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2026-03-02 23:57:13 -06:00
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0,"TEXT_JOBSCH650_02925_SEQ_00","キャンプ・トランキルのアルカ・ゾルカは、セトトを心配しているようだ。"
1,"TEXT_JOBSCH650_02925_SEQ_01","アルカ・ゾルカと話した。セトトの父親の形見を探すため、南部森林の古城アムダプール前に向かった「アルカ・ゾルカ」と合流しよう。"
2,"TEXT_JOBSCH650_02925_SEQ_02","アルカ・ゾルカと合流して、古城アムダプールに入って妖異を討伐した。南部森林のアルカ・ゾルカのもとへ行こう。"
3,"TEXT_JOBSCH650_02925_SEQ_03","セトトは、古城アムダプールで見つけた、父親のソウルクリスタルを使って、フェアリーを呼び出そうとする。しかし、フェアリーは召喚されず、セトトは倒れてしまう。キャンプ・トランキルに向かった「アルカ・ゾルカ」と話そう。"
4,"TEXT_JOBSCH650_02925_SEQ_04","アルカ・ゾルカと話した。鬼哭隊のランドゥネルが、セトトの面倒を見てくれるようだ。彼女の容態が回復するのを待とう。
※学者のレベルが68以上になると、キャンプ・トランキルのアルカ・ゾルカから次の学者クエストを受注することができます。"
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24,"TEXT_JOBSCH650_02925_TODO_00","古城アムダプール前のアルカ・ゾルカと合流"
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48,"TEXT_JOBSCH650_02925_ALKAZOLKA_000_001","セトト、すっかり元気になったようだね!
うん、顔色もよさそうだ。"
49,"TEXT_JOBSCH650_02925_SETOTO_000_002","アルカ・ゾルカ、よく見てるね。
確かに、今日のお肌はいつもより緑色が濃いな~って思ってたの!"
50,"TEXT_JOBSCH650_02925_ALKAZOLKA_000_003","それじゃあ、これからの方針を話し合う前に、
今わかっている事実をおさらいしておこう。"
51,"TEXT_JOBSCH650_02925_ALKAZOLKA_000_004","セトトのお父さんは、「ニーム海兵団」の軍学者だった。
ある極秘任務でアムダプールに潜入したけど、
予定の期間を過ぎても帰ってくることはなかった。"
52,"TEXT_JOBSCH650_02925_SETOTO_000_005","うん……おそらく、アムダプールの軍勢に見つかって、
囚われたか、殺されたか……。"
53,"TEXT_JOBSCH650_02925_SETOTO_000_006","どちらにしたって、お父さんはもう生きてはいないわ。
私たちと違って、1500年の時間が流れているんだもの。
でも、せめて形見だけでも……。"
54,"TEXT_JOBSCH650_02925_ALKAZOLKA_000_007","ニームの軍学者であるセトトのお父さんの持ち物となれば、
癒しの魔法を研究していたアムダプールにとって、価値のある物。
調査のため、保管されている可能性は高いと思う。"
55,"TEXT_JOBSCH650_02925_ALKAZOLKA_000_008","さらに、彼らは仇敵「ニーム」の兵を捕らえることに成功したんだ。
連行して尋問を行うとすれば、脱走が難しい場所を選ぶだろう。
十分な防衛網が敷かれている、難攻不落の拠点、つまり……"
56,"TEXT_JOBSCH650_02925_ALKAZOLKA_000_009","セトトのお父さんは、
古城アムダプールに連れて行かれた可能性が高い!"
57,"TEXT_JOBSCH650_02925_SETOTO_000_010","すごーい!
アルカ・ゾルカって、優しいだけじゃなくて頭もいいのね!"
58,"TEXT_JOBSCH650_02925_ALKAZOLKA_000_011","あの遺跡は、魔大戦の末期にマハの軍勢に攻め落とされた影響で、
無数の妖異が蔓延る危険地帯だ。"
59,"TEXT_JOBSCH650_02925_ALKAZOLKA_000_012","みんな、気を引き締めて行くぞ!
「古城アムダプール」へ!"
60,"TEXT_JOBSCH650_02925_SETOTO_000_015","化け物扱いされることに慣れてしまってたけど、
こんな私を、女の子として扱ってくれる人がいたなんて……。"
61,"TEXT_JOBSCH650_02925_ALKAZOLKA_100_020","来たか、相棒。
よーし……絶対にセトトのお父さんの形見を見つけ出すぞ!"
62,"TEXT_JOBSCH650_02925_SETOTO_000_020","ここが……かつてニームとも戦った、
古都アムダプールの城……。"
63,"TEXT_JOBSCH650_02925_QIB_001_TODO_1","セトトの父の形見を探せ!"
64,"TEXT_JOBSCH650_02925_QIB_001_TODO_2","マナスナッチャーを倒せ!"
65,"TEXT_JOBSCH650_02925_QIB_001_ALKAZOLKA_10","ここが、古城アムダプールか……。
ふたりとも、妖異に気をつけて進むんだ。"
66,"TEXT_JOBSCH650_02925_QIB_001_SETOTO_10","なんとしても、お父さんの形見の品を見つけなくちゃ!"
67,"TEXT_JOBSCH650_02925_QIB_001_SETOTO_01","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、
この本に書かれてることって……!"
68,"TEXT_JOBSCH650_02925_QIB_001_SYSTEM_02","(-捕虜についての報告書-)先日我らが城に忍び込んだ、ニーム海兵団のネズミについて、
「苦渋の広間」にて拷問を行うことが決まった。"
69,"TEXT_JOBSCH650_02925_QIB_001_SYSTEM_03","(-捕虜についての報告書-)奴らの操る白魔法とは異なる癒しの術について、
どんなことをしても吐かせる必要がある。"
70,"TEXT_JOBSCH650_02925_QIB_001_SYSTEM_04","(-捕虜についての報告書-)ネズミが身につけていた装具は、
奴らの技術を解明するための貴重な資料である。"
71,"TEXT_JOBSCH650_02925_QIB_001_SYSTEM_05","(-捕虜についての報告書-)故に、「アイドル型の魔法人形」の中に保管しておくこととする。"
72,"TEXT_JOBSCH650_02925_QIB_001_ALKAZOLKA_05","「アイドル型の魔法人形」か……!"
73,"TEXT_JOBSCH650_02925_QIB_101_ALKAZOLKA_05","よし、そいつを手当たり次第にぶっ壊して、
セトトのお父さんの形見を見つけ出すんだ!"
74,"TEXT_JOBSCH650_02925_QIB_001_SETOTO_11","この中にはガラクタしか入っていないみたい……。"
75,"TEXT_JOBSCH650_02925_QIB_001_ALKAZOLKA_06","うーん、ページが破れていて読めないな。
ほかを探してみよう!"
76,"TEXT_JOBSCH650_02925_QIB_001_SETOTO_07","この中には、お父さんと関係する物は入ってなさそう……。"
77,"TEXT_JOBSCH650_02925_QIB_001_ALKAZOLKA_11","ぐわぁぁぁぁ!
な、なんだこのミルクが腐ったような臭いは!"
78,"TEXT_JOBSCH650_02925_QIB_001_ALKAZOLKA_08","セトトのお父さんに関係することは、
この本には書いてなさそうだ……。"
79,"TEXT_JOBSCH650_02925_QIB_001_ALKAZOLKA_17","おぉ! なんだか体が軽くなったぞ!
本に宿った魔法の力のせいか!?"
80,"TEXT_JOBSCH650_02925_QIB_001_ALKAZOLKA_16","これは……とても価値のある物のようだぞ!"
81,"TEXT_JOBSCH650_02925_QIB_001_SETOTO_12","お父さんに関係のある物ではなさそう……。
置いていきましょう。"
82,"TEXT_JOBSCH650_02925_QIB_001_ALKAZOLKA_12","魔法人形が壊されている……!?
全部、この妖異がやったのか……?"
83,"TEXT_JOBSCH650_02925_QIB_001_ALKAZOLKA_13","これじゃ、セトトのお父さんの形見を探せないじゃないか!
ちくしょう……まずはこいつを倒すぞ、相棒!"
84,"TEXT_JOBSCH650_02925_QIB_001_ALKAZOLKA_14","妖異の中から宝箱が!?
そうか、魔法人形ごと食べていたんだな!"
85,"TEXT_JOBSCH650_02925_QIB_001_ALKAZOLKA_15","おお!
もしかして、これは……!!"
86,"TEXT_JOBSCH650_02925_QIB_001_ALKAZOLKA_DEAD","僕の海兵魂が……足りなかったのか……。"
87,"TEXT_JOBSCH650_02925_QIB_001_SETOTO_DEAD","うう……お父さん……。"
88,"TEXT_JOBSCH650_02925_QIB_001_SETOTO_09","(★未使用/削除予定★)"
89,"TEXT_JOBSCH650_02925_NCUT_ALKAZOLKA_000_000","おお! これは、ニームの軍学書じゃないか!
もしかして、これが……。"
90,"TEXT_JOBSCH650_02925_NCUT_SETOTO_000_001","間違いないわ!
これは、お父さんの軍学書よ!
なら、きっとほかにも……。"
91,"TEXT_JOBSCH650_02925_NCUT_SETOTO_000_002","わあ、お父さんが着ていた服だ!
こんなに綺麗な状態で残っているなんて……。"
92,"TEXT_JOBSCH650_02925_NCUT_SETOTO_000_003","あら、これは……。"
93,"TEXT_JOBSCH650_02925_NCUT_ALKAZOLKA_000_004","それは……君のお父さんのソウルクリスタルかい?"
94,"TEXT_JOBSCH650_02925_NCUT_SETOTO_000_005","うん……。
このクリスタルには、私の家に代々仕えてきた、
フェアリーが眠っているの。"
95,"TEXT_JOBSCH650_02925_NCUT_SETOTO_000_006","魔大戦とトンベリ病で家族を失った私にとって、
この子はたったひとりの「家族」だから……。
もう一度……会いたい。"
96,"TEXT_JOBSCH650_02925_NCUT_SETOTO_000_007","お願い……出てきて……「ライラック」!"
97,"TEXT_JOBSCH650_02925_NCUT_ALKAZOLKA_000_008","セトト、どうしたの!?
ねえ……ねえってば!"
98,"TEXT_JOBSCH650_02925_NCUT_ALKAZOLKA_000_009","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、手を貸してくれ!
ひとまず彼女を、キャンプ・トランキルまで運ぶんだ!"
99,"TEXT_JOBSCH650_02925_ALKAZOLKA_000_050","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>君、
君は新生「海兵団」の軍学者、彼女を任せられるのは君しかいない。
セトトを診てやってくれ!"
100,"TEXT_JOBSCH650_02925_SYSTEM_000_051","セトトの体に外傷はなく、呼吸も脈も安定しているようだ。
しかし、意識を取り戻す様子は見られない……。"
101,"TEXT_JOBSCH650_02925_ALKAZOLKA_000_052","そ、そんな……!
いったい彼女に何が起こったんだ!?"
102,"TEXT_JOBSCH650_02925_LANDENEL_000_053","騒がしいようですが、何かあったのですか?
困ったことがありましたら、ぜひ私たち鬼哭隊に……"
103,"TEXT_JOBSCH650_02925_LANDENEL_000_054","って、なんだテメェか……。
こんなところで何やってやがんだ?"
104,"TEXT_JOBSCH650_02925_ALKAZOLKA_000_055","うわ、なんだか急に態度が……
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>君の知り合い?"
105,"TEXT_JOBSCH650_02925_LANDENEL_000_056","そのフェアリーってのを呼ぼうとして、
突然、ブッ倒れて意識を失った、ねぇ……。
なら、起きるまでその辺に寝かせとけばいいじゃねぇか。"
106,"TEXT_JOBSCH650_02925_ALKAZOLKA_000_057","何言ってるんだ!
年頃のレディをこんなところに寝かせておけるか!"
107,"TEXT_JOBSCH650_02925_LANDENEL_000_058","……それ……「年頃のレディ」……なのか……?"
108,"TEXT_JOBSCH650_02925_LANDENEL_000_059","ま、そういうことなら仕方ねェ。
天幕をひとつ貸してやるから、意識が戻るまで寝かせとけ。
くれぐれも、そいつの緑汁で汚すんじゃねェぞ。"
109,"TEXT_JOBSCH650_02925_ALKAZOLKA_000_060","なんなんだよ、緑汁って!?"
110,"TEXT_JOBSCH650_02925_ALKAZOLKA_000_061","けど、とても助かるよ!
ありがたく、ご厚意に甘えさせてもらおう!
口は悪いけど、いい人だね!"
111,"TEXT_JOBSCH650_02925_ALKAZOLKA_000_062","……ふぅ。
これで、ひとまずは安心だ。"
112,"TEXT_JOBSCH650_02925_LANDENEL_000_063","緑の化け物の嬢ちゃんは、
この鬼哭隊六番槍隊長、ランドゥネルが責任持って面倒見てやる。
だから安心しな、冒険者。"
113,"TEXT_JOBSCH650_02925_ALKAZOLKA_000_064","僕は、あとでスリト・カリトさんにこのことを報告しておくよ。"
114,"TEXT_JOBSCH650_02925_ALKAZOLKA_000_065","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>君は、
セトトが回復するのを待っていてくれ。"
115,"TEXT_JOBSCH650_02925_ALKAZOLKA_000_070","(★未使用/削除予定★)"
116,"TEXT_JOBSCH650_02925_LANDENEL_000_080","(★未使用/削除予定★)"
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4 0 TEXT_JOBSCH650_02925_SEQ_00 キャンプ・トランキルのアルカ・ゾルカは、セトトを心配しているようだ。
5 1 TEXT_JOBSCH650_02925_SEQ_01 アルカ・ゾルカと話した。セトトの父親の形見を探すため、南部森林の古城アムダプール前に向かった「アルカ・ゾルカ」と合流しよう。
6 2 TEXT_JOBSCH650_02925_SEQ_02 アルカ・ゾルカと合流して、古城アムダプールに入って妖異を討伐した。南部森林のアルカ・ゾルカのもとへ行こう。
7 3 TEXT_JOBSCH650_02925_SEQ_03 セトトは、古城アムダプールで見つけた、父親のソウルクリスタルを使って、フェアリーを呼び出そうとする。しかし、フェアリーは召喚されず、セトトは倒れてしまう。キャンプ・トランキルに向かった「アルカ・ゾルカ」と話そう。
8 4 TEXT_JOBSCH650_02925_SEQ_04 アルカ・ゾルカと話した。鬼哭隊のランドゥネルが、セトトの面倒を見てくれるようだ。彼女の容態が回復するのを待とう。 ※学者のレベルが68以上になると、キャンプ・トランキルのアルカ・ゾルカから次の学者クエストを受注することができます。
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64 60 TEXT_JOBSCH650_02925_SETOTO_000_015 化け物扱いされることに慣れてしまってたけど、 こんな私を、女の子として扱ってくれる人がいたなんて……。
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68 64 TEXT_JOBSCH650_02925_QIB_001_TODO_2 マナスナッチャーを倒せ!
69 65 TEXT_JOBSCH650_02925_QIB_001_ALKAZOLKA_10 ここが、古城アムダプールか……。 ふたりとも、妖異に気をつけて進むんだ。
70 66 TEXT_JOBSCH650_02925_QIB_001_SETOTO_10 なんとしても、お父さんの形見の品を見つけなくちゃ!
71 67 TEXT_JOBSCH650_02925_QIB_001_SETOTO_01 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、 この本に書かれてることって……!
72 68 TEXT_JOBSCH650_02925_QIB_001_SYSTEM_02 (-捕虜についての報告書-)先日我らが城に忍び込んだ、ニーム海兵団のネズミについて、 「苦渋の広間」にて拷問を行うことが決まった。
73 69 TEXT_JOBSCH650_02925_QIB_001_SYSTEM_03 (-捕虜についての報告書-)奴らの操る白魔法とは異なる癒しの術について、 どんなことをしても吐かせる必要がある。
74 70 TEXT_JOBSCH650_02925_QIB_001_SYSTEM_04 (-捕虜についての報告書-)ネズミが身につけていた装具は、 奴らの技術を解明するための貴重な資料である。
75 71 TEXT_JOBSCH650_02925_QIB_001_SYSTEM_05 (-捕虜についての報告書-)故に、「アイドル型の魔法人形」の中に保管しておくこととする。
76 72 TEXT_JOBSCH650_02925_QIB_001_ALKAZOLKA_05 「アイドル型の魔法人形」か……!
77 73 TEXT_JOBSCH650_02925_QIB_101_ALKAZOLKA_05 よし、そいつを手当たり次第にぶっ壊して、 セトトのお父さんの形見を見つけ出すんだ!
78 74 TEXT_JOBSCH650_02925_QIB_001_SETOTO_11 この中にはガラクタしか入っていないみたい……。
79 75 TEXT_JOBSCH650_02925_QIB_001_ALKAZOLKA_06 うーん、ページが破れていて読めないな。 ほかを探してみよう!
80 76 TEXT_JOBSCH650_02925_QIB_001_SETOTO_07 この中には、お父さんと関係する物は入ってなさそう……。
81 77 TEXT_JOBSCH650_02925_QIB_001_ALKAZOLKA_11 ぐわぁぁぁぁ! な、なんだこのミルクが腐ったような臭いは!
82 78 TEXT_JOBSCH650_02925_QIB_001_ALKAZOLKA_08 セトトのお父さんに関係することは、 この本には書いてなさそうだ……。
83 79 TEXT_JOBSCH650_02925_QIB_001_ALKAZOLKA_17 おぉ! なんだか体が軽くなったぞ! 本に宿った魔法の力のせいか!?
84 80 TEXT_JOBSCH650_02925_QIB_001_ALKAZOLKA_16 これは……とても価値のある物のようだぞ!
85 81 TEXT_JOBSCH650_02925_QIB_001_SETOTO_12 お父さんに関係のある物ではなさそう……。 置いていきましょう。
86 82 TEXT_JOBSCH650_02925_QIB_001_ALKAZOLKA_12 魔法人形が壊されている……!? 全部、この妖異がやったのか……?
87 83 TEXT_JOBSCH650_02925_QIB_001_ALKAZOLKA_13 これじゃ、セトトのお父さんの形見を探せないじゃないか! ちくしょう……まずはこいつを倒すぞ、相棒!
88 84 TEXT_JOBSCH650_02925_QIB_001_ALKAZOLKA_14 妖異の中から宝箱が!? そうか、魔法人形ごと食べていたんだな!
89 85 TEXT_JOBSCH650_02925_QIB_001_ALKAZOLKA_15 おお! もしかして、これは……!!
90 86 TEXT_JOBSCH650_02925_QIB_001_ALKAZOLKA_DEAD 僕の海兵魂が……足りなかったのか……。
91 87 TEXT_JOBSCH650_02925_QIB_001_SETOTO_DEAD うう……お父さん……。
92 88 TEXT_JOBSCH650_02925_QIB_001_SETOTO_09 (★未使用/削除予定★)
93 89 TEXT_JOBSCH650_02925_NCUT_ALKAZOLKA_000_000 おお! これは、ニームの軍学書じゃないか! もしかして、これが……。
94 90 TEXT_JOBSCH650_02925_NCUT_SETOTO_000_001 間違いないわ! これは、お父さんの軍学書よ! なら、きっとほかにも……。
95 91 TEXT_JOBSCH650_02925_NCUT_SETOTO_000_002 わあ、お父さんが着ていた服だ! こんなに綺麗な状態で残っているなんて……。
96 92 TEXT_JOBSCH650_02925_NCUT_SETOTO_000_003 あら、これは……。
97 93 TEXT_JOBSCH650_02925_NCUT_ALKAZOLKA_000_004 それは……君のお父さんのソウルクリスタルかい?
98 94 TEXT_JOBSCH650_02925_NCUT_SETOTO_000_005 うん……。 このクリスタルには、私の家に代々仕えてきた、 フェアリーが眠っているの。
99 95 TEXT_JOBSCH650_02925_NCUT_SETOTO_000_006 魔大戦とトンベリ病で家族を失った私にとって、 この子はたったひとりの「家族」だから……。 もう一度……会いたい。
100 96 TEXT_JOBSCH650_02925_NCUT_SETOTO_000_007 お願い……出てきて……「ライラック」!
101 97 TEXT_JOBSCH650_02925_NCUT_ALKAZOLKA_000_008 セトト、どうしたの!? ねえ……ねえってば!
102 98 TEXT_JOBSCH650_02925_NCUT_ALKAZOLKA_000_009 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、手を貸してくれ! ひとまず彼女を、キャンプ・トランキルまで運ぶんだ!
103 99 TEXT_JOBSCH650_02925_ALKAZOLKA_000_050 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>君、 君は新生「海兵団」の軍学者、彼女を任せられるのは君しかいない。 セトトを診てやってくれ!
104 100 TEXT_JOBSCH650_02925_SYSTEM_000_051 セトトの体に外傷はなく、呼吸も脈も安定しているようだ。 しかし、意識を取り戻す様子は見られない……。
105 101 TEXT_JOBSCH650_02925_ALKAZOLKA_000_052 そ、そんな……! いったい彼女に何が起こったんだ!?
106 102 TEXT_JOBSCH650_02925_LANDENEL_000_053 騒がしいようですが、何かあったのですか? 困ったことがありましたら、ぜひ私たち鬼哭隊に……
107 103 TEXT_JOBSCH650_02925_LANDENEL_000_054 って、なんだテメェか……。 こんなところで何やってやがんだ?
108 104 TEXT_JOBSCH650_02925_ALKAZOLKA_000_055 うわ、なんだか急に態度が…… <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>君の知り合い?
109 105 TEXT_JOBSCH650_02925_LANDENEL_000_056 そのフェアリーってのを呼ぼうとして、 突然、ブッ倒れて意識を失った、ねぇ……。 なら、起きるまでその辺に寝かせとけばいいじゃねぇか。
110 106 TEXT_JOBSCH650_02925_ALKAZOLKA_000_057 何言ってるんだ! 年頃のレディをこんなところに寝かせておけるか!
111 107 TEXT_JOBSCH650_02925_LANDENEL_000_058 ……それ……「年頃のレディ」……なのか……?
112 108 TEXT_JOBSCH650_02925_LANDENEL_000_059 ま、そういうことなら仕方ねェ。 天幕をひとつ貸してやるから、意識が戻るまで寝かせとけ。 くれぐれも、そいつの緑汁で汚すんじゃねェぞ。
113 109 TEXT_JOBSCH650_02925_ALKAZOLKA_000_060 なんなんだよ、緑汁って!?
114 110 TEXT_JOBSCH650_02925_ALKAZOLKA_000_061 けど、とても助かるよ! ありがたく、ご厚意に甘えさせてもらおう! 口は悪いけど、いい人だね!
115 111 TEXT_JOBSCH650_02925_ALKAZOLKA_000_062 ……ふぅ。 これで、ひとまずは安心だ。
116 112 TEXT_JOBSCH650_02925_LANDENEL_000_063 緑の化け物の嬢ちゃんは、 この鬼哭隊六番槍隊長、ランドゥネルが責任持って面倒見てやる。 だから安心しな、冒険者。
117 113 TEXT_JOBSCH650_02925_ALKAZOLKA_000_064 僕は、あとでスリト・カリトさんにこのことを報告しておくよ。
118 114 TEXT_JOBSCH650_02925_ALKAZOLKA_000_065 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>君は、 セトトが回復するのを待っていてくれ。
119 115 TEXT_JOBSCH650_02925_ALKAZOLKA_000_070 (★未使用/削除予定★)
120 116 TEXT_JOBSCH650_02925_LANDENEL_000_080 (★未使用/削除予定★)