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#,,
int32,str,str
0,"TEXT_JOBSMN601_02625_SEQ_00","アプカル滝のヤ・ミトラのもとに、とある報せが届けられたようだ。"
1,"TEXT_JOBSMN601_02625_SEQ_01","前回までの冒険録:
聖コイナク財団のヤ・ミトラとともに、古代アラグの召喚魔法を現代に甦らせた冒険者。冒険者は黒い召喚士トリスタンを倒すが、今度はその兄が現れ、蛮神召喚を試みようとする。ヤ・ミトラと冒険者は、兄弟の戦友であったダンシング・ウルフ大闘士とともに彼を追い、背後で暗躍する四助祭のアシエンの存在をつきとめた。そして黒幕であるアシエンと対決し、これを葬り去ったのだった。
            * * *
古代アラグの遺跡から、召喚魔法の書物が出土したという。モードゥナの聖コイナク財団の調査地にいる「ラムブルース」と話そう。"
2,"TEXT_JOBSMN601_02625_SEQ_02","ラムブルースと話した。レヴナンツトールのヤ・ミトラに「<Sheet(EventItem,2002272,0)/>」を渡そう。"
3,"TEXT_JOBSMN601_02625_SEQ_03","突然、アラグの書物が口を開き、「プリンキピア」と名乗った。プリンキピアは3つの試練を越えた者に、召喚魔法の秘法を授けるという。第一の試練は「力」の試練。戦いの準備を整えて、モードゥナの銀泪湖北岸にいる「プリンキピア」と話し、現れた敵を討伐しよう。"
4,"TEXT_JOBSMN601_02625_SEQ_04","第一の試練を乗り越えた。銀泪湖北岸の「ヤ・ミトラ」と話そう。"
5,"TEXT_JOBSMN601_02625_SEQ_05","ヤ・ミトラと話した。グリダニアへ戻り、アプカル滝の「ヤ・ミトラ」と話そう。"
6,"TEXT_JOBSMN601_02625_SEQ_06","ヤ・ミトラと話した。プリンキピアから次の試練を受けるため、さらに召喚士としての力量を高めていこう。
※召喚士のレベルが63以上になると、アプカル滝のヤ・ミトラから次の召喚士クエストを受注することができます。"
7,"TEXT_JOBSMN601_02625_SEQ_07",""
8,"TEXT_JOBSMN601_02625_SEQ_08",""
9,"TEXT_JOBSMN601_02625_SEQ_09",""
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23,"TEXT_JOBSMN601_02625_SEQ_23",""
24,"TEXT_JOBSMN601_02625_TODO_00","聖コイナク財団の調査地のラムブルースと話す"
25,"TEXT_JOBSMN601_02625_TODO_01","レヴナンツトールのヤ・ミトラと話す"
26,"TEXT_JOBSMN601_02625_TODO_02","銀泪湖北岸のプリンキピアと話し、敵を討伐"
27,"TEXT_JOBSMN601_02625_TODO_03","銀泪湖北岸のヤ・ミトラと話す"
28,"TEXT_JOBSMN601_02625_TODO_04","グリダニアのヤ・ミトラと話す"
29,"TEXT_JOBSMN601_02625_TODO_05",""
30,"TEXT_JOBSMN601_02625_TODO_06",""
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48,"TEXT_JOBSMN601_02625_YMHITRA_000_030","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、興味深い報せが入ったわ。
古代アラグ帝国の遺跡から、
召喚魔法について記された書物が見つかったらしいの!"
49,"TEXT_JOBSMN601_02625_YMHITRA_000_031","書物は、モードゥナの聖コイナク財団の調査地で、
「ラムブルース」が預かってるそうよ。
私もすぐに行くから、先に向かっていてもらえるかしら?"
50,"TEXT_JOBSMN601_02625_YMHITRA_000_040","書物は、モードゥナの聖コイナク財団の調査地で、
「ラムブルース」が預かってるそうよ。
私もすぐに行くから、先に向かっていてもらえるかしら?"
51,"TEXT_JOBSMN601_02625_RAMMBROES_000_060","やあ、待っていたよ。
見つかった「<Sheet(EventItem,2002272,0)/>」を、まずは渡しておこう。"
52,"TEXT_JOBSMN601_02625_RAMMBROES_000_061","以前、召喚士の装束が出土した場所の近くで発見された。
召喚魔法の教本とみているが、封印が施されていてね。
こうした物品の解読は、ヤ・ミトラの専門だ。"
53,"TEXT_JOBSMN601_02625_RAMMBROES_000_062","……その彼女だが、野暮用で足止めを喰っていると連絡があった。
レヴナンツトールにいる「ヤ・ミトラ」に、その本を渡してほしい。"
54,"TEXT_JOBSMN601_02625_RAMMBROES_000_070","レヴナンツトールにいる「ヤ・ミトラ」に、
「<Sheet(EventItem,2002272,0)/>」を渡してほしい。
召喚魔法の教本とみているが、解読は彼女の専門だ。"
55,"TEXT_JOBSMN601_02625_YMHITRA_000_080","あら……?
レヴナンツトールで落ちあう約束だと思ったけれど、
ラムブルースから、伝わってなかったのかしら?"
56,"TEXT_JOBSMN601_02625_YMHITRA_000_120","調査地までいっしょに行けなくて、ごめんなさい!
ラムブルースから預かった「<Sheet(EventItem,2002272,0)/>」を、
見せてもらえるかしら……?"
57,"TEXT_JOBSMN601_02625_YMHITRA_000_130","この本が、そうなのね……!
アラグの書物としては、ずいぶんみすぼらしいけど……
大切なのは中身よね。"
58,"TEXT_JOBSMN601_02625_PRINCIPIA_000_131","(-????-)そのとおりでございます!"
59,"TEXT_JOBSMN601_02625_PRINCIPIA_000_132","私めは「プリンキピア」。
召喚魔法の教典にして、使い魔でございます。"
60,"TEXT_JOBSMN601_02625_YMHITRA_000_133","どこかの図書館から逃げだした<Sheet(BNpcName,3913,0)/>かしら?
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……挟み撃ちにするわよ!"
61,"TEXT_JOBSMN601_02625_PRINCIPIA_000_134","耳を貸すつもりが、まったくありませんね……!?
どうか冷静に……私めは、戦闘機能をそなえておりません。
召喚魔法を後世に伝えるために記された、教本でございますので!"
62,"TEXT_JOBSMN601_02625_YMHITRA_000_135","ん、教本…………教科書ってこと?"
63,"TEXT_JOBSMN601_02625_PRINCIPIA_000_136","はい、私めの使命は、召喚士の存在を感知したときに目を覚まし、
召喚魔法の秘法を授けること。
そちらの<If(PlayerParameter(4))>お嬢様<Else/>お方</If>は、活性化したソウルクリスタルをお持ちですね?"
64,"TEXT_JOBSMN601_02625_YMHITRA_000_137","ソウルクリスタルに反応したというの?"
65,"TEXT_JOBSMN601_02625_PRINCIPIA_000_138","はい、召喚士となることができるのは、
ソウルクリスタルを所持し、かつ闘神のエーテルに触れた者だけ。
条件に合う方を感知したため、話をする機を窺っておりました。"
66,"TEXT_JOBSMN601_02625_YMHITRA_000_139","闘神……アラグにおける蛮神のことね。
つまり召喚士を見つけて、秘法を教えるための本ということ?
いったい何のために……?"
67,"TEXT_JOBSMN601_02625_PRINCIPIA_000_140","召喚魔法は、闘神……いえ、蛮神討滅のために生まれた体系。
しかし蛮神がすべて消え去れば、召喚獣の調伏もできなくなります。
やがて召喚士は絶え、究めた技術も失われる……。"
68,"TEXT_JOBSMN601_02625_PRINCIPIA_000_141","とある大召喚士が、その未来を見越し、私めを創造したのです。
世界の危機に目を覚まし、大いなる秘法を伝授するために。"
69,"TEXT_JOBSMN601_02625_YMHITRA_000_142","驚いたわね……これは召喚魔法の本質にかかわる話よ。
蛮神を滅ぼすために、その力を利用するのが召喚魔法。
召喚士は、蛮神が<RubyCharaters>FF07E8B78BE68988FF0AE381B0E381A3E38193</RubyCharaters>する時代にしか誕生しない。"
70,"TEXT_JOBSMN601_02625_YMHITRA_000_143","だから召喚魔法は、先人から「継承」することが困難なのよ!
……プリンキピア、あなたは失われたアラグの秘法を、
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>に教えてくれるというの?"
71,"TEXT_JOBSMN601_02625_PRINCIPIA_000_144","はい、ただしそのためには、
私めの課す「3つの試練」を越える必要がございますが……。"
72,"TEXT_JOBSMN601_02625_YMHITRA_000_145","蛮神を「闘神」と呼んだことといい、
この子がアラグの書物という話は、どうも本当みたいね。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、試練を受けてみない?"
73,"TEXT_JOBSMN601_02625_PRINCIPIA_000_146","第一の試練は「力」の試練。
すべての基本となる、魔法の潜在力を見るものです。
私めが魔法で創りだした怪物と、戦っていただきます。"
74,"TEXT_JOBSMN601_02625_YMHITRA_000_147","……街なかでは、迷惑になるわね。
「銀泪湖北岸」へ移動しましょう。"
75,"TEXT_JOBSMN601_02625_YMHITRA_000_160","第一の試練……力の試練とやらを始めるわ。
戦う準備ができたら、プリンキピアに声をかけて。"
76,"TEXT_JOBSMN601_02625_YMHITRA_000_170","第一の試練は、モードゥナの「銀泪湖北岸」よ?
人目がある場所は、避けたいの。"
77,"TEXT_JOBSMN601_02625_PRINCIPIA_000_210","それでは第一の試練こと「力」の試練を始めましょうか、<If(PlayerParameter(4))>お嬢様<Else/>ご主人様</If>。"
78,"TEXT_JOBSMN601_02625_YMHITRA_000_211","……<If(PlayerParameter(4))>お嬢様<Else/>ご主人様</If>
ずいぶん丁寧な呼び方をするのね、プリンキピア。"
79,"TEXT_JOBSMN601_02625_PRINCIPIA_000_212","そのような魔紋を施されておりますので……。
それから私めの呼び名でございますが、もしも呼びにくければ、
「プリンク」でかまいません。"
80,"TEXT_JOBSMN601_02625_YMHITRA_000_213","そうさせてもらうわ、プリンク。
それじゃ、試練を始めて!"
81,"TEXT_JOBSMN601_02625_PRINCIPIA_000_220","みごとでございます、<If(PlayerParameter(4))>お嬢様<Else/>ご主人様</If>。
アラグの高位の召喚士にも劣らぬ、大いなる魔力でした……!"
82,"TEXT_JOBSMN601_02625_YMHITRA_000_270","貫禄勝ちね、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……!
現代の召喚士の力を、見せつけてやれたんじゃないかしら?"
83,"TEXT_JOBSMN601_02625_PRINCIPIA_000_280","第一の試練は合格です、<If(PlayerParameter(4))>お嬢様<Else/>ご主人様</If>。
長いアラグの歴史においても、これほどの「力」を持った召喚士は、
幾人とおりません……!"
84,"TEXT_JOBSMN601_02625_PRINCIPIA_000_281","しかも、これらの魔法を、
古の知識を紐解くことで身につけたとは、驚嘆に値します。
さらに技術を洗練すれば、その資質はもっと磨かれるでしょう。"
85,"TEXT_JOBSMN601_02625_YMHITRA_000_282","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の技術は、
充分洗練されてると思うけど、まだ伸びしろがあるってこと?
アラグの時代には常識だった作法を、私たちは知らないものね。"
86,"TEXT_JOBSMN601_02625_PRINCIPIA_000_283","左様にございます。
よろしければ折をみて、召喚魔法の歴史なども、
講釈させていただきましょう。"
87,"TEXT_JOBSMN601_02625_YMHITRA_000_284","だったら、プリンクにいま聞きたいことがあるのだけど……
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、いいかしら?"
88,"TEXT_JOBSMN601_02625_YMHITRA_100_284","プリンク、あなたが産み出されたのは、いつごろの時代?
あなたには、アラグ文明後期の特徴である、
「魔科学」が使われた形跡が見られないけれど……。"
89,"TEXT_JOBSMN601_02625_PRINCIPIA_000_285","ヤ・ミトラ様、非常によい着眼点です。
私めを著した偉大な召喚士の名は「サリ」様。
アラグ帝国時代の、おそらくは最後の大召喚士でした。"
90,"TEXT_JOBSMN601_02625_PRINCIPIA_000_286","あなた方から伺った歴史にあてはめると、私めが創造されたのは、
アラグ帝国の崩壊寸前……すなわち魔科学の最盛期にあたります。"
91,"TEXT_JOBSMN601_02625_PRINCIPIA_100_286","にもかかわらず、私めに魔科学……
特に「科学」の産物が使用されていない理由ですが……"
92,"TEXT_JOBSMN601_02625_PRINCIPIA_000_287","もともとアラグは、「魔法」を究めることで繁栄した文明でした。
そのころ召喚魔法の使い手は、革と紙とインクでできた、
素朴な魔道書を使用していたと聞きます。"
93,"TEXT_JOBSMN601_02625_PRINCIPIA_000_288","ところが、ある時を境に、急速に科学技術が発達。
魔法と科学を融合した「魔科学」が隆盛を迎えたのです。"
94,"TEXT_JOBSMN601_02625_PRINCIPIA_000_289","雷子を利用した新たな記録媒体が生まれ、
さらには複雑な魔紋を、一瞬で構築する技術が発展し、
魔道書も、武器として洗練されていきました。"
95,"TEXT_JOBSMN601_02625_PRINCIPIA_000_290","ただ、こうした便利な道具は、術者の育成には不向きです。
また新たな記憶媒体は、特別な機械なしには読み取れず、
製造も容易ではありません。"
96,"TEXT_JOBSMN601_02625_YMHITRA_000_291","それでわかったわ……プリンクに命をあたえた人は、
アラガントームストーンのような記録媒体は、
後世に召喚魔法を遺すには向かない、と考えたのね。"
97,"TEXT_JOBSMN601_02625_PRINCIPIA_000_292","はい、そのとおりです。
ですから私めを、原始的な本のかたちで著し、
機械に頼らずとも発動できる、強力な秘法を記したのです。"
98,"TEXT_JOBSMN601_02625_YMHITRA_000_293","ありがとう、学術的な興味から質問したのだけれど、
なかなか面白い話が聞けたわ。
……あなたは本当に、アラグの時代を生きた本なのね。"
99,"TEXT_JOBSMN601_02625_YMHITRA_000_294","つきあってくれてありがとう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
それじゃ、グリダニアへ戻るわよ!"
100,"TEXT_JOBSMN601_02625_PRINCIPIA_000_330","おかえりなさいませ、<If(PlayerParameter(4))>お嬢様<Else/>ご主人様</If>。
こちらが<If(PlayerParameter(4))>お嬢様<Else/>ご主人様</If>とヤ・ミトラ様の、
共同研究の拠点と伺っております。"
101,"TEXT_JOBSMN601_02625_DANCINGWOLF_000_340","元気にやってたか?
いまちょっと、ヤ・ミトラの嬢ちゃんを口説いてるとこなんだ。
いやいや、変な意味じゃなくて、仕事の話だぞ?"
102,"TEXT_JOBSMN601_02625_DANCINGWOLF_000_341","それはさておき……そこの、ヤバそうな本は何だ!?
使い魔だって聞いたが、ほんとに噛みついたりしないんだろうな?"
103,"TEXT_JOBSMN601_02625_YMHITRA_000_360","第一の試練、おつかれさま!
3つの試練に打ち勝って、アラグの秘法をものにしましょう!"
104,"TEXT_JOBSMN601_02625_YMHITRA_000_361","機が熟したら、プリンクが次の試練を課すそうよ。
それまでの間、より強く、より正確に術を繰りだせるよう、
腕前を磨いておくのがいいと思うわ。"
105,"TEXT_JOBSMN601_02625_YMHITRA_000_362","……プリンクは、私がここで預かっておこうと思うの。
この姿であちこち連れまわすのは、ちょっと問題ありそうだしね。"
106,"TEXT_JOBSMN601_02625_YMHITRA_000_363","あ、隣のダンシング・ウルフ大闘士のことは気にしないで。
頼みがあるらしいんだけど、こっちはそれどころじゃないんだから!"
107,"TEXT_JOBSMN601_02625_SYSTEM_000_900","「召喚士」の新たなジョブクエストが開始されました。
次のクエストは「レベル63」以上で、
アプカル滝のヤ・ミトラから受注可能です。"
108,"TEXT_JOBSMN601_02625_SYSTEM_000_901","今後の「召喚士」のジョブクエスト受注条件は、
コンプリート後のジャーナルで確認できます。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_JOBSMN601_02625_SEQ_00 アプカル滝のヤ・ミトラのもとに、とある報せが届けられたようだ。
5 1 TEXT_JOBSMN601_02625_SEQ_01 前回までの冒険録: 聖コイナク財団のヤ・ミトラとともに、古代アラグの召喚魔法を現代に甦らせた冒険者。冒険者は黒い召喚士トリスタンを倒すが、今度はその兄が現れ、蛮神召喚を試みようとする。ヤ・ミトラと冒険者は、兄弟の戦友であったダンシング・ウルフ大闘士とともに彼を追い、背後で暗躍する四助祭のアシエンの存在をつきとめた。そして黒幕であるアシエンと対決し、これを葬り去ったのだった。             * * * 古代アラグの遺跡から、召喚魔法の書物が出土したという。モードゥナの聖コイナク財団の調査地にいる「ラムブルース」と話そう。
6 2 TEXT_JOBSMN601_02625_SEQ_02 ラムブルースと話した。レヴナンツトールのヤ・ミトラに「<Sheet(EventItem,2002272,0)/>」を渡そう。
7 3 TEXT_JOBSMN601_02625_SEQ_03 突然、アラグの書物が口を開き、「プリンキピア」と名乗った。プリンキピアは3つの試練を越えた者に、召喚魔法の秘法を授けるという。第一の試練は「力」の試練。戦いの準備を整えて、モードゥナの銀泪湖北岸にいる「プリンキピア」と話し、現れた敵を討伐しよう。
8 4 TEXT_JOBSMN601_02625_SEQ_04 第一の試練を乗り越えた。銀泪湖北岸の「ヤ・ミトラ」と話そう。
9 5 TEXT_JOBSMN601_02625_SEQ_05 ヤ・ミトラと話した。グリダニアへ戻り、アプカル滝の「ヤ・ミトラ」と話そう。
10 6 TEXT_JOBSMN601_02625_SEQ_06 ヤ・ミトラと話した。プリンキピアから次の試練を受けるため、さらに召喚士としての力量を高めていこう。 ※召喚士のレベルが63以上になると、アプカル滝のヤ・ミトラから次の召喚士クエストを受注することができます。
11 7 TEXT_JOBSMN601_02625_SEQ_07
12 8 TEXT_JOBSMN601_02625_SEQ_08
13 9 TEXT_JOBSMN601_02625_SEQ_09
14 10 TEXT_JOBSMN601_02625_SEQ_10
15 11 TEXT_JOBSMN601_02625_SEQ_11
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21 17 TEXT_JOBSMN601_02625_SEQ_17
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24 20 TEXT_JOBSMN601_02625_SEQ_20
25 21 TEXT_JOBSMN601_02625_SEQ_21
26 22 TEXT_JOBSMN601_02625_SEQ_22
27 23 TEXT_JOBSMN601_02625_SEQ_23
28 24 TEXT_JOBSMN601_02625_TODO_00 聖コイナク財団の調査地のラムブルースと話す
29 25 TEXT_JOBSMN601_02625_TODO_01 レヴナンツトールのヤ・ミトラと話す
30 26 TEXT_JOBSMN601_02625_TODO_02 銀泪湖北岸のプリンキピアと話し、敵を討伐
31 27 TEXT_JOBSMN601_02625_TODO_03 銀泪湖北岸のヤ・ミトラと話す
32 28 TEXT_JOBSMN601_02625_TODO_04 グリダニアのヤ・ミトラと話す
33 29 TEXT_JOBSMN601_02625_TODO_05
34 30 TEXT_JOBSMN601_02625_TODO_06
35 31 TEXT_JOBSMN601_02625_TODO_07
36 32 TEXT_JOBSMN601_02625_TODO_08
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40 36 TEXT_JOBSMN601_02625_TODO_12
41 37 TEXT_JOBSMN601_02625_TODO_13
42 38 TEXT_JOBSMN601_02625_TODO_14
43 39 TEXT_JOBSMN601_02625_TODO_15
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46 42 TEXT_JOBSMN601_02625_TODO_18
47 43 TEXT_JOBSMN601_02625_TODO_19
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51 47 TEXT_JOBSMN601_02625_TODO_23
52 48 TEXT_JOBSMN601_02625_YMHITRA_000_030 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、興味深い報せが入ったわ。 古代アラグ帝国の遺跡から、 召喚魔法について記された書物が見つかったらしいの!
53 49 TEXT_JOBSMN601_02625_YMHITRA_000_031 書物は、モードゥナの聖コイナク財団の調査地で、 「ラムブルース」が預かってるそうよ。 私もすぐに行くから、先に向かっていてもらえるかしら?
54 50 TEXT_JOBSMN601_02625_YMHITRA_000_040 書物は、モードゥナの聖コイナク財団の調査地で、 「ラムブルース」が預かってるそうよ。 私もすぐに行くから、先に向かっていてもらえるかしら?
55 51 TEXT_JOBSMN601_02625_RAMMBROES_000_060 やあ、待っていたよ。 見つかった「<Sheet(EventItem,2002272,0)/>」を、まずは渡しておこう。
56 52 TEXT_JOBSMN601_02625_RAMMBROES_000_061 以前、召喚士の装束が出土した場所の近くで発見された。 召喚魔法の教本とみているが、封印が施されていてね。 こうした物品の解読は、ヤ・ミトラの専門だ。
57 53 TEXT_JOBSMN601_02625_RAMMBROES_000_062 ……その彼女だが、野暮用で足止めを喰っていると連絡があった。 レヴナンツトールにいる「ヤ・ミトラ」に、その本を渡してほしい。
58 54 TEXT_JOBSMN601_02625_RAMMBROES_000_070 レヴナンツトールにいる「ヤ・ミトラ」に、 「<Sheet(EventItem,2002272,0)/>」を渡してほしい。 召喚魔法の教本とみているが、解読は彼女の専門だ。
59 55 TEXT_JOBSMN601_02625_YMHITRA_000_080 あら……? レヴナンツトールで落ちあう約束だと思ったけれど、 ラムブルースから、伝わってなかったのかしら?
60 56 TEXT_JOBSMN601_02625_YMHITRA_000_120 調査地までいっしょに行けなくて、ごめんなさい! ラムブルースから預かった「<Sheet(EventItem,2002272,0)/>」を、 見せてもらえるかしら……?
61 57 TEXT_JOBSMN601_02625_YMHITRA_000_130 この本が、そうなのね……! アラグの書物としては、ずいぶんみすぼらしいけど…… 大切なのは中身よね。
62 58 TEXT_JOBSMN601_02625_PRINCIPIA_000_131 (-????-)そのとおりでございます!
63 59 TEXT_JOBSMN601_02625_PRINCIPIA_000_132 私めは「プリンキピア」。 召喚魔法の教典にして、使い魔でございます。
64 60 TEXT_JOBSMN601_02625_YMHITRA_000_133 どこかの図書館から逃げだした<Sheet(BNpcName,3913,0)/>かしら? <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……挟み撃ちにするわよ!
65 61 TEXT_JOBSMN601_02625_PRINCIPIA_000_134 耳を貸すつもりが、まったくありませんね……!? どうか冷静に……私めは、戦闘機能をそなえておりません。 召喚魔法を後世に伝えるために記された、教本でございますので!
66 62 TEXT_JOBSMN601_02625_YMHITRA_000_135 ん、教本…………教科書ってこと?
67 63 TEXT_JOBSMN601_02625_PRINCIPIA_000_136 はい、私めの使命は、召喚士の存在を感知したときに目を覚まし、 召喚魔法の秘法を授けること。 そちらの<If(PlayerParameter(4))>お嬢様<Else/>お方</If>は、活性化したソウルクリスタルをお持ちですね?
68 64 TEXT_JOBSMN601_02625_YMHITRA_000_137 ソウルクリスタルに反応したというの?
69 65 TEXT_JOBSMN601_02625_PRINCIPIA_000_138 はい、召喚士となることができるのは、 ソウルクリスタルを所持し、かつ闘神のエーテルに触れた者だけ。 条件に合う方を感知したため、話をする機を窺っておりました。
70 66 TEXT_JOBSMN601_02625_YMHITRA_000_139 闘神……アラグにおける蛮神のことね。 つまり召喚士を見つけて、秘法を教えるための本ということ? いったい何のために……?
71 67 TEXT_JOBSMN601_02625_PRINCIPIA_000_140 召喚魔法は、闘神……いえ、蛮神討滅のために生まれた体系。 しかし蛮神がすべて消え去れば、召喚獣の調伏もできなくなります。 やがて召喚士は絶え、究めた技術も失われる……。
72 68 TEXT_JOBSMN601_02625_PRINCIPIA_000_141 とある大召喚士が、その未来を見越し、私めを創造したのです。 世界の危機に目を覚まし、大いなる秘法を伝授するために。
73 69 TEXT_JOBSMN601_02625_YMHITRA_000_142 驚いたわね……これは召喚魔法の本質にかかわる話よ。 蛮神を滅ぼすために、その力を利用するのが召喚魔法。 召喚士は、蛮神が<RubyCharaters>FF07E8B78BE68988FF0AE381B0E381A3E38193</RubyCharaters>する時代にしか誕生しない。
74 70 TEXT_JOBSMN601_02625_YMHITRA_000_143 だから召喚魔法は、先人から「継承」することが困難なのよ! ……プリンキピア、あなたは失われたアラグの秘法を、 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>に教えてくれるというの?
75 71 TEXT_JOBSMN601_02625_PRINCIPIA_000_144 はい、ただしそのためには、 私めの課す「3つの試練」を越える必要がございますが……。
76 72 TEXT_JOBSMN601_02625_YMHITRA_000_145 蛮神を「闘神」と呼んだことといい、 この子がアラグの書物という話は、どうも本当みたいね。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、試練を受けてみない?
77 73 TEXT_JOBSMN601_02625_PRINCIPIA_000_146 第一の試練は「力」の試練。 すべての基本となる、魔法の潜在力を見るものです。 私めが魔法で創りだした怪物と、戦っていただきます。
78 74 TEXT_JOBSMN601_02625_YMHITRA_000_147 ……街なかでは、迷惑になるわね。 「銀泪湖北岸」へ移動しましょう。
79 75 TEXT_JOBSMN601_02625_YMHITRA_000_160 第一の試練……力の試練とやらを始めるわ。 戦う準備ができたら、プリンキピアに声をかけて。
80 76 TEXT_JOBSMN601_02625_YMHITRA_000_170 第一の試練は、モードゥナの「銀泪湖北岸」よ? 人目がある場所は、避けたいの。
81 77 TEXT_JOBSMN601_02625_PRINCIPIA_000_210 それでは第一の試練こと「力」の試練を始めましょうか、<If(PlayerParameter(4))>お嬢様<Else/>ご主人様</If>。
82 78 TEXT_JOBSMN601_02625_YMHITRA_000_211 ……<If(PlayerParameter(4))>お嬢様<Else/>ご主人様</If>? ずいぶん丁寧な呼び方をするのね、プリンキピア。
83 79 TEXT_JOBSMN601_02625_PRINCIPIA_000_212 そのような魔紋を施されておりますので……。 それから私めの呼び名でございますが、もしも呼びにくければ、 「プリンク」でかまいません。
84 80 TEXT_JOBSMN601_02625_YMHITRA_000_213 そうさせてもらうわ、プリンク。 それじゃ、試練を始めて!
85 81 TEXT_JOBSMN601_02625_PRINCIPIA_000_220 みごとでございます、<If(PlayerParameter(4))>お嬢様<Else/>ご主人様</If>。 アラグの高位の召喚士にも劣らぬ、大いなる魔力でした……!
86 82 TEXT_JOBSMN601_02625_YMHITRA_000_270 貫禄勝ちね、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……! 現代の召喚士の力を、見せつけてやれたんじゃないかしら?
87 83 TEXT_JOBSMN601_02625_PRINCIPIA_000_280 第一の試練は合格です、<If(PlayerParameter(4))>お嬢様<Else/>ご主人様</If>。 長いアラグの歴史においても、これほどの「力」を持った召喚士は、 幾人とおりません……!
88 84 TEXT_JOBSMN601_02625_PRINCIPIA_000_281 しかも、これらの魔法を、 古の知識を紐解くことで身につけたとは、驚嘆に値します。 さらに技術を洗練すれば、その資質はもっと磨かれるでしょう。
89 85 TEXT_JOBSMN601_02625_YMHITRA_000_282 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の技術は、 充分洗練されてると思うけど、まだ伸びしろがあるってこと? アラグの時代には常識だった作法を、私たちは知らないものね。
90 86 TEXT_JOBSMN601_02625_PRINCIPIA_000_283 左様にございます。 よろしければ折をみて、召喚魔法の歴史なども、 講釈させていただきましょう。
91 87 TEXT_JOBSMN601_02625_YMHITRA_000_284 だったら、プリンクにいま聞きたいことがあるのだけど…… <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、いいかしら?
92 88 TEXT_JOBSMN601_02625_YMHITRA_100_284 プリンク、あなたが産み出されたのは、いつごろの時代? あなたには、アラグ文明後期の特徴である、 「魔科学」が使われた形跡が見られないけれど……。
93 89 TEXT_JOBSMN601_02625_PRINCIPIA_000_285 ヤ・ミトラ様、非常によい着眼点です。 私めを著した偉大な召喚士の名は「サリ」様。 アラグ帝国時代の、おそらくは最後の大召喚士でした。
94 90 TEXT_JOBSMN601_02625_PRINCIPIA_000_286 あなた方から伺った歴史にあてはめると、私めが創造されたのは、 アラグ帝国の崩壊寸前……すなわち魔科学の最盛期にあたります。
95 91 TEXT_JOBSMN601_02625_PRINCIPIA_100_286 にもかかわらず、私めに魔科学…… 特に「科学」の産物が使用されていない理由ですが……
96 92 TEXT_JOBSMN601_02625_PRINCIPIA_000_287 もともとアラグは、「魔法」を究めることで繁栄した文明でした。 そのころ召喚魔法の使い手は、革と紙とインクでできた、 素朴な魔道書を使用していたと聞きます。
97 93 TEXT_JOBSMN601_02625_PRINCIPIA_000_288 ところが、ある時を境に、急速に科学技術が発達。 魔法と科学を融合した「魔科学」が隆盛を迎えたのです。
98 94 TEXT_JOBSMN601_02625_PRINCIPIA_000_289 雷子を利用した新たな記録媒体が生まれ、 さらには複雑な魔紋を、一瞬で構築する技術が発展し、 魔道書も、武器として洗練されていきました。
99 95 TEXT_JOBSMN601_02625_PRINCIPIA_000_290 ただ、こうした便利な道具は、術者の育成には不向きです。 また新たな記憶媒体は、特別な機械なしには読み取れず、 製造も容易ではありません。
100 96 TEXT_JOBSMN601_02625_YMHITRA_000_291 それでわかったわ……プリンクに命をあたえた人は、 アラガントームストーンのような記録媒体は、 後世に召喚魔法を遺すには向かない、と考えたのね。
101 97 TEXT_JOBSMN601_02625_PRINCIPIA_000_292 はい、そのとおりです。 ですから私めを、原始的な本のかたちで著し、 機械に頼らずとも発動できる、強力な秘法を記したのです。
102 98 TEXT_JOBSMN601_02625_YMHITRA_000_293 ありがとう、学術的な興味から質問したのだけれど、 なかなか面白い話が聞けたわ。 ……あなたは本当に、アラグの時代を生きた本なのね。
103 99 TEXT_JOBSMN601_02625_YMHITRA_000_294 つきあってくれてありがとう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 それじゃ、グリダニアへ戻るわよ!
104 100 TEXT_JOBSMN601_02625_PRINCIPIA_000_330 おかえりなさいませ、<If(PlayerParameter(4))>お嬢様<Else/>ご主人様</If>。 こちらが<If(PlayerParameter(4))>お嬢様<Else/>ご主人様</If>とヤ・ミトラ様の、 共同研究の拠点と伺っております。
105 101 TEXT_JOBSMN601_02625_DANCINGWOLF_000_340 元気にやってたか? いまちょっと、ヤ・ミトラの嬢ちゃんを口説いてるとこなんだ。 いやいや、変な意味じゃなくて、仕事の話だぞ?
106 102 TEXT_JOBSMN601_02625_DANCINGWOLF_000_341 それはさておき……そこの、ヤバそうな本は何だ!? 使い魔だって聞いたが、ほんとに噛みついたりしないんだろうな?
107 103 TEXT_JOBSMN601_02625_YMHITRA_000_360 第一の試練、おつかれさま! 3つの試練に打ち勝って、アラグの秘法をものにしましょう!
108 104 TEXT_JOBSMN601_02625_YMHITRA_000_361 機が熟したら、プリンクが次の試練を課すそうよ。 それまでの間、より強く、より正確に術を繰りだせるよう、 腕前を磨いておくのがいいと思うわ。
109 105 TEXT_JOBSMN601_02625_YMHITRA_000_362 ……プリンクは、私がここで預かっておこうと思うの。 この姿であちこち連れまわすのは、ちょっと問題ありそうだしね。
110 106 TEXT_JOBSMN601_02625_YMHITRA_000_363 あ、隣のダンシング・ウルフ大闘士のことは気にしないで。 頼みがあるらしいんだけど、こっちはそれどころじゃないんだから!
111 107 TEXT_JOBSMN601_02625_SYSTEM_000_900 「召喚士」の新たなジョブクエストが開始されました。 次のクエストは「レベル63」以上で、 アプカル滝のヤ・ミトラから受注可能です。
112 108 TEXT_JOBSMN601_02625_SYSTEM_000_901 今後の「召喚士」のジョブクエスト受注条件は、 コンプリート後のジャーナルで確認できます。