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0,"TEXT_STMBDI311_03190_SEQ_00","大道具部屋の異邦の劇作は冒険者に感謝の言葉を述べたいようだ。"
1,"TEXT_STMBDI311_03190_SEQ_01","異邦の劇作家が冒険者に礼を言いたいという。大道具部屋の「異邦の劇作家」と話そう。"
2,"TEXT_STMBDI311_03190_SEQ_02","ハンコックから譲り受けたダルマスカワインをゲゲルジュに渡して、以前渡した偽のダルマスカワインを返してもらうことになった。大道具部屋の「異邦の劇作家」と話そう。"
3,"TEXT_STMBDI311_03190_SEQ_03","異邦の劇作家から、シャマニ・ローマニに助力を請うことを提案された。東ラノシアのワインポートへ向かい、「シャマニ・ローマニ」と話そう。"
4,"TEXT_STMBDI311_03190_SEQ_04","ゲゲルジュから、偽ダルマスカワインを返してもらえた。ワインポートの「シャマニ・ローマニ」と話そう。"
5,"TEXT_STMBDI311_03190_SEQ_05","シャマニ・ローマニにもダルマスカワインを渡した。続けて、東ラノシアの切られた革紐亭で「ドレスト」と話して、彼にもダルマスカワインを渡そう。"
6,"TEXT_STMBDI311_03190_SEQ_06","ドレストもワインを喜んでくれたようだ。劇場艇プリマビスタの大道具部屋で「異邦の劇作家」と話そう。"
7,"TEXT_STMBDI311_03190_SEQ_07","異邦の劇作家と話した。彼からのおつかいを果たしたことで報酬を渡された。ありがたく受け取っておこう。"
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24,"TEXT_STMBDI311_03190_TODO_00","異邦の劇作家と話す"
25,"TEXT_STMBDI311_03190_TODO_01","異邦の劇作家と再度話す"
26,"TEXT_STMBDI311_03190_TODO_02","ワインポートのシャマニ・ローマニと話す"
27,"TEXT_STMBDI311_03190_TODO_03","シャマニ・ローマニと話す"
28,"TEXT_STMBDI311_03190_TODO_04","切られた革紐亭のドレストと話す"
29,"TEXT_STMBDI311_03190_TODO_05","大道具部屋の異邦の劇作家と話す"
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55,"TEXT_STMBDI311_03190_WANDERINGWRITER_000_041","さて、先日、きみが調達してくれた「スド・ビアンニャ」だが、
実に美味しいワインだったよ!
こんな素晴らしいワインが帝国外にあったなんて驚きだ!"
56,"TEXT_STMBDI311_03190_WANDERINGWRITER_000_042","それで、すっかりこのワインにハマってしまってね。
もちろんジェノミスやシドも大好きなようでねぇ。
皆でいつでも飲めるようにしたいって考えたんだ……。"
57,"TEXT_STMBDI311_03190_WANDERINGWRITER_000_043","で、思い切って、たくさん買っちゃったんだよ!
あはははははは!"
58,"TEXT_STMBDI311_03190_HANCOCK_000_044","どこからも何も、この私がお売りしたもんデスヨ!
この手の嗜好品、いくらでも欲しいっておっしゃる方、
どの街でも大勢おいでデスからネェ!"
59,"TEXT_STMBDI311_03190_WANDERINGWRITER_000_045","もちろん、私が支払ったよ。
幸いというか、先日、小金通りの無地鼓座から依頼があってね。
それもこちらのハンコックさんから紹介してもらったんだけどね。"
60,"TEXT_STMBDI311_03190_WANDERINGWRITER_000_046","ストックしていた戯曲を何本か提示したら全部売れてねぇ。
おかげでワインを何本買っても余るほどの報酬を得たってわけさ。
異国の戯曲だから珍しかったんだろうねぇ。"
61,"TEXT_STMBDI311_03190_HANCOCK_000_047","ハァ?
1本でミスト・ヴィレッジのLハウスを1軒、
楽々買える値段デスって~?"
62,"TEXT_STMBDI311_03190_HANCOCK_000_048","冗談は顔だけにしておきまショウって、これまた失礼!
それは何かの間違いでショウ!
時価とはいえ、せいぜい2~3万ギル程デスよ!"
63,"TEXT_STMBDI311_03190_HANCOCK_000_049","あ……ゲゲルジュ氏にそう言われた……とか?"
64,"TEXT_STMBDI311_03190_HANCOCK_000_050","解放者さん、それはふっかけられマシタねぇ~~!
1本でミスト・ヴィレッジのLハウスを1軒だなんて!
ゲゲルジュ氏もひどい御仁デスねぇ~~!"
65,"TEXT_STMBDI311_03190_HANCOCK_000_051","あ!?
まさか、それであのダルマスカワインを偽装……??"
66,"TEXT_STMBDI311_03190_WANDERINGWRITER_000_052","ちょっと話が見えないけど、いったいそれは……?"
67,"TEXT_STMBDI311_03190_HANCOCK_000_053","実は、かくかくしかじか……。"
68,"TEXT_STMBDI311_03190_WANDERINGWRITER_000_054","おやおや~?
先日のワイン調達にまさかそんなことがあっただなんて……。
それは、申し訳ない頼み事をしてしまったねぇ。"
69,"TEXT_STMBDI311_03190_WANDERINGWRITER_000_055","実は、お礼というのは他でもない。
きみに「スド・ビアンニャ」を1本進呈しようと思ってねぇ。
だけど、そういう問題じゃなさそうだ。"
70,"TEXT_STMBDI311_03190_WANDERINGWRITER_000_056","私のせいで詐欺まがいのことをさせたのは申し訳ない。
どうだね、ここはひとつ本物のダルマスカワインを渡し、
その偽のダルマスカワインを返してもらうのはどうかな?"
71,"TEXT_STMBDI311_03190_WANDERINGWRITER_000_057","幻のダルマスカワインが手に入るわけがない!
……と、きみは言いたいわけだね。
ところがどっこい、ハンコックさん、出番ですよ!"
72,"TEXT_STMBDI311_03190_HANCOCK_000_058","今日、旦那のところに寄ったのは、
まさにその幻のダルマスカワインを持ってきたんデスよ!
たまたま仕入れに成功しましてネ!"
73,"TEXT_STMBDI311_03190_HANCOCK_000_059","どこで仕入れたかって?
解放者さん、それは企業秘密ってヤツデ~ス!"
74,"TEXT_STMBDI311_03190_HANCOCK_000_060","じ、実は「レンテの涙」のフランさんから、
取引を持ちかけられまして……。"
75,"TEXT_STMBDI311_03190_HANCOCK_000_061","まさか、これすべてがダルマスカワイン……デスか?"
76,"TEXT_STMBDI311_03190_BWAGI_000_062","(-ブワジ-)いかにもそのとおり。
帝国との戦争が始まった際、戦渦からワインを守るために、
オーボンヌ修道院にそれらを避難させたって話ダ。"
77,"TEXT_STMBDI311_03190_BWAGI_000_063","(-ブワジ-)その連中も死んじまったからネ。
このワインが帝国に反旗を翻すための資金になるのなら、
きっと本望だろうヨ。"
78,"TEXT_STMBDI311_03190_BWAGI_000_064","(-ブワジ-)さ、いくらで買う?"
79,"TEXT_STMBDI311_03190_HANCOCK_000_065","こんなにたくさんのダルマスカワインが市場に出たら……
きっと相場は暴落しマ~ス!"
80,"TEXT_STMBDI311_03190_RINOK_000_066","(-リノ-)そこはアンタたちが少しずつ市場に流せばいいダケだろ!?
暴落とかいって、買いたたこうっていう魂胆がミエミエだ!
ったく、これだから商売人ってのはサ!"
81,"TEXT_STMBDI311_03190_FRAN_000_067","(-フラン-)リノ、おやめ。"
82,"TEXT_STMBDI311_03190_FRAN_000_068","(-フラン-)貴殿は、厚意では資金援助しないと言った……。
だが、商売なら別だとも言った、そうだったわね?
だったら、ここが商売のしどころ……そう思わない?"
83,"TEXT_STMBDI311_03190_FRAN_000_069","(-フラン-)私はこれからも、東アルデナード商会と、
イイお付き合いを望むわ……でしょ……。"
84,"TEXT_STMBDI311_03190_HANCOCK_000_070","お、おいくらで買っていただけマス……か?"
85,"TEXT_STMBDI311_03190_HANCOCK_000_071","じょ、じょ、冗談デスよ!
や、やだなぁ、本気にしちゃ、ヤダなぁ!
もとは私の悪乗りが原因デスからネ。"
86,"TEXT_STMBDI311_03190_HANCOCK_000_072","ようゴザンス! 1本進呈シマスよ!"
87,"TEXT_STMBDI311_03190_HANCOCK_000_073","え……じゃ、2本……?"
88,"TEXT_STMBDI311_03190_HANCOCK_000_074","え……で、では、この3本全部で……?"
89,"TEXT_STMBDI311_03190_WANDERINGWRITER_000_075","まぁ、これでいいじゃないか。
とにかく、それをゲゲルジュ氏に渡して、
偽のダルマスカワインを返してもらおう!"
90,"TEXT_STMBDI311_03190_BEWITCHINGMEMBER_000_080","(★未使用/削除予定★)"
91,"TEXT_STMBDI311_03190_WANDERINGWRITER_000_090","結果として、きみの活躍のおかげで、
修道院地下からワインを入手できるようになった。
その意味では、きみはそれを手にする権利があるというわけだ。"
92,"TEXT_STMBDI311_03190_WANDERINGWRITER_000_091","まぁ、これでいいじゃないか。
とにかく、それをゲゲルジュ氏に渡して、
偽のダルマスカワインを返してもらおう!"
93,"TEXT_STMBDI311_03190_WANDERINGWRITER_000_092","とはいえ、そんなにすんなりと返してくれそうもないね。
う~ん……そうだ、シャマニ・ローマニ氏だったかな。
その人物に手助けを頼むのもいいかもしれんね。"
94,"TEXT_STMBDI311_03190_WANDERINGWRITER_000_100","結果として、きみの活躍のおかげで、
修道院地下からワインを入手できるようになった。
その意味では、きみはそれを手にする権利があるというわけだ。"
95,"TEXT_STMBDI311_03190_WANDERINGWRITER_000_101","まぁ、これでいいじゃないか。
とにかく、それをゲゲルジュ氏に渡して、
偽のダルマスカワインを返してもらおう!"
96,"TEXT_STMBDI311_03190_WANDERINGWRITER_000_102","とはいえ、そんなにすんなりと返してくれそうもないね。
う~ん……そうだ、シャマニ・ローマニ氏だったかな。
その人物に手助けを頼むのもいいかもしれんね。"
97,"TEXT_STMBDI311_03190_SHAMANILOHMANI_000_130","本物のダルマスカワインを手に入れたって本当ですか!?
たしかに、ドレストさんから入手したワインボトルと同じ、
いえ、もっと力強い……芳醇な香りがしますね!"
98,"TEXT_STMBDI311_03190_SHAMANILOHMANI_000_131","なるほど……そんなことが……。
私もあの偽ダルマスカワインのことが気になっていたんです!
でも、これでようやく軌道修正ができますね。"
99,"TEXT_STMBDI311_03190_SHAMANILOHMANI_000_132","……というか、ゲゲルジュ氏がそんなにふっかけていたなんて!
今思えば、「スド・ビアンニャ」とダルマスカワインを交換と、
聞いた時に疑うべきでした……私も反省します……。"
100,"TEXT_STMBDI311_03190_SHAMANILOHMANI_000_133","であれば、私もゲゲルジュ氏のところへご一緒しましょう。
間違って保存状態の悪いワインを渡してしまったと、私が言えば、
さすがのゲゲルジュ氏も耳を貸すでしょうから。"
101,"TEXT_STMBDI311_03190_GEGERUJU_000_500","なんですと!
間違って保存状態の悪いダルマスカワインを?
シャマニ・ローマニくんともあろう天才がそんなミスを……。"
102,"TEXT_STMBDI311_03190_SHAMANILOHMANI_000_501","申し訳ございません、ゲゲルジュさん。
ですが、先ほど申したように、
保存状態の完璧なダルマスカワインをお持ちしました。"
103,"TEXT_STMBDI311_03190_SHAMANILOHMANI_000_502","この香りを嗅いでみてください。
わずかなカカオとシナモン、そして……ローズマリー、
なんと芳醇な……万華鏡のような艶やかさを感じる……。"
104,"TEXT_STMBDI311_03190_SHAMANILOHMANI_000_503","これはダルマスカワイン名産地として名高い、
レアモンデの高級赤ワイン「ウァレーンス」!!
盲目の私でもこのワインのラベルが見えます!!"
105,"TEXT_STMBDI311_03190_GEGERUJU_000_504","どれどれ……
わずかな…………と……………そして……
なんと芳醇な……贅沢な……すご~い香りがするぞ!"
106,"TEXT_STMBDI311_03190_GEGERUJU_000_505","間違いない!
これこそ30年前に失われたとされる幻のダルマスカワイン!!
よろしい、その誠意に応じて交換に応じよう!"
107,"TEXT_STMBDI311_03190_GEGERUJU_000_506","ほれ、カワイコちゃんたち、持ってきなさ~~い!"
108,"TEXT_STMBDI311_03190_SHAMANILOHMANI_000_507","ありがとうございます、ゲゲルジュさん。
それでは、早速……"
109,"TEXT_STMBDI311_03190_GEGERUJU_000_508","ところで、その駄目なダルマスカワインはどうするのじゃ?"
110,"TEXT_STMBDI311_03190_SHAMANILOHMANI_000_509","え……どうするって……そりゃ破棄しますよ!
完全に保存状態が駄目なんですから。
料理酒にも使えませんよ!"
111,"TEXT_STMBDI311_03190_GEGERUJU_000_510","だったら、ワシに譲ってくれんかの~?"
112,"TEXT_STMBDI311_03190_SHAMANILOHMANI_000_511","え……ど、どうされるんです?"
113,"TEXT_STMBDI311_03190_GEGERUJU_000_512","そんなの決まっておろうが、
保存状態が悪いというのを伏せて売るのじゃよ!
バレなければいいんじゃ!"
114,"TEXT_STMBDI311_03190_SHAMANILOHMANI_000_513","さては、保存状態が悪いのを伏せて転売する気ですね!
そんなこと……絶対に……させない!"
115,"TEXT_STMBDI311_03190_SHAMANILOHMANI_000_514","無理です、駄目です!"
116,"TEXT_STMBDI311_03190_GEGERUJU_000_515","いいじゃろ、どうせ捨てるんだから。"
117,"TEXT_STMBDI311_03190_SHAMANILOHMANI_000_516","駄目だって言ってるじゃないですか!"
118,"TEXT_STMBDI311_03190_GEGERUJU_000_517","こら、手を離さぬか! 手を離せと言うておる!"
119,"TEXT_STMBDI311_03190_GEGERUJU_000_518","ああ、なんてことを……!
ほれ、カワイコちゃんたち、何をしておる!
瓶じゃ、瓶の破片を集めるのじゃ!"
120,"TEXT_STMBDI311_03190_SHAMANILOHMANI_000_519","……それでは、失礼しまーす!"
121,"TEXT_STMBDI311_03190_GEGERUJU_000_530","ああ、なんてことじゃ……!"
122,"TEXT_STMBDI311_03190_SHAMANILOHMANI_000_600","想定外のハプニングはありましたが、
交換できたわけですから結果オーライでしょう。
それにしても、もうこんなことはこりごりですね……。"
123,"TEXT_STMBDI311_03190_SHAMANILOHMANI_000_601","え……これを私に?
そんな、こんな高級ワインをいただくことはできませんよ。"
124,"TEXT_STMBDI311_03190_SHAMANILOHMANI_000_602","……オーボンヌ修道院でそんなことがあったんですね。
ああ、お土産ということですか。
でしたら、ご厚意を無下にするのも失礼ですね。"
125,"TEXT_STMBDI311_03190_SHAMANILOHMANI_000_603","ありがとうございます!
いや、正直、本心としてはとても嬉しいです。
あの幻のダルマスカワインを再び味わうことができるんですから。"
126,"TEXT_STMBDI311_03190_SHAMANILOHMANI_000_604","あとでビルギレントさんと一緒に楽しみましょうかね。
そして、このダルマスカワインからヒントを得て、
これに負けないような新しいワインを必ず完成させますよ!"
127,"TEXT_STMBDI311_03190_SHAMANILOHMANI_000_605","もう1本、お持ちなんですね、どうされるんです?
ああ、そうか、ドレストさんへのお土産ですね。"
128,"TEXT_STMBDI311_03190_SHAMANILOHMANI_000_606","ドレストさんもきっと喜ぶはずです。
少しでも心が安らぐとよいのですが……。
いつかワイン造りを手伝ってくれるといいですね。"
129,"TEXT_STMBDI311_03190_SHAMANILOHMANI_000_620","ドレストさんもきっと喜ぶはずです。
少しでも心が安らぐとよいのですが……。
いつかワイン造りを手伝ってくれるといいですね。"
130,"TEXT_STMBDI311_03190_DREST_000_650","……あんたか………いったい今日はなんの用だい?"
131,"TEXT_STMBDI311_03190_DREST_000_651","……なんだって………故郷のワインを持って来てくれた?
そ、そういや……なんだか懐かしい香りがするような……。"
132,"TEXT_STMBDI311_03190_DREST_000_652","す……すまねぇな………。
ああ、これは……飲んだこたぁねぇが……
たしか高級ワインだったんじゃ……ねぇか……?"
133,"TEXT_STMBDI311_03190_DREST_000_653","いいのかい、あんた、オレがこんなモン……飲んじまっても……
そうか……いいんだな………ありがとよ……
感謝するぜ………"
134,"TEXT_STMBDI311_03190_DREST_000_654","え……ワイン造りだって………?
ああ、いいなぁ……そんな生活も…………
このエオルゼアに根を下ろして新しい生活か…………"
135,"TEXT_STMBDI311_03190_DREST_000_655","それも……いいかもしれんな……
だが、故郷においてきた同胞は……それを…………
許してくれるのか…………?"
136,"TEXT_STMBDI311_03190_DREST_000_656","まぁ……今日はこのワインでも飲んで……
故郷の奴らと……相談してみようか……な…………
夜になれば……みんなやってくるしな…………"
137,"TEXT_STMBDI311_03190_DREST_000_657","あんた……ありがとな……
こんなオレに気をかけてくれて…………
また……会いにきてくれよな……じゃあな……あばよ……"
138,"TEXT_STMBDI311_03190_DREST_000_670","あんた……ありがとな……
こんなオレに気をかけてくれて…………
また……会いにきてくれよな……じゃあな……あばよ……"
139,"TEXT_STMBDI311_03190_WANDERINGWRITER_000_690","やぁ、解放者くん、おかえり。
その顔からすると万事がうまくいったとみえる。"
140,"TEXT_STMBDI311_03190_WANDERINGWRITER_000_691","そうかそうか、それはよかった。
それにしても、私の「お使い」がこんなことになろうとは。
なんだか迷惑をかけた気がするよ、すまないね。"
141,"TEXT_STMBDI311_03190_WANDERINGWRITER_000_692","そのお詫びというわけじゃないが、これを受け取ってくれ。
きみにふさわしい報酬だ!"
142,"TEXT_STMBDI311_03190_WANDERINGWRITER_000_040","(★未使用/削除予定★)"
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3 int32 str str
4 0 TEXT_STMBDI311_03190_SEQ_00 大道具部屋の異邦の劇作は冒険者に感謝の言葉を述べたいようだ。
5 1 TEXT_STMBDI311_03190_SEQ_01 異邦の劇作家が冒険者に礼を言いたいという。大道具部屋の「異邦の劇作家」と話そう。
6 2 TEXT_STMBDI311_03190_SEQ_02 ハンコックから譲り受けたダルマスカワインをゲゲルジュに渡して、以前渡した偽のダルマスカワインを返してもらうことになった。大道具部屋の「異邦の劇作家」と話そう。
7 3 TEXT_STMBDI311_03190_SEQ_03 異邦の劇作家から、シャマニ・ローマニに助力を請うことを提案された。東ラノシアのワインポートへ向かい、「シャマニ・ローマニ」と話そう。
8 4 TEXT_STMBDI311_03190_SEQ_04 ゲゲルジュから、偽ダルマスカワインを返してもらえた。ワインポートの「シャマニ・ローマニ」と話そう。
9 5 TEXT_STMBDI311_03190_SEQ_05 シャマニ・ローマニにもダルマスカワインを渡した。続けて、東ラノシアの切られた革紐亭で「ドレスト」と話して、彼にもダルマスカワインを渡そう。
10 6 TEXT_STMBDI311_03190_SEQ_06 ドレストもワインを喜んでくれたようだ。劇場艇プリマビスタの大道具部屋で「異邦の劇作家」と話そう。
11 7 TEXT_STMBDI311_03190_SEQ_07 異邦の劇作家と話した。彼からのおつかいを果たしたことで報酬を渡された。ありがたく受け取っておこう。
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27 23 TEXT_STMBDI311_03190_SEQ_23
28 24 TEXT_STMBDI311_03190_TODO_00 異邦の劇作家と話す
29 25 TEXT_STMBDI311_03190_TODO_01 異邦の劇作家と再度話す
30 26 TEXT_STMBDI311_03190_TODO_02 ワインポートのシャマニ・ローマニと話す
31 27 TEXT_STMBDI311_03190_TODO_03 シャマニ・ローマニと話す
32 28 TEXT_STMBDI311_03190_TODO_04 切られた革紐亭のドレストと話す
33 29 TEXT_STMBDI311_03190_TODO_05 大道具部屋の異邦の劇作家と話す
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59 55 TEXT_STMBDI311_03190_WANDERINGWRITER_000_041 さて、先日、きみが調達してくれた「スド・ビアンニャ」だが、 実に美味しいワインだったよ! こんな素晴らしいワインが帝国外にあったなんて驚きだ!
60 56 TEXT_STMBDI311_03190_WANDERINGWRITER_000_042 それで、すっかりこのワインにハマってしまってね。 もちろんジェノミスやシドも大好きなようでねぇ。 皆でいつでも飲めるようにしたいって考えたんだ……。
61 57 TEXT_STMBDI311_03190_WANDERINGWRITER_000_043 で、思い切って、たくさん買っちゃったんだよ! あはははははは!
62 58 TEXT_STMBDI311_03190_HANCOCK_000_044 どこからも何も、この私がお売りしたもんデスヨ! この手の嗜好品、いくらでも欲しいっておっしゃる方、 どの街でも大勢おいでデスからネェ!
63 59 TEXT_STMBDI311_03190_WANDERINGWRITER_000_045 もちろん、私が支払ったよ。 幸いというか、先日、小金通りの無地鼓座から依頼があってね。 それもこちらのハンコックさんから紹介してもらったんだけどね。
64 60 TEXT_STMBDI311_03190_WANDERINGWRITER_000_046 ストックしていた戯曲を何本か提示したら全部売れてねぇ。 おかげでワインを何本買っても余るほどの報酬を得たってわけさ。 異国の戯曲だから珍しかったんだろうねぇ。
65 61 TEXT_STMBDI311_03190_HANCOCK_000_047 ハァ? 1本でミスト・ヴィレッジのLハウスを1軒、 楽々買える値段デスって~?
66 62 TEXT_STMBDI311_03190_HANCOCK_000_048 冗談は顔だけにしておきまショウって、これまた失礼! それは何かの間違いでショウ! 時価とはいえ、せいぜい2~3万ギル程デスよ!
67 63 TEXT_STMBDI311_03190_HANCOCK_000_049 あ……ゲゲルジュ氏にそう言われた……とか?
68 64 TEXT_STMBDI311_03190_HANCOCK_000_050 解放者さん、それはふっかけられマシタねぇ~~! 1本でミスト・ヴィレッジのLハウスを1軒だなんて! ゲゲルジュ氏もひどい御仁デスねぇ~~!
69 65 TEXT_STMBDI311_03190_HANCOCK_000_051 あ!? まさか、それであのダルマスカワインを偽装……??
70 66 TEXT_STMBDI311_03190_WANDERINGWRITER_000_052 ちょっと話が見えないけど、いったいそれは……?
71 67 TEXT_STMBDI311_03190_HANCOCK_000_053 実は、かくかくしかじか……。
72 68 TEXT_STMBDI311_03190_WANDERINGWRITER_000_054 おやおや~? 先日のワイン調達にまさかそんなことがあっただなんて……。 それは、申し訳ない頼み事をしてしまったねぇ。
73 69 TEXT_STMBDI311_03190_WANDERINGWRITER_000_055 実は、お礼というのは他でもない。 きみに「スド・ビアンニャ」を1本進呈しようと思ってねぇ。 だけど、そういう問題じゃなさそうだ。
74 70 TEXT_STMBDI311_03190_WANDERINGWRITER_000_056 私のせいで詐欺まがいのことをさせたのは申し訳ない。 どうだね、ここはひとつ本物のダルマスカワインを渡し、 その偽のダルマスカワインを返してもらうのはどうかな?
75 71 TEXT_STMBDI311_03190_WANDERINGWRITER_000_057 幻のダルマスカワインが手に入るわけがない! ……と、きみは言いたいわけだね。 ところがどっこい、ハンコックさん、出番ですよ!
76 72 TEXT_STMBDI311_03190_HANCOCK_000_058 今日、旦那のところに寄ったのは、 まさにその幻のダルマスカワインを持ってきたんデスよ! たまたま仕入れに成功しましてネ!
77 73 TEXT_STMBDI311_03190_HANCOCK_000_059 どこで仕入れたかって? 解放者さん、それは企業秘密ってヤツデ~ス!
78 74 TEXT_STMBDI311_03190_HANCOCK_000_060 じ、実は「レンテの涙」のフランさんから、 取引を持ちかけられまして……。
79 75 TEXT_STMBDI311_03190_HANCOCK_000_061 まさか、これすべてがダルマスカワイン……デスか?
80 76 TEXT_STMBDI311_03190_BWAGI_000_062 (-ブワジ-)いかにもそのとおり。 帝国との戦争が始まった際、戦渦からワインを守るために、 オーボンヌ修道院にそれらを避難させたって話ダ。
81 77 TEXT_STMBDI311_03190_BWAGI_000_063 (-ブワジ-)その連中も死んじまったからネ。 このワインが帝国に反旗を翻すための資金になるのなら、 きっと本望だろうヨ。
82 78 TEXT_STMBDI311_03190_BWAGI_000_064 (-ブワジ-)さ、いくらで買う?
83 79 TEXT_STMBDI311_03190_HANCOCK_000_065 こんなにたくさんのダルマスカワインが市場に出たら…… きっと相場は暴落しマ~ス!
84 80 TEXT_STMBDI311_03190_RINOK_000_066 (-リノ-)そこはアンタたちが少しずつ市場に流せばいいダケだろ!? 暴落とかいって、買いたたこうっていう魂胆がミエミエだ! ったく、これだから商売人ってのはサ!
85 81 TEXT_STMBDI311_03190_FRAN_000_067 (-フラン-)リノ、おやめ。
86 82 TEXT_STMBDI311_03190_FRAN_000_068 (-フラン-)貴殿は、厚意では資金援助しないと言った……。 だが、商売なら別だとも言った、そうだったわね? だったら、ここが商売のしどころ……そう思わない?
87 83 TEXT_STMBDI311_03190_FRAN_000_069 (-フラン-)私はこれからも、東アルデナード商会と、 イイお付き合いを望むわ……でしょ……。
88 84 TEXT_STMBDI311_03190_HANCOCK_000_070 お、おいくらで買っていただけマス……か?
89 85 TEXT_STMBDI311_03190_HANCOCK_000_071 じょ、じょ、冗談デスよ! や、やだなぁ、本気にしちゃ、ヤダなぁ! もとは私の悪乗りが原因デスからネ。
90 86 TEXT_STMBDI311_03190_HANCOCK_000_072 ようゴザンス! 1本進呈シマスよ!
91 87 TEXT_STMBDI311_03190_HANCOCK_000_073 え……じゃ、2本……?
92 88 TEXT_STMBDI311_03190_HANCOCK_000_074 え……で、では、この3本全部で……?
93 89 TEXT_STMBDI311_03190_WANDERINGWRITER_000_075 まぁ、これでいいじゃないか。 とにかく、それをゲゲルジュ氏に渡して、 偽のダルマスカワインを返してもらおう!
94 90 TEXT_STMBDI311_03190_BEWITCHINGMEMBER_000_080 (★未使用/削除予定★)
95 91 TEXT_STMBDI311_03190_WANDERINGWRITER_000_090 結果として、きみの活躍のおかげで、 修道院地下からワインを入手できるようになった。 その意味では、きみはそれを手にする権利があるというわけだ。
96 92 TEXT_STMBDI311_03190_WANDERINGWRITER_000_091 まぁ、これでいいじゃないか。 とにかく、それをゲゲルジュ氏に渡して、 偽のダルマスカワインを返してもらおう!
97 93 TEXT_STMBDI311_03190_WANDERINGWRITER_000_092 とはいえ、そんなにすんなりと返してくれそうもないね。 う~ん……そうだ、シャマニ・ローマニ氏だったかな。 その人物に手助けを頼むのもいいかもしれんね。
98 94 TEXT_STMBDI311_03190_WANDERINGWRITER_000_100 結果として、きみの活躍のおかげで、 修道院地下からワインを入手できるようになった。 その意味では、きみはそれを手にする権利があるというわけだ。
99 95 TEXT_STMBDI311_03190_WANDERINGWRITER_000_101 まぁ、これでいいじゃないか。 とにかく、それをゲゲルジュ氏に渡して、 偽のダルマスカワインを返してもらおう!
100 96 TEXT_STMBDI311_03190_WANDERINGWRITER_000_102 とはいえ、そんなにすんなりと返してくれそうもないね。 う~ん……そうだ、シャマニ・ローマニ氏だったかな。 その人物に手助けを頼むのもいいかもしれんね。
101 97 TEXT_STMBDI311_03190_SHAMANILOHMANI_000_130 本物のダルマスカワインを手に入れたって本当ですか!? たしかに、ドレストさんから入手したワインボトルと同じ、 いえ、もっと力強い……芳醇な香りがしますね!
102 98 TEXT_STMBDI311_03190_SHAMANILOHMANI_000_131 なるほど……そんなことが……。 私もあの偽ダルマスカワインのことが気になっていたんです! でも、これでようやく軌道修正ができますね。
103 99 TEXT_STMBDI311_03190_SHAMANILOHMANI_000_132 ……というか、ゲゲルジュ氏がそんなにふっかけていたなんて! 今思えば、「スド・ビアンニャ」とダルマスカワインを交換と、 聞いた時に疑うべきでした……私も反省します……。
104 100 TEXT_STMBDI311_03190_SHAMANILOHMANI_000_133 であれば、私もゲゲルジュ氏のところへご一緒しましょう。 間違って保存状態の悪いワインを渡してしまったと、私が言えば、 さすがのゲゲルジュ氏も耳を貸すでしょうから。
105 101 TEXT_STMBDI311_03190_GEGERUJU_000_500 なんですと! 間違って保存状態の悪いダルマスカワインを? シャマニ・ローマニくんともあろう天才がそんなミスを……。
106 102 TEXT_STMBDI311_03190_SHAMANILOHMANI_000_501 申し訳ございません、ゲゲルジュさん。 ですが、先ほど申したように、 保存状態の完璧なダルマスカワインをお持ちしました。
107 103 TEXT_STMBDI311_03190_SHAMANILOHMANI_000_502 この香りを嗅いでみてください。 わずかなカカオとシナモン、そして……ローズマリー、 なんと芳醇な……万華鏡のような艶やかさを感じる……。
108 104 TEXT_STMBDI311_03190_SHAMANILOHMANI_000_503 これはダルマスカワイン名産地として名高い、 レアモンデの高級赤ワイン「ウァレーンス」!! 盲目の私でもこのワインのラベルが見えます!!
109 105 TEXT_STMBDI311_03190_GEGERUJU_000_504 どれどれ…… わずかな…………と……………そして…… なんと芳醇な……贅沢な……すご~い香りがするぞ!
110 106 TEXT_STMBDI311_03190_GEGERUJU_000_505 間違いない! これこそ30年前に失われたとされる幻のダルマスカワイン!! よろしい、その誠意に応じて交換に応じよう!
111 107 TEXT_STMBDI311_03190_GEGERUJU_000_506 ほれ、カワイコちゃんたち、持ってきなさ~~い!
112 108 TEXT_STMBDI311_03190_SHAMANILOHMANI_000_507 ありがとうございます、ゲゲルジュさん。 それでは、早速……
113 109 TEXT_STMBDI311_03190_GEGERUJU_000_508 ところで、その駄目なダルマスカワインはどうするのじゃ?
114 110 TEXT_STMBDI311_03190_SHAMANILOHMANI_000_509 え……どうするって……そりゃ破棄しますよ! 完全に保存状態が駄目なんですから。 料理酒にも使えませんよ!
115 111 TEXT_STMBDI311_03190_GEGERUJU_000_510 だったら、ワシに譲ってくれんかの~?
116 112 TEXT_STMBDI311_03190_SHAMANILOHMANI_000_511 え……ど、どうされるんです?
117 113 TEXT_STMBDI311_03190_GEGERUJU_000_512 そんなの決まっておろうが、 保存状態が悪いというのを伏せて売るのじゃよ! バレなければいいんじゃ!
118 114 TEXT_STMBDI311_03190_SHAMANILOHMANI_000_513 さては、保存状態が悪いのを伏せて転売する気ですね! そんなこと……絶対に……させない!
119 115 TEXT_STMBDI311_03190_SHAMANILOHMANI_000_514 無理です、駄目です!
120 116 TEXT_STMBDI311_03190_GEGERUJU_000_515 いいじゃろ、どうせ捨てるんだから。
121 117 TEXT_STMBDI311_03190_SHAMANILOHMANI_000_516 駄目だって言ってるじゃないですか!
122 118 TEXT_STMBDI311_03190_GEGERUJU_000_517 こら、手を離さぬか! 手を離せと言うておる!
123 119 TEXT_STMBDI311_03190_GEGERUJU_000_518 ああ、なんてことを……! ほれ、カワイコちゃんたち、何をしておる! 瓶じゃ、瓶の破片を集めるのじゃ!
124 120 TEXT_STMBDI311_03190_SHAMANILOHMANI_000_519 ……それでは、失礼しまーす!
125 121 TEXT_STMBDI311_03190_GEGERUJU_000_530 ああ、なんてことじゃ……!
126 122 TEXT_STMBDI311_03190_SHAMANILOHMANI_000_600 想定外のハプニングはありましたが、 交換できたわけですから結果オーライでしょう。 それにしても、もうこんなことはこりごりですね……。
127 123 TEXT_STMBDI311_03190_SHAMANILOHMANI_000_601 え……これを私に? そんな、こんな高級ワインをいただくことはできませんよ。
128 124 TEXT_STMBDI311_03190_SHAMANILOHMANI_000_602 ……オーボンヌ修道院でそんなことがあったんですね。 ああ、お土産ということですか。 でしたら、ご厚意を無下にするのも失礼ですね。
129 125 TEXT_STMBDI311_03190_SHAMANILOHMANI_000_603 ありがとうございます! いや、正直、本心としてはとても嬉しいです。 あの幻のダルマスカワインを再び味わうことができるんですから。
130 126 TEXT_STMBDI311_03190_SHAMANILOHMANI_000_604 あとでビルギレントさんと一緒に楽しみましょうかね。 そして、このダルマスカワインからヒントを得て、 これに負けないような新しいワインを必ず完成させますよ!
131 127 TEXT_STMBDI311_03190_SHAMANILOHMANI_000_605 もう1本、お持ちなんですね、どうされるんです? ああ、そうか、ドレストさんへのお土産ですね。
132 128 TEXT_STMBDI311_03190_SHAMANILOHMANI_000_606 ドレストさんもきっと喜ぶはずです。 少しでも心が安らぐとよいのですが……。 いつかワイン造りを手伝ってくれるといいですね。
133 129 TEXT_STMBDI311_03190_SHAMANILOHMANI_000_620 ドレストさんもきっと喜ぶはずです。 少しでも心が安らぐとよいのですが……。 いつかワイン造りを手伝ってくれるといいですね。
134 130 TEXT_STMBDI311_03190_DREST_000_650 ……あんたか………いったい今日はなんの用だい?
135 131 TEXT_STMBDI311_03190_DREST_000_651 ……なんだって………故郷のワインを持って来てくれた? そ、そういや……なんだか懐かしい香りがするような……。
136 132 TEXT_STMBDI311_03190_DREST_000_652 す……すまねぇな………。 ああ、これは……飲んだこたぁねぇが…… たしか高級ワインだったんじゃ……ねぇか……?
137 133 TEXT_STMBDI311_03190_DREST_000_653 いいのかい、あんた、オレがこんなモン……飲んじまっても…… そうか……いいんだな………ありがとよ…… 感謝するぜ………
138 134 TEXT_STMBDI311_03190_DREST_000_654 え……ワイン造りだって………? ああ、いいなぁ……そんな生活も………… このエオルゼアに根を下ろして新しい生活か…………
139 135 TEXT_STMBDI311_03190_DREST_000_655 それも……いいかもしれんな…… だが、故郷においてきた同胞は……それを………… 許してくれるのか…………?
140 136 TEXT_STMBDI311_03190_DREST_000_656 まぁ……今日はこのワインでも飲んで…… 故郷の奴らと……相談してみようか……な………… 夜になれば……みんなやってくるしな…………
141 137 TEXT_STMBDI311_03190_DREST_000_657 あんた……ありがとな…… こんなオレに気をかけてくれて………… また……会いにきてくれよな……じゃあな……あばよ……
142 138 TEXT_STMBDI311_03190_DREST_000_670 あんた……ありがとな…… こんなオレに気をかけてくれて………… また……会いにきてくれよな……じゃあな……あばよ……
143 139 TEXT_STMBDI311_03190_WANDERINGWRITER_000_690 やぁ、解放者くん、おかえり。 その顔からすると万事がうまくいったとみえる。
144 140 TEXT_STMBDI311_03190_WANDERINGWRITER_000_691 そうかそうか、それはよかった。 それにしても、私の「お使い」がこんなことになろうとは。 なんだか迷惑をかけた気がするよ、すまないね。
145 141 TEXT_STMBDI311_03190_WANDERINGWRITER_000_692 そのお詫びというわけじゃないが、これを受け取ってくれ。 きみにふさわしい報酬だ!
146 142 TEXT_STMBDI311_03190_WANDERINGWRITER_000_040 (★未使用/削除予定★)