* submodules

* 7.45 p1

* 7.45 p2
This commit is contained in:
xiashtra
2026-03-02 23:57:13 -06:00
committed by GitHub
parent 0f8a1d3fc3
commit ac666f0f6d
20466 changed files with 2114776 additions and 13938 deletions
+175
View File
@@ -0,0 +1,175 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_STMBDC106_03027_SEQ_00","ドマ町人地のアリゼーは、空いた時間の過ごし方を考えているようだ。"
1,"TEXT_STMBDC106_03027_SEQ_01","アリゼーと話しているところに、アサヒとユウギリが現れ、ヤンサの視察がしたいと持ちかけられた。視察に付き添うため、ヤンサの門前侍町付近で「アサヒ」と話そう。"
2,"TEXT_STMBDC106_03027_SEQ_02","アサヒは、門前侍町でかつての勇壮な町並みを思い返していたようだ。門前侍町を北へと進み、「アサヒ」と話そう。"
3,"TEXT_STMBDC106_03027_SEQ_03","ドマ城が失われた姿を見て、ユウギリも再建への誓いを口にした。アサヒは、続けてドマに暮らす民の生活を見たいらしい。船を出してもらうため、ヤンサの城下船場で「アサヒ」と話そう。"
4,"TEXT_STMBDC106_03027_SEQ_04","紅甲羅に襲われていたイッセとアザミを守り抜いた。ヤンサで、ふたりの無事を確認しよう。"
5,"TEXT_STMBDC106_03027_SEQ_05","アサヒは、紅甲羅による襲撃を帝国の歪みによるものだと推測する。帝国を変えるためには、こうした事象も広い視野で捉えねばならないと語るアサヒは、改革への思いを強く訴えてきた。ヤンサの無二江流域で「アサヒ」と話そう。"
6,"TEXT_STMBDC106_03027_SEQ_06","アサヒは、冒険者に自分の考えを聞いてほしかったらしい。子どもたちが無事だったことに安心したアサヒは、間近で見た冒険者の戦いぶりを称えるのだった。"
7,"TEXT_STMBDC106_03027_SEQ_07",""
8,"TEXT_STMBDC106_03027_SEQ_08",""
9,"TEXT_STMBDC106_03027_SEQ_09",""
10,"TEXT_STMBDC106_03027_SEQ_10",""
11,"TEXT_STMBDC106_03027_SEQ_11",""
12,"TEXT_STMBDC106_03027_SEQ_12",""
13,"TEXT_STMBDC106_03027_SEQ_13",""
14,"TEXT_STMBDC106_03027_SEQ_14",""
15,"TEXT_STMBDC106_03027_SEQ_15",""
16,"TEXT_STMBDC106_03027_SEQ_16",""
17,"TEXT_STMBDC106_03027_SEQ_17",""
18,"TEXT_STMBDC106_03027_SEQ_18",""
19,"TEXT_STMBDC106_03027_SEQ_19",""
20,"TEXT_STMBDC106_03027_SEQ_20",""
21,"TEXT_STMBDC106_03027_SEQ_21",""
22,"TEXT_STMBDC106_03027_SEQ_22",""
23,"TEXT_STMBDC106_03027_SEQ_23",""
24,"TEXT_STMBDC106_03027_TODO_00","門前侍町付近のアサヒと話す"
25,"TEXT_STMBDC106_03027_TODO_01","ドマ城付近のアサヒと話す"
26,"TEXT_STMBDC106_03027_TODO_02","城下船場のアサヒと話す"
27,"TEXT_STMBDC106_03027_TODO_03","城下船場のアサヒと話す"
28,"TEXT_STMBDC106_03027_TODO_04","無二江流域のアサヒと話す"
29,"TEXT_STMBDC106_03027_TODO_05",""
30,"TEXT_STMBDC106_03027_TODO_06",""
31,"TEXT_STMBDC106_03027_TODO_07",""
32,"TEXT_STMBDC106_03027_TODO_08",""
33,"TEXT_STMBDC106_03027_TODO_09",""
34,"TEXT_STMBDC106_03027_TODO_10",""
35,"TEXT_STMBDC106_03027_TODO_11",""
36,"TEXT_STMBDC106_03027_TODO_12",""
37,"TEXT_STMBDC106_03027_TODO_13",""
38,"TEXT_STMBDC106_03027_TODO_14",""
39,"TEXT_STMBDC106_03027_TODO_15",""
40,"TEXT_STMBDC106_03027_TODO_16",""
41,"TEXT_STMBDC106_03027_TODO_17",""
42,"TEXT_STMBDC106_03027_TODO_18",""
43,"TEXT_STMBDC106_03027_TODO_19",""
44,"TEXT_STMBDC106_03027_TODO_20",""
45,"TEXT_STMBDC106_03027_TODO_21",""
46,"TEXT_STMBDC106_03027_TODO_22",""
47,"TEXT_STMBDC106_03027_TODO_23",""
48,"TEXT_STMBDC106_03027_ALISAIE_000_000","そうね、せっかくだから、
ヒエンが前に言っていたように町人地の復興の様子でも……
……って、あら?"
49,"TEXT_STMBDC106_03027_YUGIRI_000_001","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、ここにいたのだな。
今、少しよいだろうか……。"
50,"TEXT_STMBDC106_03027_ALISAIE_000_002","ユウギリと……アサヒ大使、でいいのよね?
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>になんの用かしら……?"
51,"TEXT_STMBDC106_03027_ASAHI_000_003","ええ、噂に名高い神殺しの英雄と、お話がしたかったのです。
まさか、ここで会えるとは思っていなかったので、
いささか緊張していますが……。"
52,"TEXT_STMBDC106_03027_ALISAIE_000_004","……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>を、英雄と評していいの?
まがりなりにも、あなたは帝国人でしょう?"
53,"TEXT_STMBDC106_03027_ASAHI_000_005","その方は、過去に友軍と戦ったこともありますが……
先ほど申したとおり、蛮神討滅を目指すのは帝国とて同じ。
そういった意味では、英雄と呼んで差し支えないかと。"
54,"TEXT_STMBDC106_03027_ASAHI_000_006","それに私は帝国人とはいえ、ドマの出であることも事実。
蛮神スサノオは、ドマにとっても脅威となりうる存在でした。
それを討伐してくださったあなたは、やはり英雄なのです……。"
55,"TEXT_STMBDC106_03027_ASAHI_000_007","……そうだ!
ヒエン様が結論を出されるまで、まだ時間がかかりますよね?
よければ、それまでヤンサの視察に同行してくださいませんか?"
56,"TEXT_STMBDC106_03027_ASAHI_000_008","こうしてドマを訪れることができたのですから、
故郷の現状を、つぶさに見ておきたいのです。
ユウギリさんも、<If(PlayerParameter(4))>彼女ら<Else/>彼ら</If>が同行するなら安心でしょう?"
57,"TEXT_STMBDC106_03027_YUGIRI_000_009","……確かに、大使殿の安全のためには、
ふたりが同行してくれると心強いが……。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、どうだろう?"
58,"TEXT_STMBDC106_03027_Q1_000_000","何と答える?"
59,"TEXT_STMBDC106_03027_A1_000_001","一緒に行動してもいい"
60,"TEXT_STMBDC106_03027_A1_000_002","一緒に行動はしたくない"
61,"TEXT_STMBDC106_03027_ALISAIE_000_010","私も、同行に賛成よ。
ドマの現状に興味もあるし、帝国の話を聞けるいい機会だわ。
どうせ暇だったしね。"
62,"TEXT_STMBDC106_03027_ALISAIE_000_015","……あら、いいんじゃない?
ドマの現状に興味もあるし、帝国の話を聞けるいい機会だわ。
どうせ暇だったし、不安があるなら私も同行するわよ。"
63,"TEXT_STMBDC106_03027_ASAHI_000_021","ええ、ぜひ!
それでは、この4人で行くとしましょう。
短い道中になりましょうが、よろしくお願いいたします。"
64,"TEXT_STMBDC106_03027_ASAHI_000_022","まずはやはり、水没したドマ城と、
その周辺の門前侍町を見ておきたいですね。
私の記憶と、最も異なっている場所でしょうから……。"
65,"TEXT_STMBDC106_03027_YUGIRI_000_023","……異存はない。
では、「門前侍町」の辺りから見て回るとしよう。"
66,"TEXT_STMBDC106_03027_ALISAIE_000_030","もしアサヒ大使が妙な動きを見せたら……
……って、今回こうして警戒してばかりね、私。
まあ、だからって気を抜くつもりもないけど。"
67,"TEXT_STMBDC106_03027_YUGIRI_000_035","ここを荒らすからくり兵どもも、いずれ一掃せねばな……。"
68,"TEXT_STMBDC106_03027_ASAHI_000_040","かつては、武家屋敷が立ち並ぶ勇壮な町並みでしたが……
姉のヨツユが、からくり兵を使って壊滅させたと聞きました。
なんとも残念なことです。"
69,"TEXT_STMBDC106_03027_ASAHI_000_041","姉は見せしめのために行ったのでしょうが、
民の不満を増大させ、蜂起のきっかけを増やしただけでした。
やはり、これまでの属州政策は間違っていたんですよ。"
70,"TEXT_STMBDC106_03027_ASAHI_000_042","和平が実現すれば、帝国から物資を送り、
ドマの再建を支援することも可能となるでしょう。
はやく、もとの町並みを取り戻してほしいものですね……。"
71,"TEXT_STMBDC106_03027_YUGIRI_000_043","…………。
ここをまっすぐ北に進めば、ドマ城を一望できる場所がある。
城跡を眺めたいのなら、そこに向かうのがよかろう。"
72,"TEXT_STMBDC106_03027_ALISAIE_000_050","今のところ、何か企んでいるようには見えないけど。
本当に、ただ一緒にドマを見て回りたいだけ……?"
73,"TEXT_STMBDC106_03027_YUGIRI_000_055","過去、ヒエン様がここから、
ドマ城をじっと眺めている姿をよく見かけたものだ。
天守閣を見つめ、何を思っておられたのか……。"
74,"TEXT_STMBDC106_03027_ASAHI_000_060","かつてドマ城を訪れたときは、その美しさに見惚れたものです。
空へと伸びる天守閣に夕日がかかって大層綺麗でした……。"
75,"TEXT_STMBDC106_03027_YUGIRI_000_061","…………いつか、再建してみせる。
今は、民の暮らしを建て直すことを優先して、
無残な姿を晒してしまっているが……いつの日か、必ず。"
76,"TEXT_STMBDC106_03027_ASAHI_000_062","ええ、そんな日が来るといいですね……。"
77,"TEXT_STMBDC106_03027_ASAHI_100_062","さて、次は、ドマに暮らす民の様子を見せていただけますか?
たしか近くに、ナマイ村という集落が有りましたよね。"
78,"TEXT_STMBDC106_03027_YUGIRI_000_063","ナマイ村まで赴くなら、河を下ったほうがいい……。
南西の「城下船場」へ向かい、船を用意してもらうとしよう。"
79,"TEXT_STMBDC106_03027_ALISAIE_000_070","このまま何事もなく終われば、いい気晴らしになりそうね。"
80,"TEXT_STMBDC106_03027_YUGIRI_000_075","ナマイ村に行くのも久しぶりだ。
イッセとアザミが折に触れて町人地を訪ねては、
近況を教えてくれるのでな。"
81,"TEXT_STMBDC106_03027_ASAHI_000_080","ユウギリさんが渡し船を調達してくださいました。
それでは、ナマイ村方面へと向かいましょう。
英雄殿も、出立してよろしいですか?"
82,"TEXT_STMBDC106_03027_ALISAIE_000_090","アサヒの剣の腕前、相当のものだったわね。
さすが、帝国の大使を務めるだけあるわ。"
83,"TEXT_STMBDC106_03027_YUGIRI_000_095","ともあれ、イッセとアザミが無事でよかった。
しかし、紅甲羅の行動は気になるな。
何故、わざわざヤンサまでやって来たのか……。"
84,"TEXT_STMBDC106_03027_ISSE_000_100","さっきは、助けてくれてありがとうよ……。
それにしても、帝国の人間に助けられる日がくるなんてな……。"
85,"TEXT_STMBDC106_03027_AZAMI_000_105","あっ、<If(PlayerParameter(4))>おねえちゃん<Else/>おにいちゃん</If>、ありがとうねっ!
ちゃんと、ナマイ村まで帰ってこれたよ。"
86,"TEXT_STMBDC106_03027_ASAHI_000_110","急にすみません、つい熱くなってしまって……。
でも、あなたには私の考えを聞いてほしかったんです。"
87,"TEXT_STMBDC106_03027_ASAHI_000_111","ともかく、子どもたちが無事で本当によかった。
私も、あなたの戦いを間近でみられたのは幸運でしたよ。
さすが、素晴らしい戦いぶりでしたね!"
88,"TEXT_STMBDC106_03027_A1_000_003","(★未使用/削除予定★)"
89,"TEXT_STMBDC106_03027_ALISAIE_000_020","(★未使用/削除予定★)"
90,"TEXT_STMBDC106_03027_ALPHINAUD_100_000","(★未使用/削除予定★)"
91,"TEXT_STMBDC106_03027_HIEN_105_000","(★未使用/削除予定★)"
92,"TEXT_STMBDC106_03027_HAKURO_110_000","(★未使用/削除予定★)"
93,"TEXT_STMBDC106_03027_Q2_000_000","(★未使用/削除予定★)"
94,"TEXT_STMBDC106_03027_QIB_001_TODO_1","紅甲羅のコウジン族たちを倒せ!"
95,"TEXT_STMBDC106_03027_KOJINLEADER_BATTLETALK_001_001","お前らァー! やっちまいなァーー!!"
96,"TEXT_STMBDC106_03027_ASAHI_BATTLETALK_001_002","さぁ、私が相手です……いきますよ!"
97,"TEXT_STMBDC106_03027_KOJINLEADER_BATTLETALK_002_001","クソォー、中々しぶといヤツらだぜェー!
こうなりゃ……残りの連中も出てこいやァー!!"
98,"TEXT_STMBDC106_03027_ALISAIE_BATTLETALK_002_002","クッ、ほかにも潜んでいたの!?
村人ふたりに、ずいぶん大げさな手勢ね……!"
99,"TEXT_STMBDC106_03027_ASAHI_BATTLETALK_002_003","こちらの紅甲羅たちは、私たちで押さえます!
英雄殿は、増援の相手を!"
100,"TEXT_STMBDC106_03027_KOJINLEADER_BATTLETALK_004_001","ぬうー! お前ら、弱っちいヤツらを集中攻撃だァー!"
101,"TEXT_STMBDC106_03027_ASAHI_BATTLETALK_004_002","子どもたちが危ない……!
英雄殿、私たちで攻撃を受け止めましょう!"
102,"TEXT_STMBDC106_03027_YUGIRI_BATTLETALK_005_001","敵が、多勢で攻めてくるならば……!
霧隠れの奥義、受けてみるがいい!"
103,"TEXT_STMBDC106_03027_YUGIRI_BATTLETALK_005_002","霧を呼びて、我が影と成す……!
疾れ、霧影たちッ!"
104,"TEXT_STMBDC106_03027_ASAHI_BATTLETALK_008_001","また増援が来ました!
奴らの行動に注意を……私も、敵を引きつけます!"
105,"TEXT_STMBDC106_03027_ASAHI_DEAD_BATTLETALK_DEAD","こんな相手に……!"
106,"TEXT_STMBDC106_03027_YUGIRI_DEAD_BATTLETALK_DEAD","だめだ……私は、まだ……ッ!"
107,"TEXT_STMBDC106_03027_ALISAIE_DEAD_BATTLETALK_DEAD","うそ……ここで……終わり……?"
108,"TEXT_STMBDC106_03027_ISSE_DEAD_BATTLETALK_DEAD","アザ……ミ……守れなくて、ごめん……。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_STMBDC106_03027_SEQ_00 ドマ町人地のアリゼーは、空いた時間の過ごし方を考えているようだ。
5 1 TEXT_STMBDC106_03027_SEQ_01 アリゼーと話しているところに、アサヒとユウギリが現れ、ヤンサの視察がしたいと持ちかけられた。視察に付き添うため、ヤンサの門前侍町付近で「アサヒ」と話そう。
6 2 TEXT_STMBDC106_03027_SEQ_02 アサヒは、門前侍町でかつての勇壮な町並みを思い返していたようだ。門前侍町を北へと進み、「アサヒ」と話そう。
7 3 TEXT_STMBDC106_03027_SEQ_03 ドマ城が失われた姿を見て、ユウギリも再建への誓いを口にした。アサヒは、続けてドマに暮らす民の生活を見たいらしい。船を出してもらうため、ヤンサの城下船場で「アサヒ」と話そう。
8 4 TEXT_STMBDC106_03027_SEQ_04 紅甲羅に襲われていたイッセとアザミを守り抜いた。ヤンサで、ふたりの無事を確認しよう。
9 5 TEXT_STMBDC106_03027_SEQ_05 アサヒは、紅甲羅による襲撃を帝国の歪みによるものだと推測する。帝国を変えるためには、こうした事象も広い視野で捉えねばならないと語るアサヒは、改革への思いを強く訴えてきた。ヤンサの無二江流域で「アサヒ」と話そう。
10 6 TEXT_STMBDC106_03027_SEQ_06 アサヒは、冒険者に自分の考えを聞いてほしかったらしい。子どもたちが無事だったことに安心したアサヒは、間近で見た冒険者の戦いぶりを称えるのだった。
11 7 TEXT_STMBDC106_03027_SEQ_07
12 8 TEXT_STMBDC106_03027_SEQ_08
13 9 TEXT_STMBDC106_03027_SEQ_09
14 10 TEXT_STMBDC106_03027_SEQ_10
15 11 TEXT_STMBDC106_03027_SEQ_11
16 12 TEXT_STMBDC106_03027_SEQ_12
17 13 TEXT_STMBDC106_03027_SEQ_13
18 14 TEXT_STMBDC106_03027_SEQ_14
19 15 TEXT_STMBDC106_03027_SEQ_15
20 16 TEXT_STMBDC106_03027_SEQ_16
21 17 TEXT_STMBDC106_03027_SEQ_17
22 18 TEXT_STMBDC106_03027_SEQ_18
23 19 TEXT_STMBDC106_03027_SEQ_19
24 20 TEXT_STMBDC106_03027_SEQ_20
25 21 TEXT_STMBDC106_03027_SEQ_21
26 22 TEXT_STMBDC106_03027_SEQ_22
27 23 TEXT_STMBDC106_03027_SEQ_23
28 24 TEXT_STMBDC106_03027_TODO_00 門前侍町付近のアサヒと話す
29 25 TEXT_STMBDC106_03027_TODO_01 ドマ城付近のアサヒと話す
30 26 TEXT_STMBDC106_03027_TODO_02 城下船場のアサヒと話す
31 27 TEXT_STMBDC106_03027_TODO_03 城下船場のアサヒと話す
32 28 TEXT_STMBDC106_03027_TODO_04 無二江流域のアサヒと話す
33 29 TEXT_STMBDC106_03027_TODO_05
34 30 TEXT_STMBDC106_03027_TODO_06
35 31 TEXT_STMBDC106_03027_TODO_07
36 32 TEXT_STMBDC106_03027_TODO_08
37 33 TEXT_STMBDC106_03027_TODO_09
38 34 TEXT_STMBDC106_03027_TODO_10
39 35 TEXT_STMBDC106_03027_TODO_11
40 36 TEXT_STMBDC106_03027_TODO_12
41 37 TEXT_STMBDC106_03027_TODO_13
42 38 TEXT_STMBDC106_03027_TODO_14
43 39 TEXT_STMBDC106_03027_TODO_15
44 40 TEXT_STMBDC106_03027_TODO_16
45 41 TEXT_STMBDC106_03027_TODO_17
46 42 TEXT_STMBDC106_03027_TODO_18
47 43 TEXT_STMBDC106_03027_TODO_19
48 44 TEXT_STMBDC106_03027_TODO_20
49 45 TEXT_STMBDC106_03027_TODO_21
50 46 TEXT_STMBDC106_03027_TODO_22
51 47 TEXT_STMBDC106_03027_TODO_23
52 48 TEXT_STMBDC106_03027_ALISAIE_000_000 そうね、せっかくだから、 ヒエンが前に言っていたように町人地の復興の様子でも…… ……って、あら?
53 49 TEXT_STMBDC106_03027_YUGIRI_000_001 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、ここにいたのだな。 今、少しよいだろうか……。
54 50 TEXT_STMBDC106_03027_ALISAIE_000_002 ユウギリと……アサヒ大使、でいいのよね? <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>になんの用かしら……?
55 51 TEXT_STMBDC106_03027_ASAHI_000_003 ええ、噂に名高い神殺しの英雄と、お話がしたかったのです。 まさか、ここで会えるとは思っていなかったので、 いささか緊張していますが……。
56 52 TEXT_STMBDC106_03027_ALISAIE_000_004 ……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>を、英雄と評していいの? まがりなりにも、あなたは帝国人でしょう?
57 53 TEXT_STMBDC106_03027_ASAHI_000_005 その方は、過去に友軍と戦ったこともありますが…… 先ほど申したとおり、蛮神討滅を目指すのは帝国とて同じ。 そういった意味では、英雄と呼んで差し支えないかと。
58 54 TEXT_STMBDC106_03027_ASAHI_000_006 それに私は帝国人とはいえ、ドマの出であることも事実。 蛮神スサノオは、ドマにとっても脅威となりうる存在でした。 それを討伐してくださったあなたは、やはり英雄なのです……。
59 55 TEXT_STMBDC106_03027_ASAHI_000_007 ……そうだ! ヒエン様が結論を出されるまで、まだ時間がかかりますよね? よければ、それまでヤンサの視察に同行してくださいませんか?
60 56 TEXT_STMBDC106_03027_ASAHI_000_008 こうしてドマを訪れることができたのですから、 故郷の現状を、つぶさに見ておきたいのです。 ユウギリさんも、<If(PlayerParameter(4))>彼女ら<Else/>彼ら</If>が同行するなら安心でしょう?
61 57 TEXT_STMBDC106_03027_YUGIRI_000_009 ……確かに、大使殿の安全のためには、 ふたりが同行してくれると心強いが……。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、どうだろう?
62 58 TEXT_STMBDC106_03027_Q1_000_000 何と答える?
63 59 TEXT_STMBDC106_03027_A1_000_001 一緒に行動してもいい
64 60 TEXT_STMBDC106_03027_A1_000_002 一緒に行動はしたくない
65 61 TEXT_STMBDC106_03027_ALISAIE_000_010 私も、同行に賛成よ。 ドマの現状に興味もあるし、帝国の話を聞けるいい機会だわ。 どうせ暇だったしね。
66 62 TEXT_STMBDC106_03027_ALISAIE_000_015 ……あら、いいんじゃない? ドマの現状に興味もあるし、帝国の話を聞けるいい機会だわ。 どうせ暇だったし、不安があるなら私も同行するわよ。
67 63 TEXT_STMBDC106_03027_ASAHI_000_021 ええ、ぜひ! それでは、この4人で行くとしましょう。 短い道中になりましょうが、よろしくお願いいたします。
68 64 TEXT_STMBDC106_03027_ASAHI_000_022 まずはやはり、水没したドマ城と、 その周辺の門前侍町を見ておきたいですね。 私の記憶と、最も異なっている場所でしょうから……。
69 65 TEXT_STMBDC106_03027_YUGIRI_000_023 ……異存はない。 では、「門前侍町」の辺りから見て回るとしよう。
70 66 TEXT_STMBDC106_03027_ALISAIE_000_030 もしアサヒ大使が妙な動きを見せたら…… ……って、今回こうして警戒してばかりね、私。 まあ、だからって気を抜くつもりもないけど。
71 67 TEXT_STMBDC106_03027_YUGIRI_000_035 ここを荒らすからくり兵どもも、いずれ一掃せねばな……。
72 68 TEXT_STMBDC106_03027_ASAHI_000_040 かつては、武家屋敷が立ち並ぶ勇壮な町並みでしたが…… 姉のヨツユが、からくり兵を使って壊滅させたと聞きました。 なんとも残念なことです。
73 69 TEXT_STMBDC106_03027_ASAHI_000_041 姉は見せしめのために行ったのでしょうが、 民の不満を増大させ、蜂起のきっかけを増やしただけでした。 やはり、これまでの属州政策は間違っていたんですよ。
74 70 TEXT_STMBDC106_03027_ASAHI_000_042 和平が実現すれば、帝国から物資を送り、 ドマの再建を支援することも可能となるでしょう。 はやく、もとの町並みを取り戻してほしいものですね……。
75 71 TEXT_STMBDC106_03027_YUGIRI_000_043 …………。 ここをまっすぐ北に進めば、ドマ城を一望できる場所がある。 城跡を眺めたいのなら、そこに向かうのがよかろう。
76 72 TEXT_STMBDC106_03027_ALISAIE_000_050 今のところ、何か企んでいるようには見えないけど。 本当に、ただ一緒にドマを見て回りたいだけ……?
77 73 TEXT_STMBDC106_03027_YUGIRI_000_055 過去、ヒエン様がここから、 ドマ城をじっと眺めている姿をよく見かけたものだ。 天守閣を見つめ、何を思っておられたのか……。
78 74 TEXT_STMBDC106_03027_ASAHI_000_060 かつてドマ城を訪れたときは、その美しさに見惚れたものです。 空へと伸びる天守閣に夕日がかかって大層綺麗でした……。
79 75 TEXT_STMBDC106_03027_YUGIRI_000_061 …………いつか、再建してみせる。 今は、民の暮らしを建て直すことを優先して、 無残な姿を晒してしまっているが……いつの日か、必ず。
80 76 TEXT_STMBDC106_03027_ASAHI_000_062 ええ、そんな日が来るといいですね……。
81 77 TEXT_STMBDC106_03027_ASAHI_100_062 さて、次は、ドマに暮らす民の様子を見せていただけますか? たしか近くに、ナマイ村という集落が有りましたよね。
82 78 TEXT_STMBDC106_03027_YUGIRI_000_063 ナマイ村まで赴くなら、河を下ったほうがいい……。 南西の「城下船場」へ向かい、船を用意してもらうとしよう。
83 79 TEXT_STMBDC106_03027_ALISAIE_000_070 このまま何事もなく終われば、いい気晴らしになりそうね。
84 80 TEXT_STMBDC106_03027_YUGIRI_000_075 ナマイ村に行くのも久しぶりだ。 イッセとアザミが折に触れて町人地を訪ねては、 近況を教えてくれるのでな。
85 81 TEXT_STMBDC106_03027_ASAHI_000_080 ユウギリさんが渡し船を調達してくださいました。 それでは、ナマイ村方面へと向かいましょう。 英雄殿も、出立してよろしいですか?
86 82 TEXT_STMBDC106_03027_ALISAIE_000_090 アサヒの剣の腕前、相当のものだったわね。 さすが、帝国の大使を務めるだけあるわ。
87 83 TEXT_STMBDC106_03027_YUGIRI_000_095 ともあれ、イッセとアザミが無事でよかった。 しかし、紅甲羅の行動は気になるな。 何故、わざわざヤンサまでやって来たのか……。
88 84 TEXT_STMBDC106_03027_ISSE_000_100 さっきは、助けてくれてありがとうよ……。 それにしても、帝国の人間に助けられる日がくるなんてな……。
89 85 TEXT_STMBDC106_03027_AZAMI_000_105 あっ、<If(PlayerParameter(4))>おねえちゃん<Else/>おにいちゃん</If>、ありがとうねっ! ちゃんと、ナマイ村まで帰ってこれたよ。
90 86 TEXT_STMBDC106_03027_ASAHI_000_110 急にすみません、つい熱くなってしまって……。 でも、あなたには私の考えを聞いてほしかったんです。
91 87 TEXT_STMBDC106_03027_ASAHI_000_111 ともかく、子どもたちが無事で本当によかった。 私も、あなたの戦いを間近でみられたのは幸運でしたよ。 さすが、素晴らしい戦いぶりでしたね!
92 88 TEXT_STMBDC106_03027_A1_000_003 (★未使用/削除予定★)
93 89 TEXT_STMBDC106_03027_ALISAIE_000_020 (★未使用/削除予定★)
94 90 TEXT_STMBDC106_03027_ALPHINAUD_100_000 (★未使用/削除予定★)
95 91 TEXT_STMBDC106_03027_HIEN_105_000 (★未使用/削除予定★)
96 92 TEXT_STMBDC106_03027_HAKURO_110_000 (★未使用/削除予定★)
97 93 TEXT_STMBDC106_03027_Q2_000_000 (★未使用/削除予定★)
98 94 TEXT_STMBDC106_03027_QIB_001_TODO_1 紅甲羅のコウジン族たちを倒せ!
99 95 TEXT_STMBDC106_03027_KOJINLEADER_BATTLETALK_001_001 お前らァー! やっちまいなァーー!!
100 96 TEXT_STMBDC106_03027_ASAHI_BATTLETALK_001_002 さぁ、私が相手です……いきますよ!
101 97 TEXT_STMBDC106_03027_KOJINLEADER_BATTLETALK_002_001 クソォー、中々しぶといヤツらだぜェー! こうなりゃ……残りの連中も出てこいやァー!!
102 98 TEXT_STMBDC106_03027_ALISAIE_BATTLETALK_002_002 クッ、ほかにも潜んでいたの!? 村人ふたりに、ずいぶん大げさな手勢ね……!
103 99 TEXT_STMBDC106_03027_ASAHI_BATTLETALK_002_003 こちらの紅甲羅たちは、私たちで押さえます! 英雄殿は、増援の相手を!
104 100 TEXT_STMBDC106_03027_KOJINLEADER_BATTLETALK_004_001 ぬうー! お前ら、弱っちいヤツらを集中攻撃だァー!
105 101 TEXT_STMBDC106_03027_ASAHI_BATTLETALK_004_002 子どもたちが危ない……! 英雄殿、私たちで攻撃を受け止めましょう!
106 102 TEXT_STMBDC106_03027_YUGIRI_BATTLETALK_005_001 敵が、多勢で攻めてくるならば……! 霧隠れの奥義、受けてみるがいい!
107 103 TEXT_STMBDC106_03027_YUGIRI_BATTLETALK_005_002 霧を呼びて、我が影と成す……! 疾れ、霧影たちッ!
108 104 TEXT_STMBDC106_03027_ASAHI_BATTLETALK_008_001 また増援が来ました! 奴らの行動に注意を……私も、敵を引きつけます!
109 105 TEXT_STMBDC106_03027_ASAHI_DEAD_BATTLETALK_DEAD こんな相手に……!
110 106 TEXT_STMBDC106_03027_YUGIRI_DEAD_BATTLETALK_DEAD だめだ……私は、まだ……ッ!
111 107 TEXT_STMBDC106_03027_ALISAIE_DEAD_BATTLETALK_DEAD うそ……ここで……終わり……?
112 108 TEXT_STMBDC106_03027_ISSE_DEAD_BATTLETALK_DEAD アザ……ミ……守れなくて、ごめん……。