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#,,
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0,"TEXT_STMBDR201_03031_SEQ_00","ラールガーズリーチのジェシーは、深刻な面持ちだ。"
1,"TEXT_STMBDR201_03031_SEQ_01","前回までの冒険録:
ガーロンド・アイアンワークスの面々と合流した冒険者は、神龍を捕縛したのちに行方をくらませたとされる、古代兵器「オメガ」を追うことになった。異変を追って訪れたヤーンの大穴で、チョコボらしき生き物「アルファ」と出会い、ともにオメガの根城「次元の狭間」へと突入する。そこで行われていたのは、オメガの獲物となりうる強い敵を選び出すための検証だった。検証に参加することになった冒険者たちは、対戦相手である被検世界「デルタ」の強敵たちをくだす。しかし、別行動を取っていたビッグスとウェッジが、オメガの襲撃によって大けがを負ってしまった。オメガの目的は、戦闘力で劣るはずの生命が、強大な敵を打ち倒すという、歴史上くりかえされてきた矛盾の解明……。その実証者として選ばれてしまった冒険者たちは、オメガの用意した過酷な戦いを続けることになったのだった。
            * * *
ジェシーたちから、再び大穴に異変が観測されたことを告げられた。ギラバニア辺境地帯のヤーンの大穴にいる「シド」と話そう。"
2,"TEXT_STMBDR201_03031_SEQ_02","シドと話し、再びオメガのもとを目指すことになった。ヤーンの大穴から次元の狭間を目指そう。"
3,"TEXT_STMBDR201_03031_SEQ_03","次元の狭間に到達し、戦闘力の再計測を終えた。次元の狭間の「シド」と話そう。
一度外に出た場合は、ヤーンの大穴にいる「ガーロンド社の調査員」が、次元の狭間へ案内してくれるようだ。"
4,"TEXT_STMBDR201_03031_SEQ_04","シドと話した。調査拠点の準備も整ったようだ。被検世界シグマでの戦いをはじめよう。"
5,"TEXT_STMBDR201_03031_SEQ_05",""
6,"TEXT_STMBDR201_03031_SEQ_06",""
7,"TEXT_STMBDR201_03031_SEQ_07",""
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24,"TEXT_STMBDR201_03031_TODO_00","ヤーンの大穴のシドと話す"
25,"TEXT_STMBDR201_03031_TODO_01","ヤーンの大穴のシドと話す"
26,"TEXT_STMBDR201_03031_TODO_02","シドと話す"
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48,"TEXT_STMBDR201_03031_JESSIE_000_000","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>……。
オメガの根城「次元の狭間」と繋がっている、
「ヤーンの大穴」に異変が観測されたわ。"
49,"TEXT_STMBDR201_03031_JESSIE_000_001","次の検証とやらの準備が、整ったのかもしれない……。
すぐに会長たちが来るから、あなたも一緒に話を聞いていって。"
50,"TEXT_STMBDR201_03031_JESSIE_000_002","それじゃ、会長……。"
51,"TEXT_STMBDR201_03031_CID_000_003","現地で観察にあたっていた、うちの社の調査員から、
「大穴の内部に、謎の構造物が出現」との報告が入った。"
52,"TEXT_STMBDR201_03031_CID_000_004","……前回の、ことの発端を思いだしてほしい。
あのとき、大穴の異変を知った俺たちが現地へ向かうと、
アルファとアルテ・ロイテが飛び出してきたんだったな。"
53,"TEXT_STMBDR201_03031_NERO_000_005","それが兵器オメガの思惑だとも知らず、
「次元の狭間」へ進入したオレたちは、
奴の検証につきあうことになった……。"
54,"TEXT_STMBDR201_03031_NERO_000_006","検証……ずばり、最強を決める戦いだ。
相手は、オメガが観測したあらゆる歴史、伝承から再現された、
奴のライバルたりえる存在たち……。"
55,"TEXT_STMBDR201_03031_NERO_000_007","勝ち抜いたあかつきには、なンと!
オメガ大先生と直接対決できるらしいぞ。
嬉しいなぁ、オイ!"
56,"TEXT_STMBDR201_03031_CID_000_008","……お前にかぎっては、本当に嬉しいのかもしれないがな。"
57,"TEXT_STMBDR201_03031_CID_000_009","ともかく、俺たちはオメガの検証に参加しなければならない。
むこうの望みがどうあれ、オメガの造る怪物を、
この地上に解き放つわけにはいかないからな。"
58,"TEXT_STMBDR201_03031_CID_000_010","そして今回、再び大穴に異変が起きた……。
前回の経験をふまえるに、
まず間違いなく、オメガからの呼び出しだろう。"
59,"TEXT_STMBDR201_03031_CID_000_011","新たな検証がはじまるんだ。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……行けそうか?"
60,"TEXT_STMBDR201_03031_JESSIE_000_012","……でも、オメガにやられたビッグスとウェッジは、
まだ動けるような状態じゃないわ。"
61,"TEXT_STMBDR201_03031_CID_000_013","ああ……。
今回は、俺とネロだけで、
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>をサポートするしかない。"
62,"TEXT_STMBDR201_03031_CID_000_014","それでも、前線に立ってくれるお前のために、
全力で努めさせてもらうつもりだ。
……勝とう、必ず!"
63,"TEXT_STMBDR201_03031_ALPHA_000_015","クエッ!"
64,"TEXT_STMBDR201_03031_JESSIE_000_016","アルファも、がんばるっていってるみたいね。"
65,"TEXT_STMBDR201_03031_JESSIE_000_017","……あっ、そうだ!
大事なことを忘れてたわ。
アルファ、ちょっとこっちに来てくれる?"
66,"TEXT_STMBDR201_03031_CID_000_018","おっ、うちの制服を着せてもらったのか!
よかったじゃないか、アルファ。"
67,"TEXT_STMBDR201_03031_JESSIE_000_019","一緒に調査をする仲間ですからね。
「次元の狭間」は危険な場所だっていうし、
少しでも身を守れた方がいいかなって。"
68,"TEXT_STMBDR201_03031_CID_000_020","ああ、でかしたぞジェシー。
すまない、俺はてっきり、
商品化のためにアルファの採寸をしていたのかと……。"
69,"TEXT_STMBDR201_03031_JESSIE_000_021","これは、これ。
それは、それ。"
70,"TEXT_STMBDR201_03031_Q1_000_022","何と言う?"
71,"TEXT_STMBDR201_03031_A1_000_023","……いいなぁ"
72,"TEXT_STMBDR201_03031_A1_000_024","自分の装備は?"
73,"TEXT_STMBDR201_03031_NERO_000_025","そうかぁ?
こンな野暮ったい制服、自己流に改造しなきゃ、
とてもじゃないが街を歩けないぜ!"
74,"TEXT_STMBDR201_03031_JESSIE_000_026","いいじゃない、技術者の服としては最適よ?
頑丈な布地だし、機能的なデザインだし、
ストレス発散がてらゴシゴシ洗うのにちょうどいいし。"
75,"TEXT_STMBDR201_03031_JESSIE_000_027","さすがに、英雄の役には立てないと思ったんだけど……
もし同じものがほしいようであれば、
ぜひぜひ、服飾部に連絡をとってみてね!"
76,"TEXT_STMBDR201_03031_JESSIE_000_028","<If(PlayerParameter(4))>お姉<Else/>お兄</If>ちゃんでしょ、我慢しなさい!
というか、あなたが今着てる装備の方が、
よっぽどいい品じゃない?"
77,"TEXT_STMBDR201_03031_JESSIE_000_029","……っていうのは冗談としても、
あなたほど激闘をする人の装備は、この制服じゃダメよ。
特殊素材や専用仕様で作らないとね。"
78,"TEXT_STMBDR201_03031_JESSIE_000_030","その準備さえ整えてくれたら、担当者たちが、
一周まわっちゃった恍惚の笑みを浮かべつつ、残業代抜きで、
責任もって良い品を製作するから……よろしくね!"
79,"TEXT_STMBDR201_03031_NERO_000_031","ま、なンでもいいさ。
準備が整ったなら、ピーリングストーンズの南……
「ヤーンの大穴」に向かうとしようぜ。"
80,"TEXT_STMBDR201_03031_NERO_000_032","オメガ大先生が、お待ちかねだ!"
81,"TEXT_STMBDR201_03031_JESSIE_000_040","「ヤーンの大穴」は、ギラバニア辺境地帯……
ピーリングストーンズの南よ。
調査、くれぐれも気をつけてね……!"
82,"TEXT_STMBDR201_03031_NERO_000_045","クク……。
お前もちょっと見てみろよ。
見覚えのある残骸が浮いてるぞ。"
83,"TEXT_STMBDR201_03031_ALPHA_000_050","クエッ?
……クエッ!"
84,"TEXT_STMBDR201_03031_CID_000_060","報告どおり、大穴内部の様子が変わっているな。
オメガからの招待状か……。"
85,"TEXT_STMBDR201_03031_CID_000_061","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、検証に臨む準備はいいか?"
86,"TEXT_STMBDR201_03031_CID_000_062","それでは、これより「次元の狭間」に向かう。
大穴に飛び込むぞ!"
87,"TEXT_STMBDR201_03031_MIDGARDSORMR_000_063","……再び、打って出るか。
ならば我も、わずかばかり知恵と力を貸そう。"
88,"TEXT_STMBDR201_03031_CID_000_070","……来たな。
「次元の狭間」ふたたびだ。"
89,"TEXT_STMBDR201_03031_NERO_000_071","透けてもないし、異常もなし……と。"
90,"TEXT_STMBDR201_03031_NERO_000_072","だが、よその様子は少し変わったか?
あの卵みたいな「被検世界」の数が減っていやがる……。"
91,"TEXT_STMBDR201_03031_OMEGA_000_073","歓迎……歓迎……。
アルファグループの、迅速な集合を評価します。"
92,"TEXT_STMBDR201_03031_CID_000_074","オメガ……。
お前の検証は、ずいぶん進んでるようだな。"
93,"TEXT_STMBDR201_03031_OMEGA_000_075","肯定……スケジュールに遅延はありません。
現時点において、被検者は約半数に絞られています。"
94,"TEXT_STMBDR201_03031_OMEGA_000_076","各被検世界での戦闘は継続中……
今後も、より強い者が、選別されていくでしょう。"
95,"TEXT_STMBDR201_03031_OMEGA_000_077","必然、果然、確然のプロセスです。
ワタシの観測と予測から、外れているものはありません。"
96,"TEXT_STMBDR201_03031_OMEGA_100_077","……唯一、アナタがたを除いては。"
97,"TEXT_STMBDR201_03031_OMEGA_000_078","ガガガ……前回の記録です。
興奮しますか? 否、しなさい。
アナタがたは、ワタシの予測を越えなければならないのだから。"
98,"TEXT_STMBDR201_03031_OMEGA_000_079","ヒト……すなわち脆弱な生命が勝利するという矛盾。
それを解明し、自己に転用することで、
ワタシは、ワタシをグレードアップするのです。"
99,"TEXT_STMBDR201_03031_MIDGARDSORMR_000_080","……哀れな兵器よ。
我らの戦争がおわって幾星霜、なおそう在ることしかできぬ。
汝の母星とて、今はどうなっているか知れぬだろうに……。"
100,"TEXT_STMBDR201_03031_OMEGA_000_081","不要……その議論は無意味です。
ワタシは仕様どおりに戦い、勝利し、進化して、
*****に帰投…………"
101,"TEXT_STMBDR201_03031_OMEGA_000_082","……エラー、こちらの言語形態では発音が困難です。
会話を終了し、検証に復帰します。"
102,"TEXT_STMBDR201_03031_OMEGA_000_083","更新……アナタがたの装備に変更がみられます。
現在の戦闘力の予測値は算出ずみですが、
これより、実測を開始します。"
103,"TEXT_STMBDR201_03031_OMEGA_000_084","アルファグループ、前進を。
障害を排除しつつ、ゴール地点を目指しなさい。"
104,"TEXT_STMBDR201_03031_NERO_000_085","……だとよ。
そンじゃ、今回も準備運動からはじめるか!"
105,"TEXT_STMBDR201_03031_CID_000_086","カード……?
よくわからないが、お前も戦ってくれるのか?"
106,"TEXT_STMBDR201_03031_CID_000_087","ふむ、すでに活動が許可されているこのロビーでなら、
アルファも一緒に戦えるわけか……。
なら、頼りにさせてもらうぞ!"
107,"TEXT_STMBDR201_03031_NERO_000_090","合流……って、おいおい……。
お前らの方も、ずいぶン手こずってるなぁ?"
108,"TEXT_STMBDR201_03031_NERO_000_091","クク……。
念のために準備していた「アレ」……
試運転には、ちょうどいいじゃあないかッ!"
109,"TEXT_STMBDR201_03031_NERO_000_092","待たせたなッ!
XLVIII式魔導甲冑「アイアン・ネロ」、
そして、次世代ガンハンマー「マイティ・ミョルニル」だッ!"
110,"TEXT_STMBDR201_03031_NERO_000_093","オレ様の快進撃に震えな、ガーロンドォ!"
111,"TEXT_STMBDR201_03031_GARLONDGATEKEEPER_000_100","「次元の狭間」での戦い、おつかれさまです!
大穴の中に降りますか?"
112,"TEXT_STMBDR201_03031_SYSTEM_000_101","「次元の狭間」に移動しますか?"
113,"TEXT_STMBDR201_03031_CID_000_110","……もう敵は出てこないようだな。
道も行き止まりになってる。"
114,"TEXT_STMBDR201_03031_NERO_000_111","ふう……。
今の状態じゃ、稼働時間はここらが限界か。
ま、十分だろうさ……。"
115,"TEXT_STMBDR201_03031_CID_000_112","ネロの怪しい武装もだが……
アルファ、お前の不思議なカードには驚いた。
あれはいったい何なんだ?"
116,"TEXT_STMBDR201_03031_MIDGARDSORMR_000_113","……ほかにもいくつかの道具を有していると、主張しておる。"
117,"TEXT_STMBDR201_03031_MIDGARDSORMR_000_114","その者とて、ほかの被検者と同じく、
オメガによって戦いのために再現された何某かなのだ。
恐らく、その起源にまつわるものであろうよ。"
118,"TEXT_STMBDR201_03031_OMEGA_000_115","ガガガ……。
戦闘力の計測……完了。"
119,"TEXT_STMBDR201_03031_OMEGA_000_116","結果……現状では、予測値どおりです。
そのままであれば、見どころある存在とは定義できません。
とくに、ミドガルズオルム……アナタは最低です。"
120,"TEXT_STMBDR201_03031_MIDGARDSORMR_000_117","……汝ともあろうものが、
我をまだ、かつてのような猛る龍と識ってか?"
121,"TEXT_STMBDR201_03031_MIDGARDSORMR_000_118","我の生は、とうの昔……
子竜たちの卵を、この果ての星へと逃がしたときに、おわった。"
122,"TEXT_STMBDR201_03031_MIDGARDSORMR_000_119","ハイデリンは、我らを宿命ごと受け入れた。
我は対価として、要の地を守護する役を負った。
以来は亡霊……星の手足よ。"
123,"TEXT_STMBDR201_03031_OMEGA_000_120","……認識に相違はありません。
だからこそワタシは、この星に到達したものの目的を失った。
自己修復を優先しつつ、次の標的を探すことになりました。"
124,"TEXT_STMBDR201_03031_OMEGA_000_121","しかし、ならばなぜ、その者らに助力をするのか?"
125,"TEXT_STMBDR201_03031_MIDGARDSORMR_000_122","……単純な解だが、心なき汝にはわからぬか。"
126,"TEXT_STMBDR201_03031_MIDGARDSORMR_000_123","我は……我らの星は、汝らにずいぶんと鱗を剥がされたのでな。
汝の音、汝の匂い、何もかもが逆鱗を撫でおる。
ゆえに、我のわずかばかりの自由を貸しているだけよ。"
127,"TEXT_STMBDR201_03031_OMEGA_000_124","理解不能……ワタシを排除したいのならば、
かつてのアナタと同等以上の性能が必要です。
それが備えられないならば、すべては無駄な行動でしょう。"
128,"TEXT_STMBDR201_03031_OMEGA_000_125","続行……アルファグループの今回の相手は、
眼前の被検世界「シグマ」に決定されました。
ただちに乗り込み、殲滅を試みなさい。"
129,"TEXT_STMBDR201_03031_NERO_000_130","さて……準備はこンなもんかね。
さっそく被検世界「シグマ」とやらの攻略をはじめようぜ?"
130,"TEXT_STMBDR201_03031_ALPHA_000_135","クエッ……。"
131,"TEXT_STMBDR201_03031_CID_000_140","よし……。
見てのとおり、今回の拠点の完成だ!"
132,"TEXT_STMBDR201_03031_CID_000_141","さっきの話……オメガの過去は気になるが、
ミドガルズオルムは補足するつもりがないようだな……。
なら、今は目前の相手に集中するべきだろう。"
133,"TEXT_STMBDR201_03031_CID_000_142","さあ、被検世界「シグマ」の攻略開始だ!"
134,"TEXT_STMBDR201_03031_QIB_001_TODO_1","障害を排除して先へ進め!"
135,"TEXT_STMBDR201_03031_QIB_002_TODO_1","ポイントIIを突破しろ!"
136,"TEXT_STMBDR201_03031_QIB_003_TODO_1","ポイントIIIを突破しろ!"
137,"TEXT_STMBDR201_03031_QIB_004_TODO_1","ポイントIVを突破しろ!"
138,"TEXT_STMBDR201_03031_CID_BATTLETALK_000_001","計測である以上、戦いは不可避……
気をつけて進もう!"
139,"TEXT_STMBDR201_03031_CID_BATTLETALK_000_002","レベルチェッカーだな……。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、仕掛けるタイミングは任せる!"
140,"TEXT_STMBDR201_03031_CID_BATTLETALK_000_003","くっ、やはりバリアか!
今回は、俺が解除する!"
141,"TEXT_STMBDR201_03031_NERO_BATTLETALK_000_004","おい、アルファが罠に掛かっちまったぞ!
しばらくは動けないか……!"
142,"TEXT_STMBDR201_03031_CID_BATTLETALK_000_005","ふう、どうにかなったな……。"
143,"TEXT_STMBDR201_03031_NERO_BATTLETALK_000_006","この程度の小細工じゃ、
歓迎されてる気にならないがな!"
144,"TEXT_STMBDR201_03031_CID_BATTLETALK_000_007","……油断はするなよ。
先へ進もう。"
145,"TEXT_STMBDR201_03031_CID_BATTLETALK_000_008","…………!?
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>たちの姿がない!"
146,"TEXT_STMBDR201_03031_CID_BATTLETALK_000_009","別々のところに飛ばされたのか……!
ネロ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>たちを探すぞ!"
147,"TEXT_STMBDR201_03031_NERO_BATTLETALK_000_010","その前に、お客サンだ。
再会は簡単じゃなさそうだぜ?"
148,"TEXT_STMBDR201_03031_NERO_BATTLETALK_000_011","大勢でゴキゲンだなぁ、オイ!"
149,"TEXT_STMBDR201_03031_CID_BATTLETALK_000_012","お前が、余計な挑発をするから……。"
150,"TEXT_STMBDR201_03031_NERO_BATTLETALK_000_013","ハッ! 大型新人は、イキってなンぼ!"
151,"TEXT_STMBDR201_03031_MIDGARDSORMR_BATTLETALK_000_014","……まだだ。
しばし、耐えしのげよ。"
152,"TEXT_STMBDR201_03031_ALPHA_BATTLETALK_000_015","クエクエッ!"
153,"TEXT_STMBDR201_03031_MIDGARDSORMR_BATTLETALK_000_016","ほう……解呪の法とは……。
仲間を真似たか。"
154,"TEXT_STMBDR201_03031_CID_BATTLETALK_000_017","おい、あっちが光ったぞ!
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>たちがいるかもしれない!"
155,"TEXT_STMBDR201_03031_NERO_BATTLETALK_000_018","上等だ、いくぞ!"
156,"TEXT_STMBDR201_03031_CID_BATTLETALK_000_019","これがカードの効果……!?
アルファ、すごいじゃないか!"
157,"TEXT_STMBDR201_03031_NERO_BATTLETALK_000_020","さぁて、いよいよ小細工抜きの計測ってとこか?"
158,"TEXT_STMBDR201_03031_CID_BATTLETALK_000_021","そろそろ終わりのはずだ!
気を引きしめて……いくぞッ!"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_STMBDR201_03031_SEQ_00 ラールガーズリーチのジェシーは、深刻な面持ちだ。
5 1 TEXT_STMBDR201_03031_SEQ_01 前回までの冒険録: ガーロンド・アイアンワークスの面々と合流した冒険者は、神龍を捕縛したのちに行方をくらませたとされる、古代兵器「オメガ」を追うことになった。異変を追って訪れたヤーンの大穴で、チョコボらしき生き物「アルファ」と出会い、ともにオメガの根城「次元の狭間」へと突入する。そこで行われていたのは、オメガの獲物となりうる強い敵を選び出すための検証だった。検証に参加することになった冒険者たちは、対戦相手である被検世界「デルタ」の強敵たちをくだす。しかし、別行動を取っていたビッグスとウェッジが、オメガの襲撃によって大けがを負ってしまった。オメガの目的は、戦闘力で劣るはずの生命が、強大な敵を打ち倒すという、歴史上くりかえされてきた矛盾の解明……。その実証者として選ばれてしまった冒険者たちは、オメガの用意した過酷な戦いを続けることになったのだった。             * * * ジェシーたちから、再び大穴に異変が観測されたことを告げられた。ギラバニア辺境地帯のヤーンの大穴にいる「シド」と話そう。
6 2 TEXT_STMBDR201_03031_SEQ_02 シドと話し、再びオメガのもとを目指すことになった。ヤーンの大穴から次元の狭間を目指そう。
7 3 TEXT_STMBDR201_03031_SEQ_03 次元の狭間に到達し、戦闘力の再計測を終えた。次元の狭間の「シド」と話そう。 一度外に出た場合は、ヤーンの大穴にいる「ガーロンド社の調査員」が、次元の狭間へ案内してくれるようだ。
8 4 TEXT_STMBDR201_03031_SEQ_04 シドと話した。調査拠点の準備も整ったようだ。被検世界シグマでの戦いをはじめよう。
9 5 TEXT_STMBDR201_03031_SEQ_05
10 6 TEXT_STMBDR201_03031_SEQ_06
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27 23 TEXT_STMBDR201_03031_SEQ_23
28 24 TEXT_STMBDR201_03031_TODO_00 ヤーンの大穴のシドと話す
29 25 TEXT_STMBDR201_03031_TODO_01 ヤーンの大穴のシドと話す
30 26 TEXT_STMBDR201_03031_TODO_02 シドと話す
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52 48 TEXT_STMBDR201_03031_JESSIE_000_000 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>……。 オメガの根城「次元の狭間」と繋がっている、 「ヤーンの大穴」に異変が観測されたわ。
53 49 TEXT_STMBDR201_03031_JESSIE_000_001 次の検証とやらの準備が、整ったのかもしれない……。 すぐに会長たちが来るから、あなたも一緒に話を聞いていって。
54 50 TEXT_STMBDR201_03031_JESSIE_000_002 それじゃ、会長……。
55 51 TEXT_STMBDR201_03031_CID_000_003 現地で観察にあたっていた、うちの社の調査員から、 「大穴の内部に、謎の構造物が出現」との報告が入った。
56 52 TEXT_STMBDR201_03031_CID_000_004 ……前回の、ことの発端を思いだしてほしい。 あのとき、大穴の異変を知った俺たちが現地へ向かうと、 アルファとアルテ・ロイテが飛び出してきたんだったな。
57 53 TEXT_STMBDR201_03031_NERO_000_005 それが兵器オメガの思惑だとも知らず、 「次元の狭間」へ進入したオレたちは、 奴の検証につきあうことになった……。
58 54 TEXT_STMBDR201_03031_NERO_000_006 検証……ずばり、最強を決める戦いだ。 相手は、オメガが観測したあらゆる歴史、伝承から再現された、 奴のライバルたりえる存在たち……。
59 55 TEXT_STMBDR201_03031_NERO_000_007 勝ち抜いたあかつきには、なンと! オメガ大先生と直接対決できるらしいぞ。 嬉しいなぁ、オイ!
60 56 TEXT_STMBDR201_03031_CID_000_008 ……お前にかぎっては、本当に嬉しいのかもしれないがな。
61 57 TEXT_STMBDR201_03031_CID_000_009 ともかく、俺たちはオメガの検証に参加しなければならない。 むこうの望みがどうあれ、オメガの造る怪物を、 この地上に解き放つわけにはいかないからな。
62 58 TEXT_STMBDR201_03031_CID_000_010 そして今回、再び大穴に異変が起きた……。 前回の経験をふまえるに、 まず間違いなく、オメガからの呼び出しだろう。
63 59 TEXT_STMBDR201_03031_CID_000_011 新たな検証がはじまるんだ。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……行けそうか?
64 60 TEXT_STMBDR201_03031_JESSIE_000_012 ……でも、オメガにやられたビッグスとウェッジは、 まだ動けるような状態じゃないわ。
65 61 TEXT_STMBDR201_03031_CID_000_013 ああ……。 今回は、俺とネロだけで、 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>をサポートするしかない。
66 62 TEXT_STMBDR201_03031_CID_000_014 それでも、前線に立ってくれるお前のために、 全力で努めさせてもらうつもりだ。 ……勝とう、必ず!
67 63 TEXT_STMBDR201_03031_ALPHA_000_015 クエッ!
68 64 TEXT_STMBDR201_03031_JESSIE_000_016 アルファも、がんばるっていってるみたいね。
69 65 TEXT_STMBDR201_03031_JESSIE_000_017 ……あっ、そうだ! 大事なことを忘れてたわ。 アルファ、ちょっとこっちに来てくれる?
70 66 TEXT_STMBDR201_03031_CID_000_018 おっ、うちの制服を着せてもらったのか! よかったじゃないか、アルファ。
71 67 TEXT_STMBDR201_03031_JESSIE_000_019 一緒に調査をする仲間ですからね。 「次元の狭間」は危険な場所だっていうし、 少しでも身を守れた方がいいかなって。
72 68 TEXT_STMBDR201_03031_CID_000_020 ああ、でかしたぞジェシー。 すまない、俺はてっきり、 商品化のためにアルファの採寸をしていたのかと……。
73 69 TEXT_STMBDR201_03031_JESSIE_000_021 これは、これ。 それは、それ。
74 70 TEXT_STMBDR201_03031_Q1_000_022 何と言う?
75 71 TEXT_STMBDR201_03031_A1_000_023 ……いいなぁ
76 72 TEXT_STMBDR201_03031_A1_000_024 自分の装備は?
77 73 TEXT_STMBDR201_03031_NERO_000_025 そうかぁ? こンな野暮ったい制服、自己流に改造しなきゃ、 とてもじゃないが街を歩けないぜ!
78 74 TEXT_STMBDR201_03031_JESSIE_000_026 いいじゃない、技術者の服としては最適よ? 頑丈な布地だし、機能的なデザインだし、 ストレス発散がてらゴシゴシ洗うのにちょうどいいし。
79 75 TEXT_STMBDR201_03031_JESSIE_000_027 さすがに、英雄の役には立てないと思ったんだけど…… もし同じものがほしいようであれば、 ぜひぜひ、服飾部に連絡をとってみてね!
80 76 TEXT_STMBDR201_03031_JESSIE_000_028 <If(PlayerParameter(4))>お姉<Else/>お兄</If>ちゃんでしょ、我慢しなさい! というか、あなたが今着てる装備の方が、 よっぽどいい品じゃない?
81 77 TEXT_STMBDR201_03031_JESSIE_000_029 ……っていうのは冗談としても、 あなたほど激闘をする人の装備は、この制服じゃダメよ。 特殊素材や専用仕様で作らないとね。
82 78 TEXT_STMBDR201_03031_JESSIE_000_030 その準備さえ整えてくれたら、担当者たちが、 一周まわっちゃった恍惚の笑みを浮かべつつ、残業代抜きで、 責任もって良い品を製作するから……よろしくね!
83 79 TEXT_STMBDR201_03031_NERO_000_031 ま、なンでもいいさ。 準備が整ったなら、ピーリングストーンズの南…… 「ヤーンの大穴」に向かうとしようぜ。
84 80 TEXT_STMBDR201_03031_NERO_000_032 オメガ大先生が、お待ちかねだ!
85 81 TEXT_STMBDR201_03031_JESSIE_000_040 「ヤーンの大穴」は、ギラバニア辺境地帯…… ピーリングストーンズの南よ。 調査、くれぐれも気をつけてね……!
86 82 TEXT_STMBDR201_03031_NERO_000_045 クク……。 お前もちょっと見てみろよ。 見覚えのある残骸が浮いてるぞ。
87 83 TEXT_STMBDR201_03031_ALPHA_000_050 クエッ? ……クエッ!
88 84 TEXT_STMBDR201_03031_CID_000_060 報告どおり、大穴内部の様子が変わっているな。 オメガからの招待状か……。
89 85 TEXT_STMBDR201_03031_CID_000_061 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、検証に臨む準備はいいか?
90 86 TEXT_STMBDR201_03031_CID_000_062 それでは、これより「次元の狭間」に向かう。 大穴に飛び込むぞ!
91 87 TEXT_STMBDR201_03031_MIDGARDSORMR_000_063 ……再び、打って出るか。 ならば我も、わずかばかり知恵と力を貸そう。
92 88 TEXT_STMBDR201_03031_CID_000_070 ……来たな。 「次元の狭間」ふたたびだ。
93 89 TEXT_STMBDR201_03031_NERO_000_071 透けてもないし、異常もなし……と。
94 90 TEXT_STMBDR201_03031_NERO_000_072 だが、よその様子は少し変わったか? あの卵みたいな「被検世界」の数が減っていやがる……。
95 91 TEXT_STMBDR201_03031_OMEGA_000_073 歓迎……歓迎……。 アルファグループの、迅速な集合を評価します。
96 92 TEXT_STMBDR201_03031_CID_000_074 オメガ……。 お前の検証は、ずいぶん進んでるようだな。
97 93 TEXT_STMBDR201_03031_OMEGA_000_075 肯定……スケジュールに遅延はありません。 現時点において、被検者は約半数に絞られています。
98 94 TEXT_STMBDR201_03031_OMEGA_000_076 各被検世界での戦闘は継続中…… 今後も、より強い者が、選別されていくでしょう。
99 95 TEXT_STMBDR201_03031_OMEGA_000_077 必然、果然、確然のプロセスです。 ワタシの観測と予測から、外れているものはありません。
100 96 TEXT_STMBDR201_03031_OMEGA_100_077 ……唯一、アナタがたを除いては。
101 97 TEXT_STMBDR201_03031_OMEGA_000_078 ガガガ……前回の記録です。 興奮しますか? 否、しなさい。 アナタがたは、ワタシの予測を越えなければならないのだから。
102 98 TEXT_STMBDR201_03031_OMEGA_000_079 ヒト……すなわち脆弱な生命が勝利するという矛盾。 それを解明し、自己に転用することで、 ワタシは、ワタシをグレードアップするのです。
103 99 TEXT_STMBDR201_03031_MIDGARDSORMR_000_080 ……哀れな兵器よ。 我らの戦争がおわって幾星霜、なおそう在ることしかできぬ。 汝の母星とて、今はどうなっているか知れぬだろうに……。
104 100 TEXT_STMBDR201_03031_OMEGA_000_081 不要……その議論は無意味です。 ワタシは仕様どおりに戦い、勝利し、進化して、 *****に帰投…………
105 101 TEXT_STMBDR201_03031_OMEGA_000_082 ……エラー、こちらの言語形態では発音が困難です。 会話を終了し、検証に復帰します。
106 102 TEXT_STMBDR201_03031_OMEGA_000_083 更新……アナタがたの装備に変更がみられます。 現在の戦闘力の予測値は算出ずみですが、 これより、実測を開始します。
107 103 TEXT_STMBDR201_03031_OMEGA_000_084 アルファグループ、前進を。 障害を排除しつつ、ゴール地点を目指しなさい。
108 104 TEXT_STMBDR201_03031_NERO_000_085 ……だとよ。 そンじゃ、今回も準備運動からはじめるか!
109 105 TEXT_STMBDR201_03031_CID_000_086 カード……? よくわからないが、お前も戦ってくれるのか?
110 106 TEXT_STMBDR201_03031_CID_000_087 ふむ、すでに活動が許可されているこのロビーでなら、 アルファも一緒に戦えるわけか……。 なら、頼りにさせてもらうぞ!
111 107 TEXT_STMBDR201_03031_NERO_000_090 合流……って、おいおい……。 お前らの方も、ずいぶン手こずってるなぁ?
112 108 TEXT_STMBDR201_03031_NERO_000_091 クク……。 念のために準備していた「アレ」…… 試運転には、ちょうどいいじゃあないかッ!
113 109 TEXT_STMBDR201_03031_NERO_000_092 待たせたなッ! XLVIII式魔導甲冑「アイアン・ネロ」、 そして、次世代ガンハンマー「マイティ・ミョルニル」だッ!
114 110 TEXT_STMBDR201_03031_NERO_000_093 オレ様の快進撃に震えな、ガーロンドォ!
115 111 TEXT_STMBDR201_03031_GARLONDGATEKEEPER_000_100 「次元の狭間」での戦い、おつかれさまです! 大穴の中に降りますか?
116 112 TEXT_STMBDR201_03031_SYSTEM_000_101 「次元の狭間」に移動しますか?
117 113 TEXT_STMBDR201_03031_CID_000_110 ……もう敵は出てこないようだな。 道も行き止まりになってる。
118 114 TEXT_STMBDR201_03031_NERO_000_111 ふう……。 今の状態じゃ、稼働時間はここらが限界か。 ま、十分だろうさ……。
119 115 TEXT_STMBDR201_03031_CID_000_112 ネロの怪しい武装もだが…… アルファ、お前の不思議なカードには驚いた。 あれはいったい何なんだ?
120 116 TEXT_STMBDR201_03031_MIDGARDSORMR_000_113 ……ほかにもいくつかの道具を有していると、主張しておる。
121 117 TEXT_STMBDR201_03031_MIDGARDSORMR_000_114 その者とて、ほかの被検者と同じく、 オメガによって戦いのために再現された何某かなのだ。 恐らく、その起源にまつわるものであろうよ。
122 118 TEXT_STMBDR201_03031_OMEGA_000_115 ガガガ……。 戦闘力の計測……完了。
123 119 TEXT_STMBDR201_03031_OMEGA_000_116 結果……現状では、予測値どおりです。 そのままであれば、見どころある存在とは定義できません。 とくに、ミドガルズオルム……アナタは最低です。
124 120 TEXT_STMBDR201_03031_MIDGARDSORMR_000_117 ……汝ともあろうものが、 我をまだ、かつてのような猛る龍と識ってか?
125 121 TEXT_STMBDR201_03031_MIDGARDSORMR_000_118 我の生は、とうの昔…… 子竜たちの卵を、この果ての星へと逃がしたときに、おわった。
126 122 TEXT_STMBDR201_03031_MIDGARDSORMR_000_119 ハイデリンは、我らを宿命ごと受け入れた。 我は対価として、要の地を守護する役を負った。 以来は亡霊……星の手足よ。
127 123 TEXT_STMBDR201_03031_OMEGA_000_120 ……認識に相違はありません。 だからこそワタシは、この星に到達したものの目的を失った。 自己修復を優先しつつ、次の標的を探すことになりました。
128 124 TEXT_STMBDR201_03031_OMEGA_000_121 しかし、ならばなぜ、その者らに助力をするのか?
129 125 TEXT_STMBDR201_03031_MIDGARDSORMR_000_122 ……単純な解だが、心なき汝にはわからぬか。
130 126 TEXT_STMBDR201_03031_MIDGARDSORMR_000_123 我は……我らの星は、汝らにずいぶんと鱗を剥がされたのでな。 汝の音、汝の匂い、何もかもが逆鱗を撫でおる。 ゆえに、我のわずかばかりの自由を貸しているだけよ。
131 127 TEXT_STMBDR201_03031_OMEGA_000_124 理解不能……ワタシを排除したいのならば、 かつてのアナタと同等以上の性能が必要です。 それが備えられないならば、すべては無駄な行動でしょう。
132 128 TEXT_STMBDR201_03031_OMEGA_000_125 続行……アルファグループの今回の相手は、 眼前の被検世界「シグマ」に決定されました。 ただちに乗り込み、殲滅を試みなさい。
133 129 TEXT_STMBDR201_03031_NERO_000_130 さて……準備はこンなもんかね。 さっそく被検世界「シグマ」とやらの攻略をはじめようぜ?
134 130 TEXT_STMBDR201_03031_ALPHA_000_135 クエッ……。
135 131 TEXT_STMBDR201_03031_CID_000_140 よし……。 見てのとおり、今回の拠点の完成だ!
136 132 TEXT_STMBDR201_03031_CID_000_141 さっきの話……オメガの過去は気になるが、 ミドガルズオルムは補足するつもりがないようだな……。 なら、今は目前の相手に集中するべきだろう。
137 133 TEXT_STMBDR201_03031_CID_000_142 さあ、被検世界「シグマ」の攻略開始だ!
138 134 TEXT_STMBDR201_03031_QIB_001_TODO_1 障害を排除して先へ進め!
139 135 TEXT_STMBDR201_03031_QIB_002_TODO_1 ポイントIIを突破しろ!
140 136 TEXT_STMBDR201_03031_QIB_003_TODO_1 ポイントIIIを突破しろ!
141 137 TEXT_STMBDR201_03031_QIB_004_TODO_1 ポイントIVを突破しろ!
142 138 TEXT_STMBDR201_03031_CID_BATTLETALK_000_001 計測である以上、戦いは不可避…… 気をつけて進もう!
143 139 TEXT_STMBDR201_03031_CID_BATTLETALK_000_002 レベルチェッカーだな……。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、仕掛けるタイミングは任せる!
144 140 TEXT_STMBDR201_03031_CID_BATTLETALK_000_003 くっ、やはりバリアか! 今回は、俺が解除する!
145 141 TEXT_STMBDR201_03031_NERO_BATTLETALK_000_004 おい、アルファが罠に掛かっちまったぞ! しばらくは動けないか……!
146 142 TEXT_STMBDR201_03031_CID_BATTLETALK_000_005 ふう、どうにかなったな……。
147 143 TEXT_STMBDR201_03031_NERO_BATTLETALK_000_006 この程度の小細工じゃ、 歓迎されてる気にならないがな!
148 144 TEXT_STMBDR201_03031_CID_BATTLETALK_000_007 ……油断はするなよ。 先へ進もう。
149 145 TEXT_STMBDR201_03031_CID_BATTLETALK_000_008 …………!? <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>たちの姿がない!
150 146 TEXT_STMBDR201_03031_CID_BATTLETALK_000_009 別々のところに飛ばされたのか……! ネロ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>たちを探すぞ!
151 147 TEXT_STMBDR201_03031_NERO_BATTLETALK_000_010 その前に、お客サンだ。 再会は簡単じゃなさそうだぜ?
152 148 TEXT_STMBDR201_03031_NERO_BATTLETALK_000_011 大勢でゴキゲンだなぁ、オイ!
153 149 TEXT_STMBDR201_03031_CID_BATTLETALK_000_012 お前が、余計な挑発をするから……。
154 150 TEXT_STMBDR201_03031_NERO_BATTLETALK_000_013 ハッ! 大型新人は、イキってなンぼ!
155 151 TEXT_STMBDR201_03031_MIDGARDSORMR_BATTLETALK_000_014 ……まだだ。 しばし、耐えしのげよ。
156 152 TEXT_STMBDR201_03031_ALPHA_BATTLETALK_000_015 クエクエッ!
157 153 TEXT_STMBDR201_03031_MIDGARDSORMR_BATTLETALK_000_016 ほう……解呪の法とは……。 仲間を真似たか。
158 154 TEXT_STMBDR201_03031_CID_BATTLETALK_000_017 おい、あっちが光ったぞ! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>たちがいるかもしれない!
159 155 TEXT_STMBDR201_03031_NERO_BATTLETALK_000_018 上等だ、いくぞ!
160 156 TEXT_STMBDR201_03031_CID_BATTLETALK_000_019 これがカードの効果……!? アルファ、すごいじゃないか!
161 157 TEXT_STMBDR201_03031_NERO_BATTLETALK_000_020 さぁて、いよいよ小細工抜きの計測ってとこか?
162 158 TEXT_STMBDR201_03031_CID_BATTLETALK_000_021 そろそろ終わりのはずだ! 気を引きしめて……いくぞッ!