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0,"TEXT_JOBBLM650_02590_SEQ_00","ミルバネス礼拝堂のラライは、新たな情報を得たようだ。"
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1,"TEXT_JOBBLM650_02590_SEQ_01","メンディカント269 ダ・ザから暴走ゴーレムの目撃情報が届いた。モードゥナのレヴナンツトール付近で、「メンディカント269 ダ・ザ」と話そう。"
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2,"TEXT_JOBBLM650_02590_SEQ_02","マハのゴーレムが暴走しているらしい。モードゥナのタングル湿原で「シャトト」と話そう。"
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3,"TEXT_JOBBLM650_02590_SEQ_03","手分けしてゴーレムを探すことになった。タングル湿原の「<Sheet(EObj,2007907,0)/>」で見渡してゴーレムを探そう。"
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4,"TEXT_JOBBLM650_02590_SEQ_04","<Sheet(EObj,2007907,0)/>の周囲にはゴーレムはいなかった。ふたりが向かったタングル湿原の南西側へ向かおう。"
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5,"TEXT_JOBBLM650_02590_SEQ_05","ふたりを襲っていたゴーレムを倒した。タングル湿原で「シャトト」を救助しよう。"
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6,"TEXT_JOBBLM650_02590_SEQ_06","襲撃をきっかけに、ザイ・ア・ネルハーとシャトトは打ち解けたようだ。ミルバネス礼拝堂ヘ戻り、「ラライ」と話そう。"
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7,"TEXT_JOBBLM650_02590_SEQ_07","シャトトは今後、人里離れたゴーレムの調査に赴きたいらしい。引き続き、修行に励んでおこう。
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※黒魔道士のレベルが68以上になると、ミルバネス礼拝堂のラライから、次の黒魔道士クエストを受注することができます。"
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8,"TEXT_JOBBLM650_02590_SEQ_08",""
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9,"TEXT_JOBBLM650_02590_SEQ_09",""
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10,"TEXT_JOBBLM650_02590_SEQ_10",""
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13,"TEXT_JOBBLM650_02590_SEQ_13",""
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18,"TEXT_JOBBLM650_02590_SEQ_18",""
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19,"TEXT_JOBBLM650_02590_SEQ_19",""
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20,"TEXT_JOBBLM650_02590_SEQ_20",""
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21,"TEXT_JOBBLM650_02590_SEQ_21",""
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22,"TEXT_JOBBLM650_02590_SEQ_22",""
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23,"TEXT_JOBBLM650_02590_SEQ_23",""
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24,"TEXT_JOBBLM650_02590_TODO_00","レヴナンツトール付近でメンディカント269 ダ・ザと話す"
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25,"TEXT_JOBBLM650_02590_TODO_01","タングル湿原のシャトトと合流"
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26,"TEXT_JOBBLM650_02590_TODO_02","<Sheet(EObj,2007907,0)/>で見渡す"
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27,"TEXT_JOBBLM650_02590_TODO_03","タングル湿原の南西側へ向かう"
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28,"TEXT_JOBBLM650_02590_TODO_04","シャトトを救助"
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29,"TEXT_JOBBLM650_02590_TODO_05","ミルバネス礼拝堂のラライと話す"
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30,"TEXT_JOBBLM650_02590_TODO_06",""
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31,"TEXT_JOBBLM650_02590_TODO_07",""
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34,"TEXT_JOBBLM650_02590_TODO_10",""
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38,"TEXT_JOBBLM650_02590_TODO_14",""
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39,"TEXT_JOBBLM650_02590_TODO_15",""
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40,"TEXT_JOBBLM650_02590_TODO_16",""
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41,"TEXT_JOBBLM650_02590_TODO_17",""
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43,"TEXT_JOBBLM650_02590_TODO_19",""
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44,"TEXT_JOBBLM650_02590_TODO_20",""
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46,"TEXT_JOBBLM650_02590_TODO_22",""
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47,"TEXT_JOBBLM650_02590_TODO_23",""
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48,"TEXT_JOBBLM650_02590_LALAI_000_000","黒魔道士<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>よ。
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「星降りの刻」への備えは万全でしょうか……?
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私も、シャトト様との交流に全力を注いでおりました。"
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49,"TEXT_JOBBLM650_02590_LALAI_000_001","心中へ向けて、現在の世界情勢や、
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私たちの出会いのことなどを語りかけていたのです。
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きっと、シャトト様へも届いていることでしょう……。"
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50,"TEXT_JOBBLM650_02590_LALAI_000_002","そして、私たちの備えを実行に移すときがきました……!
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前回、ザイ・ア・ネルハーの提案で「星降りの刻」の件を、
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獣人たちに伝えたのを覚えていますか?"
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51,"TEXT_JOBBLM650_02590_LALAI_000_003","それが功を奏しましたよ!
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コボルド族の「メンディカント269ダ・ザ」から、
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レターモーグリ経由で、暴走ゴーレムの目撃報告が届いたのです。"
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52,"TEXT_JOBBLM650_02590_LALAI_000_004","「レヴナンツトール」付近でダ・ザが待っているとのこと。
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私は、ザイ・ア・ネルハーを呼んできますので、
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現地で落ち合いましょう!"
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53,"TEXT_JOBBLM650_02590_LALAI_000_005","あなたは先に「レヴナンツトール」へ。
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付近で「メンディカント269ダ・ザ」が待っているそうです。"
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54,"TEXT_JOBBLM650_02590_DAZA_000_010","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/> お久しぶーり!
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僕らー いっつーも 事件だらーけだねー!
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ラライの中にー シャトト様なんーて もー びっくーり!"
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55,"TEXT_JOBBLM650_02590_LALAI_000_011","お待たせいたしました。
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どうにも、このクソ真面目がくだらないことを、
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ウジウジと悩んでおりまして……。"
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56,"TEXT_JOBBLM650_02590_ZHAIANELHAH_000_012","……くだらないことで悪かったね。
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いいから、事態の対処のため、シャトトを呼んでみてくれ。
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前回は、呼んでも起きなかったんだろう?"
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57,"TEXT_JOBBLM650_02590_LALAI_000_013","あのときは疲弊していらっしゃったようですし、
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暴走ゴーレムの件ですから、今回は大丈夫でしょう……。
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……ザイ・ア・ネルハー、くれぐれも暴言は慎むのですよ?"
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58,"TEXT_JOBBLM650_02590_ZHAIANELHAH_000_014","「破壊の力」は、正義のために使えば正しい力となる。
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……わかっているさ。"
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59,"TEXT_JOBBLM650_02590_SHATOTTO_000_015","……皆さん、調査に協力してくれて、ありがとうございます。
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それでは、メンディカント269ダ・ザよ……。
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暴走ゴーレムのお話を聞かせていただけますか?"
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60,"TEXT_JOBBLM650_02590_DAZA_000_016","シャトト様ーの 言ってーた 変なゴーレム
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「タングル湿原」でー 見かけーたのだー!"
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61,"TEXT_JOBBLM650_02590_DAZA_000_017","ご先祖様ー ダ・グのー 残しーた 魔術書ーに
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おんなーじ ゴーレムの絵 載ってーた!
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あれ 魔法都市マハのー ゴーレムよー!"
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62,"TEXT_JOBBLM650_02590_SHATOTTO_000_018","我が故郷、マハのゴーレムが暴走……?。
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マハが得た「魔石」には、暴走を制御する機構を仕込むよう、
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生前の私が命じておいたはずですが……。"
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63,"TEXT_JOBBLM650_02590_ZHAIANELHAH_000_019","……君の没後に、うまく指示が行き届かなかったのでは?
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魔大戦の時代、マハの連中は相当な無茶もしたと聞く。
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混乱の中、数百年前の指示を守る余裕がなかったんだろう。"
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64,"TEXT_JOBBLM650_02590_ZHAIANELHAH_000_020","…………シャトト、少し、尋ねたい。
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どんな連中が作ったんだろうと、君の故郷のゴーレムだ。
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君は、破壊できるのか……?"
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65,"TEXT_JOBBLM650_02590_SHATOTTO_000_021","貴方の心配は、ラライの中で聞いていました。
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……それに、我が故郷マハが、私の没後におかした愚行も、
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100年前、ククルカが教えてくれましたわ。"
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66,"TEXT_JOBBLM650_02590_SHATOTTO_000_022","貴方が、私を疑ってしまうのは、
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マハが歴史に刻んだ足跡を思えば、やむないこと……。
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ですが、この際はっきり言っておきましょうか。"
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67,"TEXT_JOBBLM650_02590_SHATOTTO_000_023","私が、マハの国を守るために生み出した黒魔法を、
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彼らは、世界を傷つけるのに使った……!
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そのような輩に、同胞としての憐憫なぞ欠片もありませんわ。"
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68,"TEXT_JOBBLM650_02590_ZHAIANELHAH_000_024","……その言葉で、少し安心できたよ。
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ダ・ザもありがとう、暴走ゴーレムの始末は僕らに任せてくれ。
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さあ、「タングル湿原」に向かおう……。"
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69,"TEXT_JOBBLM650_02590_DAZA_000_025","それーじゃ 僕はー ゴーレム探しーに 戻るけーど……
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ザイ・ア・ネルハー また ウジウージの グルグルー?
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しょうがなーい子 だねー。"
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70,"TEXT_JOBBLM650_02590_SHATOTTO_000_026","確かに、先ほどの言葉も、心からではないようですね。
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できれば、彼ともいい関係を築きたいものですが……。"
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71,"TEXT_JOBBLM650_02590_Q1_000_000","何と答える?"
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72,"TEXT_JOBBLM650_02590_A1_000_001","どう接していいか悩んでいるみたいだ"
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73,"TEXT_JOBBLM650_02590_A1_000_002","ラライが心配なんだ"
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74,"TEXT_JOBBLM650_02590_SHATOTTO_000_035","現代の黒魔法への認識を思えば、それも仕方のないこと。
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しかも、この身体は彼の友人のもの……それは心配でしょう。
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そんな中で協力してくれるのは、本当にありがたいことです。"
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75,"TEXT_JOBBLM650_02590_SHATOTTO_000_040","貴方がたの出会いは、ラライが教えてくれました。
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ラライは、彼にとって大切な存在なのですね……。
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私が、彼女に害を与える存在ではないと伝わればいいのですが。"
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76,"TEXT_JOBBLM650_02590_SHATOTTO_000_045","もう少し、彼と話してみるべきかもしれません……。
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私は、貴方と彼の、大切な友人の身体を借りているのですから。
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それが、宿主に対する責任というものでしょうね。"
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77,"TEXT_JOBBLM650_02590_SHATOTTO_000_046","……でも、今は、暴走ゴーレム退治に向かうのが最優先です。
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ゴーレムがいるのは「タングル湿原」でしたね。"
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78,"TEXT_JOBBLM650_02590_ZHAIANELHAH_000_050","しかし、何故シャトトはラライの帽子が苦手なんだろうな。
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……昔は、帽子を被る風習がなかったとか?"
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79,"TEXT_JOBBLM650_02590_SHATOTTO_000_060","私の生前は、ここは湿地帯ではありませんでした。
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月日が移るに連れて、様々な変化が起きているのですね……。"
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80,"TEXT_JOBBLM650_02590_SHATOTTO_000_061","……おっと、過去語りをしている場合ではありません。
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確かに、周囲から強いエーテルを感じます。
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手分けして、暴走ゴーレムを探しましょう。"
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81,"TEXT_JOBBLM650_02590_ZHAIANELHAH_000_062","……僕は、シャトトのそばにつくことにするよ。
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君は、湿原の南側を調べてくれるかい……?
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調査が終わったら、合流しよう。"
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82,"TEXT_JOBBLM650_02590_ZHAIANELHAH_000_065","この周囲は、僕らが調べるよ。
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君は、もうすこし東の方を探してみてくれ。"
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83,"TEXT_JOBBLM650_02590_SHATOTTO_000_068","確かに、ゴーレムの気配を感じます……!"
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84,"TEXT_JOBBLM650_02590_SYSTEM_000_065","この周囲に、暴走したゴーレムはいないようだ……。
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シャトトとザイ・ア・ネルハーが向かった、
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「タングル湿原」の南西側へ向かおう。"
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85,"TEXT_JOBBLM650_02590_POPMESSAGE_100_070","敵が襲いかかってきた!!"
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86,"TEXT_JOBBLM650_02590_SHATOTTO_000_070","申し訳ございません……貴方に散々注意をしておきながら……。
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……本来の身体ではないのに、無茶をしてはいけませんね。
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暴走により、タガが外れたゴーレムの強さを侮っていました。"
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87,"TEXT_JOBBLM650_02590_SHATOTTO_000_071","ザイ・ア・ネルハーも、ありがとうございます……。
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貴方の懸命な癒しがなければ、私は……
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いえ、ラライの肉体は死を迎えていたでしょう。"
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88,"TEXT_JOBBLM650_02590_ZHAIANELHAH_000_073","……いや、それは僕もおなじだ。
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君が、一手に敵の攻撃を引き受けてくれていたから、
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ふたりとも持ちこたえられたんだ。"
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89,"TEXT_JOBBLM650_02590_ZHAIANELHAH_000_074","それに、こうも追い込まれたのも、僕が油断していたからさ。
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……情けない話だが、戦いの最中も敵ではなく、
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君が本気で戦っているかどうかに、気を取られていた……。"
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90,"TEXT_JOBBLM650_02590_ZHAIANELHAH_000_075","君は全力で、慣れない敵前で身体を張ってくれたね。
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凝り固まった偏執に縛られていた、こんな僕のため……。
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……先ほどの非礼を謝罪したい、君は立派な魔道士だ。"
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91,"TEXT_JOBBLM650_02590_SHATOTTO_000_076","ザイ・ア・ネルハー……。
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そう言ってくださって、とても嬉しいです。
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私を認めてくれて、ありがとう……。"
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92,"TEXT_JOBBLM650_02590_SHATOTTO_000_077","……あ! でも、無理はしないでくださいね?
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私のすべてを認めろとは言いませんよ。
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なにせ、貴方の大切な人に憑依しているのですから、私は。"
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93,"TEXT_JOBBLM650_02590_ZHAIANELHAH_000_078","…………ちょっと待て、とても大きな語弊があるようだが。
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た……大切な人、というのは……?"
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94,"TEXT_JOBBLM650_02590_SHATOTTO_000_079","ラライのことですが……。
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貴方は「癒しの力」と「破壊の力」の融和を願っているとか。
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目的を成すため、ラライは失ってはならぬ大切な人なのでは?"
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95,"TEXT_JOBBLM650_02590_ZHAIANELHAH_000_080","……あ、ああ、「破壊の力」と「癒しの力」の融和には、
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黒魔道士であるラライが不可欠だが……た、大切とは……。"
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96,"TEXT_JOBBLM650_02590_ZHAIANELHAH_000_081","いや、別に、大切じゃないというわけでもないが、
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それは<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>も同じで……。
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あ、だからといってラライがどうでもいいわけでも……。"
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97,"TEXT_JOBBLM650_02590_ZHAIANELHAH_000_082","……とにかく、シャトト、先ほどの非礼を許して欲しい。
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改めて、僕も「星降りの刻」に対処するため力を尽くすよ。
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……で、では、僕はこれで……。"
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98,"TEXT_JOBBLM650_02590_ZHAIANELHAH_000_083","シャトト、君が目覚めているときって、
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ラライの意識はどうなっているんだ……?
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僕らの会話などは……。"
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99,"TEXT_JOBBLM650_02590_SHATOTTO_000_084","彼女の意識は眠っていますので、会話は聞いていません。
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ラライが目覚めた後に、私から伝えることはできますが……。"
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100,"TEXT_JOBBLM650_02590_ZHAIANELHAH_000_085","いや、いい、大丈夫だ。
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まったくもって大丈夫だから、この話はこれで終わりにしよう。
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それじゃ、今度こそ失礼するよ……。"
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101,"TEXT_JOBBLM650_02590_SHATOTTO_000_086","…………?
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まあ、私たちも「ウルダハ」に戻るとしましょうか。
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そろそろ私も活動の限界が近いですし……。"
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102,"TEXT_JOBBLM650_02590_LALAI_000_090","今回も、おつかれ様でしたね……。
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|
シャトト様は、先ほど眠りについたところですよ。"
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103,"TEXT_JOBBLM650_02590_LALAI_000_091","最後に、新たな指示を頂戴しました。
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都市付近でゴーレムが目撃されるのを待つだけではなく、
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今後は、人里から離れた場所を捜索していきたいそうです。"
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104,"TEXT_JOBBLM650_02590_LALAI_000_092","……ところで、どうでしたか、ザイ・ア・ネルハーは。
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シャトト様に失礼な口を利いてはいなかったでしょうか?"
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105,"TEXT_JOBBLM650_02590_Q2_000_000","何と答える?"
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106,"TEXT_JOBBLM650_02590_A2_000_001","シャトトを信頼すると決めたようだ"
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107,"TEXT_JOBBLM650_02590_A2_000_002","ラライのことが大切なようだ"
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|
108,"TEXT_JOBBLM650_02590_LALAI_000_095","それはよかった!
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あの強情っ張りも困ったものですよ……。
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まあ、シャトト様の偉大さに気づけたなら許してあげましょう。"
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109,"TEXT_JOBBLM650_02590_LALAI_000_100","…………は? なにを気持ち悪いことを。
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あんな堅苦しい男に、大切になどされたくありません。
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|
それに私ではなく、シャトト様とのことを聞いたのですよ?"
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110,"TEXT_JOBBLM650_02590_LALAI_000_101","もしも、あの男がまた失礼なことを言ったら教えてください。
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スリプルをかけて顔中に落書きしたうえで、
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丸焦げにしてやりますから!"
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111,"TEXT_JOBBLM650_02590_LALAI_000_102","あなたは引き続き、
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「星降りの刻」に向けて集中してくださいね。
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時間が許す限り、どうか修行を怠らぬように……。"
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