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xiashtra ac666f0f6d 7.45 (#98)
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2026-03-02 23:57:13 -06:00

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40TEXT_JOBBLM650_02590_SEQ_00ミルバネス礼拝堂のラライは、新たな情報を得たようだ。
51TEXT_JOBBLM650_02590_SEQ_01メンディカント269 ダ・ザから暴走ゴーレムの目撃情報が届いた。モードゥナのレヴナンツトール付近で、「メンディカント269 ダ・ザ」と話そう。
62TEXT_JOBBLM650_02590_SEQ_02マハのゴーレムが暴走しているらしい。モードゥナのタングル湿原で「シャトト」と話そう。
73TEXT_JOBBLM650_02590_SEQ_03手分けしてゴーレムを探すことになった。タングル湿原の「<Sheet(EObj,2007907,0)/>」で見渡してゴーレムを探そう。
84TEXT_JOBBLM650_02590_SEQ_04<Sheet(EObj,2007907,0)/>の周囲にはゴーレムはいなかった。ふたりが向かったタングル湿原の南西側へ向かおう。
95TEXT_JOBBLM650_02590_SEQ_05ふたりを襲っていたゴーレムを倒した。タングル湿原で「シャトト」を救助しよう。
106TEXT_JOBBLM650_02590_SEQ_06襲撃をきっかけに、ザイ・ア・ネルハーとシャトトは打ち解けたようだ。ミルバネス礼拝堂ヘ戻り、「ラライ」と話そう。
117TEXT_JOBBLM650_02590_SEQ_07シャトトは今後、人里離れたゴーレムの調査に赴きたいらしい。引き続き、修行に励んでおこう。 ※黒魔道士のレベルが68以上になると、ミルバネス礼拝堂のラライから、次の黒魔道士クエストを受注することができます。
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2824TEXT_JOBBLM650_02590_TODO_00レヴナンツトール付近でメンディカント269 ダ・ザと話す
2925TEXT_JOBBLM650_02590_TODO_01タングル湿原のシャトトと合流
3026TEXT_JOBBLM650_02590_TODO_02<Sheet(EObj,2007907,0)/>で見渡す
3127TEXT_JOBBLM650_02590_TODO_03タングル湿原の南西側へ向かう
3228TEXT_JOBBLM650_02590_TODO_04シャトトを救助
3329TEXT_JOBBLM650_02590_TODO_05ミルバネス礼拝堂のラライと話す
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5248TEXT_JOBBLM650_02590_LALAI_000_000黒魔道士<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>よ。 「星降りの刻」への備えは万全でしょうか……? 私も、シャトト様との交流に全力を注いでおりました。
5349TEXT_JOBBLM650_02590_LALAI_000_001心中へ向けて、現在の世界情勢や、 私たちの出会いのことなどを語りかけていたのです。 きっと、シャトト様へも届いていることでしょう……。
5450TEXT_JOBBLM650_02590_LALAI_000_002そして、私たちの備えを実行に移すときがきました……! 前回、ザイ・ア・ネルハーの提案で「星降りの刻」の件を、 獣人たちに伝えたのを覚えていますか?
5551TEXT_JOBBLM650_02590_LALAI_000_003それが功を奏しましたよ! コボルド族の「メンディカント269ダ・ザ」から、 レターモーグリ経由で、暴走ゴーレムの目撃報告が届いたのです。
5652TEXT_JOBBLM650_02590_LALAI_000_004「レヴナンツトール」付近でダ・ザが待っているとのこと。 私は、ザイ・ア・ネルハーを呼んできますので、 現地で落ち合いましょう!
5753TEXT_JOBBLM650_02590_LALAI_000_005あなたは先に「レヴナンツトール」へ。 付近で「メンディカント269ダ・ザ」が待っているそうです。
5854TEXT_JOBBLM650_02590_DAZA_000_010<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/> お久しぶーり! 僕らー いっつーも 事件だらーけだねー! ラライの中にー シャトト様なんーて もー びっくーり!
5955TEXT_JOBBLM650_02590_LALAI_000_011お待たせいたしました。 どうにも、このクソ真面目がくだらないことを、 ウジウジと悩んでおりまして……。
6056TEXT_JOBBLM650_02590_ZHAIANELHAH_000_012……くだらないことで悪かったね。 いいから、事態の対処のため、シャトトを呼んでみてくれ。 前回は、呼んでも起きなかったんだろう?
6157TEXT_JOBBLM650_02590_LALAI_000_013あのときは疲弊していらっしゃったようですし、 暴走ゴーレムの件ですから、今回は大丈夫でしょう……。 ……ザイ・ア・ネルハー、くれぐれも暴言は慎むのですよ?
6258TEXT_JOBBLM650_02590_ZHAIANELHAH_000_014「破壊の力」は、正義のために使えば正しい力となる。 ……わかっているさ。
6359TEXT_JOBBLM650_02590_SHATOTTO_000_015……皆さん、調査に協力してくれて、ありがとうございます。 それでは、メンディカント269ダ・ザよ……。 暴走ゴーレムのお話を聞かせていただけますか?
6460TEXT_JOBBLM650_02590_DAZA_000_016シャトト様ーの 言ってーた 変なゴーレム 「タングル湿原」でー 見かけーたのだー!
6561TEXT_JOBBLM650_02590_DAZA_000_017ご先祖様ー ダ・グのー 残しーた 魔術書ーに おんなーじ ゴーレムの絵 載ってーた! あれ 魔法都市マハのー ゴーレムよー!
6662TEXT_JOBBLM650_02590_SHATOTTO_000_018我が故郷、マハのゴーレムが暴走……?。 マハが得た「魔石」には、暴走を制御する機構を仕込むよう、 生前の私が命じておいたはずですが……。
6763TEXT_JOBBLM650_02590_ZHAIANELHAH_000_019……君の没後に、うまく指示が行き届かなかったのでは? 魔大戦の時代、マハの連中は相当な無茶もしたと聞く。 混乱の中、数百年前の指示を守る余裕がなかったんだろう。
6864TEXT_JOBBLM650_02590_ZHAIANELHAH_000_020…………シャトト、少し、尋ねたい。 どんな連中が作ったんだろうと、君の故郷のゴーレムだ。 君は、破壊できるのか……?
6965TEXT_JOBBLM650_02590_SHATOTTO_000_021貴方の心配は、ラライの中で聞いていました。 ……それに、我が故郷マハが、私の没後におかした愚行も、 100年前、ククルカが教えてくれましたわ。
7066TEXT_JOBBLM650_02590_SHATOTTO_000_022貴方が、私を疑ってしまうのは、 マハが歴史に刻んだ足跡を思えば、やむないこと……。 ですが、この際はっきり言っておきましょうか。
7167TEXT_JOBBLM650_02590_SHATOTTO_000_023私が、マハの国を守るために生み出した黒魔法を、 彼らは、世界を傷つけるのに使った……! そのような輩に、同胞としての憐憫なぞ欠片もありませんわ。
7268TEXT_JOBBLM650_02590_ZHAIANELHAH_000_024……その言葉で、少し安心できたよ。 ダ・ザもありがとう、暴走ゴーレムの始末は僕らに任せてくれ。 さあ、「タングル湿原」に向かおう……。
7369TEXT_JOBBLM650_02590_DAZA_000_025それーじゃ 僕はー ゴーレム探しーに 戻るけーど…… ザイ・ア・ネルハー また ウジウージの グルグルー? しょうがなーい子 だねー。
7470TEXT_JOBBLM650_02590_SHATOTTO_000_026確かに、先ほどの言葉も、心からではないようですね。 できれば、彼ともいい関係を築きたいものですが……。
7571TEXT_JOBBLM650_02590_Q1_000_000何と答える?
7672TEXT_JOBBLM650_02590_A1_000_001どう接していいか悩んでいるみたいだ
7773TEXT_JOBBLM650_02590_A1_000_002ラライが心配なんだ
7874TEXT_JOBBLM650_02590_SHATOTTO_000_035現代の黒魔法への認識を思えば、それも仕方のないこと。 しかも、この身体は彼の友人のもの……それは心配でしょう。 そんな中で協力してくれるのは、本当にありがたいことです。
7975TEXT_JOBBLM650_02590_SHATOTTO_000_040貴方がたの出会いは、ラライが教えてくれました。 ラライは、彼にとって大切な存在なのですね……。 私が、彼女に害を与える存在ではないと伝わればいいのですが。
8076TEXT_JOBBLM650_02590_SHATOTTO_000_045もう少し、彼と話してみるべきかもしれません……。 私は、貴方と彼の、大切な友人の身体を借りているのですから。 それが、宿主に対する責任というものでしょうね。
8177TEXT_JOBBLM650_02590_SHATOTTO_000_046……でも、今は、暴走ゴーレム退治に向かうのが最優先です。 ゴーレムがいるのは「タングル湿原」でしたね。
8278TEXT_JOBBLM650_02590_ZHAIANELHAH_000_050しかし、何故シャトトはラライの帽子が苦手なんだろうな。 ……昔は、帽子を被る風習がなかったとか?
8379TEXT_JOBBLM650_02590_SHATOTTO_000_060私の生前は、ここは湿地帯ではありませんでした。 月日が移るに連れて、様々な変化が起きているのですね……。
8480TEXT_JOBBLM650_02590_SHATOTTO_000_061……おっと、過去語りをしている場合ではありません。 確かに、周囲から強いエーテルを感じます。 手分けして、暴走ゴーレムを探しましょう。
8581TEXT_JOBBLM650_02590_ZHAIANELHAH_000_062……僕は、シャトトのそばにつくことにするよ。 君は、湿原の南側を調べてくれるかい……? 調査が終わったら、合流しよう。
8682TEXT_JOBBLM650_02590_ZHAIANELHAH_000_065この周囲は、僕らが調べるよ。 君は、もうすこし東の方を探してみてくれ。
8783TEXT_JOBBLM650_02590_SHATOTTO_000_068確かに、ゴーレムの気配を感じます……!
8884TEXT_JOBBLM650_02590_SYSTEM_000_065この周囲に、暴走したゴーレムはいないようだ……。 シャトトとザイ・ア・ネルハーが向かった、 「タングル湿原」の南西側へ向かおう。
8985TEXT_JOBBLM650_02590_POPMESSAGE_100_070敵が襲いかかってきた!!
9086TEXT_JOBBLM650_02590_SHATOTTO_000_070申し訳ございません……貴方に散々注意をしておきながら……。 ……本来の身体ではないのに、無茶をしてはいけませんね。 暴走により、タガが外れたゴーレムの強さを侮っていました。
9187TEXT_JOBBLM650_02590_SHATOTTO_000_071ザイ・ア・ネルハーも、ありがとうございます……。 貴方の懸命な癒しがなければ、私は…… いえ、ラライの肉体は死を迎えていたでしょう。
9288TEXT_JOBBLM650_02590_ZHAIANELHAH_000_073……いや、それは僕もおなじだ。 君が、一手に敵の攻撃を引き受けてくれていたから、 ふたりとも持ちこたえられたんだ。
9389TEXT_JOBBLM650_02590_ZHAIANELHAH_000_074それに、こうも追い込まれたのも、僕が油断していたからさ。 ……情けない話だが、戦いの最中も敵ではなく、 君が本気で戦っているかどうかに、気を取られていた……。
9490TEXT_JOBBLM650_02590_ZHAIANELHAH_000_075君は全力で、慣れない敵前で身体を張ってくれたね。 凝り固まった偏執に縛られていた、こんな僕のため……。 ……先ほどの非礼を謝罪したい、君は立派な魔道士だ。
9591TEXT_JOBBLM650_02590_SHATOTTO_000_076ザイ・ア・ネルハー……。 そう言ってくださって、とても嬉しいです。 私を認めてくれて、ありがとう……。
9692TEXT_JOBBLM650_02590_SHATOTTO_000_077……あ! でも、無理はしないでくださいね? 私のすべてを認めろとは言いませんよ。 なにせ、貴方の大切な人に憑依しているのですから、私は。
9793TEXT_JOBBLM650_02590_ZHAIANELHAH_000_078…………ちょっと待て、とても大きな語弊があるようだが。 た……大切な人、というのは……?
9894TEXT_JOBBLM650_02590_SHATOTTO_000_079ラライのことですが……。 貴方は「癒しの力」と「破壊の力」の融和を願っているとか。 目的を成すため、ラライは失ってはならぬ大切な人なのでは?
9995TEXT_JOBBLM650_02590_ZHAIANELHAH_000_080……あ、ああ、「破壊の力」と「癒しの力」の融和には、 黒魔道士であるラライが不可欠だが……た、大切とは……。
10096TEXT_JOBBLM650_02590_ZHAIANELHAH_000_081いや、別に、大切じゃないというわけでもないが、 それは<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>も同じで……。 あ、だからといってラライがどうでもいいわけでも……。
10197TEXT_JOBBLM650_02590_ZHAIANELHAH_000_082……とにかく、シャトト、先ほどの非礼を許して欲しい。 改めて、僕も「星降りの刻」に対処するため力を尽くすよ。 ……で、では、僕はこれで……。
10298TEXT_JOBBLM650_02590_ZHAIANELHAH_000_083シャトト、君が目覚めているときって、 ラライの意識はどうなっているんだ……? 僕らの会話などは……。
10399TEXT_JOBBLM650_02590_SHATOTTO_000_084彼女の意識は眠っていますので、会話は聞いていません。 ラライが目覚めた後に、私から伝えることはできますが……。
104100TEXT_JOBBLM650_02590_ZHAIANELHAH_000_085いや、いい、大丈夫だ。 まったくもって大丈夫だから、この話はこれで終わりにしよう。 それじゃ、今度こそ失礼するよ……。
105101TEXT_JOBBLM650_02590_SHATOTTO_000_086…………? まあ、私たちも「ウルダハ」に戻るとしましょうか。 そろそろ私も活動の限界が近いですし……。
106102TEXT_JOBBLM650_02590_LALAI_000_090今回も、おつかれ様でしたね……。 シャトト様は、先ほど眠りについたところですよ。
107103TEXT_JOBBLM650_02590_LALAI_000_091最後に、新たな指示を頂戴しました。 都市付近でゴーレムが目撃されるのを待つだけではなく、 今後は、人里から離れた場所を捜索していきたいそうです。
108104TEXT_JOBBLM650_02590_LALAI_000_092……ところで、どうでしたか、ザイ・ア・ネルハーは。 シャトト様に失礼な口を利いてはいなかったでしょうか?
109105TEXT_JOBBLM650_02590_Q2_000_000何と答える?
110106TEXT_JOBBLM650_02590_A2_000_001シャトトを信頼すると決めたようだ
111107TEXT_JOBBLM650_02590_A2_000_002ラライのことが大切なようだ
112108TEXT_JOBBLM650_02590_LALAI_000_095それはよかった! あの強情っ張りも困ったものですよ……。 まあ、シャトト様の偉大さに気づけたなら許してあげましょう。
113109TEXT_JOBBLM650_02590_LALAI_000_100…………は? なにを気持ち悪いことを。 あんな堅苦しい男に、大切になどされたくありません。 それに私ではなく、シャトト様とのことを聞いたのですよ?
114110TEXT_JOBBLM650_02590_LALAI_000_101もしも、あの男がまた失礼なことを言ったら教えてください。 スリプルをかけて顔中に落書きしたうえで、 丸焦げにしてやりますから!
115111TEXT_JOBBLM650_02590_LALAI_000_102あなたは引き続き、 「星降りの刻」に向けて集中してくださいね。 時間が許す限り、どうか修行を怠らぬように……。