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0,"TEXT_JOBBRD680_02893_SEQ_00","カストルム・オリエンスのサンソン大牙士は、書物をどう扱うか答えを出したようだ。"
1,"TEXT_JOBBRD680_02893_SEQ_01","サンソン大牙士は、冒険者の意見を聞いて、紅葉戦争の秘密を記した書物の扱いに答えを出したようだ。カストルム・オリエンスの「ギドゥロ」と話そう。"
2,"TEXT_JOBBRD680_02893_SEQ_02","サンソン大牙士の出した答えは、「両都市の関係が落ち着いたときに事実を公表させる」というものだった。そこへ、ヌールヴァルからの手紙が届いた。ヌールヴァルを探すため、ギラバニア辺境地帯の賢者の木へ向かい、「<Sheet(EObj,2008682,0)/>」で待機しよう。"
3,"TEXT_JOBBRD680_02893_SEQ_03","待ち合わせ場所にヌールヴァルは現れず、覆面の男たちの襲撃にあった。カストルム・オリエンスに戻り、「ギドゥロ」と話そう。"
4,"TEXT_JOBBRD680_02893_SEQ_04","ヌールヴァルからの手紙で、サンソン大牙士が出かけていったらしい。ギラバニア辺境地帯のイーストエンド混交林を、賢者の木方面へと引き返し、飛び出していった「ギドゥロ」を追いかけよう。"
5,"TEXT_JOBBRD680_02893_SEQ_05","サンソン大牙士は、ヌールヴァルにさらわれたようだ。グリダニアの双蛇党:統合司令部に向かい、「ギドゥロ」と話そう。"
6,"TEXT_JOBBRD680_02893_SEQ_06","ギドゥロは、事態の報告こそ行ったものの、肝心の書物は双蛇党に渡していないらしい。サンソン大牙士を救い出せるよう、力を蓄えておこう。
※吟遊詩人のレベルが70以上になると、双蛇党:統合司令部のギドゥロから、次の吟遊詩人クエストを受注することができます。"
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24,"TEXT_JOBBRD680_02893_TODO_00","ギドゥロと話す"
25,"TEXT_JOBBRD680_02893_TODO_01","賢者の木の<Sheet(EObj,2008682,0)/>で待機"
26,"TEXT_JOBBRD680_02893_TODO_02","ギドゥロと話す"
27,"TEXT_JOBBRD680_02893_TODO_03","ギドゥロと再度話す"
28,"TEXT_JOBBRD680_02893_TODO_04","双蛇党:統合司令部のギドゥロと話す"
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48,"TEXT_JOBBRD680_02893_GUYDELOT_100_000","俺ぁ、待つよ。
サンソンが答えを出すまでな。"
49,"TEXT_JOBBRD680_02893_SANSON_000_000","100年前の英雄バンシュロン様の死が、
アラミゴの将による毒殺だったことを記す、この書物……。
統合司令部に報告すれば、この真実はきっともみ消される……。"
50,"TEXT_JOBBRD680_02893_SANSON_000_001","書物を、真実を、どう扱うべきか、
ギドゥロとあなたに時間をいただき、ずっと考えていました。
……ようやく、答えが出せそうです。"
51,"TEXT_JOBBRD680_02893_SANSON_000_002","……でも、最後に、あなたの意見を聞いてもいいですか?
紅葉戦争の真実、グリダニアに公表すべきだと思います……?
未来のアラミゴとの関係が悪化したとしても。"
52,"TEXT_JOBBRD680_02893_Q1_000_000","何と答える?"
53,"TEXT_JOBBRD680_02893_A1_000_001","公表すべきだ"
54,"TEXT_JOBBRD680_02893_A1_000_002","公表しない方がいい"
55,"TEXT_JOBBRD680_02893_A1_000_003","真実かどうか確かめるのが先だ"
56,"TEXT_JOBBRD680_02893_SANSON_000_010","ヌールヴァルとおなじ意見なんですね……。
そう、やり方はともかく、彼の理念は俺も理解できる……。"
57,"TEXT_JOBBRD680_02893_SANSON_000_020","無用の混乱は不要という考えなのですね。
そう、俺も軍人としては、そちらの答えを選ぶべき……。"
58,"TEXT_JOBBRD680_02893_SANSON_000_025","さすが、冷静な判断ですね……。
正しい決断をくだすためには、状況の確認が不可欠。
そして、内容が正しいと確定されたときこそ……。"
59,"TEXT_JOBBRD680_02893_SANSON_000_030","……ありがとうございます、最後の覚悟も決まりました。
隊長として、俺は答えを出します。"
60,"TEXT_JOBBRD680_02893_SANSON_000_031","「ギドゥロ」のところに行きましょう。
その辺で、俺が答えを出すのを待っているでしょうから。
俺の決定を、ふたりに聞いてほしいんです……!"
61,"TEXT_JOBBRD680_02893_SANSON_000_035","「ギドゥロ」に、俺の決定を伝えます。
あなたも、一緒に聞いててもらえますか?"
62,"TEXT_JOBBRD680_02893_GUYDELOT_000_040","……よー。
紅葉戦争の秘密をどう扱うのか、答えは出たのかい?"
63,"TEXT_JOBBRD680_02893_SANSON_000_041","……俺は、この書物を双蛇党の統合司令部に提出します。
ヌールヴァルのように、アラミゴに悪感情を植え付けるため、
書物を利用しようという考えは受け入れられません。"
64,"TEXT_JOBBRD680_02893_SANSON_000_042","……ただし、グリダニアが、
バンシュロン様の死の真実をもみ消そうとしたら……。
俺は、戦います。"
65,"TEXT_JOBBRD680_02893_GUYDELOT_000_043","……どういうことだ?"
66,"TEXT_JOBBRD680_02893_SANSON_000_044","書物を提出する際に、条件をつける。
「真実」を、両都市の民が受け入れられるようになったとき、
その内容を公表するように、と……!"
67,"TEXT_JOBBRD680_02893_SANSON_000_045","書物を悪用されるのも、真実が歴史の闇に消えるのも、
どっちも、俺はゴメンだ……!"
68,"TEXT_JOBBRD680_02893_GUYDELOT_000_046","…………へっ、お前って奴はよ。
たまーに、粋なこと言うじゃねえか……。"
69,"TEXT_JOBBRD680_02893_GUYDELOT_000_047","「隊長」の決定に、俺も従うぜ。
過去の事実を悪用するのも、もみ消しちまうのも無粋だもんな。"
70,"TEXT_JOBBRD680_02893_SANSON_000_048","……ふたりとも、ありがとうございます。
俺に、決定を委ねてくれて。"
71,"TEXT_JOBBRD680_02893_GUYDELOT_000_049","ま、お前の答えが粋じゃなかったら、
お前をぶん殴ってから、隊を抜けさせてもらってただけさ。
俺ぁ、俺が粋だと思うことにのみ従うんでね!"
72,"TEXT_JOBBRD680_02893_SANSON_000_050","……はっ、決定権を人に委ねておいてよく言う。
だが……それでこそ、ギドゥロだ。"
73,"TEXT_JOBBRD680_02893_SERPENTSOLDIER02893_000_051","おお、こんなところにいたか!
双蛇党大牙士サンソンと、その一行だな?
先ほど見知らぬ男から、そなたらへの手紙を預かったぞ。"
74,"TEXT_JOBBRD680_02893_SANSON_000_052","…………こ、この手紙は!
差出人に、ヌールヴァルの名が書いてあります!"
75,"TEXT_JOBBRD680_02893_SANSON_000_053","(-ヌールヴァルからの手紙-)「書物をどう扱うか、双蛇党の判断に任せます。
 ただ最後に<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>と、一対一で話したい。
 賢者の木の近くで待っています……」"
76,"TEXT_JOBBRD680_02893_GUYDELOT_000_054","……いくらなんでも、怪しすぎんだろ。
罠じゃねえか?"
77,"TEXT_JOBBRD680_02893_SANSON_000_055","……だが、わざわざ俺たちの中で最強の、
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんを呼び出す理由がない。
もしかしたら、本当に話があるのかも……。"
78,"TEXT_JOBBRD680_02893_SANSON_000_056","……こちらの考えを伝えるいい機会でもあります。
危険なことをお願いしてすみませんが、
「賢者の木」へ向かってもらえませんか……?"
79,"TEXT_JOBBRD680_02893_GUYDELOT_000_057","俺も一緒に行きたいが、ひとりで来いって指定だしな……。
罠を警戒して、決して無理はするなよ。"
80,"TEXT_JOBBRD680_02893_SANSON_000_070","ヌールヴァルと話し合う最後の機会かもしれない……。
どうか、「賢者の木」へ向かってください……。"
81,"TEXT_JOBBRD680_02893_GUYDELOT_000_075","敵の罠の可能性もある。
そんときは適当にあしらって、帰ってきちまえや。"
82,"TEXT_JOBBRD680_02893_BALLOON_000_080","きたな…"
83,"TEXT_JOBBRD680_02893_BALLOON_000_085","………"
84,"TEXT_JOBBRD680_02893_GUYDELOT_000_090","……あれ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>ひとりか?
サンソンはどうした……?"
85,"TEXT_JOBBRD680_02893_GUYDELOT_000_091","あのあと、もう一通手紙がきたんだ。
「やっぱりサンソンとも話がしたいから来てくれ」って。
……サンソンと会ってねえのか?"
86,"TEXT_JOBBRD680_02893_GUYDELOT_000_092","……なんてこった。
ちくしょう、敵の狙いはサンソンだったんだ!"
87,"TEXT_JOBBRD680_02893_GUYDELOT_000_093","お前が先に行ってるからいいかと、ひとりで行かせちまった!
向こうの指示なんか無視して、一緒に行くべきだったか……!"
88,"TEXT_JOBBRD680_02893_GUYDELOT_000_094","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、
こっから、「賢者の木」までの道を探そう!
そこへ向かう道中で、サンソンは襲われたはずだ!"
89,"TEXT_JOBBRD680_02893_GUYDELOT_000_100","……ここに、サンソンがいつも持ってたメモ帳が落ちてた。
赤い……血で、文字が書いてありやがる。"
90,"TEXT_JOBBRD680_02893_GUYDELOT_000_101","「サンソンは預かった。要求は追って双蛇党へ通達する」
…………クソッ、ヌールヴァルの野郎!
あのニヤケ男の根城を暴き出して、サンソンを取り戻すぞ!"
91,"TEXT_JOBBRD680_02893_Q2_000_000","何と答える?"
92,"TEXT_JOBBRD680_02893_A2_000_001","いったん落ち着こう"
93,"TEXT_JOBBRD680_02893_A2_000_002","でも、どこへ行けば……?"
94,"TEXT_JOBBRD680_02893_GUYDELOT_000_110","…………くっ、お前はいつも冷静だよな。
もう、大丈夫だ……おかげで頭が冷えた……。
サンソンを、危険に晒すわけにはいかねえもんな。"
95,"TEXT_JOBBRD680_02893_GUYDELOT_000_120","…………くっ、お前はいつも冷静だよな。
確かに、手がかりもない状態では動けないか……。
サンソンを、危険に晒すわけにはいかねえもんな。"
96,"TEXT_JOBBRD680_02893_GUYDELOT_000_130","すまねえ、あやうく粋じゃねえことをしでかすとこだった。
まずは、双蛇党のお偉方に事態を報告して、協力を仰ごう。
「双蛇党:統合司令部」へ戻ろうぜ……。"
97,"TEXT_JOBBRD680_02893_GUYDELOT_000_140","双蛇党の統合司令部で、事態の報告をしてきたところだ。
これから、対策を協議するってさ……。"
98,"TEXT_JOBBRD680_02893_GUYDELOT_000_141","……ただし、例のギルバルドの書物は、俺が持ったままだ。
隊長が戻ってきたときに渡すって言ってある。
お偉方には猛抗議されたけどな。"
99,"TEXT_JOBBRD680_02893_GUYDELOT_000_142","俺は、あのお人好し隊長ほど、双蛇党を信用してないんでよ……。
この書物は、グリダニアとヌールヴァルだけじゃなく、
俺たちにとっても、奇貨となっているようなんでね。"
100,"TEXT_JOBBRD680_02893_GUYDELOT_000_143","あとは……ジェアンテルの爺には事態を話しとくか。
爺さんなら、いい知恵を思いつくかもしれねえ。"
101,"TEXT_JOBBRD680_02893_GUYDELOT_000_144","っても、ひとまず双蛇党のお偉方とヌールヴァル、
それぞれの出方を待たなきゃ、作戦も立てらんねえな。
ヌールヴァルをぶっ飛ばすため、力を蓄えといてくれや……。"
102,"TEXT_JOBBRD680_02893_POPMESSAGE_100_046","(★未使用/削除予定★) "
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4 0 TEXT_JOBBRD680_02893_SEQ_00 カストルム・オリエンスのサンソン大牙士は、書物をどう扱うか答えを出したようだ。
5 1 TEXT_JOBBRD680_02893_SEQ_01 サンソン大牙士は、冒険者の意見を聞いて、紅葉戦争の秘密を記した書物の扱いに答えを出したようだ。カストルム・オリエンスの「ギドゥロ」と話そう。
6 2 TEXT_JOBBRD680_02893_SEQ_02 サンソン大牙士の出した答えは、「両都市の関係が落ち着いたときに事実を公表させる」というものだった。そこへ、ヌールヴァルからの手紙が届いた。ヌールヴァルを探すため、ギラバニア辺境地帯の賢者の木へ向かい、「<Sheet(EObj,2008682,0)/>」で待機しよう。
7 3 TEXT_JOBBRD680_02893_SEQ_03 待ち合わせ場所にヌールヴァルは現れず、覆面の男たちの襲撃にあった。カストルム・オリエンスに戻り、「ギドゥロ」と話そう。
8 4 TEXT_JOBBRD680_02893_SEQ_04 ヌールヴァルからの手紙で、サンソン大牙士が出かけていったらしい。ギラバニア辺境地帯のイーストエンド混交林を、賢者の木方面へと引き返し、飛び出していった「ギドゥロ」を追いかけよう。
9 5 TEXT_JOBBRD680_02893_SEQ_05 サンソン大牙士は、ヌールヴァルにさらわれたようだ。グリダニアの双蛇党:統合司令部に向かい、「ギドゥロ」と話そう。
10 6 TEXT_JOBBRD680_02893_SEQ_06 ギドゥロは、事態の報告こそ行ったものの、肝心の書物は双蛇党に渡していないらしい。サンソン大牙士を救い出せるよう、力を蓄えておこう。 ※吟遊詩人のレベルが70以上になると、双蛇党:統合司令部のギドゥロから、次の吟遊詩人クエストを受注することができます。
11 7 TEXT_JOBBRD680_02893_SEQ_07
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28 24 TEXT_JOBBRD680_02893_TODO_00 ギドゥロと話す
29 25 TEXT_JOBBRD680_02893_TODO_01 賢者の木の<Sheet(EObj,2008682,0)/>で待機
30 26 TEXT_JOBBRD680_02893_TODO_02 ギドゥロと話す
31 27 TEXT_JOBBRD680_02893_TODO_03 ギドゥロと再度話す
32 28 TEXT_JOBBRD680_02893_TODO_04 双蛇党:統合司令部のギドゥロと話す
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52 48 TEXT_JOBBRD680_02893_GUYDELOT_100_000 俺ぁ、待つよ。 サンソンが答えを出すまでな。
53 49 TEXT_JOBBRD680_02893_SANSON_000_000 100年前の英雄バンシュロン様の死が、 アラミゴの将による毒殺だったことを記す、この書物……。 統合司令部に報告すれば、この真実はきっともみ消される……。
54 50 TEXT_JOBBRD680_02893_SANSON_000_001 書物を、真実を、どう扱うべきか、 ギドゥロとあなたに時間をいただき、ずっと考えていました。 ……ようやく、答えが出せそうです。
55 51 TEXT_JOBBRD680_02893_SANSON_000_002 ……でも、最後に、あなたの意見を聞いてもいいですか? 紅葉戦争の真実、グリダニアに公表すべきだと思います……? 未来のアラミゴとの関係が悪化したとしても。
56 52 TEXT_JOBBRD680_02893_Q1_000_000 何と答える?
57 53 TEXT_JOBBRD680_02893_A1_000_001 公表すべきだ
58 54 TEXT_JOBBRD680_02893_A1_000_002 公表しない方がいい
59 55 TEXT_JOBBRD680_02893_A1_000_003 真実かどうか確かめるのが先だ
60 56 TEXT_JOBBRD680_02893_SANSON_000_010 ヌールヴァルとおなじ意見なんですね……。 そう、やり方はともかく、彼の理念は俺も理解できる……。
61 57 TEXT_JOBBRD680_02893_SANSON_000_020 無用の混乱は不要という考えなのですね。 そう、俺も軍人としては、そちらの答えを選ぶべき……。
62 58 TEXT_JOBBRD680_02893_SANSON_000_025 さすが、冷静な判断ですね……。 正しい決断をくだすためには、状況の確認が不可欠。 そして、内容が正しいと確定されたときこそ……。
63 59 TEXT_JOBBRD680_02893_SANSON_000_030 ……ありがとうございます、最後の覚悟も決まりました。 隊長として、俺は答えを出します。
64 60 TEXT_JOBBRD680_02893_SANSON_000_031 「ギドゥロ」のところに行きましょう。 その辺で、俺が答えを出すのを待っているでしょうから。 俺の決定を、ふたりに聞いてほしいんです……!
65 61 TEXT_JOBBRD680_02893_SANSON_000_035 「ギドゥロ」に、俺の決定を伝えます。 あなたも、一緒に聞いててもらえますか?
66 62 TEXT_JOBBRD680_02893_GUYDELOT_000_040 ……よー。 紅葉戦争の秘密をどう扱うのか、答えは出たのかい?
67 63 TEXT_JOBBRD680_02893_SANSON_000_041 ……俺は、この書物を双蛇党の統合司令部に提出します。 ヌールヴァルのように、アラミゴに悪感情を植え付けるため、 書物を利用しようという考えは受け入れられません。
68 64 TEXT_JOBBRD680_02893_SANSON_000_042 ……ただし、グリダニアが、 バンシュロン様の死の真実をもみ消そうとしたら……。 俺は、戦います。
69 65 TEXT_JOBBRD680_02893_GUYDELOT_000_043 ……どういうことだ?
70 66 TEXT_JOBBRD680_02893_SANSON_000_044 書物を提出する際に、条件をつける。 「真実」を、両都市の民が受け入れられるようになったとき、 その内容を公表するように、と……!
71 67 TEXT_JOBBRD680_02893_SANSON_000_045 書物を悪用されるのも、真実が歴史の闇に消えるのも、 どっちも、俺はゴメンだ……!
72 68 TEXT_JOBBRD680_02893_GUYDELOT_000_046 …………へっ、お前って奴はよ。 たまーに、粋なこと言うじゃねえか……。
73 69 TEXT_JOBBRD680_02893_GUYDELOT_000_047 「隊長」の決定に、俺も従うぜ。 過去の事実を悪用するのも、もみ消しちまうのも無粋だもんな。
74 70 TEXT_JOBBRD680_02893_SANSON_000_048 ……ふたりとも、ありがとうございます。 俺に、決定を委ねてくれて。
75 71 TEXT_JOBBRD680_02893_GUYDELOT_000_049 ま、お前の答えが粋じゃなかったら、 お前をぶん殴ってから、隊を抜けさせてもらってただけさ。 俺ぁ、俺が粋だと思うことにのみ従うんでね!
76 72 TEXT_JOBBRD680_02893_SANSON_000_050 ……はっ、決定権を人に委ねておいてよく言う。 だが……それでこそ、ギドゥロだ。
77 73 TEXT_JOBBRD680_02893_SERPENTSOLDIER02893_000_051 おお、こんなところにいたか! 双蛇党大牙士サンソンと、その一行だな? 先ほど見知らぬ男から、そなたらへの手紙を預かったぞ。
78 74 TEXT_JOBBRD680_02893_SANSON_000_052 …………こ、この手紙は! 差出人に、ヌールヴァルの名が書いてあります!
79 75 TEXT_JOBBRD680_02893_SANSON_000_053 (-ヌールヴァルからの手紙-)「書物をどう扱うか、双蛇党の判断に任せます。  ただ最後に<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>と、一対一で話したい。  賢者の木の近くで待っています……」
80 76 TEXT_JOBBRD680_02893_GUYDELOT_000_054 ……いくらなんでも、怪しすぎんだろ。 罠じゃねえか?
81 77 TEXT_JOBBRD680_02893_SANSON_000_055 ……だが、わざわざ俺たちの中で最強の、 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんを呼び出す理由がない。 もしかしたら、本当に話があるのかも……。
82 78 TEXT_JOBBRD680_02893_SANSON_000_056 ……こちらの考えを伝えるいい機会でもあります。 危険なことをお願いしてすみませんが、 「賢者の木」へ向かってもらえませんか……?
83 79 TEXT_JOBBRD680_02893_GUYDELOT_000_057 俺も一緒に行きたいが、ひとりで来いって指定だしな……。 罠を警戒して、決して無理はするなよ。
84 80 TEXT_JOBBRD680_02893_SANSON_000_070 ヌールヴァルと話し合う最後の機会かもしれない……。 どうか、「賢者の木」へ向かってください……。
85 81 TEXT_JOBBRD680_02893_GUYDELOT_000_075 敵の罠の可能性もある。 そんときは適当にあしらって、帰ってきちまえや。
86 82 TEXT_JOBBRD680_02893_BALLOON_000_080 きたな…
87 83 TEXT_JOBBRD680_02893_BALLOON_000_085 ………
88 84 TEXT_JOBBRD680_02893_GUYDELOT_000_090 ……あれ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>ひとりか? サンソンはどうした……?
89 85 TEXT_JOBBRD680_02893_GUYDELOT_000_091 あのあと、もう一通手紙がきたんだ。 「やっぱりサンソンとも話がしたいから来てくれ」って。 ……サンソンと会ってねえのか?
90 86 TEXT_JOBBRD680_02893_GUYDELOT_000_092 ……なんてこった。 ちくしょう、敵の狙いはサンソンだったんだ!
91 87 TEXT_JOBBRD680_02893_GUYDELOT_000_093 お前が先に行ってるからいいかと、ひとりで行かせちまった! 向こうの指示なんか無視して、一緒に行くべきだったか……!
92 88 TEXT_JOBBRD680_02893_GUYDELOT_000_094 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、 こっから、「賢者の木」までの道を探そう! そこへ向かう道中で、サンソンは襲われたはずだ!
93 89 TEXT_JOBBRD680_02893_GUYDELOT_000_100 ……ここに、サンソンがいつも持ってたメモ帳が落ちてた。 赤い……血で、文字が書いてありやがる。
94 90 TEXT_JOBBRD680_02893_GUYDELOT_000_101 「サンソンは預かった。要求は追って双蛇党へ通達する」 …………クソッ、ヌールヴァルの野郎! あのニヤケ男の根城を暴き出して、サンソンを取り戻すぞ!
95 91 TEXT_JOBBRD680_02893_Q2_000_000 何と答える?
96 92 TEXT_JOBBRD680_02893_A2_000_001 いったん落ち着こう
97 93 TEXT_JOBBRD680_02893_A2_000_002 でも、どこへ行けば……?
98 94 TEXT_JOBBRD680_02893_GUYDELOT_000_110 …………くっ、お前はいつも冷静だよな。 もう、大丈夫だ……おかげで頭が冷えた……。 サンソンを、危険に晒すわけにはいかねえもんな。
99 95 TEXT_JOBBRD680_02893_GUYDELOT_000_120 …………くっ、お前はいつも冷静だよな。 確かに、手がかりもない状態では動けないか……。 サンソンを、危険に晒すわけにはいかねえもんな。
100 96 TEXT_JOBBRD680_02893_GUYDELOT_000_130 すまねえ、あやうく粋じゃねえことをしでかすとこだった。 まずは、双蛇党のお偉方に事態を報告して、協力を仰ごう。 「双蛇党:統合司令部」へ戻ろうぜ……。
101 97 TEXT_JOBBRD680_02893_GUYDELOT_000_140 双蛇党の統合司令部で、事態の報告をしてきたところだ。 これから、対策を協議するってさ……。
102 98 TEXT_JOBBRD680_02893_GUYDELOT_000_141 ……ただし、例のギルバルドの書物は、俺が持ったままだ。 隊長が戻ってきたときに渡すって言ってある。 お偉方には猛抗議されたけどな。
103 99 TEXT_JOBBRD680_02893_GUYDELOT_000_142 俺は、あのお人好し隊長ほど、双蛇党を信用してないんでよ……。 この書物は、グリダニアとヌールヴァルだけじゃなく、 俺たちにとっても、奇貨となっているようなんでね。
104 100 TEXT_JOBBRD680_02893_GUYDELOT_000_143 あとは……ジェアンテルの爺には事態を話しとくか。 爺さんなら、いい知恵を思いつくかもしれねえ。
105 101 TEXT_JOBBRD680_02893_GUYDELOT_000_144 っても、ひとまず双蛇党のお偉方とヌールヴァル、 それぞれの出方を待たなきゃ、作戦も立てらんねえな。 ヌールヴァルをぶっ飛ばすため、力を蓄えといてくれや……。
106 102 TEXT_JOBBRD680_02893_POPMESSAGE_100_046 (★未使用/削除予定★)