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0,"TEXT_JOBDRG700_02914_SEQ_00","再会の市のオーン・カイは、何やら落胆しているようだ。"
1,"TEXT_JOBDRG700_02914_SEQ_01","オーン・カイと話した。どうやら、ケスティル族の商人たちが「竜狩りの達人」を雇ったらしい。ファウネムの討伐を防ぐため、アジムステップのキオルエンに向かい、「オーン・カイ」と話そう。"
2,"TEXT_JOBDRG700_02914_SEQ_02","オーン・カイと話した。雇われた「竜狩りの達人」とは、元蒼の竜騎士エスティニアンだった。エスティニアンと共闘し、ファウネムを弱らせることができた。アジムステップのオーン・カイと話そう。"
3,"TEXT_JOBDRG700_02914_SEQ_03","エスティニアン、そして飛来したヴェズルフェルニルの協力により、冒険者たちはファウネムを正気に戻すことに成功した。キオルエンの「オーン・カイ」と話そう。"
4,"TEXT_JOBDRG700_02914_SEQ_04","オーン・カイと話した。千年を超えてヴェズルフェルニルとファウネムは、番いに戻った。彼らはいつまでも、ドラヴァニアの空で寄り添いながら暮らすだろう。長かったオーン・カイとの冒険も、ここで終わりだ。旅の相棒と、もうひとりの蒼の竜騎士に別れを告げ、新たな一歩を踏み出そう。
※以下の条件を満たすと、アドネール占星台のアルベリクから、新たなジョブクエストを受注することができます。
1.「漆黒のヴィランズ」のプレイ権を所有している。
2.「メインクエスト:漆黒のヴィランズ」の、
 「漆黒のヴィランズ」を完了する。
3.ファイター系DPSロールの「ロールクエスト 漆黒編」を完了する。"
5,"TEXT_JOBDRG700_02914_SEQ_05",""
6,"TEXT_JOBDRG700_02914_SEQ_06",""
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24,"TEXT_JOBDRG700_02914_TODO_00","オーン・カイと話す"
25,"TEXT_JOBDRG700_02914_TODO_01","オーン・カイと話す"
26,"TEXT_JOBDRG700_02914_TODO_02","オーン・カイと話す"
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48,"TEXT_JOBDRG700_02914_SYSTEM_100_000","本クエストを進行するためには、
「メインクエスト:紅蓮のリベレーター」の、
「混乱のスペキュラ」を完了する必要があります。"
49,"TEXT_JOBDRG700_02914_ORNKHAI_000_010","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、来てくれたんだ……。
ごめんよ、ファウネムさんが暴走した原因だけど、
まだ手がかりさえ掴めてないんだ。"
50,"TEXT_JOBDRG700_02914_ORNKHAI_000_011","ごめん……本当にごめんよ。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>より年上なんだし、
僕がしっかりしないといけないっていうのにさ……。"
51,"TEXT_JOBDRG700_02914_ORNKHAI_000_012","あれれ、もしかして、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>って、
僕より年上だと思ってたの?"
52,"TEXT_JOBDRG700_02914_ORNKHAI_000_013","やだなぁ、ドラゴン族の方が、ずっと長生きなんだよ?"
53,"TEXT_JOBDRG700_02914_ORNKHAI_000_014","…………ん?
長生き……長生き……そうか、わかったかもしれないぞ!"
54,"TEXT_JOBDRG700_02914_ORNKHAI_000_015","ドラゴン族は、悠久の時を生きる種族だ。
だから、悲しみを抱えたまま、何百年と孤独に過ごしていると、
心が壊れてしまうことがあるって、古き翼から聞いたことがある!"
55,"TEXT_JOBDRG700_02914_ORNKHAI_000_016","だから、番いと寄り添って生きるんだって……。
僕は、まだ番いを作るほどは、生きてないからわからないけど、
ヒトが「結婚」っていうのをするのも同じ理由でしょ?"
56,"TEXT_JOBDRG700_02914_Q1_000_000","人が結婚する理由は?"
57,"TEXT_JOBDRG700_02914_A1_000_001","愛のため"
58,"TEXT_JOBDRG700_02914_A1_000_002","子孫を残すため"
59,"TEXT_JOBDRG700_02914_A1_000_003","…………"
60,"TEXT_JOBDRG700_02914_ORNKHAI_000_018","ん~、よくわからないや。
まぁ、ドラゴン族と同じようなものってことかな?"
61,"TEXT_JOBDRG700_02914_ORNKHAI_000_019","えっ、ヒトって、ふたりいないと子ども残せないの!?
寿命も短いっていうのに、よくそんなので絶滅しないねぇ。
ドラゴン族みたいに、ひとりで卵を産めばいいのに!"
62,"TEXT_JOBDRG700_02914_ORNKHAI_000_020","急に黙ってどうしたの?
あ、照れてるのか……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>は、お子様だなぁ!"
63,"TEXT_JOBDRG700_02914_ORNKHAI_000_021","とにかく、ファウネムさんが狂気に堕ちたのは、
番いである父ちゃんと別れて暮らす、孤独が原因だと思う。
それで、どうすればいいかってことだけど……。"
64,"TEXT_JOBDRG700_02914_ORONIRWARRIOR_000_022","むっ、お前たちは、この前の……
「漆黒の巨竜」と出会い生き延びるとは幸運だったな。"
65,"TEXT_JOBDRG700_02914_ORONIRWARRIOR_000_023","そうそう、巨竜と言えば、ケスティル族の商人たちが、
金を出し合って、「竜狩りの達人」を雇ったと聞いたぞ。
倒せるとも思えんが、お手並み拝見といこうか……。"
66,"TEXT_JOBDRG700_02914_ORNKHAI_000_024","竜狩りの達人だって!?
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>ほど、ドラゴン族との戦いに長けたヒトが、
そういるとも思えないけど……戦いになるのはマズいぞ!"
67,"TEXT_JOBDRG700_02914_ORNKHAI_000_025","まだ対策は立てられていないけど、とにかく戦いを止めないと!
前回、ファウネムさんを見かけたあたりに急ごう!"
68,"TEXT_JOBDRG700_02914_ORNKHAI_000_030","ど、どこだ……ファウネムさんに危険を知らせないと!
竜狩りの達人とやらが来る前に……。"
69,"TEXT_JOBDRG700_02914_ESTINIEN_000_031","(-????-)残念だが、もう遅いぞ……。"
70,"TEXT_JOBDRG700_02914_ESTINIEN_000_032","よう、久しぶりだな相棒……。
こんな場所で、ふたりの蒼の竜騎士がそろうことになるとはな。
いや、元蒼の竜騎士と言うべきか……。"
71,"TEXT_JOBDRG700_02914_ORNKHAI_000_033","あ、蒼の竜騎士だって……!?
それじゃあ、お前はイシュガルドの?"
72,"TEXT_JOBDRG700_02914_ESTINIEN_000_034","なんだ、この小うるさいチビは……。"
73,"TEXT_JOBDRG700_02914_ESTINIEN_000_035","なるほどな、チビの父竜の番い……
ファウネムを探して、東方まで旅してきたということか。"
74,"TEXT_JOBDRG700_02914_ESTINIEN_000_036","俺は、すべてにケリを付けた後、
気ままな旅をするつもりで、東方に渡って来たのだが、
そこで「漆黒の巨竜」の噂を聞いてな……。"
75,"TEXT_JOBDRG700_02914_ESTINIEN_000_037","俺は、イシュガルドの新体制発足を見届けた後、
己を見つめ直すために、旅を続けてきたのだが……
その過程で「漆黒の巨竜」の噂を聞いてな……。"
76,"TEXT_JOBDRG700_02914_ESTINIEN_000_038","人と竜との仲介ができればと思い、竜狩りを引き受けたのだ。
むろん人に害を為すだけの存在であれば、
容赦なく狩るつもりだったが。"
77,"TEXT_JOBDRG700_02914_ESTINIEN_000_039","ともかく、チビの見立ては正しいだろう。
付け加えるなら、邪竜が発した「最期の咆哮」の影響もあるだろう。"
78,"TEXT_JOBDRG700_02914_ESTINIEN_000_040","七大天竜が発する咆哮は、一族への大号令……
眷属にとっては、強制力を伴う絶対的命令ともなる。
人へ復讐せよという咆哮に抗うのは、強烈な苦痛を伴うはずだ。"
79,"TEXT_JOBDRG700_02914_ESTINIEN_000_041","番いという精神的な支柱を失い、孤独に千年を過ごしてきた竜が、
遠く離れているとはいえ、邪竜の咆哮を感じれば……。
耐えきれず、狂気に堕ちたとて不思議はない。"
80,"TEXT_JOBDRG700_02914_ESTINIEN_000_042","救うべき道があるとすれば、ただひとつ。
力ずくで体力を削り、弱らせたところで語りかけるのだ。"
81,"TEXT_JOBDRG700_02914_ORNKHAI_000_043","黙って聞いてれば、チビチビうるさいな!
もう戦いながら、語りかけることなんて試してるんだ!
でも、ダメなんだ……声が届かないんだよ!"
82,"TEXT_JOBDRG700_02914_ESTINIEN_000_044","やれやれ、言葉で語れとは言っていないだろうが……。
お前もいっぱしのドラゴン族なら、咆哮を発して語ってみせろ。
竜詩戦争が終わり、番いが故郷の空で待っていると伝えるんだ!"
83,"TEXT_JOBDRG700_02914_ORNKHAI_000_045","ぼ、僕が……咆哮で……?"
84,"TEXT_JOBDRG700_02914_ESTINIEN_000_046","俺と<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、
邪竜狩りを成し遂げたふたりの竜騎士がいれば、問題ない。
あとはチビよ……お前が魂を込めて咆哮を発すればいいだけだ。"
85,"TEXT_JOBDRG700_02914_ORNKHAI_000_047","わ、わかった……。
やってみるよ、僕の咆哮でファウネムさんを正気に戻す!
だから、ふたりとも力を貸して!"
86,"TEXT_JOBDRG700_02914_ESTINIEN_000_048","いくぜ、相棒たち。
漆黒の巨竜とやらは、この先のバルダム覇道にいるらしい。
竜詩戦争の犠牲となった、悲しみの竜を救い出すぞ!"
87,"TEXT_JOBDRG700_02914_ESTINIEN_000_049","相棒! 同時に仕掛けるぞ!"
88,"TEXT_JOBDRG700_02914_ESTINIEN_000_050","今だチビ!
ありったけの魂を込めて、咆哮を放て!"
89,"TEXT_JOBDRG700_02914_ORNKHAI_000_051","わ、わかった!
ファウネムさん……届け、僕の想い!"
90,"TEXT_JOBDRG700_02914_HEIDRUN_000_052","(★未使用/削除予定★)"
91,"TEXT_JOBDRG700_02914_FAUNEHM_100_052","なぜ……なぜ……ヒトは裏切る……なぜ戦う……
私は、ヒトと戦いたくはないのに……。"
92,"TEXT_JOBDRG700_02914_FAUNEHM_200_052","私は独り……独りは嫌……。
独りは嫌……独りは嫌……独りは……!!"
93,"TEXT_JOBDRG700_02914_ORNKHAI_000_053","ダ、ダメだぁ……。
やっぱり僕の咆哮だけじゃ、ファウネムさんの心に届かない!"
94,"TEXT_JOBDRG700_02914_VEDRFOLNIR_000_054","(-????-)いいや、よくぞ魂の咆哮を発した!
誇りに思うぞ、我が息子よ!"
95,"TEXT_JOBDRG700_02914_VEDRFOLNIR_000_055","迎えに来たぞ、我が番い……
愛しき翼、ファウネム!"
96,"TEXT_JOBDRG700_02914_HEIDRUN_000_056","(★未使用/削除予定★)"
97,"TEXT_JOBDRG700_02914_FAUNEHM_100_056","あぁ……貴方は……
夢にまで見た、白き翼…………。"
98,"TEXT_JOBDRG700_02914_ORNKHAI_000_057","父ちゃん……。"
99,"TEXT_JOBDRG700_02914_VEDRFOLNIR_000_058","ふたりの竜騎士たち、そして、オーン・カイよ。
よくぞ、我が愛しき翼を見つけ出し、正気へと導いてくれた。"
100,"TEXT_JOBDRG700_02914_HEIDRUN_000_059","(★未使用/削除予定★)"
101,"TEXT_JOBDRG700_02914_FAUNEHM_100_059","私からも礼を……。
こうして白き翼とふたたび会うことができたこと、
何と言い表せば良いのかもわからない。"
102,"TEXT_JOBDRG700_02914_HEIDRUN_000_060","(★未使用/削除予定★)"
103,"TEXT_JOBDRG700_02914_FAUNEHM_100_060","千年の昔、ヒトの裏切りによって戦が始まったとき、
我が父祖ニーズヘッグは、眷属に復讐を為すように求めた。"
104,"TEXT_JOBDRG700_02914_HEIDRUN_000_061","(★未使用/削除予定★)"
105,"TEXT_JOBDRG700_02914_FAUNEHM_100_061","だが、私にはどうしても、ヒトと殺し合うことができなかった。
ヴェズルフェルニルとともに、ヒトの騎士たちを背に乗せ、
雲海を守るために舞った日々が忘れられなかったのだ。"
106,"TEXT_JOBDRG700_02914_VEDRFOLNIR_000_062","竜にとって、父祖の咆哮に背くことは、心の痛みにほかならない。
ゆえにファウネムを東方の空へと逃がした……
いつの日か、戦が終わりを告げることを夢見て。"
107,"TEXT_JOBDRG700_02914_VEDRFOLNIR_000_063","我は、白亜の宮殿を守るという使命のため残ったが、
番いとともに行くべきだったと、千年の間、後悔し続けた……。
その後に生まれたのがお前なのだ、我が子よ。"
108,"TEXT_JOBDRG700_02914_ORNKHAI_000_064","ようやくわかったよ、父ちゃん。
僕が「生まれながらの悲しみ」なんて名前だった理由がさ。"
109,"TEXT_JOBDRG700_02914_ORNKHAI_000_065","でも、父ちゃんにはかなわないな。
僕の咆哮は、ファウネムさんに届かなかった……。"
110,"TEXT_JOBDRG700_02914_VEDRFOLNIR_000_066","いや、我がここにたどり着けたのは、お前のおかげなのだ。
ファウネムを探し求め、上空を飛び続けていた我を、
お前の咆哮が呼び寄せた……感謝するぞ、我が子よ。"
111,"TEXT_JOBDRG700_02914_ORNKHAI_000_067","…………父ちゃん。"
112,"TEXT_JOBDRG700_02914_ORNKHAI_000_068","と、とにかく、番いが千年ぶりにそろったんだ。
邪魔者は向こうに行ってるからさ、たっぷりお話でもしておくれよ。"
113,"TEXT_JOBDRG700_02914_ORNKHAI_000_069","い、行こう。
デレデレした父ちゃんなんて、見てられないや。"
114,"TEXT_JOBDRG700_02914_ESTINIEN_000_080","ひとまず一件落着と言ったところだな。
このチビも、なかなかやるじゃないか……。"
115,"TEXT_JOBDRG700_02914_ORNKHAI_000_090","ありがとう、ふたりとも。
特に<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>は、僕に付き合って、
あちこち駆け回ってくれたこと、本当に感謝してるよ。"
116,"TEXT_JOBDRG700_02914_ORNKHAI_000_091","それにしても、蒼の竜騎士って本当に強いんだね。
びっくりしちゃったよ……。"
117,"TEXT_JOBDRG700_02914_ESTINIEN_000_092","蒼の竜騎士の称号は、とっくに棄てたつもりだったんだがな。"
118,"TEXT_JOBDRG700_02914_ESTINIEN_000_093","俺はな……邪竜の影に身体を乗っ取られていたとき、
悲しみのあまり狂気に堕ちた竜の心を、己のように感じていた。"
119,"TEXT_JOBDRG700_02914_ESTINIEN_000_094","その経験ゆえに、ファウネムを救ってやりたかったし、
内なる竜の力を猛らせつつも、狂気に堕ちることなく戦えたのだ。
今の<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>なら、同じことができるだろう。"
120,"TEXT_JOBDRG700_02914_ESTINIEN_000_095","名付けて「紅の竜血」!
今後の戦いに役立てるがいいさ。"
121,"TEXT_JOBDRG700_02914_ORNKHAI_000_096","なら、今日からふたりは「紅の竜騎士」だね。
竜とともに戦い、竜の力を燃やしながら戦う騎士なんだから!"
122,"TEXT_JOBDRG700_02914_ESTINIEN_000_097","ハハハッ……そりゃいい。
これからは、そう名乗らせてもらうとしよう。"
123,"TEXT_JOBDRG700_02914_ESTINIEN_000_098","楽しかったぜ、オーン・カイ。
親父に負けない、猛々しい竜になれよ。
相棒もまたいつか、槍を並べて戦えることを期待してるぜ。"
124,"TEXT_JOBDRG700_02914_ORNKHAI_000_099","……言われないでも、父ちゃんみたいな竜になるさ。
それで、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>みたいな竜騎士を背に乗せるんだ。"
125,"TEXT_JOBDRG700_02914_ORNKHAI_000_100","それじゃ、僕も行くね。
父ちゃんとファウネムさんといっしょに帰らなくっちゃ。
またいつか、いっしょに冒険しようね、相棒!"
126,"TEXT_JOBDRG700_02914_SYSTEM_100_100","「竜騎士」の物語が、ひとつの区切りを迎えました!
次の「竜騎士」のジョブクエストを開始するためには、
以下の条件を満たす必要があります。"
127,"TEXT_JOBDRG700_02914_SYSTEM_100_101","1.「漆黒のヴィランズ」のプレイ権を所有している。
2.「メインクエスト:漆黒のヴィランズ」の、
 「漆黒のヴィランズ」を完了する。"
128,"TEXT_JOBDRG700_02914_SYSTEM_100_102","3.ファイター系DPSロールの、
 「ロールクエスト 漆黒編」を完了する。"
129,"TEXT_JOBDRG700_02914_SYSTEM_100_103","条件を満たし、アドネール占星台の「アルベリク」に話しかけ、
新たなジョブクエストを開始しましょう!"
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3 int32 str str
4 0 TEXT_JOBDRG700_02914_SEQ_00 再会の市のオーン・カイは、何やら落胆しているようだ。
5 1 TEXT_JOBDRG700_02914_SEQ_01 オーン・カイと話した。どうやら、ケスティル族の商人たちが「竜狩りの達人」を雇ったらしい。ファウネムの討伐を防ぐため、アジムステップのキオルエンに向かい、「オーン・カイ」と話そう。
6 2 TEXT_JOBDRG700_02914_SEQ_02 オーン・カイと話した。雇われた「竜狩りの達人」とは、元蒼の竜騎士エスティニアンだった。エスティニアンと共闘し、ファウネムを弱らせることができた。アジムステップのオーン・カイと話そう。
7 3 TEXT_JOBDRG700_02914_SEQ_03 エスティニアン、そして飛来したヴェズルフェルニルの協力により、冒険者たちはファウネムを正気に戻すことに成功した。キオルエンの「オーン・カイ」と話そう。
8 4 TEXT_JOBDRG700_02914_SEQ_04 オーン・カイと話した。千年を超えてヴェズルフェルニルとファウネムは、番いに戻った。彼らはいつまでも、ドラヴァニアの空で寄り添いながら暮らすだろう。長かったオーン・カイとの冒険も、ここで終わりだ。旅の相棒と、もうひとりの蒼の竜騎士に別れを告げ、新たな一歩を踏み出そう。 ※以下の条件を満たすと、アドネール占星台のアルベリクから、新たなジョブクエストを受注することができます。 1.「漆黒のヴィランズ」のプレイ権を所有している。 2.「メインクエスト:漆黒のヴィランズ」の、  「漆黒のヴィランズ」を完了する。 3.ファイター系DPSロールの「ロールクエスト 漆黒編」を完了する。
9 5 TEXT_JOBDRG700_02914_SEQ_05
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26 22 TEXT_JOBDRG700_02914_SEQ_22
27 23 TEXT_JOBDRG700_02914_SEQ_23
28 24 TEXT_JOBDRG700_02914_TODO_00 オーン・カイと話す
29 25 TEXT_JOBDRG700_02914_TODO_01 オーン・カイと話す
30 26 TEXT_JOBDRG700_02914_TODO_02 オーン・カイと話す
31 27 TEXT_JOBDRG700_02914_TODO_03
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52 48 TEXT_JOBDRG700_02914_SYSTEM_100_000 本クエストを進行するためには、 「メインクエスト:紅蓮のリベレーター」の、 「混乱のスペキュラ」を完了する必要があります。
53 49 TEXT_JOBDRG700_02914_ORNKHAI_000_010 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、来てくれたんだ……。 ごめんよ、ファウネムさんが暴走した原因だけど、 まだ手がかりさえ掴めてないんだ。
54 50 TEXT_JOBDRG700_02914_ORNKHAI_000_011 ごめん……本当にごめんよ。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>より年上なんだし、 僕がしっかりしないといけないっていうのにさ……。
55 51 TEXT_JOBDRG700_02914_ORNKHAI_000_012 あれれ、もしかして、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>って、 僕より年上だと思ってたの?
56 52 TEXT_JOBDRG700_02914_ORNKHAI_000_013 やだなぁ、ドラゴン族の方が、ずっと長生きなんだよ?
57 53 TEXT_JOBDRG700_02914_ORNKHAI_000_014 …………ん? 長生き……長生き……そうか、わかったかもしれないぞ!
58 54 TEXT_JOBDRG700_02914_ORNKHAI_000_015 ドラゴン族は、悠久の時を生きる種族だ。 だから、悲しみを抱えたまま、何百年と孤独に過ごしていると、 心が壊れてしまうことがあるって、古き翼から聞いたことがある!
59 55 TEXT_JOBDRG700_02914_ORNKHAI_000_016 だから、番いと寄り添って生きるんだって……。 僕は、まだ番いを作るほどは、生きてないからわからないけど、 ヒトが「結婚」っていうのをするのも同じ理由でしょ?
60 56 TEXT_JOBDRG700_02914_Q1_000_000 人が結婚する理由は?
61 57 TEXT_JOBDRG700_02914_A1_000_001 愛のため
62 58 TEXT_JOBDRG700_02914_A1_000_002 子孫を残すため
63 59 TEXT_JOBDRG700_02914_A1_000_003 …………
64 60 TEXT_JOBDRG700_02914_ORNKHAI_000_018 ん~、よくわからないや。 まぁ、ドラゴン族と同じようなものってことかな?
65 61 TEXT_JOBDRG700_02914_ORNKHAI_000_019 えっ、ヒトって、ふたりいないと子ども残せないの!? 寿命も短いっていうのに、よくそんなので絶滅しないねぇ。 ドラゴン族みたいに、ひとりで卵を産めばいいのに!
66 62 TEXT_JOBDRG700_02914_ORNKHAI_000_020 急に黙ってどうしたの? あ、照れてるのか……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>は、お子様だなぁ!
67 63 TEXT_JOBDRG700_02914_ORNKHAI_000_021 とにかく、ファウネムさんが狂気に堕ちたのは、 番いである父ちゃんと別れて暮らす、孤独が原因だと思う。 それで、どうすればいいかってことだけど……。
68 64 TEXT_JOBDRG700_02914_ORONIRWARRIOR_000_022 むっ、お前たちは、この前の…… 「漆黒の巨竜」と出会い生き延びるとは幸運だったな。
69 65 TEXT_JOBDRG700_02914_ORONIRWARRIOR_000_023 そうそう、巨竜と言えば、ケスティル族の商人たちが、 金を出し合って、「竜狩りの達人」を雇ったと聞いたぞ。 倒せるとも思えんが、お手並み拝見といこうか……。
70 66 TEXT_JOBDRG700_02914_ORNKHAI_000_024 竜狩りの達人だって!? <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>ほど、ドラゴン族との戦いに長けたヒトが、 そういるとも思えないけど……戦いになるのはマズいぞ!
71 67 TEXT_JOBDRG700_02914_ORNKHAI_000_025 まだ対策は立てられていないけど、とにかく戦いを止めないと! 前回、ファウネムさんを見かけたあたりに急ごう!
72 68 TEXT_JOBDRG700_02914_ORNKHAI_000_030 ど、どこだ……ファウネムさんに危険を知らせないと! 竜狩りの達人とやらが来る前に……。
73 69 TEXT_JOBDRG700_02914_ESTINIEN_000_031 (-????-)残念だが、もう遅いぞ……。
74 70 TEXT_JOBDRG700_02914_ESTINIEN_000_032 よう、久しぶりだな相棒……。 こんな場所で、ふたりの蒼の竜騎士がそろうことになるとはな。 いや、元蒼の竜騎士と言うべきか……。
75 71 TEXT_JOBDRG700_02914_ORNKHAI_000_033 あ、蒼の竜騎士だって……!? それじゃあ、お前はイシュガルドの?
76 72 TEXT_JOBDRG700_02914_ESTINIEN_000_034 なんだ、この小うるさいチビは……。
77 73 TEXT_JOBDRG700_02914_ESTINIEN_000_035 なるほどな、チビの父竜の番い…… ファウネムを探して、東方まで旅してきたということか。
78 74 TEXT_JOBDRG700_02914_ESTINIEN_000_036 俺は、すべてにケリを付けた後、 気ままな旅をするつもりで、東方に渡って来たのだが、 そこで「漆黒の巨竜」の噂を聞いてな……。
79 75 TEXT_JOBDRG700_02914_ESTINIEN_000_037 俺は、イシュガルドの新体制発足を見届けた後、 己を見つめ直すために、旅を続けてきたのだが…… その過程で「漆黒の巨竜」の噂を聞いてな……。
80 76 TEXT_JOBDRG700_02914_ESTINIEN_000_038 人と竜との仲介ができればと思い、竜狩りを引き受けたのだ。 むろん人に害を為すだけの存在であれば、 容赦なく狩るつもりだったが。
81 77 TEXT_JOBDRG700_02914_ESTINIEN_000_039 ともかく、チビの見立ては正しいだろう。 付け加えるなら、邪竜が発した「最期の咆哮」の影響もあるだろう。
82 78 TEXT_JOBDRG700_02914_ESTINIEN_000_040 七大天竜が発する咆哮は、一族への大号令…… 眷属にとっては、強制力を伴う絶対的命令ともなる。 人へ復讐せよという咆哮に抗うのは、強烈な苦痛を伴うはずだ。
83 79 TEXT_JOBDRG700_02914_ESTINIEN_000_041 番いという精神的な支柱を失い、孤独に千年を過ごしてきた竜が、 遠く離れているとはいえ、邪竜の咆哮を感じれば……。 耐えきれず、狂気に堕ちたとて不思議はない。
84 80 TEXT_JOBDRG700_02914_ESTINIEN_000_042 救うべき道があるとすれば、ただひとつ。 力ずくで体力を削り、弱らせたところで語りかけるのだ。
85 81 TEXT_JOBDRG700_02914_ORNKHAI_000_043 黙って聞いてれば、チビチビうるさいな! もう戦いながら、語りかけることなんて試してるんだ! でも、ダメなんだ……声が届かないんだよ!
86 82 TEXT_JOBDRG700_02914_ESTINIEN_000_044 やれやれ、言葉で語れとは言っていないだろうが……。 お前もいっぱしのドラゴン族なら、咆哮を発して語ってみせろ。 竜詩戦争が終わり、番いが故郷の空で待っていると伝えるんだ!
87 83 TEXT_JOBDRG700_02914_ORNKHAI_000_045 ぼ、僕が……咆哮で……?
88 84 TEXT_JOBDRG700_02914_ESTINIEN_000_046 俺と<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、 邪竜狩りを成し遂げたふたりの竜騎士がいれば、問題ない。 あとはチビよ……お前が魂を込めて咆哮を発すればいいだけだ。
89 85 TEXT_JOBDRG700_02914_ORNKHAI_000_047 わ、わかった……。 やってみるよ、僕の咆哮でファウネムさんを正気に戻す! だから、ふたりとも力を貸して!
90 86 TEXT_JOBDRG700_02914_ESTINIEN_000_048 いくぜ、相棒たち。 漆黒の巨竜とやらは、この先のバルダム覇道にいるらしい。 竜詩戦争の犠牲となった、悲しみの竜を救い出すぞ!
91 87 TEXT_JOBDRG700_02914_ESTINIEN_000_049 相棒! 同時に仕掛けるぞ!
92 88 TEXT_JOBDRG700_02914_ESTINIEN_000_050 今だチビ! ありったけの魂を込めて、咆哮を放て!
93 89 TEXT_JOBDRG700_02914_ORNKHAI_000_051 わ、わかった! ファウネムさん……届け、僕の想い!
94 90 TEXT_JOBDRG700_02914_HEIDRUN_000_052 (★未使用/削除予定★)
95 91 TEXT_JOBDRG700_02914_FAUNEHM_100_052 なぜ……なぜ……ヒトは裏切る……なぜ戦う…… 私は、ヒトと戦いたくはないのに……。
96 92 TEXT_JOBDRG700_02914_FAUNEHM_200_052 私は独り……独りは嫌……。 独りは嫌……独りは嫌……独りは……!!
97 93 TEXT_JOBDRG700_02914_ORNKHAI_000_053 ダ、ダメだぁ……。 やっぱり僕の咆哮だけじゃ、ファウネムさんの心に届かない!
98 94 TEXT_JOBDRG700_02914_VEDRFOLNIR_000_054 (-????-)いいや、よくぞ魂の咆哮を発した! 誇りに思うぞ、我が息子よ!
99 95 TEXT_JOBDRG700_02914_VEDRFOLNIR_000_055 迎えに来たぞ、我が番い…… 愛しき翼、ファウネム!
100 96 TEXT_JOBDRG700_02914_HEIDRUN_000_056 (★未使用/削除予定★)
101 97 TEXT_JOBDRG700_02914_FAUNEHM_100_056 あぁ……貴方は…… 夢にまで見た、白き翼…………。
102 98 TEXT_JOBDRG700_02914_ORNKHAI_000_057 父ちゃん……。
103 99 TEXT_JOBDRG700_02914_VEDRFOLNIR_000_058 ふたりの竜騎士たち、そして、オーン・カイよ。 よくぞ、我が愛しき翼を見つけ出し、正気へと導いてくれた。
104 100 TEXT_JOBDRG700_02914_HEIDRUN_000_059 (★未使用/削除予定★)
105 101 TEXT_JOBDRG700_02914_FAUNEHM_100_059 私からも礼を……。 こうして白き翼とふたたび会うことができたこと、 何と言い表せば良いのかもわからない。
106 102 TEXT_JOBDRG700_02914_HEIDRUN_000_060 (★未使用/削除予定★)
107 103 TEXT_JOBDRG700_02914_FAUNEHM_100_060 千年の昔、ヒトの裏切りによって戦が始まったとき、 我が父祖ニーズヘッグは、眷属に復讐を為すように求めた。
108 104 TEXT_JOBDRG700_02914_HEIDRUN_000_061 (★未使用/削除予定★)
109 105 TEXT_JOBDRG700_02914_FAUNEHM_100_061 だが、私にはどうしても、ヒトと殺し合うことができなかった。 ヴェズルフェルニルとともに、ヒトの騎士たちを背に乗せ、 雲海を守るために舞った日々が忘れられなかったのだ。
110 106 TEXT_JOBDRG700_02914_VEDRFOLNIR_000_062 竜にとって、父祖の咆哮に背くことは、心の痛みにほかならない。 ゆえにファウネムを東方の空へと逃がした…… いつの日か、戦が終わりを告げることを夢見て。
111 107 TEXT_JOBDRG700_02914_VEDRFOLNIR_000_063 我は、白亜の宮殿を守るという使命のため残ったが、 番いとともに行くべきだったと、千年の間、後悔し続けた……。 その後に生まれたのがお前なのだ、我が子よ。
112 108 TEXT_JOBDRG700_02914_ORNKHAI_000_064 ようやくわかったよ、父ちゃん。 僕が「生まれながらの悲しみ」なんて名前だった理由がさ。
113 109 TEXT_JOBDRG700_02914_ORNKHAI_000_065 でも、父ちゃんにはかなわないな。 僕の咆哮は、ファウネムさんに届かなかった……。
114 110 TEXT_JOBDRG700_02914_VEDRFOLNIR_000_066 いや、我がここにたどり着けたのは、お前のおかげなのだ。 ファウネムを探し求め、上空を飛び続けていた我を、 お前の咆哮が呼び寄せた……感謝するぞ、我が子よ。
115 111 TEXT_JOBDRG700_02914_ORNKHAI_000_067 …………父ちゃん。
116 112 TEXT_JOBDRG700_02914_ORNKHAI_000_068 と、とにかく、番いが千年ぶりにそろったんだ。 邪魔者は向こうに行ってるからさ、たっぷりお話でもしておくれよ。
117 113 TEXT_JOBDRG700_02914_ORNKHAI_000_069 い、行こう。 デレデレした父ちゃんなんて、見てられないや。
118 114 TEXT_JOBDRG700_02914_ESTINIEN_000_080 ひとまず一件落着と言ったところだな。 このチビも、なかなかやるじゃないか……。
119 115 TEXT_JOBDRG700_02914_ORNKHAI_000_090 ありがとう、ふたりとも。 特に<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>は、僕に付き合って、 あちこち駆け回ってくれたこと、本当に感謝してるよ。
120 116 TEXT_JOBDRG700_02914_ORNKHAI_000_091 それにしても、蒼の竜騎士って本当に強いんだね。 びっくりしちゃったよ……。
121 117 TEXT_JOBDRG700_02914_ESTINIEN_000_092 蒼の竜騎士の称号は、とっくに棄てたつもりだったんだがな。
122 118 TEXT_JOBDRG700_02914_ESTINIEN_000_093 俺はな……邪竜の影に身体を乗っ取られていたとき、 悲しみのあまり狂気に堕ちた竜の心を、己のように感じていた。
123 119 TEXT_JOBDRG700_02914_ESTINIEN_000_094 その経験ゆえに、ファウネムを救ってやりたかったし、 内なる竜の力を猛らせつつも、狂気に堕ちることなく戦えたのだ。 今の<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>なら、同じことができるだろう。
124 120 TEXT_JOBDRG700_02914_ESTINIEN_000_095 名付けて「紅の竜血」! 今後の戦いに役立てるがいいさ。
125 121 TEXT_JOBDRG700_02914_ORNKHAI_000_096 なら、今日からふたりは「紅の竜騎士」だね。 竜とともに戦い、竜の力を燃やしながら戦う騎士なんだから!
126 122 TEXT_JOBDRG700_02914_ESTINIEN_000_097 ハハハッ……そりゃいい。 これからは、そう名乗らせてもらうとしよう。
127 123 TEXT_JOBDRG700_02914_ESTINIEN_000_098 楽しかったぜ、オーン・カイ。 親父に負けない、猛々しい竜になれよ。 相棒もまたいつか、槍を並べて戦えることを期待してるぜ。
128 124 TEXT_JOBDRG700_02914_ORNKHAI_000_099 ……言われないでも、父ちゃんみたいな竜になるさ。 それで、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>みたいな竜騎士を背に乗せるんだ。
129 125 TEXT_JOBDRG700_02914_ORNKHAI_000_100 それじゃ、僕も行くね。 父ちゃんとファウネムさんといっしょに帰らなくっちゃ。 またいつか、いっしょに冒険しようね、相棒!
130 126 TEXT_JOBDRG700_02914_SYSTEM_100_100 「竜騎士」の物語が、ひとつの区切りを迎えました! 次の「竜騎士」のジョブクエストを開始するためには、 以下の条件を満たす必要があります。
131 127 TEXT_JOBDRG700_02914_SYSTEM_100_101 1.「漆黒のヴィランズ」のプレイ権を所有している。 2.「メインクエスト:漆黒のヴィランズ」の、  「漆黒のヴィランズ」を完了する。
132 128 TEXT_JOBDRG700_02914_SYSTEM_100_102 3.ファイター系DPSロールの、  「ロールクエスト 漆黒編」を完了する。
133 129 TEXT_JOBDRG700_02914_SYSTEM_100_103 条件を満たし、アドネール占星台の「アルベリク」に話しかけ、 新たなジョブクエストを開始しましょう!