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xiashtra ac666f0f6d 7.45 (#98)
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40TEXT_JOBBRD680_02893_SEQ_00カストルム・オリエンスのサンソン大牙士は、書物をどう扱うか答えを出したようだ。
51TEXT_JOBBRD680_02893_SEQ_01サンソン大牙士は、冒険者の意見を聞いて、紅葉戦争の秘密を記した書物の扱いに答えを出したようだ。カストルム・オリエンスの「ギドゥロ」と話そう。
62TEXT_JOBBRD680_02893_SEQ_02サンソン大牙士の出した答えは、「両都市の関係が落ち着いたときに事実を公表させる」というものだった。そこへ、ヌールヴァルからの手紙が届いた。ヌールヴァルを探すため、ギラバニア辺境地帯の賢者の木へ向かい、「<Sheet(EObj,2008682,0)/>」で待機しよう。
73TEXT_JOBBRD680_02893_SEQ_03待ち合わせ場所にヌールヴァルは現れず、覆面の男たちの襲撃にあった。カストルム・オリエンスに戻り、「ギドゥロ」と話そう。
84TEXT_JOBBRD680_02893_SEQ_04ヌールヴァルからの手紙で、サンソン大牙士が出かけていったらしい。ギラバニア辺境地帯のイーストエンド混交林を、賢者の木方面へと引き返し、飛び出していった「ギドゥロ」を追いかけよう。
95TEXT_JOBBRD680_02893_SEQ_05サンソン大牙士は、ヌールヴァルにさらわれたようだ。グリダニアの双蛇党:統合司令部に向かい、「ギドゥロ」と話そう。
106TEXT_JOBBRD680_02893_SEQ_06ギドゥロは、事態の報告こそ行ったものの、肝心の書物は双蛇党に渡していないらしい。サンソン大牙士を救い出せるよう、力を蓄えておこう。 ※吟遊詩人のレベルが70以上になると、双蛇党:統合司令部のギドゥロから、次の吟遊詩人クエストを受注することができます。
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2824TEXT_JOBBRD680_02893_TODO_00ギドゥロと話す
2925TEXT_JOBBRD680_02893_TODO_01賢者の木の<Sheet(EObj,2008682,0)/>で待機
3026TEXT_JOBBRD680_02893_TODO_02ギドゥロと話す
3127TEXT_JOBBRD680_02893_TODO_03ギドゥロと再度話す
3228TEXT_JOBBRD680_02893_TODO_04双蛇党:統合司令部のギドゥロと話す
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5248TEXT_JOBBRD680_02893_GUYDELOT_100_000俺ぁ、待つよ。 サンソンが答えを出すまでな。
5349TEXT_JOBBRD680_02893_SANSON_000_000100年前の英雄バンシュロン様の死が、 アラミゴの将による毒殺だったことを記す、この書物……。 統合司令部に報告すれば、この真実はきっともみ消される……。
5450TEXT_JOBBRD680_02893_SANSON_000_001書物を、真実を、どう扱うべきか、 ギドゥロとあなたに時間をいただき、ずっと考えていました。 ……ようやく、答えが出せそうです。
5551TEXT_JOBBRD680_02893_SANSON_000_002……でも、最後に、あなたの意見を聞いてもいいですか? 紅葉戦争の真実、グリダニアに公表すべきだと思います……? 未来のアラミゴとの関係が悪化したとしても。
5652TEXT_JOBBRD680_02893_Q1_000_000何と答える?
5753TEXT_JOBBRD680_02893_A1_000_001公表すべきだ
5854TEXT_JOBBRD680_02893_A1_000_002公表しない方がいい
5955TEXT_JOBBRD680_02893_A1_000_003真実かどうか確かめるのが先だ
6056TEXT_JOBBRD680_02893_SANSON_000_010ヌールヴァルとおなじ意見なんですね……。 そう、やり方はともかく、彼の理念は俺も理解できる……。
6157TEXT_JOBBRD680_02893_SANSON_000_020無用の混乱は不要という考えなのですね。 そう、俺も軍人としては、そちらの答えを選ぶべき……。
6258TEXT_JOBBRD680_02893_SANSON_000_025さすが、冷静な判断ですね……。 正しい決断をくだすためには、状況の確認が不可欠。 そして、内容が正しいと確定されたときこそ……。
6359TEXT_JOBBRD680_02893_SANSON_000_030……ありがとうございます、最後の覚悟も決まりました。 隊長として、俺は答えを出します。
6460TEXT_JOBBRD680_02893_SANSON_000_031「ギドゥロ」のところに行きましょう。 その辺で、俺が答えを出すのを待っているでしょうから。 俺の決定を、ふたりに聞いてほしいんです……!
6561TEXT_JOBBRD680_02893_SANSON_000_035「ギドゥロ」に、俺の決定を伝えます。 あなたも、一緒に聞いててもらえますか?
6662TEXT_JOBBRD680_02893_GUYDELOT_000_040……よー。 紅葉戦争の秘密をどう扱うのか、答えは出たのかい?
6763TEXT_JOBBRD680_02893_SANSON_000_041……俺は、この書物を双蛇党の統合司令部に提出します。 ヌールヴァルのように、アラミゴに悪感情を植え付けるため、 書物を利用しようという考えは受け入れられません。
6864TEXT_JOBBRD680_02893_SANSON_000_042……ただし、グリダニアが、 バンシュロン様の死の真実をもみ消そうとしたら……。 俺は、戦います。
6965TEXT_JOBBRD680_02893_GUYDELOT_000_043……どういうことだ?
7066TEXT_JOBBRD680_02893_SANSON_000_044書物を提出する際に、条件をつける。 「真実」を、両都市の民が受け入れられるようになったとき、 その内容を公表するように、と……!
7167TEXT_JOBBRD680_02893_SANSON_000_045書物を悪用されるのも、真実が歴史の闇に消えるのも、 どっちも、俺はゴメンだ……!
7268TEXT_JOBBRD680_02893_GUYDELOT_000_046…………へっ、お前って奴はよ。 たまーに、粋なこと言うじゃねえか……。
7369TEXT_JOBBRD680_02893_GUYDELOT_000_047「隊長」の決定に、俺も従うぜ。 過去の事実を悪用するのも、もみ消しちまうのも無粋だもんな。
7470TEXT_JOBBRD680_02893_SANSON_000_048……ふたりとも、ありがとうございます。 俺に、決定を委ねてくれて。
7571TEXT_JOBBRD680_02893_GUYDELOT_000_049ま、お前の答えが粋じゃなかったら、 お前をぶん殴ってから、隊を抜けさせてもらってただけさ。 俺ぁ、俺が粋だと思うことにのみ従うんでね!
7672TEXT_JOBBRD680_02893_SANSON_000_050……はっ、決定権を人に委ねておいてよく言う。 だが……それでこそ、ギドゥロだ。
7773TEXT_JOBBRD680_02893_SERPENTSOLDIER02893_000_051おお、こんなところにいたか! 双蛇党大牙士サンソンと、その一行だな? 先ほど見知らぬ男から、そなたらへの手紙を預かったぞ。
7874TEXT_JOBBRD680_02893_SANSON_000_052…………こ、この手紙は! 差出人に、ヌールヴァルの名が書いてあります!
7975TEXT_JOBBRD680_02893_SANSON_000_053(-ヌールヴァルからの手紙-)「書物をどう扱うか、双蛇党の判断に任せます。  ただ最後に<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>と、一対一で話したい。  賢者の木の近くで待っています……」
8076TEXT_JOBBRD680_02893_GUYDELOT_000_054……いくらなんでも、怪しすぎんだろ。 罠じゃねえか?
8177TEXT_JOBBRD680_02893_SANSON_000_055……だが、わざわざ俺たちの中で最強の、 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんを呼び出す理由がない。 もしかしたら、本当に話があるのかも……。
8278TEXT_JOBBRD680_02893_SANSON_000_056……こちらの考えを伝えるいい機会でもあります。 危険なことをお願いしてすみませんが、 「賢者の木」へ向かってもらえませんか……?
8379TEXT_JOBBRD680_02893_GUYDELOT_000_057俺も一緒に行きたいが、ひとりで来いって指定だしな……。 罠を警戒して、決して無理はするなよ。
8480TEXT_JOBBRD680_02893_SANSON_000_070ヌールヴァルと話し合う最後の機会かもしれない……。 どうか、「賢者の木」へ向かってください……。
8581TEXT_JOBBRD680_02893_GUYDELOT_000_075敵の罠の可能性もある。 そんときは適当にあしらって、帰ってきちまえや。
8682TEXT_JOBBRD680_02893_BALLOON_000_080きたな…
8783TEXT_JOBBRD680_02893_BALLOON_000_085………
8884TEXT_JOBBRD680_02893_GUYDELOT_000_090……あれ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>ひとりか? サンソンはどうした……?
8985TEXT_JOBBRD680_02893_GUYDELOT_000_091あのあと、もう一通手紙がきたんだ。 「やっぱりサンソンとも話がしたいから来てくれ」って。 ……サンソンと会ってねえのか?
9086TEXT_JOBBRD680_02893_GUYDELOT_000_092……なんてこった。 ちくしょう、敵の狙いはサンソンだったんだ!
9187TEXT_JOBBRD680_02893_GUYDELOT_000_093お前が先に行ってるからいいかと、ひとりで行かせちまった! 向こうの指示なんか無視して、一緒に行くべきだったか……!
9288TEXT_JOBBRD680_02893_GUYDELOT_000_094<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、 こっから、「賢者の木」までの道を探そう! そこへ向かう道中で、サンソンは襲われたはずだ!
9389TEXT_JOBBRD680_02893_GUYDELOT_000_100……ここに、サンソンがいつも持ってたメモ帳が落ちてた。 赤い……血で、文字が書いてありやがる。
9490TEXT_JOBBRD680_02893_GUYDELOT_000_101「サンソンは預かった。要求は追って双蛇党へ通達する」 …………クソッ、ヌールヴァルの野郎! あのニヤケ男の根城を暴き出して、サンソンを取り戻すぞ!
9591TEXT_JOBBRD680_02893_Q2_000_000何と答える?
9692TEXT_JOBBRD680_02893_A2_000_001いったん落ち着こう
9793TEXT_JOBBRD680_02893_A2_000_002でも、どこへ行けば……?
9894TEXT_JOBBRD680_02893_GUYDELOT_000_110…………くっ、お前はいつも冷静だよな。 もう、大丈夫だ……おかげで頭が冷えた……。 サンソンを、危険に晒すわけにはいかねえもんな。
9995TEXT_JOBBRD680_02893_GUYDELOT_000_120…………くっ、お前はいつも冷静だよな。 確かに、手がかりもない状態では動けないか……。 サンソンを、危険に晒すわけにはいかねえもんな。
10096TEXT_JOBBRD680_02893_GUYDELOT_000_130すまねえ、あやうく粋じゃねえことをしでかすとこだった。 まずは、双蛇党のお偉方に事態を報告して、協力を仰ごう。 「双蛇党:統合司令部」へ戻ろうぜ……。
10197TEXT_JOBBRD680_02893_GUYDELOT_000_140双蛇党の統合司令部で、事態の報告をしてきたところだ。 これから、対策を協議するってさ……。
10298TEXT_JOBBRD680_02893_GUYDELOT_000_141……ただし、例のギルバルドの書物は、俺が持ったままだ。 隊長が戻ってきたときに渡すって言ってある。 お偉方には猛抗議されたけどな。
10399TEXT_JOBBRD680_02893_GUYDELOT_000_142俺は、あのお人好し隊長ほど、双蛇党を信用してないんでよ……。 この書物は、グリダニアとヌールヴァルだけじゃなく、 俺たちにとっても、奇貨となっているようなんでね。
104100TEXT_JOBBRD680_02893_GUYDELOT_000_143あとは……ジェアンテルの爺には事態を話しとくか。 爺さんなら、いい知恵を思いつくかもしれねえ。
105101TEXT_JOBBRD680_02893_GUYDELOT_000_144っても、ひとまず双蛇党のお偉方とヌールヴァル、 それぞれの出方を待たなきゃ、作戦も立てらんねえな。 ヌールヴァルをぶっ飛ばすため、力を蓄えといてくれや……。
106102TEXT_JOBBRD680_02893_POPMESSAGE_100_046(★未使用/削除予定★)