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#,,
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int32,str,str
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0,"TEXT_JOBSCH650_02925_SEQ_00","キャンプ・トランキルのアルカ・ゾルカは、セトトを心配しているようだ。"
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1,"TEXT_JOBSCH650_02925_SEQ_01","アルカ・ゾルカと話した。セトトの父親の形見を探すため、南部森林の古城アムダプール前に向かった「アルカ・ゾルカ」と合流しよう。"
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2,"TEXT_JOBSCH650_02925_SEQ_02","アルカ・ゾルカと合流して、古城アムダプールに入って妖異を討伐した。南部森林のアルカ・ゾルカのもとへ行こう。"
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3,"TEXT_JOBSCH650_02925_SEQ_03","セトトは、古城アムダプールで見つけた、父親のソウルクリスタルを使って、フェアリーを呼び出そうとする。しかし、フェアリーは召喚されず、セトトは倒れてしまう。キャンプ・トランキルに向かった「アルカ・ゾルカ」と話そう。"
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4,"TEXT_JOBSCH650_02925_SEQ_04","アルカ・ゾルカと話した。鬼哭隊のランドゥネルが、セトトの面倒を見てくれるようだ。彼女の容態が回復するのを待とう。
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※学者のレベルが68以上になると、キャンプ・トランキルのアルカ・ゾルカから次の学者クエストを受注することができます。"
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5,"TEXT_JOBSCH650_02925_SEQ_05",""
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6,"TEXT_JOBSCH650_02925_SEQ_06",""
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7,"TEXT_JOBSCH650_02925_SEQ_07",""
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8,"TEXT_JOBSCH650_02925_SEQ_08",""
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9,"TEXT_JOBSCH650_02925_SEQ_09",""
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10,"TEXT_JOBSCH650_02925_SEQ_10",""
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11,"TEXT_JOBSCH650_02925_SEQ_11",""
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12,"TEXT_JOBSCH650_02925_SEQ_12",""
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13,"TEXT_JOBSCH650_02925_SEQ_13",""
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14,"TEXT_JOBSCH650_02925_SEQ_14",""
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15,"TEXT_JOBSCH650_02925_SEQ_15",""
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16,"TEXT_JOBSCH650_02925_SEQ_16",""
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17,"TEXT_JOBSCH650_02925_SEQ_17",""
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18,"TEXT_JOBSCH650_02925_SEQ_18",""
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19,"TEXT_JOBSCH650_02925_SEQ_19",""
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20,"TEXT_JOBSCH650_02925_SEQ_20",""
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21,"TEXT_JOBSCH650_02925_SEQ_21",""
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22,"TEXT_JOBSCH650_02925_SEQ_22",""
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23,"TEXT_JOBSCH650_02925_SEQ_23",""
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24,"TEXT_JOBSCH650_02925_TODO_00","古城アムダプール前のアルカ・ゾルカと合流"
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25,"TEXT_JOBSCH650_02925_TODO_01","古城アムダプール前のアルカ・ゾルカと合流"
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26,"TEXT_JOBSCH650_02925_TODO_02","キャンプ・トランキルのアルカ・ゾルカと話す"
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27,"TEXT_JOBSCH650_02925_TODO_03",""
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28,"TEXT_JOBSCH650_02925_TODO_04",""
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29,"TEXT_JOBSCH650_02925_TODO_05",""
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30,"TEXT_JOBSCH650_02925_TODO_06",""
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31,"TEXT_JOBSCH650_02925_TODO_07",""
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32,"TEXT_JOBSCH650_02925_TODO_08",""
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33,"TEXT_JOBSCH650_02925_TODO_09",""
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34,"TEXT_JOBSCH650_02925_TODO_10",""
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35,"TEXT_JOBSCH650_02925_TODO_11",""
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36,"TEXT_JOBSCH650_02925_TODO_12",""
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37,"TEXT_JOBSCH650_02925_TODO_13",""
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39,"TEXT_JOBSCH650_02925_TODO_15",""
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40,"TEXT_JOBSCH650_02925_TODO_16",""
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41,"TEXT_JOBSCH650_02925_TODO_17",""
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42,"TEXT_JOBSCH650_02925_TODO_18",""
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43,"TEXT_JOBSCH650_02925_TODO_19",""
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44,"TEXT_JOBSCH650_02925_TODO_20",""
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45,"TEXT_JOBSCH650_02925_TODO_21",""
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46,"TEXT_JOBSCH650_02925_TODO_22",""
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47,"TEXT_JOBSCH650_02925_TODO_23",""
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48,"TEXT_JOBSCH650_02925_ALKAZOLKA_000_001","セトト、すっかり元気になったようだね!
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うん、顔色もよさそうだ。"
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49,"TEXT_JOBSCH650_02925_SETOTO_000_002","アルカ・ゾルカ、よく見てるね。
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確かに、今日のお肌はいつもより緑色が濃いな~って思ってたの!"
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50,"TEXT_JOBSCH650_02925_ALKAZOLKA_000_003","それじゃあ、これからの方針を話し合う前に、
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今わかっている事実をおさらいしておこう。"
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51,"TEXT_JOBSCH650_02925_ALKAZOLKA_000_004","セトトのお父さんは、「ニーム海兵団」の軍学者だった。
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ある極秘任務でアムダプールに潜入したけど、
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予定の期間を過ぎても帰ってくることはなかった。"
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52,"TEXT_JOBSCH650_02925_SETOTO_000_005","うん……おそらく、アムダプールの軍勢に見つかって、
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囚われたか、殺されたか……。"
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53,"TEXT_JOBSCH650_02925_SETOTO_000_006","どちらにしたって、お父さんはもう生きてはいないわ。
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私たちと違って、1500年の時間が流れているんだもの。
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でも、せめて形見だけでも……。"
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54,"TEXT_JOBSCH650_02925_ALKAZOLKA_000_007","ニームの軍学者であるセトトのお父さんの持ち物となれば、
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癒しの魔法を研究していたアムダプールにとって、価値のある物。
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調査のため、保管されている可能性は高いと思う。"
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55,"TEXT_JOBSCH650_02925_ALKAZOLKA_000_008","さらに、彼らは仇敵「ニーム」の兵を捕らえることに成功したんだ。
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連行して尋問を行うとすれば、脱走が難しい場所を選ぶだろう。
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十分な防衛網が敷かれている、難攻不落の拠点、つまり……"
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56,"TEXT_JOBSCH650_02925_ALKAZOLKA_000_009","セトトのお父さんは、
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古城アムダプールに連れて行かれた可能性が高い!"
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57,"TEXT_JOBSCH650_02925_SETOTO_000_010","すごーい!
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アルカ・ゾルカって、優しいだけじゃなくて頭もいいのね!"
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58,"TEXT_JOBSCH650_02925_ALKAZOLKA_000_011","あの遺跡は、魔大戦の末期にマハの軍勢に攻め落とされた影響で、
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無数の妖異が蔓延る危険地帯だ。"
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59,"TEXT_JOBSCH650_02925_ALKAZOLKA_000_012","みんな、気を引き締めて行くぞ!
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「古城アムダプール」へ!"
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60,"TEXT_JOBSCH650_02925_SETOTO_000_015","化け物扱いされることに慣れてしまってたけど、
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こんな私を、女の子として扱ってくれる人がいたなんて……。"
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61,"TEXT_JOBSCH650_02925_ALKAZOLKA_100_020","来たか、相棒。
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よーし……絶対にセトトのお父さんの形見を見つけ出すぞ!"
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62,"TEXT_JOBSCH650_02925_SETOTO_000_020","ここが……かつてニームとも戦った、
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古都アムダプールの城……。"
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63,"TEXT_JOBSCH650_02925_QIB_001_TODO_1","セトトの父の形見を探せ!"
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64,"TEXT_JOBSCH650_02925_QIB_001_TODO_2","マナスナッチャーを倒せ!"
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65,"TEXT_JOBSCH650_02925_QIB_001_ALKAZOLKA_10","ここが、古城アムダプールか……。
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ふたりとも、妖異に気をつけて進むんだ。"
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66,"TEXT_JOBSCH650_02925_QIB_001_SETOTO_10","なんとしても、お父さんの形見の品を見つけなくちゃ!"
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67,"TEXT_JOBSCH650_02925_QIB_001_SETOTO_01","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、
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この本に書かれてることって……!"
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68,"TEXT_JOBSCH650_02925_QIB_001_SYSTEM_02","(-捕虜についての報告書-)先日我らが城に忍び込んだ、ニーム海兵団のネズミについて、
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「苦渋の広間」にて拷問を行うことが決まった。"
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69,"TEXT_JOBSCH650_02925_QIB_001_SYSTEM_03","(-捕虜についての報告書-)奴らの操る白魔法とは異なる癒しの術について、
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どんなことをしても吐かせる必要がある。"
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70,"TEXT_JOBSCH650_02925_QIB_001_SYSTEM_04","(-捕虜についての報告書-)ネズミが身につけていた装具は、
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奴らの技術を解明するための貴重な資料である。"
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71,"TEXT_JOBSCH650_02925_QIB_001_SYSTEM_05","(-捕虜についての報告書-)故に、「アイドル型の魔法人形」の中に保管しておくこととする。"
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72,"TEXT_JOBSCH650_02925_QIB_001_ALKAZOLKA_05","「アイドル型の魔法人形」か……!"
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73,"TEXT_JOBSCH650_02925_QIB_101_ALKAZOLKA_05","よし、そいつを手当たり次第にぶっ壊して、
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セトトのお父さんの形見を見つけ出すんだ!"
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74,"TEXT_JOBSCH650_02925_QIB_001_SETOTO_11","この中にはガラクタしか入っていないみたい……。"
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75,"TEXT_JOBSCH650_02925_QIB_001_ALKAZOLKA_06","うーん、ページが破れていて読めないな。
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ほかを探してみよう!"
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76,"TEXT_JOBSCH650_02925_QIB_001_SETOTO_07","この中には、お父さんと関係する物は入ってなさそう……。"
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77,"TEXT_JOBSCH650_02925_QIB_001_ALKAZOLKA_11","ぐわぁぁぁぁ!
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な、なんだこのミルクが腐ったような臭いは!"
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78,"TEXT_JOBSCH650_02925_QIB_001_ALKAZOLKA_08","セトトのお父さんに関係することは、
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この本には書いてなさそうだ……。"
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79,"TEXT_JOBSCH650_02925_QIB_001_ALKAZOLKA_17","おぉ! なんだか体が軽くなったぞ!
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本に宿った魔法の力のせいか!?"
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80,"TEXT_JOBSCH650_02925_QIB_001_ALKAZOLKA_16","これは……とても価値のある物のようだぞ!"
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81,"TEXT_JOBSCH650_02925_QIB_001_SETOTO_12","お父さんに関係のある物ではなさそう……。
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置いていきましょう。"
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82,"TEXT_JOBSCH650_02925_QIB_001_ALKAZOLKA_12","魔法人形が壊されている……!?
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全部、この妖異がやったのか……?"
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83,"TEXT_JOBSCH650_02925_QIB_001_ALKAZOLKA_13","これじゃ、セトトのお父さんの形見を探せないじゃないか!
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ちくしょう……まずはこいつを倒すぞ、相棒!"
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84,"TEXT_JOBSCH650_02925_QIB_001_ALKAZOLKA_14","妖異の中から宝箱が!?
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そうか、魔法人形ごと食べていたんだな!"
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85,"TEXT_JOBSCH650_02925_QIB_001_ALKAZOLKA_15","おお!
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もしかして、これは……!!"
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86,"TEXT_JOBSCH650_02925_QIB_001_ALKAZOLKA_DEAD","僕の海兵魂が……足りなかったのか……。"
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87,"TEXT_JOBSCH650_02925_QIB_001_SETOTO_DEAD","うう……お父さん……。"
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88,"TEXT_JOBSCH650_02925_QIB_001_SETOTO_09","(★未使用/削除予定★)"
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89,"TEXT_JOBSCH650_02925_NCUT_ALKAZOLKA_000_000","おお! これは、ニームの軍学書じゃないか!
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もしかして、これが……。"
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90,"TEXT_JOBSCH650_02925_NCUT_SETOTO_000_001","間違いないわ!
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これは、お父さんの軍学書よ!
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なら、きっとほかにも……。"
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91,"TEXT_JOBSCH650_02925_NCUT_SETOTO_000_002","わあ、お父さんが着ていた服だ!
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こんなに綺麗な状態で残っているなんて……。"
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92,"TEXT_JOBSCH650_02925_NCUT_SETOTO_000_003","あら、これは……。"
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93,"TEXT_JOBSCH650_02925_NCUT_ALKAZOLKA_000_004","それは……君のお父さんのソウルクリスタルかい?"
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94,"TEXT_JOBSCH650_02925_NCUT_SETOTO_000_005","うん……。
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このクリスタルには、私の家に代々仕えてきた、
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フェアリーが眠っているの。"
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95,"TEXT_JOBSCH650_02925_NCUT_SETOTO_000_006","魔大戦とトンベリ病で家族を失った私にとって、
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この子はたったひとりの「家族」だから……。
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もう一度……会いたい。"
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96,"TEXT_JOBSCH650_02925_NCUT_SETOTO_000_007","お願い……出てきて……「ライラック」!"
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97,"TEXT_JOBSCH650_02925_NCUT_ALKAZOLKA_000_008","セトト、どうしたの!?
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ねえ……ねえってば!"
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98,"TEXT_JOBSCH650_02925_NCUT_ALKAZOLKA_000_009","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、手を貸してくれ!
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ひとまず彼女を、キャンプ・トランキルまで運ぶんだ!"
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99,"TEXT_JOBSCH650_02925_ALKAZOLKA_000_050","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>君、
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君は新生「海兵団」の軍学者、彼女を任せられるのは君しかいない。
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セトトを診てやってくれ!"
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100,"TEXT_JOBSCH650_02925_SYSTEM_000_051","セトトの体に外傷はなく、呼吸も脈も安定しているようだ。
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しかし、意識を取り戻す様子は見られない……。"
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101,"TEXT_JOBSCH650_02925_ALKAZOLKA_000_052","そ、そんな……!
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いったい彼女に何が起こったんだ!?"
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102,"TEXT_JOBSCH650_02925_LANDENEL_000_053","騒がしいようですが、何かあったのですか?
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困ったことがありましたら、ぜひ私たち鬼哭隊に……"
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103,"TEXT_JOBSCH650_02925_LANDENEL_000_054","って、なんだテメェか……。
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こんなところで何やってやがんだ?"
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104,"TEXT_JOBSCH650_02925_ALKAZOLKA_000_055","うわ、なんだか急に態度が……
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<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>君の知り合い?"
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105,"TEXT_JOBSCH650_02925_LANDENEL_000_056","そのフェアリーってのを呼ぼうとして、
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突然、ブッ倒れて意識を失った、ねぇ……。
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||||
なら、起きるまでその辺に寝かせとけばいいじゃねぇか。"
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106,"TEXT_JOBSCH650_02925_ALKAZOLKA_000_057","何言ってるんだ!
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||||
年頃のレディをこんなところに寝かせておけるか!"
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||||
107,"TEXT_JOBSCH650_02925_LANDENEL_000_058","……それ……「年頃のレディ」……なのか……?"
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||||
108,"TEXT_JOBSCH650_02925_LANDENEL_000_059","ま、そういうことなら仕方ねェ。
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||||
天幕をひとつ貸してやるから、意識が戻るまで寝かせとけ。
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||||
くれぐれも、そいつの緑汁で汚すんじゃねェぞ。"
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||||
109,"TEXT_JOBSCH650_02925_ALKAZOLKA_000_060","なんなんだよ、緑汁って!?"
|
||||
110,"TEXT_JOBSCH650_02925_ALKAZOLKA_000_061","けど、とても助かるよ!
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||||
ありがたく、ご厚意に甘えさせてもらおう!
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||||
口は悪いけど、いい人だね!"
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111,"TEXT_JOBSCH650_02925_ALKAZOLKA_000_062","……ふぅ。
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これで、ひとまずは安心だ。"
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||||
112,"TEXT_JOBSCH650_02925_LANDENEL_000_063","緑の化け物の嬢ちゃんは、
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||||
この鬼哭隊六番槍隊長、ランドゥネルが責任持って面倒見てやる。
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だから安心しな、冒険者。"
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113,"TEXT_JOBSCH650_02925_ALKAZOLKA_000_064","僕は、あとでスリト・カリトさんにこのことを報告しておくよ。"
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114,"TEXT_JOBSCH650_02925_ALKAZOLKA_000_065","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>君は、
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||||
セトトが回復するのを待っていてくれ。"
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115,"TEXT_JOBSCH650_02925_ALKAZOLKA_000_070","(★未使用/削除予定★)"
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116,"TEXT_JOBSCH650_02925_LANDENEL_000_080","(★未使用/削除予定★)"
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