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2026-03-02 23:57:13 -06:00
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key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_CLSTAN650_02611_SEQ_00","革細工師ギルド付近のアテルーネは、新しい剥製を造ろうとしているようだ。"
1,"TEXT_CLSTAN650_02611_SEQ_01","アテルーネと話した。次に造るものは、「ベロジナグリズリー」の剥製らしい。情報収集のため、ギラバニア辺境地帯のカストルム・オリエンスで「エニオン」と話そう。"
2,"TEXT_CLSTAN650_02611_SEQ_02","エニオンと話した。手分けして「ベロジナグリズリー」の情報を集めることになった。カストルム・オリエンスで「双蛇党の哨兵」に尋ねてみよう。"
3,"TEXT_CLSTAN650_02611_SEQ_03","「ベロジナグリズリー」は、ビターミル周辺に棲んでいたらしい。カストルム・オリエンスの「エニオン」と合流しよう。"
4,"TEXT_CLSTAN650_02611_SEQ_04","エニオンは「ベロジナグリズリー」を探しに走っていった。ギラバニア辺境地帯のビターミルへ向かった「エニオン」を追いかけよう。"
5,"TEXT_CLSTAN650_02611_SEQ_05","エニオンは、落ちた果実を食べているグリズリーを見かけたらしい。ビターミルで、再度「エニオン」と話そう。"
6,"TEXT_CLSTAN650_02611_SEQ_06","「ベロジナグリズリー」の死骸を発見した。エニオンが、なんとか死骸から<Sheet(EventItem,2002185,0)/>を取ったが、剥製造りに用いるのは難しそうだ。グリダニアの革細工師ギルド付近の「アテルーネ」に「<Sheet(EventItem,2002185,0)/>」を渡そう。"
7,"TEXT_CLSTAN650_02611_SEQ_07","<Sheet(Item,17911,0)/>から、エニオンのグローブを製作することになった。「<Sheet(Item,17911,0)/>」をもとに「<Sheet(ItemHQ,17912,0)/>」を製作し、革細工師ギルド付近のエニオンへ納品しよう。
※「<Sheet(Item,17911,0)/>」を失った場合は、アテルーネに話しかけましょう。材料を入手し、再挑戦が可能になります。"
8,"TEXT_CLSTAN650_02611_SEQ_08","エニオンに<Sheet(ItemHQ,17912,0)/>を納品した。今後は、冒険者が製作した<Sheet(ItemHQ,17912,0)/>を身につけるそうだ。次の仕事のため革細工の腕を磨いておこう。
※革細工師のレベルが68以上になると、革細工師ギルド付近のアテルーネから次の革細工師クエストを受注することができます。"
9,"TEXT_CLSTAN650_02611_SEQ_09",""
10,"TEXT_CLSTAN650_02611_SEQ_10",""
11,"TEXT_CLSTAN650_02611_SEQ_11",""
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23,"TEXT_CLSTAN650_02611_SEQ_23",""
24,"TEXT_CLSTAN650_02611_TODO_00","カストルム・オリエンスのエニオンと話す"
25,"TEXT_CLSTAN650_02611_TODO_01","双蛇党の哨兵と話す"
26,"TEXT_CLSTAN650_02611_TODO_02","エニオンと合流"
27,"TEXT_CLSTAN650_02611_TODO_03","エニオンと話す"
28,"TEXT_CLSTAN650_02611_TODO_04","エニオンと再度話す"
29,"TEXT_CLSTAN650_02611_TODO_05","アテルーネに<Sheet(EventItem,2002185,0)/>を渡す"
30,"TEXT_CLSTAN650_02611_TODO_06","<If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 クラスクエスト:<Sheet(ItemHQ,17912,0)/>を製作<Else/><Sheet(ItemHQ,17912,0)/>をエニオンに納品</If>"
31,"TEXT_CLSTAN650_02611_TODO_07",""
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47,"TEXT_CLSTAN650_02611_TODO_23",""
48,"TEXT_CLSTAN650_02611_ATELLOUNE_000_000","来たわね、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>!
この間造った「ヘネガダルメル」の剥製は注目を集めているわ。"
49,"TEXT_CLSTAN650_02611_ATELLOUNE_000_001","この剥製を見た人から、
私の研究に融資をしてくれるという提案もあったの!
これも、キミとエニオンのおかげよ。"
50,"TEXT_CLSTAN650_02611_ATELLOUNE_000_002","でも、より注目を集めるため、新たな題材がほしくてね。
ここは、私が研究する博物学の大きなテーマのひとつである、
自然界の生態系について、知らしめるのがいいと思ってるの。"
51,"TEXT_CLSTAN650_02611_ATELLOUNE_100_002","そんなことを考えつつ、過去の研究成果を編纂していたら……
ちょうど、次の剥製にもってこいの題材があったのよ!"
52,"TEXT_CLSTAN650_02611_ATELLOUNE_000_003","その名も、「ベロジナグリズリー」!
ギラバニア辺境地帯に棲まう、屈強な百獣綱の動物で、
ある種の果実を好んで食しているらしいわ。"
53,"TEXT_CLSTAN650_02611_ATELLOUNE_101_003","でも、第七霊災による環境変化で、
その果実がなる植物自体が少なくなってしまったの。
結果、「ベロジナグリズリー」も数を減らしているわ……。"
54,"TEXT_CLSTAN650_02611_ATELLOUNE_102_003","そういったことも含めて、
生態系を語るのに、これ以上の題材はないでしょう?
さっそく現地に飛んで、情報を集めてちょうだい。"
55,"TEXT_CLSTAN650_02611_ATELLOUNE_000_004","それと、今回私は、このダルメルちゃんの見張りと、
見に来てくれた人への解説で忙しいから同行できないわ。
エニオンとふたりで、がんばってきなさいね。"
56,"TEXT_CLSTAN650_02611_ATELLOUNE_000_005","(★未使用/削除予定★)"
57,"TEXT_CLSTAN650_02611_ENION_000_006","それじゃ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>さん!
「ベロジナグリズリー」を探しに、
ギラバニア辺境地帯へ向かいましょうか!"
58,"TEXT_CLSTAN650_02611_ENION_101_006","まずは、「カストルム・オリエンス」で落ち合いましょう。
「ベロジナグリズリー」の詳しい生息域を、
エオルゼア同盟軍の兵士さんに尋ねてみようと思うんです。"
59,"TEXT_CLSTAN650_02611_ENION_000_000","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>さんのおかげで、
僕ひとりのときよりも、いい剥製が造れました!
これからも、よろしくお願いしますね!"
60,"TEXT_CLSTAN650_02611_ENION_000_010","この周辺に、かつて、
「ベロジナグリズリー」が棲んでいたんですね。
では、兵士さんたちに話を聞きに行きましょう。"
61,"TEXT_CLSTAN650_02611_ENION_100_010","僕は、拠点の南側を中心にあたってみますので、
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>さんは、北側をお願いします!
後ほど、合流しましょう!"
62,"TEXT_CLSTAN650_02611_ATELLOUNE_000_015","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、まだ向かっていなかったの?
早く「カストルム・オリエンス」まで行って、
エニオンとふたりで、がんばってきなさい。"
63,"TEXT_CLSTAN650_02611_ORIENSSOLDIER02611_000_020","ほう、「ベロジナグリズリー」の棲家を探しているのですか?"
64,"TEXT_CLSTAN650_02611_ORIENSSOLDIER02611_000_021","昔は、ここから南に向かった、
「ビターミル」の辺りにいたようですがね……。
最近は、とんと見なくなりましたよ。"
65,"TEXT_CLSTAN650_02611_SYSTEM_000_022","(★未使用/削除予定★)"
66,"TEXT_CLSTAN650_02611_ATELLOUNE_000_025","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、何をしているの?
エニオンとふたりで、がんばってきなさい。"
67,"TEXT_CLSTAN650_02611_ENION_000_026","こっち側の情報収集は、僕がしておきます!
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>さんは、北側をお願いしますね!"
68,"TEXT_CLSTAN650_02611_ENION_100_030","……なるほど!
南に向かった「ビターミル」辺りにいたんですね。"
69,"TEXT_CLSTAN650_02611_ENION_100_031","「ベロジナグリズリー」が食していたという果実が、
その辺りに生息していたのかもしれませんね……。
さっそく、行ってみましょう!"
70,"TEXT_CLSTAN650_02611_ORIENSSOLDIER02611_000_035","「ベロジナグリズリー」なら、ここから南に向かった、
「ビターミル」の辺りにいたようですがね……。
最近は、とんと見なくなりましたよ。"
71,"TEXT_CLSTAN650_02611_ENION_100_040","ああ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>さん。
道中、魔物には襲われませんでしたか?
僕はもう、逃げるだけでいっぱいいっぱいでしたよ……。"
72,"TEXT_CLSTAN650_02611_ENION_100_041","でも、逃げ回っている途中で、
地面に落ちた果実を食べているグリズリーを見かけたんです!
きっと、あれが「ベロジナグリズリー」に違いありません!"
73,"TEXT_CLSTAN650_02611_ENION_100_042","この辺りには、やはり、
「ベロジナグリズリー」の好物となる果実がなるんですよ。
さあ、この辺りを調べてみましょう!"
74,"TEXT_CLSTAN650_02611_ENION_100_050","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>さん、これをみてください……。
「ベロジナグリズリー」の死骸みたいです。"
75,"TEXT_CLSTAN650_02611_ENION_100_051","でも、死後しばらく経っているようで、かなり傷んでいますね。
この状態では、流石に剥製にする品質の毛皮は取れないかも……。"
76,"TEXT_CLSTAN650_02611_ENION_100_052","……とりあえず、手を付けてみましょう。
解体を手伝ってもらえますか?"
77,"TEXT_CLSTAN650_02611_SYSTEM_100_053","ベロジナグリズリーの死骸から、
「<Sheet(EventItem,2002185,0)/>」を手に入れた。
ずいぶん傷んでいるようだ……。"
78,"TEXT_CLSTAN650_02611_ENION_100_054","ふう、なんとか粗皮を取れましたね。
ですが、やはりこれでは剥製を造るのは無理そうです……。
ひとまず、グリダニアに帰りましょう。"
79,"TEXT_CLSTAN650_02611_ATELLOUNE_100_060","おかえり、ふたりとも。
「ベロジナグリズリー」の皮は手に入ったのかしら?"
80,"TEXT_CLSTAN650_02611_ATELLOUNE_100_061","この粗皮、傷だらけじゃない……!
こんな状態の皮から、剥製はできるの?"
81,"TEXT_CLSTAN650_02611_ENION_100_062","実は、運良く「ベロジナグリズリー」の死骸を、
見つけることはできたのですが……。
死後しばらく経っていて、そもそもの状態が悪かったんです。"
82,"TEXT_CLSTAN650_02611_ENION_100_063","それでも、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>さんの協力で、
可能なかぎり、良い状態で持ち帰れました……。
ですが、おっしゃるとおり、その状態では剥製は造れません。"
83,"TEXT_CLSTAN650_02611_ATELLOUNE_100_063","……そう、でも、困ったわね。
取ってきてもらったこの粗皮が剥製には使えないとすると……。"
84,"TEXT_CLSTAN650_02611_Q1_000_000","アテルーネに何と言う?"
85,"TEXT_CLSTAN650_02611_A1_000_001","この命を無駄にしたくない"
86,"TEXT_CLSTAN650_02611_A1_000_002","剥製以外には使えないだろうか"
87,"TEXT_CLSTAN650_02611_ATELLOUNE_100_070","……そうね、確かに、このまま皮を捨てるのは忍びないわ。
剥製ができないのは残念だけど、
命を無駄にしないためにも、なにか考えてみましょう。"
88,"TEXT_CLSTAN650_02611_ENION_100_071","……アテルーネさん、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>さん!
だったら、その粗皮で、僕の装備品を作ってくれませんか?"
89,"TEXT_CLSTAN650_02611_ENION_100_072","この先、剥製造りに身をおくものとして、
その命の大切さを背負っていきたいんです!"
90,"TEXT_CLSTAN650_02611_ATELLOUNE_100_073","……そうね、エニオン。
いい心がけだわ。"
91,"TEXT_CLSTAN650_02611_ATELLOUNE_100_074","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、「<Sheet(Item,17911,0)/>」から、
「<Sheet(ItemHQ,17912,0)/>」を作ってもらえるかしら。
できたら、エニオンに渡してちょうだい。"
92,"TEXT_CLSTAN650_02611_ENION_000_080","アテルーネさんに、
「<Sheet(EventItem,2002185,0)/>」を渡して、
どうすればいいか、相談しましょう。"
93,"TEXT_CLSTAN650_02611_ENION_100_090","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>さん、製作作業の方はいかがですか?"
94,"TEXT_CLSTAN650_02611_ENION_100_091","わぁ……ありがとうございます!!
あの状態の粗皮を、ここまで素晴らしいものにするなんて!"
95,"TEXT_CLSTAN650_02611_ENION_100_092","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>さんが作ってくれた大事なグローブ、
さっそく、着けさせてもらいます!"
96,"TEXT_CLSTAN650_02611_ATELLOUNE_100_093","防寒性に優れ、強靭なベアーの皮は、
古くから、山岳部や森の住人達に愛されてきたわ。
グローブにするには、かなり難しい素材だけれど……。"
97,"TEXT_CLSTAN650_02611_ATELLOUNE_100_094","……うん、さすが、素晴らしい出来じゃない。
あの傷だらけの粗皮を、よく処理して仕立ててあるわ。
一見しただけでは、わからないくらいにね。"
98,"TEXT_CLSTAN650_02611_ENION_100_095","はい、指先で触ると、よくわかります。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>さんの職人技が。
そして、「ベロジナグリズリー」の命の重みが。"
99,"TEXT_CLSTAN650_02611_ENION_100_096","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>さん……
本当に、ありがとうございます!"
100,"TEXT_CLSTAN650_02611_ATELLOUNE_100_098","第七霊災は、動物への直接的な被害だけではない。
環境が変わったことによってエサが少なくなったことで、
間接的に、絶滅にひんしている動物もいる……。"
101,"TEXT_CLSTAN650_02611_ATELLOUNE_100_099","剥製は用意できなかったけど、このグローブを通して、
その事実を、広く伝えることができるはずよ。"
102,"TEXT_CLSTAN650_02611_ATELLOUNE_100_100","そして、それを知らしめた、
私という博物学者の偉大さも、世界に広まっていくのよ!
オーッホッホ!"
103,"TEXT_CLSTAN650_02611_ATELLOUNE_100_101","さ、そうした動物たちのことを知ってもらうためにも、
まだまだ、この事業を終えることはできないわ。
引き続きよろしくね。"
104,"TEXT_CLSTAN650_02611_ATELLOUNE_100_110","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、「<Sheet(Item,17911,0)/>」から、
「<Sheet(ItemHQ,17912,0)/>」を作ってもらえるかしら。
できたら、エニオンに渡してちょうだい。"
105,"TEXT_CLSTAN650_02611_ATELLOUNE_000_120","「<Sheet(Item,17911,0)/>」が追加で必要なの?
……ハァ。
万一に備えて、予備を用意しておいた私を褒め称えなさい。"
106,"TEXT_CLSTAN650_02611_ATELLOUNE_000_121","貴重な素材なんだから、
次は無駄にしないように気をつけなさいよ。"
107,"TEXT_CLSTAN650_02611_SYSTEM_000_500","革細工師として、命の見識を深め、
「マニピュレーション」を修得しました!"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_CLSTAN650_02611_SEQ_00 革細工師ギルド付近のアテルーネは、新しい剥製を造ろうとしているようだ。
5 1 TEXT_CLSTAN650_02611_SEQ_01 アテルーネと話した。次に造るものは、「ベロジナグリズリー」の剥製らしい。情報収集のため、ギラバニア辺境地帯のカストルム・オリエンスで「エニオン」と話そう。
6 2 TEXT_CLSTAN650_02611_SEQ_02 エニオンと話した。手分けして「ベロジナグリズリー」の情報を集めることになった。カストルム・オリエンスで「双蛇党の哨兵」に尋ねてみよう。
7 3 TEXT_CLSTAN650_02611_SEQ_03 「ベロジナグリズリー」は、ビターミル周辺に棲んでいたらしい。カストルム・オリエンスの「エニオン」と合流しよう。
8 4 TEXT_CLSTAN650_02611_SEQ_04 エニオンは「ベロジナグリズリー」を探しに走っていった。ギラバニア辺境地帯のビターミルへ向かった「エニオン」を追いかけよう。
9 5 TEXT_CLSTAN650_02611_SEQ_05 エニオンは、落ちた果実を食べているグリズリーを見かけたらしい。ビターミルで、再度「エニオン」と話そう。
10 6 TEXT_CLSTAN650_02611_SEQ_06 「ベロジナグリズリー」の死骸を発見した。エニオンが、なんとか死骸から<Sheet(EventItem,2002185,0)/>を取ったが、剥製造りに用いるのは難しそうだ。グリダニアの革細工師ギルド付近の「アテルーネ」に「<Sheet(EventItem,2002185,0)/>」を渡そう。
11 7 TEXT_CLSTAN650_02611_SEQ_07 <Sheet(Item,17911,0)/>から、エニオンのグローブを製作することになった。「<Sheet(Item,17911,0)/>」をもとに「<Sheet(ItemHQ,17912,0)/>」を製作し、革細工師ギルド付近のエニオンへ納品しよう。 ※「<Sheet(Item,17911,0)/>」を失った場合は、アテルーネに話しかけましょう。材料を入手し、再挑戦が可能になります。
12 8 TEXT_CLSTAN650_02611_SEQ_08 エニオンに<Sheet(ItemHQ,17912,0)/>を納品した。今後は、冒険者が製作した<Sheet(ItemHQ,17912,0)/>を身につけるそうだ。次の仕事のため革細工の腕を磨いておこう。 ※革細工師のレベルが68以上になると、革細工師ギルド付近のアテルーネから次の革細工師クエストを受注することができます。
13 9 TEXT_CLSTAN650_02611_SEQ_09
14 10 TEXT_CLSTAN650_02611_SEQ_10
15 11 TEXT_CLSTAN650_02611_SEQ_11
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17 13 TEXT_CLSTAN650_02611_SEQ_13
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24 20 TEXT_CLSTAN650_02611_SEQ_20
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26 22 TEXT_CLSTAN650_02611_SEQ_22
27 23 TEXT_CLSTAN650_02611_SEQ_23
28 24 TEXT_CLSTAN650_02611_TODO_00 カストルム・オリエンスのエニオンと話す
29 25 TEXT_CLSTAN650_02611_TODO_01 双蛇党の哨兵と話す
30 26 TEXT_CLSTAN650_02611_TODO_02 エニオンと合流
31 27 TEXT_CLSTAN650_02611_TODO_03 エニオンと話す
32 28 TEXT_CLSTAN650_02611_TODO_04 エニオンと再度話す
33 29 TEXT_CLSTAN650_02611_TODO_05 アテルーネに<Sheet(EventItem,2002185,0)/>を渡す
34 30 TEXT_CLSTAN650_02611_TODO_06 <If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 クラスクエスト:<Sheet(ItemHQ,17912,0)/>を製作<Else/><Sheet(ItemHQ,17912,0)/>をエニオンに納品</If>
35 31 TEXT_CLSTAN650_02611_TODO_07
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51 47 TEXT_CLSTAN650_02611_TODO_23
52 48 TEXT_CLSTAN650_02611_ATELLOUNE_000_000 来たわね、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>! この間造った「ヘネガダルメル」の剥製は注目を集めているわ。
53 49 TEXT_CLSTAN650_02611_ATELLOUNE_000_001 この剥製を見た人から、 私の研究に融資をしてくれるという提案もあったの! これも、キミとエニオンのおかげよ。
54 50 TEXT_CLSTAN650_02611_ATELLOUNE_000_002 でも、より注目を集めるため、新たな題材がほしくてね。 ここは、私が研究する博物学の大きなテーマのひとつである、 自然界の生態系について、知らしめるのがいいと思ってるの。
55 51 TEXT_CLSTAN650_02611_ATELLOUNE_100_002 そんなことを考えつつ、過去の研究成果を編纂していたら…… ちょうど、次の剥製にもってこいの題材があったのよ!
56 52 TEXT_CLSTAN650_02611_ATELLOUNE_000_003 その名も、「ベロジナグリズリー」! ギラバニア辺境地帯に棲まう、屈強な百獣綱の動物で、 ある種の果実を好んで食しているらしいわ。
57 53 TEXT_CLSTAN650_02611_ATELLOUNE_101_003 でも、第七霊災による環境変化で、 その果実がなる植物自体が少なくなってしまったの。 結果、「ベロジナグリズリー」も数を減らしているわ……。
58 54 TEXT_CLSTAN650_02611_ATELLOUNE_102_003 そういったことも含めて、 生態系を語るのに、これ以上の題材はないでしょう? さっそく現地に飛んで、情報を集めてちょうだい。
59 55 TEXT_CLSTAN650_02611_ATELLOUNE_000_004 それと、今回私は、このダルメルちゃんの見張りと、 見に来てくれた人への解説で忙しいから同行できないわ。 エニオンとふたりで、がんばってきなさいね。
60 56 TEXT_CLSTAN650_02611_ATELLOUNE_000_005 (★未使用/削除予定★)
61 57 TEXT_CLSTAN650_02611_ENION_000_006 それじゃ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>さん! 「ベロジナグリズリー」を探しに、 ギラバニア辺境地帯へ向かいましょうか!
62 58 TEXT_CLSTAN650_02611_ENION_101_006 まずは、「カストルム・オリエンス」で落ち合いましょう。 「ベロジナグリズリー」の詳しい生息域を、 エオルゼア同盟軍の兵士さんに尋ねてみようと思うんです。
63 59 TEXT_CLSTAN650_02611_ENION_000_000 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>さんのおかげで、 僕ひとりのときよりも、いい剥製が造れました! これからも、よろしくお願いしますね!
64 60 TEXT_CLSTAN650_02611_ENION_000_010 この周辺に、かつて、 「ベロジナグリズリー」が棲んでいたんですね。 では、兵士さんたちに話を聞きに行きましょう。
65 61 TEXT_CLSTAN650_02611_ENION_100_010 僕は、拠点の南側を中心にあたってみますので、 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>さんは、北側をお願いします! 後ほど、合流しましょう!
66 62 TEXT_CLSTAN650_02611_ATELLOUNE_000_015 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、まだ向かっていなかったの? 早く「カストルム・オリエンス」まで行って、 エニオンとふたりで、がんばってきなさい。
67 63 TEXT_CLSTAN650_02611_ORIENSSOLDIER02611_000_020 ほう、「ベロジナグリズリー」の棲家を探しているのですか?
68 64 TEXT_CLSTAN650_02611_ORIENSSOLDIER02611_000_021 昔は、ここから南に向かった、 「ビターミル」の辺りにいたようですがね……。 最近は、とんと見なくなりましたよ。
69 65 TEXT_CLSTAN650_02611_SYSTEM_000_022 (★未使用/削除予定★)
70 66 TEXT_CLSTAN650_02611_ATELLOUNE_000_025 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、何をしているの? エニオンとふたりで、がんばってきなさい。
71 67 TEXT_CLSTAN650_02611_ENION_000_026 こっち側の情報収集は、僕がしておきます! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>さんは、北側をお願いしますね!
72 68 TEXT_CLSTAN650_02611_ENION_100_030 ……なるほど! 南に向かった「ビターミル」辺りにいたんですね。
73 69 TEXT_CLSTAN650_02611_ENION_100_031 「ベロジナグリズリー」が食していたという果実が、 その辺りに生息していたのかもしれませんね……。 さっそく、行ってみましょう!
74 70 TEXT_CLSTAN650_02611_ORIENSSOLDIER02611_000_035 「ベロジナグリズリー」なら、ここから南に向かった、 「ビターミル」の辺りにいたようですがね……。 最近は、とんと見なくなりましたよ。
75 71 TEXT_CLSTAN650_02611_ENION_100_040 ああ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>さん。 道中、魔物には襲われませんでしたか? 僕はもう、逃げるだけでいっぱいいっぱいでしたよ……。
76 72 TEXT_CLSTAN650_02611_ENION_100_041 でも、逃げ回っている途中で、 地面に落ちた果実を食べているグリズリーを見かけたんです! きっと、あれが「ベロジナグリズリー」に違いありません!
77 73 TEXT_CLSTAN650_02611_ENION_100_042 この辺りには、やはり、 「ベロジナグリズリー」の好物となる果実がなるんですよ。 さあ、この辺りを調べてみましょう!
78 74 TEXT_CLSTAN650_02611_ENION_100_050 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>さん、これをみてください……。 「ベロジナグリズリー」の死骸みたいです。
79 75 TEXT_CLSTAN650_02611_ENION_100_051 でも、死後しばらく経っているようで、かなり傷んでいますね。 この状態では、流石に剥製にする品質の毛皮は取れないかも……。
80 76 TEXT_CLSTAN650_02611_ENION_100_052 ……とりあえず、手を付けてみましょう。 解体を手伝ってもらえますか?
81 77 TEXT_CLSTAN650_02611_SYSTEM_100_053 ベロジナグリズリーの死骸から、 「<Sheet(EventItem,2002185,0)/>」を手に入れた。 ずいぶん傷んでいるようだ……。
82 78 TEXT_CLSTAN650_02611_ENION_100_054 ふう、なんとか粗皮を取れましたね。 ですが、やはりこれでは剥製を造るのは無理そうです……。 ひとまず、グリダニアに帰りましょう。
83 79 TEXT_CLSTAN650_02611_ATELLOUNE_100_060 おかえり、ふたりとも。 「ベロジナグリズリー」の皮は手に入ったのかしら?
84 80 TEXT_CLSTAN650_02611_ATELLOUNE_100_061 この粗皮、傷だらけじゃない……! こんな状態の皮から、剥製はできるの?
85 81 TEXT_CLSTAN650_02611_ENION_100_062 実は、運良く「ベロジナグリズリー」の死骸を、 見つけることはできたのですが……。 死後しばらく経っていて、そもそもの状態が悪かったんです。
86 82 TEXT_CLSTAN650_02611_ENION_100_063 それでも、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>さんの協力で、 可能なかぎり、良い状態で持ち帰れました……。 ですが、おっしゃるとおり、その状態では剥製は造れません。
87 83 TEXT_CLSTAN650_02611_ATELLOUNE_100_063 ……そう、でも、困ったわね。 取ってきてもらったこの粗皮が剥製には使えないとすると……。
88 84 TEXT_CLSTAN650_02611_Q1_000_000 アテルーネに何と言う?
89 85 TEXT_CLSTAN650_02611_A1_000_001 この命を無駄にしたくない
90 86 TEXT_CLSTAN650_02611_A1_000_002 剥製以外には使えないだろうか
91 87 TEXT_CLSTAN650_02611_ATELLOUNE_100_070 ……そうね、確かに、このまま皮を捨てるのは忍びないわ。 剥製ができないのは残念だけど、 命を無駄にしないためにも、なにか考えてみましょう。
92 88 TEXT_CLSTAN650_02611_ENION_100_071 ……アテルーネさん、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>さん! だったら、その粗皮で、僕の装備品を作ってくれませんか?
93 89 TEXT_CLSTAN650_02611_ENION_100_072 この先、剥製造りに身をおくものとして、 その命の大切さを背負っていきたいんです!
94 90 TEXT_CLSTAN650_02611_ATELLOUNE_100_073 ……そうね、エニオン。 いい心がけだわ。
95 91 TEXT_CLSTAN650_02611_ATELLOUNE_100_074 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、「<Sheet(Item,17911,0)/>」から、 「<Sheet(ItemHQ,17912,0)/>」を作ってもらえるかしら。 できたら、エニオンに渡してちょうだい。
96 92 TEXT_CLSTAN650_02611_ENION_000_080 アテルーネさんに、 「<Sheet(EventItem,2002185,0)/>」を渡して、 どうすればいいか、相談しましょう。
97 93 TEXT_CLSTAN650_02611_ENION_100_090 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>さん、製作作業の方はいかがですか?
98 94 TEXT_CLSTAN650_02611_ENION_100_091 わぁ……ありがとうございます!! あの状態の粗皮を、ここまで素晴らしいものにするなんて!
99 95 TEXT_CLSTAN650_02611_ENION_100_092 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>さんが作ってくれた大事なグローブ、 さっそく、着けさせてもらいます!
100 96 TEXT_CLSTAN650_02611_ATELLOUNE_100_093 防寒性に優れ、強靭なベアーの皮は、 古くから、山岳部や森の住人達に愛されてきたわ。 グローブにするには、かなり難しい素材だけれど……。
101 97 TEXT_CLSTAN650_02611_ATELLOUNE_100_094 ……うん、さすが、素晴らしい出来じゃない。 あの傷だらけの粗皮を、よく処理して仕立ててあるわ。 一見しただけでは、わからないくらいにね。
102 98 TEXT_CLSTAN650_02611_ENION_100_095 はい、指先で触ると、よくわかります。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>さんの職人技が。 そして、「ベロジナグリズリー」の命の重みが。
103 99 TEXT_CLSTAN650_02611_ENION_100_096 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>さん…… 本当に、ありがとうございます!
104 100 TEXT_CLSTAN650_02611_ATELLOUNE_100_098 第七霊災は、動物への直接的な被害だけではない。 環境が変わったことによってエサが少なくなったことで、 間接的に、絶滅にひんしている動物もいる……。
105 101 TEXT_CLSTAN650_02611_ATELLOUNE_100_099 剥製は用意できなかったけど、このグローブを通して、 その事実を、広く伝えることができるはずよ。
106 102 TEXT_CLSTAN650_02611_ATELLOUNE_100_100 そして、それを知らしめた、 私という博物学者の偉大さも、世界に広まっていくのよ! オーッホッホ!
107 103 TEXT_CLSTAN650_02611_ATELLOUNE_100_101 さ、そうした動物たちのことを知ってもらうためにも、 まだまだ、この事業を終えることはできないわ。 引き続きよろしくね。
108 104 TEXT_CLSTAN650_02611_ATELLOUNE_100_110 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、「<Sheet(Item,17911,0)/>」から、 「<Sheet(ItemHQ,17912,0)/>」を作ってもらえるかしら。 できたら、エニオンに渡してちょうだい。
109 105 TEXT_CLSTAN650_02611_ATELLOUNE_000_120 「<Sheet(Item,17911,0)/>」が追加で必要なの? ……ハァ。 万一に備えて、予備を用意しておいた私を褒め称えなさい。
110 106 TEXT_CLSTAN650_02611_ATELLOUNE_000_121 貴重な素材なんだから、 次は無駄にしないように気をつけなさいよ。
111 107 TEXT_CLSTAN650_02611_SYSTEM_000_500 革細工師として、命の見識を深め、 「マニピュレーション」を修得しました!