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int32,str,str
0,"TEXT_JOBSMN630_02626_SEQ_00","アプカル滝のヤ・ミトラを通じて、プリンキピアから話があるようだ。"
1,"TEXT_JOBSMN630_02626_SEQ_01","ヤ・ミトラと話し、第二の試練を受けることになった。北ザナラーンのキャンプ・ブルーフォグにいる「ダンシング・ウルフ大闘士」と話そう。"
2,"TEXT_JOBSMN630_02626_SEQ_02","ダンシング・ウルフ大闘士と話した。第二の試練は「技」の試練。戦いの準備を整えて、北ザナラーンのブルーフォグにいる「クリスピン上等闘兵」と話し、現れた敵を討伐しよう。"
3,"TEXT_JOBSMN630_02626_SEQ_03","クリスピンとデニースの召喚獣に勝利した。ブルーフォグの「ジャジャサム少闘士」と話し、現れた敵を討伐しよう。"
4,"TEXT_JOBSMN630_02626_SEQ_04","ジャジャサムの召喚獣に勝利した。ブルーフォグの「ジャジャサム少闘士」と再度話し、現れた敵を討伐しよう。"
5,"TEXT_JOBSMN630_02626_SEQ_05","ジャジャサム少闘士の召喚獣に再度勝利した。ブルーフォグの「ダンシング・ウルフ大闘士」と話そう。"
6,"TEXT_JOBSMN630_02626_SEQ_06","無事に第二の試練を乗り越えたようだ。グリダニアへ戻り、アプカル滝の「ヤ・ミトラ」と話そう。"
7,"TEXT_JOBSMN630_02626_SEQ_07","ヤ・ミトラと話した。プリンキピアから最後の試練を受けるため、さらに召喚士としての技を磨いていこう。
※召喚士のレベルが65以上になると、アプカル滝のヤ・ミトラから次の召喚士クエストを受注することができます。"
8,"TEXT_JOBSMN630_02626_SEQ_08",""
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23,"TEXT_JOBSMN630_02626_SEQ_23",""
24,"TEXT_JOBSMN630_02626_TODO_00","キャンプ・ブルーフォグのダンシング・ウルフ大闘士と話す"
25,"TEXT_JOBSMN630_02626_TODO_01","クリスピン上等闘兵と話し、敵を討伐"
26,"TEXT_JOBSMN630_02626_TODO_02","ジャジャサム少闘士と話し、敵を討伐"
27,"TEXT_JOBSMN630_02626_TODO_03","ジャジャサム少闘士と再度話し、敵を討伐"
28,"TEXT_JOBSMN630_02626_TODO_04","ダンシング・ウルフ大闘士と話す"
29,"TEXT_JOBSMN630_02626_TODO_05","グリダニアのヤ・ミトラと話す"
30,"TEXT_JOBSMN630_02626_TODO_06",""
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48,"TEXT_JOBSMN630_02626_DANCINGWOLF_000_000","元気にやってたか?
いまちょっと、ヤ・ミトラの嬢ちゃんを口説いてるとこなんだ。
いやいや、変な意味じゃなくて、仕事の話だぞ?"
49,"TEXT_JOBSMN630_02626_DANCINGWOLF_000_001","それはさておき……そこの、ヤバそうな本は何だ!?
使い魔だって聞いたが、ほんとに噛みついたりしないんだろうな?"
50,"TEXT_JOBSMN630_02626_PRINCIPIA_000_010","おかえりなさいませ、<If(PlayerParameter(4))>お嬢様<Else/>ご主人様</If>。
こちらが<If(PlayerParameter(4))>お嬢様<Else/>ご主人様</If>とヤ・ミトラ様の、
共同研究の拠点と伺っております。"
51,"TEXT_JOBSMN630_02626_YMHITRA_000_030","いらっしゃい、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
第二の試練についてプリンクから話があるそうよ。"
52,"TEXT_JOBSMN630_02626_PRINCIPIA_000_0040","おめでとうございます、<If(PlayerParameter(4))>お嬢様<Else/>ご主人様</If>は、
第二の試練を受けるのにふさわしい段階に到達しました。"
53,"TEXT_JOBSMN630_02626_YMHITRA_000_041","ふさわしい段階って……何でわかるの?"
54,"TEXT_JOBSMN630_02626_PRINCIPIA_000_0042","エーテル波形を分析することで、
<If(PlayerParameter(4))>お嬢様<Else/>ご主人様</If>が最近、使用した術の威力や精度がわかります。
正確な判定を下すには、試練を受けていただく必要がありますが。"
55,"TEXT_JOBSMN630_02626_PRINCIPIA_000_0043","…………第二の試練は、「技」の試練。
限定された条件での戦いぶりを分析するため、
対戦相手の召喚士を複数名、お借りしたいのですが……。"
56,"TEXT_JOBSMN630_02626_YMHITRA_000_044","複数の召喚士……?
そんなの、簡単に用意できるわけがないでしょう?"
57,"TEXT_JOBSMN630_02626_DANCINGWOLF_000_045","なあ、嬢ちゃん。
ちょうど、俺が乗っかれそうな話になってるじゃないか!"
58,"TEXT_JOBSMN630_02626_DANCINGWOLF_000_046","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、実はな……
蛮神との戦いに、召喚士の力を借りようという動きが出ている。
お前の評判が、不滅隊のお偉いさんに伝わったんだ!"
59,"TEXT_JOBSMN630_02626_DANCINGWOLF_000_047","すでに俺の傘下で、駆けだしの召喚士たちが特訓中だ。
イフリート討滅戦の生還者から、指折りの猛者を選んで、
アシエンから回収したソウルクリスタルを授与してある。"
60,"TEXT_JOBSMN630_02626_YMHITRA_000_048","彼らに本格的な稽古をつけたいから、
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>を借りたいって、
この間から、ダンシング・ウルフ大闘士がうるさくってね……。"
61,"TEXT_JOBSMN630_02626_DANCINGWOLF_000_049","どのみち「試練」とやらに、召喚士が必要なんだろう?
こっちは全面的に協力する。
かわりに、ちょいと俺の部下たちに胸を貸してくれればいいさ!"
62,"TEXT_JOBSMN630_02626_PRINCIPIA_000_0050","……よいお話に思えますね。
新しい召喚士の方々に、私めから基礎を指南することもできますし。"
63,"TEXT_JOBSMN630_02626_YMHITRA_000_051","乗るしかないわね……こちらにも益があるのだし。"
64,"TEXT_JOBSMN630_02626_DANCINGWOLF_000_052","決まりだな!
北ザナラーンの「キャンプ・ブルーフォグ」で待っているぞ。"
65,"TEXT_JOBSMN630_02626_YMHITRA_000_090","そこの3人が、今回の試練に協力してくれる召喚士だそうよ。
おたがい怪我のないように、真剣にいきましょう。"
66,"TEXT_JOBSMN630_02626_PRINCIPIA_000_100","よろしくお願いします、<If(PlayerParameter(4))>お嬢様<Else/>ご主人様</If>。
準備ができしだい、第二の試練を始めさせていただきます。"
67,"TEXT_JOBSMN630_02626_CRISPIN_000_110","今回は、召喚士どうしの実地訓練のような内容と聞いております。
どうぞ、よろしくお願いします。"
68,"TEXT_JOBSMN630_02626_DENISE_000_120","特務隊のデニース闘軍曹だよ。
今回はよろしく!"
69,"TEXT_JOBSMN630_02626_JAJASAMULALASAMU_000_130","ん……オレに用か?
まだ、試練は始まっていないよな?"
70,"TEXT_JOBSMN630_02626_YMHITRA_000_140","プリンクの第二の試練は、
北ザナラーンの「キャンプ・ブルーフォグ」で行われるわ。"
71,"TEXT_JOBSMN630_02626_YMHITRA_000_141","ダンシング・ウルフ大闘士には、
忙しい<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>に、
あなたの部下の訓練まで頼めないわよ、って断っていたのだけどね。"
72,"TEXT_JOBSMN630_02626_PRINCIPIA_000_150","第二の試練は、「技」の試練。
<If(PlayerParameter(4))>お嬢様<Else/>ご主人様</If>の動きが、どれだけ洗練されたものかを、
確かめさせていただきます……!"
73,"TEXT_JOBSMN630_02626_DANCINGWOLF_000_160","さて……全員そろったな!
それでは第二の試練ってヤツの内容を、説明してもらおう。"
74,"TEXT_JOBSMN630_02626_PRINCIPIA_000_161","はい。
先にも申しましたとおり、この試練は「技」の試練。
単純な魔力の強さではなく、技術的成熟度を評価するものです。"
75,"TEXT_JOBSMN630_02626_PRINCIPIA_000_162","3人の召喚士の召喚獣に、私めが特別な補助魔法を付与します。
<If(PlayerParameter(4))>お嬢様<Else/>ご主人様</If>は、彼らの召喚獣と戦ってください。"
76,"TEXT_JOBSMN630_02626_YMHITRA_000_163","補助魔法で、詳細な戦闘記録を保存できるらしいわ。
分析して、あなたの技の洗練度を測るんだって。
何だか魔法大学の実証試験じみてきたけど、がんばってね……!"
77,"TEXT_JOBSMN630_02626_DANCINGWOLF_000_164","それでは、3人から自己紹介してもらおう!
全員、特務隊の俺の部下たちだ。"
78,"TEXT_JOBSMN630_02626_CRISPIN_000_165","クリスピン上等闘兵と申します。
何やら知的興味をそそられる試練ですね。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、どうぞよろしく。"
79,"TEXT_JOBSMN630_02626_DENISE_000_166","デニース闘軍曹だよ。
召喚士としちゃ新米だけど、実戦経験はそれなりのつもりさ!
今回はクリスピンと、二人一組で対戦させてもらうよ。"
80,"TEXT_JOBSMN630_02626_JAJASAMULALASAMU_000_167","ジャジャサム少闘士だ。
あんたが、噂に名高い<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>か……。
お手柔らかに頼むぜ!"
81,"TEXT_JOBSMN630_02626_DANCINGWOLF_000_168","では、それぞれ所定の位置へ!
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、準備ができたら、まずは、
「クリスピン上等闘兵」とデニース闘軍曹の組に声をかけてくれ。"
82,"TEXT_JOBSMN630_02626_DANCINGWOLF_000_169","その次は、「ジャジャサム少闘士」の召喚獣との対戦になる。
連戦だ、締めてかかれよ!"
83,"TEXT_JOBSMN630_02626_DANCINGWOLF_000_190","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、準備ができたら、まずは、
「クリスピン上等闘兵」とデニース闘軍曹の組に声をかけてくれ。"
84,"TEXT_JOBSMN630_02626_DENISE_000_220","まずは、あたしたちの召喚獣が相手だよ!
準備万端整ったら、クリスピンに声をかけて!"
85,"TEXT_JOBSMN630_02626_JAJASAMULALASAMU_000_230","……まずはお手並み拝見だな。
あんたの戦いぶり、じっくり見せてもらうぜ。"
86,"TEXT_JOBSMN630_02626_YMHITRA_000_240","いま、北ザナラーンの「ブルーフォグ」で、
第二の試練をやっているところよ。"
87,"TEXT_JOBSMN630_02626_PRINCIPIA_000_250","<If(PlayerParameter(4))>お嬢様<Else/>ご主人様</If>、第二の試練の舞台は、
北ザナラーンの「ブルーフォグ」でございます。"
88,"TEXT_JOBSMN630_02626_CRISPIN_000_260","それでは、いきますよ?
僕とデニース闘軍曹の召喚する、イフリート・エギが相手です!"
89,"TEXT_JOBSMN630_02626_DENISE_000_270","ハハッ!
2体同時に、相手できるかな!"
90,"TEXT_JOBSMN630_02626_DANCINGWOLF_000_270","さすがだな!
次は「ジャジャサム少闘士」に声をかけて、試練を続けてくれ。"
91,"TEXT_JOBSMN630_02626_YMHITRA_000_280","補助魔法で、少しは強化されていたはずだけど……
さすがに相手にならなかったわね。"
92,"TEXT_JOBSMN630_02626_PRINCIPIA_000_290","<If(PlayerParameter(4))>お嬢様<Else/>ご主人様</If>、おみごとでございます。
それでは、試練を続行いたしましょう。"
93,"TEXT_JOBSMN630_02626_CRISPIN_000_300","完敗でした……。
鮮やかな手並み、思わず見とれてしまいました。"
94,"TEXT_JOBSMN630_02626_DENISE_000_310","……こりゃ、負けても仕方ないね。
悔しくないって言えば、嘘になるけどさ!"
95,"TEXT_JOBSMN630_02626_JAJASAMULALASAMU_000_330","クリスピンとデニースじゃ、話にならなかったか。
悪いがオレの呼びだす召喚獣は、あいつらふたりのを合わせたより、
ずっと強いぜ?"
96,"TEXT_JOBSMN630_02626_JAJASAMULALASAMU_000_331","いくぜ!
こいつがホンモノの……イフリート・エギだ!"
97,"TEXT_JOBSMN630_02626_DANCINGWOLF_000_350","次の相手も「ジャジャサム少闘士」の召喚獣だぞ。
あいつは負けずぎらいで、加減を知らないからな。
油断はするなよ!"
98,"TEXT_JOBSMN630_02626_YMHITRA_000_360","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>が一枚上だったけど、
今度のイフリート・エギは、なかなか強力だったわね。"
99,"TEXT_JOBSMN630_02626_PRINCIPIA_000_370","<If(PlayerParameter(4))>お嬢様<Else/>ご主人様</If>、おつかれではありませんか?
充分に休息を取ってから、対戦に臨んでください。"
100,"TEXT_JOBSMN630_02626_CRISPIN_000_380","ジャジャサム少闘士の召喚獣も、やられましたか……。
もう誰も敵いませんね。"
101,"TEXT_JOBSMN630_02626_DENISE_000_390","まだ終わりじゃないよ。
ジャジャサムは、やる気みたいだ!"
102,"TEXT_JOBSMN630_02626_JAJASAMULALASAMU_000_420","チッ……認めるよ。
オレの召喚獣の負け……それも惨敗だってな!"
103,"TEXT_JOBSMN630_02626_JAJASAMULALASAMU_000_421","だがこの程度じゃ、あんたの「試練」にならないだろ?
さいわいオレは、むかし海雄旅団にいて、
イフリート以外の蛮神とも、戦ったことがあるんだ。"
104,"TEXT_JOBSMN630_02626_JAJASAMULALASAMU_000_422","そう……複数の召喚獣を使役できるのは、あんただけじゃねえのさ!
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、あんたの最後の相手は、
このタイタン・エギだ!"
105,"TEXT_JOBSMN630_02626_YMHITRA_000_440","海雄旅団あがりの隊士がいたなんて、驚きね。
いずれ、いい召喚士になるんじゃないかしら。"
106,"TEXT_JOBSMN630_02626_PRINCIPIA_000_450","<If(PlayerParameter(4))>お嬢様<Else/>ご主人様</If>の戦闘記録を、分析中です。
みごとな戦いぶりで、結果は言うまでもないと思いますが……。"
107,"TEXT_JOBSMN630_02626_CRISPIN_000_460","タイタン・エギならば、少しはいけるかと思ったのですが。
さすがに、無理でしたね……。"
108,"TEXT_JOBSMN630_02626_DENISE_000_470","いいものを見せてもらったよ。
戻ったら、猛特訓しなきゃ……!"
109,"TEXT_JOBSMN630_02626_JAJASAMULALASAMU_000_480","できれば、自分自身も戦闘に参加したかったぜ。
まあ、結果は同じだっただろうけどな……。"
110,"TEXT_JOBSMN630_02626_DANCINGWOLF_000_500","おつかれさん!
これで第二の試練とやらは、合格ってことでいいんだよな?"
111,"TEXT_JOBSMN630_02626_PRINCIPIA_000_501","はい、ただいま分析結果が出ました。
<If(PlayerParameter(4))>お嬢様<Else/>ご主人様</If>の「技」のキレは、間違いなく一級のもの。
今回の試練も、堂々と乗り越えられました。"
112,"TEXT_JOBSMN630_02626_DANCINGWOLF_000_502","そいつはめでたい!
しかし、すごいものだな……蛮神戦から生還した猛者の召喚獣を、
赤子の手をひねるように、次々と撃破するなんてな!"
113,"TEXT_JOBSMN630_02626_JAJASAMULALASAMU_000_503","……感謝するよ。
目の前で「ホンモノ」の召喚魔法を見せつけられて、
おのれの未熟さを思い知った。"
114,"TEXT_JOBSMN630_02626_YMHITRA_000_504","お役に立ったようで、何よりね。
それじゃ、私たちはグリダニアへ戻るわ。"
115,"TEXT_JOBSMN630_02626_CRISPIN_000_505","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、ありがとうございました。
今回の経験を、無駄にはしませんよ!"
116,"TEXT_JOBSMN630_02626_DENISE_000_505","また相手してくれよ、じゃあね!"
117,"TEXT_JOBSMN630_02626_PRINCIPIA_000_540","残る試練は、あとひとつでございます。
召喚魔法の大いなる秘法……どうか、勝ち取ってくださいませ。"
118,"TEXT_JOBSMN630_02626_YMHITRA_000_560","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、おめでとう。
これで3つの試練のうち、
「力」「技」のふたつの試練を乗り越えたことになるわね!"
119,"TEXT_JOBSMN630_02626_YMHITRA_000_561","そうそう、最後の試練について話す前に……
プリンクがまた、召喚魔法の歴史を講釈してくれるそうよ。"
120,"TEXT_JOBSMN630_02626_PRINCIPIA_000_570","そもそも召喚魔法は、蛮神を倒すために生まれた魔法体系です。
召喚士は蛮神討滅で大きな戦功をあげ、一時は英雄視されました。"
121,"TEXT_JOBSMN630_02626_YMHITRA_000_571","でも一部の者がその力を悪用し……一転、弾圧の対象になった。
たしか、そうだったわね?"
122,"TEXT_JOBSMN630_02626_PRINCIPIA_000_572","はい……私めを創造したサリ様は、現在でいう第三星暦の末期、
弾圧から逃れつつ、蛮神討滅に力をつくした方。
ベリアスを手始めに、弟子とともに多くの蛮神を葬ったのです。"
123,"TEXT_JOBSMN630_02626_YMHITRA_000_573","トリスタンの力の源となった、蛮神ベリアスを倒したのも、
アラグの大召喚士サリだったのね……。"
124,"TEXT_JOBSMN630_02626_PRINCIPIA_000_574","サリ様は、先人たちが築いた、偉大な召喚魔法が失われぬよう、
文献の収集と保存、後継者の育成につとめました。"
125,"TEXT_JOBSMN630_02626_PRINCIPIA_000_575","一方で魔科学にも造詣が深く、特に情報技術に注目されていました。
たとえば魔道書を使わない魔紋構築や、
機械の力を借りて、召喚獣をより強化する技術など。"
126,"TEXT_JOBSMN630_02626_PRINCIPIA_000_576","結局、それらの技術は未完成で、
遺すには不向きだと判断されたようです。
そしてサリ様は、後世の平和のために、私めを書き遺したのです。"
127,"TEXT_JOBSMN630_02626_YMHITRA_000_577","すごい召喚士だったのね……。
ただアラグの記録に、サリの名はほとんど見られないの。
これは、なぜなのかしら?"
128,"TEXT_JOBSMN630_02626_PRINCIPIA_000_578","私めの生きた時代、召喚士は徹底的に弾圧されていました。
実際、弟子たちの多くも、弾圧によって命を落としています。
おそらく、サリ様の功績も抹消されたのでしょう。"
129,"TEXT_JOBSMN630_02626_PRINCIPIA_000_579","もっとも私めは、ある時期から保管庫で眠りについていたため、
サリ様の晩年については、存じあげないのですが……。"
130,"TEXT_JOBSMN630_02626_YMHITRA_000_580","召喚士の歴史じゃなく、プリンクの思い出話になってしまったわね。
でも、プリンクが創造主のサリを尊敬していることは、
よくわかったわ。"
131,"TEXT_JOBSMN630_02626_PRINCIPIA_000_581","あいにく使い魔である私めに、
そのような感情の持ちあわせはございませんが……。
長くなりましたので、講義はこのへんで終わりといたしましょう。"
132,"TEXT_JOBSMN630_02626_YMHITRA_000_582","そっけないのね。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、次はいよいよ最後の試練よ。
最高の状態で臨めるよう、しっかり準備を整えてきてね!"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_JOBSMN630_02626_SEQ_00 アプカル滝のヤ・ミトラを通じて、プリンキピアから話があるようだ。
5 1 TEXT_JOBSMN630_02626_SEQ_01 ヤ・ミトラと話し、第二の試練を受けることになった。北ザナラーンのキャンプ・ブルーフォグにいる「ダンシング・ウルフ大闘士」と話そう。
6 2 TEXT_JOBSMN630_02626_SEQ_02 ダンシング・ウルフ大闘士と話した。第二の試練は「技」の試練。戦いの準備を整えて、北ザナラーンのブルーフォグにいる「クリスピン上等闘兵」と話し、現れた敵を討伐しよう。
7 3 TEXT_JOBSMN630_02626_SEQ_03 クリスピンとデニースの召喚獣に勝利した。ブルーフォグの「ジャジャサム少闘士」と話し、現れた敵を討伐しよう。
8 4 TEXT_JOBSMN630_02626_SEQ_04 ジャジャサムの召喚獣に勝利した。ブルーフォグの「ジャジャサム少闘士」と再度話し、現れた敵を討伐しよう。
9 5 TEXT_JOBSMN630_02626_SEQ_05 ジャジャサム少闘士の召喚獣に再度勝利した。ブルーフォグの「ダンシング・ウルフ大闘士」と話そう。
10 6 TEXT_JOBSMN630_02626_SEQ_06 無事に第二の試練を乗り越えたようだ。グリダニアへ戻り、アプカル滝の「ヤ・ミトラ」と話そう。
11 7 TEXT_JOBSMN630_02626_SEQ_07 ヤ・ミトラと話した。プリンキピアから最後の試練を受けるため、さらに召喚士としての技を磨いていこう。 ※召喚士のレベルが65以上になると、アプカル滝のヤ・ミトラから次の召喚士クエストを受注することができます。
12 8 TEXT_JOBSMN630_02626_SEQ_08
13 9 TEXT_JOBSMN630_02626_SEQ_09
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21 17 TEXT_JOBSMN630_02626_SEQ_17
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26 22 TEXT_JOBSMN630_02626_SEQ_22
27 23 TEXT_JOBSMN630_02626_SEQ_23
28 24 TEXT_JOBSMN630_02626_TODO_00 キャンプ・ブルーフォグのダンシング・ウルフ大闘士と話す
29 25 TEXT_JOBSMN630_02626_TODO_01 クリスピン上等闘兵と話し、敵を討伐
30 26 TEXT_JOBSMN630_02626_TODO_02 ジャジャサム少闘士と話し、敵を討伐
31 27 TEXT_JOBSMN630_02626_TODO_03 ジャジャサム少闘士と再度話し、敵を討伐
32 28 TEXT_JOBSMN630_02626_TODO_04 ダンシング・ウルフ大闘士と話す
33 29 TEXT_JOBSMN630_02626_TODO_05 グリダニアのヤ・ミトラと話す
34 30 TEXT_JOBSMN630_02626_TODO_06
35 31 TEXT_JOBSMN630_02626_TODO_07
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51 47 TEXT_JOBSMN630_02626_TODO_23
52 48 TEXT_JOBSMN630_02626_DANCINGWOLF_000_000 元気にやってたか? いまちょっと、ヤ・ミトラの嬢ちゃんを口説いてるとこなんだ。 いやいや、変な意味じゃなくて、仕事の話だぞ?
53 49 TEXT_JOBSMN630_02626_DANCINGWOLF_000_001 それはさておき……そこの、ヤバそうな本は何だ!? 使い魔だって聞いたが、ほんとに噛みついたりしないんだろうな?
54 50 TEXT_JOBSMN630_02626_PRINCIPIA_000_010 おかえりなさいませ、<If(PlayerParameter(4))>お嬢様<Else/>ご主人様</If>。 こちらが<If(PlayerParameter(4))>お嬢様<Else/>ご主人様</If>とヤ・ミトラ様の、 共同研究の拠点と伺っております。
55 51 TEXT_JOBSMN630_02626_YMHITRA_000_030 いらっしゃい、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 第二の試練についてプリンクから話があるそうよ。
56 52 TEXT_JOBSMN630_02626_PRINCIPIA_000_0040 おめでとうございます、<If(PlayerParameter(4))>お嬢様<Else/>ご主人様</If>は、 第二の試練を受けるのにふさわしい段階に到達しました。
57 53 TEXT_JOBSMN630_02626_YMHITRA_000_041 ふさわしい段階って……何でわかるの?
58 54 TEXT_JOBSMN630_02626_PRINCIPIA_000_0042 エーテル波形を分析することで、 <If(PlayerParameter(4))>お嬢様<Else/>ご主人様</If>が最近、使用した術の威力や精度がわかります。 正確な判定を下すには、試練を受けていただく必要がありますが。
59 55 TEXT_JOBSMN630_02626_PRINCIPIA_000_0043 …………第二の試練は、「技」の試練。 限定された条件での戦いぶりを分析するため、 対戦相手の召喚士を複数名、お借りしたいのですが……。
60 56 TEXT_JOBSMN630_02626_YMHITRA_000_044 複数の召喚士……? そんなの、簡単に用意できるわけがないでしょう?
61 57 TEXT_JOBSMN630_02626_DANCINGWOLF_000_045 なあ、嬢ちゃん。 ちょうど、俺が乗っかれそうな話になってるじゃないか!
62 58 TEXT_JOBSMN630_02626_DANCINGWOLF_000_046 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、実はな…… 蛮神との戦いに、召喚士の力を借りようという動きが出ている。 お前の評判が、不滅隊のお偉いさんに伝わったんだ!
63 59 TEXT_JOBSMN630_02626_DANCINGWOLF_000_047 すでに俺の傘下で、駆けだしの召喚士たちが特訓中だ。 イフリート討滅戦の生還者から、指折りの猛者を選んで、 アシエンから回収したソウルクリスタルを授与してある。
64 60 TEXT_JOBSMN630_02626_YMHITRA_000_048 彼らに本格的な稽古をつけたいから、 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>を借りたいって、 この間から、ダンシング・ウルフ大闘士がうるさくってね……。
65 61 TEXT_JOBSMN630_02626_DANCINGWOLF_000_049 どのみち「試練」とやらに、召喚士が必要なんだろう? こっちは全面的に協力する。 かわりに、ちょいと俺の部下たちに胸を貸してくれればいいさ!
66 62 TEXT_JOBSMN630_02626_PRINCIPIA_000_0050 ……よいお話に思えますね。 新しい召喚士の方々に、私めから基礎を指南することもできますし。
67 63 TEXT_JOBSMN630_02626_YMHITRA_000_051 乗るしかないわね……こちらにも益があるのだし。
68 64 TEXT_JOBSMN630_02626_DANCINGWOLF_000_052 決まりだな! 北ザナラーンの「キャンプ・ブルーフォグ」で待っているぞ。
69 65 TEXT_JOBSMN630_02626_YMHITRA_000_090 そこの3人が、今回の試練に協力してくれる召喚士だそうよ。 おたがい怪我のないように、真剣にいきましょう。
70 66 TEXT_JOBSMN630_02626_PRINCIPIA_000_100 よろしくお願いします、<If(PlayerParameter(4))>お嬢様<Else/>ご主人様</If>。 準備ができしだい、第二の試練を始めさせていただきます。
71 67 TEXT_JOBSMN630_02626_CRISPIN_000_110 今回は、召喚士どうしの実地訓練のような内容と聞いております。 どうぞ、よろしくお願いします。
72 68 TEXT_JOBSMN630_02626_DENISE_000_120 特務隊のデニース闘軍曹だよ。 今回はよろしく!
73 69 TEXT_JOBSMN630_02626_JAJASAMULALASAMU_000_130 ん……オレに用か? まだ、試練は始まっていないよな?
74 70 TEXT_JOBSMN630_02626_YMHITRA_000_140 プリンクの第二の試練は、 北ザナラーンの「キャンプ・ブルーフォグ」で行われるわ。
75 71 TEXT_JOBSMN630_02626_YMHITRA_000_141 ダンシング・ウルフ大闘士には、 忙しい<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>に、 あなたの部下の訓練まで頼めないわよ、って断っていたのだけどね。
76 72 TEXT_JOBSMN630_02626_PRINCIPIA_000_150 第二の試練は、「技」の試練。 <If(PlayerParameter(4))>お嬢様<Else/>ご主人様</If>の動きが、どれだけ洗練されたものかを、 確かめさせていただきます……!
77 73 TEXT_JOBSMN630_02626_DANCINGWOLF_000_160 さて……全員そろったな! それでは第二の試練ってヤツの内容を、説明してもらおう。
78 74 TEXT_JOBSMN630_02626_PRINCIPIA_000_161 はい。 先にも申しましたとおり、この試練は「技」の試練。 単純な魔力の強さではなく、技術的成熟度を評価するものです。
79 75 TEXT_JOBSMN630_02626_PRINCIPIA_000_162 3人の召喚士の召喚獣に、私めが特別な補助魔法を付与します。 <If(PlayerParameter(4))>お嬢様<Else/>ご主人様</If>は、彼らの召喚獣と戦ってください。
80 76 TEXT_JOBSMN630_02626_YMHITRA_000_163 補助魔法で、詳細な戦闘記録を保存できるらしいわ。 分析して、あなたの技の洗練度を測るんだって。 何だか魔法大学の実証試験じみてきたけど、がんばってね……!
81 77 TEXT_JOBSMN630_02626_DANCINGWOLF_000_164 それでは、3人から自己紹介してもらおう! 全員、特務隊の俺の部下たちだ。
82 78 TEXT_JOBSMN630_02626_CRISPIN_000_165 クリスピン上等闘兵と申します。 何やら知的興味をそそられる試練ですね。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、どうぞよろしく。
83 79 TEXT_JOBSMN630_02626_DENISE_000_166 デニース闘軍曹だよ。 召喚士としちゃ新米だけど、実戦経験はそれなりのつもりさ! 今回はクリスピンと、二人一組で対戦させてもらうよ。
84 80 TEXT_JOBSMN630_02626_JAJASAMULALASAMU_000_167 ジャジャサム少闘士だ。 あんたが、噂に名高い<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>か……。 お手柔らかに頼むぜ!
85 81 TEXT_JOBSMN630_02626_DANCINGWOLF_000_168 では、それぞれ所定の位置へ! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、準備ができたら、まずは、 「クリスピン上等闘兵」とデニース闘軍曹の組に声をかけてくれ。
86 82 TEXT_JOBSMN630_02626_DANCINGWOLF_000_169 その次は、「ジャジャサム少闘士」の召喚獣との対戦になる。 連戦だ、締めてかかれよ!
87 83 TEXT_JOBSMN630_02626_DANCINGWOLF_000_190 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、準備ができたら、まずは、 「クリスピン上等闘兵」とデニース闘軍曹の組に声をかけてくれ。
88 84 TEXT_JOBSMN630_02626_DENISE_000_220 まずは、あたしたちの召喚獣が相手だよ! 準備万端整ったら、クリスピンに声をかけて!
89 85 TEXT_JOBSMN630_02626_JAJASAMULALASAMU_000_230 ……まずはお手並み拝見だな。 あんたの戦いぶり、じっくり見せてもらうぜ。
90 86 TEXT_JOBSMN630_02626_YMHITRA_000_240 いま、北ザナラーンの「ブルーフォグ」で、 第二の試練をやっているところよ。
91 87 TEXT_JOBSMN630_02626_PRINCIPIA_000_250 <If(PlayerParameter(4))>お嬢様<Else/>ご主人様</If>、第二の試練の舞台は、 北ザナラーンの「ブルーフォグ」でございます。
92 88 TEXT_JOBSMN630_02626_CRISPIN_000_260 それでは、いきますよ? 僕とデニース闘軍曹の召喚する、イフリート・エギが相手です!
93 89 TEXT_JOBSMN630_02626_DENISE_000_270 ハハッ! 2体同時に、相手できるかな!
94 90 TEXT_JOBSMN630_02626_DANCINGWOLF_000_270 さすがだな! 次は「ジャジャサム少闘士」に声をかけて、試練を続けてくれ。
95 91 TEXT_JOBSMN630_02626_YMHITRA_000_280 補助魔法で、少しは強化されていたはずだけど…… さすがに相手にならなかったわね。
96 92 TEXT_JOBSMN630_02626_PRINCIPIA_000_290 <If(PlayerParameter(4))>お嬢様<Else/>ご主人様</If>、おみごとでございます。 それでは、試練を続行いたしましょう。
97 93 TEXT_JOBSMN630_02626_CRISPIN_000_300 完敗でした……。 鮮やかな手並み、思わず見とれてしまいました。
98 94 TEXT_JOBSMN630_02626_DENISE_000_310 ……こりゃ、負けても仕方ないね。 悔しくないって言えば、嘘になるけどさ!
99 95 TEXT_JOBSMN630_02626_JAJASAMULALASAMU_000_330 クリスピンとデニースじゃ、話にならなかったか。 悪いがオレの呼びだす召喚獣は、あいつらふたりのを合わせたより、 ずっと強いぜ?
100 96 TEXT_JOBSMN630_02626_JAJASAMULALASAMU_000_331 いくぜ! こいつがホンモノの……イフリート・エギだ!
101 97 TEXT_JOBSMN630_02626_DANCINGWOLF_000_350 次の相手も「ジャジャサム少闘士」の召喚獣だぞ。 あいつは負けずぎらいで、加減を知らないからな。 油断はするなよ!
102 98 TEXT_JOBSMN630_02626_YMHITRA_000_360 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>が一枚上だったけど、 今度のイフリート・エギは、なかなか強力だったわね。
103 99 TEXT_JOBSMN630_02626_PRINCIPIA_000_370 <If(PlayerParameter(4))>お嬢様<Else/>ご主人様</If>、おつかれではありませんか? 充分に休息を取ってから、対戦に臨んでください。
104 100 TEXT_JOBSMN630_02626_CRISPIN_000_380 ジャジャサム少闘士の召喚獣も、やられましたか……。 もう誰も敵いませんね。
105 101 TEXT_JOBSMN630_02626_DENISE_000_390 まだ終わりじゃないよ。 ジャジャサムは、やる気みたいだ!
106 102 TEXT_JOBSMN630_02626_JAJASAMULALASAMU_000_420 チッ……認めるよ。 オレの召喚獣の負け……それも惨敗だってな!
107 103 TEXT_JOBSMN630_02626_JAJASAMULALASAMU_000_421 だがこの程度じゃ、あんたの「試練」にならないだろ? さいわいオレは、むかし海雄旅団にいて、 イフリート以外の蛮神とも、戦ったことがあるんだ。
108 104 TEXT_JOBSMN630_02626_JAJASAMULALASAMU_000_422 そう……複数の召喚獣を使役できるのは、あんただけじゃねえのさ! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、あんたの最後の相手は、 このタイタン・エギだ!
109 105 TEXT_JOBSMN630_02626_YMHITRA_000_440 海雄旅団あがりの隊士がいたなんて、驚きね。 いずれ、いい召喚士になるんじゃないかしら。
110 106 TEXT_JOBSMN630_02626_PRINCIPIA_000_450 <If(PlayerParameter(4))>お嬢様<Else/>ご主人様</If>の戦闘記録を、分析中です。 みごとな戦いぶりで、結果は言うまでもないと思いますが……。
111 107 TEXT_JOBSMN630_02626_CRISPIN_000_460 タイタン・エギならば、少しはいけるかと思ったのですが。 さすがに、無理でしたね……。
112 108 TEXT_JOBSMN630_02626_DENISE_000_470 いいものを見せてもらったよ。 戻ったら、猛特訓しなきゃ……!
113 109 TEXT_JOBSMN630_02626_JAJASAMULALASAMU_000_480 できれば、自分自身も戦闘に参加したかったぜ。 まあ、結果は同じだっただろうけどな……。
114 110 TEXT_JOBSMN630_02626_DANCINGWOLF_000_500 おつかれさん! これで第二の試練とやらは、合格ってことでいいんだよな?
115 111 TEXT_JOBSMN630_02626_PRINCIPIA_000_501 はい、ただいま分析結果が出ました。 <If(PlayerParameter(4))>お嬢様<Else/>ご主人様</If>の「技」のキレは、間違いなく一級のもの。 今回の試練も、堂々と乗り越えられました。
116 112 TEXT_JOBSMN630_02626_DANCINGWOLF_000_502 そいつはめでたい! しかし、すごいものだな……蛮神戦から生還した猛者の召喚獣を、 赤子の手をひねるように、次々と撃破するなんてな!
117 113 TEXT_JOBSMN630_02626_JAJASAMULALASAMU_000_503 ……感謝するよ。 目の前で「ホンモノ」の召喚魔法を見せつけられて、 おのれの未熟さを思い知った。
118 114 TEXT_JOBSMN630_02626_YMHITRA_000_504 お役に立ったようで、何よりね。 それじゃ、私たちはグリダニアへ戻るわ。
119 115 TEXT_JOBSMN630_02626_CRISPIN_000_505 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、ありがとうございました。 今回の経験を、無駄にはしませんよ!
120 116 TEXT_JOBSMN630_02626_DENISE_000_505 また相手してくれよ、じゃあね!
121 117 TEXT_JOBSMN630_02626_PRINCIPIA_000_540 残る試練は、あとひとつでございます。 召喚魔法の大いなる秘法……どうか、勝ち取ってくださいませ。
122 118 TEXT_JOBSMN630_02626_YMHITRA_000_560 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、おめでとう。 これで3つの試練のうち、 「力」「技」のふたつの試練を乗り越えたことになるわね!
123 119 TEXT_JOBSMN630_02626_YMHITRA_000_561 そうそう、最後の試練について話す前に…… プリンクがまた、召喚魔法の歴史を講釈してくれるそうよ。
124 120 TEXT_JOBSMN630_02626_PRINCIPIA_000_570 そもそも召喚魔法は、蛮神を倒すために生まれた魔法体系です。 召喚士は蛮神討滅で大きな戦功をあげ、一時は英雄視されました。
125 121 TEXT_JOBSMN630_02626_YMHITRA_000_571 でも一部の者がその力を悪用し……一転、弾圧の対象になった。 たしか、そうだったわね?
126 122 TEXT_JOBSMN630_02626_PRINCIPIA_000_572 はい……私めを創造したサリ様は、現在でいう第三星暦の末期、 弾圧から逃れつつ、蛮神討滅に力をつくした方。 ベリアスを手始めに、弟子とともに多くの蛮神を葬ったのです。
127 123 TEXT_JOBSMN630_02626_YMHITRA_000_573 トリスタンの力の源となった、蛮神ベリアスを倒したのも、 アラグの大召喚士サリだったのね……。
128 124 TEXT_JOBSMN630_02626_PRINCIPIA_000_574 サリ様は、先人たちが築いた、偉大な召喚魔法が失われぬよう、 文献の収集と保存、後継者の育成につとめました。
129 125 TEXT_JOBSMN630_02626_PRINCIPIA_000_575 一方で魔科学にも造詣が深く、特に情報技術に注目されていました。 たとえば魔道書を使わない魔紋構築や、 機械の力を借りて、召喚獣をより強化する技術など。
130 126 TEXT_JOBSMN630_02626_PRINCIPIA_000_576 結局、それらの技術は未完成で、 遺すには不向きだと判断されたようです。 そしてサリ様は、後世の平和のために、私めを書き遺したのです。
131 127 TEXT_JOBSMN630_02626_YMHITRA_000_577 すごい召喚士だったのね……。 ただアラグの記録に、サリの名はほとんど見られないの。 これは、なぜなのかしら?
132 128 TEXT_JOBSMN630_02626_PRINCIPIA_000_578 私めの生きた時代、召喚士は徹底的に弾圧されていました。 実際、弟子たちの多くも、弾圧によって命を落としています。 おそらく、サリ様の功績も抹消されたのでしょう。
133 129 TEXT_JOBSMN630_02626_PRINCIPIA_000_579 もっとも私めは、ある時期から保管庫で眠りについていたため、 サリ様の晩年については、存じあげないのですが……。
134 130 TEXT_JOBSMN630_02626_YMHITRA_000_580 召喚士の歴史じゃなく、プリンクの思い出話になってしまったわね。 でも、プリンクが創造主のサリを尊敬していることは、 よくわかったわ。
135 131 TEXT_JOBSMN630_02626_PRINCIPIA_000_581 あいにく使い魔である私めに、 そのような感情の持ちあわせはございませんが……。 長くなりましたので、講義はこのへんで終わりといたしましょう。
136 132 TEXT_JOBSMN630_02626_YMHITRA_000_582 そっけないのね。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、次はいよいよ最後の試練よ。 最高の状態で臨めるよう、しっかり準備を整えてきてね!