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2026-03-02 23:57:13 -06:00
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0,"TEXT_STMBDA705_02552_SEQ_00","ポルタ・プレトリアのラウバーンは、ついに動こうとしているようだ。"
1,"TEXT_STMBDA705_02552_SEQ_01",""
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24,"TEXT_STMBDA705_02552_TODO_00","ピピンに<Sheet(EventItem,2002188,0)/>を渡す"
25,"TEXT_STMBDA705_02552_TODO_01","アルフィノと話す"
26,"TEXT_STMBDA705_02552_TODO_02","ハクロウと話す"
27,"TEXT_STMBDA705_02552_TODO_03","ピピンと話す"
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50,"TEXT_STMBDA705_02552_ALPHINAUD_000_010","クルルさんのことは、ウリエンジェに頼んでおいた。
今は異変がなくても被検体として、監禁されていたんだ。
体調の急変に備えておきたくてね。"
51,"TEXT_STMBDA705_02552_URIANGER_000_015","後方のことは、どうか私にお任せを……。
あなたは前だけを見ていてください。"
52,"TEXT_STMBDA705_02552_RAUBAHN_000_020","よし、各国の軍勢が出撃した今、
残すところは吾輩が率いる突入部隊のみか……。
最終確認が完了次第、配置に就かせるとしよう。"
53,"TEXT_STMBDA705_02552_ALPHINAUD_000_021","では、私たちも前線の部隊と合流します。"
54,"TEXT_STMBDA705_02552_RAUBAHN_000_022","うむ、固く閉ざされた正門をこじ開けるために、
ピピンが、アラミゴの玄関口たる陸橋に陣取っているはずだ。
そこに合流してくれ。"
55,"TEXT_STMBDA705_02552_RAUBAHN_000_023","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>よ、貴様に頼みがある。
この包みを「ピピン」に渡してくれ。"
56,"TEXT_STMBDA705_02552_RAUBAHN_000_024","何が入っているのかは、あえて言うまい。
ヤツならば、これを受け取ることで吾輩の真意を悟るだろう。
……では、次は戦場で会おうぞ!"
57,"TEXT_STMBDA705_02552_RAUBAHN_000_025","例の包みを「ピピン」に渡すのを、忘れずにな……。
頼んだぞ。"
58,"TEXT_STMBDA705_02552_ALPHINAUD_000_030","どうやら無事に正門前を確保できたようだね。"
59,"TEXT_STMBDA705_02552_PIPIN_000_040","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>殿、アルフィノ殿、来てくれたか。
む……その重そうな包みを、義父上が私に……?"
60,"TEXT_STMBDA705_02552_PIPIN_000_041","こ、これは……ティソーナではないか!"
61,"TEXT_STMBDA705_02552_ALPHINAUD_000_042","ティソーナと言えば、ラウバーン局長が愛用する二剣一対の呪剣!"
62,"TEXT_STMBDA705_02552_PIPIN_000_043","そうだ、かつて義父上がコロセウムでの戦いで、
宿敵より譲り受けた、炎の魔力を宿した呪剣だ。
その片方を私に……。"
63,"TEXT_STMBDA705_02552_PIPIN_000_044","失った腕に代わる使い手として、見込んでくれたということか……
義父上の信頼に、必ずや応えて見せようぞ!"
64,"TEXT_STMBDA705_02552_PIPIN_000_050","さて、お二方、いよいよ正門の突破に取りかかることになるが、
覚悟はよろしいか?"
65,"TEXT_STMBDA705_02552_PIPIN_000_051","どうやら、準備は万全、気合も充分のようだな。
よし、では始めるとしよう。"
66,"TEXT_STMBDA705_02552_FLAMEHERALD_000_052","偵察部隊より緊急報告!
アラミゴの城壁北より、帝国軍部隊が出撃したとのこと!"
67,"TEXT_STMBDA705_02552_PIPIN_000_053","砲列を攻撃するつもりか!
敵部隊の数は!?"
68,"TEXT_STMBDA705_02552_FLAMEHERALD_000_054","確認されたのは先鋒役と思しき、小隊規模の部隊ですが、
いずれも、手練れで知られる人狼族のようです!"
69,"TEXT_STMBDA705_02552_PIPIN_000_055","チッ……少数精鋭の部隊を送り込んで、
こちらを揺さぶるつもりか……だが、させるものか!
こちらも精鋭のブラッドソーン隊を送り込んで撃滅せよ!"
70,"TEXT_STMBDA705_02552_ALPHINAUD_000_056","ピピン少闘将、お待ちください!"
71,"TEXT_STMBDA705_02552_ALPHINAUD_000_057","人狼族と言えば、ドマが治めるヤンサ地方の獣人種族……
故郷に残してきた家族を人質に取られ、強制的に戦わされている、
徴用兵だと思われます。"
72,"TEXT_STMBDA705_02552_ALPHINAUD_000_058","おそらく、ドマが解放されたことも知らされていないのでしょう。
ならば、説得すれば退いてくれる可能性があります!"
73,"TEXT_STMBDA705_02552_ALPHINAUD_000_059","ブラッドソーン隊は、アラミゴ王宮攻略の要となる戦力……
ここでいたずらに消耗させるわけにはいきません!
ドマ解放戦に参加した私に、どうか説得のチャンスを!"
74,"TEXT_STMBDA705_02552_PIPIN_000_060","……確かに、ここで主力の損耗は避けたい。
アルフィノ殿と<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>殿に、
人狼部隊への対応を一任しよう。"
75,"TEXT_STMBDA705_02552_ALPHINAUD_000_061","ありがとうございます。"
76,"TEXT_STMBDA705_02552_ALPHINAUD_100_061","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、すぐに北へと向かおう。
無益な殺し合いを止めるぞ!"
77,"TEXT_STMBDA705_02552_ALPHINAUD_000_065","戦いの中で真実を見極めようとは、
さすがは武の民として知られる人狼族だ。"
78,"TEXT_STMBDA705_02552_PIPIN_100_065","人狼部隊は、アラミゴ城壁の北方より進軍してくる。
アルフィノ殿と共に、彼らを説得してくれ。
頼んだぞ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>殿!"
79,"TEXT_STMBDA705_02552_ALPHINAUD_000_066","この辺りで、人狼族を待ち受けよう!
小規模の部隊とは聞いたが、説得交渉に失敗すれば、
戦いになりかねない……準備はいいね?"
80,"TEXT_STMBDA705_02552_ALPHINAUD_000_110","来たぞ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>!
間違いない、人狼族の部隊だ!"
81,"TEXT_STMBDA705_02552_HAKURO_000_111","(-人狼族の百人隊長-)そこをどけ、小僧!"
82,"TEXT_STMBDA705_02552_ALPHINAUD_000_112","ドマより徴集された人狼族のツワモノとお見受けします!
私の名はアルフィノ……どうか話をお聞きください!"
83,"TEXT_STMBDA705_02552_HAKURO_100_112","(-人狼族の百人隊長-)黙れ、小童!
子どもを斬るつもりはない、<RubyCharaters>FF07E688A6E5A0B4FF0DE38184E3818FE38195E381B0</RubyCharaters>より去れぃ!"
84,"TEXT_STMBDA705_02552_ALPHINAUD_000_113","貴方がたの祖国、ドマは帝国の支配より解放されました!
私たちはヒエン殿と共に戦い、ヨツユを討ったのです!
もう帝国軍のために、命を賭す必要などないのですッ!"
85,"TEXT_STMBDA705_02552_HAKURO_000_114","(-人狼族の百人隊長-)世迷い言を!
我らが力を以て成せなかったことを、
貴様らのような小僧が成せると、信じると思うかッ!"
86,"TEXT_STMBDA705_02552_HAKURO_100_114","(-人狼族の百人隊長-)あげく主君カイエン様が嫡男、
ヒエン様の名を騙るなど許しがたいッ……!"
87,"TEXT_STMBDA705_02552_ALPHINAUD_200_114","断じて嘘などではッ!
どうか、その刃をお収めください!
無駄に血を流す必要がどこにあるというのですッ!"
88,"TEXT_STMBDA705_02552_HAKURO_300_114","(-人狼族の百人隊長-)その言葉が真であれば、確かに我らに戦う理由はない……。"
89,"TEXT_STMBDA705_02552_HAKURO_000_115","(-人狼族の百人隊長-)しかしッ!!
その言葉に偽りあれば、帝国軍は我らを裏切り者と断じ、
祖国ドマに残してきた血族は、無残に殺されよう……。"
90,"TEXT_STMBDA705_02552_HAKURO_000_116","(-人狼族の百人隊長-)だが、どこまでも誠であると豪語するつもりなら、
祖国ドマを救ったという力で、我らを止め、
証明してみせよッ!"
91,"TEXT_STMBDA705_02552_HAKURO_000_117","(-人狼族の百人隊長-)ふむ、雑兵では勝負にならんか……。"
92,"TEXT_STMBDA705_02552_HAKURO_000_118","では、このハクロウ自らが相手になってやろう。
思う存分、刃を交えようぞ!"
93,"TEXT_STMBDA705_02552_HAKURO_000_070","貴様たちの戦いぶり、
確かにドマの侍とともに戦ったことのある動き……。"
94,"TEXT_STMBDA705_02552_HAKURO_000_071","何より、我らの命を奪おうとはせぬ戦いぶり、信じねばなるまい。"
95,"TEXT_STMBDA705_02552_ALPHINAUD_000_072","お話ししましょう、
ドマで何があったのかを……。"
96,"TEXT_STMBDA705_02552_HAKURO_000_073","ヒエン様の帰還、誠であったか……。"
97,"TEXT_STMBDA705_02552_HAKURO_000_074","しかして、ゴウセツ殿は……。
いや、よき死に場を得たと言うべきか。
それに比べて、我らは……。"
98,"TEXT_STMBDA705_02552_Q1_000_075","何と言う?"
99,"TEXT_STMBDA705_02552_A1_000_076","今は後悔の時ではない"
100,"TEXT_STMBDA705_02552_A1_000_077","…………"
101,"TEXT_STMBDA705_02552_HAKURO_000_078","一度、帝国の走狗となる屈辱に甘んじたのであれば、
今さら生き恥をさらしたと悔やむ身ですらないか……。
我ら侍衆……大将の遺志を継いで、立ち上がらねばなるまいな!"
102,"TEXT_STMBDA705_02552_HAKURO_000_079","……いや、悔いるはゴウセツ殿に失礼か。
我ら侍衆……大将の遺志を継いで、立ち上がらねばなるまいな!"
103,"TEXT_STMBDA705_02552_HAKURO_100_079","我ら、これよりアラミゴ王宮へと退き、
仲間たちにもドマ解放の真実を伝えよう。"
104,"TEXT_STMBDA705_02552_HAKURO_200_079","そして、お主らの突入に合わせて、
この牙で奴らの喉元を、喰い千切ってくれようぞ!"
105,"TEXT_STMBDA705_02552_ALPHINAUD_300_079","くれぐれも、この戦いで死場を見つけようとは思わないでください。
生きて故郷に戻ることを、ヒエン殿も望んでいるでしょう。"
106,"TEXT_STMBDA705_02552_HAKURO_400_079","フッ……相わかった……。
世話になったな、小僧、そしてエオルゼアのツワモノよ!
それでは、ご免ッ!"
107,"TEXT_STMBDA705_02552_ALPHINAUD_500_079","よし、我々も戻り、ピピン少闘将に伝えよう!"
108,"TEXT_STMBDA705_02552_ALPHINAUD_000_080","(★未使用/削除予定★)"
109,"TEXT_STMBDA705_02552_ALPHINAUD_000_081","(★未使用/削除予定★)"
110,"TEXT_STMBDA705_02552_PIPIN_000_090","ここに来て、ドマの民の助けが入るとは!
しかし、おかげで突破口を開くことができた……。
いよいよ、アラミゴ奪還作戦「ラールガーの軍星」も大詰めだぞ!"
111,"TEXT_STMBDA705_02552_ALPHINAUD_000_095","まさか、ユウギリ殿だけでなく、
ヒエン殿までもが、駆けつけてくれるとは!"
112,"TEXT_STMBDA705_02552_AYMERIC_000_100","空中で、飛行型魔導アーマーを叩き斬るとは、
ドマの侍……恐るべしだな。"
113,"TEXT_STMBDA705_02552_LUCIA_000_105","分厚い金属製の扉を突破するために、
呪術によって加熱してから冷却し、熱衝撃を加えるとはな……。
魔法の扱いを不得手とする帝国軍には、考えつかぬ戦法だ。"
114,"TEXT_STMBDA705_02552_RAUBAHN_000_106","不滅隊の指揮は、呪剣と共にピピンに託した。
ゆえに此度は将ではなく、ひとりの武人として戦おう。"
115,"TEXT_STMBDA705_02552_QIB_001_TODO_1","人狼部隊を倒せ"
116,"TEXT_STMBDA705_02552_QIB_001_TODO_2","白牙のハクロウを倒せ"
117,"TEXT_STMBDA705_02552_WOLFMAN_BATTLETALK_001_001","恨みはないが、どかねば斬るッ!"
118,"TEXT_STMBDA705_02552_ALPHINAUD_BATTLETALK_001_002","クッ……戦うしかないのか!?"
119,"TEXT_STMBDA705_02552_HAKUROU_BATTLETALK_002_001","(★未使用/削除予定★)"
120,"TEXT_STMBDA705_02552_HAKURO_BATTLETALK_102_001","いざ尋常に勝負せい!"
121,"TEXT_STMBDA705_02552_ALPHINAUD_BATTLETALK_002_002","この気迫……並の剣客ではないぞ!
注意してくれ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>!"
122,"TEXT_STMBDA705_02552_HAKUROU_BATTLETALK_004_001","(★未使用/削除予定★)"
123,"TEXT_STMBDA705_02552_HAKURO_BATTLETALK_104_001","ふむ……ドマの侍の技を見るのは、初めてではないな?
だが、これならどうだッ!"
124,"TEXT_STMBDA705_02552_HAKUROU_BATTLETALK_005_001","(★未使用/削除予定★)"
125,"TEXT_STMBDA705_02552_HAKURO_BATTLETALK_105_001","どうした、エオルゼアの武人とは、その程度か!?
本気を出してみせよッ!!"
126,"TEXT_STMBDA705_02552_ALPHINAUD_BATTLETALK_005_002","すさまじい剣気……!
出し惜しみはなしということか!"
127,"TEXT_STMBDA705_02552_HAKUROU_BATTLETALK_005_003","(★未使用/削除予定★)"
128,"TEXT_STMBDA705_02552_HAKURO_BATTLETALK_105_003","ここまでで、よかろう……。
貴様たちの言葉、見極めさせてもらったぞ。"
129,"TEXT_STMBDA705_02552_ALPHINAUD_DEAD","ここで……死ぬというのか……アリゼー……。"
130,"TEXT_STMBDA705_02552_ALPHINAUD_BATTLETALK_005_003","こちらとて、さらなる切り札はある!
……来い、カーバンクル・ムーンストーン!"
131,"TEXT_STMBDA705_02552_ALPHINAUD_BATTLETALK_005_004","カーバンクルが創り出した魔紋に触れるんだ!
魔法効果を得ることができるぞ!"
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3 int32 str str
4 0 TEXT_STMBDA705_02552_SEQ_00 ポルタ・プレトリアのラウバーンは、ついに動こうとしているようだ。
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6 2 TEXT_STMBDA705_02552_SEQ_02
7 3 TEXT_STMBDA705_02552_SEQ_03
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28 24 TEXT_STMBDA705_02552_TODO_00 ピピンに<Sheet(EventItem,2002188,0)/>を渡す
29 25 TEXT_STMBDA705_02552_TODO_01 アルフィノと話す
30 26 TEXT_STMBDA705_02552_TODO_02 ハクロウと話す
31 27 TEXT_STMBDA705_02552_TODO_03 ピピンと話す
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53 49 TEXT_STMBDA705_02552_SERPENTOFFICER_000_005 (★未使用/削除予定★)
54 50 TEXT_STMBDA705_02552_ALPHINAUD_000_010 クルルさんのことは、ウリエンジェに頼んでおいた。 今は異変がなくても被検体として、監禁されていたんだ。 体調の急変に備えておきたくてね。
55 51 TEXT_STMBDA705_02552_URIANGER_000_015 後方のことは、どうか私にお任せを……。 あなたは前だけを見ていてください。
56 52 TEXT_STMBDA705_02552_RAUBAHN_000_020 よし、各国の軍勢が出撃した今、 残すところは吾輩が率いる突入部隊のみか……。 最終確認が完了次第、配置に就かせるとしよう。
57 53 TEXT_STMBDA705_02552_ALPHINAUD_000_021 では、私たちも前線の部隊と合流します。
58 54 TEXT_STMBDA705_02552_RAUBAHN_000_022 うむ、固く閉ざされた正門をこじ開けるために、 ピピンが、アラミゴの玄関口たる陸橋に陣取っているはずだ。 そこに合流してくれ。
59 55 TEXT_STMBDA705_02552_RAUBAHN_000_023 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>よ、貴様に頼みがある。 この包みを「ピピン」に渡してくれ。
60 56 TEXT_STMBDA705_02552_RAUBAHN_000_024 何が入っているのかは、あえて言うまい。 ヤツならば、これを受け取ることで吾輩の真意を悟るだろう。 ……では、次は戦場で会おうぞ!
61 57 TEXT_STMBDA705_02552_RAUBAHN_000_025 例の包みを「ピピン」に渡すのを、忘れずにな……。 頼んだぞ。
62 58 TEXT_STMBDA705_02552_ALPHINAUD_000_030 どうやら無事に正門前を確保できたようだね。
63 59 TEXT_STMBDA705_02552_PIPIN_000_040 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>殿、アルフィノ殿、来てくれたか。 む……その重そうな包みを、義父上が私に……?
64 60 TEXT_STMBDA705_02552_PIPIN_000_041 こ、これは……ティソーナではないか!
65 61 TEXT_STMBDA705_02552_ALPHINAUD_000_042 ティソーナと言えば、ラウバーン局長が愛用する二剣一対の呪剣!
66 62 TEXT_STMBDA705_02552_PIPIN_000_043 そうだ、かつて義父上がコロセウムでの戦いで、 宿敵より譲り受けた、炎の魔力を宿した呪剣だ。 その片方を私に……。
67 63 TEXT_STMBDA705_02552_PIPIN_000_044 失った腕に代わる使い手として、見込んでくれたということか…… 義父上の信頼に、必ずや応えて見せようぞ!
68 64 TEXT_STMBDA705_02552_PIPIN_000_050 さて、お二方、いよいよ正門の突破に取りかかることになるが、 覚悟はよろしいか?
69 65 TEXT_STMBDA705_02552_PIPIN_000_051 どうやら、準備は万全、気合も充分のようだな。 よし、では始めるとしよう。
70 66 TEXT_STMBDA705_02552_FLAMEHERALD_000_052 偵察部隊より緊急報告! アラミゴの城壁北より、帝国軍部隊が出撃したとのこと!
71 67 TEXT_STMBDA705_02552_PIPIN_000_053 砲列を攻撃するつもりか! 敵部隊の数は!?
72 68 TEXT_STMBDA705_02552_FLAMEHERALD_000_054 確認されたのは先鋒役と思しき、小隊規模の部隊ですが、 いずれも、手練れで知られる人狼族のようです!
73 69 TEXT_STMBDA705_02552_PIPIN_000_055 チッ……少数精鋭の部隊を送り込んで、 こちらを揺さぶるつもりか……だが、させるものか! こちらも精鋭のブラッドソーン隊を送り込んで撃滅せよ!
74 70 TEXT_STMBDA705_02552_ALPHINAUD_000_056 ピピン少闘将、お待ちください!
75 71 TEXT_STMBDA705_02552_ALPHINAUD_000_057 人狼族と言えば、ドマが治めるヤンサ地方の獣人種族…… 故郷に残してきた家族を人質に取られ、強制的に戦わされている、 徴用兵だと思われます。
76 72 TEXT_STMBDA705_02552_ALPHINAUD_000_058 おそらく、ドマが解放されたことも知らされていないのでしょう。 ならば、説得すれば退いてくれる可能性があります!
77 73 TEXT_STMBDA705_02552_ALPHINAUD_000_059 ブラッドソーン隊は、アラミゴ王宮攻略の要となる戦力…… ここでいたずらに消耗させるわけにはいきません! ドマ解放戦に参加した私に、どうか説得のチャンスを!
78 74 TEXT_STMBDA705_02552_PIPIN_000_060 ……確かに、ここで主力の損耗は避けたい。 アルフィノ殿と<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>殿に、 人狼部隊への対応を一任しよう。
79 75 TEXT_STMBDA705_02552_ALPHINAUD_000_061 ありがとうございます。
80 76 TEXT_STMBDA705_02552_ALPHINAUD_100_061 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、すぐに北へと向かおう。 無益な殺し合いを止めるぞ!
81 77 TEXT_STMBDA705_02552_ALPHINAUD_000_065 戦いの中で真実を見極めようとは、 さすがは武の民として知られる人狼族だ。
82 78 TEXT_STMBDA705_02552_PIPIN_100_065 人狼部隊は、アラミゴ城壁の北方より進軍してくる。 アルフィノ殿と共に、彼らを説得してくれ。 頼んだぞ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>殿!
83 79 TEXT_STMBDA705_02552_ALPHINAUD_000_066 この辺りで、人狼族を待ち受けよう! 小規模の部隊とは聞いたが、説得交渉に失敗すれば、 戦いになりかねない……準備はいいね?
84 80 TEXT_STMBDA705_02552_ALPHINAUD_000_110 来たぞ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>! 間違いない、人狼族の部隊だ!
85 81 TEXT_STMBDA705_02552_HAKURO_000_111 (-人狼族の百人隊長-)そこをどけ、小僧!
86 82 TEXT_STMBDA705_02552_ALPHINAUD_000_112 ドマより徴集された人狼族のツワモノとお見受けします! 私の名はアルフィノ……どうか話をお聞きください!
87 83 TEXT_STMBDA705_02552_HAKURO_100_112 (-人狼族の百人隊長-)黙れ、小童! 子どもを斬るつもりはない、<RubyCharaters>FF07E688A6E5A0B4FF0DE38184E3818FE38195E381B0</RubyCharaters>より去れぃ!
88 84 TEXT_STMBDA705_02552_ALPHINAUD_000_113 貴方がたの祖国、ドマは帝国の支配より解放されました! 私たちはヒエン殿と共に戦い、ヨツユを討ったのです! もう帝国軍のために、命を賭す必要などないのですッ!
89 85 TEXT_STMBDA705_02552_HAKURO_000_114 (-人狼族の百人隊長-)世迷い言を! 我らが力を以て成せなかったことを、 貴様らのような小僧が成せると、信じると思うかッ!
90 86 TEXT_STMBDA705_02552_HAKURO_100_114 (-人狼族の百人隊長-)あげく主君カイエン様が嫡男、 ヒエン様の名を騙るなど許しがたいッ……!
91 87 TEXT_STMBDA705_02552_ALPHINAUD_200_114 断じて嘘などではッ! どうか、その刃をお収めください! 無駄に血を流す必要がどこにあるというのですッ!
92 88 TEXT_STMBDA705_02552_HAKURO_300_114 (-人狼族の百人隊長-)その言葉が真であれば、確かに我らに戦う理由はない……。
93 89 TEXT_STMBDA705_02552_HAKURO_000_115 (-人狼族の百人隊長-)しかしッ!! その言葉に偽りあれば、帝国軍は我らを裏切り者と断じ、 祖国ドマに残してきた血族は、無残に殺されよう……。
94 90 TEXT_STMBDA705_02552_HAKURO_000_116 (-人狼族の百人隊長-)だが、どこまでも誠であると豪語するつもりなら、 祖国ドマを救ったという力で、我らを止め、 証明してみせよッ!
95 91 TEXT_STMBDA705_02552_HAKURO_000_117 (-人狼族の百人隊長-)ふむ、雑兵では勝負にならんか……。
96 92 TEXT_STMBDA705_02552_HAKURO_000_118 では、このハクロウ自らが相手になってやろう。 思う存分、刃を交えようぞ!
97 93 TEXT_STMBDA705_02552_HAKURO_000_070 貴様たちの戦いぶり、 確かにドマの侍とともに戦ったことのある動き……。
98 94 TEXT_STMBDA705_02552_HAKURO_000_071 何より、我らの命を奪おうとはせぬ戦いぶり、信じねばなるまい。
99 95 TEXT_STMBDA705_02552_ALPHINAUD_000_072 お話ししましょう、 ドマで何があったのかを……。
100 96 TEXT_STMBDA705_02552_HAKURO_000_073 ヒエン様の帰還、誠であったか……。
101 97 TEXT_STMBDA705_02552_HAKURO_000_074 しかして、ゴウセツ殿は……。 いや、よき死に場を得たと言うべきか。 それに比べて、我らは……。
102 98 TEXT_STMBDA705_02552_Q1_000_075 何と言う?
103 99 TEXT_STMBDA705_02552_A1_000_076 今は後悔の時ではない
104 100 TEXT_STMBDA705_02552_A1_000_077 …………
105 101 TEXT_STMBDA705_02552_HAKURO_000_078 一度、帝国の走狗となる屈辱に甘んじたのであれば、 今さら生き恥をさらしたと悔やむ身ですらないか……。 我ら侍衆……大将の遺志を継いで、立ち上がらねばなるまいな!
106 102 TEXT_STMBDA705_02552_HAKURO_000_079 ……いや、悔いるはゴウセツ殿に失礼か。 我ら侍衆……大将の遺志を継いで、立ち上がらねばなるまいな!
107 103 TEXT_STMBDA705_02552_HAKURO_100_079 我ら、これよりアラミゴ王宮へと退き、 仲間たちにもドマ解放の真実を伝えよう。
108 104 TEXT_STMBDA705_02552_HAKURO_200_079 そして、お主らの突入に合わせて、 この牙で奴らの喉元を、喰い千切ってくれようぞ!
109 105 TEXT_STMBDA705_02552_ALPHINAUD_300_079 くれぐれも、この戦いで死場を見つけようとは思わないでください。 生きて故郷に戻ることを、ヒエン殿も望んでいるでしょう。
110 106 TEXT_STMBDA705_02552_HAKURO_400_079 フッ……相わかった……。 世話になったな、小僧、そしてエオルゼアのツワモノよ! それでは、ご免ッ!
111 107 TEXT_STMBDA705_02552_ALPHINAUD_500_079 よし、我々も戻り、ピピン少闘将に伝えよう!
112 108 TEXT_STMBDA705_02552_ALPHINAUD_000_080 (★未使用/削除予定★)
113 109 TEXT_STMBDA705_02552_ALPHINAUD_000_081 (★未使用/削除予定★)
114 110 TEXT_STMBDA705_02552_PIPIN_000_090 ここに来て、ドマの民の助けが入るとは! しかし、おかげで突破口を開くことができた……。 いよいよ、アラミゴ奪還作戦「ラールガーの軍星」も大詰めだぞ!
115 111 TEXT_STMBDA705_02552_ALPHINAUD_000_095 まさか、ユウギリ殿だけでなく、 ヒエン殿までもが、駆けつけてくれるとは!
116 112 TEXT_STMBDA705_02552_AYMERIC_000_100 空中で、飛行型魔導アーマーを叩き斬るとは、 ドマの侍……恐るべしだな。
117 113 TEXT_STMBDA705_02552_LUCIA_000_105 分厚い金属製の扉を突破するために、 呪術によって加熱してから冷却し、熱衝撃を加えるとはな……。 魔法の扱いを不得手とする帝国軍には、考えつかぬ戦法だ。
118 114 TEXT_STMBDA705_02552_RAUBAHN_000_106 不滅隊の指揮は、呪剣と共にピピンに託した。 ゆえに此度は将ではなく、ひとりの武人として戦おう。
119 115 TEXT_STMBDA705_02552_QIB_001_TODO_1 人狼部隊を倒せ
120 116 TEXT_STMBDA705_02552_QIB_001_TODO_2 白牙のハクロウを倒せ
121 117 TEXT_STMBDA705_02552_WOLFMAN_BATTLETALK_001_001 恨みはないが、どかねば斬るッ!
122 118 TEXT_STMBDA705_02552_ALPHINAUD_BATTLETALK_001_002 クッ……戦うしかないのか!?
123 119 TEXT_STMBDA705_02552_HAKUROU_BATTLETALK_002_001 (★未使用/削除予定★)
124 120 TEXT_STMBDA705_02552_HAKURO_BATTLETALK_102_001 いざ尋常に勝負せい!
125 121 TEXT_STMBDA705_02552_ALPHINAUD_BATTLETALK_002_002 この気迫……並の剣客ではないぞ! 注意してくれ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>!
126 122 TEXT_STMBDA705_02552_HAKUROU_BATTLETALK_004_001 (★未使用/削除予定★)
127 123 TEXT_STMBDA705_02552_HAKURO_BATTLETALK_104_001 ふむ……ドマの侍の技を見るのは、初めてではないな? だが、これならどうだッ!
128 124 TEXT_STMBDA705_02552_HAKUROU_BATTLETALK_005_001 (★未使用/削除予定★)
129 125 TEXT_STMBDA705_02552_HAKURO_BATTLETALK_105_001 どうした、エオルゼアの武人とは、その程度か!? 本気を出してみせよッ!!
130 126 TEXT_STMBDA705_02552_ALPHINAUD_BATTLETALK_005_002 すさまじい剣気……! 出し惜しみはなしということか!
131 127 TEXT_STMBDA705_02552_HAKUROU_BATTLETALK_005_003 (★未使用/削除予定★)
132 128 TEXT_STMBDA705_02552_HAKURO_BATTLETALK_105_003 ここまでで、よかろう……。 貴様たちの言葉、見極めさせてもらったぞ。
133 129 TEXT_STMBDA705_02552_ALPHINAUD_DEAD ここで……死ぬというのか……アリゼー……。
134 130 TEXT_STMBDA705_02552_ALPHINAUD_BATTLETALK_005_003 こちらとて、さらなる切り札はある! ……来い、カーバンクル・ムーンストーン!
135 131 TEXT_STMBDA705_02552_ALPHINAUD_BATTLETALK_005_004 カーバンクルが創り出した魔紋に触れるんだ! 魔法効果を得ることができるぞ!