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key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_CLSTAN630_02610_SEQ_00","木陰の東屋入口周辺のアテルーネは、剥製を造る準備ができたようだ。"
1,"TEXT_CLSTAN630_02610_SEQ_01","アテルーネと話した。剥製を飾る場所は、革細工師ギルドの敷地内に決まったらしい。「ヘネガダルメル」の剥製を造るため、バヌバヌ族に話を聞くことになった。待ち合わせ場所のアバラシア雲海のオク・ズンド付近で「アテルーネ」と話そう。"
2,"TEXT_CLSTAN630_02610_SEQ_02","アテルーネと話した。アテルーネはオク・ズンドの長老と話がしたいようだ。オク・ズンドの「ソヌバヌ」と話そう。"
3,"TEXT_CLSTAN630_02610_SEQ_03","ソヌバヌと話した。好意により、「ヘネガダルメル」の死骸を探してもらえることになったが、アテルーネから、エニオンと共にダルメルの観察に行くよう指示された。オク・ズンド南東の「<Sheet(EObj,2008261,0)/>」で「大きなダルメル」の「全身」を観察しよう。"
4,"TEXT_CLSTAN630_02610_SEQ_04","ダルメルを観察した。オク・ズンドに戻り「アテルーネ」に報告しよう。"
5,"TEXT_CLSTAN630_02610_SEQ_05","アテルーネに報告した。「ヘネガダルメル」の死骸も無事手に入ったため、グリダニアへ戻るという。グリダニアの革細工師ギルド空き地で「アテルーネ」と話そう。"
6,"TEXT_CLSTAN630_02610_SEQ_06","アテルーネと話した。アテルーネから、剥製の材料となる「<Sheet(ItemHQ,17910,0)/>」の製作を依頼された。「<Sheet(Item,17909,0)/>」をもとに「<Sheet(ItemHQ,17910,0)/>」を製作し、革細工師ギルド付近の「エニオン」に納品しよう。
※「<Sheet(Item,17909,0)/>」を失った場合は、アテルーネに話しかけましょう。材料を入手し、再挑戦が可能になります。"
7,"TEXT_CLSTAN630_02610_SEQ_07","エニオンに<Sheet(ItemHQ,17910,0)/>を納品した。冒険者の製作した<Sheet(ItemHQ,17910,0)/>を使い、「ヘネガダルメル」の剥製が完成した。これで、革の材料になった動物の姿が、グリダニアの人々に伝わりそうだ。人々の反応を待ちながら、革細工の腕を磨いていこう。
※革細工師のレベルが65以上になると、革細工師ギルド付近のアテルーネから次の革細工師クエストを受注することができます。"
8,"TEXT_CLSTAN630_02610_SEQ_08",""
9,"TEXT_CLSTAN630_02610_SEQ_09",""
10,"TEXT_CLSTAN630_02610_SEQ_10",""
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13,"TEXT_CLSTAN630_02610_SEQ_13",""
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23,"TEXT_CLSTAN630_02610_SEQ_23",""
24,"TEXT_CLSTAN630_02610_TODO_00","オク・ズンドのアテルーネと話す"
25,"TEXT_CLSTAN630_02610_TODO_01","ソヌバヌと話す"
26,"TEXT_CLSTAN630_02610_TODO_02","<Sheet(EObj,2008261,0)/>で見渡し、ダルメルを観察する"
27,"TEXT_CLSTAN630_02610_TODO_03","アテルーネに報告"
28,"TEXT_CLSTAN630_02610_TODO_04","革細工師ギルド付近のアテルーネと話す"
29,"TEXT_CLSTAN630_02610_TODO_05","<If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 クラスクエスト:<Sheet(ItemHQ,17910,0)/>を製作<Else/><Sheet(ItemHQ,17910,0)/>をエニオンに納品</If>"
30,"TEXT_CLSTAN630_02610_TODO_06",""
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48,"TEXT_CLSTAN630_02610_ATELLOUNE_000_000","やってきたわね、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
ようやく剥製の展示場所が決まったわ!
ゲヴァが、革細工師ギルド下の、空き地を使う許可をくれたの。"
49,"TEXT_CLSTAN630_02610_ATELLOUNE_101_000","私の事業に理解を示してくれたのと、
キミが関わるなら、ギルドの宣伝にもなると考えたみたいね。
ともかく、準備はできたから、剥製第一号を造りはじめましょう!"
50,"TEXT_CLSTAN630_02610_ATELLOUNE_000_001","最初に造ってほしいのは、「ダルメル」ちゃんの剥製。
あのながぁい首には、誰もが注目せざるを得ないはずよ。
この事業を広く知ってもらうには、うってつけってわけ!"
51,"TEXT_CLSTAN630_02610_ATELLOUNE_100_001","それも、そこらにいるダルメルを剥製にするわけじゃないわ。
絶滅が危惧されている「ヘネガダルメル」の剥製を造りたいの!"
52,"TEXT_CLSTAN630_02610_ATELLOUNE_101_001","「ヘネガダルメル」は、一見、普通のダルメルと同じ外見だけど、
ダルメルには無い腹の下の逆毛を持ち、生活圏も異なる……。
つまり、独自のコミュニティをもっているのよ。"
53,"TEXT_CLSTAN630_02610_ATELLOUNE_102_001","希少種なだけに、見つけるのは大変だと思うけど……
剥製にできるような「ヘネガダルメル」の死骸がほしいわ。"
54,"TEXT_CLSTAN630_02610_ATELLOUNE_000_002","あ、もちろん、自然に死んだものよ。
倒して捕獲なんて、事業の意図から外れる愚行だから絶対ダメ。
……というわけで、ダルメルちゃんに詳しい雲海の住人を知らない?"
55,"TEXT_CLSTAN630_02610_Q1_000_000","ダルメルに詳しい雲海の住人といえば?"
56,"TEXT_CLSTAN630_02610_A1_000_001","バヌバヌ族が……"
57,"TEXT_CLSTAN630_02610_A1_000_002","おデブな鳥が……"
58,"TEXT_CLSTAN630_02610_ATELLOUNE_000_003","なるほど……。
噂に聞く、太っちょな鳥みたいな獣人種族ね。"
59,"TEXT_CLSTAN630_02610_ATELLOUNE_100_003","アバラシア雲海には行ったことなかったけど、
キミが、彼らと面識があるなら好都合だわ!
仲介をお願いできるかしら。"
60,"TEXT_CLSTAN630_02610_ATELLOUNE_000_004","それじゃ、手がかりも掴めたことだし、オク・ズンドに出発よ!
エニオンを連れて、先に行っているわね。"
61,"TEXT_CLSTAN630_02610_ENION_000_000","アテルーネさん、なかなか展示場所が見つからなくて、
困ってるみたいです。
……多分、頼み方が悪いんだと思います。"
62,"TEXT_CLSTAN630_02610_ATELLOUNE_000_010","待ってたわよ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
さ、さ、早く私たちのことをバヌバヌ族に紹介してちょうだい。"
63,"TEXT_CLSTAN630_02610_ATELLOUNE_000_011","話を聞くなら、そうね……
この集落の「長老」なんかが、いいんじゃないかしら。
親玉と話したほうが、手っ取り早いもの。"
64,"TEXT_CLSTAN630_02610_ENION_000_015","アテルーネさん、ずんずん進んでいくから、
追いつくのに必死でした……。"
65,"TEXT_CLSTAN630_02610_SONUVANU_000_020","……なるほど、なるほど。
「ヘネガダルメル」の死骸がほしいと。"
66,"TEXT_CLSTAN630_02610_SONUVANU_100_020","聞けば、姿を消しつつある生き物を後世に残す、
とっても、とっても、偉大な事業のために必要だとか……。
それに、恩あるヒトの勇者には協力せねばなりませぬな。"
67,"TEXT_CLSTAN630_02610_ATELLOUNE_000_021","それは助かるわ。
……それにしても、この集落を見てて思ったんだけど、
建材に、丈夫なダルメルの骨を使っているようね。"
68,"TEXT_CLSTAN630_02610_SONUVANU_000_022","我々も、「ヘネガダルメル」を捕ることはないが、
ただのダルメルとなれば、それは、それは、生活の必需品。"
69,"TEXT_CLSTAN630_02610_SONUVANU_100_022","伝統の罠を使って生け捕り、肉は食料に、革は衣服に、
骨はそうして、建物に使うのが習わし。"
70,"TEXT_CLSTAN630_02610_ATELLOUNE_200_021","なるほど、捕らえた命は無駄にせず使い切るのね……。
バヌバヌ族も、なかなかやるじゃないの。"
71,"TEXT_CLSTAN630_02610_SONUVANU_200_022","すべては、我らの都合で奪った命であるからな……。
さて、さて、「ヘネガダルメル」ならば、
その名のとおり、昔はヘネガの坩堝に多く棲んでいたはず。"
72,"TEXT_CLSTAN630_02610_SONUVANU_201_022","死骸ならば、彼の地にあるかもしれん。
ズンドで一番の狩人に、探りに行かせてみるとしよう……。
サヌバヌよ、手配を頼む。"
73,"TEXT_CLSTAN630_02610_ATELLOUNE_300_021","ありがとう、助かるわ。
それじゃ、私たちはここで待たせてもらおうかしら。"
74,"TEXT_CLSTAN630_02610_ENION_000_023","あのぅ……探してきてもらうのは、ありがたいんですけど、
それだと、「ヘネガダルメル」の元気な姿が見れないです!
僕もここへ来るのは初めてで、実際の姿を見たことがなくて……。"
75,"TEXT_CLSTAN630_02610_ATELLOUNE_000_024","……あら、それは問題ね。
ありのままの姿を剥製にするのに、観察は必須……。"
76,"TEXT_CLSTAN630_02610_SONUVANU_300_022","「ヘネガダルメル」は、ほとんど目にせぬ珍しき存在だが、
外見や行動、食す物などは、ほかのダルメルとそう変わらぬ。
この辺りにいるダルメルを観察すれば、事足りよう。"
77,"TEXT_CLSTAN630_02610_ATELLOUNE_100_024","それを聞いて安心したわ。
それなら、今やるべきことはダルメルの観察ね!"
78,"TEXT_CLSTAN630_02610_ATELLOUNE_000_025","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、エニオンを連れて、
そこらにいる「ダルメル」ちゃんを、しっかり観察してきて。
上から下まで、「全身」をばっちり見てくるのよ!"
79,"TEXT_CLSTAN630_02610_SONUVANU_000_026","ダルメルが棲息するは、オク・ズンドの南東……
綿毛のように迷わぬよう、気をつけるといい。"
80,"TEXT_CLSTAN630_02610_ATELLOUNE_000_035","交渉するなら、バヌバヌ族の「長老」がいいわ。
将を射んと欲すれば、真正面から将を射るべきよ。"
81,"TEXT_CLSTAN630_02610_ENION_100_039","ダルメルは、この辺りにいそうですね。
けれど、少し遠いので、「大きなダルメル」に的を絞って、
全身を入念に「観察」しましょう!"
82,"TEXT_CLSTAN630_02610_SYSTEM_100_040","ダルメルの観察を開始します。
「大きなダルメル」を発見したら、ズームをしてから、
<If(Equal(PlayerParameter(80),0))><UIForeground>F20222</UIForeground>左クリック<UIForeground>01</UIForeground><Else/><CommandIcon(15)/>ボタン/<CommandIcon(8)/>ボタン</If>で観察しましょう!"
83,"TEXT_CLSTAN630_02610_ENION_000_040","(★未使用/削除予定★)"
84,"TEXT_CLSTAN630_02610_ENION_000_041","うわぁ……絵では見たことがあったけど、
実際のダルメルは、もっと迫力がありますね!
あの長い首、剥製にしたとき支えられるかなぁ……。"
85,"TEXT_CLSTAN630_02610_ENION_000_042","よしっ、ダルメルの姿を、ばっちりこの目に焼きつけました!
あの首の処理が、剥製造りのカギになりそうですね。
それじゃ、「アテルーネ」さんのところに戻りましょう!"
86,"TEXT_CLSTAN630_02610_ATELLOUNE_000_045","ほら、早く「ダルメル」ちゃんの「全身」を観てらっしゃい。
大丈夫よ、もし途中で行き倒れでもしていたら、
私が責任を持って、家の建材にしてもらうように頼むから。"
87,"TEXT_CLSTAN630_02610_SONUVANU_000_046","どうした、どうした、ヒトの勇者よ。
ダルメルならば、このオク・ズンドの南東に棲息しているぞ。"
88,"TEXT_CLSTAN630_02610_SANUVANU_000_047","なんだ、なんだ、ヒトの勇者よ。
ダルメルの捕獲は我らに任せ、貴方は観察に行くといいのだよ。"
89,"TEXT_CLSTAN630_02610_ENION_000_048","ダルメルは、この辺りにいそうですね。
少し遠いので、一番「大きなダルメル」の、
「全身」を観察したほうがよさそうです!"
90,"TEXT_CLSTAN630_02610_ATELLOUNE_000_050","おかえり、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
ダルメルちゃんをしっかりと観察できたようね。
こちらも、バヌバヌ族の狩人が死骸を持ってきてくれたわ。"
91,"TEXT_CLSTAN630_02610_ATELLOUNE_100_050","見た目は、一見ダルメルと違いないけど、
この腹の下の逆毛と爪の割れ方……。
間違いなく、「ヘネガダルメル」ね。"
92,"TEXT_CLSTAN630_02610_ATELLOUNE_101_050","死後、さほど経過していないみたい。
かわいそうだけど、損傷も少なくて剥製にするにはいい個体だわ。"
93,"TEXT_CLSTAN630_02610_ATELLOUNE_000_051","それにしても、バヌバヌ族が、タダでここまでしてくれるなんて、
キミはいったい、彼らにどんな恩を売っていたのやら……。
その人望と同じくらい、腕も確かだと期待させてもらうわよ?"
94,"TEXT_CLSTAN630_02610_ATELLOUNE_000_052","さて、飛空艇を呼んでおいたから、
「ヘネガダルメル」は、私たちでグリダニアに運んでおくわ。"
95,"TEXT_CLSTAN630_02610_ATELLOUNE_100_052","キミも乗せるとなると、重量オーバーだから……
エーテライトも使えるのだし、自力で戻ってもらえる?
お代は……この事業に関われるという充足感で十分よね。"
96,"TEXT_CLSTAN630_02610_ATELLOUNE_000_053","それじゃ、展示場所である、
グリダニアの革細工師ギルドの空き地で落ち合いましょう。"
97,"TEXT_CLSTAN630_02610_ENION_000_055","ダルメル、倒れてるとこんな感じなんですね……。
さっき、イキイキした姿を見たばかりだから、
この姿が、さらに身にしみます。"
98,"TEXT_CLSTAN630_02610_SONUVANU_000_056","来たか、来たか、ヒトの勇者よ。
日差しを受けた夏草のように、長い首のダルメルであろう?"
99,"TEXT_CLSTAN630_02610_SANUVANU_000_057","そうだ、そうだ、ダルメルの狩人が、
ヒトの勇者に協力できたことを、
島へそそぐ陽光のように喜んでいただよ!"
100,"TEXT_CLSTAN630_02610_HANTERVANUVANU02610_000_058","なんだ、なんだ、ヒトの勇者よ!
お礼なんて気にするな、ヒトの勇者には借りがあるからな!"
101,"TEXT_CLSTAN630_02610_ATELLOUNE_000_060","来たわね、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
アバラシア雲海から運んだ「ヘネガダルメル」の死骸は、
痛まないうちに、エニオンに解体してもらったわ。"
102,"TEXT_CLSTAN630_02610_ATELLOUNE_000_061","はい、これが「ヘネガダルメル」から取れた、
「<Sheet(Item,17909,0)/>」よ。"
103,"TEXT_CLSTAN630_02610_ATELLOUNE_000_062","さて、ここからがキミの仕事。
これを丁寧に処理して、保ちのいい、
「<Sheet(ItemHQ,17910,0)/>」にしてほしいの。"
104,"TEXT_CLSTAN630_02610_ATELLOUNE_000_063","完成したら「エニオン」に渡してちょうだい。
そこからは、彼の仕事ね。"
105,"TEXT_CLSTAN630_02610_ATELLOUNE_100_063","いい「<Sheet(ItemHQ,17910,0)/>」を用意できれば、
きっと、この子が完璧な剥製を造ってくれるはずだわ!"
106,"TEXT_CLSTAN630_02610_SYSTEM_100_063","クラフターの「クラスクエスト」では、
クエスト中に入手した材料を使い、製作を行います。"
107,"TEXT_CLSTAN630_02610_SYSTEM_100_064","製作に失敗した場合は、
NPCに話しかけることで、再度、材料を入手できます。"
108,"TEXT_CLSTAN630_02610_SYSTEM_100_065","それでは、実際に製作をしてみましょう!
製作手帳「スペシャルレシピ」の「クラスクエスト関連」以下、
「クラスクエスト」の項目を選択することで製作できます。"
109,"TEXT_CLSTAN630_02610_ATELLOUNE_000_065","ダルメルちゃんのことは、こちらに任せて。
グリダニアの革細工師ギルド下にある空き地で、
待ち合わせしましょう。"
110,"TEXT_CLSTAN630_02610_ENION_000_066","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>さん、
いただいたダルメルのためにも、いい剥製を造りましょうね!"
111,"TEXT_CLSTAN630_02610_ENION_000_070","こちらの準備は、間もなく終わります。
「<Sheet(ItemHQ,17910,0)/>」の用意ができ次第、
僕も作成に取り掛かりますので、よろしくお願いしますね!"
112,"TEXT_CLSTAN630_02610_ENION_000_071","わぁ……!
すっ、すごいですね、なんて見事な毛皮なんだろう!
腹の下の逆毛を損なうことなく、見事に処理されてます!"
113,"TEXT_CLSTAN630_02610_ENION_100_071","ダルメル種の特徴であるゴワゴワした毛を残したまま、
毛皮にするには、とても高度な技術が必要だとか……!
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>さんの技術、感動しました!"
114,"TEXT_CLSTAN630_02610_ATELLOUNE_000_072","さて、ここからはエニオンの仕事ね……。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の作った毛皮を、
無駄にしないよう、しっかり働くこと!"
115,"TEXT_CLSTAN630_02610_ATELLOUNE_000_073","キミも、ここでエニオンの仕事を見ていきなさいな。
手伝えることもあるでしょうし、剥製造りの過程を見れるのは、
革細工師としても良い機会なんじゃない?"
116,"TEXT_CLSTAN630_02610_ENION_000_074","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>さんに見られながらの作業……。
緊張するけど、僕もがんばりますっ!"
117,"TEXT_CLSTAN630_02610_ENION_000_075","じゃーん! できました!
「ヘネガダルメル」の剥製の完成です!"
118,"TEXT_CLSTAN630_02610_ENION_000_076","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>さんに、
毛皮の貼り付けを手伝ってもらったこともあって、
今にも、動き出しそうな完成度になりました!"
119,"TEXT_CLSTAN630_02610_ATELLOUNE_000_077","……なるほど、重量がかかる首の部分に補強として、
ダルメルの大腿骨を用いたのね。"
120,"TEXT_CLSTAN630_02610_ENION_100_077","はい、バヌバヌ族の建築方法を参考にしました!
アバラシア雲海へ行ってよかったです。
多くのことを学べましたから!"
121,"TEXT_CLSTAN630_02610_ATELLOUNE_101_077","素晴らしい出来よ、ふたりとも。
私たちの事業を、皆に知ってもらうに相応しい1体となったわ。"
122,"TEXT_CLSTAN630_02610_ATELLOUNE_000_078","イシュガルドの開国以来、皮革材としての「ダルメルレザー」は、
ここ、グリダニアでもよく見かけるようになってきたわ。
この剥製を飾れば、元の姿も広く知れ渡ることでしょう。"
123,"TEXT_CLSTAN630_02610_ATELLOUNE_000_079","さぁ、とはいえ、これはほんの手始め!
私の研究の偉大さをさらに広めるため、次の剥製を選定しなきゃ。
選定が終わったら、また働いてもらうからね。"
124,"TEXT_CLSTAN630_02610_ATELLOUNE_000_085","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、
「<Sheet(ItemHQ,17910,0)/>」はできたのかしら?
もう完成しているのなら、「エニオン」に渡してあげて。"
125,"TEXT_CLSTAN630_02610_ATELLOUNE_000_086","「<Sheet(Item,17909,0)/>」が追加で必要なの?
……ハァ。
万一に備えて、予備を用意しておいた私を褒め称えなさい。"
126,"TEXT_CLSTAN630_02610_ATELLOUNE_000_087","貴重な素材なんだから、
次は無駄にしないように気をつけなさいよ。"
127,"TEXT_CLSTAN630_02610_SYSTEM_000_500","革細工師として、命の見識を深め、
「品質精査」を修得しました!"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_CLSTAN630_02610_SEQ_00 木陰の東屋入口周辺のアテルーネは、剥製を造る準備ができたようだ。
5 1 TEXT_CLSTAN630_02610_SEQ_01 アテルーネと話した。剥製を飾る場所は、革細工師ギルドの敷地内に決まったらしい。「ヘネガダルメル」の剥製を造るため、バヌバヌ族に話を聞くことになった。待ち合わせ場所のアバラシア雲海のオク・ズンド付近で「アテルーネ」と話そう。
6 2 TEXT_CLSTAN630_02610_SEQ_02 アテルーネと話した。アテルーネはオク・ズンドの長老と話がしたいようだ。オク・ズンドの「ソヌバヌ」と話そう。
7 3 TEXT_CLSTAN630_02610_SEQ_03 ソヌバヌと話した。好意により、「ヘネガダルメル」の死骸を探してもらえることになったが、アテルーネから、エニオンと共にダルメルの観察に行くよう指示された。オク・ズンド南東の「<Sheet(EObj,2008261,0)/>」で「大きなダルメル」の「全身」を観察しよう。
8 4 TEXT_CLSTAN630_02610_SEQ_04 ダルメルを観察した。オク・ズンドに戻り「アテルーネ」に報告しよう。
9 5 TEXT_CLSTAN630_02610_SEQ_05 アテルーネに報告した。「ヘネガダルメル」の死骸も無事手に入ったため、グリダニアへ戻るという。グリダニアの革細工師ギルド空き地で「アテルーネ」と話そう。
10 6 TEXT_CLSTAN630_02610_SEQ_06 アテルーネと話した。アテルーネから、剥製の材料となる「<Sheet(ItemHQ,17910,0)/>」の製作を依頼された。「<Sheet(Item,17909,0)/>」をもとに「<Sheet(ItemHQ,17910,0)/>」を製作し、革細工師ギルド付近の「エニオン」に納品しよう。 ※「<Sheet(Item,17909,0)/>」を失った場合は、アテルーネに話しかけましょう。材料を入手し、再挑戦が可能になります。
11 7 TEXT_CLSTAN630_02610_SEQ_07 エニオンに<Sheet(ItemHQ,17910,0)/>を納品した。冒険者の製作した<Sheet(ItemHQ,17910,0)/>を使い、「ヘネガダルメル」の剥製が完成した。これで、革の材料になった動物の姿が、グリダニアの人々に伝わりそうだ。人々の反応を待ちながら、革細工の腕を磨いていこう。 ※革細工師のレベルが65以上になると、革細工師ギルド付近のアテルーネから次の革細工師クエストを受注することができます。
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27 23 TEXT_CLSTAN630_02610_SEQ_23
28 24 TEXT_CLSTAN630_02610_TODO_00 オク・ズンドのアテルーネと話す
29 25 TEXT_CLSTAN630_02610_TODO_01 ソヌバヌと話す
30 26 TEXT_CLSTAN630_02610_TODO_02 <Sheet(EObj,2008261,0)/>で見渡し、ダルメルを観察する
31 27 TEXT_CLSTAN630_02610_TODO_03 アテルーネに報告
32 28 TEXT_CLSTAN630_02610_TODO_04 革細工師ギルド付近のアテルーネと話す
33 29 TEXT_CLSTAN630_02610_TODO_05 <If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 クラスクエスト:<Sheet(ItemHQ,17910,0)/>を製作<Else/><Sheet(ItemHQ,17910,0)/>をエニオンに納品</If>
34 30 TEXT_CLSTAN630_02610_TODO_06
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52 48 TEXT_CLSTAN630_02610_ATELLOUNE_000_000 やってきたわね、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 ようやく剥製の展示場所が決まったわ! ゲヴァが、革細工師ギルド下の、空き地を使う許可をくれたの。
53 49 TEXT_CLSTAN630_02610_ATELLOUNE_101_000 私の事業に理解を示してくれたのと、 キミが関わるなら、ギルドの宣伝にもなると考えたみたいね。 ともかく、準備はできたから、剥製第一号を造りはじめましょう!
54 50 TEXT_CLSTAN630_02610_ATELLOUNE_000_001 最初に造ってほしいのは、「ダルメル」ちゃんの剥製。 あのながぁい首には、誰もが注目せざるを得ないはずよ。 この事業を広く知ってもらうには、うってつけってわけ!
55 51 TEXT_CLSTAN630_02610_ATELLOUNE_100_001 それも、そこらにいるダルメルを剥製にするわけじゃないわ。 絶滅が危惧されている「ヘネガダルメル」の剥製を造りたいの!
56 52 TEXT_CLSTAN630_02610_ATELLOUNE_101_001 「ヘネガダルメル」は、一見、普通のダルメルと同じ外見だけど、 ダルメルには無い腹の下の逆毛を持ち、生活圏も異なる……。 つまり、独自のコミュニティをもっているのよ。
57 53 TEXT_CLSTAN630_02610_ATELLOUNE_102_001 希少種なだけに、見つけるのは大変だと思うけど…… 剥製にできるような「ヘネガダルメル」の死骸がほしいわ。
58 54 TEXT_CLSTAN630_02610_ATELLOUNE_000_002 あ、もちろん、自然に死んだものよ。 倒して捕獲なんて、事業の意図から外れる愚行だから絶対ダメ。 ……というわけで、ダルメルちゃんに詳しい雲海の住人を知らない?
59 55 TEXT_CLSTAN630_02610_Q1_000_000 ダルメルに詳しい雲海の住人といえば?
60 56 TEXT_CLSTAN630_02610_A1_000_001 バヌバヌ族が……
61 57 TEXT_CLSTAN630_02610_A1_000_002 おデブな鳥が……
62 58 TEXT_CLSTAN630_02610_ATELLOUNE_000_003 なるほど……。 噂に聞く、太っちょな鳥みたいな獣人種族ね。
63 59 TEXT_CLSTAN630_02610_ATELLOUNE_100_003 アバラシア雲海には行ったことなかったけど、 キミが、彼らと面識があるなら好都合だわ! 仲介をお願いできるかしら。
64 60 TEXT_CLSTAN630_02610_ATELLOUNE_000_004 それじゃ、手がかりも掴めたことだし、オク・ズンドに出発よ! エニオンを連れて、先に行っているわね。
65 61 TEXT_CLSTAN630_02610_ENION_000_000 アテルーネさん、なかなか展示場所が見つからなくて、 困ってるみたいです。 ……多分、頼み方が悪いんだと思います。
66 62 TEXT_CLSTAN630_02610_ATELLOUNE_000_010 待ってたわよ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 さ、さ、早く私たちのことをバヌバヌ族に紹介してちょうだい。
67 63 TEXT_CLSTAN630_02610_ATELLOUNE_000_011 話を聞くなら、そうね…… この集落の「長老」なんかが、いいんじゃないかしら。 親玉と話したほうが、手っ取り早いもの。
68 64 TEXT_CLSTAN630_02610_ENION_000_015 アテルーネさん、ずんずん進んでいくから、 追いつくのに必死でした……。
69 65 TEXT_CLSTAN630_02610_SONUVANU_000_020 ……なるほど、なるほど。 「ヘネガダルメル」の死骸がほしいと。
70 66 TEXT_CLSTAN630_02610_SONUVANU_100_020 聞けば、姿を消しつつある生き物を後世に残す、 とっても、とっても、偉大な事業のために必要だとか……。 それに、恩あるヒトの勇者には協力せねばなりませぬな。
71 67 TEXT_CLSTAN630_02610_ATELLOUNE_000_021 それは助かるわ。 ……それにしても、この集落を見てて思ったんだけど、 建材に、丈夫なダルメルの骨を使っているようね。
72 68 TEXT_CLSTAN630_02610_SONUVANU_000_022 我々も、「ヘネガダルメル」を捕ることはないが、 ただのダルメルとなれば、それは、それは、生活の必需品。
73 69 TEXT_CLSTAN630_02610_SONUVANU_100_022 伝統の罠を使って生け捕り、肉は食料に、革は衣服に、 骨はそうして、建物に使うのが習わし。
74 70 TEXT_CLSTAN630_02610_ATELLOUNE_200_021 なるほど、捕らえた命は無駄にせず使い切るのね……。 バヌバヌ族も、なかなかやるじゃないの。
75 71 TEXT_CLSTAN630_02610_SONUVANU_200_022 すべては、我らの都合で奪った命であるからな……。 さて、さて、「ヘネガダルメル」ならば、 その名のとおり、昔はヘネガの坩堝に多く棲んでいたはず。
76 72 TEXT_CLSTAN630_02610_SONUVANU_201_022 死骸ならば、彼の地にあるかもしれん。 ズンドで一番の狩人に、探りに行かせてみるとしよう……。 サヌバヌよ、手配を頼む。
77 73 TEXT_CLSTAN630_02610_ATELLOUNE_300_021 ありがとう、助かるわ。 それじゃ、私たちはここで待たせてもらおうかしら。
78 74 TEXT_CLSTAN630_02610_ENION_000_023 あのぅ……探してきてもらうのは、ありがたいんですけど、 それだと、「ヘネガダルメル」の元気な姿が見れないです! 僕もここへ来るのは初めてで、実際の姿を見たことがなくて……。
79 75 TEXT_CLSTAN630_02610_ATELLOUNE_000_024 ……あら、それは問題ね。 ありのままの姿を剥製にするのに、観察は必須……。
80 76 TEXT_CLSTAN630_02610_SONUVANU_300_022 「ヘネガダルメル」は、ほとんど目にせぬ珍しき存在だが、 外見や行動、食す物などは、ほかのダルメルとそう変わらぬ。 この辺りにいるダルメルを観察すれば、事足りよう。
81 77 TEXT_CLSTAN630_02610_ATELLOUNE_100_024 それを聞いて安心したわ。 それなら、今やるべきことはダルメルの観察ね!
82 78 TEXT_CLSTAN630_02610_ATELLOUNE_000_025 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、エニオンを連れて、 そこらにいる「ダルメル」ちゃんを、しっかり観察してきて。 上から下まで、「全身」をばっちり見てくるのよ!
83 79 TEXT_CLSTAN630_02610_SONUVANU_000_026 ダルメルが棲息するは、オク・ズンドの南東…… 綿毛のように迷わぬよう、気をつけるといい。
84 80 TEXT_CLSTAN630_02610_ATELLOUNE_000_035 交渉するなら、バヌバヌ族の「長老」がいいわ。 将を射んと欲すれば、真正面から将を射るべきよ。
85 81 TEXT_CLSTAN630_02610_ENION_100_039 ダルメルは、この辺りにいそうですね。 けれど、少し遠いので、「大きなダルメル」に的を絞って、 全身を入念に「観察」しましょう!
86 82 TEXT_CLSTAN630_02610_SYSTEM_100_040 ダルメルの観察を開始します。 「大きなダルメル」を発見したら、ズームをしてから、 <If(Equal(PlayerParameter(80),0))><UIForeground>F20222</UIForeground>左クリック<UIForeground>01</UIForeground><Else/><CommandIcon(15)/>ボタン/<CommandIcon(8)/>ボタン</If>で観察しましょう!
87 83 TEXT_CLSTAN630_02610_ENION_000_040 (★未使用/削除予定★)
88 84 TEXT_CLSTAN630_02610_ENION_000_041 うわぁ……絵では見たことがあったけど、 実際のダルメルは、もっと迫力がありますね! あの長い首、剥製にしたとき支えられるかなぁ……。
89 85 TEXT_CLSTAN630_02610_ENION_000_042 よしっ、ダルメルの姿を、ばっちりこの目に焼きつけました! あの首の処理が、剥製造りのカギになりそうですね。 それじゃ、「アテルーネ」さんのところに戻りましょう!
90 86 TEXT_CLSTAN630_02610_ATELLOUNE_000_045 ほら、早く「ダルメル」ちゃんの「全身」を観てらっしゃい。 大丈夫よ、もし途中で行き倒れでもしていたら、 私が責任を持って、家の建材にしてもらうように頼むから。
91 87 TEXT_CLSTAN630_02610_SONUVANU_000_046 どうした、どうした、ヒトの勇者よ。 ダルメルならば、このオク・ズンドの南東に棲息しているぞ。
92 88 TEXT_CLSTAN630_02610_SANUVANU_000_047 なんだ、なんだ、ヒトの勇者よ。 ダルメルの捕獲は我らに任せ、貴方は観察に行くといいのだよ。
93 89 TEXT_CLSTAN630_02610_ENION_000_048 ダルメルは、この辺りにいそうですね。 少し遠いので、一番「大きなダルメル」の、 「全身」を観察したほうがよさそうです!
94 90 TEXT_CLSTAN630_02610_ATELLOUNE_000_050 おかえり、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 ダルメルちゃんをしっかりと観察できたようね。 こちらも、バヌバヌ族の狩人が死骸を持ってきてくれたわ。
95 91 TEXT_CLSTAN630_02610_ATELLOUNE_100_050 見た目は、一見ダルメルと違いないけど、 この腹の下の逆毛と爪の割れ方……。 間違いなく、「ヘネガダルメル」ね。
96 92 TEXT_CLSTAN630_02610_ATELLOUNE_101_050 死後、さほど経過していないみたい。 かわいそうだけど、損傷も少なくて剥製にするにはいい個体だわ。
97 93 TEXT_CLSTAN630_02610_ATELLOUNE_000_051 それにしても、バヌバヌ族が、タダでここまでしてくれるなんて、 キミはいったい、彼らにどんな恩を売っていたのやら……。 その人望と同じくらい、腕も確かだと期待させてもらうわよ?
98 94 TEXT_CLSTAN630_02610_ATELLOUNE_000_052 さて、飛空艇を呼んでおいたから、 「ヘネガダルメル」は、私たちでグリダニアに運んでおくわ。
99 95 TEXT_CLSTAN630_02610_ATELLOUNE_100_052 キミも乗せるとなると、重量オーバーだから…… エーテライトも使えるのだし、自力で戻ってもらえる? お代は……この事業に関われるという充足感で十分よね。
100 96 TEXT_CLSTAN630_02610_ATELLOUNE_000_053 それじゃ、展示場所である、 グリダニアの革細工師ギルドの空き地で落ち合いましょう。
101 97 TEXT_CLSTAN630_02610_ENION_000_055 ダルメル、倒れてるとこんな感じなんですね……。 さっき、イキイキした姿を見たばかりだから、 この姿が、さらに身にしみます。
102 98 TEXT_CLSTAN630_02610_SONUVANU_000_056 来たか、来たか、ヒトの勇者よ。 日差しを受けた夏草のように、長い首のダルメルであろう?
103 99 TEXT_CLSTAN630_02610_SANUVANU_000_057 そうだ、そうだ、ダルメルの狩人が、 ヒトの勇者に協力できたことを、 島へそそぐ陽光のように喜んでいただよ!
104 100 TEXT_CLSTAN630_02610_HANTERVANUVANU02610_000_058 なんだ、なんだ、ヒトの勇者よ! お礼なんて気にするな、ヒトの勇者には借りがあるからな!
105 101 TEXT_CLSTAN630_02610_ATELLOUNE_000_060 来たわね、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 アバラシア雲海から運んだ「ヘネガダルメル」の死骸は、 痛まないうちに、エニオンに解体してもらったわ。
106 102 TEXT_CLSTAN630_02610_ATELLOUNE_000_061 はい、これが「ヘネガダルメル」から取れた、 「<Sheet(Item,17909,0)/>」よ。
107 103 TEXT_CLSTAN630_02610_ATELLOUNE_000_062 さて、ここからがキミの仕事。 これを丁寧に処理して、保ちのいい、 「<Sheet(ItemHQ,17910,0)/>」にしてほしいの。
108 104 TEXT_CLSTAN630_02610_ATELLOUNE_000_063 完成したら「エニオン」に渡してちょうだい。 そこからは、彼の仕事ね。
109 105 TEXT_CLSTAN630_02610_ATELLOUNE_100_063 いい「<Sheet(ItemHQ,17910,0)/>」を用意できれば、 きっと、この子が完璧な剥製を造ってくれるはずだわ!
110 106 TEXT_CLSTAN630_02610_SYSTEM_100_063 クラフターの「クラスクエスト」では、 クエスト中に入手した材料を使い、製作を行います。
111 107 TEXT_CLSTAN630_02610_SYSTEM_100_064 製作に失敗した場合は、 NPCに話しかけることで、再度、材料を入手できます。
112 108 TEXT_CLSTAN630_02610_SYSTEM_100_065 それでは、実際に製作をしてみましょう! 製作手帳「スペシャルレシピ」の「クラスクエスト関連」以下、 「クラスクエスト」の項目を選択することで製作できます。
113 109 TEXT_CLSTAN630_02610_ATELLOUNE_000_065 ダルメルちゃんのことは、こちらに任せて。 グリダニアの革細工師ギルド下にある空き地で、 待ち合わせしましょう。
114 110 TEXT_CLSTAN630_02610_ENION_000_066 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>さん、 いただいたダルメルのためにも、いい剥製を造りましょうね!
115 111 TEXT_CLSTAN630_02610_ENION_000_070 こちらの準備は、間もなく終わります。 「<Sheet(ItemHQ,17910,0)/>」の用意ができ次第、 僕も作成に取り掛かりますので、よろしくお願いしますね!
116 112 TEXT_CLSTAN630_02610_ENION_000_071 わぁ……! すっ、すごいですね、なんて見事な毛皮なんだろう! 腹の下の逆毛を損なうことなく、見事に処理されてます!
117 113 TEXT_CLSTAN630_02610_ENION_100_071 ダルメル種の特徴であるゴワゴワした毛を残したまま、 毛皮にするには、とても高度な技術が必要だとか……! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>さんの技術、感動しました!
118 114 TEXT_CLSTAN630_02610_ATELLOUNE_000_072 さて、ここからはエニオンの仕事ね……。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の作った毛皮を、 無駄にしないよう、しっかり働くこと!
119 115 TEXT_CLSTAN630_02610_ATELLOUNE_000_073 キミも、ここでエニオンの仕事を見ていきなさいな。 手伝えることもあるでしょうし、剥製造りの過程を見れるのは、 革細工師としても良い機会なんじゃない?
120 116 TEXT_CLSTAN630_02610_ENION_000_074 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>さんに見られながらの作業……。 緊張するけど、僕もがんばりますっ!
121 117 TEXT_CLSTAN630_02610_ENION_000_075 じゃーん! できました! 「ヘネガダルメル」の剥製の完成です!
122 118 TEXT_CLSTAN630_02610_ENION_000_076 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>さんに、 毛皮の貼り付けを手伝ってもらったこともあって、 今にも、動き出しそうな完成度になりました!
123 119 TEXT_CLSTAN630_02610_ATELLOUNE_000_077 ……なるほど、重量がかかる首の部分に補強として、 ダルメルの大腿骨を用いたのね。
124 120 TEXT_CLSTAN630_02610_ENION_100_077 はい、バヌバヌ族の建築方法を参考にしました! アバラシア雲海へ行ってよかったです。 多くのことを学べましたから!
125 121 TEXT_CLSTAN630_02610_ATELLOUNE_101_077 素晴らしい出来よ、ふたりとも。 私たちの事業を、皆に知ってもらうに相応しい1体となったわ。
126 122 TEXT_CLSTAN630_02610_ATELLOUNE_000_078 イシュガルドの開国以来、皮革材としての「ダルメルレザー」は、 ここ、グリダニアでもよく見かけるようになってきたわ。 この剥製を飾れば、元の姿も広く知れ渡ることでしょう。
127 123 TEXT_CLSTAN630_02610_ATELLOUNE_000_079 さぁ、とはいえ、これはほんの手始め! 私の研究の偉大さをさらに広めるため、次の剥製を選定しなきゃ。 選定が終わったら、また働いてもらうからね。
128 124 TEXT_CLSTAN630_02610_ATELLOUNE_000_085 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、 「<Sheet(ItemHQ,17910,0)/>」はできたのかしら? もう完成しているのなら、「エニオン」に渡してあげて。
129 125 TEXT_CLSTAN630_02610_ATELLOUNE_000_086 「<Sheet(Item,17909,0)/>」が追加で必要なの? ……ハァ。 万一に備えて、予備を用意しておいた私を褒め称えなさい。
130 126 TEXT_CLSTAN630_02610_ATELLOUNE_000_087 貴重な素材なんだから、 次は無駄にしないように気をつけなさいよ。
131 127 TEXT_CLSTAN630_02610_SYSTEM_000_500 革細工師として、命の見識を深め、 「品質精査」を修得しました!