBBLM601_02588_LALAI_000_105 …………いえ……違う? な、なんですか、これ……。 変です…………身体の内側から、声が…………。
64 60 TEXT_JOBBLM601_02588_LALAI_000_106 (-ラライ?-)…………ふむ、肉体の感覚は、2300年ぶりですね。 ククルカの試みを信じて、正解でした。
65 61 TEXT_JOBBLM601_02588_LALAI_000_107 (-ラライ?-)……突然、何を言い出したのかとお思いでしょう。 ですが、貴方ほどの黒魔道士なら感じませんか……? この身体の本来の持ち主である女性と「私」が、違う者だと。
66 62 TEXT_JOBBLM601_02588_LALAI_000_108 (-シャトト-)二千と三百年の昔、黒魔法を生み出したる魔道士シャトト。 私は、破壊の開祖たるシャトトの「記憶」……。 現世の導き手となるため、私は……。
67 63 TEXT_JOBBLM601_02588_LALAI_000_109 (-シャトト-)………………ふむう。 頭が微妙に重い……視界が妙に狭い……。 率直に申し上げますと、帽子が、邪魔……。
68 64 TEXT_JOBBLM601_02588_SHATOTTO_000_110 お待たせいたしました……。 現代に生きる、破壊を為すべき黒魔道士よ。 改めて、古の都マハの黒魔道士「シャトト」と申します。
69 65 TEXT_JOBBLM601_02588_SHATOTTO_000_111 と言っても、私はその「記憶」の残滓に過ぎませんが……。 それでも、黒魔法が2300年の後に受け継がれていること、 黒魔法の開祖の「記憶」として、嬉しく思いますわ。
70 66 TEXT_JOBBLM601_02588_SHATOTTO_000_112 さあ、それでは、挨拶もすんだことですし……。 あなたの破壊の力を、私に見せてくださいませんか? ……この私との、戦いを以って!
71 67 TEXT_JOBBLM601_02588_SHATOTTO_000_113 急でごめんなさい、でも、時間がないのですよ。 迫る「星降りの刻」に立ち向かえる黒魔道士なのか……! このシャトト自ら、見極めさせていただきます!
72 68 TEXT_JOBBLM601_02588_SHATOTTO_000_140 ……ふう、急な戦闘にも関わらず、見事な戦いぶりでした。 あなたは黒魔道士として、素晴らしい素質を持っていますね。 これなら、迫る「星降りの刻」にも対抗できる……。
73 69 TEXT_JOBBLM601_02588_SHATOTTO_000_141 突然の無礼を許してください……。 私の本体……シャトトが2300年前に体系化させた、黒魔法。 その力が、どれほど継承されているのか確かめたかったのです。
74 70 TEXT_JOBBLM601_02588_SHATOTTO_000_142 ……ですが、少々無茶が過ぎたようですね。 これ以上の活動は、この身体に負担がかかりすぎる。 互いのエーテルが馴染むまで、長時間の活動は厳しいか……。
75 71 TEXT_JOBBLM601_02588_SHATOTTO_000_143 すみませんが、私はしばし眠らねばなりません……。 貴方こそ、「星降りの刻」に立ち向かい破壊を成すべき人。 どうか、その力を更に鍛えておいてください。
76 72 TEXT_JOBBLM601_02588_SHATOTTO_000_144 「星降りの刻」は、もうすぐそこ……。 私も、なるべく早く、ふたたび目覚めますので……。 どうか……力を蓄えて、おいて……。
77 73 TEXT_JOBBLM601_02588_SHATOTTO_000_145 (-ラライ-)…………あら? 私はこれまで何を……。
78 74 TEXT_JOBBLM601_02588_SHATOTTO_000_146 (-ラライ-)この、身体に残る疲労感は……。 それに、どうして帽子が脱げているのでしょう。 いったい、私の身に何が起きたのです……?
79 75 TEXT_JOBBLM601_02588_LALAI_000_147 ……なんとも信じがたい話ですが、事実なのでしょうね。 この身体の内側に、何か別の存在が同居しているのを、 確かに感じますから……。
80 76 TEXT_JOBBLM601_02588_LALAI_000_148 第五星暦に存在した魔法都市「マハ」において、 黒魔法を生み出した開祖……それが「シャトト」様です。 そんな伝説のお方の記憶が、まさか私の身体に……。
81 77 TEXT_JOBBLM601_02588_LALAI_000_149 …………………………。
82 78 TEXT_JOBBLM601_02588_LALAI_000_150 ……駄目ですね。 シャトト様に問いかけてみても、お返事はありません。 どうやら、本当に眠っておられるようです。
83 79 TEXT_JOBBLM601_02588_LALAI_000_151 何が起きているのか、わからないことだらけですが、 ひとまず、「ミルバネス礼拝堂」に戻りましょう……。 一度、落ち着いて状況を整理させてください。
84 80 TEXT_JOBBLM601_02588_LALAI_000_160 ウルダハに戻る間も、何度か呼びかけてみましたが、 シャトト様から応答はありませんでした……。
85 81 TEXT_JOBBLM601_02588_LALAI_000_161 我が師ククルカ様が記した呪文によって、 シャトト様の記憶が目覚めたということは……。 此度の一件には、ククルカ様も関わっているのでしょう。
86 82 TEXT_JOBBLM601_02588_LALAI_000_162 となると、事態の手がかりは、 呪文が隠されていた「ナルの書」と「ザルの書」……。 それに、シャトト様の記憶が眠っていたナル神の像もですね。
87 83 TEXT_JOBBLM601_02588_LALAI_000_163 ……私は、それらを調べて状況の把握に努めます。 何か、ただならぬことが起きる予感がしてなりません……。
88 84 TEXT_JOBBLM601_02588_LALAI_000_164 シャトト様は、何故、後世に記憶を残されたのでしょう。 口にしておられたという「星降りの刻」とはいったい……。 ……何が起きてもいいよう、どうか修行をお願いします。
89 85 TEXT_JOBBLM601_02588_SYSTEM_000_200 「黒魔道士」の新たなジョブクエストが開始されました。 次のクエストは「レベル63」以上で、 ミルバネス礼拝堂のラライから受注可能です。
90 86 TEXT_JOBBLM601_02588_SYSTEM_000_201 今後の「黒魔道士」のジョブクエスト受注条件は、 コンプリート後のジャーナルで確認できます。
91 87 TEXT_JOBBLM601_02588_QIB_001_TODO_1 シャトトを倒し、実力を示せ
92 88 TEXT_JOBBLM601_02588_SHATOTO_BATTLETALK_001_001 さぁ、あなたの破壊の力を見せるのです!
93 89 TEXT_JOBBLM601_02588_SHATOTO_BATTLETALK_002_001 余興はここまで! 少し激しくいきますよ!
94 90 TEXT_JOBBLM601_02588_SHATOTO_BATTLETALK_002_002 <Sheet(BNpcName,6658,0)/>より……来たれ、我が使い魔たちよ!
95 91 TEXT_JOBBLM601_02588_SHATOTO_BATTLETALK_003_001 あなたの力、こんなものではないでしょう? その魂に秘められた破壊の力を示すのです!
96 92 TEXT_JOBBLM601_02588_SHATOTO_BATTLETALK_003_002 この程度の<Sheet(BNpcName,6658,0)/>とゴーレムなど、簡単に破壊してもらわねば!
97 93 TEXT_JOBBLM601_02588_SHATOTO_BATTLETALK_004_001 よろしい……本物の黒魔法というものを見せてあげましょう。
98 94 TEXT_JOBBLM601_02588_SHATOTO_BATTLETALK_004_002 さぁ、急がなければ、消し炭になりますよ……?
99 95 TEXT_JOBBLM601_02588_SHATOTO_BATTLETALK_004_003 もっと、もっと魔力を高めるのです! なにもかも薙ぎ払う、破壊の魔力を!!
100 96 TEXT_JOBBLM601_02588_SHATOTO_BATTLETALK_005_001 (★未使用/削除予定★)
101 97 TEXT_JOBBLM601_02588_SHATOTO_BATTLETALK_000_100 (★未使用/削除予定★)
102 98 TEXT_JOBBLM601_02588_SHATOTO_BATTLETALK_FIRE_001 (★未使用/削除予定★)
103 99 TEXT_JOBBLM601_02588_SHATOTO_BATTLETALK_FIRE_002 (★未使用/削除予定★)
104 100 TEXT_JOBBLM601_02588_SHATOTO_BATTLETALK_FIRE_003 (★未使用/削除予定★)