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key,0,1
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#,,
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int32,str,str
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0,"TEXT_JOBRDM500_02576_SEQ_00","※本クエストは、ジョブ「赤魔道士」の修得クエストです。
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ザル大門に立つ、瞳をうるませた少女は、狼狽しているようだ。"
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1,"TEXT_JOBRDM500_02576_SEQ_01","瞳をうるませた少女から話を聞いた。赤装束の魔道士が、姉を守って戦っているという。中央ザナラーンの刺抜盆地で「身なりのいい姉」と話そう。"
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2,"TEXT_JOBRDM500_02576_SEQ_02","赤装束の魔道士は、たったひとりで敵を殲滅してしまった。刺抜盆地の「赤装束の魔道士」と話そう。"
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3,"TEXT_JOBRDM500_02576_SEQ_03","赤装束の魔道士は、シ・ルンと名乗った。姉を無事に送り届けるため、ウルダハのザル大門へ戻り、「瞳をうるませた少女」と話そう。"
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4,"TEXT_JOBRDM500_02576_SEQ_04","姉を、妹のところへ無事に送り届けた。中央ザナラーンの酒房「コッファー&コフィン」で、「シ・ルン・ティア」と話そう。"
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5,"TEXT_JOBRDM500_02576_SEQ_05","シ・ルンから、赤魔道士として修行をしないか、ともちかけられた。彼のもとで腕を磨く決意を固めたら、再度「シ・ルン・ティア」に話しかけて決心を伝えよう。"
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6,"TEXT_JOBRDM500_02576_SEQ_06","シ・ルンに決意を伝え、冒険者は赤魔道士としての一歩を踏みだした。託された「<Sheet(ItemHQ,20389,0)/>」を装備し、さらに「シ・ルン・ティア」と話そう。"
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7,"TEXT_JOBRDM500_02576_SEQ_07",""
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8,"TEXT_JOBRDM500_02576_SEQ_08",""
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9,"TEXT_JOBRDM500_02576_SEQ_09",""
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10,"TEXT_JOBRDM500_02576_SEQ_10",""
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11,"TEXT_JOBRDM500_02576_SEQ_11",""
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12,"TEXT_JOBRDM500_02576_SEQ_12",""
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13,"TEXT_JOBRDM500_02576_SEQ_13",""
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14,"TEXT_JOBRDM500_02576_SEQ_14",""
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15,"TEXT_JOBRDM500_02576_SEQ_15",""
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16,"TEXT_JOBRDM500_02576_SEQ_16",""
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17,"TEXT_JOBRDM500_02576_SEQ_17",""
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18,"TEXT_JOBRDM500_02576_SEQ_18",""
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19,"TEXT_JOBRDM500_02576_SEQ_19",""
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20,"TEXT_JOBRDM500_02576_SEQ_20",""
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21,"TEXT_JOBRDM500_02576_SEQ_21",""
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22,"TEXT_JOBRDM500_02576_SEQ_22",""
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23,"TEXT_JOBRDM500_02576_SEQ_23",""
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24,"TEXT_JOBRDM500_02576_TODO_00","刺抜盆地の身なりのいい姉と話す"
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25,"TEXT_JOBRDM500_02576_TODO_01","赤装束の魔道士と話す"
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26,"TEXT_JOBRDM500_02576_TODO_02","ウルダハの瞳をうるませた少女と話す"
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27,"TEXT_JOBRDM500_02576_TODO_03","酒房「コッファー&コフィン」のシ・ルン・ティアと話す"
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28,"TEXT_JOBRDM500_02576_TODO_04","シ・ルン・ティアと再度話す"
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29,"TEXT_JOBRDM500_02576_TODO_05",""
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30,"TEXT_JOBRDM500_02576_TODO_06",""
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31,"TEXT_JOBRDM500_02576_TODO_07",""
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32,"TEXT_JOBRDM500_02576_TODO_08",""
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33,"TEXT_JOBRDM500_02576_TODO_09",""
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34,"TEXT_JOBRDM500_02576_TODO_10",""
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39,"TEXT_JOBRDM500_02576_TODO_15",""
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47,"TEXT_JOBRDM500_02576_TODO_23",""
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48,"TEXT_JOBRDM500_02576_MERCHANTSDAUGHTERONE_000_000","あっ……もしかして、冒険者の人?
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お願い、お姉ちゃんを助けて!"
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49,"TEXT_JOBRDM500_02576_MERCHANTSDAUGHTERONE_000_001","街の外で、怪しい人たちに拐われそうになったの!
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通りすがりの魔道士さんが助けてくれたんだけど、
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お姉ちゃんが逃げ遅れて……!"
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50,"TEXT_JOBRDM500_02576_Q1_000_010","何と答える?"
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51,"TEXT_JOBRDM500_02576_A1_000_011","助けてあげる"
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52,"TEXT_JOBRDM500_02576_A1_000_012","大人には知らせた?"
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53,"TEXT_JOBRDM500_02576_MERCHANTSDAUGHTERONE_000_020","……ほんと、助けてくれるの!?
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ありがとう!"
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54,"TEXT_JOBRDM500_02576_MERCHANTSDAUGHTERONE_000_021","場所は「刺抜盆地」……ザル大門を出てすぐの街道だよ。
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魔道士さんが戦ってくれてるけど、相手も大勢いたし……。
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お願い……助けてあげて!"
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55,"TEXT_JOBRDM500_02576_MERCHANTSDAUGHTERONE_000_030","パパもママも、仕事で出かけちゃってるの!
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銅刃団の人はよくあるケンカだって、相手にしてくれなくて……!"
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56,"TEXT_JOBRDM500_02576_MERCHANTSDAUGHTERONE_000_031","場所は、ザル大門を出てすぐの街道なの。
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魔道士さんが戦ってくれてるけど……相手も大勢いたし……。
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どうしよう……お願い、お姉ちゃんたちを助けて……。"
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57,"TEXT_JOBRDM500_02576_MERCHANTSDAUGHTERONE_000_070","怪しい人たちに襲われたのは、「刺抜盆地」……。
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ザル大門を出てすぐの街道だよ。
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お願い……お姉ちゃんたちを、助けてあげて!"
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58,"TEXT_JOBRDM500_02576_MERCHANTSDAUGTERTWO_000_090","……えっ?
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お<If(PlayerParameter(4))>姉<Else/>兄</If>さん、助けにきてくれたの!?"
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59,"TEXT_JOBRDM500_02576_XRHUNTIA_000_100","(-赤装束の魔道士-)……あんたは?"
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60,"TEXT_JOBRDM500_02576_MERCHANTSDAUGTERTWO_000_105","よかった……妹は無事なんですね!
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お<If(PlayerParameter(4))>姉<Else/>兄</If>さん、ありがとう!"
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61,"TEXT_JOBRDM500_02576_MERCHANTSDAUGHTERONE_000_110","えっ、お姉ちゃんたちは無事だった……!?
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よかった……それで、いまどこにいるの?"
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62,"TEXT_JOBRDM500_02576_XRHUNTIA_000_120","オレを助けに?
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悪いな……そうと知ってりゃ、あんたの獲物も残しといたんだが。"
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63,"TEXT_JOBRDM500_02576_XRHUNTIA_000_121","見ず知らずの子どもの頼みを、放っておけなかったってわけだな?
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気に入ったぜ!"
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64,"TEXT_JOBRDM500_02576_XRHUNTIA_000_122","(-シ・ルン・ティア-)オレはシ・ルン、旅の赤魔道士だ。
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……あんたの名前は?"
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65,"TEXT_JOBRDM500_02576_XRHUNTIA_000_123","(-シ・ルン・ティア-)<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……?
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聞いたことがあるな、たしか……。"
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66,"TEXT_JOBRDM500_02576_MERCHANTSDAUGHTERTWO_000_124","あ、あのっ……!
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ありがとうございました!"
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67,"TEXT_JOBRDM500_02576_XRHUNTIA_000_125","(-シ・ルン・ティア-)怪我はないか?"
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68,"TEXT_JOBRDM500_02576_XRHUNTIA_000_126","(-シ・ルン・ティア-)それじゃ、この<RubyCharaters>FF04E5A898FF04E38193</RubyCharaters>を妹さんのところまで送り届けようぜ!"
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69,"TEXT_JOBRDM500_02576_XRHUNTIA_000_140","妹さんも無事だったようで、何よりだ!"
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70,"TEXT_JOBRDM500_02576_MERCHANTSDAUGHTERTWO_000_145","助けてくれて、ありがとうございました……!"
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71,"TEXT_JOBRDM500_02576_MERCHANTSDAUGHTERONE_000_170","あっ……冒険者さん!
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お姉ちゃんを送ってくれて、ありがとう!"
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72,"TEXT_JOBRDM500_02576_MERCHANTSDAUGTERTWO_000_180","お<If(PlayerParameter(4))>姉<Else/>兄</If>さん、本当にありがとうございました!"
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73,"TEXT_JOBRDM500_02576_MERCHANTSDAUGHTERONE_000_181","すごく怖かったんだ。
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お姉ちゃんと、二度と会えないかもって……。"
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74,"TEXT_JOBRDM500_02576_MERCHANTSDAUGTERTWO_000_182","赤いお兄さんが、みんなやっつけてくれたんだよ!
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剣士の格好なのに、魔法も使って、
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まるでパパが言っていた、くれない……紅の…………あれ?"
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75,"TEXT_JOBRDM500_02576_XRHUNTIA_000_183","……「紅の疾風」か?
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20年前のアラミゴ動乱のさなかに活動した、赤魔道士の一団だ。"
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76,"TEXT_JOBRDM500_02576_MERCHANTSDAUGTERTWO_100_183","そう……それ!
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「紅の疾風」は、弱い人たちのために戦ったんだよね!?"
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77,"TEXT_JOBRDM500_02576_XRHUNTIA_101_183","……フッ、懐かしい話だな。
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お父さんは、アラミゴの出身か。"
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78,"TEXT_JOBRDM500_02576_XRHUNTIA_000_184","なるほど、それで知ってたわけだ。
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さて……家まで送っていこうか?"
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79,"TEXT_JOBRDM500_02576_MERCHANTSDAUGTERTWO_000_185","近いから大丈夫!
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お<If(PlayerParameter(4))>姉<Else/>兄</If>さんと赤いお兄さん、本当にありがとね!"
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80,"TEXT_JOBRDM500_02576_XRHUNTIA_000_186","これで一件落着だな!
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さて……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>といったか。
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どこかで、祝杯でもあげないか?"
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81,"TEXT_JOBRDM500_02576_XRHUNTIA_000_187","ハハハ、気が向いたらでいい!
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……オレはいま、ブラックブラッシュに滞在してる。
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酒房「コッファー&コフィン」にくれば、会えるだろうぜ。"
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82,"TEXT_JOBRDM500_02576_XRHUNTIA_000_200","お、来てくれたんだな!
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実はあのあと、助けた姉妹の母親が訪ねてきたんだ。
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お礼も預かってるぜ。"
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83,"TEXT_JOBRDM500_02576_XRHUNTIA_000_201","どうやら両親が不在の隙を狙われたらしい。
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裕福な商人一家でな……子どもたちのために護衛を雇ったそうだ。
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これで安心して、祝杯をあげられるな!"
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84,"TEXT_JOBRDM500_02576_XRHUNTIA_000_210","そうそう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……
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あんたの名前、どこで聞いたか思いだしたぜ!"
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85,"TEXT_JOBRDM500_02576_XRHUNTIA_000_220","アラミゴ解放の立役者の名を忘れるなんて、ヤキがまわったな!
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オレはアラミゴの出身なんだ。
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故郷の連中にかわって、ここで礼を言わせてほしい。"
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86,"TEXT_JOBRDM500_02576_XRHUNTIA_000_230","あんた、アラミゴ解放のために戦ってくれてるらしいな?
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オレはアラミゴの出身なんだ。
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故郷の連中にかわって、ここで礼を言わせてほしい。"
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87,"TEXT_JOBRDM500_02576_XRHUNTIA_000_240","三都市やイシュガルドでの、あんたの八面六臂の活躍は、
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オレの耳にも届いていたよ。
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なに……「暁の血盟」とは、浅からぬつきあいでね。"
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88,"TEXT_JOBRDM500_02576_XRHUNTIA_000_260","最初にあんたの名を教えてくれたのは、アリゼーだ。
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その背中に一歩でも近づきたい人がいる、って、
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口癖みたいに言っててな……いちど会いたいと思ってたのさ。"
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89,"TEXT_JOBRDM500_02576_XRHUNTIA_000_261","ああ……何でアリゼーを知ってるのかって?
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旅の途中、ひょんなきっかけで知り合って、
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「赤魔法」の流儀を手ほどきしてやったんだ。"
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90,"TEXT_JOBRDM500_02576_XRHUNTIA_100_260","最初にあんたの名を教えてくれたのは、アリゼーだ。
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あいつがちょくちょく口にしてたんで、
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いちど会いたいと思ってたのさ。"
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91,"TEXT_JOBRDM500_02576_XRHUNTIA_100_261","ああ……何でアリゼーを知ってるのかって?
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旅の途中、ひょんなきっかけで知り合って、
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「赤魔法」の流儀を手ほどきしてやったんだ。"
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92,"TEXT_JOBRDM500_02576_XRHUNTIA_200_261","旅の途中に「赤魔法」の流儀を手ほどきした、
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アリゼーって娘から、あんたの名前を聞いたんだ。
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近ごろ売り出し中の冒険者らしい、ってな!"
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93,"TEXT_JOBRDM500_02576_XRHUNTIA_000_262","オレの技は見ただろう……あれが赤魔法だ。
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魔法使いでありながら、細身の剣を手にして戦い、
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隙あらば接近して、敵を斬りきざむ!"
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94,"TEXT_JOBRDM500_02576_XRHUNTIA_000_263","……それがオレたち「赤魔道士」の戦い方さ。
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興味があるなら、あんたにも教えるぜ?"
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95,"TEXT_JOBRDM500_02576_XRHUNTIA_000_264","見知らぬ子どもを、迷わず助けようとしたあんたなら、
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赤魔道士の力も、正しく使うことができるだろうからな!
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それに……"
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96,"TEXT_JOBRDM500_02576_XRHUNTIA_000_265","何より、その眼が気に入った。"
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97,"TEXT_JOBRDM500_02576_XRHUNTIA_000_266","……かわりに、オレに弟子入りしたら、
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||||
旅の先々で、人助けを手伝ってもらうことになるぞ?
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それでもいいなら、あんたに赤魔道士の武具を授けよう。"
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98,"TEXT_JOBRDM500_02576_XRHUNTIA_000_267","ここに「<Sheet(Item,17740,0)/>」と呼ばれる石がある。
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そいつを受け取ることで、赤魔道士への道は拓かれる。
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決意を固めたら、またオレに声をかけてくれ。"
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||||
99,"TEXT_JOBRDM500_02576_XRHUNTIA_000_300","「<Sheet(Item,17740,0)/>」を受け取って、
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||||
赤魔道士としての一歩を踏みだすか否か?
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||||
……答えを聞かせてくれ。"
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||||
100,"TEXT_JOBRDM500_02576_Q1_000_310","「<Sheet(Item,17740,0)/>」を受け取る?"
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||||
101,"TEXT_JOBRDM500_02576_XRHUNTIA_000_320","待ってたぜ、その答えを!
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断られたらどうしようかって、内心ビクビクしてたよ。"
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102,"TEXT_JOBRDM500_02576_XRHUNTIA_000_321","……こいつは、過去に生きた赤魔道士たちの記憶が刻まれた石。
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||||
これからはあんたの、いや……
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<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、お前のものだ。"
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103,"TEXT_JOBRDM500_02576_XRHUNTIA_000_322","赤魔道士の心得については、このあとで講釈しよう。
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||||
……おっと、預かってたお礼も渡しとくぜ!
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||||
まずは、おつかれさん!"
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||||
104,"TEXT_JOBRDM500_02576_XRHUNTIA_000_330","そうか……あんたがそう決めたなら、しかたない。
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||||
もしも気が変わったら、また声をかけてくれ。
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あんたなら、いつでも歓迎だぜ!"
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105,"TEXT_JOBRDM500_02576_SYSTEM_000_340","新しいジョブを修得しました!
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受け取った武器を装備することで、
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ジョブチェンジができます。"
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106,"TEXT_JOBRDM500_02576_SYSTEM_000_341","ジョブチェンジしたあとには、
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「ギアセット」を登録してみましょう!
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現在の装備が記録され、即座に着替えられるようになります。"
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107,"TEXT_JOBRDM500_02576_SYSTEM_000_342","「ギアセット」の登録は、
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||||
装備変更と同じ「マイキャラクター」の画面から行えます。"
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