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2026-03-02 23:57:13 -06:00
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0,"TEXT_JOBBLM650_02590_SEQ_00","ミルバネス礼拝堂のラライは、新たな情報を得たようだ。"
1,"TEXT_JOBBLM650_02590_SEQ_01","メンディカント269 ダ・ザから暴走ゴーレムの目撃情報が届いた。モードゥナのレヴナンツトール付近で、「メンディカント269 ダ・ザ」と話そう。"
2,"TEXT_JOBBLM650_02590_SEQ_02","マハのゴーレムが暴走しているらしい。モードゥナのタングル湿原で「シャトト」と話そう。"
3,"TEXT_JOBBLM650_02590_SEQ_03","手分けしてゴーレムを探すことになった。タングル湿原の「<Sheet(EObj,2007907,0)/>」で見渡してゴーレムを探そう。"
4,"TEXT_JOBBLM650_02590_SEQ_04","<Sheet(EObj,2007907,0)/>の周囲にはゴーレムはいなかった。ふたりが向かったタングル湿原の南西側へ向かおう。"
5,"TEXT_JOBBLM650_02590_SEQ_05","ふたりを襲っていたゴーレムを倒した。タングル湿原で「シャトト」を救助しよう。"
6,"TEXT_JOBBLM650_02590_SEQ_06","襲撃をきっかけに、ザイ・ア・ネルハーとシャトトは打ち解けたようだ。ミルバネス礼拝堂ヘ戻り、「ラライ」と話そう。"
7,"TEXT_JOBBLM650_02590_SEQ_07","シャトトは今後、人里離れたゴーレムの調査に赴きたいらしい。引き続き、修行に励んでおこう。
※黒魔道士のレベルが68以上になると、ミルバネス礼拝堂のラライから、次の黒魔道士クエストを受注することができます。"
8,"TEXT_JOBBLM650_02590_SEQ_08",""
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24,"TEXT_JOBBLM650_02590_TODO_00","レヴナンツトール付近でメンディカント269 ダ・ザと話す"
25,"TEXT_JOBBLM650_02590_TODO_01","タングル湿原のシャトトと合流"
26,"TEXT_JOBBLM650_02590_TODO_02","<Sheet(EObj,2007907,0)/>で見渡す"
27,"TEXT_JOBBLM650_02590_TODO_03","タングル湿原の南西側へ向かう"
28,"TEXT_JOBBLM650_02590_TODO_04","シャトトを救助"
29,"TEXT_JOBBLM650_02590_TODO_05","ミルバネス礼拝堂のラライと話す"
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48,"TEXT_JOBBLM650_02590_LALAI_000_000","黒魔道士<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>よ。
「星降りの刻」への備えは万全でしょうか……?
私も、シャトト様との交流に全力を注いでおりました。"
49,"TEXT_JOBBLM650_02590_LALAI_000_001","心中へ向けて、現在の世界情勢や、
私たちの出会いのことなどを語りかけていたのです。
きっと、シャトト様へも届いていることでしょう……。"
50,"TEXT_JOBBLM650_02590_LALAI_000_002","そして、私たちの備えを実行に移すときがきました……!
前回、ザイ・ア・ネルハーの提案で「星降りの刻」の件を、
獣人たちに伝えたのを覚えていますか?"
51,"TEXT_JOBBLM650_02590_LALAI_000_003","それが功を奏しましたよ!
コボルド族の「メンディカント269ダ・ザ」から、
レターモーグリ経由で、暴走ゴーレムの目撃報告が届いたのです。"
52,"TEXT_JOBBLM650_02590_LALAI_000_004","「レヴナンツトール」付近でダ・ザが待っているとのこと。
私は、ザイ・ア・ネルハーを呼んできますので、
現地で落ち合いましょう!"
53,"TEXT_JOBBLM650_02590_LALAI_000_005","あなたは先に「レヴナンツトール」へ。
付近で「メンディカント269ダ・ザ」が待っているそうです。"
54,"TEXT_JOBBLM650_02590_DAZA_000_010","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/> お久しぶーり!
僕らー いっつーも 事件だらーけだねー!
ラライの中にー シャトト様なんーて もー びっくーり!"
55,"TEXT_JOBBLM650_02590_LALAI_000_011","お待たせいたしました。
どうにも、このクソ真面目がくだらないことを、
ウジウジと悩んでおりまして……。"
56,"TEXT_JOBBLM650_02590_ZHAIANELHAH_000_012","……くだらないことで悪かったね。
いいから、事態の対処のため、シャトトを呼んでみてくれ。
前回は、呼んでも起きなかったんだろう?"
57,"TEXT_JOBBLM650_02590_LALAI_000_013","あのときは疲弊していらっしゃったようですし、
暴走ゴーレムの件ですから、今回は大丈夫でしょう……。
……ザイ・ア・ネルハー、くれぐれも暴言は慎むのですよ?"
58,"TEXT_JOBBLM650_02590_ZHAIANELHAH_000_014","「破壊の力」は、正義のために使えば正しい力となる。
……わかっているさ。"
59,"TEXT_JOBBLM650_02590_SHATOTTO_000_015","……皆さん、調査に協力してくれて、ありがとうございます。
それでは、メンディカント269ダ・ザよ……。
暴走ゴーレムのお話を聞かせていただけますか?"
60,"TEXT_JOBBLM650_02590_DAZA_000_016","シャトト様ーの 言ってーた 変なゴーレム
「タングル湿原」でー 見かけーたのだー!"
61,"TEXT_JOBBLM650_02590_DAZA_000_017","ご先祖様ー ダ・グのー 残しーた 魔術書ーに
おんなーじ ゴーレムの絵 載ってーた!
あれ 魔法都市マハのー ゴーレムよー!"
62,"TEXT_JOBBLM650_02590_SHATOTTO_000_018","我が故郷、マハのゴーレムが暴走……?。
マハが得た「魔石」には、暴走を制御する機構を仕込むよう、
生前の私が命じておいたはずですが……。"
63,"TEXT_JOBBLM650_02590_ZHAIANELHAH_000_019","……君の没後に、うまく指示が行き届かなかったのでは?
魔大戦の時代、マハの連中は相当な無茶もしたと聞く。
混乱の中、数百年前の指示を守る余裕がなかったんだろう。"
64,"TEXT_JOBBLM650_02590_ZHAIANELHAH_000_020","…………シャトト、少し、尋ねたい。
どんな連中が作ったんだろうと、君の故郷のゴーレムだ。
君は、破壊できるのか……?"
65,"TEXT_JOBBLM650_02590_SHATOTTO_000_021","貴方の心配は、ラライの中で聞いていました。
……それに、我が故郷マハが、私の没後におかした愚行も、
100年前、ククルカが教えてくれましたわ。"
66,"TEXT_JOBBLM650_02590_SHATOTTO_000_022","貴方が、私を疑ってしまうのは、
マハが歴史に刻んだ足跡を思えば、やむないこと……。
ですが、この際はっきり言っておきましょうか。"
67,"TEXT_JOBBLM650_02590_SHATOTTO_000_023","私が、マハの国を守るために生み出した黒魔法を、
彼らは、世界を傷つけるのに使った……!
そのような輩に、同胞としての憐憫なぞ欠片もありませんわ。"
68,"TEXT_JOBBLM650_02590_ZHAIANELHAH_000_024","……その言葉で、少し安心できたよ。
ダ・ザもありがとう、暴走ゴーレムの始末は僕らに任せてくれ。
さあ、「タングル湿原」に向かおう……。"
69,"TEXT_JOBBLM650_02590_DAZA_000_025","それーじゃ 僕はー ゴーレム探しーに 戻るけーど……
ザイ・ア・ネルハー また ウジウージの グルグルー?
しょうがなーい子 だねー。"
70,"TEXT_JOBBLM650_02590_SHATOTTO_000_026","確かに、先ほどの言葉も、心からではないようですね。
できれば、彼ともいい関係を築きたいものですが……。"
71,"TEXT_JOBBLM650_02590_Q1_000_000","何と答える?"
72,"TEXT_JOBBLM650_02590_A1_000_001","どう接していいか悩んでいるみたいだ"
73,"TEXT_JOBBLM650_02590_A1_000_002","ラライが心配なんだ"
74,"TEXT_JOBBLM650_02590_SHATOTTO_000_035","現代の黒魔法への認識を思えば、それも仕方のないこと。
しかも、この身体は彼の友人のもの……それは心配でしょう。
そんな中で協力してくれるのは、本当にありがたいことです。"
75,"TEXT_JOBBLM650_02590_SHATOTTO_000_040","貴方がたの出会いは、ラライが教えてくれました。
ラライは、彼にとって大切な存在なのですね……。
私が、彼女に害を与える存在ではないと伝わればいいのですが。"
76,"TEXT_JOBBLM650_02590_SHATOTTO_000_045","もう少し、彼と話してみるべきかもしれません……。
私は、貴方と彼の、大切な友人の身体を借りているのですから。
それが、宿主に対する責任というものでしょうね。"
77,"TEXT_JOBBLM650_02590_SHATOTTO_000_046","……でも、今は、暴走ゴーレム退治に向かうのが最優先です。
ゴーレムがいるのは「タングル湿原」でしたね。"
78,"TEXT_JOBBLM650_02590_ZHAIANELHAH_000_050","しかし、何故シャトトはラライの帽子が苦手なんだろうな。
……昔は、帽子を被る風習がなかったとか?"
79,"TEXT_JOBBLM650_02590_SHATOTTO_000_060","私の生前は、ここは湿地帯ではありませんでした。
月日が移るに連れて、様々な変化が起きているのですね……。"
80,"TEXT_JOBBLM650_02590_SHATOTTO_000_061","……おっと、過去語りをしている場合ではありません。
確かに、周囲から強いエーテルを感じます。
手分けして、暴走ゴーレムを探しましょう。"
81,"TEXT_JOBBLM650_02590_ZHAIANELHAH_000_062","……僕は、シャトトのそばにつくことにするよ。
君は、湿原の南側を調べてくれるかい……?
調査が終わったら、合流しよう。"
82,"TEXT_JOBBLM650_02590_ZHAIANELHAH_000_065","この周囲は、僕らが調べるよ。
君は、もうすこし東の方を探してみてくれ。"
83,"TEXT_JOBBLM650_02590_SHATOTTO_000_068","確かに、ゴーレムの気配を感じます……!"
84,"TEXT_JOBBLM650_02590_SYSTEM_000_065","この周囲に、暴走したゴーレムはいないようだ……。
シャトトとザイ・ア・ネルハーが向かった、
「タングル湿原」の南西側へ向かおう。"
85,"TEXT_JOBBLM650_02590_POPMESSAGE_100_070","敵が襲いかかってきた!!"
86,"TEXT_JOBBLM650_02590_SHATOTTO_000_070","申し訳ございません……貴方に散々注意をしておきながら……。
……本来の身体ではないのに、無茶をしてはいけませんね。
暴走により、タガが外れたゴーレムの強さを侮っていました。"
87,"TEXT_JOBBLM650_02590_SHATOTTO_000_071","ザイ・ア・ネルハーも、ありがとうございます……。
貴方の懸命な癒しがなければ、私は……
いえ、ラライの肉体は死を迎えていたでしょう。"
88,"TEXT_JOBBLM650_02590_ZHAIANELHAH_000_073","……いや、それは僕もおなじだ。
君が、一手に敵の攻撃を引き受けてくれていたから、
ふたりとも持ちこたえられたんだ。"
89,"TEXT_JOBBLM650_02590_ZHAIANELHAH_000_074","それに、こうも追い込まれたのも、僕が油断していたからさ。
……情けない話だが、戦いの最中も敵ではなく、
君が本気で戦っているかどうかに、気を取られていた……。"
90,"TEXT_JOBBLM650_02590_ZHAIANELHAH_000_075","君は全力で、慣れない敵前で身体を張ってくれたね。
凝り固まった偏執に縛られていた、こんな僕のため……。
……先ほどの非礼を謝罪したい、君は立派な魔道士だ。"
91,"TEXT_JOBBLM650_02590_SHATOTTO_000_076","ザイ・ア・ネルハー……。
そう言ってくださって、とても嬉しいです。
私を認めてくれて、ありがとう……。"
92,"TEXT_JOBBLM650_02590_SHATOTTO_000_077","……あ! でも、無理はしないでくださいね?
私のすべてを認めろとは言いませんよ。
なにせ、貴方の大切な人に憑依しているのですから、私は。"
93,"TEXT_JOBBLM650_02590_ZHAIANELHAH_000_078","…………ちょっと待て、とても大きな語弊があるようだが。
た……大切な人、というのは……?"
94,"TEXT_JOBBLM650_02590_SHATOTTO_000_079","ラライのことですが……。
貴方は「癒しの力」と「破壊の力」の融和を願っているとか。
目的を成すため、ラライは失ってはならぬ大切な人なのでは?"
95,"TEXT_JOBBLM650_02590_ZHAIANELHAH_000_080","……あ、ああ、「破壊の力」と「癒しの力」の融和には、
黒魔道士であるラライが不可欠だが……た、大切とは……。"
96,"TEXT_JOBBLM650_02590_ZHAIANELHAH_000_081","いや、別に、大切じゃないというわけでもないが、
それは<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>も同じで……。
あ、だからといってラライがどうでもいいわけでも……。"
97,"TEXT_JOBBLM650_02590_ZHAIANELHAH_000_082","……とにかく、シャトト、先ほどの非礼を許して欲しい。
改めて、僕も「星降りの刻」に対処するため力を尽くすよ。
……で、では、僕はこれで……。"
98,"TEXT_JOBBLM650_02590_ZHAIANELHAH_000_083","シャトト、君が目覚めているときって、
ラライの意識はどうなっているんだ……?
僕らの会話などは……。"
99,"TEXT_JOBBLM650_02590_SHATOTTO_000_084","彼女の意識は眠っていますので、会話は聞いていません。
ラライが目覚めた後に、私から伝えることはできますが……。"
100,"TEXT_JOBBLM650_02590_ZHAIANELHAH_000_085","いや、いい、大丈夫だ。
まったくもって大丈夫だから、この話はこれで終わりにしよう。
それじゃ、今度こそ失礼するよ……。"
101,"TEXT_JOBBLM650_02590_SHATOTTO_000_086","…………?
まあ、私たちも「ウルダハ」に戻るとしましょうか。
そろそろ私も活動の限界が近いですし……。"
102,"TEXT_JOBBLM650_02590_LALAI_000_090","今回も、おつかれ様でしたね……。
シャトト様は、先ほど眠りについたところですよ。"
103,"TEXT_JOBBLM650_02590_LALAI_000_091","最後に、新たな指示を頂戴しました。
都市付近でゴーレムが目撃されるのを待つだけではなく、
今後は、人里から離れた場所を捜索していきたいそうです。"
104,"TEXT_JOBBLM650_02590_LALAI_000_092","……ところで、どうでしたか、ザイ・ア・ネルハーは。
シャトト様に失礼な口を利いてはいなかったでしょうか?"
105,"TEXT_JOBBLM650_02590_Q2_000_000","何と答える?"
106,"TEXT_JOBBLM650_02590_A2_000_001","シャトトを信頼すると決めたようだ"
107,"TEXT_JOBBLM650_02590_A2_000_002","ラライのことが大切なようだ"
108,"TEXT_JOBBLM650_02590_LALAI_000_095","それはよかった!
あの強情っ張りも困ったものですよ……。
まあ、シャトト様の偉大さに気づけたなら許してあげましょう。"
109,"TEXT_JOBBLM650_02590_LALAI_000_100","…………は? なにを気持ち悪いことを。
あんな堅苦しい男に、大切になどされたくありません。
それに私ではなく、シャトト様とのことを聞いたのですよ?"
110,"TEXT_JOBBLM650_02590_LALAI_000_101","もしも、あの男がまた失礼なことを言ったら教えてください。
スリプルをかけて顔中に落書きしたうえで、
丸焦げにしてやりますから!"
111,"TEXT_JOBBLM650_02590_LALAI_000_102","あなたは引き続き、
「星降りの刻」に向けて集中してくださいね。
時間が許す限り、どうか修行を怠らぬように……。"
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3 int32 str str
4 0 TEXT_JOBBLM650_02590_SEQ_00 ミルバネス礼拝堂のラライは、新たな情報を得たようだ。
5 1 TEXT_JOBBLM650_02590_SEQ_01 メンディカント269 ダ・ザから暴走ゴーレムの目撃情報が届いた。モードゥナのレヴナンツトール付近で、「メンディカント269 ダ・ザ」と話そう。
6 2 TEXT_JOBBLM650_02590_SEQ_02 マハのゴーレムが暴走しているらしい。モードゥナのタングル湿原で「シャトト」と話そう。
7 3 TEXT_JOBBLM650_02590_SEQ_03 手分けしてゴーレムを探すことになった。タングル湿原の「<Sheet(EObj,2007907,0)/>」で見渡してゴーレムを探そう。
8 4 TEXT_JOBBLM650_02590_SEQ_04 <Sheet(EObj,2007907,0)/>の周囲にはゴーレムはいなかった。ふたりが向かったタングル湿原の南西側へ向かおう。
9 5 TEXT_JOBBLM650_02590_SEQ_05 ふたりを襲っていたゴーレムを倒した。タングル湿原で「シャトト」を救助しよう。
10 6 TEXT_JOBBLM650_02590_SEQ_06 襲撃をきっかけに、ザイ・ア・ネルハーとシャトトは打ち解けたようだ。ミルバネス礼拝堂ヘ戻り、「ラライ」と話そう。
11 7 TEXT_JOBBLM650_02590_SEQ_07 シャトトは今後、人里離れたゴーレムの調査に赴きたいらしい。引き続き、修行に励んでおこう。 ※黒魔道士のレベルが68以上になると、ミルバネス礼拝堂のラライから、次の黒魔道士クエストを受注することができます。
12 8 TEXT_JOBBLM650_02590_SEQ_08
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28 24 TEXT_JOBBLM650_02590_TODO_00 レヴナンツトール付近でメンディカント269 ダ・ザと話す
29 25 TEXT_JOBBLM650_02590_TODO_01 タングル湿原のシャトトと合流
30 26 TEXT_JOBBLM650_02590_TODO_02 <Sheet(EObj,2007907,0)/>で見渡す
31 27 TEXT_JOBBLM650_02590_TODO_03 タングル湿原の南西側へ向かう
32 28 TEXT_JOBBLM650_02590_TODO_04 シャトトを救助
33 29 TEXT_JOBBLM650_02590_TODO_05 ミルバネス礼拝堂のラライと話す
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52 48 TEXT_JOBBLM650_02590_LALAI_000_000 黒魔道士<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>よ。 「星降りの刻」への備えは万全でしょうか……? 私も、シャトト様との交流に全力を注いでおりました。
53 49 TEXT_JOBBLM650_02590_LALAI_000_001 心中へ向けて、現在の世界情勢や、 私たちの出会いのことなどを語りかけていたのです。 きっと、シャトト様へも届いていることでしょう……。
54 50 TEXT_JOBBLM650_02590_LALAI_000_002 そして、私たちの備えを実行に移すときがきました……! 前回、ザイ・ア・ネルハーの提案で「星降りの刻」の件を、 獣人たちに伝えたのを覚えていますか?
55 51 TEXT_JOBBLM650_02590_LALAI_000_003 それが功を奏しましたよ! コボルド族の「メンディカント269ダ・ザ」から、 レターモーグリ経由で、暴走ゴーレムの目撃報告が届いたのです。
56 52 TEXT_JOBBLM650_02590_LALAI_000_004 「レヴナンツトール」付近でダ・ザが待っているとのこと。 私は、ザイ・ア・ネルハーを呼んできますので、 現地で落ち合いましょう!
57 53 TEXT_JOBBLM650_02590_LALAI_000_005 あなたは先に「レヴナンツトール」へ。 付近で「メンディカント269ダ・ザ」が待っているそうです。
58 54 TEXT_JOBBLM650_02590_DAZA_000_010 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/> お久しぶーり! 僕らー いっつーも 事件だらーけだねー! ラライの中にー シャトト様なんーて もー びっくーり!
59 55 TEXT_JOBBLM650_02590_LALAI_000_011 お待たせいたしました。 どうにも、このクソ真面目がくだらないことを、 ウジウジと悩んでおりまして……。
60 56 TEXT_JOBBLM650_02590_ZHAIANELHAH_000_012 ……くだらないことで悪かったね。 いいから、事態の対処のため、シャトトを呼んでみてくれ。 前回は、呼んでも起きなかったんだろう?
61 57 TEXT_JOBBLM650_02590_LALAI_000_013 あのときは疲弊していらっしゃったようですし、 暴走ゴーレムの件ですから、今回は大丈夫でしょう……。 ……ザイ・ア・ネルハー、くれぐれも暴言は慎むのですよ?
62 58 TEXT_JOBBLM650_02590_ZHAIANELHAH_000_014 「破壊の力」は、正義のために使えば正しい力となる。 ……わかっているさ。
63 59 TEXT_JOBBLM650_02590_SHATOTTO_000_015 ……皆さん、調査に協力してくれて、ありがとうございます。 それでは、メンディカント269ダ・ザよ……。 暴走ゴーレムのお話を聞かせていただけますか?
64 60 TEXT_JOBBLM650_02590_DAZA_000_016 シャトト様ーの 言ってーた 変なゴーレム 「タングル湿原」でー 見かけーたのだー!
65 61 TEXT_JOBBLM650_02590_DAZA_000_017 ご先祖様ー ダ・グのー 残しーた 魔術書ーに おんなーじ ゴーレムの絵 載ってーた! あれ 魔法都市マハのー ゴーレムよー!
66 62 TEXT_JOBBLM650_02590_SHATOTTO_000_018 我が故郷、マハのゴーレムが暴走……?。 マハが得た「魔石」には、暴走を制御する機構を仕込むよう、 生前の私が命じておいたはずですが……。
67 63 TEXT_JOBBLM650_02590_ZHAIANELHAH_000_019 ……君の没後に、うまく指示が行き届かなかったのでは? 魔大戦の時代、マハの連中は相当な無茶もしたと聞く。 混乱の中、数百年前の指示を守る余裕がなかったんだろう。
68 64 TEXT_JOBBLM650_02590_ZHAIANELHAH_000_020 …………シャトト、少し、尋ねたい。 どんな連中が作ったんだろうと、君の故郷のゴーレムだ。 君は、破壊できるのか……?
69 65 TEXT_JOBBLM650_02590_SHATOTTO_000_021 貴方の心配は、ラライの中で聞いていました。 ……それに、我が故郷マハが、私の没後におかした愚行も、 100年前、ククルカが教えてくれましたわ。
70 66 TEXT_JOBBLM650_02590_SHATOTTO_000_022 貴方が、私を疑ってしまうのは、 マハが歴史に刻んだ足跡を思えば、やむないこと……。 ですが、この際はっきり言っておきましょうか。
71 67 TEXT_JOBBLM650_02590_SHATOTTO_000_023 私が、マハの国を守るために生み出した黒魔法を、 彼らは、世界を傷つけるのに使った……! そのような輩に、同胞としての憐憫なぞ欠片もありませんわ。
72 68 TEXT_JOBBLM650_02590_ZHAIANELHAH_000_024 ……その言葉で、少し安心できたよ。 ダ・ザもありがとう、暴走ゴーレムの始末は僕らに任せてくれ。 さあ、「タングル湿原」に向かおう……。
73 69 TEXT_JOBBLM650_02590_DAZA_000_025 それーじゃ 僕はー ゴーレム探しーに 戻るけーど…… ザイ・ア・ネルハー また ウジウージの グルグルー? しょうがなーい子 だねー。
74 70 TEXT_JOBBLM650_02590_SHATOTTO_000_026 確かに、先ほどの言葉も、心からではないようですね。 できれば、彼ともいい関係を築きたいものですが……。
75 71 TEXT_JOBBLM650_02590_Q1_000_000 何と答える?
76 72 TEXT_JOBBLM650_02590_A1_000_001 どう接していいか悩んでいるみたいだ
77 73 TEXT_JOBBLM650_02590_A1_000_002 ラライが心配なんだ
78 74 TEXT_JOBBLM650_02590_SHATOTTO_000_035 現代の黒魔法への認識を思えば、それも仕方のないこと。 しかも、この身体は彼の友人のもの……それは心配でしょう。 そんな中で協力してくれるのは、本当にありがたいことです。
79 75 TEXT_JOBBLM650_02590_SHATOTTO_000_040 貴方がたの出会いは、ラライが教えてくれました。 ラライは、彼にとって大切な存在なのですね……。 私が、彼女に害を与える存在ではないと伝わればいいのですが。
80 76 TEXT_JOBBLM650_02590_SHATOTTO_000_045 もう少し、彼と話してみるべきかもしれません……。 私は、貴方と彼の、大切な友人の身体を借りているのですから。 それが、宿主に対する責任というものでしょうね。
81 77 TEXT_JOBBLM650_02590_SHATOTTO_000_046 ……でも、今は、暴走ゴーレム退治に向かうのが最優先です。 ゴーレムがいるのは「タングル湿原」でしたね。
82 78 TEXT_JOBBLM650_02590_ZHAIANELHAH_000_050 しかし、何故シャトトはラライの帽子が苦手なんだろうな。 ……昔は、帽子を被る風習がなかったとか?
83 79 TEXT_JOBBLM650_02590_SHATOTTO_000_060 私の生前は、ここは湿地帯ではありませんでした。 月日が移るに連れて、様々な変化が起きているのですね……。
84 80 TEXT_JOBBLM650_02590_SHATOTTO_000_061 ……おっと、過去語りをしている場合ではありません。 確かに、周囲から強いエーテルを感じます。 手分けして、暴走ゴーレムを探しましょう。
85 81 TEXT_JOBBLM650_02590_ZHAIANELHAH_000_062 ……僕は、シャトトのそばにつくことにするよ。 君は、湿原の南側を調べてくれるかい……? 調査が終わったら、合流しよう。
86 82 TEXT_JOBBLM650_02590_ZHAIANELHAH_000_065 この周囲は、僕らが調べるよ。 君は、もうすこし東の方を探してみてくれ。
87 83 TEXT_JOBBLM650_02590_SHATOTTO_000_068 確かに、ゴーレムの気配を感じます……!
88 84 TEXT_JOBBLM650_02590_SYSTEM_000_065 この周囲に、暴走したゴーレムはいないようだ……。 シャトトとザイ・ア・ネルハーが向かった、 「タングル湿原」の南西側へ向かおう。
89 85 TEXT_JOBBLM650_02590_POPMESSAGE_100_070 敵が襲いかかってきた!!
90 86 TEXT_JOBBLM650_02590_SHATOTTO_000_070 申し訳ございません……貴方に散々注意をしておきながら……。 ……本来の身体ではないのに、無茶をしてはいけませんね。 暴走により、タガが外れたゴーレムの強さを侮っていました。
91 87 TEXT_JOBBLM650_02590_SHATOTTO_000_071 ザイ・ア・ネルハーも、ありがとうございます……。 貴方の懸命な癒しがなければ、私は…… いえ、ラライの肉体は死を迎えていたでしょう。
92 88 TEXT_JOBBLM650_02590_ZHAIANELHAH_000_073 ……いや、それは僕もおなじだ。 君が、一手に敵の攻撃を引き受けてくれていたから、 ふたりとも持ちこたえられたんだ。
93 89 TEXT_JOBBLM650_02590_ZHAIANELHAH_000_074 それに、こうも追い込まれたのも、僕が油断していたからさ。 ……情けない話だが、戦いの最中も敵ではなく、 君が本気で戦っているかどうかに、気を取られていた……。
94 90 TEXT_JOBBLM650_02590_ZHAIANELHAH_000_075 君は全力で、慣れない敵前で身体を張ってくれたね。 凝り固まった偏執に縛られていた、こんな僕のため……。 ……先ほどの非礼を謝罪したい、君は立派な魔道士だ。
95 91 TEXT_JOBBLM650_02590_SHATOTTO_000_076 ザイ・ア・ネルハー……。 そう言ってくださって、とても嬉しいです。 私を認めてくれて、ありがとう……。
96 92 TEXT_JOBBLM650_02590_SHATOTTO_000_077 ……あ! でも、無理はしないでくださいね? 私のすべてを認めろとは言いませんよ。 なにせ、貴方の大切な人に憑依しているのですから、私は。
97 93 TEXT_JOBBLM650_02590_ZHAIANELHAH_000_078 …………ちょっと待て、とても大きな語弊があるようだが。 た……大切な人、というのは……?
98 94 TEXT_JOBBLM650_02590_SHATOTTO_000_079 ラライのことですが……。 貴方は「癒しの力」と「破壊の力」の融和を願っているとか。 目的を成すため、ラライは失ってはならぬ大切な人なのでは?
99 95 TEXT_JOBBLM650_02590_ZHAIANELHAH_000_080 ……あ、ああ、「破壊の力」と「癒しの力」の融和には、 黒魔道士であるラライが不可欠だが……た、大切とは……。
100 96 TEXT_JOBBLM650_02590_ZHAIANELHAH_000_081 いや、別に、大切じゃないというわけでもないが、 それは<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>も同じで……。 あ、だからといってラライがどうでもいいわけでも……。
101 97 TEXT_JOBBLM650_02590_ZHAIANELHAH_000_082 ……とにかく、シャトト、先ほどの非礼を許して欲しい。 改めて、僕も「星降りの刻」に対処するため力を尽くすよ。 ……で、では、僕はこれで……。
102 98 TEXT_JOBBLM650_02590_ZHAIANELHAH_000_083 シャトト、君が目覚めているときって、 ラライの意識はどうなっているんだ……? 僕らの会話などは……。
103 99 TEXT_JOBBLM650_02590_SHATOTTO_000_084 彼女の意識は眠っていますので、会話は聞いていません。 ラライが目覚めた後に、私から伝えることはできますが……。
104 100 TEXT_JOBBLM650_02590_ZHAIANELHAH_000_085 いや、いい、大丈夫だ。 まったくもって大丈夫だから、この話はこれで終わりにしよう。 それじゃ、今度こそ失礼するよ……。
105 101 TEXT_JOBBLM650_02590_SHATOTTO_000_086 …………? まあ、私たちも「ウルダハ」に戻るとしましょうか。 そろそろ私も活動の限界が近いですし……。
106 102 TEXT_JOBBLM650_02590_LALAI_000_090 今回も、おつかれ様でしたね……。 シャトト様は、先ほど眠りについたところですよ。
107 103 TEXT_JOBBLM650_02590_LALAI_000_091 最後に、新たな指示を頂戴しました。 都市付近でゴーレムが目撃されるのを待つだけではなく、 今後は、人里から離れた場所を捜索していきたいそうです。
108 104 TEXT_JOBBLM650_02590_LALAI_000_092 ……ところで、どうでしたか、ザイ・ア・ネルハーは。 シャトト様に失礼な口を利いてはいなかったでしょうか?
109 105 TEXT_JOBBLM650_02590_Q2_000_000 何と答える?
110 106 TEXT_JOBBLM650_02590_A2_000_001 シャトトを信頼すると決めたようだ
111 107 TEXT_JOBBLM650_02590_A2_000_002 ラライのことが大切なようだ
112 108 TEXT_JOBBLM650_02590_LALAI_000_095 それはよかった! あの強情っ張りも困ったものですよ……。 まあ、シャトト様の偉大さに気づけたなら許してあげましょう。
113 109 TEXT_JOBBLM650_02590_LALAI_000_100 …………は? なにを気持ち悪いことを。 あんな堅苦しい男に、大切になどされたくありません。 それに私ではなく、シャトト様とのことを聞いたのですよ?
114 110 TEXT_JOBBLM650_02590_LALAI_000_101 もしも、あの男がまた失礼なことを言ったら教えてください。 スリプルをかけて顔中に落書きしたうえで、 丸焦げにしてやりますから!
115 111 TEXT_JOBBLM650_02590_LALAI_000_102 あなたは引き続き、 「星降りの刻」に向けて集中してくださいね。 時間が許す限り、どうか修行を怠らぬように……。