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xiashtra ac666f0f6d 7.45 (#98)
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2026-03-02 23:57:13 -06:00

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40TEXT_STMBDA705_02552_SEQ_00ポルタ・プレトリアのラウバーンは、ついに動こうとしているようだ。
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2824TEXT_STMBDA705_02552_TODO_00ピピンに<Sheet(EventItem,2002188,0)/>を渡す
2925TEXT_STMBDA705_02552_TODO_01アルフィノと話す
3026TEXT_STMBDA705_02552_TODO_02ハクロウと話す
3127TEXT_STMBDA705_02552_TODO_03ピピンと話す
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5248TEXT_STMBDA705_02552_STORMOFFICER_000_001(★未使用/削除予定★)
5349TEXT_STMBDA705_02552_SERPENTOFFICER_000_005(★未使用/削除予定★)
5450TEXT_STMBDA705_02552_ALPHINAUD_000_010クルルさんのことは、ウリエンジェに頼んでおいた。 今は異変がなくても被検体として、監禁されていたんだ。 体調の急変に備えておきたくてね。
5551TEXT_STMBDA705_02552_URIANGER_000_015後方のことは、どうか私にお任せを……。 あなたは前だけを見ていてください。
5652TEXT_STMBDA705_02552_RAUBAHN_000_020よし、各国の軍勢が出撃した今、 残すところは吾輩が率いる突入部隊のみか……。 最終確認が完了次第、配置に就かせるとしよう。
5753TEXT_STMBDA705_02552_ALPHINAUD_000_021では、私たちも前線の部隊と合流します。
5854TEXT_STMBDA705_02552_RAUBAHN_000_022うむ、固く閉ざされた正門をこじ開けるために、 ピピンが、アラミゴの玄関口たる陸橋に陣取っているはずだ。 そこに合流してくれ。
5955TEXT_STMBDA705_02552_RAUBAHN_000_023<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>よ、貴様に頼みがある。 この包みを「ピピン」に渡してくれ。
6056TEXT_STMBDA705_02552_RAUBAHN_000_024何が入っているのかは、あえて言うまい。 ヤツならば、これを受け取ることで吾輩の真意を悟るだろう。 ……では、次は戦場で会おうぞ!
6157TEXT_STMBDA705_02552_RAUBAHN_000_025例の包みを「ピピン」に渡すのを、忘れずにな……。 頼んだぞ。
6258TEXT_STMBDA705_02552_ALPHINAUD_000_030どうやら無事に正門前を確保できたようだね。
6359TEXT_STMBDA705_02552_PIPIN_000_040<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>殿、アルフィノ殿、来てくれたか。 む……その重そうな包みを、義父上が私に……?
6460TEXT_STMBDA705_02552_PIPIN_000_041こ、これは……ティソーナではないか!
6561TEXT_STMBDA705_02552_ALPHINAUD_000_042ティソーナと言えば、ラウバーン局長が愛用する二剣一対の呪剣!
6662TEXT_STMBDA705_02552_PIPIN_000_043そうだ、かつて義父上がコロセウムでの戦いで、 宿敵より譲り受けた、炎の魔力を宿した呪剣だ。 その片方を私に……。
6763TEXT_STMBDA705_02552_PIPIN_000_044失った腕に代わる使い手として、見込んでくれたということか…… 義父上の信頼に、必ずや応えて見せようぞ!
6864TEXT_STMBDA705_02552_PIPIN_000_050さて、お二方、いよいよ正門の突破に取りかかることになるが、 覚悟はよろしいか?
6965TEXT_STMBDA705_02552_PIPIN_000_051どうやら、準備は万全、気合も充分のようだな。 よし、では始めるとしよう。
7066TEXT_STMBDA705_02552_FLAMEHERALD_000_052偵察部隊より緊急報告! アラミゴの城壁北より、帝国軍部隊が出撃したとのこと!
7167TEXT_STMBDA705_02552_PIPIN_000_053砲列を攻撃するつもりか! 敵部隊の数は!?
7268TEXT_STMBDA705_02552_FLAMEHERALD_000_054確認されたのは先鋒役と思しき、小隊規模の部隊ですが、 いずれも、手練れで知られる人狼族のようです!
7369TEXT_STMBDA705_02552_PIPIN_000_055チッ……少数精鋭の部隊を送り込んで、 こちらを揺さぶるつもりか……だが、させるものか! こちらも精鋭のブラッドソーン隊を送り込んで撃滅せよ!
7470TEXT_STMBDA705_02552_ALPHINAUD_000_056ピピン少闘将、お待ちください!
7571TEXT_STMBDA705_02552_ALPHINAUD_000_057人狼族と言えば、ドマが治めるヤンサ地方の獣人種族…… 故郷に残してきた家族を人質に取られ、強制的に戦わされている、 徴用兵だと思われます。
7672TEXT_STMBDA705_02552_ALPHINAUD_000_058おそらく、ドマが解放されたことも知らされていないのでしょう。 ならば、説得すれば退いてくれる可能性があります!
7773TEXT_STMBDA705_02552_ALPHINAUD_000_059ブラッドソーン隊は、アラミゴ王宮攻略の要となる戦力…… ここでいたずらに消耗させるわけにはいきません! ドマ解放戦に参加した私に、どうか説得のチャンスを!
7874TEXT_STMBDA705_02552_PIPIN_000_060……確かに、ここで主力の損耗は避けたい。 アルフィノ殿と<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>殿に、 人狼部隊への対応を一任しよう。
7975TEXT_STMBDA705_02552_ALPHINAUD_000_061ありがとうございます。
8076TEXT_STMBDA705_02552_ALPHINAUD_100_061<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、すぐに北へと向かおう。 無益な殺し合いを止めるぞ!
8177TEXT_STMBDA705_02552_ALPHINAUD_000_065戦いの中で真実を見極めようとは、 さすがは武の民として知られる人狼族だ。
8278TEXT_STMBDA705_02552_PIPIN_100_065人狼部隊は、アラミゴ城壁の北方より進軍してくる。 アルフィノ殿と共に、彼らを説得してくれ。 頼んだぞ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>殿!
8379TEXT_STMBDA705_02552_ALPHINAUD_000_066この辺りで、人狼族を待ち受けよう! 小規模の部隊とは聞いたが、説得交渉に失敗すれば、 戦いになりかねない……準備はいいね?
8480TEXT_STMBDA705_02552_ALPHINAUD_000_110来たぞ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>! 間違いない、人狼族の部隊だ!
8581TEXT_STMBDA705_02552_HAKURO_000_111(-人狼族の百人隊長-)そこをどけ、小僧!
8682TEXT_STMBDA705_02552_ALPHINAUD_000_112ドマより徴集された人狼族のツワモノとお見受けします! 私の名はアルフィノ……どうか話をお聞きください!
8783TEXT_STMBDA705_02552_HAKURO_100_112(-人狼族の百人隊長-)黙れ、小童! 子どもを斬るつもりはない、<RubyCharaters>FF07E688A6E5A0B4FF0DE38184E3818FE38195E381B0</RubyCharaters>より去れぃ!
8884TEXT_STMBDA705_02552_ALPHINAUD_000_113貴方がたの祖国、ドマは帝国の支配より解放されました! 私たちはヒエン殿と共に戦い、ヨツユを討ったのです! もう帝国軍のために、命を賭す必要などないのですッ!
8985TEXT_STMBDA705_02552_HAKURO_000_114(-人狼族の百人隊長-)世迷い言を! 我らが力を以て成せなかったことを、 貴様らのような小僧が成せると、信じると思うかッ!
9086TEXT_STMBDA705_02552_HAKURO_100_114(-人狼族の百人隊長-)あげく主君カイエン様が嫡男、 ヒエン様の名を騙るなど許しがたいッ……!
9187TEXT_STMBDA705_02552_ALPHINAUD_200_114断じて嘘などではッ! どうか、その刃をお収めください! 無駄に血を流す必要がどこにあるというのですッ!
9288TEXT_STMBDA705_02552_HAKURO_300_114(-人狼族の百人隊長-)その言葉が真であれば、確かに我らに戦う理由はない……。
9389TEXT_STMBDA705_02552_HAKURO_000_115(-人狼族の百人隊長-)しかしッ!! その言葉に偽りあれば、帝国軍は我らを裏切り者と断じ、 祖国ドマに残してきた血族は、無残に殺されよう……。
9490TEXT_STMBDA705_02552_HAKURO_000_116(-人狼族の百人隊長-)だが、どこまでも誠であると豪語するつもりなら、 祖国ドマを救ったという力で、我らを止め、 証明してみせよッ!
9591TEXT_STMBDA705_02552_HAKURO_000_117(-人狼族の百人隊長-)ふむ、雑兵では勝負にならんか……。
9692TEXT_STMBDA705_02552_HAKURO_000_118では、このハクロウ自らが相手になってやろう。 思う存分、刃を交えようぞ!
9793TEXT_STMBDA705_02552_HAKURO_000_070貴様たちの戦いぶり、 確かにドマの侍とともに戦ったことのある動き……。
9894TEXT_STMBDA705_02552_HAKURO_000_071何より、我らの命を奪おうとはせぬ戦いぶり、信じねばなるまい。
9995TEXT_STMBDA705_02552_ALPHINAUD_000_072お話ししましょう、 ドマで何があったのかを……。
10096TEXT_STMBDA705_02552_HAKURO_000_073ヒエン様の帰還、誠であったか……。
10197TEXT_STMBDA705_02552_HAKURO_000_074しかして、ゴウセツ殿は……。 いや、よき死に場を得たと言うべきか。 それに比べて、我らは……。
10298TEXT_STMBDA705_02552_Q1_000_075何と言う?
10399TEXT_STMBDA705_02552_A1_000_076今は後悔の時ではない
104100TEXT_STMBDA705_02552_A1_000_077…………
105101TEXT_STMBDA705_02552_HAKURO_000_078一度、帝国の走狗となる屈辱に甘んじたのであれば、 今さら生き恥をさらしたと悔やむ身ですらないか……。 我ら侍衆……大将の遺志を継いで、立ち上がらねばなるまいな!
106102TEXT_STMBDA705_02552_HAKURO_000_079……いや、悔いるはゴウセツ殿に失礼か。 我ら侍衆……大将の遺志を継いで、立ち上がらねばなるまいな!
107103TEXT_STMBDA705_02552_HAKURO_100_079我ら、これよりアラミゴ王宮へと退き、 仲間たちにもドマ解放の真実を伝えよう。
108104TEXT_STMBDA705_02552_HAKURO_200_079そして、お主らの突入に合わせて、 この牙で奴らの喉元を、喰い千切ってくれようぞ!
109105TEXT_STMBDA705_02552_ALPHINAUD_300_079くれぐれも、この戦いで死場を見つけようとは思わないでください。 生きて故郷に戻ることを、ヒエン殿も望んでいるでしょう。
110106TEXT_STMBDA705_02552_HAKURO_400_079フッ……相わかった……。 世話になったな、小僧、そしてエオルゼアのツワモノよ! それでは、ご免ッ!
111107TEXT_STMBDA705_02552_ALPHINAUD_500_079よし、我々も戻り、ピピン少闘将に伝えよう!
112108TEXT_STMBDA705_02552_ALPHINAUD_000_080(★未使用/削除予定★)
113109TEXT_STMBDA705_02552_ALPHINAUD_000_081(★未使用/削除予定★)
114110TEXT_STMBDA705_02552_PIPIN_000_090ここに来て、ドマの民の助けが入るとは! しかし、おかげで突破口を開くことができた……。 いよいよ、アラミゴ奪還作戦「ラールガーの軍星」も大詰めだぞ!
115111TEXT_STMBDA705_02552_ALPHINAUD_000_095まさか、ユウギリ殿だけでなく、 ヒエン殿までもが、駆けつけてくれるとは!
116112TEXT_STMBDA705_02552_AYMERIC_000_100空中で、飛行型魔導アーマーを叩き斬るとは、 ドマの侍……恐るべしだな。
117113TEXT_STMBDA705_02552_LUCIA_000_105分厚い金属製の扉を突破するために、 呪術によって加熱してから冷却し、熱衝撃を加えるとはな……。 魔法の扱いを不得手とする帝国軍には、考えつかぬ戦法だ。
118114TEXT_STMBDA705_02552_RAUBAHN_000_106不滅隊の指揮は、呪剣と共にピピンに託した。 ゆえに此度は将ではなく、ひとりの武人として戦おう。
119115TEXT_STMBDA705_02552_QIB_001_TODO_1人狼部隊を倒せ
120116TEXT_STMBDA705_02552_QIB_001_TODO_2白牙のハクロウを倒せ
121117TEXT_STMBDA705_02552_WOLFMAN_BATTLETALK_001_001恨みはないが、どかねば斬るッ!
122118TEXT_STMBDA705_02552_ALPHINAUD_BATTLETALK_001_002クッ……戦うしかないのか!?
123119TEXT_STMBDA705_02552_HAKUROU_BATTLETALK_002_001(★未使用/削除予定★)
124120TEXT_STMBDA705_02552_HAKURO_BATTLETALK_102_001いざ尋常に勝負せい!
125121TEXT_STMBDA705_02552_ALPHINAUD_BATTLETALK_002_002この気迫……並の剣客ではないぞ! 注意してくれ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>!
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127123TEXT_STMBDA705_02552_HAKURO_BATTLETALK_104_001ふむ……ドマの侍の技を見るのは、初めてではないな? だが、これならどうだッ!
128124TEXT_STMBDA705_02552_HAKUROU_BATTLETALK_005_001(★未使用/削除予定★)
129125TEXT_STMBDA705_02552_HAKURO_BATTLETALK_105_001どうした、エオルゼアの武人とは、その程度か!? 本気を出してみせよッ!!
130126TEXT_STMBDA705_02552_ALPHINAUD_BATTLETALK_005_002すさまじい剣気……! 出し惜しみはなしということか!
131127TEXT_STMBDA705_02552_HAKUROU_BATTLETALK_005_003(★未使用/削除予定★)
132128TEXT_STMBDA705_02552_HAKURO_BATTLETALK_105_003ここまでで、よかろう……。 貴様たちの言葉、見極めさせてもらったぞ。
133129TEXT_STMBDA705_02552_ALPHINAUD_DEADここで……死ぬというのか……アリゼー……。
134130TEXT_STMBDA705_02552_ALPHINAUD_BATTLETALK_005_003こちらとて、さらなる切り札はある! ……来い、カーバンクル・ムーンストーン!
135131TEXT_STMBDA705_02552_ALPHINAUD_BATTLETALK_005_004カーバンクルが創り出した魔紋に触れるんだ! 魔法効果を得ることができるぞ!