* submodules

* 7.45 p1

* 7.45 p2
This commit is contained in:
xiashtra
2026-03-02 23:57:13 -06:00
committed by GitHub
parent 0f8a1d3fc3
commit ac666f0f6d
20466 changed files with 2114776 additions and 13938 deletions
+334
View File
@@ -0,0 +1,334 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_BANKJN002_02974_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
碧のタマミズのカブトは、お宝探しに出たいようだ。"
1,"TEXT_BANKJN002_02974_SEQ_01","※本クエストには
「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、
 設定されています。
 受注時と同じクラス・ジョブでのみ進行できます。
カブトから、ヤンサでのお宝探しに同行するよう依頼された。ヤンサのナマイ村にいる「カブト」と話そう。"
2,"TEXT_BANKJN002_02974_SEQ_02","カブトと話し、お宝を持っているナマズオの話を聞いた。ナマズオと交渉するにあたり、情報収集を進めることになった。ヤンサの無二江流域にある「<Sheet(EObj,2009169,0)/>」に向かい、「変わり者のナマズオ」を確認しよう。"
3,"TEXT_BANKJN002_02974_SEQ_03","変わり者のナマズオを確認した。ナマズオは周囲を見渡しながら、どこかへ向かっているようだ。再度、無二江流域の「<Sheet(EObj,2009170,0)/>」に向かい、「変わり者のナマズオ」を確認しよう。"
4,"TEXT_BANKJN002_02974_SEQ_04","変わり者のナマズオが、お宝と思われる壺を取り出したのを確認した。しかし、そのナマズオは紅甲羅たちに取り囲まれてしまった。ナマズオを助けるため、無二江流域の「カブト」と合流しよう。"
5,"TEXT_BANKJN002_02974_SEQ_05","カブトと合流したが、ギョケイの壺は、白髪の水兵大将「ヒルマキ」に奪われてしまった。ヒルマキを追ったカブトに助太刀するため、ヤンサの「カブト」と再度合流しよう。"
6,"TEXT_BANKJN002_02974_SEQ_06","カブトと合流したが、カブトは増援をけしかけられて、ヒルマキを取り逃がしていた。しかし、奪われた壺は「不幸の壺」だったため、むしろギョケイに感謝された。紅玉海の碧のタマミズにいる「カブト」と話そう。"
7,"TEXT_BANKJN002_02974_SEQ_07","カブトと話した。ギョケイと縁を結んだ結果、宝物殿に「鈴」が増えた。ツクモは、今回の成果をほめたたえながらも、カブトの言葉不足を戒めた。カブトが遠慮なく活躍できるよう、お宝探しを手伝い、碧甲羅の宝物殿にお宝を増やしていこう。"
8,"TEXT_BANKJN002_02974_SEQ_08",""
9,"TEXT_BANKJN002_02974_SEQ_09",""
10,"TEXT_BANKJN002_02974_SEQ_10",""
11,"TEXT_BANKJN002_02974_SEQ_11",""
12,"TEXT_BANKJN002_02974_SEQ_12",""
13,"TEXT_BANKJN002_02974_SEQ_13",""
14,"TEXT_BANKJN002_02974_SEQ_14",""
15,"TEXT_BANKJN002_02974_SEQ_15",""
16,"TEXT_BANKJN002_02974_SEQ_16",""
17,"TEXT_BANKJN002_02974_SEQ_17",""
18,"TEXT_BANKJN002_02974_SEQ_18",""
19,"TEXT_BANKJN002_02974_SEQ_19",""
20,"TEXT_BANKJN002_02974_SEQ_20",""
21,"TEXT_BANKJN002_02974_SEQ_21",""
22,"TEXT_BANKJN002_02974_SEQ_22",""
23,"TEXT_BANKJN002_02974_SEQ_23",""
24,"TEXT_BANKJN002_02974_TODO_00","ナマイ村のカブトと話す"
25,"TEXT_BANKJN002_02974_TODO_01","<Sheet(EObj,2009169,0)/>に向かい、変わり者のナマズオを確認"
26,"TEXT_BANKJN002_02974_TODO_02","<Sheet(EObj,2009170,0)/>に向かい、変わり者のナマズオを再度確認"
27,"TEXT_BANKJN002_02974_TODO_03","カブトと合流"
28,"TEXT_BANKJN002_02974_TODO_04","カブトと再度合流"
29,"TEXT_BANKJN002_02974_TODO_05","碧のタマミズのカブトと話す"
30,"TEXT_BANKJN002_02974_TODO_06",""
31,"TEXT_BANKJN002_02974_TODO_07",""
32,"TEXT_BANKJN002_02974_TODO_08",""
33,"TEXT_BANKJN002_02974_TODO_09",""
34,"TEXT_BANKJN002_02974_TODO_10",""
35,"TEXT_BANKJN002_02974_TODO_11",""
36,"TEXT_BANKJN002_02974_TODO_12",""
37,"TEXT_BANKJN002_02974_TODO_13",""
38,"TEXT_BANKJN002_02974_TODO_14",""
39,"TEXT_BANKJN002_02974_TODO_15",""
40,"TEXT_BANKJN002_02974_TODO_16",""
41,"TEXT_BANKJN002_02974_TODO_17",""
42,"TEXT_BANKJN002_02974_TODO_18",""
43,"TEXT_BANKJN002_02974_TODO_19",""
44,"TEXT_BANKJN002_02974_TODO_20",""
45,"TEXT_BANKJN002_02974_TODO_21",""
46,"TEXT_BANKJN002_02974_TODO_22",""
47,"TEXT_BANKJN002_02974_TODO_23",""
48,"TEXT_BANKJN002_02974_SYSTEM_000_000","本クエストを進行するためには、
「メインクエスト:紅蓮のリベレーター」の、
「静かなるヤンサ」を完了する必要があります。"
49,"TEXT_BANKJN002_02974_KABUTO_000_001","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿……待っていたぁ……。
これより……遠方にお宝探しに出る……。
貴殿にも……同行願いたい……。"
50,"TEXT_BANKJN002_02974_KABUTO_000_002","…………。"
51,"TEXT_BANKJN002_02974_KABUTO_100_002","…………。"
52,"TEXT_BANKJN002_02974_TSUKUMO_000_003","やれやれ……もうダンマリか?
理由や目的地を明かさなければ、話が進まぬぞ?
仕方ない、続きは、わしから説明するぞよ。"
53,"TEXT_BANKJN002_02974_TSUKUMO_000_004","シキタヘが、ヤンサ出身の海賊と縁を結んでな。
彼の地に、何やら「お宝」を持つ者がいるらしいと、
耳寄りな噂を掴んできたのじゃ!"
54,"TEXT_BANKJN002_02974_TSUKUMO_000_005","どうやら、お宝の持ち主は、ナマイ村の近くにいるらしい。
その者と縁を結びて、お宝を譲ってもらおうぞ!
さっそくナマイ村へ赴き、現地で合流するぞよ!!"
55,"TEXT_BANKJN002_02974_TSUKUMO_000_009","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、待ちわびたぞ。
先に聞き込みをしておったところ、噂を知る者が見つかってな。
お宝の持ち主について、これから詳しく聞くところじゃ。"
56,"TEXT_BANKJN002_02974_VILLAGERS02974_000_009","お宝の持ち主を探してるというが……
この甲高い声でしゃべる人形の方が、お宝なんじゃないか?"
57,"TEXT_BANKJN002_02974_KABUTO_000_010","こちらの御仁が、例の噂を知っているとかぁ……。"
58,"TEXT_BANKJN002_02974_VILLAGERS02974_000_011","お宝を持っているヤツの噂だな?
話を聞かせるくらいなら、問題ないが……。"
59,"TEXT_BANKJN002_02974_TSUKUMO_000_012","そもそも、噂のお宝というのは、いったいなんなんじゃ?"
60,"TEXT_BANKJN002_02974_VILLAGERS02974_000_013","うわ!?
すまん、この人形がしゃべるのに、まだ慣れなくて……。
こっちの方が、よっぽどお宝じゃないのか!?"
61,"TEXT_BANKJN002_02974_TSUKUMO_000_014","わしが、至極のお宝であることは認めるぞよ!
だが、碧甲羅の宝物殿を満たすには、もっとお宝が必要じゃ!
そのために、こうしてわし自身も出張っているのじゃ。"
62,"TEXT_BANKJN002_02974_VILLAGERS02974_000_015","よくわからんが、どこも世知辛いな……。
実は、噂のお宝がなんなのかは、わからないんだ。
なんせ、持ち主が人目を忍ぶ、変わったナマズオでね……。"
63,"TEXT_BANKJN002_02974_TSUKUMO_000_016","では、なぜお宝を持っているとわかるのじゃ!?"
64,"TEXT_BANKJN002_02974_VILLAGERS02974_000_017","何かを大事そうに持ち運ぶ姿が、
無二江流域で、目撃されているのさ。
もっとも、目が合っただけで、脱兎のごとく逃げちまうがね。"
65,"TEXT_BANKJN002_02974_VILLAGERS02974_000_018","それで、皆が「変わり者のナマズオだ」なんて、
噂をするように、なったってわけさ……。
まぁ、話しかけるつもりなら、くれぐれも慎重にな!"
66,"TEXT_BANKJN002_02974_TSUKUMO_000_019","人目を忍ぶ変わり者のナマズオか……。
さて、どう交渉したものかのう……。"
67,"TEXT_BANKJN002_02974_Q1_000_000","何と答える?"
68,"TEXT_BANKJN002_02974_A1_000_001","ナマズオの好みを探る"
69,"TEXT_BANKJN002_02974_A1_000_002","ナマズオの弱みを握る"
70,"TEXT_BANKJN002_02974_TSUKUMO_000_020","うむ、逃げられそうになったら、
好みの品をちらつかせれば、引き留められるかもしれん!"
71,"TEXT_BANKJN002_02974_TSUKUMO_000_021","うむ、弱みを突きつければ、
引き留められるかもしれん!"
72,"TEXT_BANKJN002_02974_KABUTO_000_022","ならば、見晴らしのよい場所から、
「変わり者のナマズオ」を捜し、見張るとしよう……。"
73,"TEXT_BANKJN002_02974_TSUKUMO_000_023","うむ、いきなり会いに行っても、
口下手なカブトでは、まともに交渉できまい。
まずは情報を集めようとは、良い心がけじゃ。"
74,"TEXT_BANKJN002_02974_KABUTO_000_024","…………<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿にまで、
ご足労願っている……失敗はしたくない……。
拙者が、率先して行動せねばぁ……。"
75,"TEXT_BANKJN002_02974_TSUKUMO_000_025","ほう、孤高の存在を気取っておったカブトも、
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿には、心を開いてきたようじゃな。
よいよい、それでは見張り場所まで移動するぞよ!"
76,"TEXT_BANKJN002_02974_TSUKUMO_000_029","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿も、そこから辺りを見張ってくれ。"
77,"TEXT_BANKJN002_02974_KABUTO_000_029","……見当たらぬ……。"
78,"TEXT_BANKJN002_02974_VILLAGERS02974_000_029","(★未使用/削除予定★)"
79,"TEXT_BANKJN002_02974_SYSTEM_000_030","変わり者のナマズオの見張りを開始します。
それらしきナマズオを発見したら、ズームをしてから、
<If(Equal(PlayerParameter(80),0))><UIForeground>F20222</UIForeground>左クリック<UIForeground>01</UIForeground><Else/><CommandIcon(15)/>ボタン/<CommandIcon(8)/>ボタン</If>で確認しましょう!"
80,"TEXT_BANKJN002_02974_KABUTO_000_030","さすがは、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿……。
問題のナマズオを見つけられたか。"
81,"TEXT_BANKJN002_02974_TSUKUMO_000_031","しかし、どこへ向かうつもりか……。
移動して、遠方より確認するとしよう……。"
82,"TEXT_BANKJN002_02974_TSUKUMO_000_039","コソコソしているあたり、確かに怪しい……。
何か交渉材料が見つかるやもしれぬでな。
そこから、ナマズオ探して見張りを続けるぞよ!"
83,"TEXT_BANKJN002_02974_SYSTEM_000_039","変わり者のナマズオの見張りを開始します。
変わり者のナマズオを発見したら、ズームをしてから、
<If(Equal(PlayerParameter(80),0))><UIForeground>F20222</UIForeground>左クリック<UIForeground>01</UIForeground><Else/><CommandIcon(15)/>ボタン/<CommandIcon(8)/>ボタン</If>で確認しましょう!"
84,"TEXT_BANKJN002_02974_TSUKUMO_100_039","むむむ……。
あのナマズオ……地面を掘っているようじゃ。"
85,"TEXT_BANKJN002_02974_TSUKUMO_101_039","これは、隠しているお宝を掘り出しているのやもしれぬ!
目を離さずに、見張りを続けよう!"
86,"TEXT_BANKJN002_02974_TSUKUMO_000_040","でかしたぞ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿!
ナマズオが、壺を掘り出したようじゃ!
きっと、あれが、お宝に違いないぞよ!"
87,"TEXT_BANKJN002_02974_TSUKUMO_000_041","好みも弱みも未だにわからぬが、
あれだけコソコソしているのだ、何か事情があるに違いない。
そのあたりを突いて、話の切っ掛けにできそうじゃな。"
88,"TEXT_BANKJN002_02974_TSUKUMO_000_042","む、む、む、紅甲羅どもじゃと!?
連中もお宝の噂を聞きつけ、奪いに来たか!?"
89,"TEXT_BANKJN002_02974_TSUKUMO_000_043","あのナマズオが危険じゃ!
急ぎ、助けにいくぞよ!
さあ、カブトよ、わしを懐に入れてくれい!"
90,"TEXT_BANKJN002_02974_TSUKUMO_000_048","(★未使用/削除予定★)"
91,"TEXT_BANKJN002_02974_KABUTO_000_049","(★未使用/削除予定★)"
92,"TEXT_BANKJN002_02974_GYOKEI_000_049","ぺぺぺぺぺ!
新手の野盗っぺか!?
袋叩きはカンベンだっぺよ!!"
93,"TEXT_BANKJN002_02974_KABUTO_100_050","なんのこれしき……。"
94,"TEXT_BANKJN002_02974_TSUKUMO_100_050","(-ツクモの声-)なんとかナマズオを助け出せたが、
相手の数が多かったせいで、劣勢じゃ。
残る、白髪の敵将と巨体の従者には重々気をつけよ!!"
95,"TEXT_BANKJN002_02974_GYOKEI_000_050","(-変わり者のナマズオ-)ぺぺぺぺぺ!
今度は、<Sheet(Race,PlayerParameter(71),0)/>族の野盗が現れたっぺか!?
も、も、もう袋叩きはカンベンだっぺよ!"
96,"TEXT_BANKJN002_02974_TSUKUMO_000_051","(-ツクモの声-)心配無用……我らは味方ぞよ!"
97,"TEXT_BANKJN002_02974_HIRUMAKI_000_052","(-白髪の紅甲羅-)軟弱な碧甲羅は、ヒトのお守りがなければ、
旅もできぬかァー!?
キィーヒッヒッ!"
98,"TEXT_BANKJN002_02974_SYAGI_000_053","(-巨体の従者-)ナマズオが隠し持っていた、
このお宝は、我ら紅甲羅が譲り受けたァァー!"
99,"TEXT_BANKJN002_02974_GYOKEI_000_054","(-変わり者のナマズオ-)なぁにが譲り受けただっぺか!?
嘘つくんでねえ、このごじゃっぺ!
オラを袋叩きにして、盗んだだけだっぺよ!!"
100,"TEXT_BANKJN002_02974_GYOKEI_000_055","(-変わり者のナマズオ-)なぁなぁオタクら、味方してくれるのなら、
あのごじゃっぺな連中をこらしめてくれっぺよ!"
101,"TEXT_BANKJN002_02974_HIRUMAKI_000_056","(-白髪の紅甲羅-)キィーヒッヒッ!
軟弱な碧甲羅など、何するものぞォー!
この世の宝は、すべて我らの宝物殿に納めてくれるわァー!"
102,"TEXT_BANKJN002_02974_KABUTO_000_057","……壺を……返せぇ……!"
103,"TEXT_BANKJN002_02974_HIRUMAKI_000_058","(-白髪の紅甲羅-)おうや、甲高い声でキィキィ鳴いておったが、
普通に話せるではないかァー!?"
104,"TEXT_BANKJN002_02974_HIRUMAKI_000_059","(-白髪の紅甲羅-)お宝を集めたくば、我らの軍門に降るがいいィー!
さすれば、碧甲羅も紅甲羅の雑兵として、
使ってやらんでもないぞォー!?"
105,"TEXT_BANKJN002_02974_KABUTO_000_060","断る……!"
106,"TEXT_BANKJN002_02974_SYAGI_100_060","(-巨体の従者-)無礼なりィィー!
こちらは水兵大将「ヒルマキ」様にあらせられるぞォォー!!
拙者シャウギが、即刻、神に供してやるゥゥー!"
107,"TEXT_BANKJN002_02974_HIRUMAKI_101_060","シャウギ、かまわぬゥー!
しょせんは、軟弱な碧甲羅の戯言よォー!!
その虚勢、いつまで持つか見ものよのォー!"
108,"TEXT_BANKJN002_02974_TSUKUMO_000_061","(-ツクモの声-)やい紅甲羅の将よ、即刻、狼藉をやめい!
かような振る舞いによって、碧甲羅の縁までもが、
断ち斬られておるのじゃぞ!!"
109,"TEXT_BANKJN002_02974_HIRUMAKI_000_062","またもキィキィと鳴きおってェー!
怖れおののき、声がうわずるような軟弱者など、
兵に加える気すら失せるわァー!"
110,"TEXT_BANKJN002_02974_HIRUMAKI_000_063","どうしても使ってほしいと言うなら、不相応な兜飾りを、
この水兵大将「ヒルマキ」様に献上し、泣いて頼むがいいィー!
キィーヒッヒッ!"
111,"TEXT_BANKJN002_02974_TSUKUMO_000_064","コウジン族の面汚しめ!
ここで逃がしてなるものか!!"
112,"TEXT_BANKJN002_02974_GYOKEI_000_065","(-変わり者のナマズオ-)ぺぺぺ!?
に、人形がしゃべったっぺよ!?"
113,"TEXT_BANKJN002_02974_TSUKUMO_000_066","カブトの懐に身を潜め、
口下手なこやつの気持ちを代弁していたのじゃ!"
114,"TEXT_BANKJN002_02974_TSUKUMO_100_066","カブトよ、追うのじゃ!
わしらは、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿とともに後に続くぞよ!"
115,"TEXT_BANKJN002_02974_HIRUMAKI_000_067","ほほぉ~しゃべる人形かァ……!"
116,"TEXT_BANKJN002_02974_GYOKEI_000_068","(-ギョケイ-)オラはギョケイ。
ともかく、助けに来てくれて感謝するっぺよ!"
117,"TEXT_BANKJN002_02974_TSUKUMO_000_069","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、カブトに加勢を頼む!
わしは、このギョケイ殿と後から参るぞよ!"
118,"TEXT_BANKJN002_02974_TSUKUMO_000_079","ヒルマキなる紅甲羅の将、あれはかなりの手練れじゃ。
急ぎ、カブトの助太刀を頼むぞよ!"
119,"TEXT_BANKJN002_02974_GYOKEI_000_079","このしゃべる人形は、オラに任せてほしいっぺな!"
120,"TEXT_BANKJN002_02974_KABUTO_000_080","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿……
幾人か斬ったものの、肝心のヒルマキはぁ……。"
121,"TEXT_BANKJN002_02974_GYOKEI_000_081","ぺ……ぺ……ぺ……。
やっとこさ、追いついたっぺよ。"
122,"TEXT_BANKJN002_02974_TSUKUMO_000_082","ギョケイ殿の壺は……ヒルマキめに持ち去られたか……?"
123,"TEXT_BANKJN002_02974_KABUTO_000_083","ギョケイ殿と申されるか……
力及ばず、面目ない……。"
124,"TEXT_BANKJN002_02974_GYOKEI_000_084","あ~あ~壺は、どうでもいいっぺよ。
オラが、ここまで追いかけてきたのは、
命を助けてくれたアンタらに礼をするためだっぺな!"
125,"TEXT_BANKJN002_02974_TSUKUMO_000_085","道中、ギョケイ殿に聞いたのだが、
あの壺、お宝はお宝でも、いわくつきなんだそうじゃ。"
126,"TEXT_BANKJN002_02974_GYOKEI_000_086","高名な陰陽師が創り上げた……
持ち主に不幸を運ぶ壺なんだっぺよ!"
127,"TEXT_BANKJN002_02974_GYOKEI_000_087","お宝を手に入れてからというもの、オラは腹を下したり、
ヒッポウにつつかれたりと、何から何までいいことなしっぺな!
巻物をいろいろ読んで、ようやく壺の呪いがわかったっぺよ!"
128,"TEXT_BANKJN002_02974_GYOKEI_000_088","もちろん、何度も壺を棄てようとしたっぺよ?
ところが無二江に投げ込もうと、山に置き去りにしようと、
いつの間にか、オラの棲処に戻ってくるんだっぺよ……。"
129,"TEXT_BANKJN002_02974_GYOKEI_000_089","浜辺で、コソコソしていたのは、
壺の呪いを解くまじないのためだったぺな。
仲間も不吉がって、近づきたがらないっぺよ……。"
130,"TEXT_BANKJN002_02974_GYOKEI_000_090","そんな壺を、あのヒルマキとかいうコウジン族が、
持っていってくれるなら、大歓迎っぺよ!"
131,"TEXT_BANKJN002_02974_TSUKUMO_000_091","なるほど、世にも不思議なお宝もあったものじゃ。
だが、安心するがいい。"
132,"TEXT_BANKJN002_02974_TSUKUMO_000_092","紅甲羅は、あの壺を宝物殿に奉納するに違いない。
神気に満ちた宝物殿に安置すれば、呪いも封じられよう。
ふたたび、あの壺がギョケイ殿の下に戻ることはあるまいて。"
133,"TEXT_BANKJN002_02974_GYOKEI_000_093","それは、めでたいっぺよ!
礼を一段と弾ませなきゃだっぺな!
さあさあ、欲しいものがあったら、何でも言うっぺよ!"
134,"TEXT_BANKJN002_02974_TSUKUMO_000_094","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿は、何が望みか?"
135,"TEXT_BANKJN002_02974_Q2_000_000","何と答える?"
136,"TEXT_BANKJN002_02974_A2_000_001","カブトが決めろ"
137,"TEXT_BANKJN002_02974_A2_000_002","縁を結んでもらいたい"
138,"TEXT_BANKJN002_02974_TSUKUMO_000_095","なんと奥ゆかしい……!
では、カブトよ、お言葉に甘えて、お主が選択せよ。"
139,"TEXT_BANKJN002_02974_KABUTO_000_096","……縁を……結んでもらいたい……。"
140,"TEXT_BANKJN002_02974_TSUKUMO_000_097","なんと奥ゆかしい……!
<Sheet(Race,PlayerParameter(71),0)/>族でありながら、
碧の宝探衆のことを、いちばんに考えてくれるとは……!"
141,"TEXT_BANKJN002_02974_GYOKEI_000_098","縁っぺか……?
ほんなら、これからも取引していこうっぺよ!
オラも商売相手を探してたから、願ったりかなったりだっぺ!"
142,"TEXT_BANKJN002_02974_TSUKUMO_100_098","ところで、ギョケイ殿……
よくよく見れば、実に麗しい……!"
143,"TEXT_BANKJN002_02974_GYOKEI_000_099","ぺぺぺ!?
なんだか、ツクモの視線が熱いっぺよ!?
も、も、もしや、オラにホの字……?"
144,"TEXT_BANKJN002_02974_TSUKUMO_000_100","お主の太い首を飾る、その「鈴」……
古びてはいるが、味わい深い見事な輝き!!"
145,"TEXT_BANKJN002_02974_GYOKEI_000_101","ぺぺぺ、なんだ鈴っぺか!?
オラ、ちょっとドキドキしちゃったっぺな!"
146,"TEXT_BANKJN002_02974_GYOKEI_100_101","でも、さーすがはツクモ、お目が高いっぺよ!
鈴は、ナマズオの誇りの象徴なんだっぺな!
赤子のときから身に着けてるから、鈴とは深く縁が結ばれるっぺよ!"
147,"TEXT_BANKJN002_02974_TSUKUMO_000_102","人の幸せを願う、心優しいギョケイ殿ゆえに、
首の鈴も、ひときわ輝いているというわけか……。"
148,"TEXT_BANKJN002_02974_GYOKEI_000_103","ぺぺぺ、そんなに褒められると、照れるっぺよ!
そうだ、オラとオタクらで縁を結んだ記念に、
鈴を贈りたいっぺよ!"
149,"TEXT_BANKJN002_02974_GYOKEI_000_104","オラの鈴は譲れねえけど、
まだ持ち主がいない鈴なら、1個ぐらいあるっぺよ!"
150,"TEXT_BANKJN002_02974_TSUKUMO_000_105","それは、ありがたいぞよ!!"
151,"TEXT_BANKJN002_02974_GYOKEI_000_106","じゃあ、早速、倉を探してみるっぺよ!
見つかったら、碧のタマミズに送るから、
楽しみにしてろっぺな!"
152,"TEXT_BANKJN002_02974_TSUKUMO_000_107","いろいろあったが、お宝探しは大成功じゃな。
さあ、碧のタマミズに帰るぞよ!"
153,"TEXT_BANKJN002_02974_TSUKUMO_000_109","お宝探しは大成功だったというのに、
カブトの奴、落ち込んでおるようじゃ。
声をかけてやってほしいぞよ。"
154,"TEXT_BANKJN002_02974_KABUTO_000_110","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿……戻られたかぁ……。
此度もまた、世話になったぁ……。"
155,"TEXT_BANKJN002_02974_TSUKUMO_000_111","ギョケイ殿との縁を結んだことを、
ブンチンに報告したら、大層喜んでおったぞよ。
宝探衆を結成した甲斐があったというものじゃ!"
156,"TEXT_BANKJN002_02974_KABUTO_000_112","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿とギョケイ殿のおかげぇ……。"
157,"TEXT_BANKJN002_02974_TSUKUMO_000_113","うむ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿が、
隠れ上手のギョケイ殿を見事に見つけてくれたおかげよな!
して、カブトの活躍はどうだったかの?"
158,"TEXT_BANKJN002_02974_Q3_000_000","カブトの功績は?"
159,"TEXT_BANKJN002_02974_A3_000_001","よくやった"
160,"TEXT_BANKJN002_02974_A3_000_002","…………"
161,"TEXT_BANKJN002_02974_TSUKUMO_000_114","うむ、わしも同じ思いぞよ!
ヒルマキを取り逃がしたとはいえ、ギョケイ殿を助けたことで、
新たな縁を結ぶことができたのじゃ!"
162,"TEXT_BANKJN002_02974_TSUKUMO_000_115","これはこれは、なかなかに手厳しい!
確かにギョケイ殿を助け、縁を結べたとはいえ、
ヒルマキを取り逃がしたのは、ツメが甘かったからの!"
163,"TEXT_BANKJN002_02974_KABUTO_000_116","まだまだ精進が必要……。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿には、いまだ及ばぬ……。"
164,"TEXT_BANKJN002_02974_TSUKUMO_000_116","それが、わかっておれば今は充分じゃ。
お主が孤高を気取っておったのは、戦えぬ仲間を想うがゆえ。
言葉足らずで、傲慢に見えるが、それは本意ではあるまい。"
165,"TEXT_BANKJN002_02974_TSUKUMO_000_117","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿という、強き仲間を得たことで、
はじめて、気兼ねなく他者と力を合わせることができたのじゃ。
今後も、宝探衆の皆で協力し、お宝を探し求めるぞよ!"
166,"TEXT_BANKJN002_02974_SYSTEM_000_200","ギョケイとの縁が結ばれました。
碧の宝探衆が、お宝を奉納したため、
宝物殿に、お宝が増えました!"
167,"TEXT_BANKJN002_02974_SYSTEM_000_210","「コウジン族:碧甲羅」との友好関係が、
「信頼」になりました。
新たな縁を結んだことで、頼れる存在となったようです。"
168,"TEXT_BANKJN002_02974_SYSTEM_000_211","これ以降、碧のタマミズにいる「ズキン」より、
新たな「友好部族デイリークエスト」を受注することができます。"
169,"TEXT_BANKJN002_02974_SYSTEM_100_100","なお、友好ランクが上がった当日に限り、
「ズキン」から受注できるデイリークエストの数が、
ボーナスとして、3つ追加されています。"
170,"TEXT_BANKJN002_02974_SYSTEM_100_101","友好ランクが上がる前に発行されたデイリークエストを、
すべて受注するとボーナス分が発行され、
受注権のある限り、これを受注することができます。"
171,"TEXT_BANKJN002_02974_SYSTEM_100_105","また、「シキタヘ」より、
「友好関係:信頼」の商品を購入できるようになりました。
今後の冒険に役立てましょう!"
172,"TEXT_BANKJN002_02974_SYSTEM_100_000","次の「友好部族ストーリークエスト」を進行するためには、
「メインクエスト:紅蓮のリベレーター」の、
「風駆けるアジムステップ」を完了する必要があります。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_BANKJN002_02974_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> 碧のタマミズのカブトは、お宝探しに出たいようだ。
5 1 TEXT_BANKJN002_02974_SEQ_01 ※本クエストには 「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、  設定されています。  受注時と同じクラス・ジョブでのみ進行できます。 カブトから、ヤンサでのお宝探しに同行するよう依頼された。ヤンサのナマイ村にいる「カブト」と話そう。
6 2 TEXT_BANKJN002_02974_SEQ_02 カブトと話し、お宝を持っているナマズオの話を聞いた。ナマズオと交渉するにあたり、情報収集を進めることになった。ヤンサの無二江流域にある「<Sheet(EObj,2009169,0)/>」に向かい、「変わり者のナマズオ」を確認しよう。
7 3 TEXT_BANKJN002_02974_SEQ_03 変わり者のナマズオを確認した。ナマズオは周囲を見渡しながら、どこかへ向かっているようだ。再度、無二江流域の「<Sheet(EObj,2009170,0)/>」に向かい、「変わり者のナマズオ」を確認しよう。
8 4 TEXT_BANKJN002_02974_SEQ_04 変わり者のナマズオが、お宝と思われる壺を取り出したのを確認した。しかし、そのナマズオは紅甲羅たちに取り囲まれてしまった。ナマズオを助けるため、無二江流域の「カブト」と合流しよう。
9 5 TEXT_BANKJN002_02974_SEQ_05 カブトと合流したが、ギョケイの壺は、白髪の水兵大将「ヒルマキ」に奪われてしまった。ヒルマキを追ったカブトに助太刀するため、ヤンサの「カブト」と再度合流しよう。
10 6 TEXT_BANKJN002_02974_SEQ_06 カブトと合流したが、カブトは増援をけしかけられて、ヒルマキを取り逃がしていた。しかし、奪われた壺は「不幸の壺」だったため、むしろギョケイに感謝された。紅玉海の碧のタマミズにいる「カブト」と話そう。
11 7 TEXT_BANKJN002_02974_SEQ_07 カブトと話した。ギョケイと縁を結んだ結果、宝物殿に「鈴」が増えた。ツクモは、今回の成果をほめたたえながらも、カブトの言葉不足を戒めた。カブトが遠慮なく活躍できるよう、お宝探しを手伝い、碧甲羅の宝物殿にお宝を増やしていこう。
12 8 TEXT_BANKJN002_02974_SEQ_08
13 9 TEXT_BANKJN002_02974_SEQ_09
14 10 TEXT_BANKJN002_02974_SEQ_10
15 11 TEXT_BANKJN002_02974_SEQ_11
16 12 TEXT_BANKJN002_02974_SEQ_12
17 13 TEXT_BANKJN002_02974_SEQ_13
18 14 TEXT_BANKJN002_02974_SEQ_14
19 15 TEXT_BANKJN002_02974_SEQ_15
20 16 TEXT_BANKJN002_02974_SEQ_16
21 17 TEXT_BANKJN002_02974_SEQ_17
22 18 TEXT_BANKJN002_02974_SEQ_18
23 19 TEXT_BANKJN002_02974_SEQ_19
24 20 TEXT_BANKJN002_02974_SEQ_20
25 21 TEXT_BANKJN002_02974_SEQ_21
26 22 TEXT_BANKJN002_02974_SEQ_22
27 23 TEXT_BANKJN002_02974_SEQ_23
28 24 TEXT_BANKJN002_02974_TODO_00 ナマイ村のカブトと話す
29 25 TEXT_BANKJN002_02974_TODO_01 <Sheet(EObj,2009169,0)/>に向かい、変わり者のナマズオを確認
30 26 TEXT_BANKJN002_02974_TODO_02 <Sheet(EObj,2009170,0)/>に向かい、変わり者のナマズオを再度確認
31 27 TEXT_BANKJN002_02974_TODO_03 カブトと合流
32 28 TEXT_BANKJN002_02974_TODO_04 カブトと再度合流
33 29 TEXT_BANKJN002_02974_TODO_05 碧のタマミズのカブトと話す
34 30 TEXT_BANKJN002_02974_TODO_06
35 31 TEXT_BANKJN002_02974_TODO_07
36 32 TEXT_BANKJN002_02974_TODO_08
37 33 TEXT_BANKJN002_02974_TODO_09
38 34 TEXT_BANKJN002_02974_TODO_10
39 35 TEXT_BANKJN002_02974_TODO_11
40 36 TEXT_BANKJN002_02974_TODO_12
41 37 TEXT_BANKJN002_02974_TODO_13
42 38 TEXT_BANKJN002_02974_TODO_14
43 39 TEXT_BANKJN002_02974_TODO_15
44 40 TEXT_BANKJN002_02974_TODO_16
45 41 TEXT_BANKJN002_02974_TODO_17
46 42 TEXT_BANKJN002_02974_TODO_18
47 43 TEXT_BANKJN002_02974_TODO_19
48 44 TEXT_BANKJN002_02974_TODO_20
49 45 TEXT_BANKJN002_02974_TODO_21
50 46 TEXT_BANKJN002_02974_TODO_22
51 47 TEXT_BANKJN002_02974_TODO_23
52 48 TEXT_BANKJN002_02974_SYSTEM_000_000 本クエストを進行するためには、 「メインクエスト:紅蓮のリベレーター」の、 「静かなるヤンサ」を完了する必要があります。
53 49 TEXT_BANKJN002_02974_KABUTO_000_001 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿……待っていたぁ……。 これより……遠方にお宝探しに出る……。 貴殿にも……同行願いたい……。
54 50 TEXT_BANKJN002_02974_KABUTO_000_002 …………。
55 51 TEXT_BANKJN002_02974_KABUTO_100_002 …………。
56 52 TEXT_BANKJN002_02974_TSUKUMO_000_003 やれやれ……もうダンマリか? 理由や目的地を明かさなければ、話が進まぬぞ? 仕方ない、続きは、わしから説明するぞよ。
57 53 TEXT_BANKJN002_02974_TSUKUMO_000_004 シキタヘが、ヤンサ出身の海賊と縁を結んでな。 彼の地に、何やら「お宝」を持つ者がいるらしいと、 耳寄りな噂を掴んできたのじゃ!
58 54 TEXT_BANKJN002_02974_TSUKUMO_000_005 どうやら、お宝の持ち主は、ナマイ村の近くにいるらしい。 その者と縁を結びて、お宝を譲ってもらおうぞ! さっそくナマイ村へ赴き、現地で合流するぞよ!!
59 55 TEXT_BANKJN002_02974_TSUKUMO_000_009 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、待ちわびたぞ。 先に聞き込みをしておったところ、噂を知る者が見つかってな。 お宝の持ち主について、これから詳しく聞くところじゃ。
60 56 TEXT_BANKJN002_02974_VILLAGERS02974_000_009 お宝の持ち主を探してるというが…… この甲高い声でしゃべる人形の方が、お宝なんじゃないか?
61 57 TEXT_BANKJN002_02974_KABUTO_000_010 こちらの御仁が、例の噂を知っているとかぁ……。
62 58 TEXT_BANKJN002_02974_VILLAGERS02974_000_011 お宝を持っているヤツの噂だな? 話を聞かせるくらいなら、問題ないが……。
63 59 TEXT_BANKJN002_02974_TSUKUMO_000_012 そもそも、噂のお宝というのは、いったいなんなんじゃ?
64 60 TEXT_BANKJN002_02974_VILLAGERS02974_000_013 うわ!? すまん、この人形がしゃべるのに、まだ慣れなくて……。 こっちの方が、よっぽどお宝じゃないのか!?
65 61 TEXT_BANKJN002_02974_TSUKUMO_000_014 わしが、至極のお宝であることは認めるぞよ! だが、碧甲羅の宝物殿を満たすには、もっとお宝が必要じゃ! そのために、こうしてわし自身も出張っているのじゃ。
66 62 TEXT_BANKJN002_02974_VILLAGERS02974_000_015 よくわからんが、どこも世知辛いな……。 実は、噂のお宝がなんなのかは、わからないんだ。 なんせ、持ち主が人目を忍ぶ、変わったナマズオでね……。
67 63 TEXT_BANKJN002_02974_TSUKUMO_000_016 では、なぜお宝を持っているとわかるのじゃ!?
68 64 TEXT_BANKJN002_02974_VILLAGERS02974_000_017 何かを大事そうに持ち運ぶ姿が、 無二江流域で、目撃されているのさ。 もっとも、目が合っただけで、脱兎のごとく逃げちまうがね。
69 65 TEXT_BANKJN002_02974_VILLAGERS02974_000_018 それで、皆が「変わり者のナマズオだ」なんて、 噂をするように、なったってわけさ……。 まぁ、話しかけるつもりなら、くれぐれも慎重にな!
70 66 TEXT_BANKJN002_02974_TSUKUMO_000_019 人目を忍ぶ変わり者のナマズオか……。 さて、どう交渉したものかのう……。
71 67 TEXT_BANKJN002_02974_Q1_000_000 何と答える?
72 68 TEXT_BANKJN002_02974_A1_000_001 ナマズオの好みを探る
73 69 TEXT_BANKJN002_02974_A1_000_002 ナマズオの弱みを握る
74 70 TEXT_BANKJN002_02974_TSUKUMO_000_020 うむ、逃げられそうになったら、 好みの品をちらつかせれば、引き留められるかもしれん!
75 71 TEXT_BANKJN002_02974_TSUKUMO_000_021 うむ、弱みを突きつければ、 引き留められるかもしれん!
76 72 TEXT_BANKJN002_02974_KABUTO_000_022 ならば、見晴らしのよい場所から、 「変わり者のナマズオ」を捜し、見張るとしよう……。
77 73 TEXT_BANKJN002_02974_TSUKUMO_000_023 うむ、いきなり会いに行っても、 口下手なカブトでは、まともに交渉できまい。 まずは情報を集めようとは、良い心がけじゃ。
78 74 TEXT_BANKJN002_02974_KABUTO_000_024 …………<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿にまで、 ご足労願っている……失敗はしたくない……。 拙者が、率先して行動せねばぁ……。
79 75 TEXT_BANKJN002_02974_TSUKUMO_000_025 ほう、孤高の存在を気取っておったカブトも、 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿には、心を開いてきたようじゃな。 よいよい、それでは見張り場所まで移動するぞよ!
80 76 TEXT_BANKJN002_02974_TSUKUMO_000_029 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿も、そこから辺りを見張ってくれ。
81 77 TEXT_BANKJN002_02974_KABUTO_000_029 ……見当たらぬ……。
82 78 TEXT_BANKJN002_02974_VILLAGERS02974_000_029 (★未使用/削除予定★)
83 79 TEXT_BANKJN002_02974_SYSTEM_000_030 変わり者のナマズオの見張りを開始します。 それらしきナマズオを発見したら、ズームをしてから、 <If(Equal(PlayerParameter(80),0))><UIForeground>F20222</UIForeground>左クリック<UIForeground>01</UIForeground><Else/><CommandIcon(15)/>ボタン/<CommandIcon(8)/>ボタン</If>で確認しましょう!
84 80 TEXT_BANKJN002_02974_KABUTO_000_030 さすがは、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿……。 問題のナマズオを見つけられたか。
85 81 TEXT_BANKJN002_02974_TSUKUMO_000_031 しかし、どこへ向かうつもりか……。 移動して、遠方より確認するとしよう……。
86 82 TEXT_BANKJN002_02974_TSUKUMO_000_039 コソコソしているあたり、確かに怪しい……。 何か交渉材料が見つかるやもしれぬでな。 そこから、ナマズオ探して見張りを続けるぞよ!
87 83 TEXT_BANKJN002_02974_SYSTEM_000_039 変わり者のナマズオの見張りを開始します。 変わり者のナマズオを発見したら、ズームをしてから、 <If(Equal(PlayerParameter(80),0))><UIForeground>F20222</UIForeground>左クリック<UIForeground>01</UIForeground><Else/><CommandIcon(15)/>ボタン/<CommandIcon(8)/>ボタン</If>で確認しましょう!
88 84 TEXT_BANKJN002_02974_TSUKUMO_100_039 むむむ……。 あのナマズオ……地面を掘っているようじゃ。
89 85 TEXT_BANKJN002_02974_TSUKUMO_101_039 これは、隠しているお宝を掘り出しているのやもしれぬ! 目を離さずに、見張りを続けよう!
90 86 TEXT_BANKJN002_02974_TSUKUMO_000_040 でかしたぞ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿! ナマズオが、壺を掘り出したようじゃ! きっと、あれが、お宝に違いないぞよ!
91 87 TEXT_BANKJN002_02974_TSUKUMO_000_041 好みも弱みも未だにわからぬが、 あれだけコソコソしているのだ、何か事情があるに違いない。 そのあたりを突いて、話の切っ掛けにできそうじゃな。
92 88 TEXT_BANKJN002_02974_TSUKUMO_000_042 む、む、む、紅甲羅どもじゃと!? 連中もお宝の噂を聞きつけ、奪いに来たか!?
93 89 TEXT_BANKJN002_02974_TSUKUMO_000_043 あのナマズオが危険じゃ! 急ぎ、助けにいくぞよ! さあ、カブトよ、わしを懐に入れてくれい!
94 90 TEXT_BANKJN002_02974_TSUKUMO_000_048 (★未使用/削除予定★)
95 91 TEXT_BANKJN002_02974_KABUTO_000_049 (★未使用/削除予定★)
96 92 TEXT_BANKJN002_02974_GYOKEI_000_049 ぺぺぺぺぺ! 新手の野盗っぺか!? 袋叩きはカンベンだっぺよ!!
97 93 TEXT_BANKJN002_02974_KABUTO_100_050 なんのこれしき……。
98 94 TEXT_BANKJN002_02974_TSUKUMO_100_050 (-ツクモの声-)なんとかナマズオを助け出せたが、 相手の数が多かったせいで、劣勢じゃ。 残る、白髪の敵将と巨体の従者には重々気をつけよ!!
99 95 TEXT_BANKJN002_02974_GYOKEI_000_050 (-変わり者のナマズオ-)ぺぺぺぺぺ! 今度は、<Sheet(Race,PlayerParameter(71),0)/>族の野盗が現れたっぺか!? も、も、もう袋叩きはカンベンだっぺよ!
100 96 TEXT_BANKJN002_02974_TSUKUMO_000_051 (-ツクモの声-)心配無用……我らは味方ぞよ!
101 97 TEXT_BANKJN002_02974_HIRUMAKI_000_052 (-白髪の紅甲羅-)軟弱な碧甲羅は、ヒトのお守りがなければ、 旅もできぬかァー!? キィーヒッヒッ!
102 98 TEXT_BANKJN002_02974_SYAGI_000_053 (-巨体の従者-)ナマズオが隠し持っていた、 このお宝は、我ら紅甲羅が譲り受けたァァー!
103 99 TEXT_BANKJN002_02974_GYOKEI_000_054 (-変わり者のナマズオ-)なぁにが譲り受けただっぺか!? 嘘つくんでねえ、このごじゃっぺ! オラを袋叩きにして、盗んだだけだっぺよ!!
104 100 TEXT_BANKJN002_02974_GYOKEI_000_055 (-変わり者のナマズオ-)なぁなぁオタクら、味方してくれるのなら、 あのごじゃっぺな連中をこらしめてくれっぺよ!
105 101 TEXT_BANKJN002_02974_HIRUMAKI_000_056 (-白髪の紅甲羅-)キィーヒッヒッ! 軟弱な碧甲羅など、何するものぞォー! この世の宝は、すべて我らの宝物殿に納めてくれるわァー!
106 102 TEXT_BANKJN002_02974_KABUTO_000_057 ……壺を……返せぇ……!
107 103 TEXT_BANKJN002_02974_HIRUMAKI_000_058 (-白髪の紅甲羅-)おうや、甲高い声でキィキィ鳴いておったが、 普通に話せるではないかァー!?
108 104 TEXT_BANKJN002_02974_HIRUMAKI_000_059 (-白髪の紅甲羅-)お宝を集めたくば、我らの軍門に降るがいいィー! さすれば、碧甲羅も紅甲羅の雑兵として、 使ってやらんでもないぞォー!?
109 105 TEXT_BANKJN002_02974_KABUTO_000_060 断る……!
110 106 TEXT_BANKJN002_02974_SYAGI_100_060 (-巨体の従者-)無礼なりィィー! こちらは水兵大将「ヒルマキ」様にあらせられるぞォォー!! 拙者シャウギが、即刻、神に供してやるゥゥー!
111 107 TEXT_BANKJN002_02974_HIRUMAKI_101_060 シャウギ、かまわぬゥー! しょせんは、軟弱な碧甲羅の戯言よォー!! その虚勢、いつまで持つか見ものよのォー!
112 108 TEXT_BANKJN002_02974_TSUKUMO_000_061 (-ツクモの声-)やい紅甲羅の将よ、即刻、狼藉をやめい! かような振る舞いによって、碧甲羅の縁までもが、 断ち斬られておるのじゃぞ!!
113 109 TEXT_BANKJN002_02974_HIRUMAKI_000_062 またもキィキィと鳴きおってェー! 怖れおののき、声がうわずるような軟弱者など、 兵に加える気すら失せるわァー!
114 110 TEXT_BANKJN002_02974_HIRUMAKI_000_063 どうしても使ってほしいと言うなら、不相応な兜飾りを、 この水兵大将「ヒルマキ」様に献上し、泣いて頼むがいいィー! キィーヒッヒッ!
115 111 TEXT_BANKJN002_02974_TSUKUMO_000_064 コウジン族の面汚しめ! ここで逃がしてなるものか!!
116 112 TEXT_BANKJN002_02974_GYOKEI_000_065 (-変わり者のナマズオ-)ぺぺぺ!? に、人形がしゃべったっぺよ!?
117 113 TEXT_BANKJN002_02974_TSUKUMO_000_066 カブトの懐に身を潜め、 口下手なこやつの気持ちを代弁していたのじゃ!
118 114 TEXT_BANKJN002_02974_TSUKUMO_100_066 カブトよ、追うのじゃ! わしらは、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿とともに後に続くぞよ!
119 115 TEXT_BANKJN002_02974_HIRUMAKI_000_067 ほほぉ~しゃべる人形かァ……!
120 116 TEXT_BANKJN002_02974_GYOKEI_000_068 (-ギョケイ-)オラはギョケイ。 ともかく、助けに来てくれて感謝するっぺよ!
121 117 TEXT_BANKJN002_02974_TSUKUMO_000_069 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、カブトに加勢を頼む! わしは、このギョケイ殿と後から参るぞよ!
122 118 TEXT_BANKJN002_02974_TSUKUMO_000_079 ヒルマキなる紅甲羅の将、あれはかなりの手練れじゃ。 急ぎ、カブトの助太刀を頼むぞよ!
123 119 TEXT_BANKJN002_02974_GYOKEI_000_079 このしゃべる人形は、オラに任せてほしいっぺな!
124 120 TEXT_BANKJN002_02974_KABUTO_000_080 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿…… 幾人か斬ったものの、肝心のヒルマキはぁ……。
125 121 TEXT_BANKJN002_02974_GYOKEI_000_081 ぺ……ぺ……ぺ……。 やっとこさ、追いついたっぺよ。
126 122 TEXT_BANKJN002_02974_TSUKUMO_000_082 ギョケイ殿の壺は……ヒルマキめに持ち去られたか……?
127 123 TEXT_BANKJN002_02974_KABUTO_000_083 ギョケイ殿と申されるか…… 力及ばず、面目ない……。
128 124 TEXT_BANKJN002_02974_GYOKEI_000_084 あ~あ~壺は、どうでもいいっぺよ。 オラが、ここまで追いかけてきたのは、 命を助けてくれたアンタらに礼をするためだっぺな!
129 125 TEXT_BANKJN002_02974_TSUKUMO_000_085 道中、ギョケイ殿に聞いたのだが、 あの壺、お宝はお宝でも、いわくつきなんだそうじゃ。
130 126 TEXT_BANKJN002_02974_GYOKEI_000_086 高名な陰陽師が創り上げた…… 持ち主に不幸を運ぶ壺なんだっぺよ!
131 127 TEXT_BANKJN002_02974_GYOKEI_000_087 お宝を手に入れてからというもの、オラは腹を下したり、 ヒッポウにつつかれたりと、何から何までいいことなしっぺな! 巻物をいろいろ読んで、ようやく壺の呪いがわかったっぺよ!
132 128 TEXT_BANKJN002_02974_GYOKEI_000_088 もちろん、何度も壺を棄てようとしたっぺよ? ところが無二江に投げ込もうと、山に置き去りにしようと、 いつの間にか、オラの棲処に戻ってくるんだっぺよ……。
133 129 TEXT_BANKJN002_02974_GYOKEI_000_089 浜辺で、コソコソしていたのは、 壺の呪いを解くまじないのためだったぺな。 仲間も不吉がって、近づきたがらないっぺよ……。
134 130 TEXT_BANKJN002_02974_GYOKEI_000_090 そんな壺を、あのヒルマキとかいうコウジン族が、 持っていってくれるなら、大歓迎っぺよ!
135 131 TEXT_BANKJN002_02974_TSUKUMO_000_091 なるほど、世にも不思議なお宝もあったものじゃ。 だが、安心するがいい。
136 132 TEXT_BANKJN002_02974_TSUKUMO_000_092 紅甲羅は、あの壺を宝物殿に奉納するに違いない。 神気に満ちた宝物殿に安置すれば、呪いも封じられよう。 ふたたび、あの壺がギョケイ殿の下に戻ることはあるまいて。
137 133 TEXT_BANKJN002_02974_GYOKEI_000_093 それは、めでたいっぺよ! 礼を一段と弾ませなきゃだっぺな! さあさあ、欲しいものがあったら、何でも言うっぺよ!
138 134 TEXT_BANKJN002_02974_TSUKUMO_000_094 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿は、何が望みか?
139 135 TEXT_BANKJN002_02974_Q2_000_000 何と答える?
140 136 TEXT_BANKJN002_02974_A2_000_001 カブトが決めろ
141 137 TEXT_BANKJN002_02974_A2_000_002 縁を結んでもらいたい
142 138 TEXT_BANKJN002_02974_TSUKUMO_000_095 なんと奥ゆかしい……! では、カブトよ、お言葉に甘えて、お主が選択せよ。
143 139 TEXT_BANKJN002_02974_KABUTO_000_096 ……縁を……結んでもらいたい……。
144 140 TEXT_BANKJN002_02974_TSUKUMO_000_097 なんと奥ゆかしい……! <Sheet(Race,PlayerParameter(71),0)/>族でありながら、 碧の宝探衆のことを、いちばんに考えてくれるとは……!
145 141 TEXT_BANKJN002_02974_GYOKEI_000_098 縁っぺか……? ほんなら、これからも取引していこうっぺよ! オラも商売相手を探してたから、願ったりかなったりだっぺ!
146 142 TEXT_BANKJN002_02974_TSUKUMO_100_098 ところで、ギョケイ殿…… よくよく見れば、実に麗しい……!
147 143 TEXT_BANKJN002_02974_GYOKEI_000_099 ぺぺぺ!? なんだか、ツクモの視線が熱いっぺよ!? も、も、もしや、オラにホの字……?
148 144 TEXT_BANKJN002_02974_TSUKUMO_000_100 お主の太い首を飾る、その「鈴」…… 古びてはいるが、味わい深い見事な輝き!!
149 145 TEXT_BANKJN002_02974_GYOKEI_000_101 ぺぺぺ、なんだ鈴っぺか!? オラ、ちょっとドキドキしちゃったっぺな!
150 146 TEXT_BANKJN002_02974_GYOKEI_100_101 でも、さーすがはツクモ、お目が高いっぺよ! 鈴は、ナマズオの誇りの象徴なんだっぺな! 赤子のときから身に着けてるから、鈴とは深く縁が結ばれるっぺよ!
151 147 TEXT_BANKJN002_02974_TSUKUMO_000_102 人の幸せを願う、心優しいギョケイ殿ゆえに、 首の鈴も、ひときわ輝いているというわけか……。
152 148 TEXT_BANKJN002_02974_GYOKEI_000_103 ぺぺぺ、そんなに褒められると、照れるっぺよ! そうだ、オラとオタクらで縁を結んだ記念に、 鈴を贈りたいっぺよ!
153 149 TEXT_BANKJN002_02974_GYOKEI_000_104 オラの鈴は譲れねえけど、 まだ持ち主がいない鈴なら、1個ぐらいあるっぺよ!
154 150 TEXT_BANKJN002_02974_TSUKUMO_000_105 それは、ありがたいぞよ!!
155 151 TEXT_BANKJN002_02974_GYOKEI_000_106 じゃあ、早速、倉を探してみるっぺよ! 見つかったら、碧のタマミズに送るから、 楽しみにしてろっぺな!
156 152 TEXT_BANKJN002_02974_TSUKUMO_000_107 いろいろあったが、お宝探しは大成功じゃな。 さあ、碧のタマミズに帰るぞよ!
157 153 TEXT_BANKJN002_02974_TSUKUMO_000_109 お宝探しは大成功だったというのに、 カブトの奴、落ち込んでおるようじゃ。 声をかけてやってほしいぞよ。
158 154 TEXT_BANKJN002_02974_KABUTO_000_110 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿……戻られたかぁ……。 此度もまた、世話になったぁ……。
159 155 TEXT_BANKJN002_02974_TSUKUMO_000_111 ギョケイ殿との縁を結んだことを、 ブンチンに報告したら、大層喜んでおったぞよ。 宝探衆を結成した甲斐があったというものじゃ!
160 156 TEXT_BANKJN002_02974_KABUTO_000_112 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿とギョケイ殿のおかげぇ……。
161 157 TEXT_BANKJN002_02974_TSUKUMO_000_113 うむ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿が、 隠れ上手のギョケイ殿を見事に見つけてくれたおかげよな! して、カブトの活躍はどうだったかの?
162 158 TEXT_BANKJN002_02974_Q3_000_000 カブトの功績は?
163 159 TEXT_BANKJN002_02974_A3_000_001 よくやった
164 160 TEXT_BANKJN002_02974_A3_000_002 …………
165 161 TEXT_BANKJN002_02974_TSUKUMO_000_114 うむ、わしも同じ思いぞよ! ヒルマキを取り逃がしたとはいえ、ギョケイ殿を助けたことで、 新たな縁を結ぶことができたのじゃ!
166 162 TEXT_BANKJN002_02974_TSUKUMO_000_115 これはこれは、なかなかに手厳しい! 確かにギョケイ殿を助け、縁を結べたとはいえ、 ヒルマキを取り逃がしたのは、ツメが甘かったからの!
167 163 TEXT_BANKJN002_02974_KABUTO_000_116 まだまだ精進が必要……。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿には、いまだ及ばぬ……。
168 164 TEXT_BANKJN002_02974_TSUKUMO_000_116 それが、わかっておれば今は充分じゃ。 お主が孤高を気取っておったのは、戦えぬ仲間を想うがゆえ。 言葉足らずで、傲慢に見えるが、それは本意ではあるまい。
169 165 TEXT_BANKJN002_02974_TSUKUMO_000_117 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿という、強き仲間を得たことで、 はじめて、気兼ねなく他者と力を合わせることができたのじゃ。 今後も、宝探衆の皆で協力し、お宝を探し求めるぞよ!
170 166 TEXT_BANKJN002_02974_SYSTEM_000_200 ギョケイとの縁が結ばれました。 碧の宝探衆が、お宝を奉納したため、 宝物殿に、お宝が増えました!
171 167 TEXT_BANKJN002_02974_SYSTEM_000_210 「コウジン族:碧甲羅」との友好関係が、 「信頼」になりました。 新たな縁を結んだことで、頼れる存在となったようです。
172 168 TEXT_BANKJN002_02974_SYSTEM_000_211 これ以降、碧のタマミズにいる「ズキン」より、 新たな「友好部族デイリークエスト」を受注することができます。
173 169 TEXT_BANKJN002_02974_SYSTEM_100_100 なお、友好ランクが上がった当日に限り、 「ズキン」から受注できるデイリークエストの数が、 ボーナスとして、3つ追加されています。
174 170 TEXT_BANKJN002_02974_SYSTEM_100_101 友好ランクが上がる前に発行されたデイリークエストを、 すべて受注するとボーナス分が発行され、 受注権のある限り、これを受注することができます。
175 171 TEXT_BANKJN002_02974_SYSTEM_100_105 また、「シキタヘ」より、 「友好関係:信頼」の商品を購入できるようになりました。 今後の冒険に役立てましょう!
176 172 TEXT_BANKJN002_02974_SYSTEM_100_000 次の「友好部族ストーリークエスト」を進行するためには、 「メインクエスト:紅蓮のリベレーター」の、 「風駆けるアジムステップ」を完了する必要があります。