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2026-03-02 23:57:13 -06:00
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20466 changed files with 2114776 additions and 13938 deletions
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@@ -0,0 +1,272 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_BANKJN004_02976_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
碧のタマミズのカブトは、クガネに行きたいようだ。"
1,"TEXT_BANKJN004_02976_SEQ_01","※本クエストには
「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、
 設定されています。
 受注時と同じクラス・ジョブでのみ進行できます。
カブトから、修繕に出した甲冑の受け取りに同行するよう依頼された。クガネの小鍛冶屋付近にいる、「カブト」と話そう。"
2,"TEXT_BANKJN004_02976_SEQ_02","カブトと話したところ、修繕を依頼した甲冑が紅甲羅に奪われたらしいことが判明した。調子の悪いツクモをシホウミに預け、カブトとともに甲冑を取り戻しにいくことになった。紅玉海の獄之蓋で「逞しい飛脚」を探そう。"
3,"TEXT_BANKJN004_02976_SEQ_03","逞しい飛脚は、紅甲羅に襲われていたので、これを討伐した。怯えている「逞しい飛脚」を救助しよう。"
4,"TEXT_BANKJN004_02976_SEQ_04","逞しい飛脚を救助して、奪われた甲冑を取り戻した。しかし、そこに敵将ヒルマキが現れ、ツクモを奪ったと言って去っていった。ヒルマキの追跡とツクモ奪還はカブトに任せ、クガネの小鍛冶屋付近にいる「シホウミ」と話して、状況を確認しよう。"
5,"TEXT_BANKJN004_02976_SEQ_05","シホウミと話し、小鍛冶屋の無事を確認した。カブトは、ヒルマキの追跡とツクモ奪還に失敗したものの、シホウミから武具の提供を受けられることになった。ツクモ奪還の作戦を検討するため、紅玉海の碧のタマミズにいる「カブト」と話そう。"
6,"TEXT_BANKJN004_02976_SEQ_06","カブトと話した。ツクモ奪還には、紅甲羅の根拠地ゼッキ島に乗り込まなければならない。このためには、多くの協力者が必要となるが、カブトにはそれを成し遂げる自信がないようだ。果たして、カブトはツクモを取り戻すことができるのだろうか?"
7,"TEXT_BANKJN004_02976_SEQ_07",""
8,"TEXT_BANKJN004_02976_SEQ_08",""
9,"TEXT_BANKJN004_02976_SEQ_09",""
10,"TEXT_BANKJN004_02976_SEQ_10",""
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23,"TEXT_BANKJN004_02976_SEQ_23",""
24,"TEXT_BANKJN004_02976_TODO_00","クガネのカブトと話す"
25,"TEXT_BANKJN004_02976_TODO_01","獄之蓋で逞しい飛脚を探す"
26,"TEXT_BANKJN004_02976_TODO_02","逞しい飛脚を救助"
27,"TEXT_BANKJN004_02976_TODO_03","クガネのシホウミと話す"
28,"TEXT_BANKJN004_02976_TODO_04","碧のタマミズのカブトと話す"
29,"TEXT_BANKJN004_02976_TODO_05",""
30,"TEXT_BANKJN004_02976_TODO_06",""
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48,"TEXT_BANKJN004_02976_KABUTO_000_001","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿……待っていたぁ……。
折り入って相談がある……。"
49,"TEXT_BANKJN004_02976_KABUTO_000_002","先日、取引にて古き甲冑を手に入れたのだが、
酷く損傷していたため、修繕を依頼したぁ……。
これより、クガネに引き取りに行くため、同行を願いたい……。"
50,"TEXT_BANKJN004_02976_KABUTO_000_003","実は拙者、ひとつの疑念を抱いている……。
ヤンサにアジムステップ……我らの行くところに、
立て続けに紅甲羅が現れ、お宝が強奪されている……。"
51,"TEXT_BANKJN004_02976_KABUTO_000_004","此度もまた、お宝の甲冑を狙い、
紅甲羅が妨害してくるやもしれぬ……。"
52,"TEXT_BANKJN004_02976_TSUKUMO_000_005","カブトの指導も兼ねて……
よろし……く……頼む……ぞよ……。"
53,"TEXT_BANKJN004_02976_KABUTO_000_006","相変わらず、ツクモは不調……。
いざというときは、拙者の懐に忍ばせる……。
では、クガネの小鍛冶屋に向かおうぞぉ……。"
54,"TEXT_BANKJN004_02976_TSUKUMO_000_009","……おお……来たか……。"
55,"TEXT_BANKJN004_02976_SHIHOUMI_000_009","まあ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様……!?
先日は、危ないところを助けていただき、
ありがとうございました。"
56,"TEXT_BANKJN004_02976_KABUTO_000_010","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿……!
ツクモを贈ってくれたシホウミ殿がぁ……!"
57,"TEXT_BANKJN004_02976_SHIHOUMI_000_011","まあ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様……!?
またお会いできるなんて!!"
58,"TEXT_BANKJN004_02976_TSUKUMO_000_012","お主と再会できるとは……喜ばしい……。"
59,"TEXT_BANKJN004_02976_SHIHOUMI_000_013","しゃ、しゃべった!?"
60,"TEXT_BANKJN004_02976_TSUKUMO_000_014","驚くのも……無理はない……。
わしは……碧のタマミズの宝物殿にて……力を得た……。"
61,"TEXT_BANKJN004_02976_SHIHOUMI_000_015","あれから、コウジン族について、あれこれ調べましたが……。
「古き物や逸品に神が宿る」という碧甲羅の伝承は、
真実だったのですね……!?"
62,"TEXT_BANKJN004_02976_TSUKUMO_000_016","解釈は……好きにせい……。
ところで……わしらは、修繕に出していた……
碧甲羅の甲冑を……受け取りに来たのだが……"
63,"TEXT_BANKJN004_02976_SHIHOUMI_000_017","はい、甲冑は心をこめて修繕しました。
そして、先日、受け取った文に書かれていたとおり、
獄之蓋へ届けるよう、逞しい飛脚に託したところです。"
64,"TEXT_BANKJN004_02976_KABUTO_000_018","配送を指示する文だとぉ……!?
そんなもの、拙者どもは出しておらぬ……!
まさか、紅甲羅の仕業かぁ……!?"
65,"TEXT_BANKJN004_02976_SHIHOUMI_000_019","なんと、あの文はニセモノでしたか!?
ああ、いったいどうしたら……!?"
66,"TEXT_BANKJN004_02976_TSUKUMO_000_020","気に病む……必要は……ない……。
連中の手に……渡る前に……"
67,"TEXT_BANKJN004_02976_SHIHOUMI_000_021","……おや、止まってしまいました!?"
68,"TEXT_BANKJN004_02976_TSUKUMO_000_022","……取り戻さなければ。"
69,"TEXT_BANKJN004_02976_SHIHOUMI_000_023","わわ、動いた!
ツクモは、どこか調子が悪いようですね?
不具合でもあるのでしょうか……?"
70,"TEXT_BANKJN004_02976_KABUTO_000_024","……シホウミ殿、ツクモの修繕を頼めぬだろうかぁ……?
拙者どもは、甲冑を取り戻しにむかうゆえ、
その間だけでも、ツクモを預かってもらいたく……。"
71,"TEXT_BANKJN004_02976_TSUKUMO_000_025","カブト……わしを……置き去りに……するのか……!?
罰を……当てる…………ぞ!"
72,"TEXT_BANKJN004_02976_KABUTO_000_026","相手は紅甲羅……遭遇すれば戦いは必至……。
まともに動けぬツクモは、足手まとい……!"
73,"TEXT_BANKJN004_02976_TSUKUMO_000_027","なんと不遜な……物言いじゃ……!"
74,"TEXT_BANKJN004_02976_SHIHOUMI_000_028","まあ、まあ、そう怒らずに。
口は悪いですが、ツクモを想ってのことでしょう。
ひとまず私が預かり、不調の原因を探っておきます。"
75,"TEXT_BANKJN004_02976_TSUKUMO_000_029","(★未使用/削除予定★)"
76,"TEXT_BANKJN004_02976_KABUTO_000_029","かたじけない……。
では、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、
獄之蓋に向かった「逞しい飛脚」を捜すとしよう……。"
77,"TEXT_BANKJN004_02976_TSUKUMO_000_039","カブトめ……心配………………しすぎ……じゃ……。"
78,"TEXT_BANKJN004_02976_SHIHOUMI_000_039","お気をつけて!
おふたりが戻るまでに、ツクモの不調の原因を探ります。"
79,"TEXT_BANKJN004_02976_BALLOON_000_040","増援かァー!"
80,"TEXT_BANKJN004_02976_BALLOON_000_041","甲冑をよこせェー!"
81,"TEXT_BANKJN004_02976_KABUTO_000_049","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、かたじけない……。
拙者は何ともないので、先に飛脚を見てやってくれぇ……。"
82,"TEXT_BANKJN004_02976_COURIER02976_000_050","ありがとうございました。
危うく、配送を依頼された甲冑を奪われるところでした。"
83,"TEXT_BANKJN004_02976_KABUTO_000_051","拙者らは、その甲冑の修繕を依頼した者……。
対立する紅甲羅たちが甲冑を奪うために、
偽の文を小鍛冶屋に送り、ここに運ばせたのだぁ……。"
84,"TEXT_BANKJN004_02976_KABUTO_000_052","甲冑は、確かに拙者が受け取ったぁ……。
ゆえに貴殿は、このままクガネに戻るがいい……。"
85,"TEXT_BANKJN004_02976_COURIER02976_000_053","そうでしたか……。
何から、何までありがとうございます。
では、おふたりとも、お達者で!"
86,"TEXT_BANKJN004_02976_KABUTO_100_053","飛脚にも怪我がなく、甲冑が戻って、なにより……。"
87,"TEXT_BANKJN004_02976_KABUTO_101_053","それにしても、紅甲羅どもめ……。
予想どおり、妨害してきたかぁ……。"
88,"TEXT_BANKJN004_02976_HIRUMAKI_000_054","(-残忍そうな声-)役立たずどもが……しくじりおったかァー!
無能、無能、無能がァー!"
89,"TEXT_BANKJN004_02976_HIRUMAKI_000_055","水兵大将ヒルマキ、参上なりィー!
ヤンサ以来か、不相応なる兜飾りの碧甲羅よォー!!"
90,"TEXT_BANKJN004_02976_KABUTO_000_056","くっ……また、貴様かぁ……!?
この甲冑は、もとから我らのお宝……。
貴様ら紅甲羅には、けっして渡さぬ……!"
91,"TEXT_BANKJN004_02976_HIRUMAKI_000_057","キィーヒッヒッ!
そのようなみすぼらしい甲冑なぞ、元より眼中にないわァー!
我らの狙いは、神が宿りし真なる至宝ぞォー!"
92,"TEXT_BANKJN004_02976_SYAGI_000_058","ヒルマキ様の策では、ここ獄之蓋で奪うはずであったが、
まさか、クガネに置き去りにしているとはなァァー!
おかげで、易々と至宝を得たりィィー!"
93,"TEXT_BANKJN004_02976_HIRUMAKI_000_059","そう……貴様が後生大事に抱えていた、
しゃべるカラクリ人形をなァー!
キィーヒッヒッ!!"
94,"TEXT_BANKJN004_02976_KABUTO_000_060","も、もしやツクモ……!?"
95,"TEXT_BANKJN004_02976_HIRUMAKI_000_061","取り戻したくば、我ら紅甲羅の軍門に降ることだァー!
さすれば、ゼッキ島の宝物殿はふたたび解放されようゥー!"
96,"TEXT_BANKJN004_02976_KABUTO_000_062","戯言をっ……!
碧甲羅は、縁を結び商いによりお宝を求める……
刃と血でお宝を奪おうとする、紅甲羅になど与するものかぁ……!"
97,"TEXT_BANKJN004_02976_SYAGI_000_063","軟弱者が、よく吠えるゥゥー!
なれば、縁とやらの力で、この至宝を取り戻してみせィィー!
拙者シャウギが、即刻、神に供してやるゥゥー!!"
98,"TEXT_BANKJN004_02976_HIRUMAKI_000_064","いつでも、ゼッキ島へ乗り込んでくるがいィー!
大層な兜飾りに見合うだけの、気概があるならばなァー!?
キィーヒッヒッ!!"
99,"TEXT_BANKJN004_02976_KABUTO_000_065","くっ……。
ツクモを見せぬあたり、ハッタリの可能性もぉ……。
だが、真実だった場合、襲われた小鍛冶屋が気がかり……。"
100,"TEXT_BANKJN004_02976_KABUTO_000_066","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿は、
小鍛冶屋の確認を頼みたい……!
拙者は甲冑を携え、ヒルマキを追ってツクモを奪還する……!"
101,"TEXT_BANKJN004_02976_KABUTO_000_069","小鍛冶屋の確認を頼む……!
拙者はこの甲冑を携え、ヒルマキを追い、
ツクモの奪還を試みるゆえ……!"
102,"TEXT_BANKJN004_02976_SHIHOUMI_000_070","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様!?
申し訳ございません……!!
どうか……どうか、お許しくださいっ!"
103,"TEXT_BANKJN004_02976_Q1_000_000","何と言う?"
104,"TEXT_BANKJN004_02976_A1_000_001","ツクモが紅甲羅に奪われたのか?"
105,"TEXT_BANKJN004_02976_A1_000_002","小鍛冶屋は無事だったか?"
106,"TEXT_BANKJN004_02976_SHIHOUMI_000_071","左様でございます。
おふたりが出立して、しばらくしたところ、
紅い甲羅のコウジン族が押しかけてきて、脅されまして……。"
107,"TEXT_BANKJN004_02976_SHIHOUMI_000_072","お心遣い、感謝します。
私や小鍛冶屋は、無事です。"
108,"TEXT_BANKJN004_02976_SHIHOUMI_100_072","ですが、おふたりが出立して、しばらくしたところ、
紅い甲羅のコウジン族が押しかけてきて、
ツクモを奪い去ったのです!"
109,"TEXT_BANKJN004_02976_SHIHOUMI_000_073","恩人のおふたりの宝でしたのに……
なんとお詫びしたらよいのか……。"
110,"TEXT_BANKJN004_02976_KABUTO_000_074","(-カブトの声-)ツクモのことは、心配無用……。
小鍛冶屋の皆が無事であり、なにより……。
甲冑も無事に取り戻せたぁ……!"
111,"TEXT_BANKJN004_02976_SHIHOUMI_000_075","カブト様……!
御心配おかけしました。
ツクモは、取り戻せたのですか!?"
112,"TEXT_BANKJN004_02976_KABUTO_000_076","残念ながら……。
雑兵に足止めされ、敵将は取り逃したぁ……。"
113,"TEXT_BANKJN004_02976_KABUTO_000_077","しかし、ツクモの行方は、わかっている……。
紅甲羅の拠点たるゼッキ島……。
必ずや取り戻すゆえ、シホウミ殿は気になさらぬよう……。"
114,"TEXT_BANKJN004_02976_SHIHOUMI_000_078","そんな……。
では、荒事になるというのなら、
せめて、武具を納めさせてください!"
115,"TEXT_BANKJN004_02976_KABUTO_000_079","それは、願ってもない申し出……。
火を用いる鍛冶仕事は、我らコウジン族は不得手ゆえに、
ぜひ、今後も取引を願いたい……!"
116,"TEXT_BANKJN004_02976_SHIHOUMI_000_080","はい、喜んで!
そして何より、ツクモの手直しが手付かずのまま……。
カブト様の元に戻ったなら、必ずや私が修繕いたします!"
117,"TEXT_BANKJN004_02976_KABUTO_000_081","重ね重ね感謝する……。"
118,"TEXT_BANKJN004_02976_KABUTO_000_082","では、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、
碧のタマミズへと戻ろうぞぉ……。"
119,"TEXT_BANKJN004_02976_SHIHOUMI_000_089","早くツクモが、カブト様のもとに戻れますように……。
そのときは、必ずや私が修繕いたします!"
120,"TEXT_BANKJN004_02976_KABUTO_000_090","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、戻られたかぁ……。
シホウミ殿には、あのように言ったが、
ツクモの居所がわかっていようと、奪還は容易でなし……。"
121,"TEXT_BANKJN004_02976_KABUTO_000_091","碧甲羅は戦いを得意とせず、数においても劣る……。
紅甲羅の根拠地に、今すぐ乗り込むことなどできぬ……。
どうすれば、ツクモを奪還できるだろうかぁ……?"
122,"TEXT_BANKJN004_02976_Q2_000_000","ツクモをどう取り戻す?"
123,"TEXT_BANKJN004_02976_A2_000_001","ゼッキ島に乗り込むしかない!"
124,"TEXT_BANKJN004_02976_A2_000_002","ヒルマキを倒す!"
125,"TEXT_BANKJN004_02976_KABUTO_000_093","確かに……。
とはいえ、言うは易く、行うは難き……。"
126,"TEXT_BANKJN004_02976_BUNCHIN_000_094","(-怒っている声-)カブト、紅甲羅の策略により、
ツクモ様が奪われたそうじゃなぁ~!?"
127,"TEXT_BANKJN004_02976_KABUTO_000_095","長老……いかにも……。
今、いかに奪還すべきか思案していたところ……。
こうなったら、ゼッキ島の宝物殿に忍び込むしか……。"
128,"TEXT_BANKJN004_02976_BUNCHIN_000_096","焦るでない、うつけ者ぉ~!
お前は碧の宝探衆のお頭なのだぞぉ~!
どっしり構えて、皆を安心させんかぁ~!"
129,"TEXT_BANKJN004_02976_KABUTO_000_097","し、しかし……。"
130,"TEXT_BANKJN004_02976_BUNCHIN_000_098","ツクモ様が連れ去られたゼッキ島は、紅甲羅の根拠地……
ここに挑むとなれば、多くの者の協力が不可欠ぞぉ~。"
131,"TEXT_BANKJN004_02976_BUNCHIN_000_099","ゆえにカブトよぉ~。
宝探衆はもちろん、すべての碧甲羅に声をかけて説得し、
ゼッキ島攻めの協力者を集めるのじゃ~!"
132,"TEXT_BANKJN004_02976_KABUTO_000_100","すべての碧甲羅を説得し、協力者を募る……。
そんなことが、果たして、拙者に可能なのだろうかぁ……?"
133,"TEXT_BANKJN004_02976_KABUTO_000_101","いいや、やらねばならぬ……!
これより拙者は、宝探衆の皆と相談する所存……
どうか、どうか、出陣の準備が整うまで、待ってもらいたい……!"
134,"TEXT_BANKJN004_02976_SYSTEM_000_200","クガネの小鍛冶との縁が結ばれました。
碧の宝探衆の活躍で、宝物殿にお宝が増えましたが……
……ほどけかけた仲間の縁は、再び結ばれるのでしょうか?"
135,"TEXT_BANKJN004_02976_SYSTEM_000_201","「コウジン族:碧甲羅」との友好関係が、
「名誉」になりました。
新たな縁を結んだことで、誇れる存在となったようです。"
136,"TEXT_BANKJN004_02976_SYSTEM_000_202","これ以降、碧のタマミズにいる「ズキン」より、
新たな「友好部族デイリークエスト」を受注することができます。"
137,"TEXT_BANKJN004_02976_SYSTEM_000_203","なお、友好ランクが上がった当日に限り、
「ズキン」から受注できるデイリークエストの数が、
ボーナスとして、3つ追加されています。"
138,"TEXT_BANKJN004_02976_SYSTEM_000_204","友好ランクが上がる前に発行されたデイリークエストを、
すべて受注するとボーナス分が発行され、
受注権のある限り、これを受注することができます。"
139,"TEXT_BANKJN004_02976_SYSTEM_000_205","また、「シキタヘ」より、
「友好関係:名誉」の商品を購入できるようになりました。
今後の冒険に役立てましょう!"
140,"TEXT_BANKJN004_02976_POPMESSAGE_000_040","(★未使用/削除予定★)"
141,"TEXT_BANKJN004_02976_KABUTO_000_040","(★未使用/削除予定★)"
142,"TEXT_BANKJN004_02976_COURIER02976_100_053","(★未使用/削除予定★)"
143,"TEXT_BANKJN004_02976_COURIER02976_101_053","(★未使用/削除予定★)"
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1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_BANKJN004_02976_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> 碧のタマミズのカブトは、クガネに行きたいようだ。
5 1 TEXT_BANKJN004_02976_SEQ_01 ※本クエストには 「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、  設定されています。  受注時と同じクラス・ジョブでのみ進行できます。 カブトから、修繕に出した甲冑の受け取りに同行するよう依頼された。クガネの小鍛冶屋付近にいる、「カブト」と話そう。
6 2 TEXT_BANKJN004_02976_SEQ_02 カブトと話したところ、修繕を依頼した甲冑が紅甲羅に奪われたらしいことが判明した。調子の悪いツクモをシホウミに預け、カブトとともに甲冑を取り戻しにいくことになった。紅玉海の獄之蓋で「逞しい飛脚」を探そう。
7 3 TEXT_BANKJN004_02976_SEQ_03 逞しい飛脚は、紅甲羅に襲われていたので、これを討伐した。怯えている「逞しい飛脚」を救助しよう。
8 4 TEXT_BANKJN004_02976_SEQ_04 逞しい飛脚を救助して、奪われた甲冑を取り戻した。しかし、そこに敵将ヒルマキが現れ、ツクモを奪ったと言って去っていった。ヒルマキの追跡とツクモ奪還はカブトに任せ、クガネの小鍛冶屋付近にいる「シホウミ」と話して、状況を確認しよう。
9 5 TEXT_BANKJN004_02976_SEQ_05 シホウミと話し、小鍛冶屋の無事を確認した。カブトは、ヒルマキの追跡とツクモ奪還に失敗したものの、シホウミから武具の提供を受けられることになった。ツクモ奪還の作戦を検討するため、紅玉海の碧のタマミズにいる「カブト」と話そう。
10 6 TEXT_BANKJN004_02976_SEQ_06 カブトと話した。ツクモ奪還には、紅甲羅の根拠地ゼッキ島に乗り込まなければならない。このためには、多くの協力者が必要となるが、カブトにはそれを成し遂げる自信がないようだ。果たして、カブトはツクモを取り戻すことができるのだろうか?
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27 23 TEXT_BANKJN004_02976_SEQ_23
28 24 TEXT_BANKJN004_02976_TODO_00 クガネのカブトと話す
29 25 TEXT_BANKJN004_02976_TODO_01 獄之蓋で逞しい飛脚を探す
30 26 TEXT_BANKJN004_02976_TODO_02 逞しい飛脚を救助
31 27 TEXT_BANKJN004_02976_TODO_03 クガネのシホウミと話す
32 28 TEXT_BANKJN004_02976_TODO_04 碧のタマミズのカブトと話す
33 29 TEXT_BANKJN004_02976_TODO_05
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51 47 TEXT_BANKJN004_02976_TODO_23
52 48 TEXT_BANKJN004_02976_KABUTO_000_001 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿……待っていたぁ……。 折り入って相談がある……。
53 49 TEXT_BANKJN004_02976_KABUTO_000_002 先日、取引にて古き甲冑を手に入れたのだが、 酷く損傷していたため、修繕を依頼したぁ……。 これより、クガネに引き取りに行くため、同行を願いたい……。
54 50 TEXT_BANKJN004_02976_KABUTO_000_003 実は拙者、ひとつの疑念を抱いている……。 ヤンサにアジムステップ……我らの行くところに、 立て続けに紅甲羅が現れ、お宝が強奪されている……。
55 51 TEXT_BANKJN004_02976_KABUTO_000_004 此度もまた、お宝の甲冑を狙い、 紅甲羅が妨害してくるやもしれぬ……。
56 52 TEXT_BANKJN004_02976_TSUKUMO_000_005 カブトの指導も兼ねて…… よろし……く……頼む……ぞよ……。
57 53 TEXT_BANKJN004_02976_KABUTO_000_006 相変わらず、ツクモは不調……。 いざというときは、拙者の懐に忍ばせる……。 では、クガネの小鍛冶屋に向かおうぞぉ……。
58 54 TEXT_BANKJN004_02976_TSUKUMO_000_009 ……おお……来たか……。
59 55 TEXT_BANKJN004_02976_SHIHOUMI_000_009 まあ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様……!? 先日は、危ないところを助けていただき、 ありがとうございました。
60 56 TEXT_BANKJN004_02976_KABUTO_000_010 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿……! ツクモを贈ってくれたシホウミ殿がぁ……!
61 57 TEXT_BANKJN004_02976_SHIHOUMI_000_011 まあ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様……!? またお会いできるなんて!!
62 58 TEXT_BANKJN004_02976_TSUKUMO_000_012 お主と再会できるとは……喜ばしい……。
63 59 TEXT_BANKJN004_02976_SHIHOUMI_000_013 しゃ、しゃべった!?
64 60 TEXT_BANKJN004_02976_TSUKUMO_000_014 驚くのも……無理はない……。 わしは……碧のタマミズの宝物殿にて……力を得た……。
65 61 TEXT_BANKJN004_02976_SHIHOUMI_000_015 あれから、コウジン族について、あれこれ調べましたが……。 「古き物や逸品に神が宿る」という碧甲羅の伝承は、 真実だったのですね……!?
66 62 TEXT_BANKJN004_02976_TSUKUMO_000_016 解釈は……好きにせい……。 ところで……わしらは、修繕に出していた…… 碧甲羅の甲冑を……受け取りに来たのだが……
67 63 TEXT_BANKJN004_02976_SHIHOUMI_000_017 はい、甲冑は心をこめて修繕しました。 そして、先日、受け取った文に書かれていたとおり、 獄之蓋へ届けるよう、逞しい飛脚に託したところです。
68 64 TEXT_BANKJN004_02976_KABUTO_000_018 配送を指示する文だとぉ……!? そんなもの、拙者どもは出しておらぬ……! まさか、紅甲羅の仕業かぁ……!?
69 65 TEXT_BANKJN004_02976_SHIHOUMI_000_019 なんと、あの文はニセモノでしたか!? ああ、いったいどうしたら……!?
70 66 TEXT_BANKJN004_02976_TSUKUMO_000_020 気に病む……必要は……ない……。 連中の手に……渡る前に……
71 67 TEXT_BANKJN004_02976_SHIHOUMI_000_021 ……おや、止まってしまいました!?
72 68 TEXT_BANKJN004_02976_TSUKUMO_000_022 ……取り戻さなければ。
73 69 TEXT_BANKJN004_02976_SHIHOUMI_000_023 わわ、動いた! ツクモは、どこか調子が悪いようですね? 不具合でもあるのでしょうか……?
74 70 TEXT_BANKJN004_02976_KABUTO_000_024 ……シホウミ殿、ツクモの修繕を頼めぬだろうかぁ……? 拙者どもは、甲冑を取り戻しにむかうゆえ、 その間だけでも、ツクモを預かってもらいたく……。
75 71 TEXT_BANKJN004_02976_TSUKUMO_000_025 カブト……わしを……置き去りに……するのか……!? 罰を……当てる…………ぞ!
76 72 TEXT_BANKJN004_02976_KABUTO_000_026 相手は紅甲羅……遭遇すれば戦いは必至……。 まともに動けぬツクモは、足手まとい……!
77 73 TEXT_BANKJN004_02976_TSUKUMO_000_027 なんと不遜な……物言いじゃ……!
78 74 TEXT_BANKJN004_02976_SHIHOUMI_000_028 まあ、まあ、そう怒らずに。 口は悪いですが、ツクモを想ってのことでしょう。 ひとまず私が預かり、不調の原因を探っておきます。
79 75 TEXT_BANKJN004_02976_TSUKUMO_000_029 (★未使用/削除予定★)
80 76 TEXT_BANKJN004_02976_KABUTO_000_029 かたじけない……。 では、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、 獄之蓋に向かった「逞しい飛脚」を捜すとしよう……。
81 77 TEXT_BANKJN004_02976_TSUKUMO_000_039 カブトめ……心配………………しすぎ……じゃ……。
82 78 TEXT_BANKJN004_02976_SHIHOUMI_000_039 お気をつけて! おふたりが戻るまでに、ツクモの不調の原因を探ります。
83 79 TEXT_BANKJN004_02976_BALLOON_000_040 増援かァー!
84 80 TEXT_BANKJN004_02976_BALLOON_000_041 甲冑をよこせェー!
85 81 TEXT_BANKJN004_02976_KABUTO_000_049 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、かたじけない……。 拙者は何ともないので、先に飛脚を見てやってくれぇ……。
86 82 TEXT_BANKJN004_02976_COURIER02976_000_050 ありがとうございました。 危うく、配送を依頼された甲冑を奪われるところでした。
87 83 TEXT_BANKJN004_02976_KABUTO_000_051 拙者らは、その甲冑の修繕を依頼した者……。 対立する紅甲羅たちが甲冑を奪うために、 偽の文を小鍛冶屋に送り、ここに運ばせたのだぁ……。
88 84 TEXT_BANKJN004_02976_KABUTO_000_052 甲冑は、確かに拙者が受け取ったぁ……。 ゆえに貴殿は、このままクガネに戻るがいい……。
89 85 TEXT_BANKJN004_02976_COURIER02976_000_053 そうでしたか……。 何から、何までありがとうございます。 では、おふたりとも、お達者で!
90 86 TEXT_BANKJN004_02976_KABUTO_100_053 飛脚にも怪我がなく、甲冑が戻って、なにより……。
91 87 TEXT_BANKJN004_02976_KABUTO_101_053 それにしても、紅甲羅どもめ……。 予想どおり、妨害してきたかぁ……。
92 88 TEXT_BANKJN004_02976_HIRUMAKI_000_054 (-残忍そうな声-)役立たずどもが……しくじりおったかァー! 無能、無能、無能がァー!
93 89 TEXT_BANKJN004_02976_HIRUMAKI_000_055 水兵大将ヒルマキ、参上なりィー! ヤンサ以来か、不相応なる兜飾りの碧甲羅よォー!!
94 90 TEXT_BANKJN004_02976_KABUTO_000_056 くっ……また、貴様かぁ……!? この甲冑は、もとから我らのお宝……。 貴様ら紅甲羅には、けっして渡さぬ……!
95 91 TEXT_BANKJN004_02976_HIRUMAKI_000_057 キィーヒッヒッ! そのようなみすぼらしい甲冑なぞ、元より眼中にないわァー! 我らの狙いは、神が宿りし真なる至宝ぞォー!
96 92 TEXT_BANKJN004_02976_SYAGI_000_058 ヒルマキ様の策では、ここ獄之蓋で奪うはずであったが、 まさか、クガネに置き去りにしているとはなァァー! おかげで、易々と至宝を得たりィィー!
97 93 TEXT_BANKJN004_02976_HIRUMAKI_000_059 そう……貴様が後生大事に抱えていた、 しゃべるカラクリ人形をなァー! キィーヒッヒッ!!
98 94 TEXT_BANKJN004_02976_KABUTO_000_060 も、もしやツクモ……!?
99 95 TEXT_BANKJN004_02976_HIRUMAKI_000_061 取り戻したくば、我ら紅甲羅の軍門に降ることだァー! さすれば、ゼッキ島の宝物殿はふたたび解放されようゥー!
100 96 TEXT_BANKJN004_02976_KABUTO_000_062 戯言をっ……! 碧甲羅は、縁を結び商いによりお宝を求める…… 刃と血でお宝を奪おうとする、紅甲羅になど与するものかぁ……!
101 97 TEXT_BANKJN004_02976_SYAGI_000_063 軟弱者が、よく吠えるゥゥー! なれば、縁とやらの力で、この至宝を取り戻してみせィィー! 拙者シャウギが、即刻、神に供してやるゥゥー!!
102 98 TEXT_BANKJN004_02976_HIRUMAKI_000_064 いつでも、ゼッキ島へ乗り込んでくるがいィー! 大層な兜飾りに見合うだけの、気概があるならばなァー!? キィーヒッヒッ!!
103 99 TEXT_BANKJN004_02976_KABUTO_000_065 くっ……。 ツクモを見せぬあたり、ハッタリの可能性もぉ……。 だが、真実だった場合、襲われた小鍛冶屋が気がかり……。
104 100 TEXT_BANKJN004_02976_KABUTO_000_066 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿は、 小鍛冶屋の確認を頼みたい……! 拙者は甲冑を携え、ヒルマキを追ってツクモを奪還する……!
105 101 TEXT_BANKJN004_02976_KABUTO_000_069 小鍛冶屋の確認を頼む……! 拙者はこの甲冑を携え、ヒルマキを追い、 ツクモの奪還を試みるゆえ……!
106 102 TEXT_BANKJN004_02976_SHIHOUMI_000_070 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様!? 申し訳ございません……!! どうか……どうか、お許しくださいっ!
107 103 TEXT_BANKJN004_02976_Q1_000_000 何と言う?
108 104 TEXT_BANKJN004_02976_A1_000_001 ツクモが紅甲羅に奪われたのか?
109 105 TEXT_BANKJN004_02976_A1_000_002 小鍛冶屋は無事だったか?
110 106 TEXT_BANKJN004_02976_SHIHOUMI_000_071 左様でございます。 おふたりが出立して、しばらくしたところ、 紅い甲羅のコウジン族が押しかけてきて、脅されまして……。
111 107 TEXT_BANKJN004_02976_SHIHOUMI_000_072 お心遣い、感謝します。 私や小鍛冶屋は、無事です。
112 108 TEXT_BANKJN004_02976_SHIHOUMI_100_072 ですが、おふたりが出立して、しばらくしたところ、 紅い甲羅のコウジン族が押しかけてきて、 ツクモを奪い去ったのです!
113 109 TEXT_BANKJN004_02976_SHIHOUMI_000_073 恩人のおふたりの宝でしたのに…… なんとお詫びしたらよいのか……。
114 110 TEXT_BANKJN004_02976_KABUTO_000_074 (-カブトの声-)ツクモのことは、心配無用……。 小鍛冶屋の皆が無事であり、なにより……。 甲冑も無事に取り戻せたぁ……!
115 111 TEXT_BANKJN004_02976_SHIHOUMI_000_075 カブト様……! 御心配おかけしました。 ツクモは、取り戻せたのですか!?
116 112 TEXT_BANKJN004_02976_KABUTO_000_076 残念ながら……。 雑兵に足止めされ、敵将は取り逃したぁ……。
117 113 TEXT_BANKJN004_02976_KABUTO_000_077 しかし、ツクモの行方は、わかっている……。 紅甲羅の拠点たるゼッキ島……。 必ずや取り戻すゆえ、シホウミ殿は気になさらぬよう……。
118 114 TEXT_BANKJN004_02976_SHIHOUMI_000_078 そんな……。 では、荒事になるというのなら、 せめて、武具を納めさせてください!
119 115 TEXT_BANKJN004_02976_KABUTO_000_079 それは、願ってもない申し出……。 火を用いる鍛冶仕事は、我らコウジン族は不得手ゆえに、 ぜひ、今後も取引を願いたい……!
120 116 TEXT_BANKJN004_02976_SHIHOUMI_000_080 はい、喜んで! そして何より、ツクモの手直しが手付かずのまま……。 カブト様の元に戻ったなら、必ずや私が修繕いたします!
121 117 TEXT_BANKJN004_02976_KABUTO_000_081 重ね重ね感謝する……。
122 118 TEXT_BANKJN004_02976_KABUTO_000_082 では、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、 碧のタマミズへと戻ろうぞぉ……。
123 119 TEXT_BANKJN004_02976_SHIHOUMI_000_089 早くツクモが、カブト様のもとに戻れますように……。 そのときは、必ずや私が修繕いたします!
124 120 TEXT_BANKJN004_02976_KABUTO_000_090 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、戻られたかぁ……。 シホウミ殿には、あのように言ったが、 ツクモの居所がわかっていようと、奪還は容易でなし……。
125 121 TEXT_BANKJN004_02976_KABUTO_000_091 碧甲羅は戦いを得意とせず、数においても劣る……。 紅甲羅の根拠地に、今すぐ乗り込むことなどできぬ……。 どうすれば、ツクモを奪還できるだろうかぁ……?
126 122 TEXT_BANKJN004_02976_Q2_000_000 ツクモをどう取り戻す?
127 123 TEXT_BANKJN004_02976_A2_000_001 ゼッキ島に乗り込むしかない!
128 124 TEXT_BANKJN004_02976_A2_000_002 ヒルマキを倒す!
129 125 TEXT_BANKJN004_02976_KABUTO_000_093 確かに……。 とはいえ、言うは易く、行うは難き……。
130 126 TEXT_BANKJN004_02976_BUNCHIN_000_094 (-怒っている声-)カブト、紅甲羅の策略により、 ツクモ様が奪われたそうじゃなぁ~!?
131 127 TEXT_BANKJN004_02976_KABUTO_000_095 長老……いかにも……。 今、いかに奪還すべきか思案していたところ……。 こうなったら、ゼッキ島の宝物殿に忍び込むしか……。
132 128 TEXT_BANKJN004_02976_BUNCHIN_000_096 焦るでない、うつけ者ぉ~! お前は碧の宝探衆のお頭なのだぞぉ~! どっしり構えて、皆を安心させんかぁ~!
133 129 TEXT_BANKJN004_02976_KABUTO_000_097 し、しかし……。
134 130 TEXT_BANKJN004_02976_BUNCHIN_000_098 ツクモ様が連れ去られたゼッキ島は、紅甲羅の根拠地…… ここに挑むとなれば、多くの者の協力が不可欠ぞぉ~。
135 131 TEXT_BANKJN004_02976_BUNCHIN_000_099 ゆえにカブトよぉ~。 宝探衆はもちろん、すべての碧甲羅に声をかけて説得し、 ゼッキ島攻めの協力者を集めるのじゃ~!
136 132 TEXT_BANKJN004_02976_KABUTO_000_100 すべての碧甲羅を説得し、協力者を募る……。 そんなことが、果たして、拙者に可能なのだろうかぁ……?
137 133 TEXT_BANKJN004_02976_KABUTO_000_101 いいや、やらねばならぬ……! これより拙者は、宝探衆の皆と相談する所存…… どうか、どうか、出陣の準備が整うまで、待ってもらいたい……!
138 134 TEXT_BANKJN004_02976_SYSTEM_000_200 クガネの小鍛冶との縁が結ばれました。 碧の宝探衆の活躍で、宝物殿にお宝が増えましたが…… ……ほどけかけた仲間の縁は、再び結ばれるのでしょうか?
139 135 TEXT_BANKJN004_02976_SYSTEM_000_201 「コウジン族:碧甲羅」との友好関係が、 「名誉」になりました。 新たな縁を結んだことで、誇れる存在となったようです。
140 136 TEXT_BANKJN004_02976_SYSTEM_000_202 これ以降、碧のタマミズにいる「ズキン」より、 新たな「友好部族デイリークエスト」を受注することができます。
141 137 TEXT_BANKJN004_02976_SYSTEM_000_203 なお、友好ランクが上がった当日に限り、 「ズキン」から受注できるデイリークエストの数が、 ボーナスとして、3つ追加されています。
142 138 TEXT_BANKJN004_02976_SYSTEM_000_204 友好ランクが上がる前に発行されたデイリークエストを、 すべて受注するとボーナス分が発行され、 受注権のある限り、これを受注することができます。
143 139 TEXT_BANKJN004_02976_SYSTEM_000_205 また、「シキタヘ」より、 「友好関係:名誉」の商品を購入できるようになりました。 今後の冒険に役立てましょう!
144 140 TEXT_BANKJN004_02976_POPMESSAGE_000_040 (★未使用/削除予定★)
145 141 TEXT_BANKJN004_02976_KABUTO_000_040 (★未使用/削除予定★)
146 142 TEXT_BANKJN004_02976_COURIER02976_100_053 (★未使用/削除予定★)
147 143 TEXT_BANKJN004_02976_COURIER02976_101_053 (★未使用/削除予定★)
148 144 TEXT_BANKJN004_02976_HIRUMAKI_000_024 (★未使用/削除予定★)
149 145 TEXT_BANKJN004_02976_HIRUMAKI_000_058 (★未使用/削除予定★)
150 146 TEXT_BANKJN004_02976_HIRUMAKI_000_063 (★未使用/削除予定★)