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xiashtra ac666f0f6d 7.45 (#98)
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2026-03-02 23:57:13 -06:00

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0,"TEXT_BANKJN004_02976_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
碧のタマミズのカブトは、クガネに行きたいようだ。"
1,"TEXT_BANKJN004_02976_SEQ_01","※本クエストには
「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、
 設定されています。
 受注時と同じクラス・ジョブでのみ進行できます。
カブトから、修繕に出した甲冑の受け取りに同行するよう依頼された。クガネの小鍛冶屋付近にいる、「カブト」と話そう。"
2,"TEXT_BANKJN004_02976_SEQ_02","カブトと話したところ、修繕を依頼した甲冑が紅甲羅に奪われたらしいことが判明した。調子の悪いツクモをシホウミに預け、カブトとともに甲冑を取り戻しにいくことになった。紅玉海の獄之蓋で「逞しい飛脚」を探そう。"
3,"TEXT_BANKJN004_02976_SEQ_03","逞しい飛脚は、紅甲羅に襲われていたので、これを討伐した。怯えている「逞しい飛脚」を救助しよう。"
4,"TEXT_BANKJN004_02976_SEQ_04","逞しい飛脚を救助して、奪われた甲冑を取り戻した。しかし、そこに敵将ヒルマキが現れ、ツクモを奪ったと言って去っていった。ヒルマキの追跡とツクモ奪還はカブトに任せ、クガネの小鍛冶屋付近にいる「シホウミ」と話して、状況を確認しよう。"
5,"TEXT_BANKJN004_02976_SEQ_05","シホウミと話し、小鍛冶屋の無事を確認した。カブトは、ヒルマキの追跡とツクモ奪還に失敗したものの、シホウミから武具の提供を受けられることになった。ツクモ奪還の作戦を検討するため、紅玉海の碧のタマミズにいる「カブト」と話そう。"
6,"TEXT_BANKJN004_02976_SEQ_06","カブトと話した。ツクモ奪還には、紅甲羅の根拠地ゼッキ島に乗り込まなければならない。このためには、多くの協力者が必要となるが、カブトにはそれを成し遂げる自信がないようだ。果たして、カブトはツクモを取り戻すことができるのだろうか?"
7,"TEXT_BANKJN004_02976_SEQ_07",""
8,"TEXT_BANKJN004_02976_SEQ_08",""
9,"TEXT_BANKJN004_02976_SEQ_09",""
10,"TEXT_BANKJN004_02976_SEQ_10",""
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23,"TEXT_BANKJN004_02976_SEQ_23",""
24,"TEXT_BANKJN004_02976_TODO_00","クガネのカブトと話す"
25,"TEXT_BANKJN004_02976_TODO_01","獄之蓋で逞しい飛脚を探す"
26,"TEXT_BANKJN004_02976_TODO_02","逞しい飛脚を救助"
27,"TEXT_BANKJN004_02976_TODO_03","クガネのシホウミと話す"
28,"TEXT_BANKJN004_02976_TODO_04","碧のタマミズのカブトと話す"
29,"TEXT_BANKJN004_02976_TODO_05",""
30,"TEXT_BANKJN004_02976_TODO_06",""
31,"TEXT_BANKJN004_02976_TODO_07",""
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47,"TEXT_BANKJN004_02976_TODO_23",""
48,"TEXT_BANKJN004_02976_KABUTO_000_001","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿……待っていたぁ……。
折り入って相談がある……。"
49,"TEXT_BANKJN004_02976_KABUTO_000_002","先日、取引にて古き甲冑を手に入れたのだが、
酷く損傷していたため、修繕を依頼したぁ……。
これより、クガネに引き取りに行くため、同行を願いたい……。"
50,"TEXT_BANKJN004_02976_KABUTO_000_003","実は拙者、ひとつの疑念を抱いている……。
ヤンサにアジムステップ……我らの行くところに、
立て続けに紅甲羅が現れ、お宝が強奪されている……。"
51,"TEXT_BANKJN004_02976_KABUTO_000_004","此度もまた、お宝の甲冑を狙い、
紅甲羅が妨害してくるやもしれぬ……。"
52,"TEXT_BANKJN004_02976_TSUKUMO_000_005","カブトの指導も兼ねて……
よろし……く……頼む……ぞよ……。"
53,"TEXT_BANKJN004_02976_KABUTO_000_006","相変わらず、ツクモは不調……。
いざというときは、拙者の懐に忍ばせる……。
では、クガネの小鍛冶屋に向かおうぞぉ……。"
54,"TEXT_BANKJN004_02976_TSUKUMO_000_009","……おお……来たか……。"
55,"TEXT_BANKJN004_02976_SHIHOUMI_000_009","まあ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様……!?
先日は、危ないところを助けていただき、
ありがとうございました。"
56,"TEXT_BANKJN004_02976_KABUTO_000_010","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿……!
ツクモを贈ってくれたシホウミ殿がぁ……!"
57,"TEXT_BANKJN004_02976_SHIHOUMI_000_011","まあ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様……!?
またお会いできるなんて!!"
58,"TEXT_BANKJN004_02976_TSUKUMO_000_012","お主と再会できるとは……喜ばしい……。"
59,"TEXT_BANKJN004_02976_SHIHOUMI_000_013","しゃ、しゃべった!?"
60,"TEXT_BANKJN004_02976_TSUKUMO_000_014","驚くのも……無理はない……。
わしは……碧のタマミズの宝物殿にて……力を得た……。"
61,"TEXT_BANKJN004_02976_SHIHOUMI_000_015","あれから、コウジン族について、あれこれ調べましたが……。
「古き物や逸品に神が宿る」という碧甲羅の伝承は、
真実だったのですね……!?"
62,"TEXT_BANKJN004_02976_TSUKUMO_000_016","解釈は……好きにせい……。
ところで……わしらは、修繕に出していた……
碧甲羅の甲冑を……受け取りに来たのだが……"
63,"TEXT_BANKJN004_02976_SHIHOUMI_000_017","はい、甲冑は心をこめて修繕しました。
そして、先日、受け取った文に書かれていたとおり、
獄之蓋へ届けるよう、逞しい飛脚に託したところです。"
64,"TEXT_BANKJN004_02976_KABUTO_000_018","配送を指示する文だとぉ……!?
そんなもの、拙者どもは出しておらぬ……!
まさか、紅甲羅の仕業かぁ……!?"
65,"TEXT_BANKJN004_02976_SHIHOUMI_000_019","なんと、あの文はニセモノでしたか!?
ああ、いったいどうしたら……!?"
66,"TEXT_BANKJN004_02976_TSUKUMO_000_020","気に病む……必要は……ない……。
連中の手に……渡る前に……"
67,"TEXT_BANKJN004_02976_SHIHOUMI_000_021","……おや、止まってしまいました!?"
68,"TEXT_BANKJN004_02976_TSUKUMO_000_022","……取り戻さなければ。"
69,"TEXT_BANKJN004_02976_SHIHOUMI_000_023","わわ、動いた!
ツクモは、どこか調子が悪いようですね?
不具合でもあるのでしょうか……?"
70,"TEXT_BANKJN004_02976_KABUTO_000_024","……シホウミ殿、ツクモの修繕を頼めぬだろうかぁ……?
拙者どもは、甲冑を取り戻しにむかうゆえ、
その間だけでも、ツクモを預かってもらいたく……。"
71,"TEXT_BANKJN004_02976_TSUKUMO_000_025","カブト……わしを……置き去りに……するのか……!?
罰を……当てる…………ぞ!"
72,"TEXT_BANKJN004_02976_KABUTO_000_026","相手は紅甲羅……遭遇すれば戦いは必至……。
まともに動けぬツクモは、足手まとい……!"
73,"TEXT_BANKJN004_02976_TSUKUMO_000_027","なんと不遜な……物言いじゃ……!"
74,"TEXT_BANKJN004_02976_SHIHOUMI_000_028","まあ、まあ、そう怒らずに。
口は悪いですが、ツクモを想ってのことでしょう。
ひとまず私が預かり、不調の原因を探っておきます。"
75,"TEXT_BANKJN004_02976_TSUKUMO_000_029","(★未使用/削除予定★)"
76,"TEXT_BANKJN004_02976_KABUTO_000_029","かたじけない……。
では、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、
獄之蓋に向かった「逞しい飛脚」を捜すとしよう……。"
77,"TEXT_BANKJN004_02976_TSUKUMO_000_039","カブトめ……心配………………しすぎ……じゃ……。"
78,"TEXT_BANKJN004_02976_SHIHOUMI_000_039","お気をつけて!
おふたりが戻るまでに、ツクモの不調の原因を探ります。"
79,"TEXT_BANKJN004_02976_BALLOON_000_040","増援かァー!"
80,"TEXT_BANKJN004_02976_BALLOON_000_041","甲冑をよこせェー!"
81,"TEXT_BANKJN004_02976_KABUTO_000_049","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、かたじけない……。
拙者は何ともないので、先に飛脚を見てやってくれぇ……。"
82,"TEXT_BANKJN004_02976_COURIER02976_000_050","ありがとうございました。
危うく、配送を依頼された甲冑を奪われるところでした。"
83,"TEXT_BANKJN004_02976_KABUTO_000_051","拙者らは、その甲冑の修繕を依頼した者……。
対立する紅甲羅たちが甲冑を奪うために、
偽の文を小鍛冶屋に送り、ここに運ばせたのだぁ……。"
84,"TEXT_BANKJN004_02976_KABUTO_000_052","甲冑は、確かに拙者が受け取ったぁ……。
ゆえに貴殿は、このままクガネに戻るがいい……。"
85,"TEXT_BANKJN004_02976_COURIER02976_000_053","そうでしたか……。
何から、何までありがとうございます。
では、おふたりとも、お達者で!"
86,"TEXT_BANKJN004_02976_KABUTO_100_053","飛脚にも怪我がなく、甲冑が戻って、なにより……。"
87,"TEXT_BANKJN004_02976_KABUTO_101_053","それにしても、紅甲羅どもめ……。
予想どおり、妨害してきたかぁ……。"
88,"TEXT_BANKJN004_02976_HIRUMAKI_000_054","(-残忍そうな声-)役立たずどもが……しくじりおったかァー!
無能、無能、無能がァー!"
89,"TEXT_BANKJN004_02976_HIRUMAKI_000_055","水兵大将ヒルマキ、参上なりィー!
ヤンサ以来か、不相応なる兜飾りの碧甲羅よォー!!"
90,"TEXT_BANKJN004_02976_KABUTO_000_056","くっ……また、貴様かぁ……!?
この甲冑は、もとから我らのお宝……。
貴様ら紅甲羅には、けっして渡さぬ……!"
91,"TEXT_BANKJN004_02976_HIRUMAKI_000_057","キィーヒッヒッ!
そのようなみすぼらしい甲冑なぞ、元より眼中にないわァー!
我らの狙いは、神が宿りし真なる至宝ぞォー!"
92,"TEXT_BANKJN004_02976_SYAGI_000_058","ヒルマキ様の策では、ここ獄之蓋で奪うはずであったが、
まさか、クガネに置き去りにしているとはなァァー!
おかげで、易々と至宝を得たりィィー!"
93,"TEXT_BANKJN004_02976_HIRUMAKI_000_059","そう……貴様が後生大事に抱えていた、
しゃべるカラクリ人形をなァー!
キィーヒッヒッ!!"
94,"TEXT_BANKJN004_02976_KABUTO_000_060","も、もしやツクモ……!?"
95,"TEXT_BANKJN004_02976_HIRUMAKI_000_061","取り戻したくば、我ら紅甲羅の軍門に降ることだァー!
さすれば、ゼッキ島の宝物殿はふたたび解放されようゥー!"
96,"TEXT_BANKJN004_02976_KABUTO_000_062","戯言をっ……!
碧甲羅は、縁を結び商いによりお宝を求める……
刃と血でお宝を奪おうとする、紅甲羅になど与するものかぁ……!"
97,"TEXT_BANKJN004_02976_SYAGI_000_063","軟弱者が、よく吠えるゥゥー!
なれば、縁とやらの力で、この至宝を取り戻してみせィィー!
拙者シャウギが、即刻、神に供してやるゥゥー!!"
98,"TEXT_BANKJN004_02976_HIRUMAKI_000_064","いつでも、ゼッキ島へ乗り込んでくるがいィー!
大層な兜飾りに見合うだけの、気概があるならばなァー!?
キィーヒッヒッ!!"
99,"TEXT_BANKJN004_02976_KABUTO_000_065","くっ……。
ツクモを見せぬあたり、ハッタリの可能性もぉ……。
だが、真実だった場合、襲われた小鍛冶屋が気がかり……。"
100,"TEXT_BANKJN004_02976_KABUTO_000_066","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿は、
小鍛冶屋の確認を頼みたい……!
拙者は甲冑を携え、ヒルマキを追ってツクモを奪還する……!"
101,"TEXT_BANKJN004_02976_KABUTO_000_069","小鍛冶屋の確認を頼む……!
拙者はこの甲冑を携え、ヒルマキを追い、
ツクモの奪還を試みるゆえ……!"
102,"TEXT_BANKJN004_02976_SHIHOUMI_000_070","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様!?
申し訳ございません……!!
どうか……どうか、お許しくださいっ!"
103,"TEXT_BANKJN004_02976_Q1_000_000","何と言う?"
104,"TEXT_BANKJN004_02976_A1_000_001","ツクモが紅甲羅に奪われたのか?"
105,"TEXT_BANKJN004_02976_A1_000_002","小鍛冶屋は無事だったか?"
106,"TEXT_BANKJN004_02976_SHIHOUMI_000_071","左様でございます。
おふたりが出立して、しばらくしたところ、
紅い甲羅のコウジン族が押しかけてきて、脅されまして……。"
107,"TEXT_BANKJN004_02976_SHIHOUMI_000_072","お心遣い、感謝します。
私や小鍛冶屋は、無事です。"
108,"TEXT_BANKJN004_02976_SHIHOUMI_100_072","ですが、おふたりが出立して、しばらくしたところ、
紅い甲羅のコウジン族が押しかけてきて、
ツクモを奪い去ったのです!"
109,"TEXT_BANKJN004_02976_SHIHOUMI_000_073","恩人のおふたりの宝でしたのに……
なんとお詫びしたらよいのか……。"
110,"TEXT_BANKJN004_02976_KABUTO_000_074","(-カブトの声-)ツクモのことは、心配無用……。
小鍛冶屋の皆が無事であり、なにより……。
甲冑も無事に取り戻せたぁ……!"
111,"TEXT_BANKJN004_02976_SHIHOUMI_000_075","カブト様……!
御心配おかけしました。
ツクモは、取り戻せたのですか!?"
112,"TEXT_BANKJN004_02976_KABUTO_000_076","残念ながら……。
雑兵に足止めされ、敵将は取り逃したぁ……。"
113,"TEXT_BANKJN004_02976_KABUTO_000_077","しかし、ツクモの行方は、わかっている……。
紅甲羅の拠点たるゼッキ島……。
必ずや取り戻すゆえ、シホウミ殿は気になさらぬよう……。"
114,"TEXT_BANKJN004_02976_SHIHOUMI_000_078","そんな……。
では、荒事になるというのなら、
せめて、武具を納めさせてください!"
115,"TEXT_BANKJN004_02976_KABUTO_000_079","それは、願ってもない申し出……。
火を用いる鍛冶仕事は、我らコウジン族は不得手ゆえに、
ぜひ、今後も取引を願いたい……!"
116,"TEXT_BANKJN004_02976_SHIHOUMI_000_080","はい、喜んで!
そして何より、ツクモの手直しが手付かずのまま……。
カブト様の元に戻ったなら、必ずや私が修繕いたします!"
117,"TEXT_BANKJN004_02976_KABUTO_000_081","重ね重ね感謝する……。"
118,"TEXT_BANKJN004_02976_KABUTO_000_082","では、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、
碧のタマミズへと戻ろうぞぉ……。"
119,"TEXT_BANKJN004_02976_SHIHOUMI_000_089","早くツクモが、カブト様のもとに戻れますように……。
そのときは、必ずや私が修繕いたします!"
120,"TEXT_BANKJN004_02976_KABUTO_000_090","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、戻られたかぁ……。
シホウミ殿には、あのように言ったが、
ツクモの居所がわかっていようと、奪還は容易でなし……。"
121,"TEXT_BANKJN004_02976_KABUTO_000_091","碧甲羅は戦いを得意とせず、数においても劣る……。
紅甲羅の根拠地に、今すぐ乗り込むことなどできぬ……。
どうすれば、ツクモを奪還できるだろうかぁ……?"
122,"TEXT_BANKJN004_02976_Q2_000_000","ツクモをどう取り戻す?"
123,"TEXT_BANKJN004_02976_A2_000_001","ゼッキ島に乗り込むしかない!"
124,"TEXT_BANKJN004_02976_A2_000_002","ヒルマキを倒す!"
125,"TEXT_BANKJN004_02976_KABUTO_000_093","確かに……。
とはいえ、言うは易く、行うは難き……。"
126,"TEXT_BANKJN004_02976_BUNCHIN_000_094","(-怒っている声-)カブト、紅甲羅の策略により、
ツクモ様が奪われたそうじゃなぁ~!?"
127,"TEXT_BANKJN004_02976_KABUTO_000_095","長老……いかにも……。
今、いかに奪還すべきか思案していたところ……。
こうなったら、ゼッキ島の宝物殿に忍び込むしか……。"
128,"TEXT_BANKJN004_02976_BUNCHIN_000_096","焦るでない、うつけ者ぉ~!
お前は碧の宝探衆のお頭なのだぞぉ~!
どっしり構えて、皆を安心させんかぁ~!"
129,"TEXT_BANKJN004_02976_KABUTO_000_097","し、しかし……。"
130,"TEXT_BANKJN004_02976_BUNCHIN_000_098","ツクモ様が連れ去られたゼッキ島は、紅甲羅の根拠地……
ここに挑むとなれば、多くの者の協力が不可欠ぞぉ~。"
131,"TEXT_BANKJN004_02976_BUNCHIN_000_099","ゆえにカブトよぉ~。
宝探衆はもちろん、すべての碧甲羅に声をかけて説得し、
ゼッキ島攻めの協力者を集めるのじゃ~!"
132,"TEXT_BANKJN004_02976_KABUTO_000_100","すべての碧甲羅を説得し、協力者を募る……。
そんなことが、果たして、拙者に可能なのだろうかぁ……?"
133,"TEXT_BANKJN004_02976_KABUTO_000_101","いいや、やらねばならぬ……!
これより拙者は、宝探衆の皆と相談する所存……
どうか、どうか、出陣の準備が整うまで、待ってもらいたい……!"
134,"TEXT_BANKJN004_02976_SYSTEM_000_200","クガネの小鍛冶との縁が結ばれました。
碧の宝探衆の活躍で、宝物殿にお宝が増えましたが……
……ほどけかけた仲間の縁は、再び結ばれるのでしょうか?"
135,"TEXT_BANKJN004_02976_SYSTEM_000_201","「コウジン族:碧甲羅」との友好関係が、
「名誉」になりました。
新たな縁を結んだことで、誇れる存在となったようです。"
136,"TEXT_BANKJN004_02976_SYSTEM_000_202","これ以降、碧のタマミズにいる「ズキン」より、
新たな「友好部族デイリークエスト」を受注することができます。"
137,"TEXT_BANKJN004_02976_SYSTEM_000_203","なお、友好ランクが上がった当日に限り、
「ズキン」から受注できるデイリークエストの数が、
ボーナスとして、3つ追加されています。"
138,"TEXT_BANKJN004_02976_SYSTEM_000_204","友好ランクが上がる前に発行されたデイリークエストを、
すべて受注するとボーナス分が発行され、
受注権のある限り、これを受注することができます。"
139,"TEXT_BANKJN004_02976_SYSTEM_000_205","また、「シキタヘ」より、
「友好関係:名誉」の商品を購入できるようになりました。
今後の冒険に役立てましょう!"
140,"TEXT_BANKJN004_02976_POPMESSAGE_000_040","(★未使用/削除予定★)"
141,"TEXT_BANKJN004_02976_KABUTO_000_040","(★未使用/削除予定★)"
142,"TEXT_BANKJN004_02976_COURIER02976_100_053","(★未使用/削除予定★)"
143,"TEXT_BANKJN004_02976_COURIER02976_101_053","(★未使用/削除予定★)"
144,"TEXT_BANKJN004_02976_HIRUMAKI_000_024","(★未使用/削除予定★)"
145,"TEXT_BANKJN004_02976_HIRUMAKI_000_058","(★未使用/削除予定★)"
146,"TEXT_BANKJN004_02976_HIRUMAKI_000_063","(★未使用/削除予定★)"