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ffxiv-datamining/csv/ja/quest/029/BanKjn004_02976.csv
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xiashtra ac666f0f6d 7.45 (#98)
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2026-03-02 23:57:13 -06:00

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40TEXT_BANKJN004_02976_SEQ_00<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> 碧のタマミズのカブトは、クガネに行きたいようだ。
51TEXT_BANKJN004_02976_SEQ_01※本クエストには 「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、  設定されています。  受注時と同じクラス・ジョブでのみ進行できます。 カブトから、修繕に出した甲冑の受け取りに同行するよう依頼された。クガネの小鍛冶屋付近にいる、「カブト」と話そう。
62TEXT_BANKJN004_02976_SEQ_02カブトと話したところ、修繕を依頼した甲冑が紅甲羅に奪われたらしいことが判明した。調子の悪いツクモをシホウミに預け、カブトとともに甲冑を取り戻しにいくことになった。紅玉海の獄之蓋で「逞しい飛脚」を探そう。
73TEXT_BANKJN004_02976_SEQ_03逞しい飛脚は、紅甲羅に襲われていたので、これを討伐した。怯えている「逞しい飛脚」を救助しよう。
84TEXT_BANKJN004_02976_SEQ_04逞しい飛脚を救助して、奪われた甲冑を取り戻した。しかし、そこに敵将ヒルマキが現れ、ツクモを奪ったと言って去っていった。ヒルマキの追跡とツクモ奪還はカブトに任せ、クガネの小鍛冶屋付近にいる「シホウミ」と話して、状況を確認しよう。
95TEXT_BANKJN004_02976_SEQ_05シホウミと話し、小鍛冶屋の無事を確認した。カブトは、ヒルマキの追跡とツクモ奪還に失敗したものの、シホウミから武具の提供を受けられることになった。ツクモ奪還の作戦を検討するため、紅玉海の碧のタマミズにいる「カブト」と話そう。
106TEXT_BANKJN004_02976_SEQ_06カブトと話した。ツクモ奪還には、紅甲羅の根拠地ゼッキ島に乗り込まなければならない。このためには、多くの協力者が必要となるが、カブトにはそれを成し遂げる自信がないようだ。果たして、カブトはツクモを取り戻すことができるのだろうか?
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2824TEXT_BANKJN004_02976_TODO_00クガネのカブトと話す
2925TEXT_BANKJN004_02976_TODO_01獄之蓋で逞しい飛脚を探す
3026TEXT_BANKJN004_02976_TODO_02逞しい飛脚を救助
3127TEXT_BANKJN004_02976_TODO_03クガネのシホウミと話す
3228TEXT_BANKJN004_02976_TODO_04碧のタマミズのカブトと話す
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5248TEXT_BANKJN004_02976_KABUTO_000_001<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿……待っていたぁ……。 折り入って相談がある……。
5349TEXT_BANKJN004_02976_KABUTO_000_002先日、取引にて古き甲冑を手に入れたのだが、 酷く損傷していたため、修繕を依頼したぁ……。 これより、クガネに引き取りに行くため、同行を願いたい……。
5450TEXT_BANKJN004_02976_KABUTO_000_003実は拙者、ひとつの疑念を抱いている……。 ヤンサにアジムステップ……我らの行くところに、 立て続けに紅甲羅が現れ、お宝が強奪されている……。
5551TEXT_BANKJN004_02976_KABUTO_000_004此度もまた、お宝の甲冑を狙い、 紅甲羅が妨害してくるやもしれぬ……。
5652TEXT_BANKJN004_02976_TSUKUMO_000_005カブトの指導も兼ねて…… よろし……く……頼む……ぞよ……。
5753TEXT_BANKJN004_02976_KABUTO_000_006相変わらず、ツクモは不調……。 いざというときは、拙者の懐に忍ばせる……。 では、クガネの小鍛冶屋に向かおうぞぉ……。
5854TEXT_BANKJN004_02976_TSUKUMO_000_009……おお……来たか……。
5955TEXT_BANKJN004_02976_SHIHOUMI_000_009まあ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様……!? 先日は、危ないところを助けていただき、 ありがとうございました。
6056TEXT_BANKJN004_02976_KABUTO_000_010<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿……! ツクモを贈ってくれたシホウミ殿がぁ……!
6157TEXT_BANKJN004_02976_SHIHOUMI_000_011まあ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様……!? またお会いできるなんて!!
6258TEXT_BANKJN004_02976_TSUKUMO_000_012お主と再会できるとは……喜ばしい……。
6359TEXT_BANKJN004_02976_SHIHOUMI_000_013しゃ、しゃべった!?
6460TEXT_BANKJN004_02976_TSUKUMO_000_014驚くのも……無理はない……。 わしは……碧のタマミズの宝物殿にて……力を得た……。
6561TEXT_BANKJN004_02976_SHIHOUMI_000_015あれから、コウジン族について、あれこれ調べましたが……。 「古き物や逸品に神が宿る」という碧甲羅の伝承は、 真実だったのですね……!?
6662TEXT_BANKJN004_02976_TSUKUMO_000_016解釈は……好きにせい……。 ところで……わしらは、修繕に出していた…… 碧甲羅の甲冑を……受け取りに来たのだが……
6763TEXT_BANKJN004_02976_SHIHOUMI_000_017はい、甲冑は心をこめて修繕しました。 そして、先日、受け取った文に書かれていたとおり、 獄之蓋へ届けるよう、逞しい飛脚に託したところです。
6864TEXT_BANKJN004_02976_KABUTO_000_018配送を指示する文だとぉ……!? そんなもの、拙者どもは出しておらぬ……! まさか、紅甲羅の仕業かぁ……!?
6965TEXT_BANKJN004_02976_SHIHOUMI_000_019なんと、あの文はニセモノでしたか!? ああ、いったいどうしたら……!?
7066TEXT_BANKJN004_02976_TSUKUMO_000_020気に病む……必要は……ない……。 連中の手に……渡る前に……
7167TEXT_BANKJN004_02976_SHIHOUMI_000_021……おや、止まってしまいました!?
7268TEXT_BANKJN004_02976_TSUKUMO_000_022……取り戻さなければ。
7369TEXT_BANKJN004_02976_SHIHOUMI_000_023わわ、動いた! ツクモは、どこか調子が悪いようですね? 不具合でもあるのでしょうか……?
7470TEXT_BANKJN004_02976_KABUTO_000_024……シホウミ殿、ツクモの修繕を頼めぬだろうかぁ……? 拙者どもは、甲冑を取り戻しにむかうゆえ、 その間だけでも、ツクモを預かってもらいたく……。
7571TEXT_BANKJN004_02976_TSUKUMO_000_025カブト……わしを……置き去りに……するのか……!? 罰を……当てる…………ぞ!
7672TEXT_BANKJN004_02976_KABUTO_000_026相手は紅甲羅……遭遇すれば戦いは必至……。 まともに動けぬツクモは、足手まとい……!
7773TEXT_BANKJN004_02976_TSUKUMO_000_027なんと不遜な……物言いじゃ……!
7874TEXT_BANKJN004_02976_SHIHOUMI_000_028まあ、まあ、そう怒らずに。 口は悪いですが、ツクモを想ってのことでしょう。 ひとまず私が預かり、不調の原因を探っておきます。
7975TEXT_BANKJN004_02976_TSUKUMO_000_029(★未使用/削除予定★)
8076TEXT_BANKJN004_02976_KABUTO_000_029かたじけない……。 では、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、 獄之蓋に向かった「逞しい飛脚」を捜すとしよう……。
8177TEXT_BANKJN004_02976_TSUKUMO_000_039カブトめ……心配………………しすぎ……じゃ……。
8278TEXT_BANKJN004_02976_SHIHOUMI_000_039お気をつけて! おふたりが戻るまでに、ツクモの不調の原因を探ります。
8379TEXT_BANKJN004_02976_BALLOON_000_040増援かァー!
8480TEXT_BANKJN004_02976_BALLOON_000_041甲冑をよこせェー!
8581TEXT_BANKJN004_02976_KABUTO_000_049<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、かたじけない……。 拙者は何ともないので、先に飛脚を見てやってくれぇ……。
8682TEXT_BANKJN004_02976_COURIER02976_000_050ありがとうございました。 危うく、配送を依頼された甲冑を奪われるところでした。
8783TEXT_BANKJN004_02976_KABUTO_000_051拙者らは、その甲冑の修繕を依頼した者……。 対立する紅甲羅たちが甲冑を奪うために、 偽の文を小鍛冶屋に送り、ここに運ばせたのだぁ……。
8884TEXT_BANKJN004_02976_KABUTO_000_052甲冑は、確かに拙者が受け取ったぁ……。 ゆえに貴殿は、このままクガネに戻るがいい……。
8985TEXT_BANKJN004_02976_COURIER02976_000_053そうでしたか……。 何から、何までありがとうございます。 では、おふたりとも、お達者で!
9086TEXT_BANKJN004_02976_KABUTO_100_053飛脚にも怪我がなく、甲冑が戻って、なにより……。
9187TEXT_BANKJN004_02976_KABUTO_101_053それにしても、紅甲羅どもめ……。 予想どおり、妨害してきたかぁ……。
9288TEXT_BANKJN004_02976_HIRUMAKI_000_054(-残忍そうな声-)役立たずどもが……しくじりおったかァー! 無能、無能、無能がァー!
9389TEXT_BANKJN004_02976_HIRUMAKI_000_055水兵大将ヒルマキ、参上なりィー! ヤンサ以来か、不相応なる兜飾りの碧甲羅よォー!!
9490TEXT_BANKJN004_02976_KABUTO_000_056くっ……また、貴様かぁ……!? この甲冑は、もとから我らのお宝……。 貴様ら紅甲羅には、けっして渡さぬ……!
9591TEXT_BANKJN004_02976_HIRUMAKI_000_057キィーヒッヒッ! そのようなみすぼらしい甲冑なぞ、元より眼中にないわァー! 我らの狙いは、神が宿りし真なる至宝ぞォー!
9692TEXT_BANKJN004_02976_SYAGI_000_058ヒルマキ様の策では、ここ獄之蓋で奪うはずであったが、 まさか、クガネに置き去りにしているとはなァァー! おかげで、易々と至宝を得たりィィー!
9793TEXT_BANKJN004_02976_HIRUMAKI_000_059そう……貴様が後生大事に抱えていた、 しゃべるカラクリ人形をなァー! キィーヒッヒッ!!
9894TEXT_BANKJN004_02976_KABUTO_000_060も、もしやツクモ……!?
9995TEXT_BANKJN004_02976_HIRUMAKI_000_061取り戻したくば、我ら紅甲羅の軍門に降ることだァー! さすれば、ゼッキ島の宝物殿はふたたび解放されようゥー!
10096TEXT_BANKJN004_02976_KABUTO_000_062戯言をっ……! 碧甲羅は、縁を結び商いによりお宝を求める…… 刃と血でお宝を奪おうとする、紅甲羅になど与するものかぁ……!
10197TEXT_BANKJN004_02976_SYAGI_000_063軟弱者が、よく吠えるゥゥー! なれば、縁とやらの力で、この至宝を取り戻してみせィィー! 拙者シャウギが、即刻、神に供してやるゥゥー!!
10298TEXT_BANKJN004_02976_HIRUMAKI_000_064いつでも、ゼッキ島へ乗り込んでくるがいィー! 大層な兜飾りに見合うだけの、気概があるならばなァー!? キィーヒッヒッ!!
10399TEXT_BANKJN004_02976_KABUTO_000_065くっ……。 ツクモを見せぬあたり、ハッタリの可能性もぉ……。 だが、真実だった場合、襲われた小鍛冶屋が気がかり……。
104100TEXT_BANKJN004_02976_KABUTO_000_066<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿は、 小鍛冶屋の確認を頼みたい……! 拙者は甲冑を携え、ヒルマキを追ってツクモを奪還する……!
105101TEXT_BANKJN004_02976_KABUTO_000_069小鍛冶屋の確認を頼む……! 拙者はこの甲冑を携え、ヒルマキを追い、 ツクモの奪還を試みるゆえ……!
106102TEXT_BANKJN004_02976_SHIHOUMI_000_070<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様!? 申し訳ございません……!! どうか……どうか、お許しくださいっ!
107103TEXT_BANKJN004_02976_Q1_000_000何と言う?
108104TEXT_BANKJN004_02976_A1_000_001ツクモが紅甲羅に奪われたのか?
109105TEXT_BANKJN004_02976_A1_000_002小鍛冶屋は無事だったか?
110106TEXT_BANKJN004_02976_SHIHOUMI_000_071左様でございます。 おふたりが出立して、しばらくしたところ、 紅い甲羅のコウジン族が押しかけてきて、脅されまして……。
111107TEXT_BANKJN004_02976_SHIHOUMI_000_072お心遣い、感謝します。 私や小鍛冶屋は、無事です。
112108TEXT_BANKJN004_02976_SHIHOUMI_100_072ですが、おふたりが出立して、しばらくしたところ、 紅い甲羅のコウジン族が押しかけてきて、 ツクモを奪い去ったのです!
113109TEXT_BANKJN004_02976_SHIHOUMI_000_073恩人のおふたりの宝でしたのに…… なんとお詫びしたらよいのか……。
114110TEXT_BANKJN004_02976_KABUTO_000_074(-カブトの声-)ツクモのことは、心配無用……。 小鍛冶屋の皆が無事であり、なにより……。 甲冑も無事に取り戻せたぁ……!
115111TEXT_BANKJN004_02976_SHIHOUMI_000_075カブト様……! 御心配おかけしました。 ツクモは、取り戻せたのですか!?
116112TEXT_BANKJN004_02976_KABUTO_000_076残念ながら……。 雑兵に足止めされ、敵将は取り逃したぁ……。
117113TEXT_BANKJN004_02976_KABUTO_000_077しかし、ツクモの行方は、わかっている……。 紅甲羅の拠点たるゼッキ島……。 必ずや取り戻すゆえ、シホウミ殿は気になさらぬよう……。
118114TEXT_BANKJN004_02976_SHIHOUMI_000_078そんな……。 では、荒事になるというのなら、 せめて、武具を納めさせてください!
119115TEXT_BANKJN004_02976_KABUTO_000_079それは、願ってもない申し出……。 火を用いる鍛冶仕事は、我らコウジン族は不得手ゆえに、 ぜひ、今後も取引を願いたい……!
120116TEXT_BANKJN004_02976_SHIHOUMI_000_080はい、喜んで! そして何より、ツクモの手直しが手付かずのまま……。 カブト様の元に戻ったなら、必ずや私が修繕いたします!
121117TEXT_BANKJN004_02976_KABUTO_000_081重ね重ね感謝する……。
122118TEXT_BANKJN004_02976_KABUTO_000_082では、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、 碧のタマミズへと戻ろうぞぉ……。
123119TEXT_BANKJN004_02976_SHIHOUMI_000_089早くツクモが、カブト様のもとに戻れますように……。 そのときは、必ずや私が修繕いたします!
124120TEXT_BANKJN004_02976_KABUTO_000_090<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、戻られたかぁ……。 シホウミ殿には、あのように言ったが、 ツクモの居所がわかっていようと、奪還は容易でなし……。
125121TEXT_BANKJN004_02976_KABUTO_000_091碧甲羅は戦いを得意とせず、数においても劣る……。 紅甲羅の根拠地に、今すぐ乗り込むことなどできぬ……。 どうすれば、ツクモを奪還できるだろうかぁ……?
126122TEXT_BANKJN004_02976_Q2_000_000ツクモをどう取り戻す?
127123TEXT_BANKJN004_02976_A2_000_001ゼッキ島に乗り込むしかない!
128124TEXT_BANKJN004_02976_A2_000_002ヒルマキを倒す!
129125TEXT_BANKJN004_02976_KABUTO_000_093確かに……。 とはいえ、言うは易く、行うは難き……。
130126TEXT_BANKJN004_02976_BUNCHIN_000_094(-怒っている声-)カブト、紅甲羅の策略により、 ツクモ様が奪われたそうじゃなぁ~!?
131127TEXT_BANKJN004_02976_KABUTO_000_095長老……いかにも……。 今、いかに奪還すべきか思案していたところ……。 こうなったら、ゼッキ島の宝物殿に忍び込むしか……。
132128TEXT_BANKJN004_02976_BUNCHIN_000_096焦るでない、うつけ者ぉ~! お前は碧の宝探衆のお頭なのだぞぉ~! どっしり構えて、皆を安心させんかぁ~!
133129TEXT_BANKJN004_02976_KABUTO_000_097し、しかし……。
134130TEXT_BANKJN004_02976_BUNCHIN_000_098ツクモ様が連れ去られたゼッキ島は、紅甲羅の根拠地…… ここに挑むとなれば、多くの者の協力が不可欠ぞぉ~。
135131TEXT_BANKJN004_02976_BUNCHIN_000_099ゆえにカブトよぉ~。 宝探衆はもちろん、すべての碧甲羅に声をかけて説得し、 ゼッキ島攻めの協力者を集めるのじゃ~!
136132TEXT_BANKJN004_02976_KABUTO_000_100すべての碧甲羅を説得し、協力者を募る……。 そんなことが、果たして、拙者に可能なのだろうかぁ……?
137133TEXT_BANKJN004_02976_KABUTO_000_101いいや、やらねばならぬ……! これより拙者は、宝探衆の皆と相談する所存…… どうか、どうか、出陣の準備が整うまで、待ってもらいたい……!
138134TEXT_BANKJN004_02976_SYSTEM_000_200クガネの小鍛冶との縁が結ばれました。 碧の宝探衆の活躍で、宝物殿にお宝が増えましたが…… ……ほどけかけた仲間の縁は、再び結ばれるのでしょうか?
139135TEXT_BANKJN004_02976_SYSTEM_000_201「コウジン族:碧甲羅」との友好関係が、 「名誉」になりました。 新たな縁を結んだことで、誇れる存在となったようです。
140136TEXT_BANKJN004_02976_SYSTEM_000_202これ以降、碧のタマミズにいる「ズキン」より、 新たな「友好部族デイリークエスト」を受注することができます。
141137TEXT_BANKJN004_02976_SYSTEM_000_203なお、友好ランクが上がった当日に限り、 「ズキン」から受注できるデイリークエストの数が、 ボーナスとして、3つ追加されています。
142138TEXT_BANKJN004_02976_SYSTEM_000_204友好ランクが上がる前に発行されたデイリークエストを、 すべて受注するとボーナス分が発行され、 受注権のある限り、これを受注することができます。
143139TEXT_BANKJN004_02976_SYSTEM_000_205また、「シキタヘ」より、 「友好関係:名誉」の商品を購入できるようになりました。 今後の冒険に役立てましょう!
144140TEXT_BANKJN004_02976_POPMESSAGE_000_040(★未使用/削除予定★)
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