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1,"TEXT_STMBDZ615_02793_SEQ_01","クーランと話した。クーランの勧めにより、マウシは頭を冷やしにいくようだ。川べりへ行く前に、ナーマ砂漠北端の「マウシ」と話そう。"
2,"TEXT_STMBDZ615_02793_SEQ_02","マウシと話した。剣を置いたマウシは、冒険者に護衛を頼みたいようだ。護衛の準備ができたら、ナーマ砂漠北端の「マウシ」と再度話そう。"
3,"TEXT_STMBDZ615_02793_SEQ_03","マウシと話した。川べりまで「マウシ」の護衛をし、「<Sheet(EObj,2008789,0)/>」に触れよう。
※はぐれてしまった場合、ナーマ砂漠北端にいる「マウシ」に話しかけることで護衛を再開できます。"
4,"TEXT_STMBDZ615_02793_SEQ_04","川べりの<Sheet(EObj,2008789,0)/>までマウシの護衛をすることができた。どうやらマウシは、自分が勇猛果敢なドタール族の一員であるという証になる、強さがほしいようだ。帰ろうとすると、突如マンザシリに襲われたが、マウシの拳が敵を下した。自分の力に驚く、ナーマ砂漠北端の「マウシ」と話そう。"
5,"TEXT_STMBDZ615_02793_SEQ_05","マウシと話した。剣術よりも格闘術のほうが向いているのではと、マウシは思っているようだ。鍛錬に行ったマウシの代わりに、起こったことついて、ドタール・カーの「クーラン」に話そう。"
6,"TEXT_STMBDZ615_02793_SEQ_06","クーランと話した。マウシが格闘術に目覚めたことを知り、クーランはマウシが「七剣」でないと確信を抱き始めたのだった。マウシの出生の真実を見つけるため、クーランと協力しよう。"
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48,"TEXT_STMBDZ615_02793_KHULAN_000_000","ドタール族では、赤子が生まれると、
まず族長が抱き上げ、誰の生まれ変わりなのかを見極めるんだ。"
49,"TEXT_STMBDZ615_02793_KHULAN_000_001","そうそう間違えることなんてないが、
こいつの場合は、数少ない例外だとしか思えないよ。
さすがにあんな酷い剣さばき、「七剣」ではありえないからな。"
50,"TEXT_STMBDZ615_02793_KHULAN_000_002","だというのに、諦め悪く、剣に執着している。
そのせいで、自分のことを追い詰めてるってのに……。"
51,"TEXT_STMBDZ615_02793_MAUCI_000_003","うっ、うるさいな、お前は!
俺は……っ!"
52,"TEXT_STMBDZ615_02793_KHULAN_000_004","……負けたばかりだし、気が立っているんだろう?
剣を置き、泉で水浴びでもして、少し頭を冷やしてきな。"
53,"TEXT_STMBDZ615_02793_MAUCI_000_005","……いや、川べりで風に当たってくるよ。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、一緒に来てくれないか?
少し、話したいことがあるからさ……集落の外で待ってる。"
54,"TEXT_STMBDZ615_02793_KHULAN_100_005","あいつも思い悩んでいるみたいだな……。
私には言えない話もあるようだし、
あんたが、気晴らしに付き合ってあげてくれるか。"
55,"TEXT_STMBDZ615_02793_MAUCI_000_015","…………。"
56,"TEXT_STMBDZ615_02793_MAUCI_000_020","付き合ってもらって悪いな……。
北のほうに、川音が聞けて、景色もいい場所があるんだが、
さすがに丸腰で、ひとり砂漠を歩くのは避けたいからね。"
57,"TEXT_STMBDZ615_02793_MAUCI_000_021","もしも、危険な獣に出くわしたときは、頼んでもいいかい?
準備ができたら、声をかけてくれ。
すまないが、よろしく頼むよ……。"
58,"TEXT_STMBDZ615_02793_KHULAN_000_035","あいつも思い悩んでいるみたいだな……。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、気晴らしに付き合ってあげてくれ。
集落の中には、相談できる奴はいないみたいだから……。"
59,"TEXT_STMBDZ615_02793_MAUCI_100_021","準備ができたんだな。
そうしたら、ここから北へ行った、川べりまでお願いするよ。
「<Sheet(EObj,2008789,0)/>」の辺りなら、安全なはずさ。"
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61,"TEXT_STMBDZ615_02793_BALLOON_000_023","丸腰で出歩くのは
久しぶりだな…"
62,"TEXT_STMBDZ615_02793_BALLOON_000_024","俺がもっと強ければ…"
63,"TEXT_STMBDZ615_02793_SYSTEM_000_025","マウシとはぐれてしまったため、目的を達成できません。
ドタール・カーに戻ったマウシに話しかけて、
もう一度、この場所まで護衛してください。"
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65,"TEXT_STMBDZ615_02793_SYSTEM_050_026","マウシがまだ到着していません。
近くまで迎えにいって、この場所まで護衛してください。"
66,"TEXT_STMBDZ615_02793_MAUCI_100_026","(-七剣のマウシ-)ありがとう。
手間をかけさせたが、おかげで無事に着いたよ。
凶悪な魔物もそれほど多くないようだし、ここで少し話そう。"
67,"TEXT_STMBDZ615_02793_SYSTEM_000_027","(★未使用/削除予定★)"
68,"TEXT_STMBDZ615_02793_SYSTEM_000_028","(★未使用/削除予定★)"
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73,"TEXT_STMBDZ615_02793_MAUCI_000_040","どうだい、砂に囲まれていない、緑と水の景色。
俺はここに来ると、不思議と気持ちが落ち着くんだ……。"
74,"TEXT_STMBDZ615_02793_MAUCI_000_041","……クーランが気にかけてくれてるのは嬉しい。
でも、あいつは、生まれ変わる前と今の姿が違っていない。
俺の勝手な嫉妬だけど、素直になれなくて……。"
75,"TEXT_STMBDZ615_02793_MAUCI_000_042","俺だって、本当は上達の兆しもない剣術なんてやめたいさ。
けれど、一族のみんな、誰も彼もが期待の目を向けてくる。
マウシは最強の剣豪、「七剣」だって……。"
76,"TEXT_STMBDZ615_02793_MAUCI_000_043","期待さえなければ、俺だって剣に執着はしない。
そして、ドタール族の一員だって証になる強さを、
俺自身の手で、探してみたいんだ……。"
77,"TEXT_STMBDZ615_02793_MAUCI_000_044","……愚痴ばっかりでごめん、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。
鍛錬もしなくちゃいけないし、そろそろ集落まで戻らなきゃな。"
78,"TEXT_STMBDZ615_02793_MAUCI_000_050","危ないっ!!"
79,"TEXT_STMBDZ615_02793_MAUCI_000_051","お、俺……
拳だけで、こいつを倒せたぞ……!?"
80,"TEXT_STMBDZ615_02793_MAUCI_000_060","剣はうまく扱えなかったのに、拳だけで戦ったら……
もしや、俺が進むべきは、格闘術の道なのか?"
81,"TEXT_STMBDZ615_02793_MAUCI_000_061","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、ごめん!
俺は、この疑念を晴らすために、少し試したいことがあるから、
先に集落まで戻ってくれるか?"
82,"TEXT_STMBDZ615_02793_MAUCI_000_062","そして、「クーラン」に伝えてほしい。
「活路が見つかったかもしれない」ってね。
よろしく頼むよ!"
83,"TEXT_STMBDZ615_02793_KHULAN_000_070","おいっ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、
ひとりで戻ってきて、マウシはどうしたんだ!?
剣も持たず、置き去りなんて、危険すぎるだろ!"
84,"TEXT_STMBDZ615_02793_KHULAN_000_071","なに、格闘術に目覚めただって?
しかも、いきなりマンザシリを拳ひとつで倒したのか……
それは相当なものだな。"
85,"TEXT_STMBDZ615_02793_KHULAN_000_072","つまりは、あいつが剣聖の生まれ変わりでない可能性が、
さらに高まったってことだよな。
となると……。"
86,"TEXT_STMBDZ615_02793_KHULAN_000_073","なあ、もう少し協力してくれないか。
あいつの出生の真実を突き止めて、楽にしてやりたいんだ!"
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4 0 TEXT_STMBDZ615_02793_SEQ_00 ドタール・カーのクーランは、マウシを気にかけているようだ。
5 1 TEXT_STMBDZ615_02793_SEQ_01 クーランと話した。クーランの勧めにより、マウシは頭を冷やしにいくようだ。川べりへ行く前に、ナーマ砂漠北端の「マウシ」と話そう。
6 2 TEXT_STMBDZ615_02793_SEQ_02 マウシと話した。剣を置いたマウシは、冒険者に護衛を頼みたいようだ。護衛の準備ができたら、ナーマ砂漠北端の「マウシ」と再度話そう。
7 3 TEXT_STMBDZ615_02793_SEQ_03 マウシと話した。川べりまで「マウシ」の護衛をし、「<Sheet(EObj,2008789,0)/>」に触れよう。 ※はぐれてしまった場合、ナーマ砂漠北端にいる「マウシ」に話しかけることで護衛を再開できます。
8 4 TEXT_STMBDZ615_02793_SEQ_04 川べりの<Sheet(EObj,2008789,0)/>までマウシの護衛をすることができた。どうやらマウシは、自分が勇猛果敢なドタール族の一員であるという証になる、強さがほしいようだ。帰ろうとすると、突如マンザシリに襲われたが、マウシの拳が敵を下した。自分の力に驚く、ナーマ砂漠北端の「マウシ」と話そう。
9 5 TEXT_STMBDZ615_02793_SEQ_05 マウシと話した。剣術よりも格闘術のほうが向いているのではと、マウシは思っているようだ。鍛錬に行ったマウシの代わりに、起こったことついて、ドタール・カーの「クーラン」に話そう。
10 6 TEXT_STMBDZ615_02793_SEQ_06 クーランと話した。マウシが格闘術に目覚めたことを知り、クーランはマウシが「七剣」でないと確信を抱き始めたのだった。マウシの出生の真実を見つけるため、クーランと協力しよう。
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54 50 TEXT_STMBDZ615_02793_KHULAN_000_002 だというのに、諦め悪く、剣に執着している。 そのせいで、自分のことを追い詰めてるってのに……。
55 51 TEXT_STMBDZ615_02793_MAUCI_000_003 うっ、うるさいな、お前は! 俺は……っ!
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62 58 TEXT_STMBDZ615_02793_KHULAN_000_035 あいつも思い悩んでいるみたいだな……。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、気晴らしに付き合ってあげてくれ。 集落の中には、相談できる奴はいないみたいだから……。
63 59 TEXT_STMBDZ615_02793_MAUCI_100_021 準備ができたんだな。 そうしたら、ここから北へ行った、川べりまでお願いするよ。 「<Sheet(EObj,2008789,0)/>」の辺りなら、安全なはずさ。
64 60 TEXT_STMBDZ615_02793_SYSTEM_000_022 (★未使用/削除予定★)
65 61 TEXT_STMBDZ615_02793_BALLOON_000_023 丸腰で出歩くのは 久しぶりだな…
66 62 TEXT_STMBDZ615_02793_BALLOON_000_024 俺がもっと強ければ…
67 63 TEXT_STMBDZ615_02793_SYSTEM_000_025 マウシとはぐれてしまったため、目的を達成できません。 ドタール・カーに戻ったマウシに話しかけて、 もう一度、この場所まで護衛してください。
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70 66 TEXT_STMBDZ615_02793_MAUCI_100_026 (-七剣のマウシ-)ありがとう。 手間をかけさせたが、おかげで無事に着いたよ。 凶悪な魔物もそれほど多くないようだし、ここで少し話そう。
71 67 TEXT_STMBDZ615_02793_SYSTEM_000_027 (★未使用/削除予定★)
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77 73 TEXT_STMBDZ615_02793_MAUCI_000_040 どうだい、砂に囲まれていない、緑と水の景色。 俺はここに来ると、不思議と気持ちが落ち着くんだ……。
78 74 TEXT_STMBDZ615_02793_MAUCI_000_041 ……クーランが気にかけてくれてるのは嬉しい。 でも、あいつは、生まれ変わる前と今の姿が違っていない。 俺の勝手な嫉妬だけど、素直になれなくて……。
79 75 TEXT_STMBDZ615_02793_MAUCI_000_042 俺だって、本当は上達の兆しもない剣術なんてやめたいさ。 けれど、一族のみんな、誰も彼もが期待の目を向けてくる。 マウシは最強の剣豪、「七剣」だって……。
80 76 TEXT_STMBDZ615_02793_MAUCI_000_043 期待さえなければ、俺だって剣に執着はしない。 そして、ドタール族の一員だって証になる強さを、 俺自身の手で、探してみたいんだ……。
81 77 TEXT_STMBDZ615_02793_MAUCI_000_044 ……愚痴ばっかりでごめん、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。 鍛錬もしなくちゃいけないし、そろそろ集落まで戻らなきゃな。
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87 83 TEXT_STMBDZ615_02793_KHULAN_000_070 おいっ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、 ひとりで戻ってきて、マウシはどうしたんだ!? 剣も持たず、置き去りなんて、危険すぎるだろ!
88 84 TEXT_STMBDZ615_02793_KHULAN_000_071 なに、格闘術に目覚めただって? しかも、いきなりマンザシリを拳ひとつで倒したのか…… それは相当なものだな。
89 85 TEXT_STMBDZ615_02793_KHULAN_000_072 つまりは、あいつが剣聖の生まれ変わりでない可能性が、 さらに高まったってことだよな。 となると……。
90 86 TEXT_STMBDZ615_02793_KHULAN_000_073 なあ、もう少し協力してくれないか。 あいつの出生の真実を突き止めて、楽にしてやりたいんだ!